スピーカー 3
すぽきゃすTV、ためになる健康円溜め。 この番組は、スポーツを通じて人々の健康生活の実現を目指す、GODAIの提供でお送りいたします。 YouTube版ではエクササイズ動画もお楽しみいただけます。
スピーカー 2
こんにちは、早川洋平です。 石崎勇太です。
スピーカー 1
ためになる健康円溜め、すぽきゃすTV、今週もやってまいりました。 石崎さん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
さあ、ということで、今週も先週先々週に引き続き、GODAI博楽がお届けしています。
すごく、今もレッスン中ですかね?
スピーカー 2
そうなんですよ。もうね、ここすぐ後ろテニスコートなんで。
スピーカー 1
この後ろにあるかないですけど、さっき覗かせてもらったのに、実は扉開いたのね。
スピーカー 2
そうなんですよ。なので、ちょっとね、元気に今、子供たちのレッスンやってるところなんで。
スピーカー 1
そういう賑やか感でお届けしたいと思いますが、前々回とね、ヨドバシ会もあり、今までない形だったんですが、いかがだったでしょうか?
もしまだね、ご覧になっていない方いたらチェックしてみてください。
ということで、健康スポーツアップデート。
今回はですね、ちょっとまた面白いニュースというか、データを見つけましたが、
ズバリ、スポーツ観戦、現地で見るのと、テレビやネットで見るのとで、1年後の健康への影響が違うかもしれない。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
見る方ですよ。やるじゃないですか。
出展はですね、2024年12月号の医学誌、プリベンティブメディソンに掲載された研究で、
明治安田厚生事業団体力医学研究所の川上良子さんですかね、らの報告です。
これはですね、日本人の成人6,327人を1年間追跡して、平均年齢50.7歳。
かなりね、まとまった数なんですけども、まずポジティブなニュースから。
スポーツを現地で観戦していた人は、1年後のメンタル面がかなり良かったそうでですね、
特に重度の心理的ストレスのリスクが現地観戦しなかった人に比べて、57%低下していました。
スピーカー 2
57%って結構大きいですよね。現地でリアルで見た方がいいってことですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかでも、興奮するとか、そういった部分で言うと、やっぱりリアルで見た方が、それはなんかありますよね。
スピーカー 1
しかもそれだけじゃなくですね、現地観戦した人は脂質位上昇。脂っていうか脂質位上昇のリスクも低く、
生活習慣を改善しようという意欲も高かったと。
そもそも現地に行ってる時点で言っても、ちょっと思いますけどね、
現地で応援することは、気分だけじゃなく行動まで前向きにしている可能性があるということですね。
で、その一方でちょっと気になるのが、テレビやネットでの観戦。
こちらですね、幸福感が高かったり、身体活動不足の減少、身体活動が不足することが少なくなる。
だからそういう意味では悪くない。あと朝食も抜きにくいといったプラス面もあったようなんですけど、
ただその反面、やはりですね、テレビやネットでよく観戦していた人はBMI上昇に加えて、
高血圧率が9%、糖尿病リスクが16%上がっていたということでですね。
石崎さん、スポーツは現地が見たい派ですか?
スピーカー 2
そうですね。でも年に1回か2回は観に行きますよ。
特に野球なんかは観るの好きなんで。
やっぱり横浜スタジアムは、巨人戦なんかを必ず行ったりしますね。
スピーカー 1
僕はイメージ通りというか、本当にサッカーやってたんですけど、今完全インドアなんで、観るのも家じゃないとダメ。完全に。
スピーカー 2
でも家の方がゆっくり観れるし。
スピーカー 1
だからさっきの幸福度高いっていうのがすごくわかるんですよね。
この研究チームがですね、テレビ、ネットはちょっといろんなリスクが高いっていう理由として、やはり座りっぱなしで飲んだり食べたりしながら観戦する。
いわゆるカウチポテトっていうらしいんですけど、カウチポテト状態を上げています。
同じスポーツ観戦でも、家で長時間ダラダラ見るスタイルだと、健康にはマイナスに働く可能性があるということですね。
なのでスポーツ観戦が健康に良いか悪いかではなく、どこでどう見るかが大事だっていう。
これももちろん因果関係は断定できないんですけども、観察研究という、また前回もそうですけど。
現地観戦にはストレス軽減や生活改善の前向きさもあり、逆にテレビやネットだけの観戦には座りっぱなし以来のリスク。
だからどちらかと言うと座りっぱなしがいけないとかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんとかっぱなしはやっぱりいけないっていう。
っぱなし君になっちゃう。
ただこれは野球なんか見に行っちゃった日には、すっごいお酒をこうやって売られるでしょ。
スピーカー 2
で、ついつい手伸ばしちゃって買って、それで名前持ったらね、もうそっちの方が健康被害のリスクが高くなっちゃう。
だし僕みたいにもうデブ症の人だと、もう外に出るだけでクタクタになっちゃうんで。
スピーカー 1
なのでこのデータはもちろんね、一つの面白い数値ではあるんですが、やっぱり個人差があるかなというふうに思っています。
ということでね、今回健康スポーツアップデートでした。
スピーカー 1
そしてですね、せっかくなんで比較するにあたってですね、ちょっといくつかの観点あったらいいのかなと思うのが、
1つが当然その悩み、これ実際見てる方も含めて、どのくらい人に刺さるのかなっていうのを、石崎さんにもジャッジしてもらいたいなと思って、僕のプレゼンじゃないですけど。
そして読んだ後、実践しやすいか、そして最後には本当に生活が変わる感じがするか、習慣化できそうか、石崎さんと一緒に話していけたらいいなというふうに思っています。
ちなみにまだ石崎さん読んでませんけど、今のこのタイトルだけで石崎さん自身が気になるのは、睡眠、疲労、超、どれですか?
スピーカー 2
一番興味あるのは超かな。
スピーカー 1
あ、超なんですね。それこそ以前ね、カミグルトの林先生も出ていただいた、もちろん言うまでもなく超かつ、それもうちょっとだけ理由言うと。
スピーカー 2
ここ10年ぐらいで超のことに対しての商品もそうだし、あと分かってないことが、いろいろ分かってきたっていうことは、今までの先生方の話聞いてなってきてるんですけど、
超の状態で性格とかも変わっちゃったりとか、あとは今、便衣食なんかもちょっと話題になったりとかするじゃないですか。
僕らの超っていうのが、いかに神秘の臓器なのかっていうと、だからもっと知りたいですよね。
スピーカー 1
そうですよね。なのでね、今日超の本も入ってますので、一つ一つご紹介していきたいと思うんですが。
じゃあまず一冊目ということで、スターフォード式最高の睡眠ということで、これは王道ですね。
読んだことなくても、知ってる方いっそ来ても。
スピーカー 2
もうずっと本屋さんにありますからね。
スピーカー 1
ありますよね。読みました?
読んでない。
あ、よかったですね。
読んでないんです。
スピーカー 1
なので、知ってながら読んでない方ももちろんいると思うんですけども、すごいですよ。
Amazonでも評価とかレビューも多くてですね、これ今僕の持ってる本の大きさは30万部突破なんですが、実際は調べたら42万部突破。
スピーカー 2
もうそんなになっちゃった。
スピーカー 1
プラス12万部って本当にすごいんですけど。
YouTubeの関連動画もいっぱい上がっててですね、どれも50万再生級ということで。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
本当にやはりみなさんね、睡眠はすごく王道なんで興味あるのかなと思うんですけど、やっぱり土台だと思うんですけども。
睡眠にまつわる本ってやっぱり正直いっぱいあるじゃないですか。
でもなんでみんな睡眠って気になるんですかね?
スピーカー 2
人生の中においてかなりの時間を費やしてますからね。
スピーカー 1
20時間だったら3分の1?
スピーカー 2
ですよね、24時間のうち。そういったところで興味があるんじゃないかなと思いますよね。
スピーカー 1
本当ですよね。
この著者の方が西野誠治先生。スタンフォード大学医学部教授。スタンフォード大学睡眠生態リズム研究所所長ということで。
スピーカー 2
そんなところに日本人いたんですよね。
スピーカー 1
よくシリコンバレー式とかってあるじゃないですか。実際これ本当みたいなのあるじゃないですか。
でもこの先生は本当にスタンフォードの先生。医学部の教授なので。
すごく僕は睡眠本をたくさん読んできましたけど、いいなと思うのは、この理論をただ述べるだけじゃなくてですね。
ズバリですね、最強の覚醒を作る睡眠。最強の睡眠を作る覚醒。
その方法が具体的に書いてある。つまり寝る前どうするかと、起きた後どうするか。
今まで知らなかったことも結構たくさん書いてあったんで。
いずれはちょっとペラペラめくっていただきながら。
僕がですね、一番いいなと思ったのは、毎日40分の睡眠不細を返す。
つまり寝不足?
スピーカー 2
寝不足。
スピーカー 1
たった40分ですよ。
どのくらいの期間、何をすることが必要だと思いますか?
スピーカー 2
回復させるのに。
スピーカー 1
例えば7時間くらい寝たいのに、6時間くらいしか寝ない日がそういう習慣化したら、それを戻すのにどのくらいかかるか。
どれくらいかかるんだろう?
いわゆるたっぷり寝れる時間を。
スピーカー 2
いわゆる6時間しかずっと寝れなくて、足りないわけですよね?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
1ヶ月くらい。
スピーカー 1
でもいい線行ってますね。
毎日40分の睡眠不細を返すには、14時間ベッドで寝るのが3週間。
スピーカー 2
3週間?
スピーカー 1
14時間ですよ。
そんな寝れないだろうっていう。
スピーカー 2
そんなに?大変ですね。
スピーカー 1
だから、睡眠大事って誰しもが言ってるからこそ、意外と今みたいな話も盲点じゃないですか。
盲点ですね。
たった40分いいやみたいなのが積み重なると、まずそんな簡単じゃないよっていう話がありました。
とにかくいろんなこと書いてあるんですけど、すごくいいなと思ったのが、129ページ。
睡眠クオリティを上げる体温スイッチ。
やっぱり体温がすごく寝るとき大事で、そこの中に皮膚温度だったり、心部の温度だったり、いろんな大事さ書いてあるんですけど。
僕はですね、就寝90分前までに入浴を済ませるっていうのが、すごい地味な話なんですけど。
石崎さんもそうだと思うんですけど、仕事遅く帰ってきたりとか、もう無理とかもあるじゃないですか。
帰ってきてすぐ寝るみたいな。
そこ無理じゃんと。
そういう時もあってもいいかもしれないですけど、いつもそういう人じゃあどうしたらいいのかというと、
すぐ寝るときは無理に入浴しないでシャワー。
で、ベストって書いてある。
その方が温度が睡眠クオリティを上げる体温になるからっていうことなんで。
あとは寝る前の目薬が意外といいよっていう。
スピーカー 2
寝る前に?
スピーカー 1
で、この先生がいいのがですね、西野先生が自分は眼科の専門医じゃないから、
エビデンスがどうこうとかっていうよりも、目薬ってもちろん対処療法じゃないですか。
スピーカー 1
でも対処療法だからこそ、ここで述べられている急速のいろんなこととセットすることで、
より効果を高めるように感じるよみたいな。
このエビデンスと、プロのうちのプロが言ってるんですけど、ちょっとそういう主観的なところもあってですね。
非常にいいなというふうに刺さりました。
さっきお話したように、この本で最強の覚醒を作るための睡眠、最強の睡眠を作るための覚醒。
つまり起きてるときに何をするかみたいな話もあったんで、それが僕は良かったのがですね、
覚醒させるためには、187ページあげてもらっていいですか?
ここに書いてあるハンドウォッシュメソッドで目を覚ますということでですね。
手を冷たい水で洗うって、ただそれだけなんですけど、
朝は深部温度深い、深部体温が上がっている状態なので、手を水につけることで、
まず深部体温と皮膚温度の差を広げるのがね、それによって覚醒するみたいなことが書いてあってですね。
スピーカー 2
顔じゃないんですね。
スピーカー 1
顔でもいいのかなと、結局手につきますからね、そう思うので。
言われればそれは顔を冷たい水で洗えば目覚めるよっていうのはその通りかもしれないですけど、
ここでですね、やっぱり皆さん専門医が言うと、やっぱりそうなんだっていうこともあったりするので。
石崎さん、ちょっと気になるところとかあります?
スピーカー 2
1つはパッと今めくったら、朝に入浴する人も多いけど、朝風呂はあまりお勧めできない。
スピーカー 1
意外ですね。目覚めそうですけど。
スピーカー 2
でも、深部体温が0.5度以上ちょっと上がってしまうってなると、体温が下がってしまって眠くなってしまうって書いてありますね。
スピーカー 1
意外ですね。でも言われれば納得ですけどね。
スピーカー 2
そうですね。なので朝はシャワーがお勧めって書いてありますね。
スピーカー 1
ちょっとね、温度っていうところは確かに深部体温と皮膚体温か、今まで考えてこなかったことがあって。
スピーカー 2
そうですね。あんまり意識したことないですよね。
なのでね、王道の情報ももちろんたっぷりなんですけども、今みたいなね、ちょっと今まで知らなかったこととかをロジカルにやはり先生が書かれている実践本も含めてですね、何年経っても売り続けている本だなというふうに思いました。
スピーカー 1
スタンフォード式最高の睡眠。
これね、本当にもうまさに王道生活改善の最初の第一歩かなというふうに思いますので。
1冊目はこの本をノミネートしたいと思います。
スピーカー 1
そして2冊目です。
眠れなくなるほど面白い図解・疲労回復の話です。
この番組のね、リカバリー。
休養学の説明でありましたけど。
そしてね、5代自体もリカバリーも含めてね。
皆さん今ね、この疲労回復っていうのはね、誰しもが知りたいと思うんですけど。
特に僕ら40代から50代あたりって、色々忙しくなってきて。
疲れが抜けないとかっていうのは、やっぱりズバリ刺さりませんか?
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
やっぱり睡眠とか大事なんですけど。
とにかく、今目の前疲れてるのちょっとどうしたらいいみたいなってやっぱあるじゃないですか。
なのでこの本、非常にいいのかなというふうに思ってます。
この本を書いたのは、東京疲労睡眠クリニック委員長。
梶本修新と書いて、大沢先生。
スピーカー 2
なんかもうカバーが、デザインがね、いいですよね。
スピーカー 1
これ皆さんご存知の方、多いと思いますけど。
このね、眠れなくなるほど面白いシリーズって、色々他にも科学だったり。
例えば脳の話で、モギさんがゲストにも来てる。
モギ園一郎さんが書いてたりとかですね。
結構ベストセラーのシリーズの、その一つとして今回これがあるんですけども。
これも非常に好評でですね。
Amazonでも評価4.1、レビュー451ということで、非常に売れてる本なんですけども。
20ページにですね、疲労の正体は脳の疲れ。
スピーカー 2
脳の疲れ。
スピーカー 1
実は4時間運動を続けてても、筋肉はほぼノーダメージらしいんですよ。
で、それよりも実際は疲れてないんだけど、脳がこれ以上自律神経が疲れないように、体が疲れたというメッセージを出している。
スピーカー 2
すごいですね、脳は。
スピーカー 1
脳疲労ってよく言うけど、そういうことなんだっていうのが分かりました。
その他にもですね、隠れ疲労なんていう言葉もあってですね。
よく自分の好きなことは疲れないって言うじゃないですか。
やっぱりそれはめちゃくちゃ危険でですね。
明らかに疲れてるんで、やがては過労死に至ることもあるよと。
怖い怖い。
僕なんかもよく起業してね、好きなことをしてる時は寝るまま忘れていいですよみたいな言ってました。
これ見ると軽々しく言っちゃえばもちろんいけないなと思ってですね。
非常に危険だなというふうには思いました。
その一方でね、この中でやはり最高の休息は、この先生も睡眠クリニックでもあるように、やはり睡眠。
先ほどのね、睡眠のベスト7の本でもありましたけど、やはり温度、自分の体温とかって大事なので。
スピーカー 2
脳を冷却する478呼吸法というのがですね。
スピーカー 1
これね、ちょっと面白かったです。
これ要はですね、寝る前に脳を休めるには、鼻から4秒かけて吸う。
7秒止める。
そして8秒をかけて口から吐く。
これをやると脳と体がリラックスして深い睡眠に入れるそうなんです。
ちょっとやってみましょうか。
じゃあまず4秒吸ってください。
スピーカー 2
いきますよ。
スピーカー 1
はい、7秒止めてください。
そして8秒かけてゆっくり吐く。
スピーカー 2
という感じですかね。
スピーカー 1
まあ1回じゃね、ちょっとあれですけど。
でもこれ7秒止めるっていうのはちょっと個人的にあんまりね。
寝る前に深呼吸で4秒で8秒あるけど。
だからその歯間を多分強めるんじゃないかな。
スピーカー 2
脳を冷却するんですね。
スピーカー 1
そう。
でも日本人言うじゃないですか、図鑑即熱って。
スピーカー 2
言いますね。
だからやっぱ知ってんじゃないかみたいな。
図鑑即熱そうですね。
スピーカー 1
言いますよね。
あとは1日10分やっぱり自然に触れることとか。
週末どっか行きましょうっていうのはいいじゃないですか。
でも1日10分本当に意識次第だと思うんで。
デスクワーク多い方も本当にお昼ご飯買いに行くっていうだけかもしれませんけど。
そこでちょっと緑があるとこ行ってみるとか。
なんかその辺デジタルデトックスにもね。
石崎さんでも結構移動多い?
スピーカー 2
外に出ることの方が多いですよね。
スピーカー 1
でもそんな緑どこがそんなに意識。
あります?
スピーカー 2
でも自然が好きだから。
そういうのねちょっと意識してるところがあるかもしれない。
スピーカー 1
いいですよね。
僕も最近ちょっと意識して10分ぐらいそういうちょっと。
アーシングじゃないけど、電磁波抜くために。
裸足に慣れる季節と慣れない季節あるけど。
なったりとか手のひら置いたりとか。
あとはこの先生は面白いのがですね。
人間関係の闇を書き出して3つに分類しようと。
自分の力で解決できる。
自分の力で解決できるが今はできない。
自分の力では解決できないというですね。
リスト書いていって見直そうみたいなことも書いて。
スピーカー 2
なるほどですね。
でも書くことっていうのは整理につながって。
中にあるなんかゴミみたいなね。
物をちょっと処理することにもなるのかもしれないですよね。
スピーカー 1
だからジャーナリングって言葉もあったりもしますけど。
この疲労回復の本って一つ一つはすごい派手さははっきり言ってないんですけど。
今すぐとにかくどうしたらいいみたいな。
割とすぐ聞くような目の前の部分をですね。
明日を楽にするようなヒントがたくさん入ってるので。
今すぐっていう意味ではいいのかなという風に。
スピーカー 2
すごくいいですね。
わかりやすいです。
ちゃんと絵がしっかりと図解があってわかりやすいですね。
スピーカー 1
そして眠ることが大事なんだけど眠れなくなるほど面白いというこのね。
スピーカー 2
ちょっとトンチ感がいいですけどね。
いいですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ということで2冊目でした。
さあということで3冊目です。