00:01
今もあの日の生物部、とよ🐛です。 同じくしろ🐛です。教育をざっくばらんに語るラジオ、いくざく。
この番組は、教育にまつわることをあれこれざっくばらんに語る雑談番組です。 はい、その通りです。教育のことをあれこれざっくばらんに語っています。
そうです。はい、そういうことで。 そんなテンプでない。 今回は教育にまつわることを雑談していこうと思うんですけれども、
ポッドキャストって教育ですよね。 いや、大教育。教育も教育。
そうですよね。その中のポッドキャストの、教育のど真ん中を行くポッドキャストの大イベントがあったじゃないですか。
ええええ、その通りですよ。 もう教育としてもめちゃくちゃ大事なイベントがありました。
はい、ということで、5月9日、10日に、どこでしたっけ? えっと、世田谷の、はい、ホームワークビレッジですね。
そうですね、そこでポッドキャストエキスポというものが実施されまして、今回いくざくは雑談番組ですので、それの感想回っていうのをここで話していきたいと思います。
はい。 で、あれですよね、あの、トヨは1日目も行ったんですよね。
うん、なんだかんだ1日目も行っちゃった。 はい、なんとかグッズ作成が間に合ったので。
うん、そういうことよ。 はい、ということで1日目の感想会に関しては、今もあの日の生物部のメンバーシップサービス、ルームにて配信を、現段階ではまだしてないですよね。
いや、今仕方しました。 あの、いや、ちょっとね、先に言わして、あの、編集は終わってた。編集終わってたんだけど。
で、僕あのポッドキャストミキサーっていう神戸でやられたイベントに行ってきて、今帰ってきたんですよ。お疲れ様でした。
ただいま、えーと、5月の18日の0時56分になります。 はい、もう。 お疲れ様でした。
楽しすぎて楽しすぎてで、あの、アップしようと思ったんだけど、僕あのやっぱポッドキャストウィークエンドにね、こう当てられちゃってさ、もっとなんか楽しいことできないかなと思って、ビデオポッドキャストとかショート動画作ってたんだよね。
あーそうですね、今回のえーと仏作の最新回70話ですかね。 はい、に関しては腕について紹介してましたが。 腕について紹介しましたですね。 はい、ビデオポッドキャストになってましたね。
あー、だからそれをやってアップしたらもう大満足して、あの、 あーごめんアフタートーク流すの忘れちゃったごめんなさいーっていう。だから編集は終わってたの。編集終わってたからもうちょっとアップロードした時間見てやってよ。
あの、これ普通に編集をしてないと到底流せないような時間帯に流してますから、あの、本当に言い訳だけどね、編集は終わってたんです。編集終わった。
03:06
宿題やったけど忘れましたみたいなセリフがあったね。 そう、ほんとそれ、あー。
まあ、ということでね、今しがた配信をしました。聞いてください。 はい、ということで、まああの1日目のトユの感想会はそちらのアフタートークで、今回は、えーと今回、あの、しろが初めて参加できましたので、
えーと、いくざくの方で、もう1話使って、あの、話していきたいと思います。 はい。
ということで、えーと、まあ5月10日、えーと、日曜日に、あの、いまはあの日の生物部、まぶつざくネオとして、えーと、出展をしました。 うん。
はい。まあまず、えーと、ちょっとまあ、前日の話から話すと、あの、奇跡が起きまして、はい、あの、ぶつざくの無印の図鑑がまず間に合ったというところで。
そう、間に合う予定ではなかったんだよね、実は。 そうなんですよ、そうなんです。あの、頼んだ段階で、なんか祝日関係なく発送してくれるって書いてあったから頼んだのに、なんか、予定発送日全然祝日関係あって。
なってですね、そう、予定発送、そうなんですよ。予定発送日がまさかのポッドキャストウィークエンドの、えーと、2日前と。
うん。 ということになっていて、まあもう頼んじゃったしということで、もう最悪、あの、まあ、あの、欲しかった人たちに関しては、えーと、郵送で手配しようかなっていうような形まで考えてたんですね。
うん。 はい、それが、えーと、そうですね、5月の8日発送、9日着ということで、10日に持っていけたという形になります。 はい、すごいことなのよ、これね。
そうですね、はい。まあその、そのせいで、そのせいでって言い方もあれだけど、それによって、俺も結構腕を酷使した形になるんですけど。
あー。 はい。
100冊持ってったからね。
そうですね、はい、100冊持っていきました、はい。
いや、もう大変。
はい、で、えーと、そうですね、今回行って、まあ当日、まあ俺本当にポッドキャストのイベントに参加するのが初めてだったので。
ああ、うん。
うん、こういうなんかその、ね、ブツブソ会はあったけれども、完全にその、なに、そういうでっかいイベントに参加するっていうのが初めてだったんで。
うん。 まあ当日行ったんですが、まあまずもう右も左もわからないというか。
おー。
うん、で、えーと、あとはグッズはほぼトヨが持ってきてるというか、トヨが作ってますので。
へー。 へー。
まあトヨが来るまで、何をしてればみたいな形だったんですが。
06:00
うん。
はい。ただ奇跡が起こりまして。
あ、俺も来てる。
隣でね、隣が、えーと何でしたっけ。
ただいま発行中。
ただいま発行中が隣のブースだったんですよ。
おー。
はい、そちらの方で、今回この場所にも来ていただいてますが、公開収録にも来ていただいてますが、グレイさんがスタッフとして、そこのスタッフだということで。
うん。
はい、もう、そうですね、グレイさんが来ていただいて大変心強かったです。
いやー、ありがたかったよね、ほんとにね。
そうですね、はい。
仏作のブースに来てくれた方々にもグレイさんが結構話しかけてくれて、みたいなのもあったんで。
はい。
もうほぼこっちのスタッフみたいなもんでもありましたよね。
まあ実は毎年そうなんだよね、結局ね。
あ、そうなの。
あー。
毎年ね、なんだかんだね、スタッフ側として。
もう結局頼ってしまう。
はい、ありがとうございました。
いやだってもう、豊、豊20人分の働きをしてくれるからさ、もうすごいんだから、ありがたかった、ほんとに。
まあ、ということで、いやもうほんとにもうこれ仏作の70話聞いてほしい。もう腕パンパンパンパンパンパンでした。
パンパパンだったんだよ。
だからもう筋肉3ぐらい、筋肉3まで行ったよ、実は。
なるほど。
もう筋肉2どころじゃない、もう筋肉4、筋肉4行ってないかなみたいな。
なるほどね。
3は超えたかなっていう感じ。
3超えたね、3は超えてた。
うん。
いいんです、そんなバカな話はね。
もうちょっとね、で、もう早速よ、早速もう金曜日のたきび会の方に買っていただいて、図鑑を。
そうだね、なんか金曜日のたきび会さんも出展してましたもんね。
うん、そう。
だから始まる前にっていうので。
そう。
来ていただいて、ありがとうございました。
ありがとうございましたね。
うん。
で、もうそっからもうやっぱりね、その知ってる方々どんどんどんどん来られてね。
そう、そう、うん、本当に。
もうあげきれないね、もう。
あげきれないし、あげ始めると多分どっかしらで漏れる気がする、すごく。
ね、あ、私言われてないみたいな、言ったのに、みたいなね。
そうですね、はい。
なので、まあ一人一人あげていくっていうことはしないんですが、まあでも記憶に残ってる限りでちょっといろいろ話をしていきますか。
09:00
そうだね。
はい、もう実は1週間経ってますので、そこから。
そうなんだよね。
実はちょっと薄れかけてるっていうのもありますよね。
薄れかけてる。
うん。
なんか一番記憶に残ってることあります?
えー、一番記憶に残ってること?
うん。
えー、うーん、一番記憶に残ってるって言われるとちょっとあれだけど、そうだなあ。
えー、一番記憶に残ってること?
はははは。
これはまた難しいなあ。
あの、うーん、ビールが美味しかったことかなあ。
はははははは。
まあそうですね。
ひどい、ひどい感想です。
そうですね。
今回結局出展中に、うちらが口にしたものというと、途中で、えーと、そうだね、というか買ってきてくれたビールと。
うん。
あとは、えーと、ビジネスいい人さんに差し入れいただいたアイスボックスぐらいですかね。
うん。ああ、そうよ。あとは、リクガメのリクさんからいただいたレーズンバターサンドが超美味しかったね。
あ、そうですね。はい。
そう、あの、実はお昼ちゃんと食べてないっていうか。
そうですね。
なんかめっちゃお腹空いてた。
そう、マジックと、えーと、イノちゃんも来てくれたから、まあ4人いたんで、なんか手分けすれば多分休憩とかも全然挟めたと思うんですけど。
うん。
うん。なんだかんだね、ずっとそこにいて。
まあどっか行くときはなんか、いろんなブース回ったり、あの、中見てきたり、みたいな形でしたよね。
そうだね。
うん。
うん。
やっぱり、こう、ずっと暇みたいなのはなかったね。
まあ時間はなんかあったけど、なんかやっぱり途切れなく来ていただいて。
そうだね。
うん。
まあ思い返すと、結構一瞬だった感じがする。
結構一瞬だったね。
で、その、ホームワークビレッジ内でやってる虫教室みたいなのが実はやってるみたいで、ポッドキャストウィーキングとは別にね。
はい、そうなんです。
そしたら、そこに通ってるちびっこたち、生徒さんがすごいたくさん来ていただいて。
そうですね、そう。
あの、そこの担当者の方にちょっと来ていただいて、この後子供たち連れてきていいですかっていうので聞いていただいて。
うん。
うん。
もう。
そうだよね。
すさまじい人数のちびっこたち来てもらって、もうびっくりして、ハワワワワワってなってたけど、あれ結構楽しかった。楽しい時間だったね、あれ。
そうだね、そう。あの、もう年中さんからやってるのかな。年中さんからなんか小学校低学年みたいな感じなんで。
うん。
うん。っていう子たちがワラワラって集まってきて。
うん。
まあ俺からすれば普通普段から見てる生徒たちと同じような年代だったりもするんですけど、トヨタと意外とあんまり合わないっていう感じですかね。
12:07
合わないね。
うん。
僕はもうちょっとだけ年のいったちびっこたちを役にしてるから。
ちびっこと言っていい学年なのかわかんないけど。まあそうですよね、はい。
うん。そうですよ。
まあ、なのでね、面白かったし、ああ、あと、そうね、だからカブトムシの標本とか、そのヘビのね、僕が飼ってるボールパイソンの脱皮柄がある絵を見て、なんかわーとかって言ってくれたりして、図鑑も見てくれて。
そうですね。
嬉しかったっすね。
そうだね。やっぱあのボールパイソンのあのね、えっと、脱皮柄の絵っていうのはすごいやっぱ目を引いてたね。
うん、ね。
うん、そう。
あれね。
あとは、はい、あとはまあカブトムシもそうだけど、今回初めて触れる標本ですか?
あ、そうだよ、触れ合える、聞く標本、ミンミンゼミ、あの、ただ音源は日暮しエディションになってます。
そうですね、はい。というものも作っていったんですが、それを購入した方が?
あ、つじりさん、あのリスナーで、あの、僕らもコラボさせてもらった。
はい。
そう、あの、志向の喫茶店という番組もやられているね。
そうですね。
うん。
はい。というかさ、あの、そう、つじりさんのほうに、ま、いくざくは本当にあのコラボしてますので、そちらのほうから聞いていただければと思うんですが、そう、つじりさんが来て、ニュージーランドからはるばる来ていただいて。
うん、ね。
ね、はい。
でも、すっごい。
えっと、それを早速買っていっていただいてっていう感じですね。
ねー。
いやー、すっごい。
つじりさんにもあれですもんね、差し入れいただきました。
あ。
いただきました、はい。
そうですね、うん。
いやー、本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
オーストラリアの、あ、ニュージーランドの。
ニュージーランドです、はい。
いちごのお菓子。
そうなんです、はい。ただすいません、これ、あの、当日ちょっとなかなか開けられなかったので。
うん。
これを持って帰らせてもらったんですけど、うちの子がせっせと食べてます。
せっせと食べてる、もう。
せっせと食べてます、リトルシロが。
いいなー。
はい。
ね、だから、そう、あれちょっと目玉というか、すごい綺麗にできたもので。
うん。
うん、しかもちょっと触れ合えるっていうのがまたポイントでさ。
あれいいなーっていう、うん、だからしっかりコーティングも何層にも実はしてるので、出てるんだけど出てないみたいな。
15:03
そうでしたね、はい。
ちょっとね、セミはすっごい綺麗にできたから、どんどんどんどん大量に作ろうと思います。
今後。
あと、まあそのヘビのそのアートを、聞くアートを今回初出ししたんですけども。
うん。
あれヘビ、あのサイズのヘビの抜け殻があって、一応1000円で売らせていただいたんですけども。
そうだね、それはみんな驚愕してましたね、1000円でいいんですかみたいなの。
そう、破格、破格も破格。
まあ、だけどあんまり高くしちゃうとね、だからあれは普通にね、なんかあの音源も入ってるからさ。
うん。
みんなに聞いて欲しいし、みんなに、あれうちが、うちの飼ってるボールパイソンの、まあベルって言うんだけど、ベルの普通の抜け殻で、普通に見て欲しいから、なんかそんな高くしちゃったらダメっていうのを。
まああとはその、やっぱり僕も今回初めて会えた人たちもいるしね。
うん。
あの、やっぱ鮮明に覚えてるのが、あのね、まずはくまみさんだね。
あの、当初聞いてくれ、仏学を聞いてくれていた年がたぶん中学生だったんだけど。
そうですね、中学2年生とかだったかな。
かな。
11?12?
うん、そんぐらいで。で、今となっちゃもう、高校何年生よって言うんですよ。
高校2年生って言ってました。
そうね。
ねえ、感慨深かったね、なんかね。
うんうんうんうん。
こう成長を見ているっていう。
ははははは。
今回初めて会ったんですけどね。
初めて会って、うん。で、あと学生さんで、ね、やっぱり珍しいからさ、ポッドキャストを聞いてくれてるっていうのが。
うんうんうん。
で、お便りも何回もしてくれてるって言うんで、もう、なんかやっと会えて、ああ嬉しいなって言う。
ははははは。
本当に。
しかももう本当に、しっかりされてる子で、されてる方で、ええ。
そうなんですよ。
高校生だね。
もう、すごいね。
あの、いやしっかりされてた、すごい。
うん。
ねえ。
あと、同じ学生でカエルちゃんも。
うんうんうんうん。
来てくれて。
なんかみんなすごいしっかりしてるよね。
ははははは。
まあ、ポッドキャストにたどり着いてるって言うことなんだからさ、その、たどり着いてるっていうか。
まあ、たどり着いてるでいいと思うんだよね、なんか。
そうだね、そうだね。
なんか、他にもたぶん聞いてる番組もたくさんある中で、まあ仏学にも来てもらってって言う人もいれば、なんかもう仏学ぐらいしか聞いてませんって言う方も中にはいて。
18:11
あ、決め打ちでね。
そうそうそうそうそうそう。
本当に。
ひょ、ひょうざめさんとか。
ねえ。ドリさんとかもね。
そうですね。
はい。
あとはもうだめだ、もうごめん、あの、私はとかね、あるかもしんないけど、その時はちょっとお便り言って、あの言われなくて寂しかったですみたいな、そしたら絶対言うから次は。
そうですね、そのタイミングではい。
ちなみにドリさんからはですね、えっと事前にお便りが来てるんでじゃあちょっと一つ読ませていただきますね。
はいはいはい。
はい、えっとドリさんから、えっとこれがですね、えっと5月7日なんで数日前に送っていただいたお便りなんですが、えっと図鑑の購入を諦めていましたが奇跡的に休み取れましたのでポッドキャストウィークエンド参戦ですと。
えっと多分次はいけません。
えっとネオの図鑑、えっと通販、通販購入できるようになりませんかね、ご検討お願いしますっていう形で来ていただきまして。
そう、ドリさんあれなんですよね、確かなんか飲食店かなんかで働いていてっていう形でしたよね。
うん、そうそうそう。
そう、だから多分土日がなかなか合わなくてっていう形だと思うんですが、まあそうするとなかなか来れないっていうことなんですが今回は奇跡的に来ていただいてっていう形なんですね。
ね、そう、だから奇跡、それも奇跡だよね。
うんうんうん。
いやーそう、あ、で、今回その実はポッドキャストミキサー、これ、あの、このポッドキャストミキサーの感想会は次回仏作のアフタートークで撮ろうかと思ってるんでそこ聞いてほしいんですけども。
うんうんうん。
あのね、図鑑実は持ってったんです、こっそり。
おっ。
そう、あの、ならポッドキャストミキサーの主催者の大隊長であるね、ウッシーにね、聞いてこっそり持ってってもいいですか?売ってもいいよね?って送ったらこっそりな絵ですよみたいなね。
こっそりって言ってましたがX見る限りだと結構大々的に出してましたけどね。
うんうん、そうであのミキサータイムって言ってね、普通にそのリスナーの人とか登壇者じゃない人もなんか喋れるっていう場面があったんだけど、こっそりだけなんだけど、こっそりだけ告知をさせてもらってね。
あーなるほどね、こっそりね。
そう、無印と2のやつを2冊ずつ持ってきてるんで、
あ、そんなに持ってたわけではないんだ。
そう、さすがにね、さすがに。
いやもうさすがに迷惑かけるわけにはいかないなって。
そしたらね、あっという間に販売して、後で来て、今も売ってますか?っていう人が結構来てくださって、はままーってなって。
21:12
そうですね。でも通販しますからね。
そう、で、なので通販、もうネット販売をやります。
これ確実、いつもやるやる詐欺なんだけど、今の僕たちはちょっと違うよね。
そうですね、今やる気に満ち溢れてますから。
満ちに満ち満ちてるから、
満ち満ちよ、もう。
そうですね、はい。
絶対やろ、もう。
そうですね、はい。この熱をそのまま通販まで持っていきますので。
通販まで持っていきますんで、交互期待ということでね。
はい。今回来れなかった方、あ、QCさんありがとうございます。早速通販万歳ということで。
ありがとうございます。まず一冊。まず一冊ですね。
そうですね、いやでも無印とセカンドは2冊ですか?
あのね、もう本当にたくさんあるから。
本当にたくさんあるから。
そうですね。
もう筋肉4までいってるからってもうそれ持ってくのに。
ウルトラ4ですよ。
いやでも今回本当に思ったのが、なんかそのポッドキャストウィークエンドの話に戻るけど、
ポッドキャストウィークエンドで最初はもう本当に現金のみでやってたんですけど、
うん。
やっぱなんか、今やっぱ電子マネーだなっていう形でしたよね。
ね、電子マネーしなきゃなって思ったねやっぱね。
そう、その辺もちょっと考えなきゃいけなかったんだなっていうのと、
最初の準備等とかっていうのももう少し考えて持っていけばよかったなっていう感じでしたね。
そうだね。
うん。
まあだけどそれさえクリアすれば、なんかまだまだやれそうな気するなって感じだね。
うんうんうんうん、そうですね。
電子決済ってどうやってやるんだよっていう感じだよね。
まあでも多分機械を買うか借りるかだけでしょ。
ああ、そっか。
うん。
エアペイとかってやつだよね。
あ、そうそうそうそう。
おたきりじょうがCMしてるやつでしょ。
めっちゃいいですのやつだもんね。
そうそうそうそうそうそう。
でも多分そういう人いたと思うんだよね。
いや絶対そう思うよな。
うんうん。
だって実際俺もそのポッドキャストウィークエンドがあるから現金持ち歩いただけであって、
普段現金持ち歩いてるかっていうと財布の中にお札が1枚も入ってないこととか全然あるからね。
ね。だからさ、もう電子決済使えますって叫んでおけば、
究極何売ってるかわかんなくてもとりあえず行ってみようかなになるじゃん。
そうだね、そうだね、確かに。
うん。
そう、電子決済はやっぱ大事だなってすごく思いました。
うん。
あ、で、そう、あとはね、リクガメのリクさん、さっきも言ったんだけど、
24:02
これはね、僕が、僕今ロシアリクガメを買ってるんだけど、
うんうんうん。
まあそれのきっかけを作ってくれたって言ってもいいんだよね。
そうですね、そう。
そこでお会いして、ちょっとね、ロシアリクガメトークもできてちょっと嬉しかったんだよね。
そうだね、そう。
あれはね、いい時間。
だからやっぱりそういうリスナーの人と一緒になって話ができるっていうのも、
ああいう回があって、だからこそだから本当にもうスタッフの皆様、
あともうこれを山となった渋ちゃん、本当にありがとうございます。
はい。
本当にそう。
本当そう。
なんか、やっぱね、なんかああいうマーケットイベントというか、
なんかそのでっかいイベントの中の一部で出展させてもらえるってなると、
やっぱハードルは多分下がるから、これ来るための。
うん。
うん。なので、そう、あの子供たちが結構来れるっていうのも一つ大事だったんじゃないかなって。
それこそくまみさんもそうだし、かえるちゃんもそうだし、
あと一番最初に来ていただいたのがふわりんの母さんですかね。
たぶん本人自身はまだお便りいただいてないと思うんですが。
うん。
っていう子が小学校4年生だか5年生だったかな。
そうだ、そうだね、うん。
うん。
っていう方がそう、一番最初に子供としては、
子供としてはというか、来ていただいて、あれも嬉しかったですね。
あれも嬉しかったね。
結構その、なんだろうな、若い世代の人が聞いてくれてる番組だと思うんだよ。
他の、他の番組とはやっぱそこら辺がちょっとだけね、
なんか、なんつうんだろうな、ちょっと特殊っていうか珍しいところだと思うんだよね。
まあそうだね、子供向けでもたぶん全然いけるっていうのは大事なんじゃないかなっていう。
あとは自分たちで言っていてあれだけど、
やっぱ1話、1生物1話1エピソードでっていうのはすごくやっぱりざっくり感が半端ない感じなんだろうねっていう。
うん。
だからたぶん聞きやすいのかなっていうのもあるし。
ね、わかりやすいと思う、なんかね。
うん。
図鑑みたいなね、図鑑みたいな感じの番組だからさ。
そうですね。
うん。
やっぱね、難しいことは話せないからさ、私たちだっていうね。
それは無理ですよ。
笑
まあでもちょうどいいよね、今回ね。
いやー、だからまあそう、結構その、初めてってか知りませんでしたみたいな。
27:02
うんうんうん。
あ、そうそうそうそうそう。
そういう方もやっぱりその、もの珍しさで来てくれるっていうのがあったから。
そうですね。
やっぱりなんか変なものを作ってんだねって思った。
そうですね。
なんか一つその、なんか大航海としてはフライヤーか何かを持っていけばよかったなってすごく思いました。
いや、マジでそう。
毎回の課題、あの名刺とか、あとはスティッカー、スティッカー命じゃん、ポッドキャスとか。
そうですね。
そのスティッカーずっと切らしてんだからね、もうね。
もう渡せるものがないのよ。
これ大反省。だからもう本当にね、何を怠けているのかということですね。
いやでもなんかそういうね、フライヤーでもいいからね、もうなんかそういうチラシでもいいから持っていけばよかったですね。
皆さん本当にすごいと思う、そのチラシを。
だから月耳っていうポッドキャスト番組はもうあのフライヤー1000枚作りましたとかって言ってて。
うんうんうん。
すんごいじゃんって思ってさ。
そうだね。
とかさあね、いや作んなきゃだね。
うちらね、たぶん物販物をとにかく準備して当日持っていけたっていうのでちょっと満足しちゃってた部分がね、最初あったからね。
いやそう、だから物販にね、もう全力投球なのよ。
全力全開、全身全霊なんですわ。
そうですね。
いやね、ステッカーはね、最後の最後。
2日前ぐらいに、うわーステッカー作んなきゃいけなかったーって言って、終わり。
毎回これ。
そうですね、それもそうだし。
あとは、まあそう、とにかくブースにはいろんな方に来ていただいて。
凄まじかった。
そうですね、はい。
新しく雑石番号、会員証欲しいですとかさ、もう既に頼んでいただいた方とかもあったけど、新しく雑石証をね、雑石番号を発行した方も結構いたよね。
そうですね、その場で。
その場で、だから何も僕らにアプローチをしてきてないけど聞いてますみたいなね。
雑石番号が欲しいんです、どうしたらいいですかっていう方々。
そう。
とりあえず雑石番号が欲しいです、みたいな方もいらっしゃいましたね。
ね、うん。
いや、そう。
めちゃくちゃね、なんか、8人ぐらいいらしたかしら。
いたと思います、たぶん。
まだにほどきしてないの?
あのさー。
あのさー。
吊ったれてしまった。
今日はその発表も兼ねてるのかなーって思って。
あの段ボールをさ、あの段ボールを。
引っ張り出しといてよー、ちょっと。
30:02
メイリスに登録しなきゃいけないでしょ?メイボに。
メイボに、はい。ディスコードの方に入っていただければ登録しますので。
これが配信してる時には登録されてると思います。
はい。
はい。
ねー。
楽しみにしてるんだから。
そうですよね、すいませんでした。
ねー。
ちょっと話戻るけど、その僕らフライヤーもないし、ステッカーも切らしちゃってるし、渡せるもんもないし、
そうやってね、雑石番号が欲しいですとかね、来てくれた方々で。
あとはその聞いてないけど3000以上買って雑石番号って何ですか?あ、くれるんですか?
そういうのもなんかちらほらあったような気したんだけど。
でも雑石番号自体がなんだかっていうのが知らない人は、
多分発行した人の中では1人いたかいなかったかぐらいだと思います。
そうだよね。
そう、なんだかんだみんな知ってらっしゃった感じ。
で、その時にスーパー役に立ったものがあったっすね。
はい。
これがボイスカプセルという集団。
集団。
ポッドキャストークとか。
本番行きますとか。
本番行きますを配信しているボイスカプセルという3人組の素晴らしいポッドキャスターがいらっしゃるんですけど。
はい。
1日目に出展してて、僕ね結構ボイスカプセルの方々好きでどうしても会いたいなと思って。
それは1日目のね、アフタートーク聞いてもらえればいいと思うんだけど。
そこでなんかね、カードをね作ってもらったんですよ。
とあるカード。
これがですね、このカードにはNFCタグというのが埋め込まれておりましてですね。
スマホをかざすとね、PPPとね、自分が指定したURLに飛ぶという素晴らしいねタグが内蔵されてるんですよ。
これでね、僕はね。
そう、ボイカップのサルさんに作ってもらってね。
あのね、仏作ネオのSpotifyのリンクに飛ぶように設定してもらったんすよ。
おお、素晴らしい。
あれね、すごいよね。カード、じゃあこれ読み取ってくださいみたいな感じでさ。
スマホでピッてやったら、おお、飛ぶんですねみたいな感じになったじゃんね。
そうね、なりましたね。
あれはびっくりする。僕もあれびっくりしたんだけど。こんなのあんのって思ってさ。
だからあれがMVPです、仏作の。今回。
今回何も持っていかなかったからね。
うん、何も持ってきて渡せるものなかったけど。
今見てくださいっていうね。今登録してくださいっていうね。
そうそう、それでさ、私たちはね、アナリティクスを見ることができましてですね。
33:03
どれだけの人が聞いてるのか、どれだけの人がフォローしてくれたのかっていうのが見えるんだよね。
増えたんですか?目に見えて。
これね、目に見えて増えた。あのね、カクンって上がってんのよ。
その日1日だけで34人増えてるんですよね。
おー、フォロワーが?
うん。
でもあれってあれだよね。Spotifyのフォロワーしかカウントされないから、もしかしたら別のものとかだったらもうちょっと増えてるかもっていうことか。
かもね。
でもSpotifyのところに飛ばしてましたからね。
結構なのよ。結構結構なんですね。
今見てるけど、そのストリーミング数とダウンロード数で、
1週間に聞かれたやつが、そのポッドキャストウィークエンドでまたがっているときが、
物悪年を始まって以来最高記録が出ましたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、だからすごい嬉しい会でした。
知名度を広げるためにもやっぱいい会でしたね。
だからさ、僕らの図鑑がさ、とんでもない量になっちゃったじゃんね。
そうですね。
余っちゃってって言いたくはないけどさ。
だからこれ2人でね、反省会したんだよね、ちょっとだけね。
そうですね、はい。
あの、やっぱりもうちょっと聞いてくれる人がいないと、
これは無理なんだねっていう話になったんだよ。
そうですね。
あと100冊全部在庫全て持っていくのは要らなかったね。
うん、あれはちょっと頭おかしかったね。
いやー、調子乗った。
そうですね。だから今回のポッドキャストミキサーみたいな持ってき方が一番良かったんじゃないですか。
足りないぐらいが。
そう、足りないぐらいがちょうどいい。
8分目がちょうどいいんだから。
いや、ああ言おうと思った。
そういうこと、もうこれ真羅万象の断りなんですよ。
少し足りないぐらいがちょうどいいんだから。
そうですよね。
この世の断り真理ですからね、それが。
そうですね、はい。
だから、もうやっぱ認知度なんだねって。
だからもっと増やそうねって話をしたんだね。
そうですね。
僕らはもうちょっと頑張れば何とかなると思う。
ちょっとサボりすぎてるっていうか、何か忙しさに怠けてるっていうか。
ちょっと妥協点があるもんね。妥協してると思うが大いにあるからさ。
まあそうだね。
気を抜くと何か、ただとりあえず生物のことを喋ってるのが楽しいだけになっちゃうからね。
36:01
まあ究極それでいいんだけど、
ある種また別目的が増えてるわけじゃんね。
作ったものを捌き切るっていうさ。
この間は特にそんな感じになってしまいましたね。持ち帰りたくないっていうのがね。
持ち帰りたくない。
ねえ、大変だなあ。
ねえ、だからもうちょっと露出を増やしていけたらいいなっていうのと、
もうちょっと交流しなきゃなっていうのと、まあいろいろ課題がね。
そうですね。
インスタをまず動かします。
はい。
だからその第一はビデオポッドキャストにしたっちゅうもそれなんですよね。
うんうんうん。
そうですね。まあ実際でいて。
だからそういう方向で今回出展してる方は結構いたんだろうなっていう、
物販っていうよりは、とにかく認知を広げるみたいな。
ああ、そういうことだね。
そう。
それこそなんかすごいなって思ったのが、
背景3000年の人類絵のあっちゃんさん。
あっちゃんのね、展示はやばかったね。
そう、あれはやばい。あれはすごいなって思った。
尖りすぎててびっくりしたもん。ドギモを抜かされたよ、もう。
ね、一人で美術館やってるんだもんね。
一人で美術館やってるんだから、しかも未来の美術館やってるんだから。
そうそう、マーケットイベントの中にね。
あれはすごいよね。
そう、ならではだなとも思うし、まああれは多分聞く人増えるだろうなっていうのはなるだろうし。
ちなみにその背景3000年の人類絵の番組に僕出させてもらってるんで。
あの高層作家で上野にスタジオを構えているニーヤンさんという方がいらっしゃって、
そこのスタジオで撮った回があるんでね、聞いてみてください。
さあ、いや、ちょっと、そうだね。
気になった人だけ聞いてんでいいかな。
みんながみんな聞いてもらっちゃちょっと困るかもしれない。
まあでもこれを言うとあっちゃんのあれが手前ね。
ちょっと今複雑な気分になっちゃった。
だから僕らのところに来てくれた人もそうだし、
そうなんだけど、やっぱり僕らが知ってるようなある種友達とか、
会いたかった人たちにも会えるっていうんで。
そうだね。
喋り足りない部のまいこうさん、会えてちょっと嬉しかった。
なんかあれジャケ劇で割り振られてたんだよね。
で、このジャケットを褒め合いましょうみたいなので、
39:05
僕らは喋り足りない部のアートワークを審査、
審査じゃねえやな。
お互いって感じだったんだっけ。
お互い、いや、バトン。
だから僕たちは別番組から褒められ、
僕らはまた別番組を褒めみたいな感じで。
それで喋ったりだったんだね。
うん。
だから話せてよかったし、そのシャベルンルンのグッズ、
シロ買ってたじゃん。
そう。
そう、あれ僕、その名前をさ、決めるっていう回があったじゃない。
ありましたね。
僕、ウィーケンド終了後に聞いたんだよね。
あ、なるほどね。
それ聞いて欲しくなったよ、シャベルンルンが。
そうだよね、そう。
これ買ってなったもん、当日。
ちょっとまえこうさん、これ聞いてたらさ、
買うんで送ってくれないですか?
いや、そう、そういうのもあるしね。
お互いね、聞いてるものは同じだったり違ったりっていうので。
違ったりで、あと僕らの友達をね、
農夫、農夫ドラジオのPTさん、ユトさん、
あとは辻さんも見せ番をね、やられてて。
そうですね。
あれも楽しかった。
面白かったな。
楽しい、そうだね。
会いたかったのは、マニラジの2人。
マニラジ。
マニラジオ、そう。
ああ、ごめんなさい、存じ上げないかも。
そうなんです、はい。
あとは、水城誠さんの関係で、
ちょっとなんか仲良くなってっていう、
事前にちょっとお互い知り合ってみたいな感じだったんですけど。
で、水城誠さんも当日来ていただいて。
ああ、そうだよね。
押し虹の。
そうですね、押し虹の。
はい。
そうですね、あとは、
まあ、でも、いっぱいいますが。
いっぱいいますがね。
で、中でもいろいろやってたんですよね、
建物の中でも。
うん、中でもいろいろやってたね。
そう、ただあんまりちょっとその辺は見て回ることができず。
うん、というかチケット買って、ああ、まあそうね。
まあ、あれです、でも東京書籍の森田さんに挨拶できたの良かったね。
そうですね、東京書籍のところと、
あとなんかガチャガチャを1個だけ回したみたいな。
感じですね。
写真撮って、はい。
あれは楽しかった、東京書籍のステッカーもらったのは地味に嬉しかった。
レア。
一応ね、
生物の教科書と生物技術の教科書は東京書籍使ってるんで。
42:01
別に癒着があるとかじゃなくて、
もともともう全然ポッドキャスト始める前から、
僕は東京書籍派なんで。
なるほどね。
うん。
ずっと使ってたものだったんですね。
そうそうそうそうそう。
だから何の癒着もないです。
まあ、ということでね。
でも東京書籍のところもさ、
昔の教科書見れたの面白くなかった?
ああ、あれ面白いんだよ。
あれね、前回のポッドキャストウィークエンドでもあったんだけどね。
ああ、そうなんだね。
そう、あれ面白いんだよ。
面白かった。
なんか使ってた気がするみたいなね、
のもあったしね。
そうだね、そうそうそう。
あの展示の仕方はちょっといいよね。
うん。
刺さるっていうかさ、
なんか共通のものがあるっていうと、
嬉しいっていうか楽しいじゃんね、やっぱね。
うんうんうん。
そう、どの年代の人でもああこれってなるからね。
ね。
うん。
そういうの上手いよな。
上手いね。
まあ、ということで。
ああ、で、まあウィーケンドとりあえずこんな感じ?
まだ話せることある?
まあいっぱいありますけど、
なんかその細かいところまで言ってもあれなので、
一旦それぐらいにしますか。
ね。
はい。
で、終わって、終わったらやっぱり打ち上げっていうかね、
まあご飯食べようやって感じじゃないですか。
そうですね、はい。
まあここは、あの、
工業高校農業部のね、
あの、牛若君、牛若さん、
牛、牛ってもう呼ぶことにしたんだけど。
そうなんですね。
あの、そう。
あとは、サニーサイドラジオ、
あとはあれだね、
平成、平成たぬき合戦じゃない?
違う違う違う違う。
平成女オタクの、
うん。
え?
うん。
平成。
え?待って待って待って待って待って。
たぬき合戦本とこ。
忘れてるぞ。
えっとね。
平成女オタク。
インドア同盟、インドア同盟です。
あ、インドア同盟ですね。
そうそうそう。
なんかそのフルネームで言おうとすると忘れるっていうね。
うん。
はい。
その、あかねちゃんと、
そう。
あとは、くれさんとね。
そうですね。
うん。
打ち上げ。
まあご飯を食べる。
うん。
っていうか、
そうね。
楽しかったね。
あれもね。
そうですね。楽しかった。
めちゃくちゃ楽しかった。
本当に。
そう。
そう。
で、僕らの方からはね、
白と、
まあ、あの、
あとは、
イノちゃんとマジック。
もがいて。
うん。
そうですね。
っていう面々でね、
はい。
たんですけど。
そう。
めちゃくちゃ楽しかった。
本当に。
めちゃくちゃ楽しかった。
うん。
笑
日本酒あんなに飲んだのすごい久々だし。
笑
飲み込み、飲み会自体も結構、
45:00
そんなに頻度多くないから。
ああ。
うん。
そうだよね。
そうですね。
楽しかったし。
あかねちゃんが、
なんか爆発してたよね。
爆裂っていうか。
笑
まあ、
通常運転なんだろうけど。
そうだね。
なんか、
うん。
すごい、
いいね。
なんか、
火力の高さが。
笑
そうなんだね。
コミュ力を分けって言われてるのが分かるよ。
本当に。
分かる。
本当に。
また、
やって欲しいね。
うん。
絶対、
絶対またやるだろうけど。
笑
また呼ばれたいし。
そうですね。
そのためには、
そうですね。
もっと頑張るっていうか、
うん。
継続し続けることが大切だし。
そうですね。
うん。
うん。
やっぱり、
なんか、
みんなに驚いて欲しいし、
喜んで欲しいから。
うん。
なんか、
面白いものも作りたいし、
まだまだ。
笑
うん。
ね。
そうですね。
もし次があるなら、
何作ろうかな。
笑
笑
いろいろ夢が広がりますね。
ね。
うん。
はい。
っていう形が、
今回の、
えーと、
ポッドキャストウィークエンドでした。
でした。
はい。
はい。
あの、
当日来ていただいた方、
声かけていただいた方、
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
えーと、
また今後もいろいろイベントに参加したりですとか、
うん。
できる限り、
していこうと思いますので、
また、
お越しください。
はい。
ぜひぜひお願いします。
で、
えーと、
あれですか、
まあ、
あの、
今日トヨが帰ってきた、
ポッドキャストミキサー。
まあ、
ちょうど1週間後。
すごいよね。
1週間後にまた、
ポッドキャストのイベントがあって、
うん。
で、
両方に参加してる人も結構いたんでしょう?
うん。
結構いた。
うん。
すげえなって思いました。
うん。
ふふふふふ。
あー、
そう。
で、
えーと、
そうなんですよね。
それに、
えーと、
それの回の感想会は、
えーと、
アフタートークで、
配信って感じですかね。
おー、
そうね。
うん。
なので、
えーと、
ルームのほうで、
えーと、
メンバーシップサービスのルームのほうで、
えーと、
物部会というものを立ち上げておりまして、
えーと、
今回の、
えーと、
ポッドキャストウィークエンド、
トヨが行った1日目の感想会と、
あとは、
このポッドキャストミキサーの感想会に関しては、
無料メンバーでも聞けるっていう感じでいいですかね。
うん。
そうです。
はい。
なので、
ぜひ皆さん聞きに来てください。
はい。
お願いします。
うん。
ということで、
えーと、
今回の、
えーと、
ポッドキャストウィークエンドの、
48:00
えーと、
感想会は、
以上になります。
はい。
では、
えーと、
またぜひ、
皆さんお会いしましょう。
はい。
じゃあ、
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。