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2026-03-09 29:17

No.169:「前夜祭」をざっくばらんに語る

今もあの日の生物部初の単独イベントぶつ部総会

3月15日(日)多摩ZOO&池袋

申し込みはこちらから

https://butubu-now.com/2026/02/01/realevent1/


今回はそんなイベント1週間前にちなんで、文化祭などの前夜祭についてざくりました。

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いくざく3期音源(フリー素材を使わせていただいています。)

OP:Adventure(Kei Morimotoさん)

本編:のんびり行こうよ(のるさん)

ED:My Passport(Kei Morimotoさん)

サマリー

今回のエピソードでは、初のリアルイベント「第1回ブツブツ総会」の開催を1週間後に控えた「今もあの日の生物部」のメンバーが、イベントの準備状況や「前夜祭」について語り合います。イベントでは、参加者全員に「キク百種図鑑2」がプレゼントされ、オリジナルの「ザクセキ賞」も配布されることが明かされます。番組のメインテーマである「前夜祭」については、大学時代の生物部の文化祭準備の思い出が語られ、徹夜で準備に没頭した熱気や、差し入れ、仲間との協力、そして文化祭マジックによる人間関係の変化など、青春の輝かしい一幕が回想されます。一方、高校時代の前夜祭については、男子校・女子校という環境や、文化祭の開催頻度の少なさから、大学時代のような濃密な体験は少なかったという話も出ます。しかし、高校生が準備に打ち込む姿や、普段関わらない生徒同士が協力し合う様子は、教育的な観点からも価値があるとし、教師としての視点も交えて語られます。最終的に、前夜祭や準備期間こそが青春そのものであり、その熱量を今回のイベントでも再現したいという思いが語られ、イベントへの期待感を高めて締めくくられます。

イベント「ブツブツ総会」直前!準備状況と期待
今もあの日の生物部です。 同じくしろです。
ついに1週間前になりました。 何が何が?
何がですかね? 3月15日って何の日ですか? 3月15日…
うーん、ひな祭りから2週間経ったぐらい? そうですね、はい。
確かにちょうどそれぐらいではありますが。
ついに僕らの初のリアルイベント、 第1回ブツブソー会が開催されるっていうところですね。
1次会というか0次会で玉鶴に行き、 その後池袋の、えーと何でしたっけ?
サン… 池袋で… サンシャインシティ?
サンシャインシティ池袋で、えーと… 嘘です。ごめん、あ、違う。サンシャインシティは違うよ。
何だっけ?サンライズだっけ? サンライズ、はい。 池袋フレンズパーティーサンライズです。
くそ、トヨミに騙されるとこだった。 何だっけサンシャインシティって?
サンシャインシティはあのでっかい、 池袋であることは間違いないんだけどさ。
毎年ウルトラマンのイベントやってたりさ。
なるほど、はい。
まあ、あのサンシャインシティではなく、サンライズ、 フレンズパーティーサンライズ池袋で、
えーと、ブツブツ総会を、あの第1回初めてのリアルイベントを行います。
はい、いやー楽しみだね、マジで。 そう、本当に楽しみです。
ということで、うん、あの皆さん待ってますので、 ぜひ今週末参加してください。
はい、ぜひお願いします。
はい、いろいろなことを作成中になりますので。
うん。
はい、ということで、まあまず完成してるのは何ですか?
完成してるのは図鑑です。
はい、ということで、生物をざっくり紹介するラジオ、 ブツザクセカンドのキク百種図鑑2っていうのが、
えーと、皆さんに、あの全員にプレゼントしますので、 ぜひ来てください。
はい、あの、ごめん、完成した、入稿はしてもらった、 だけど、届いてはない。
じゃあ、来ることをぜひ、あの楽しみに、 いや、マジです。
祈っていていただければと思うのと、 それから、いろんなことを今、さらに鋭意作成中ですね。
うん、え、どう?あの、シロに送ったじゃん、データ。
で、送りました、はい。すごく良かった、てかもうイメージバッチリでした。
だよね。
うん。
完璧だと思うのだ。
はい、ということで、その完璧なものをお渡しします。
まあ、何かというと、先に言っちゃいますか?
言っちゃって、言っちゃって。
はい、えーと、ザクセキ賞というものを今回作りました。
はい、ついにだよ。
そうです。あの、皆さん、ザクセキ番号、 覚えてたり、覚えてなかったりってあると思いますが、
えーと、もうこれがあれば絶対忘れないというものですね。
そういうことよ。
はい、財布の中に入れられるものです。
そうです、はい。
これね、ザクセキ賞をね、デザインして、 いいなーって思った。僕も欲しい。
そう、めっちゃいいなって、そう。
と思いましたので、あの、ぜひ皆さん、あの、 参加いただいた方にはプレゼントしますので、
ぜひよろしくお願いします。
「前夜祭」の熱気と青春の思い出(大学時代)
まあ、そういったものも色々作成しているんですが、 もう1週間前にギリギリですよね、今作成。
間に合うかなっていうところで、もう前日、 徹夜かなって思うんですけど、
そういったイベントの前日、まあなんか、 それもイベントにしちゃおうみたいなのがありますよね。
あー、ていうか、そこが一番楽しいまであるもんね。
まあそうですね。もう当日迎えたらあとはね、 あの、時間が過ぎさればもう、
あ、終わっちゃったってなる感じですね。
そう、そうなんだよね。
ということで、今回のお話は何ですか?
はい。今回は前夜祭について話していきたいと思います。
はい。ということで、仏部総会の前夜祭ということで、
まあちょうど1週間前のこの時に、その何ですか、 文化祭とかの前夜祭ですかね。
そう、そういうこと。だから、一応いくざくだからね、 今撮っているのはね。
だから、その路線には外れないように、 イベント告知ができたらなって思って、
バッチリだよね、前夜祭。
バッチリですね。
文化祭についてってどこでもやってない気がするんですけど、 先に前夜祭をやるんですね。
そりゃそうだよ。前夜祭がなかったら文化祭やってこないからね。
確かに確かに。
そっかそっか、そうだよね。時系列でいきましょうね。
そうだよ。
前夜祭ですよ、前夜祭。最高だった、マジで。 めっちゃ楽しくなかった?
めっちゃ楽しかった。まあ、うちらで言うと、
うちらが大学時代に属していた生物部っていうのは、
あれですよね、毎年文化祭でジオラマ展示と、 あとは水族館をやってましたね。
はい、すごいよね。
うちらがいたときはでした。
これだけ聞くと、大がかりだよね。
そうですね。ということで、前日からですね、 教室が準備できるということなんですけど、
前日1日かけて、そして1日で終わらずに、 もう深夜まで使ってというか、
もう当日の朝までというか、もう本当にギリギリまで。
場合によっては、もうスタートした裏側でもやってたという感じですかね。
そうそうそうそう。
いや、そうなんだよ。
だからまず僕たちのね、思い出の話とかね、したいなと思って。
そうですね。
なんか先輩とかね、やってきたり、僕らが先輩になったら後輩とかもめちゃくちゃ頑張って、
いろんな差し入れとかさ、なんかやるんだよね。
で、しかも昼間の学校じゃない、校舎じゃないっていうところで、 またテンション上がんのよ、これ。
そうですね。夜です。誰も寝ない。
でも、もう力尽きた人がその辺で寝てるみたいだね。
そうそうそうそう。
で、大学生なんてシャワーなんて浴びなくったってさ、全然平気だからさ、
もうそのまんま文化祭やるみたいな、そういうのにね。
そうですね。そうでした。そうでした。
いやぁ、懐かしいなぁ。
懐かしいよね。だから大学生だからさ、バイトしてたりお金をある程度持ってるから、差し入れの量が半端ないんだよね。
そうね。俺確か、大学4年の時かな、3年かな。
4年か。3年はメインでやってるもんね。
4年の時に多分、それこそ本当にバイト終わりで差し入れを買いに行き、で届けたっていう記憶がありますね。
そうだよね。
同じメンバーで監督っていうのもいるんだけどさ。
あと朝か。監督、シロ、朝のこの3人が揃ったら、もうファミマ一つ枯らすんじゃないかってレベルで、
なんか食べれるものと飲めるもの、ありとあらゆるものを買ってくるみたいなのをやってたよね。
まあそうですね。もうそこが楽しくてバイトしてたみたいな、そういう感じもありますけど。
散々。
そうですね。
ということで、ファミマもそうだし、でもファミマは前日っていうよりは普段のなんか感じかな。普段の差し入れみたいな感じなんですけど。
今回にあるファミマね。前日はですね、あれです。マクドナルドですね。
ああ、そうか。もう大量のハンバーガー。
マックのハンバーガー100個とかっていうのを買った記憶があります。
ハンバーガー50個とチーズバーガー50個みたいな?
あ、そんな感じだった気もする。今はよりね、全然安かったですからね。
ね。120円とかだもんね。
そうですね。そうなんですよ。
まあそういうのも。
あとやっぱさ、みんなでその、やばい間に合わないみたいな、その切迫した中で協力して一つのものを仕上げていく。
しかもなんか、今普通の、なんだろう、日中では普通の学校なんだけど、夜の学校は特殊だからそういった特殊なフィールドで。
だからいろんなことが相まって、もうテンションがめちゃくちゃ高くなって楽しいっていう感じなんだよね。
そうですね。
でもいろいろ協力して、なんか文化祭マジックで付き合うカップルが増えたりだとかっていうイベントも発生したもんね。
まあそうですね。
まあ一番のイベントですからね、文化祭はね、うちらの大学の。
そう。超面白い。
はい。ということで、うちらがいた3年間は、実は全部金賞なんですよね。
そうなんですよ。金賞。イエーイ。
そうなんです。金賞もらってるんです。
ということで前日、前夜祭。
でもそうね、まあそういう楽しかった思い出がありますね。
あるよね。
高校時代の前夜祭と準備期間
学校、今豊の学校は私立高校ですけど、文化祭はあるんですか?
あるよ。
前夜祭はやっぱりそういう感じなんですか?
いや、その前夜祭。あのね、今回ね、その話ちょっとしたかったんだけど、大学生になったらそういうね、夜なんて無限じゃん。
まあそうだね。一応ね、18歳過ぎてますから。成人してますからね。
そうそうそうそう。だけど高校生ってなると帰んなきゃいけないし、親御さんもいるしでさ。
だからなんかその映像作品とかでは、徹夜で一緒に教室で朝まで寝ててみたいな。
で、好きな人が隣で一緒に寝ててみたいな。そういう描写をたまに見るけど。
あれはSF作品。
実際の高校ではあり得ないと。
だけど分かんない。僕はあんまりないけど、いつもよりも遅く帰れるはある。いつもよりも遅く準備できるはあるね。
なるほどね。8時ぐらいまでならセーフみたいなね。
そうそう、8時とか一番遅くまでいられる先生の指示に従って、じゃあ内緒だぞとか言って9時までとかさ。
送ってってやるよみたいなさ、そういうグレーな感じもね、あったりっていうのを聞いたこともあるし。
なるほどね。
で、別の先生ではもう夜みんな頑張ったな、もう飯なんて食ってないだろう、じゃあみんなでラーメン屋行くぞみたいな、そういう話も聞いたことあるし。
いいね。
そういった意味合いではあるけど、でもずっと徹夜しながら朝を迎えるはないんじゃないかなって思うんだよね。
まあそうだよね。それで実際、でもあれか、うちらはさ、前日しか、まあでもだいたいドコモの高校は普通にそうか。
まあそうだね、授業もあるしね。
前日しか、そう授業があるからね、前日1日で準備して、で当日を迎えて翌日片付けみたいな、そんな感じですかね、普通の学校は。
で、これね、学際準備期間っていうのが1週間、2週間くらいから、まあ早いクラスはもっと早くからやるんだけど、だいたいさ、高校生がやる装飾の主たる素材ってダンボールなんだよね。
そうですね。まあそりゃそうですよ。
まあそりゃそうだよね。まあダンボールなんて加工したら立派なものになるからいいんだけど、その準備期間は教室のどこかに必ずカラフルなダンボールがたくさん置いてあって、もう授業邪魔だとかって言って怒り出す先生が出るっていうあるあるが存在する。
そうなんですね。まあそうだよね、確かに。
いやまあ、あの光景は始まるんだなーっていう、どこまで完成できるんだろうなーっていう期待感を膨らませながら観察できるから、あれは楽しい。
なるほどね、そっか。
やっぱりね、仲良くなる生徒いるよ、なんか文化祭のそういう準備とか文化祭で、そのカップルになって仲良くなってみたいな、で3ヶ月後すぐ別れて別の人と付き合ってるみたいな、よく聞くね、もう。どこ行ってもそう。
まあそうですね。
まあ青春だなって感じ。
うん。どこの学校でもそうなんですね。
どこの学校でもそうなんだね。
うん。
まあ、だから見てて楽しいね、前夜祭のあの空気感、なんか授業やってるんだけどみんながちょっとそわそわしてる感じのあの感じね。
そうだね。だいたい1週間前ぐらいからスタートするの?
そうだね、1週間前ぐらいからその最後の時間でなんかやってくださいみたいな、とか授業が1個カットしたりする日もあったりしたかな。
そっか、部活は普通にある?
部活は普通にある。
じゃあ部活がない人は作業して、部活が終わったらまた合流してみたいな感じなんだ。
うん、そのパターンもあるね。
寮の子たちはなんかめっちゃ長いとかある?結構できるみたいな。
いや、その寮の子たちって結局あんまり関われないんだよね、その放課後とかすぐ部活行っちゃうし。
ああ、なるほどね。
そうでね、練習なんて結構遅くまでやってるからさ、普通の部活やってなくて準備してた子たちもさすがに帰ってるみたいな時間だから、
あんまりね、文化祭の準備だとかに関してはあんまりこう、なんかうまく携わらせてあげられてない感がちょっとあるんだよね。
なるほどね。だから授業がカットになってそこはもう文化祭準備でみたいな時はやるけどってことか。
ああ、そう。でも授業がカットになるのって本当に1日前とかなんだよね。それこそ前夜祭って感じなんだけど。
だけどさ、そこまで来るとある程度のものって仕上がってるんだよね。
まあそうだね。
だから部活やってる子たちなんかはもう、ああ、なんかやることねえじゃんみたいなとかっていう空気感が一部なくはないけど、
まあでもトータルで見てもやっぱり楽しそうだし、なんか普段携われてない分結構、え、なんかやることある?みたいな。
なんかね、結構やっぱり文化祭で絵描いたりする子たちって、まあなんだろうな、統計的っていうかなんか、
全員が全員そうじゃないけど、ちょっとこう黙々とやるっていうか、はっちゃけてみたいな子たちってあんまりいないかなっていうのを今まで見てたんだけど。
だからそういう運動をやってすごい活発な生徒と、黙々と作業するような真面目な生徒っていうところでの、なんか会話だとか協力体制だとかっていう化学反応が起きるから。
で、そこで仲良くなって。
確かに確かに。普段関わらないメンバーがね、確かに。
そう。そういうこと。
協力し合ったり、自分には苦手だからお願いみたいなのはあるだろうね。
そう。で、そこで発揮されるんだよね。え、お前めっちゃ絵上手いじゃんとか。え、そんなに描けるの?みたいなとか。
そうだね。美術部が輝く瞬間だね。
そうそうそうそう。そういったところでもやっぱりいいツールっていうかコンテンツだなって思うよ、学校行事。
うん、確かに。
授業潰してまでやる価値が大いにあるなってすごく思う。
そうか。それさ、なんか前夜祭っていうイベントはあるの?ちゃんと。
前行ったところはあった。だから夜になんかダンス披露したりだとか、先生たちがダンス披露したりだとか、
なんかそういうお楽しみ会みたいな、みんなで盛り上がっていこうぜみたいなそういう前段階のイベントがあったね。
前夜祭。それが8時とか9時とかまであったかなって感じなんだけど。
じゃあもう全クラス準備が終わりましたね。じゃあここからみんなで最後楽しんで、で明日は外部の人たちが来るから、
今日はもう内輪だけで楽しみましょうみたいなそういう感じのイベントってことかな?
そう、そういうこと。あれも楽しかったな。でもそれって東京だからできるよね、多分。
電車が何本も通るみたいな、1時間に1本とかじゃないっていう。
確かに。
それだから、だからそうだね、都内の、特に大都会のところなんかは普通に前夜祭っていうか、
学校に泊まり、申請出したら泊まれるとかあんのかもね。
なるほどね、そっか。だからなんかそのね、映画だったりドラマだったりだったらそういうのがあるってことか。
東京がベースだからね。
おそらくそうだね。だから田舎の人たちはそれに憧れるのよ。
そうだね。屋上とかめっちゃ憧れるもんね。
憧れだね。でももう屋上に登れる学校っていうのはもうSF作品です。
そうですね、そうですよね。
行けるわけないんだから屋上に。
屋上あったとしても行かせてもらえないみたいなね。
行かせられないよね。
そう。
自分が高校生の時の前夜祭とかって覚えてる?
男子校・女子校での文化祭と教師としての視点
全く覚えてない。
全くね。
あれなんだよ。男子校、女子校だからなんかそういうなんか文化祭マジックみたいなの一切ないじゃないですか。
そうかね。
で、しかも3年に1回だったんだよね。
言ってたね。
俺が高校の時に高校にいた時期が3年に1回で、なおかつそれが高1なんですよ。
最悪だね。
高1のしかも6月なんですよ。
早いね、新学校だね。
だからなんかもう全然記憶がないですね。
だって全然仲良くないじゃん、6月とかって。
そう、全然覚えてない。
もうなんか部活でチョコバナナやったんだけど、バナナ切ってた記憶しかないですね。
でも記憶があるだけいいよね、やっぱね。
ごめん、違ったわ。問いは違う意味でね。
僕ね、青春らしい青春っての送れなかったんだよね。
でもそれこそさ、あれじゃないの、さっきの美術部が大活躍するみたいなのはなかったんですか?
なかった。
その中にさえも入れない枠の外も外にいたからね。
なるほどね、そこかそこか。
じゃあ別の美術部員が目立ってたみたいな感じなんだ。
そうそうそう。
そっか。
いやだから見てて気持ちいいよ今、僕高校で働いてるんですけれどもね。
見てて気持ちいいよね、みんなが青春してさ、だから僕なんてこういう高校時代苦い記憶があるじゃん。
そうですね。
だからなんとかそういうポツンってなっちゃう、一人でいるしかないみたいな子たちもやろうよとか、こっち来てやろうよとかさ、
ちょっとさあいつにも仕事売ってとか、これ足りてないよね、今彼女ならできると思うんだよねとかさ、
そういうコンサルに入るわけですよ。
そっかそっか、なるほどね。
まあその本人たちはね、どう思ってるかわからない、おせっかいだなーとかだりーなーうぜーなーとかって思われてるかもしれないけど、
でも絶対楽しいと思うんだよ。
なるほどね。
まあそれめんどくせえなーって言いながら仕方ねえやってやるかーって言いながらね、最新頼られるとやっぱ嬉しいからね、人間とね。
いや多分大喜びしてると思うよ。
まあちょっと英語っぽくなっちゃうけどさ、こっちの。
見ててやっぱり楽しい。
じゃあそんな感じで、今、東洋の高校時代のやつが塗り直しされてるわけですね。
そうそうそう、毎年塗り直されてる、もう好きなんだよねー、結局僕は学校が好きなんだね、きっとね。
そうだね。
まあそんな感じで、前夜祭っていうのがあるということですね、前夜祭というか準備っていう感じですね。
そうだね。
イベントへの期待と最終告知
でもまあ確かに準備が一番楽しいってことだね、結局ね。
そうだね、いろいろ想像できるじゃんね、成功できることの想像っていうのをかなりできるからさ、楽しいし、
実際全然違った結末になるけど、それはそれで終わってみたら超楽しいしで、もう楽しいしかないのは、
でもまあ苦い経験っていうのもあると思うんだけどさ、それも全部踏まえての、含めての青春だよね。
まあそうですね、はい。
っていう意味合いでは、前夜祭をしてれば青春っていう、ということで、僕らも今青春なんだよね。
おお。
でも確かになんだろうな、言い方ちょっと本当に語弊がある言い方だけど、
今までってとにかく台本を追われて書いて、収録して出してみたいなことと、お便りで嬉しがってぐらいな感じだったじゃないですか。
うんうん。
なんか慌てて準備してみたいな。グレさんにチェックしていただいてた時とか、めっちゃちょっと個人的には楽しかったよね。
あ、あれ、僕も楽しかったよあれ。なんか久々にね、確かに前夜祭の空気感を、自宅にいながら前夜祭の空気感楽しんでた。
そうだね、オンラインでリアルタイムでみんなやってたからね。
うん。
もうなんか、できました、ポンって出したら、30分後ぐらいにはなんかここが間違ってますっていうのが来るから。
で、直したやつを入れときました、みたいな。
あれなんかいい空気感だった。あれさ、だから、もし次またブツブツオーカーやるとしたら、
あの空気感を、例えばこのDiscordとかでつなげながらね、やってもなんかみんなを巻き込めるかもね。みんなの青春に巻き込めるかもね。
そうですそうです。ということで、そんな感じでやっていくので、まずは1週間後、本当に。
もう1週間後には終わってますから、ブツブツオーカー、第1回のブツブツオーカーが今週末ありますので。
3月15日日曜日。
そうです。前夜祭的に今楽しんで、えい作成中準備です。やっぱり当日もとても楽しいものになると思いますので、ぜひ来てください。
3月15日、今もあの日の生物部、初の単独リアルイベントである第1回ブツブツオーカーの開催が決定しました。
イエーイ!
詳細はホームページの方にありますので、ぜひ皆さん見てください。
ざっくりしてるね。さすが。ということで、僕らの聖地である玉津行ったり、池袋でお話ししたり、いろんな特典とかもあるので、概要欄にホームページのURL貼ってあるので、そこからぜひアクセスして申し込みをお願いします。
お願いします。
みんなで楽しい会にしましょう。
おー。
エンディングです。お聞きくださりありがとうございました。
育作は教育にまつわるありとれをザックバラに語る雑談番組です。
今回の配信がブツ部員の皆様の生活のちょっとした内容になっていれば幸いです。感想やご意見、話してほしい話題などあれば、概要欄のお便りフォームからお願いします。
はい、ということで今回の回をまとめると、文化祭とかっていうのも一番のイベントだし、そこに向けてやっていくっていうのがあるんですけれども、やっぱりそのやってる側からすると前夜祭ももう十分青春ということで、とても楽しい時間だったってことですね。
っていうことですよ。そういうことよです。
そういうことよですね。
はい。
ということで、そんな感じのワイワイした雰囲気で、今作っているのが第1回ブツ部総会。3月15日日曜日に実施をする池袋での第1回ブツ部総会になりますので、ぜひ皆さん来てください。
ぜひお願いします。
はい、改めて特典をお伝えすると、今回いただいた方には、ブツザクセカンド菊百種図鑑2というのを全員プレゼント。
そして、ザクセキ賞を作ります。
はい。学生賞みたいなもんだね。
そうですね。そういった形のものを作りますので、筆箱に、筆箱?筆記用具?違う、一緒だな。財布に入れておけばいつでもザクセキ番号が確認できるという素晴らしいものになります。
そしてそして。
はい、そしてそして。
ブツザク。
いってやってよ。いってやって。いってやって。
分かりました。もう仕方ないな。
待ってて。待ってて。そんな焦らせるな。焦らせるな。
いってやってよ。
じゃあ、言っちゃいますね。
ブツザクセカンドの投票をいただいた総選挙の結果を出します。
分かってたやつだね。
そうですね。はい。まあそういうこともやりますし、そしてさらにビッグ告知を。ビッグ、ビッグ、はい。
これだよこれ。そうだよ。
はい。当日告知をしますので、何の告知かは当日来てみてのお楽しみということになりますので。
うん。当日すっごい告知があるから、本当に。
そうです。はい。楽しみですね。
楽しみだね。なんかいよいよだなって思う。
いよいよ。1週間でいろいろ準備をしていきましょう。
ね。で、今参加申し込み人数も結構ちょうどいい感じになってきてますね。
そうです。ホットホームでみんなで楽しくできるところになりますので。
ね。はい。最終参加申し込み何日ですか?
3月13日金曜日にしますか。
そうだね。3月13日金曜日の23時59分までだね。
そうですね。はい。そこまでになりますので。
じゃあ以上でおしまいにしましょう。
うん。楽しんでいこう。こっから。
そうですね。はい。じゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
29:17

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