1. ギチの完全人間ランド
  2. #69 【ゲスト:ふみまささん】..
2022-09-13 40:53

#69 【ゲスト:ふみまささん】世界進出をみすえたゲームをギチが作ります

硬い派か緩い派か/歴史ゲーム「199」/全員がクリエイティブになった方がいい/ギチのコントの世界観が凄い/ヤンキーゲーム2022/貴哉くんは決定権が無い/食べ物は投げるもの

【出演】
青柳貴哉(https://twitter.com/AoyagiTakaya)

樋口聖典(https://twitter.com/HiguchiKi)

【構成】
原田英尚(https://twitter.com/Shiromaru33)

【ふみまささま】
https://twitter.com/fumi_rekishi

▼歴史ファンタジーノベルゲーム「199」
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00:00
スピーカー 2
あのさ、最近腹がゆるいんよね。いきなり、もう本当申し訳ない。もういきなりこういう話で。
スピーカー 1
いや正直さ、今日もこれ始まる前にちょっと5分トイレで待ってみたいになったやん。気にはなっちゃった、正直。
スピーカー 2
それはもうちょっと普通に、あれはプライバシーの情報漏洩やばい、マジで。今のはもうマジやばい。今人格否定やもん。
スピーカー 1
線引きが難しくない?腹ゆるいことは神川頭順より、さっきトイレ行ったことはダメなん。難くね?そこの線引き。そうなん。
スピーカー 2
え、自分どっち派?ちなみに。そのゆるい派か固い派か、それかもう全く中央を貫いているのか。
スピーカー 1
いやだからそれはもう日によりいけるやけど、でも基本的には普通に通常やな。めっちゃ固いこともない、ゆるいこともないみたいな。
スピーカー 2
いやマジでこれ困るよね、大輝。ワンゴペで外で子供の世話しようときとかマジ困るよね。
ヤバいみたいになった時。そうなんすよね。
スピーカー 1
なんでその原因があるんやろ?でもなんか。
いやもうわからんのよ。たぶんやけど、でもね、昔からちょうちょうゆるんやけど、最近ゆるすぎるんよね。
スピーカー 2
え、じゃんか。
で、これたぶんやけど、もうね、体がねカロリーとか栄養とかもう摂取するのやめてくれって言い終えた気がする。
もうこれ以上、栄養とかをもう送ってくるなって言われる気がする。
え、なんで?なんか過剰摂取しようみたいなことなの?
スピーカー 2
いやもう大輝、太ってきよんよ普通に最近。大輝もうちょっとやめてくれって言われる気がする。41もなってさ。
スピーカー 1
え、もう40超えて太り始めたら腹下し始めるんや。
スピーカー 2
いや知らんけど。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
根拠ゼロでいけないけど。
何の信憑性もない情報やろ今のは。
スピーカー 2
いやホントそう。ホント申し訳ない。冒頭から。すみません。
スピーカー 1
いやいやホントよ。いきなりそんな。
スピーカー 2
ということで始めますか。
はい。
スピーカー 3
始まるぞー。
スピーカー 2
はいみなさんこんにちは。ギチイグチです。
スピーカー 1
ギチはオヤギです。
スピーカー 2
さあホント申し訳ないです。こんな下品なねオープニングして申し訳ないですけど、なんと今日はねゲストをお呼びして話をしようと思って。
スピーカー 1
最悪やん。最悪やんマジで。ゲスト回のオープニングうんこじゃないやろ絶対に。最悪やん。
スピーカー 2
なんで多分このゲストの方ね、出ましたって告知をすると思うんですけど、聞いてねって知り合いが聞いたらいきなり腹がゆるいって話から聞かれて。
話されるっていうね。ホント申し訳ないんですけど。今思ったそれ。
ということで今回はですね、ベースで販売中のPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナーを作ります第5弾をお届けしたいと思います。
スピーカー 1
よいしょー。ありがとうございます。
スピーカー 2
でちょっとゲストの方お呼びする前に軽くちょっと振り返りたいと思ってるんですよ。
でもうコーナーの説明いいかな。PRしたい商品があったらベースで買ってくれた方に1万円でこれ売ってるんですけどその権利を買ってくれた方
03:03
スピーカー 2
もうオリジナルの企画を僕ら考えてで1本まるまる取っちゃうっていうそういう企画やってるんですけど、もう4回やってるんですね。今回第5弾ということで。
第1弾が秘不未熟さんですね。第2弾がホンダさんのオフ会ですね。ホンダ兄弟紹介さんのオフ会。第3弾がペガペガさんですね。第4弾が樋口太陽ということで。
いやーこれ振り返るとなかなかこれ個性ハンドロイドか。
スピーカー 1
そうよね結構いろんなことやったね。正直。
スピーカー 2
企業についての企画をやったりとかリアルオフ会やったりとかサッカーのクイズやったりとか。音楽に合わせてトークのテンション変えるっていう信じられない企画をやったりしたんですけど。
ということで今回はどうなるでしょうかということで。行きましょうか。ゲストの方に登場していただきましょう。スポンサーもしていただきました。歴史ゲーム199の作者、ふみまささんです。よろしく
お願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
いやーありがとうございますまずは。
スピーカー 3
本当にありがとうございます。
スピーカー 1
マジでありがとうございます本当に。
スピーカー 2
なんていうか顧客のふみまささんになりますね。
スピーカー 1
もうちょい違う言い方。
ふとかく。
スピーカー 2
違う違う違う違うもう顧客とかふとかく。客っちつけるのやめて。客っちつけるのやめて。
だから本当に1万円で買っていただいてるんですよ。出演の権利っていうもの。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございますけども。まずはですね軽くふみまささんの紹介をしていただきたいんですけども。スポンサーもしていただきましたけども歴史ゲームを作ってるんですよね。
スピーカー 3
はいそうです。私今フリーランスをやってまして。本業は全然違う。そういうゲーム関係とかでもなく。
スピーカー 1
じゃないんですね。
スピーカー 3
はい。結構ベンチャー企業とかの事業計画とか資金調達とかそのあたりのほうでちょっとお仕事させていただいてる。こんな感じです。
ただちょっと自分でやりたいことみたいなところが樋口さんがおっしゃってるこうクリエイティブの民主化じゃないですけど。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
でちょっと自分で作りたいものが出てきて一回ちょっと自分は歴史が好きでかつ物を作り出すのが好きっていうので歴史ゲームを作ってみた。そういう人間になります。
スピーカー 2
これ嬉しい。だから僕よく言ってるのが全員が何かものづくりというかクリエイティブなことをやった方がいいし全員が発信した方がいいっていうのはよく言ってるんですよね。
なんでそういうところで共感していただいたみたいなことです。ありがとうございます。
スピーカー 3
はい。本当です。
スピーカー 2
ちなみにこれ199というゲームですけどもこれどこでやることができるんですか?
スピーカー 3
これは今iPhoneまたiPad持ちの方であればiOSストアで販売しております。
スピーカー 2
すごー。
スピーカー 3
あとはWindowsのパソコンをお持ちであればパソコンゲームとしてもブースっていうサイトかベースで私の方も出展してましてそちらでお買い求めいただくことができます。
ということなんですよ。
スピーカー 1
すごいっすね。
スピーカー 2
はい。だからこれ聞いた後に興味持ったらポチッとしていただければ今すぐにでもやるってことなんですけど。
スピーカー 1
あの本業が今別なんですよね。
スピーカー 3
はい。まったくまだこちらの方が生活できるほどの稼げでないですけど。
06:01
スピーカー 1
僕ぐらいの感じになると本業が別にあるのにもうゲームとか作れる時代なんだっていうことにびっくりしますね。
販売もしてるから売り上げも立ってるわけでしょ一応。
スピーカー 3
本当に多少出てるんですけど。
スピーカー 1
すごいっすねそれ。
スピーカー 3
本当に青木さんおっしゃる通りで私自身も小さい時から実は漫画描いたりあと当時小学校の遊戯王とかやってたんですけど
あんなに買うお金がなかったのでなんとかノートを線引いて自分たちでハードゲームを作ったりコピーしてみたいなことをやってたんですけど
ちょっと僕自身はさっきベンチャーとかに関わる仕事をやってた関係で
今って本当にそんなに知識がなくても結構ゲーム作ったり動画も作るたりあると思うんですけど
そういう本当にクリエイティブなことができる環境が昔ほどものすごい勉強しなくてもできるってことが分かってきて
それで今回ちょっと作ることができるなぁと思ってたのでちょっと作ったような感じですね。
ここっすよね。ちなみにコードは書かれるんですか?
今回はティラノビルダーっていうプラットフォームですかねサービスで作ったんですけどこちらに関してはノーコードで。
スピーカー 2
ああじゃあもう要は高いか。
スピーカー 1
もう全然わからんからね本当に今の一瞬の時間。
スピーカー 2
ゲーム作るってなったらさめっちゃ難しい英語のプログラミングをバーっと書かない系イメージあるやろ。
スピーカー 1
あるあるあるあるある。
このアイテムを取った時はこうやってしてモンスターが何たらかんたらババーって英語のなんか画面あるやん。
スピーカー 1
あるあるある。
スピーカー 2
ああいうのをコードっつうんやけど、あれをね全く書かんでもある程度ゲームが作れるようになってきようんやん。ノーコードっつって。
ゲーーー。
スピーカー 1
じゃあ要は専門学校でプログラミングとか学んでなくても作れるってことやん。
スピーカー 3
本当にあのー多分説明見ればパワーポイント扱ったことある人であれば、もう1時間後には簡単なのが作れることができるような感じです。
本当にこういうことができるってコマンドが書いてあって、それを置いてあとはセリフを入れて、でこのキャラクターが出るみたいな、そういうのを組み合わせていくだけでできるような感じですね。
すごいっすね。
スピーカー 2
いやでもそれで言ったらタカヤ君もあれやん、YouTubeチャンネルやるやん自分で。
スピーカー 1
やりようけどさ、動画はだってもうみんなのできるものになっちゃうやん今。
スピーカー 3
タカヤ 本当同じような感じだと思います。僕も動画編集やったりしますけど、そうですね動画編集アプリとほぼ似たような感じですね、コマンドがあって。
タカヤ しかもあのパッと目でわかるようになってるじゃないですか動画編集アプリも。
まあそうですね、結構感覚でできるところありますよね。
スピーカー 3
タカヤ そうですそうです、本当にそれに近いのがさっき言ったサービスもそういうのが結構増えてきたり。
タカヤ もっと高度なものは高度なもので使いやすくなってきてるような時代ではあるかなと思ってます。
スピーカー 1
そうか動画編集のソフトも前さ、キョンちゃんがやるようなとこ見よってもうちんぷんかんぷんやったけど、徐々になんかこう誰でもできる、もう今ねTikTokの編集とか子供でもやりようやん。
スピーカー 2
タカヤ そうそう本当そういう感じ。
スピーカー 1
ああいう感じにゲームもなってきようということか。
スピーカー 3
タカヤ なってきてますなってきてます。
スピーカー 2
タカヤ だからまあちょっとね打ち合わせで事前に話させてもらったんやけど、そういうところも伝えられたらいいなという話はしていただいてたんですよ。
タカヤ なんでねあのみんなもなんかもしね今日聞いてもらってよかったらゲーム買ってみて、で作れるなと思ったら作ってもらいたいなというのが実は裏の希望として僕らあるっていう。
09:06
スピーカー 2
タカヤ なんですけど、そんなふみわささんなんですけど、ごめんなさいなんで買ってくれたんですかPR券。
スピーカー 3
タカヤ 先ほどの一通り、ちょっと僕はずっとサラリーマンで働いてたんですけど、ちょっととある程度の原因でフリーランスにたまたまになったみたいな感じで。
タカヤ せっかく自分が時間できたんで、さっき言ったこんな技術がある。
タカヤ 自分の歴史、今回の199ってあの新戦組のひじかたとしぞうの最後の北海道でシングルマンが199日。
タカヤ 1なんでそういうタイトル変にしてるんですけど。
タカヤ その辺りがすごい好きだったんで、これゲーム作ったら面白いかなと思ってなんとか作ったっていうのが1回目だったんですけど。
タカヤ 完成させることが目標になって、いざ遊んでもらうための面白さとか。
タカヤ 面白いものを作るっていうのは本当に難しいんだなっていうのを1回作ったことで。
タカヤ なんか作りたいって思うのは簡単なんですけど。
タカヤ ただ本当に人に遊んでもらえるほど面白いものを作るって、これはこれとまた難しいなみたいなことを体感して。
タカヤ で、またそういう時期に、私も古典ラジオから入って。
タカヤ 三口さんワールドに引き込まれたんですけど。
スピーカー 2
三口 ありがとうございます。
タカヤ その中でギチを知って。
スピーカー 3
タカヤ YouTubeに上がってるギチの昔のライブ映像とか見てるんですよ。
スピーカー 1
タカヤ 削除依頼してるんですけどね、あれね。
スピーカー 3
タカヤ まさやの世界観って言ったらあれですけど。
タカヤ 引き込まれる要素とも裏に込められたメッセージと僕なんかのはなかなか理解しきれない。
タカヤ そういう難しさがあったんですけど。
タカヤ やっぱあれこそ人を引きつける魅力だな。どうやったらこんなものを考えれるんだろう。
スピーカー 1
タカヤ だから誰も引きつけれなかったから僕ら芸人やめたんだよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
タカヤ そこは忘れてくださいよ、本当に。
スピーカー 2
ちょっとあれノーコードで作ってますからね。
タカヤ ノーコードで作ってます。
タカヤ 結構最新の技術活用されてる。
スピーカー 2
タカヤ ノーコードで。
スピーカー 1
引きずらして作らしてるんだよ。
タカヤ 作ってるんですよ。
スピーカー 3
タカヤ 本当にそうですね。
タカヤ 見させていただいて、それをもしかしたらこの権利買ったらそのノウハウをちょっとでも得られるんじゃないかなと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
タカヤ 盗む目的できました。
スピーカー 2
なるほど。いやーめちゃくちゃありがたいですけど得られなさそう。
スピーカー 1
タカヤ 得られたー。残念、得られたー。
スピーカー 2
やってみれば分からんもんな。得られる可能性もあるもんな。世界観。
タカヤ 得られたら1万とか安すぎるんで。
スピーカー 2
なるほどですね。下手したら世界観ない可能性ありますからね。我々。
スピーカー 1
タカヤ 全然あり得ますから、ほんとそれは。
スピーカー 2
まあね。ということで早速やっていきたいと思うんですけども、そんなふみまささんを迎えてお送りするコーナーはこちら。
スピーカー 1
ヤンキーゲーム2022です。
スピーカー 2
打ち合わせでですね、ふみまささんの方が先ほどおっしゃった通り世界観を生かしたゲームのアイデアを聞きたいと。
僕らギチの世界観を生かしたゲームのアイデアを聞きたいっていうことをおっしゃってたので、そのゲームのアイデア出し自体をコーナーにしたらどうかということで原田くんが考えてくれましたと。
今あれじゃないですか、ヤンキーとタイムリープを掛け合わせた漫画みたいなの入ってるじゃないですか。
12:04
タカヤ ありますね。
スピーカー 2
東京リベンジャーズっていうやつとか。だからそれに乗っかってですね、ヤンキープラス何かみたいな感じで、
僕とあとふみまささんとあと作家の原田くんの3人が1個ずつ単語出します。いいですか。
スピーカー 2
だからそれで4つ設定というか単語ができるわけですよね。ヤンキー、そして俺の単語、ふみまささんの単語、原田くんの単語、これ4つできるじゃないですか。
スピーカー 1
タカヤ できるね。
スピーカー 2
この4つを組み合わせてゲームの設定を考えてください。タカヤくんが。
スピーカー 1
タカヤ はいはい、タカヤくんがなんやね。
スピーカー 2
タカヤくんが考えるんです。1人で。自由に。自由にですよ。もうクリエイティブなんで。正解とかないですから。自由だから。何の責任もなく自由に考えてください。いいですか。
で、これが起承転結の起になります。
スピーカー 1
タカヤ 起承転結の起を作る。
スピーカー 2
起。ここからまず物語が始まると。設定がここで決まるって感じですね。で、それを聞いたらさらにふみまささんにもう1個単語もらいます。
はい。
タカヤ たら、このタカヤくんが起承転結の今度、承。2段階目ですね。これを考えますと。で、これ同様に起承転結と転。で、結まで作っていって。
で、最終的にできた設定っていうものを次のゲームにもしかしたら採用されるかもしれないし、不採用かもしれないし、それも最終的にふみまささんに判断してもらうっていうコーナーになってます。
スピーカー 1
ちょっと待ってください。だから、今さらっと言ったけど不採用の可能性もあるわけよね。
タカヤ はい。
タカヤ 最悪だよ。じゃあ本当に1番払っただけになってしまうわけよね。だけど不採用になったら。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
タカヤ それが怖い。俺は。
スピーカー 2
だってただの遊びでやってるわけじゃないですから。
タカヤ そうよね。そうよね。
ねえ。あのクソゲー作って1個も売れなかったらやっぱね意味ないじゃないですか。これやっぱ厳しく。
スピーカー 1
タカヤ すごいね。その俺しかやらんちになった時のきょんちゃんの追い込み方がすごいよね。
スピーカー 2
だってさ、これ打ち合わせでこれになろうっちなった時にさ、反対意見が1人も出らんかったよね。
タカヤ すげえ。
これタカヤ君に1人で考えさせようっちなった時に誰も反対せんかったんやけど、その時反対しとけばよかったよ。
スピーカー 1
タカヤ だけど打ち合わせっていうのも参加しとかないけんよね。
スピーカー 2
そうか。してなかったんか自分。
スピーカー 1
タカヤ そうなんよね。もうだからなんも言えんのよ俺は。
そっかそっか。完全人間ランドに関して何か重大な意思決定をするときだいたいおらん。
スピーカー 2
タカヤ おらん。
タカヤ君が。
全体おらんってことがよくなかったんか。そっかそっか。
スピーカー 1
タカヤ やるよ。でもこれ俺でできる自信があるんよ。正直。
スピーカー 2
だってさ、ギチのネタのコントの設定作るときこんな感じで作りよったんや。
スピーカー 1
タカヤ まさにそうなんよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
タカヤ 本当にきょんちゃんが3つぐらいワード言ってそれで作りよったんよ。俺がやってって。同じ作り方やってたんで。
スピーカー 2
なので、まあまあまあやれるんじゃないかと思ってますよ。
スピーカー 1
タカヤ いや、やりましょう。
きょん ちょっと楽しみです。
スピーカー 2
ちなみにふみまささん的に期待することとかってあります?タカヤ君に。
スピーカー 3
タカヤ やっぱりすごくあるですね。もう聞いた瞬間に手を動かしたくなるぐらい作りたくなるような世界観。
15:04
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
タカヤ インスピレーションがズバッとくるような。
スピーカー 1
重要視するのって世界観なんですか?
タカヤ 世界観です。パッケージ見たけど面白そうみたいな。
スピーカー 2
あ、なるほど。
スピーカー 3
タカヤ それが、しかもよく見るともっと面白いものがあるみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
タカヤ なるほど。
スピーカー 2
ですね。
タカヤ はい。
スピーカー 1
タカヤ いろいろ今ね、参考に聞かせていただきましたけど、一切反映できないんですよ、そういうの。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
タカヤ 他のこと余計に考え出すともう生まれなくなっちゃうんで、何も考えないで作らないといけないので、結局今みたいなことが多分反映はされないと思いますけど、頑張りますわ。
スピーカー 2
まあまあまあ、逆にそれが一番いいかもしれんしね。
スピーカー 1
タカヤ そうよね、そうよね。
スピーカー 2
さて、じゃあね、早速僕ら三人単語出していきましょうか。いいかな?
スピーカー 1
タカヤ もう早速。
スピーカー 2
じゃあどうしようかな、僕からいきましょうか。
タカヤ はい。
スピーカー 2
三人出すんですけど、まあヤンキーは確定してるんで。
スピーカー 1
タカヤ ヤンキー確定。
スピーカー 2
それになんかこう合わせてって感じなんですけど、僕だから逆にね、逆にアイドル。
スピーカー 1
タカヤ アイドル。
スピーカー 2
はい。
タカヤ はあ、面白みがあるね。
スピーカー 2
なんかこう遠いかなと思って。
スピーカー 1
タカヤ うんうん。
スピーカー 2
まああえてちょっと遠いところを出してみようかなと思って。アイドルです。
スピーカー 1
タカヤ アイドル。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
タカヤ OK、わかりました。
スピーカー 2
いいですか。じゃあ次原田君いきましょうか。
スピーカー 3
タカヤ そうですね、えっとじゃあ日本人全員好きなものみたいなのがあればいいかなと思ったんで、寿司で。
おおー。
スピーカー 2
タカヤ 世界を狙えるかもしれませんね。
スピーカー 1
タカヤ やっべえ。
スピーカー 2
確かに。いやあ、やっぱ発想がこうやっぱ構造を作る側の発想やね、これはねもう本当に作家としての、はい、なるほど。
スピーカー 1
タカヤ 確かに確かに。寿司。
スピーカー 2
マーケティングまでも見据えたね。
タカヤ 海外進出もね。
スピーカー 2
はいはいはい。でもアイドルもね海外進出狙えるかもしれんしね、今のところ。
スピーカー 1
タカヤ 確かに。
スピーカー 2
いいですいいですよ。じゃあ最後ふんみょうささん何かしたい。
スピーカー 3
タカヤ はい、そうですねちょっとベタになっちゃいますけど、日本刀で。
スピーカー 1
おおー。
スピーカー 2
タカヤ すげえ。
ここやっぱ歴史をね。
スピーカー 3
タカヤ 歴史刀、はい。タカヤのヤンキーとかで結構持ってるって聞いたことある。
スピーカー 1
いやちょっと、なるほどね、なるほど。結構ありますよ、車の後ろ開けたら出てきたりとか。
スピーカー 2
タカヤ マジですか。
さあさあさあ、今もう3つ出揃えましたけども、どうしましょうか。
じゃあタカヤ君が思いついたら、思いついたって言ってもらえれば。
スピーカー 1
タカヤ 分かりました。ちょっとだけちょっとまとめさせてください。ヤンキーとアイドル、寿司、日本刀ですね。
うん。いやすごいよね。絶対やりたくないわ俺こんなの。
スピーカー 2
タカヤ いやー。
タカヤ はい。え?
スピーカー 3
早い。
スピーカー 1
タカヤ まあそうですね。
スピーカー 2
できました?
スピーカー 1
タカヤ でもちょっとここが一個論理的にちょっと難しいんですけど。
はいはいはい。
スピーカー 1
タカヤ まあまあこうかな、こういうかな、こういう感じかなっていうのは。
スピーカー 2
なるほど。じゃあ早速聞いてみましょうお願いします。
スピーカー 1
タカヤ はい。えっとですね、2種類できてます正直言うと。
18:00
スピーカー 1
ほう。
タカヤ 主人公のヤンキーが本物のアイドルを探すために旅に出るんですよ。
タカヤ で、その本物のアイドルはめちゃくちゃ日本刀を使うのが上手で。
タカヤ だからそいつが日本刀を使うのが上手かどうかを調べるためにヤンキーがこいつかもと思ったやつに寿司を投げるんですよ。
スピーカー 1
タカヤ で、寿司を投げてそれを上手にスパッと切ることができたら本物のアイドルになる。
タカヤ ただそれが失敗して寿司がバンって当たっちゃったって偽物なんで違ったってことになるんですよね。
タカヤ 寿司が無駄になったってことになるんで。
タカヤ 本当のアイドルはそれをバスッと切ったらちょうど寿司もスパッと切れるみたいな。
スピーカー 2
あの綺麗に真ん中で切れるんやろ。
スピーカー 1
タカヤ そうそうそう。
スピーカー 2
タカヤ 泥と車輪の中心をスパッと切る。
スピーカー 1
タカヤ 中心をスパッと行くんで。それを見つける旅ですね。
ああいいね。ちなみに2つあるうちのこれが1個目?
スピーカー 1
タカヤ そうそうなんよ。もう1つがアイドルが主人公のパターンもあるなと思ってこれ。
タカヤ アイドル活動しようんやけどヤンキーが寿司投げてくるんよ。
ヤンキー。
タカヤ それを日本刀でバサバサと切ってるっていう。この2つがあるなと思って。
なるほど。やられてることは同じなんやけどどっちから見るかなのか。
スピーカー 1
タカヤ そうそうそう。
スピーカー 2
探すヤンキー側から見るのか。
スピーカー 1
タカヤ そういうことそういうこと。
スピーカー 2
活動してるアイドル側から見るのかっていう。
スピーカー 1
タカヤ そうですね。これが1、2でいけるんかなじゃあ。ゲームとして。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
タカヤ よくありますよね。キャラクターによってこう違うストーリーで展開する。
スピーカー 2
そうね。Aから見たらこうやったけど実はBから見たらこの発言はこういう裏があったみたいなね。
スピーカー 1
タカヤ そうかもそうかも。ただ俺も今言ってみて気づいたけど同じ話やったね。
スピーカー 2
いやいやいや。
タカヤ その見る視点が違う時って同じ話やったね。マジで。びっくりしたそのことに。そうや。同じ話やったわ。
なのでこれ保留でもいいかもね。どっち目線でやるかっていうのはもしかしたら次のワードを聞いて
スピーカー 1
タカヤ 確かに確かに。
スピーカー 2
どっちをつなげていくかっていうのはもしかしたら決めてもいいかもなと思ったんですけど。
スピーカー 1
タカヤ わかりました。
スピーカー 2
はい。さあということでいやすごい滑り出しですね。
スピーカー 1
タカヤ あのみんなからは見えんと思うけどとんでもない汗かい状況。言っちゃうけど。
タカヤ 本当はやりたくないっき。転生転結もうやりたくないっき。いや行きましょう。
スピーカー 2
今のがケツであってほしいぐらいね。
スピーカー 1
タカヤ 今のがケツであってほしかった。正直。
いやでもまあまあまあとりあえずやってみましょうか。じゃあ2個目ワード1個もらっていいでしょうか。
スピーカー 3
タカヤ はい。昨日まで夏休みだった。夏っぽいのがいいかな。花火で。
スピーカー 2
おー花火ね。これはまた難しいですよ。
21:03
スピーカー 1
タカヤ ゲームですよねこれ。
スピーカー 2
いやでもゲームとかあんま考えないでいいですよね。
タカヤ もう考えないですよ。だから僕も考えないというかもう考えれないんで。
スピーカー 2
ストーリーなんでね。
タカヤ 行きますよ。
スピーカー 2
もうできたの?
スピーカー 1
タカヤ それワードが1個やったらもう1個しか足せんきそのストーリーの中に。
スピーカー 2
すご。じゃあ早速行ってみましょうか。お願いします。
スピーカー 1
タカヤ だから結局やっぱヤンキーもずっとヤンキーでおるわけにはいかんき。途中でそのやっぱ花火師の仕事を始めないといけない。
ちょっと待って。
タカヤ でも結局その花火師はやりよう間も本物のアイドルはずっと探しようわけよね。で、ずっと探しようんやけどなかなかその花火師の方が忙しくて全くそのアイドルを探すことができん日々すごい花火を作ることに専
念しようんやけど
ある日よし今日も花火あげるぞと思って花火あげようとした時に全然花火あがらんで筒の中覗いたらめちゃくちゃ寿司が詰め込まれちゃう。切られた寿司が。日本刀で切られた寿司が詰め込まれちゃって近くにおる!って
なるんよ。
この近くにいる!っていう感じになる。
なるほど。
スピーカー 2
すごいなやっぱり。
スピーカー 3
タカヤ すごい。
スピーカー 2
これさ当たり前なのに出てきよんこれ。
タカヤ どういうこと当たり前のように出てきよん。
要は普通ね。普通ななんか分からんけど俺からすると花火って言うワードが出てきた時に見る側しか思いつかんわけよ。
スピーカー 1
タカヤ そうなん?
スピーカー 2
例えば夏祭りで花火を見に行った時に花火大会にアイドルが出ていたとかわからないですけど。
花火師として生きていかざるを得んやんからもうやっぱ世界観がすげえんやん。
スピーカー 1
タカヤ 逆に花火見ることを少しも考えんかとは。
タカヤ そうかその視点もあるんか。
タカヤ そうか。どっちがいい?
どっちがいいとかないですよ。正解はもう別にないわけよ。
スピーカー 1
タカヤ まあそうやね。花火師にならない元気途中で。ゲームよくあるやん職業変わるやつがさ。
タカヤ 急にそのヤンキーやけどヤンキーずっとだけじゃどうしようもないから花火師途中でやらないといけなくなるんで。
スピーカー 2
すげえな。花火だからやっぱ職業って捉えたことはないもんね。
スピーカー 1
タカヤ そうか。
そうなの。ショーとかイベントと捉える時さ。やっぱこう我々一般人は。
スピーカー 2
ジョブと捉えるやっぱことあんまないやん。
だから今花火師の方はもうすごくありがとうって思ってる。
我々のことにフォーカスを当ててくれて。
スピーカー 1
タカヤ 一人も聞いてないと思うけどね多分花火師。
タカヤ まあまあまあそうじゃないですかでも。
タカヤ 僕が考えるとすれば花火師になるんで途中で転職があります。
スピーカー 2
なるほどどうですか一応半分終わりましたけど今のところ文正さん大丈夫ですか?
スピーカー 3
タカヤ 結構今浮かびますね画像映像が。
スピーカー 1
マジですか?マジですか?
24:01
スピーカー 3
タカヤ 映像浮かびますな。
素晴らしい。
スピーカー 1
タカヤ これは素晴らしいですね。
タカヤ まあけどねちょっとやっぱ結末までがやっぱり。
スピーカー 2
そうですね確かに確かに。
ということでじゃあ点いきましょうか。
奇想転結の点じゃあワードを一ついただいてよろしいでしょうかお願いします。
スピーカー 3
タカヤ 馬勝ちゃんで。
スピーカー 2
ええ急にこれはあの馬勝ちゃんもしかしたらねあの九州じゃない方は馴染みないかもしれないですけど
インスタントラーメンですよね。
スピーカー 3
タカヤ ちょっと僕もあの樋口さん阿部さんと同じ福岡出身なんで。
そうなんですよ。
タカヤ その愛だけは入れたかった。
スピーカー 2
あの袋ラーメンなんですよね。
タカヤ はい。
発泡スローに入ってるやつじゃなくて袋に入ってるやつでちじれ麺で結構ソウルフードつってもいいくらいみんな子供の頃から食べてますよね馬勝ちゃんはね。
スピーカー 3
タカヤ はいチャルメラより馬勝ちゃんです。
そうなんですよ。ここでインスタントラーメン出てくる。
スピーカー 2
タカヤ マジで。
スピーカー 1
だって。
タカヤ ほんとそうっすねこれはとんでもないことしてくれましたね。
スピーカー 2
とんでもないですよだってもう寿司が詰め込まれているっていうところから食い物からの食い物ですからねこれ。
タカヤ そうそうそう近くにいるからの話ですからね。
スピーカー 1
タカヤ あーでももうこれはでも意外とスッとできたかもしれないっすよ。
えーなるほど。
タカヤ だってもうさっきの前単があるんで文脈がね。
スピーカー 2
確かに確かに。じゃあお願いします。
スピーカー 1
タカヤ はいえっとねまずそのさっき花火をあげようとしたら花火の筒の中に切られた寿司がいっぱい詰め込まれてて近くにいるってなるでしょ。
スピーカー 2
そっからめちゃくちゃ周りの花火師や花火の客とかに情報収集したら近くのうまかっちゃんの工場にアイドルが入っていったという情報を聞くんすよ。
スピーカー 1
でそのうまかっちゃんの工場に入ってったらもう暗くて姿は見えないけどとんでもない量のうまかっちゃんをポンポンポンポン投げてきてて。
それをもうこっちは寿司しかないからもう寿司投げて寿司で応戦して寿司で応戦するんすけど自分がやっぱりもうその時ヤンキーじゃないで花火師にもなってるんで。
その工場の中で花火をバーンってあげたら初めてその工場の中で本物のアイドルの姿がふわっと一瞬浮かび上がるんですよ。
スピーカー 2
明るくなるから一瞬花火で。
あいつだってなったとこが点です。
スピーカー 1
すごい。
やっぱりジョブとして捉えてしまうんよねうまかっちゃんもどうしても。
スピーカー 2
すごいほんとやわ。やっぱどうしてもうまかっちゃんが今度その筒の中に入っているみたいな。
やっぱ俺らは手に取る物品というか食品ベースで考えちゃうけど工場とかいうことになるんやね。
スピーカー 1
うまかっちゃんといえばやっぱ製造工場やね。
スピーカー 2
高谷君の中で基本的にやっぱ食べ物っていうのは投げる物であって。
投げるか包み詰めるかどっちかであってやっぱ我々はどうしても、なんていうかな。
27:06
スピーカー 2
食べて帰る。
俺ら一般的な社会人の世界観でいうと食べ物は食べるものなんや。世界観的に。
スピーカー 1
確かに。
マジなんこれ。こんな丸裸にされるもん自分のことが。
スピーカー 2
幼少時代よっぽどそういう経験をしてきた。
よくないトラウマみたいなものは。
スピーカー 1
そんなことはない。そんなことはない。
スピーカー 2
でもすごいね。
スピーカー 1
こういう感じになりますよ。
いよいよケツか。
スピーカー 2
ケツですね。
スピーカー 1
これケツっていうのはなんだ。要はマリオがPG姫を助けるんですよみたいなところ。
スピーカー 2
だからストーリーの最後ですよね。エンディングっつってもいいというか。
スピーカー 1
エンディングを言うみたいなことね。
ですよ。なるほど。
スピーカー 1
だからもうその要はクリアの話をするっていうことよね。
スピーカー 2
うん。ということです。
じゃあ最後ケツのキーワードをいただいてよろしいでしょうか。
はい。ちょっと流れの中で難しい気もしちゃうんですけど、自分の好きなテーマを入れたいので、歴史で。
スピーカー 2
歴史!?
歴史!?
歴史!?
歴史!?
本当のことを言ってください。歴史で。
いやいやいや。歴史は本当にあったことだよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
歴史は本当にあったことだよ。
これはすごいな。
スピーカー 1
これはちょっと大変なことになってきたね。
歴史ですか?
スピーカー 2
いやだって今ね、歴史のこと一切関係ないですからね。
いやだって、まず本物のアイドルを探してるヤンキーがいるんでしょ?
スピーカー 1
その時点でもう何なんちゅう感じやけどね。
スピーカー 2
なぜか二本刀を持っていて、寿司を投げたら二本刀で切るっていう性質を利用して見分けるっていう。
そういう性質というか、本能があるんでしょ?そのアイドルが。
で、花火市になって、花火の筒に寿司が詰め込まれてるのを確認して近くにいると思ったら、
馬カッチャの工場があってそこで戦いが始まってるんでしょ?なぜか。
馬カッチャを投げてくる、それに対して寿司を手を伏せするっていう。
で、歴史ですよね。どうでしょう?高谷君。
スピーカー 1
高谷 これはもう本当に一つしかない気。この設定でいくと。
スピーカー 2
できた。
スピーカー 1
高谷 もうこれで歴史を足すってなったらもうこれしかないんよね。
スピーカー 2
分かりました。じゃあもう感動のエンディングお願いします。
スピーカー 1
高谷 まずそこでさっき追いかけてって、馬カッチャの工場でその面をバー投げられる。
で、投げられて、そのアイドルの姿が見えん。本物のアイドルの姿が見えんけ。
花火をあげるやろ?そしたらバーンと明るくなった工場の中に見えた姿に、本物のアイドルを見るわけよ。
30:00
スピーカー 1
で、そこでもう寿司を投げまくって、で、なんとかそのアイドルを倒すことができるんよ。
なんとかそのアイドルを倒して、「やった!本物のアイドルを倒した!」ってなるんやけど。
そしたらボンボンボンボンって、その倒れたアイドルからブーンって人物が浮かび上がって。
亡霊よね。実は坂本龍馬に取り憑かれちゃったよ、そのアイドルを。
スピーカー 3
えっ!?
スピーカー 1
高谷 武器、剣を振るのが上手くて、本物のアイドルとは折れ邪気みたいなことを言うんよね。坂本龍馬が。
スピーカー 2
えっ!?
スピーカー 1
高谷 なに!?みたいなのがあって、そこでバッって言って、結局坂本龍馬と最後ヤンキーの戦いになるわけよ。バッって言って。
高谷 最後ヤンキー対坂本龍馬なんや。で、寿司とかをいっぱい投げて、坂本龍馬の北神一刀流とかでバタバタ来るんやけど、
高谷 最後なんとか坂本龍馬を倒した後に、「わぁやった倒した!」つって工場を出たら、なんとそこが明治時代になっちゃうんよ。
高谷 ここでやっとヤンキーがタイムリープのところにいる。
スピーカー 2
えっ!?タイムリープする!?
スピーカー 1
高谷 やっとここでタイムリープしてしまう。ワンはここで終わります。
ちょっと待って、タイムリープ!?
スピーカー 1
高谷 タイムリープしてやがる!つって終わる。最後。
スピーカー 2
ちょっと待って。
高谷 明治の時代になっている。坂本龍馬を倒したら。
スピーカー 2
えっ、最終的にめっちゃ売れた漫画の設定パクっちゃうことになって終わるってこと?
その、俺らこの企画始めた時にシステムだけちょっと拝借して、そのタイムリープの部分を色々変えていこうじゃん。
スピーカー 1
高谷 歴史中期さ。歴史中期そうなるよ。それは。
スピーカー 2
なるほど。あー面白い。
スピーカー 1
高谷 でももうそうなる。最後のボスは坂本龍馬やなと思って。
スピーカー 2
ああそう。いやー意外やったわ。
スピーカー 1
高谷 本物のアイドル。実はもうやけに剣が上手いという情報は入っちゃったけど、それはもうそのはずよね。坂本龍馬に取り憑かれてた。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
高谷 そういうことか!ってなるのそこで。
スピーカー 2
かあ、全てが繋がるんや。起承転結の木で。
スピーカー 1
高谷 繋がる。
スピーカー 2
謎の設定やった。アイドルなのに剣の達人中、伏線を。
高谷 そうよそうよ。とかも全部回収されて。
スピーカー 1
高谷 で、坂本龍馬を倒した途端にやっぱ本当に坂本龍馬もそうやん。幕末の人やん。幕府が倒れて明治が始まるやん。坂本龍馬を倒した途端にその時代が明治になってしまう。
スピーカー 2
かあ。
高谷 ふっけー。
ふっけーね。
スピーカー 1
高谷 本ちゃんのフォローなかったと思ったらゾッとするんやけどマジで。本当に。本当に正直。
スピーカー 2
さあ、まあでもね、僕がどう思うかはもう今日は関係ないですが。
33:00
スピーカー 1
高谷 関係ないよね、これはね。
スピーカー 2
ゲームプロデューサーであるふみわささんに意見を聞いてみましょうか。どうでしたでしょうか。
スピーカー 3
ふみわさ 最良です。
スピーカー 2
マジっすか。
ふみわさ すごかったですね、やっぱり。
スピーカー 1
採用されるんですかね。
スピーカー 3
ふみわさ なんですかね、伏線の回収もそうだし、私が好きなテーマも盛り込んでくれて、かつ始めに話したタイムリープまで実は伏線だったっていうのはなかなか。
なるほどね。
高谷 そうっすね。
スピーカー 2
満足していただけた。
スピーカー 3
ふみわさ はい、もう笑顔が浮かんでますね。
スピーカー 1
高谷 で、そのタイムリープした後は東京リベンジャーズと同じこと起こるんで、全く。
高谷 大丈夫ですよ。
スピーカー 3
ふみわさ ちょっと握手役決めないといけない。
スピーカー 1
高谷 こっからは何も心配しないでいいです。東京リベンジャーズと一緒なんで。
なるほどね。歴史は繰り返すからね。当たった漫画の設定は繰り返す。
スピーカー 1
高谷 繰り返す。
スピーカー 2
歴史やもんな、まさに。
スピーカー 1
高谷 ああ、採用されたよかった。
スピーカー 2
よかったね。ちなみに俺から裏設定とか聞きたいことあるんですけど、ごめん、なんで寿司投げたの?そのヤンキーは。
スピーカー 1
高谷 ヤンキーってさ、すぐ物を投げるやん。でもさ、例えば石投げるとかさ、もっと怖いもの投げるとかやったらさ、怖いやん。
だからいろんな人にたぶん楽しんでもらいたいという思いもきっとあると思うので、原田くんがせっかく世界中に愛されるためにみたいなので入れてくれた設定やけ、武器は寿司にしようかなみたいな。
スピーカー 2
武器として一番優しいよね。
スピーカー 1
高谷 優しい、そうそう優しいやん。みんな嫌な気持ちにならんし寿司やったらね。ということで寿司にした、今回は。
ああそう、あとごめんちょっともう一個わからんことあったんやけど、本物のアイドルを探しに行ったわけやん。本物のアイドルってなん?
スピーカー 1
高谷 ヤンキーってアイドル好きやん。俺なんかさ、ヤンキーの先輩大体内田由紀とか好きやったやん。
確かに。
スピーカー 1
高谷 広瀬良子とかヤンキーの人好きなんよ。
スピーカー 2
部屋に貼っちゃったねポスターね。
スピーカー 1
高谷 そうそうそうそう。スタートはわからんけどヤンキーの友達の部屋で煙草でも吸う時に、なんだこのアイドル偽物のアイドルじゃねえか。俺は本物のアイドルを探すぜみたいな始まりだった。
スピーカー 2
高谷 わかんないけど。
スピーカー 1
高谷 じゃあ本物のアイドルって誰なんやろうってなった時に、実は日本刀を使うのが上手いらしい。
スピーカー 2
情報が。
客観的な情報なんなん?主観的なものやん本物かどうかってのは。自分が本当に好きかどうかって主観的なものであるはずなのに。
その主観的な結果をなんで自分の外部に設定されちゃうその指標が。
スピーカー 1
高谷 そこはちょっとわからんけど俺も。一番俺もよくわからなくなったのが、なんで最後本物のアイドル見つけた時倒しようんやけ。
36:02
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
高谷 俺も言いながらなんで戦いようんやけって感じになった正直。なんでその辺はちょっと文正さんにね。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
高谷 実はもうちょっと。どうやら本物のアイドルから狙われる側になるっていうところですよね。どっかのタイミングでね。
なんかあるんでしょうね。深い因縁がね。
スピーカー 1
高谷 これは僕も言いながら本当に納得が自分でできなかった。
スピーカー 2
いや面白えな。あとなんか剣の達人なのに、飛び道具として手裏剣とかじゃなくて馬カッチャンを使ってくるんだよね。
スピーカー 1
高谷 馬カッチャン。
スピーカー 2
坂本龍馬の。
スピーカー 1
高谷 剣振るってできない。そこまで剣振ってできない。
スピーカー 2
メインウェポンが刀でサブウェポン馬カッチャンっていうこの設定めちゃくちゃやん。なんでサブウェポン手裏剣とか爆薬とかにせんかったん。
スピーカー 1
高谷 いやこれはそこもね。やっぱ怖いやん。鉄砲撃ったら。手裏剣とか怖いしさ。馬カッチャンって怖くないやん。
スピーカー 2
面白えマジで。いやーということで盛り上がったね。
高谷 いやーよかったっすわ。ふめわしさんの採用されてとりあえずよかったっすわ。
スピーカー 1
ってことはこの設定のゲームが出るってことですよね。ふめわしさんのものは。
スピーカー 3
高谷 はい。出します。
スピーカー 1
マジっすか。
高谷 ちょっと自分の実力が足りてない部分があるんで。ちょっと今受けたインスピレーションからだとちょっとこの技術がいるなとかちょっと勉強しないといけない部分がある。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
高谷 ちょっと時期は確約できないですけど足します。
スピーカー 2
あーなるほどっすね。だからこのストーリーをそのままやるとちょっと難しいっていうことなんですけど普通の人であればストーリー変えるんですよ。こんなストーリー。
あのーやりたい技術とかやる技術に合わせてこんなクソみたいなストーリーを変えるのが普通の人なんですけど、今のはわかったんですけど、ふみわしさんも普通じゃないってことはわかりました。
スピーカー 1
高谷 確かに。
いや俺だけはマジ楽しみしてますこの完成を。
高谷 とめますふみわしさん。
スピーカー 3
ふみ 制作過程全部公開していきます。
スピーカー 2
いやーめちゃくちゃ楽しみっすね。ということで。
高谷 ですねこれ。
あんまり普通の人がいない収録でしたね今日ね。ありがとうございました。ということでじゃあ最後にもう一回あのー告知の方あればお願いします。
スピーカー 3
高谷 はい。新戦組ひじかわとしぞうを主人公としたノベルゲームですね199。今現在iOSまたはブースPSで販売しておりますので、もし興味ある方は遊んでいただけると嬉しいです。どうぞよろしく
お願いします。本日ありがとうございました。
スピーカー 2
はい。よろしくお願いします。ありがとうございました。
スピーカー 1
高谷 ありがとうございました。
スピーカー 2
買ってください。であとこのね我々のPRしたい商品や趣味などを考えたコーナーを作りますっていうこの商品自体は一応その第5弾で一旦締めようと思ってるんです。
でこのコーナー自体の評判が良かったらもしかしたら続編っていうか第6弾以降も売るかもしれないんですけどそれはちょっとねあの皆さん評判次第で決めようかなと思ってるんで。
スピーカー 2
もしかしたらねあの値段変更するとかあるかもしれないですね。なんで感想等々どしどしお寄せいただければありがたいですと。
39:05
スピーカー 2
はい。
高谷 という感じですかね。
はい。
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバイバーイ。
はやと
てらぐちさん
あいこさん
かぶしきがいしゃでんそうさん
こじろうさん
たつろろさん
らじかせおじさんさん
もんさん
こてつさん
もんどさん
むろさん
くっくらかずみんさん
いざさん
ちょろりさん
あーたんさん
いっしゅうさん
がんもさん
ともきさん
あんこさん
キャプテンパパイヤさん
やまだたろすけさん
なんじーさん
つかのまさん
うたうかえるさん
くさののうじょうのくさのだいちさん
なずぐるさん
ぶーやさん
うーかさん
せんちゃんさん
いらんくーさん
みなみょっこさん
あいこさん
ますさん
かわくらさん
しゅうさん
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