スピーカー 2
さっきさ、3人で喋るような時にさ、原田くんの家のインターホンがピンポーンってなってさ、
で、キョンちゃんそのタイミングで、荷物が届いたせいで、原田くんパーチ行ったやん。 そのタイミングでキョンちゃん飲み物取りに行ってね。
じゃあ俺ちょっと収録こうやって始まるって言って、飲み物取りに行こうって言って、コーヒー取りに行こうって言って行ったやん。
俺この画面の、ズームのこの画面の前にずっとおって、原田くんの音声生きとったけ、ずっと聞き寄ったんやけど、
インターホンは原田くん、はいっつって出るやん。 そして配達の一人ね、そこ置いといてください。
スピーカー 1
怖いな。
スピーカー 2
むっちゃ冷てえと思って、で、え、原田くん冷たいね。
冷たいねつって言ったら、いや、え、こんなもんじゃないんですか?つって言うんよ。
冷たくない?自分どんなぐらいで行く?配達員の人っち。
スピーカー 1
あー、あーでも、まずありがとうございますって感じやね。
スピーカー 2
そうやん。
スピーカー 1
で、毎回必ずご苦労様ですは絶対最後に。
あーはいはいはいはいはい。そうやね。
スピーカー 1
ありがとうございますってもらって、あーご苦労様ですって感じ。
スピーカー 2
いやマジで俺も全くそうなんよ。
え、ちなみに自分さ、あれな。話し込んだりするの。
スピーカー 2
いや話し込むはまではないけど、まあまあその、過去にはあるけど、たとえばまあ天気とか、
まあそのすでにその時、あのーなんやろ、同じマンション内でこれから配るんだろう荷物がめっちゃあるとか、
そういう時とかは、なんかまあちょっといじったりとかするけど。
スピーカー 1
はいはい。いじるってどういうこと?
スピーカー 2
いじったりするけど。
スピーカー 1
え、そのー、え、体型とか神経とか性別とか人種とかそういうやつ。
スピーカー 2
そんなそんなまで、そんなまではない。なんないけど。
で俺一時玄関前にさ、自分のyoutubeのあの盾置いちゃったことがあるき、
あー見て、見て見てこれ、みたいなとこあるよ。
キッチン。
そんなもんあるけど。
スピーカー 1
キッチンむちゃくちゃキッチンそれ。俺が配達員やったらマジでキッチンわ。
スピーカー 2
いやいやこれあーでも、今そう、いや、そういうことなんよキョウちゃん。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
これ俺今、今思って、俺でも原田君にそれを言って、
いや冷たいねって言ったけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これ配達員からしたら、俺とかキョウちゃんより原田君の方がいいパターンもあるなと思ってちょっと怖くなったんよ。
スピーカー 1
あーえーどういうこと?
スピーカー 2
いやまあ特に俺とかは今みたいにこう話す場面とかがあったりするやん。
スピーカー 1
うん。
配達員からしたらなるべくコミュニケーション取りたくねえんじゃねえかと思って。
スピーカー 1
あーどうやろうね。
スピーカー 2
どっちがいいかちょっとわからんくらい?これ。
スピーカー 1
これマジで二パターンあるね。
なんか、なぜ配達をしているかとかもある気がする。なんていうか。
スピーカー 2
なぜ配達をしている?
スピーカー 1
あ、つまり、どう言ったらいいんだろうなあ。
人間と話したいかどうかというか、わかるかな?
スピーカー 2
まあまあもちろんね。
うんうん。
だって確かに人間と話すのイヤヤキ、もう荷物だけ運びたいみたいなと思われるわけねえ。
スピーカー 1
ないよ。ただ、人間と話すのは苦手なんだが、ちょっとそこで受け取ってありがとうと言われるくらいのちょうどいいコミュニケーションだけ欲しい人もおるような気がしちゃって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
わかるかな。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
だからがっつり営業とか店舗で窓口対応するみたいなことはちょっとこう話しすぎやと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、やけどコンビニ店員とかはあまりにちょっとこう忙しすぎると。
でもなんか配達ってさ、死に20人ぐらいと多分話すと思うよね。多分。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
それぐらいがちょうどいいみたいな人もおるような気がする。
確かに。
で、その中でたまーに、このおばちゃんいつもなんか笑顔で話してくれるなみたいな、何人かそのおばちゃんがいればいいみたいなさ。
スピーカー 2
そうねー。やっぱそういう人が俺圧倒的に多いんやろうと思うけど、
昨今、もうこのコロナ以降とかはもうなるべく人と関わりたくなくて、配達しようっていう人もおるんじゃねーかなと思って、
俺なんかこんなもんじゃないんですかっていう原田君の話を聞いたときちょっと怖くなったよね、なんか自分のコミュニケーションが。
スピーカー 1
でも、なんやろな、えっと、ありがとうございます、ご苦労様ですは、デメリットがあんまないと思う。
スピーカー 2
まあないよね。
いや、えっと、超コミュニケーションで人と全く話したくない人でも、ありがとうございますとご苦労様ですは、聞く時間はあるやん。
スピーカー 1
ただ、YouTubeで見てください、ほらほら、例えば、なんかリアクションせないといけない訳やん。
まあまあまあ。
えっと、思ったらすごいですねって言わなきゃいけないし、すごいと思わんでも、あ、すごいですねっていう対応せなきゃいけないし、
それで、あ、はいって言ってしまったっつるやん、なんかうまくリアクションで。
で、ガチャって閉めて、階段、いや、エレベーターで降りていくときに、あの人めっちゃ笑顔で言ってきてくれたから、ある程度いいリアクションを期待しているんだけど、
俺の今さっきのリアクションってまずかったかなとかをわざわざ思わなきゃいけないストレスがある。
スピーカー 2
確かに、確かにそうか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
いや、やりすぎは良くないな、だからなんか、それ宣伝仕事やしね、別に。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうよな。
スピーカー 1
で、あとは俺ね、配達しよう人が友達でおってさ、で、2人ぐらいと話したことあるんやけど、結構俺が思っちゃった以上にバリバリに効率化でありシステマチックに動きようんよね。
スピーカー 2
そうらしいよね。
そう。
俺もそれが知っちゃって、それも思った要因なんよ。
スピーカー 1
そう。例えば、どこやったかな、サファイアやったかな、ヤマトやったかな、ちょっと忘れてないんやけど、
もう集荷され町、あれがあるらしいんよ、その場所があって。
そこに行って、自分が運べるやつを積んで運んでるらしいのね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そしたら、ルートをまずバーッと確認して、住所見ながら、これとこれとこれをやったら午前中に行ける。
これが12時までやったら、もう一個行けるか、このルートで行けば。
ただ、あそこの家の人結構おらんことが多いきに、ここで4つ目にこの人を入れるの、まあまあリスクかと思いながらやるらしいんよ。
で、あそこは行ったら絶対おるき、おばあちゃんがき、絶対おるみたいな、なんかあるらしくて。
スピーカー 2
めっちゃ邪魔やもんね、それの。
スピーカー 1
そうそうそう。
足止めて立ってみてくださいわね。
スピーカー 1
で、やばい、12時までに送らないけん荷物があと4分やけど、いや、ダッシュで行けば行けるかっていうときにさ、見てみてください。
ほら、YouTube、ほら、僕はYouTubeやっててみたいな。
スピーカー 2
そこはちょっとやりすぎやね、でも。
やりすぎやね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
もうこれ、そうやな。だから、ちょうどいいとこで、ご苦労様とかありがとうって言うまきょんちゃんスタイルぐらいがちょうどいいんやろうな、なんか。
スピーカー 1
か。
うん。
スピーカー 1
もう一個、じゃあ原田くんがもしやれるんやったとしたら、もう、あ、ノー、そこにおいておいてくださいねーっつって。
要は、日本人同士やったら、ここでその対応値詰めた値になるけど、もう外国人やったらわっきゃわからんやん。
スピーカー 2
わかるわかるわかる。なんかの、メシアで店員さんも外国人やったらため口使われても腹立たないみたいな感じのときあるもんね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
だから、もう外国人差別ではないよ、これは。はっきり言っとくけど。
スピーカー 2
いや、もちろんもちろんもちろん。
スピーカー 1
異文化という、異文化の人間ですということによって、自分の文脈から外れていても腹立たないということにするっていう。
スピーカー 2
わかるわかる。そうね。
スピーカー 1
うん。これでいこう。
スピーカー 2
どっち、どっかそれ、俺はだから別にありがとうとかご苦労様ですでいけるけど、原田くんはこれからはもう異文化、異文化という技。
スピーカー 1
分かった。原田くん、ほら、あれや。留学しとったきさ、英語喋れるきさ。
全部英語で喋ってる。
スピーカー 2
英語で。
スピーカー 1
Yes, thank you. Here, here, here.
ちょっとごめん、ほんとにちょっといい。しかもね、しかも原田くんが今日届けてもらった荷物は24本ぐらいのお茶のペットボトルらしいよ。
スピーカー 2
おお。
そしてインターホンパッと見たら原田くんの2階らしいんやけど、2階の階段をその24本入りのペットボトルを持って、女性が配達にきちょったらしいよね。
スピーカー 1
うわ。
そのことに動揺したっちゅうのもあるっちゅうの。どういうこと?お前。それに動揺して、そこ置いといてくださいって、それどういうこと?
スピーカー 2
ああ、すいません。置いといてください。大丈夫です。ありがとうございます。とかなるやん、普通。
それを俺も分からなかった。
スピーカー 1
むしろご苦労様でしたを2回ぐらい言わなきゃいけない。
スピーカー 2
2回ぐらいは言ってあげたいところや。
スピーカー 1
そういうときはもう英語よ。
サンキューベリマッチ。
スピーカー 1
ベリマッチや。
You are beautifulって言って。Cute and beautifulって言って。
スピーカー 2
そっちの方が漢字いい可能性あるね。正直。
ということで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いきますか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあいきますよ。じゃあ一人目の方ですね。人間ネームクーさんですね。
初めての方です、嬉しい。
紹介したいものが、季節の料理とワイン、アオラです。
スピーカー 1
ということで、紹介文。
東京の大木窪でアオラという小さな飲食店を一人でやっております。
料理人兼ソムリエとして、昼は食市と喫茶、夜は季節の料理とナチュラルワイン、レコードの流れるワイン食堂です。
開店からもうすぐ5年、少しずつ売り上げを伸ばしてきましたが、
昨年度は初めて売り上げが減少、このままでは店を続けられないという状況を受けて、
今までのサイレントリスナーに終止符を打ち、初めてスポンサードさせていただきますということですね。
スピーカー 2
これ、俺思うと前回別のことでお便り来たよね、確か。
スピーカー 1
あれ、よね。
スピーカー 2
めっちゃ近所で、ちょっと俺今度行こうって言いよったお店なのよ、アオラ。
スピーカー 1
やっと思う。あれ、だからこれ初めてじゃないのか。
スピーカー 2
だから、なんかね、たぶんあの、あれじゃない、味噌汁の会でひょっとしたら来たんじゃないかな。
あ、そうかな。
スピーカー 1
まぁちょっとはい、あれですけど、小木窪にあるんです。
そうそうそう、これ小木窪で俺近所で、マジでね、ちょっとほんと行こうと思いよったよね、これ。
スピーカー 2
ちょっと行けてないんじゃない、まだ。
スピーカー 1
うわー、ちょっと今、で、あのインスタのURL貼ってもらってるんですけども。
スピーカー 2
マジうまそうなの。
スピーカー 1
めちゃくちゃうまそうやな、これ。
スピーカー 2
これ、これ、嫌いな男おらんやろ、もう。
スピーカー 1
えぐいね、これ。
これえぐいよ。
スピーカー 1
ハンバーガーなにこれ。
スピーカー 2
いやもう、マジうまそう。
スピーカー 1
これ、これでちょっと待って。
これを食べれるくらいにはなりたい。
スピーカー 1
なんか、これを食べれるくらいにはなりたい。ごめんね。
スピーカー 2
もうはっきり分からんわ、これ。
スピーカー 1
すっげえな。
あ、でもここ行ってみたいな。
うわ、パスタ。
スピーカー 2
マジ近いよ、俺。自転車で行けるくらいなんよ、ほんとに。
スピーカー 1
えー、ちょっと待って。
おしゃれなやつが並んじょうやん、そのパスタとかさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ハンバーガーとか並んじょう、中でぜんざいあるやん。
スピーカー 2
え?
ぜんざいあるよ。もちが入っているぜんざいのものがあって。
スピーカー 1
めちゃくちゃうまそうやん、これ。やべえ。
おしゃれさ。
スピーカー 2
創作やからね。
スピーカー 1
ティーカップに入っちゃう。
スピーカー 2
あれか。
スピーカー 1
そしてクラフトビールとかもめっちゃあるね。
スピーカー 2
めっちゃあるね。
スピーカー 1
ワインもあるし。
えー、ということですよ。
スピーカー 2
すげえ。おいしそう。
スピーカー 1
なんで、まあそのー、ね、ここに書かれてますけども。
えー、お店の状況がちょっと売上が減少しちゃったっていうところで初めてスポンサードさせていただいたということで。
僕ら的にはうれしいですけども、スポンサードしていただいたことで。
ただやっぱお店はね、ちゃんとあのー、売上上げてってほしいので。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
みなさんね、あのー、お近くにいらっしゃる方、いらっしゃる方。
スピーカー 2
ちょっと俺一人だけ行って解決する問題じゃないですからね、これはね。
スピーカー 1
じゃあね。
スピーカー 2
僕は近所なんで行けますけど。
スピーカー 1
うん。だっき、自分あれやん。行くときにさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
何日の何時から行きますって言ったらいいよ。
スピーカー 2
あ、そうやね。
スピーカー 1
たまたま来るかもしれんよ、そこに。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
うん。だっき3日前ぐらいに、何日の昼何時から行きますみたいなさ。
スピーカー 2
だからオープンチャットとかでそれを言えばいいよね。
そう。
スピーカー 2
オッケー。
スピーカー 1
別に一人も混んでもいいわけや。
スピーカー 2
まあもちろん。
スピーカー 1
それで。
スピーカー 2
でももう、その言葉ずっとオープンチャットにダラダラ文句言って目的変わってくるかもしれんよ、ひょっとしたら。
なんか。
スピーカー 1
あ、いいやいいや。
いいや。それで。
スピーカー 2
わかった。
スピーカー 1
それで行こうや。
スピーカー 2
そうするわ。
スピーカー 1
ということで、はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
次行きましょう。人間ネームイケスさんですね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
回数は1回目ということは初めての方ですね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
紹介したいものが正直っていうことです。
正直。
紹介文。
スピーカー 1
ゆる言語学ラジオからコテンラジオから愛の楽曲工房から議事館にたどり着きし者です。
いや、だいぶ来たね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
遠くまで。
2月から楽曲工房をTT劇、シークラーのタイムトラベル劇ね。
はい。
スピーカー 1
全部聞いたってことだと思うんですけど。
6月から議事館TT劇をして9月19日についに追いつきました。
スピーカー 2
すげえな。
すげえ。
スピーカー 1
正直、楽曲工房で食レポラップをしていた青柳さんの無邪気な声にはまり、
正直って1回の放送で何回言うんだろうと正直可愛く思ってます。
そんな言う?
正直に言うとこれからも青柳さんの正直を数えながら拝聴いたしますっていうことで。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
で、追伸。
ひぐちさんの池枝向けのシャシチャって書いてますね。
スピーカー 2
これがどういうこと?最後の。
ひぐちさんの。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
俺そんな正直言っていいよ。
スピーカー 1
いいよね、これ多分。
スピーカー 2
あ、マジで?もう自分じゃ全然わからん。
スピーカー 1
でね、これはね、俺もいいよ。
うん。
スピーカー 1
多分。
スピーカー 2
そうよね。
俺正直そう、あの、うわ、今正直言ってたね今。
スピーカー 1
ほら、俺。
うん。
スピーカー 2
ほんとやん。
こわっ。
スピーカー 1
とか、いや、ちょまって言っていい?とか。
ちょまって、言っていい?は言うやろ。
スピーカー 2
言っていい?は言う。言っていい?は言う。
スピーカー 1
いや、言っていい?いや、これね、正直○○ばい。
とか。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
これ相当自然に俺ら使いようと思う、多分。
スピーカー 2
相当使いようんよね、これ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
俺、きょんちゃんの方がいいよと思い寄ったわ、でもこの正直っていうのは。
スピーカー 1
いいよね、多分。
スピーカー 2
そうよね。
あー。
スピーカー 1
これ、多分、なんか、あれと思うばい。
高校の時からいいよばい、多分俺ら。
スピーカー 2
たしかに。
いや、これほんとにそう。
高校ぐらいからいいよ気する。
スピーカー 1
いや、例えば、なんやろな。
スピーカー 2
なんで?なんで高校からいいよやろ。
スピーカー 1
いや、だから。
スピーカー 2
中学の時言ってなかったかな。
スピーカー 1
たぶんやけど、やっぱその、けいくんとかがいいよった印象があって。
スピーカー 2
けいくん、いいよだっけ?
スピーカー 1
うん。
とか、うがじいとか、あの辺の人たちが。
スピーカー 2
あー、でも、うがじいあっさんあたりやね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
ひょっとしたら。
スピーカー 1
その言い回し、なんかな。
で、自分どう思う?みたいな。
いや、言っていい?
しょうじききち。
みたいな。
スピーカー 2
あ、みたいな、そうか。
スピーカー 1
この言い方あるやん、たぶん。
しょうじきのその、そうよね。
スピーカー 1
なんか、これはたぶんね、ある意味方言と言ってもいいかも。
ちょっと。
スピーカー 2
たしかに、たしかに。
いやー、俺。
いけっさん。
こんなん数えられよったらもう、いやー、俺。
スピーカー 1
え、どう思った?これ。
スピーカー 2
しょうじききち。
あははは。
スピーカー 1
これこれこれこれ。
スピーカー 2
マッチってたわ。
スピーカー 1
うん。
しょうじきとか、マッチとか。
スピーカー 2
マッチも言わない。
うん。
いや、マッチとかは、きょんちゃん、きょんちゃんぐらいじゃない。
マッチとかはあんま言わんけどね。きょんちゃんは結構言うけど。
スピーカー 1
そう。
これはいいよね。
スピーカー 2
これはいいようは。
スピーカー 1
ちょっとこういうのまとめてんの、一回。
スピーカー 2
たしかに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
めちゃくちゃあるやろな。
スピーカー 1
めちゃくちゃあると思う。
やっぱあんまりね、高校の時から変わってない気がする。
そうだね。
スピーカー 2
だからもう当たり前になっちゃう気。
お互いじゃあんま気づきにくいかもね、俺たち。
スピーカー 1
うん。ということで。
まあまあありますよっていう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これもね、ほんとにまとめて聞いていただいてから気づいたっていう部分があると思うんでね。
ありがたいですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でした。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ、次行きましょう。
人間伝語、ギチ太郎さんですね。
この方もね、初めてなんです。
スピーカー 2
すげえな、初めての方々が来てきたね。
スピーカー 1
ね、多いですよ。
紹介したいものが、ギチの完全人間ランドっていうことなんですが。
紹介文。
スピーカー 1
僕はいつも楽しく拝聴しています。今回スポンサー枠に空きが検知されたため、購入を実行しました。
詳しく紹介する対象は、ギチの完全人間ランドスポットスポンサーです。
利用価値は極めて高く、売れ残り現金、広告価値抜群、未来への影響力は無限大と推定されます。
スピーカー 1
繰り返します。これは運ではありません。可能性という名の必然です。
何?
これは。
怖。
スピーカー 1
ちょっと待って。
スピーカー 2
大丈夫?なんか自分のAIが暴走してない?大丈夫?これ。
スピーカー 1
これ、勝手に買ってない?AI?これ。
なんかそんな感じしたよ。え?
スピーカー 1
しかもなんかね、僕はいつも楽しく拝聴していますとか、僕も平仮名やったりさ。
空きが検知されたため、購入を実行しましたとかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
利用価値は極めて高く、利用価値は平仮名やったりさ。
スピーカー 2
諸葛孔明じゃない?これ、言うとしたら。自分の。
スピーカー 1
いや、マジで。あのね、俺のクロードコードね。AIエンジンのね。
うん。
もしこれ、孔明がやりようやとしたら。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
正直かわいい。
スピーカー 2
かわいいんかい。かわいいんかい。なんでかわいいん?なんか。なんでかわいいか全然わからないんだけど。
いや、なんかこう、勝手クリーチャーやの?なんか。
スピーカー 2
うん。勝手にね。勝手にきょんちゃんの口座からね。
スピーカー 1
そう。うちのボスのやつがスポンサーの空きがあるき、やべえって言って買ってくれちゃうわけやろ。孔明が聞かして。
正直かわいい。
スピーカー 2
かわいいんや。
スピーカー 1
かわいい。
スピーカー 2
知らん。
スピーカー 1
孔明がやることだいたいかわいい。
くちゃくちゃ仕口っぽい。これでかわいいって思うのは。
スピーカー 1
けなげなんか。
スピーカー 2
けなげないんや。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
俺そっとするけどね。
スピーカー 1
ということで、あれよ。本当にこれ以上の情報がなくて、URLもギチカンのスポンサーのURL貼ってくれちゃうわけやけ。
スピーカー 2
もうちょっと今度はね、ご自分のことを書いてほしいっすね。だから。
ちょっとね。書いてくださいってことで。
スピーカー 1
ぜひ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ次行きましょう。人間ネーム山村達也さんですね。もうお馴染みですが、回数は35回目ですと。
はい。紹介したいものがポッドキャスタ番組非エンジニアの素人AI活用ということで。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
いいねこれはタイトル。
えー紹介文。
いつも大変お世話になっております。新しい番組、非エンジニアの素人AI活用を始めました。
この番組はいろんな方のAI活用の実例を聞いてみんなで参考にさせてもらおうという番組です。
内容はノートにもまとめてますので、気になった事例は記事をAIに読み込ませてください。
えーこの番組ではゲストさんを募集してます。どんな使い方でもいいので、自分なりのAIの使い方を教えてください。お声掛けをお待ちしております。っていう。
あーこれは。
スピーカー 1
ちょ待って。
スピーカー 2
いやいやその、出たくなっちゃうやん。自分。
スピーカー 1
どうやったら出れるのこれ。
スピーカー 2
いや違う違う違う。その、どうやったら出れるの。多分もう連絡したら出れるよ。これは。すぐに。
スピーカー 1
ちょ、これは出てんやけど。
スピーカー 2
あんなにクローザーズは出たくなかったのに。
これは出たんや。
スピーカー 1
しかも、すでにね、13個エピソード上がってますけど、結構知ってる方が出てるんで。
スピーカー 2
その、きょんちゃんから見てもAIとして、AIの使い方が多分上手い人たち。上手いというか。
スピーカー 1
もうさ、きょんちゃんから見てAIとしてって。俺AIってことになっちゃうじゃん。
スピーカー 2
いやいやいや。
もうどんどん近づいていきおうけどさ、AIってさ。
スピーカー 2
で、きょんちゃんから見ても、多分上手くAI使いようやろうなっていう人たち。
スピーカー 1
あ、俺ね、例えば、プライリストさんとか、あとゴリさんとかかな。
スピーカー 2
プライリストさんとかAI、あれなん?そんな上手く使うやん。
スピーカー 1
いや多分使いようと思う。
スピーカー 2
あ、そうなんや。関係なさそうな感じするけどね。そうなんや。
スピーカー 1
自分さ、どの時点で止まっちゃう?AIについて。
え、ちょっと言っていいすか。
スピーカー 1
僕最近引っ越したじゃないですか。
例えばね、ちょっとした日常に必要なパーツとか、例えばそのエアコンホルダーあるわけ。
で、これエアコンホルダー普通に買ったら、何百円かするわけよ。
エアコン買った時についてないしさ。三菱のエアコン買ったんやけど。
これとか俺自分で作ったんやけど、これどうやって作ったか言っていいすか。
スピーカー 1
諸葛孝明にね、俺が買ったエアコンのリモコンホルダーを石膏ボードにピンで打ち付けたいき、モデリングしてって言ったら作った。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
俺、で、なんやったら型番もそこで指示してないんよ。
つまり、俺がGメールで買った時の利益を勝手に読んでいき、三菱のエアコンを樋口さんが買ったのこれやねって言うのをまず調べて、
で、エアコンの型番を見つけ、それのエアコンについている付属のリモコンの寸法を取説から、PDFから検出し、それに合った形状を作ったってことよ、これ。
意味わかる?
すごいね。
で、このレベルやけ、今3D CAD、つまり3Dのモデリングとかも今AIでできるようになっちゃう。
そのレベルです、もう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それを3Dプリンターでプリントまでやれるっていう。
だから、本当にプライリストさんとか多分使いようと思うよ。
スピーカー 2
これはちょっと。
スピーカー 1
設計とかに。
スピーカー 2
きょんちゃん出たら多分もう3本だてやね、じゃあ。
みんな前編後編あるみたいけど。
これ。
すぐいけるやん。
スピーカー 1
いやマジでこれちょっと出たいわ。
スピーカー 2
でもこれ素人AI活用やけさ、もっとなんか、それこそ池田とか呼んだほうがいい気するけどね。
あ、AIなんか使いようみたいな。
その、なんていうんかな、コンテンツとして面白くないよね。
その。
スピーカー 1
なんやろな。
面白くなるイメージがわかるかな。
スピーカー 2
わかる。
確かに。
スピーカー 1
自己紹介から面白くないと思うよね。
もう。
スピーカー 1
その。
なんやろな、AIの話行く前からもう既にもう。
スピーカー 2
聞いてられんなーなんか。
確かにな。
スピーカー 1
どうですよ。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
店長さんも出ちゃうよ、店長さん。
スピーカー 2
店長もね。
スピーカー 1
とかね、いろいろありますんで。
いやだから、そっちの方が面白いかもね。
エンジニアの人がAI使うときなんかイメージできるじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そう。
例えば大沢さんとか、訪問介護しろんよね。
北海道の大沢さんやけど。
だからそういうなんか、一見プライリストさんもそうやけど、
パソコン作業から遠い人たちがどう使っているかの方が面白そうやね。
スピーカー 2
店長とかプライリストさんとか、まさに、まさにの人たちなんじゃないですか。
だから俺がAI使うん?っていうリアクション別に間違えてないわけよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
ですよ。
集団の伝送さんとかも出てるんですけど、
野生さんね。
スピーカー 1
いやちょっとこれはね、楽しみですよ。
スピーカー 2
スペシャル回で出てよ、じゃあ。
うん。
スピーカー 2
地球に降臨。
スピーカー 1
やりたいです。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、次行きましょう。
人間でもホンダ兄弟紹介さんですね。
同じでございますよ。
ありがとうございます。
スピーカー 1
回数は手延べそうめん10グラムあたりの本数ぐらいなんで、
82かな?
え?
スピーカー 1
そう。
カロリーで言うとどのくらいになるのかな?だから。
スピーカー 2
カロリーなんか書いてない。
スピーカー 1
そうか。
同じぐらいじゃない?でも80人ぐらいじゃない?平和感あげて。
スピーカー 2
もっとないんだな。
スピーカー 1
たぶん62やね。
62です。
スピーカー 1
はい。ということで、紹介したいものが、
ポッドキャスト番組そうめん屋ですが何かです。
紹介、お世話になっております。
ホンダ兄弟紹介です。
弊社ポッドキャストそうめん屋ですが何かが、
配信を開始して今年で5周年を迎えました。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
えぐいね5周年は。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
いつも聞いてくださっている人間の皆様、本当にありがとうございます。
年に数回しか配信しなかった年もありますが、
これからも島原手延べそうめんのように細く長くしっかりと味わってもらえるような
番組をお届けしていきたいと思います。
どうぞ今後ともよろしくお願いします。ということで。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
いいっすね。
いいね。
スピーカー 1
まずは音源来てるんで、いつものように聞いてみましょうか。
どうぞ。
スピーカー 3
ねえねえ、しゅんちゅろくん。
5年にもなるとって。
スピーカー 1
5年にもなると。
スピーカー 2
5年。
5年か。
スピーカー 1
そうめん屋。
今後ともよろしくお願いいたします。
せーの。
ホンダ兄弟紹介。
スピーカー 2
ということでございます。
あーなんかちょっと思考が変えられてきちゃったねやっぱ。
スピーカー 1
だから僕お子さん知ってるじゃないですか。
なんかめちゃくちゃ成長しちゃうもんね。
そりゃそうやけど。
スピーカー 2
そう、確かに。
子供の5年はすごいよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
だって今黒帽ね自分で打ったりしようわけよ。
スピーカー 2
待って、俺らがさ、初めてあのーいいカルパレットで初めてこのギチカルオフ会やったときさ、
お子さんも来られてたやん。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
あのときいく歳やったっけ?
スピーカー 1
いやだっきー。
小学1年生?
小1とか。
小学2年になっちゃったと思うよね多分。
スピーカー 2
いやちょもうすぐもう中学いくんか。
スピーカー 1
あらえーとね。
そーやと思う。
ぐらいと思う確か。
あれ行ったんやったかな。
あれ俺こないだ聞いて。
スピーカー 1
あ、ちょっとあったよねこないだ。
カルパレットで。
スピーカー 2
うんうんうん。
あれいつ?
去年ぐらい?
スピーカー 1
いやいや俺も先生中ぐらいになったんよ。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 1
うん。
そう、あのポケラボンのイベントがあってさ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
それでちょっとあったんやけど。
スピーカー 2
すげーよ。
スピーカー 1
中学になっちゃうかもね下手したら。
ぐらいよ。
スピーカー 2
ねー。
ですです。
スピーカー 1
いやー味わいぶけーねマジで。
スピーカー 2
味わいぶかよ。
いやー結構だからこのさ、
ギチの完全人間ランドもさ、
スピーカー 1
結構ホンダ夫妻とともに成長してきたみたいなとこあるんですよね。
スピーカー 2
そうね、ほんとに。
スピーカー 1
いやーちょっとどっかでまとめてね、
ぶんちゃんのあれで、つゆで。
味わいたいね。
味わいたいねー。
スピーカー 1
はい。
あご出しの方がいいかな。
スピーカー 2
まあ。
スピーカー 1
どっちがいいかな。
いやでもぶんちゃんのが好きかも。
どっちでもいい。
あれね、普通に甘口とあるんよ。
なんか中口みたいなのがあって。
スピーカー 2
あー美味しいよね。
スピーカー 1
どっちも美味いんよね。
スピーカー 2
うん。
美味しい。
スピーカー 1
うわー。
甘口。
正直どっちでもいい。
スピーカー 2
正直。
両方うめー気。
どっちでもいい。
ごめん。
スピーカー 1
すいません。
スピーカー 3
ということで。
スピーカー 1
ちょっとなんか、なんかやりたいなー。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
5周年を記念してみたいな。
そろそろなー。
まあということでした。
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
はい。
ではでは次行きましょう。
人間ネーム、
とっとり生まれギターポップス達のけいじくんですねー。
けいじくんももう長ぇぞ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
多分30回目って言ってますけども。
すごいねー。
えー紹介したいものが、
ポッドキャスト番組、
スピーカー 1
しゅうけいじだーいということで。
スピーカー 2
しゅうけいじだーい。
スピーカー 1
かっこいい。
紹介は、
ギチカンでもおなじみのしゅうさんと、
僕、とっとり生まれギターポップス達のけいじくんの2人で、
新番組を始めましたって。
えー。
マジ?
スピーカー 3
マジ?
スピーカー 1
独特の哲学とその哲学に基づいたライフスタイルを貫くしゅうさんに、
僕が好奇心の赴くままに色々と聞いていき、
そのしゅうさん哲学を紐解いていくことを目的とした、
哲学対話バラエティ番組ですって。
スピーカー 2
うわーこれはちょっとやばいことになってきたぞ。
スピーカー 1
たかやさんのしゅうさんオタク訪問ロケの予習にもピッタリの番組となっていますので、
ぜひ聞いてみてください。
てことで。
スピーカー 2
ちょっとよくないなこれはほんとに。
スピーカー 1
いい流れやね。
スピーカー 2
なんか、ほんとに怖い。
宗教の始まりを今見よう感じなんか。
素晴らしいね。
スピーカー 2
こっから始まったよねみたいな。
スピーカー 1
これは素晴らしいですよ。
いいことですこれは。
素晴らしい。
スピーカー 2
最初に教えを解き出したのはここからよねみたいな感じの、
番組になりそうで。
スピーカー 2
なんかこう、しゅうさんだけがさ、
一人でバーッと喋りよってもないよみたいになりそうやん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それをなんかこの、
隣で噛み砕く人がおるってことやもんねこれ。
スピーカー 1
あーだからムーブメントができる瞬間っていうことと思うのね。
失調ムーブメントができるっていう動画見たことある?
スピーカー 2
ない。
スピーカー 1
公園みたいなところでね、
一人の男性が上半身裸になって、
他に芝生とかにいろんな人寝転がったり、
くつろいだりしたりしちゃう中で一人で踊りだすんよ。
もうちょっとおかしい人やん。
スピーカー 2
おかしいね。
スピーカー 1
で、ちょっと周りから見たらね、
え、なに?なに?みたいな感じの映像なんよ。
で、その一人がこうやって踊り寄ったら、
その数十秒後に、
もう一人の人が上半身裸になって踊りだすんよ。
同じような動きで二人で。
たら、あれ?あの人たちは面白そうなんだってなって、
その二人目が踊りだして以降、
どんどんどんどん人が集まってきて、
で、最終的にもう何か数十人で
こうやって踊りだすみたいな動画がある。
これがね、TEDっていうプレゼンするやつがあるやん、動画で。
で、紹介されちゃうけど、
これがムーブメントの作り方っていう題で紹介されちゃうけど、
つまり最初の一人はただの変な人なんよ。
スピーカー 1
でもここにその変な人の価値を認める、
二人目のフォロワーっていう人がいるかいないかで、
その人が変な人で終わるか、
ムーブメントの起点になるかが分岐すると。
ちょっと待って、マジでこれに当てはまってしまっちゃうやん、それ。
スピーカー 1
そうなんです。
ムーブメントが起こる可能性があるん?この集計自体。
スピーカー 1
シュウさんがずっと一人で踊っていたんよ、実は。
だけどここにケイジ君という二人目のフォロワーが出てきてしまったっていうことが
今現象としてここで起きた。
これはちょっと、ロケーを中止しましょう。
スピーカー 1
いやちょっと待って待って。
ロケーを。危険です。
中止するかの前にさ。
中止するかの前に、シュウさんからも来てます。
スピーカー 2
なるほど、シュウさんから。
こちらもちょっと聞いてみましょう。
スピーカー 1
回数は62回目ということで、紹介したいもの。
同じく集計自体ですね。
今月もモンドさんから500円頂けました。感謝。
今日9月5日で、9月中旬から旅に出て、
9月30日から10月15日までの京都瞑想合宿なので、
その時点でスポンサー予算不足だったり、枠が売り切れていたら、
今度こそ本当に途切れるのでよろしくお願いしますということで。
あと、ケイジ君と一緒に番組始めたので是非聴いてください。
音声CMは8月17日時点で撮ったので、Tシャツに触れてはいませんが、
しからず命運を委ねつつ、東京オフ会での約束を信じてますということで。
一旦まず音源聞いてみましょうか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お願いします。どうぞ。
スピーカー 2
高谷さん、東京オフ会で朱の家に来るって言って全然来ないの。幹事長はどう思います?
有言実行するかっこよさみたいなところが高谷さんのいいところだと思うので、
スピーカー 3
私たちの高谷さんならここで動いてくれるんじゃないかなって思ってますけどね。
スピーカー 2
動いてくれてこそ高谷さんですよね。
スピーカー 3
誰に言われるでもなく高谷さんが動くっていうところがやっぱりかっこよさじゃないですかね。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
これ、幹事長出てきてるやん、おそらく。東京オフ会の時の。
幹事長っていうことは、もうこれは隠れてないよね。
スピーカー 1
N…。
スピーカー 2
N機よね。
N機が出てきちゃう。
スピーカー 2
N機出てきちゃうよ。
適当なこといいよね、マジで。
スピーカー 1
実際俺もそう思い寄ったもんな。高谷君のいいところって真面目に有言実行するところだと思っちゃったな、俺も。
スピーカー 2
もう俺もね、正直ここまで来たらいかないなと。
Tシャツの売れ行き次第の部分もあるけども、行かないといけないなとも言ったけども、
ムーブメントが起きてしまうので、これはもう中止です。
俺はもうこの京都迷走合宿っていうワードも怖かった。
スピーカー 1
それ正式迷走で言うとビバスタの迷走センターに行く合宿なんですね。
あーもう今鳥肌止まらんわ今、余計。知らない単語がブワー出てもう怖い。
スピーカー 1
T知らんの?違うよ、高谷君が俺と一緒に出る予定あったアンダーのライブあったやん、それギチがやる時の。
それを俺がビバスタの迷走センターに千葉に行く機ということで休んで、高谷君ピンネタやったやん。
うん。
うんうん、その時のビバスタの迷走センターの話ね、これ。聞いたことあるやろ。
スピーカー 2
本当に怖かった時の話やけそれは。
このノリではなく本当に怖かった時の話ね、それね。
俺行ったもんね、その時ね。
スピーカー 2
行ったきね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうやん。
なんかあの京都の比叡山の上から電話してきたりとかね。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
そういう時もあったよね。
スピーカー 1
そういう時期ね、俺が。
そういう時期よね。
スピーカー 1
そう。で、やっぱ心現れる迷走センターですよ。
スピーカー 2
危険ですねー。
とりあえず君はあの樋口宿のあるカルト教団を立ち上げて。
スピーカー 1
いやいやいや。
そうなったからね、やっぱ。
スピーカー 1
コミュニティね。
コミュニティ。
スピーカー 2
コミュニティなんか。
まあそうか。
なんですか。
ちょっとそうですね。
スピーカー 1
いやーそうですよ。
まあだから、あのーちょっとね、実はこのTシャツの話、もう動き出しました!これは完全に。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
今日の打ち合わせをもって、この収録直前の打ち合わせをもって動き出したので、これ次回ちょっとガッツリ話をしましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。次回の収録だから、あ、収録っていうかその配信でガッツリ話をするんですが、マジでやります。
もう高井くん、ごめん、これはもうちょっと申し訳ないけど覚悟しといてください。
スピーカー 2
はい。
ちゃんと一回聞きます、だから。
スピーカー 1
ムーブメントはもう、ごめんなさい、動き出す受け皿はできました、ということで。
はい。
スピーカー 2
いやーどっちかやめてください、だからこの集計時代かTシャツかどっちかやめてください。
スピーカー 1
ちょっと。
スピーカー 2
2つムーブメントは怖い、正直ね。
2つのムーブメントは怖い、俺は。
スピーカー 1
なんで、一旦皆さん集計時代を聞いてもらって、それで判断してください、ということね。
スピーカー 2
わかりました。
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、次行きましょう。
うきはのかさいえん、くすさんですね。
回数は竹彦兄ちゃんの年の数って書いてるから、竹彦兄ちゃんはね、18歳なんですよ。
スピーカー 2
久しぶり聞いたわ、竹彦兄ちゃん、18歳。
スピーカー 1
18歳なんで、あれ。
高校3年生ですね、竹彦兄ちゃん。
スピーカー 2
同説ですからね。
ということで、紹介したいものが、いのべししゅうさんですね。
スピーカー 1
いのべししゅうさん。
はい、どうも。
ギチのひぐちさん、お兄さん。
名前を取り戻した原田さん、こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
なんか今日はすげえギチをしてくるね。
くすさんね。
スピーカー 1
今回紹介したいのはこちらどん。
いのべししゅうさま。
完全ドシロートでししゅうの世界に飛び込み、浮橋から丹心鹿児島県に移住し、近年見るSNSのアンチコメントに時には涙を流しながら奮闘しております。
そうなんや。
まだまだ経験が足りないからも、無償でサンプルを作らせてくださいと訴えておりますので、どうか皆様のお力をお貸しください。文字数がてんてんてん。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
なんだそれ。
スピーカー 2
え、きょんちゃんも知らない人?
スピーカー 1
ちょっと見てみよう。
はい。
えーと、ししゅうをやってる方ですね。
ちょっと待って、もうまずさ、インスタのURL貼ってくれてるんですけど。
いや、アイコンふざけるな。
スピーカー 2
絶対ししゅうにしたほうがいいけどね、ここ。
スピーカー 1
アイコンふざけるな。絶対ししゅうにしたほうがいいんだけど。
絶対ししゅうにしたほうがいい。
おむすびのかぶり物をしてスーツ着てる男の人が写ってますね。
なにこれ。
で、インスタのポストはししゅうをめっちゃやってるんですけど、あ、こっちはおしゃれやん。
スピーカー 2
いやでもししゅうかっこいいよこれ。
スピーカー 1
なんでこっちにせんかった?アイコン。
スピーカー 2
マジでそっちにすりゃいいのに。ししゅうすごいやん。
スピーカー 1
ししゅうおしゃれやんこれ。
あとなんかロゴとかもできるんや。
スピーカー 2
え、かっこいいよししゅう。
スピーカー 1
会社名のロゴとかをたぶんやってる。
スピーカー 2
え、これどういうこと?この人素人っていうこと?
スピーカー 1
いや、会社にしてるらしいですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんや。
スピーカー 1
ただ、もともと素人で会社を作って今ししゅうの仕事をしてる。
これすげえいいやん。
スピーカー 1
そう、だから家紋とかさ、ししゅうでやったらいいよね。
スピーカー 2
これめちゃめちゃいいんやけど。
っていうことですよ。
スピーカー 1
なんかこれ、本人さ、よければやけどさ、
ギチカンのなんか売れんかな?ギチカンのししゅうなんか作ってさ。
なんかね。
ちょっとこれ。
スピーカー 2
しかも今なんか無料でみたいなのいいよ。チキヤキ。
なんか無料とは言わんくともう安価でやってくれそうじゃん。
スピーカー 1
なんかね、ちょっとベースショップで出してみたいよね。
まあその、だからクスさんが井上ししゅうさんを紹介してる状態なので、
井上ししゅうさんがたぶんギチカンのリスナーかどうかはわかんないので、
あれなんですけど、
まあ一旦ちょっと皆さんね、インスタグラム見てもらって、
もしよかったらフォローしてみてくださいね。
ということで。
めっちゃいいやん。
これいいっすよねこれね。
ということでした。
はい。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、次行きましょう。
スピーカー 1
人間ネームお好み会社アップシュニットテイラーさんですね。
もうだいぶお馴染みになってきましたが回数は13回目ですと。
スピーカー 1
紹介したいものはホヤです。紹介文。
皆さんこんばんは。はいこんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
今回は石巻の名産品、海のパイナップルと言われるホヤを紹介させてください。
ホヤね、たぶんあんまり有名じゃないんかな。
見た目だけではなく生態も不思議で、海の中で定住地を見つけたら、
泳ぐために必要な筋肉や目、脳などを解体したり、
このグループの生物が動物で唯一植物繊維のセルロースを生成したり。
あ、そうなんや。
新鮮なものは少し酸味を含んだホタテやカキのような味で美味しいんです。
5月から8月が旬なので石巻のお越しの際はぜひお試しくださいということですね。
スピーカー 2
おー、ちょっと見てみよう。
スピーカー 1
なんかね、あのー、ホヤチュウ、えーとねー、あ、これこれこれ。
あのね、これはなんなんやろ。
カイではなくて。
スピーカー 2
聞いたことあるけどね、ホヤチュウも。
よく聞くやん、なんかホヤチュウのワード。
スピーカー 1
え、待って、これはなんなんやろね。ちょっと待って。
あれがわからん、その生物学的な分類がわからん。
ホヤの。
スピーカー 2
ホヤ。
えーっと、海産物ではある。
スピーカー 1
え、ちょっと待って、全然出てこんないけど、ホヤの情報が。
何?ホヤとは。
スピーカー 2
えー、なんこれ。
不気味ー。
スピーカー 1
海産物というあれしか出てこなくて、プライドフィッシュ?
スピーカー 2
海産動物みたいになってるよね。
うん。
スピーカー 1
え、全然出てこんないけど、ホヤが。
ちょっと待って、ほんとに?なんでこんなの出てこんの?ホヤの情報。
スピーカー 2
豆ぼやみ?
え、なにこれ。
スピーカー 1
えっとね、貝や魚ではないらしいよ、まず。
スピーカー 2
あ、そうなんや。
スピーカー 1
で、人に近い脊椎動物に分類される海産動物の総称です。
え、脊椎動物なの?これ。え?
で、なんか、えっとね、もともとちっちゃい時はオタマジャクシの形で動くらしいんやけど、成長したら付着して岩とかに。で、動かない。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
生体になるらしいよ。
へー。謎やね、まじで。
スピーカー 2
謎やね、これ。
うん。
スピーカー 2
しかし、俺たぶん一回も食べたことないわ。
スピーカー 1
いや、俺もないわ、たぶん。ということですよ。なんでちょっとホヤをね、皆さんチェックしてくださいってことですね。
そうですね。
はい。で、セルロースを生成するらしいよ。植物繊維。
スピーカー 2
セルロース、植物繊維な。
うん。
スピーカー 1
へー、すげーな。だから植物しか普通は生成せんやつ。
スピーカー 2
おー、するわけよね。
スピーカー 1
生成するらしいですよ。ということで。
なるほど。
スピーカー 1
もしよかったら皆さんね、チェックしてみてくださいっていうことで。
で、一応リンク貼ってもらってるんですけど、あのね、ホヤドル、萌え?これ。
スピーカー 2
ホヤドル萌え?
スピーカー 1
何?ホヤドル、えっとホヤアイドルっていう方がいっちゃって、え、何この唐突なURL?ちょっと待って待って待って。
スピーカー 2
え、どういうこと?ホヤのアイドルグループがあるみたいなこと?
スピーカー 1
女性の、いや、一人やねこれ。
え。
え、ホヤの美味しさを全国に広めるためにホヤドルとして活動を開始してる方がいらっしゃいますね。
ホヤドル何?名前。
スピーカー 1
ホヤドル萌え。
スピーカー 2
ホヤドル萌え?
スピーカー 1
あのー、ラジオのレギュラー番組やってます。
スピーカー 2
ホヤドル萌え?
スピーカー 1
うん。
一日警察署長とかやりようよ。
スピーカー 2
ホヤドル萌えが?
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
ホヤドル萌えが?
スピーカー 1
何これ?
スピーカー 2
えー。シンガーソングライターなんやホヤドル萌え。
スピーカー 1
いやし、各種テレビでも出てますよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
えー知らんかったなー。
ですよ。
スピーカー 2
売れちゃうんや。じゃあ宮城県とかじゃん。
スピーカー 1
ね。ということで。
ちょっと僕らももしかしたら何かでご一緒することもあるかもしれない。
スピーカー 2
そうね。
まじで原田君とかなんか仕事ありそう。一緒にする仕事が。
ホヤドル。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
ありそうですけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということでもしよかったらね。
ホヤチェックしてみてください。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ次行きましょう。
2年目はすずりのメロン&花火さんですね。
もうこちらもだいぶお馴染みになってきましたが回数8回目ですと。
紹介したいものがすずりのメロン&花火です。
えー紹介を。
お三人様、まちゃこ様、いつも楽しく聞かせていただいております。
スピーカー 1
えー今回はすずりのメロン&花火の子供たちの新作にズッキュンお願いします。
もちろんですよと。
スピーカー 2
お、新作だ。
スピーカー 1
えーデザインを開いてナンバー100から109のゾウのいる生物がスタンダードTシャツからお気に入りを選んでいくつでもズッキュンをよろしくお願いします。
ご購入も嬉しいです。
音声でお嫁ちゃんと孫と寸劇やってみました。聞いてねっていうことで。
スピーカー 1
えーじゃあ音声届いてますのでまずは聞いてみましょう。どうぞ。はい。
スピーカー 3
お母さん、すずりのメロン&花火じゃなかったですか?
そうなのよね。どこで鈴木になったのかなって。予測変換っていう試乗会があったでしょ。
うちの車の試乗会。
そうそう。その文字が勝手に変換されちゃって。
スピーカー 1
そっか。じゃあ前のすずりのメロン&花火は?
スピーカー 3
あれは単に私が目が悪くて変換ミス。
あの時はひぐちさんがいじってくれたからなんとかなったけど。
鈴木はスルーされてたったと呼ばれちゃって。なんか厄介者になっちゃったかも。
考えすぎですよ。
スピーカー 2
なるほどね。そういうことね。
スピーカー 1
ボンミスやったよ。
スピーカー 2
なるほど。そういうことが起きちゃったわけや。
スピーカー 1
なるほど。それは失礼しました。
スピーカー 2
そうなんやね。
ただのボンミスをいちいち取り立ててしまってすみませんでした。
スピーカー 2
うわーなんかなるほど。そういうことやったわけか。
スピーカー 1
いやー普通に性格悪い人みたいになっちゃう。
スピーカー 2
いやいやいやでもなんかわからんもんやね。こうやってちゃんと聞いてみて。
いや別に同世代とか比べてるとかじゃないけど、
うちのお母ちゃんとかによくあることが起こっちゃっただけなんやと思って。
スピーカー 1
そうなんす。すみません本当に。
スピーカー 2
どっかがね。
スピーカー 1
ということでございまして。申し訳ないです。すみませんでした。
スピーカー 2
全然いいです。
スピーカー 1
ということでですよ。いつもやってるやつでやりましょうか。
まずはデザインを開いてもらってですね。
まずこのショップっていうところから。
でデザイン開いてもらって。
スピーカー 2
あーめっちゃいい。
スピーカー 1
100から109。
え、なんかさ、画力上がってない皆さん?
スピーカー 2
上がっちゃうねこれ。なんこれめちゃくちゃいいやん。
スピーカー 1
あ、なんか。え、ちょっと待って画力上がっちゃうねこれ。
スピーカー 2
俺はもうこれちょっと決めましたよ。
スピーカー 1
あー俺もこれあれかなー。
スピーカー 2
え、何をTシャツをつって言うだけ?
うん。
スピーカー 1
Tシャツやねー。
あーこれもいいな。いやちょっと待って迷っている。
迷っているねー。
スピーカー 2
あー。
めっちゃいいめっちゃいいやん。
スピーカー 1
よし決めました。決めた。これかな。お願いします。
スピーカー 2
そやなー。
スピーカー 1
はい。
え、もうこれ発表する?
スピーカー 2
俺はちょっとごめん2つぐらいしたけど。
うん。
俺一応スタンダードTシャツ1個入れて。
じゃあ俺ももう1個入れていい?
うん。
スピーカー 1
迷ったやつじゃあもう入れます。はい。これとこれですねー。
はい。あ、いいよじゃあ。ちなみにどれ?
スピーカー 2
俺はねナンバー100。
スピーカー 1
100。
あーはいはいはい。
スピーカー 2
ナンバー100のこの像のこのデザインが好きなんよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
しかもこの像の大きさ?像という大きい生き物の雄大さも出ているみたいな。
スピーカー 1
お太郎さんのやつね。
スピーカー 2
うん。お太郎さんのやつね。
スピーカー 1
はいはいはい。大太郎かな?お太郎。
はい。
スピーカー 1
と?
スピーカー 2
と、あともう1個はあれやね。えーとミライミクル?
スピーカー 1
ナンバー?
スピーカー 2
ナンバー106。
スピーカー 1
ミックさんかな?ミライさん?
スピーカー 2
ミックさんかな?
あーなるほど!あ、確かにこれも俺迷ったやん実は。
スピーカー 2
いいですよ。
スピーカー 1
はい。これは?どういう意図で。
スピーカー 2
いや、これはさ、そのー像と言われた時に想像していた色と違ってやっぱ意表をつかれた?
スピーカー 1
なるほどね。はいはいはい。
スピーカー 2
で、しかもこの色の像、あ、美しいなと思ったというか。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
という感じですかね。周りのこの花々の中にあるのも良かったんですね。
はいはいはい。
スピーカー 1
ちなみに、かぶってないのすげえね。
スピーカー 2
お、どれ?
スピーカー 1
僕はもう2つ発表しちゃうと、103と104の。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
タッチさん、あとキンクルさんのやつにしますね。
スピーカー 2
103いいねー。
スピーカー 1
103はこの像をまずこのアングルから捉えるかっていう。
はいはいはい。
多分おそらくその置物を見て、同じものを見て描いたと思うんすけど、
スピーカー 1
この角度から捉えるかっていう。
真っ正面から描いてるんで、花が上の方にブワンと突き上がってる感じになってるんですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
面白いっていうのと、あと輪郭の描き方が結構面白い。
うん。
あのー色を塗った後に輪郭を多分なぞってると思うんすけど、
なんか淡い中の塗り方と輪郭のこのなんか何でしょうかな、コントラストみたいなのがちょっと面白かったんで。
スピーカー 2
植物のデザインもいいね、なんかこれ。
スピーカー 1
デザインも良かったっていうのと、あと104番はなんかね、躍動感があった。
なんか像の動きと、あと植物の葉とか。
これ多分飛眼花かな、多分。赤い花があるんすけど、
この辺のなんかこう生き生きとした感じがすごい感じられたんで、花の。
スピーカー 2
なんかほんとジャングルの中で見つけた感があるね、なんかね。
スピーカー 1
そう、なんかね、一番ね、俺の中ではパオーンが聞こえてきた感じがちょっとあった。
スピーカー 2
なるほど。
パオーン感で選びましたね、ちょっと。
スピーカー 2
パオーン感。
スピーカー 1
です。
皆さんはどうでしたでしょうか。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
もしよかったら投票してみてください。そして、さらにもし良ければ買ってくださいということで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、次行きましょう。
人間ネーム、プロッタシモガモさんですね。回数は2回目です。
紹介したいものが京都のギャラリー兼シェアアトリエ、プロッタシモガモです。
紹介文。
こんにちは、プロッタシモガモです。はい、こんにちは。
こんにちは。
スピーカー 1
前回は締め切り間近なのに慌てて滑り込み、初スポンサーにも関わらず肝心のご挨拶を忘れていました。
なので、今回の音声はご挨拶に全部にしますということで。
あ、ご丁寧に。すいません、ありがとうございます。
近況はアトリエに1名、ご入居が決まり。
あら、え?
スピーカー 1
前回検討中だったギャラリー貸し出しプランも公開し、反応待ちです。
また、アザブ10番でのハヤト寺口さんの個展にもお邪魔し、本人ともお話できました。
あらら、繋がってる。
ゆっくりですが動いております。インスタで見守ってくださいということでね。
あららら。
スピーカー 2
えー、じゃあこれ京都から行ったんかな。
スピーカー 1
順調やんこれ。
スピーカー 2
アザブ10番に。
スピーカー 1
ね、ってことですよ。
ではでは、まずは音源聞いてみましょう。どうぞ。
スピーカー 3
樋口さん、青柳さん、原田さん、人間の皆さんこんにちは。
通勤や育児の合間に聞きながら3年ほどひっそりと透明人間でした。
こうして皆さんにご挨拶できて嬉しいです。
味噌汁の具にもなり、とりあえずワクワクしています。
これから企画も少しずつ煮込んでいきたいと思います。
何かご一緒できる方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。もうわざわざご丁寧にですけども。
スピーカー 2
嬉しいですね。
スピーカー 1
実はね、これもどっかで話したいんですけど、味噌汁企画バリバリ進みよんよ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
ですよ。
なんで、そこにも実はご応募というか、コメントお便りいただきまして。
これも何かできればいいなっていうところで、ゆるく進んでるところでございます。
なんかね、こんな感じで、言っときゃ誰かが何と繋がって何か起こるとか全然あり得るんで。
こういうのが楽しいよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
言ってみるもん。
スピーカー 2
でも現に本当にあの時たぶんチラッとハイト寺口とかとそんなになると、みたいな言い寄ったのは本当に実現されちゃう感じあるしね。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
繋がってみたいな。
スピーカー 1
ここの出会いが何になるかわからんもんね。もしかしたら20年後とかに実現するかもしれんしね。
スピーカー 2
いや可能性あるよ。
とんでもないことになる。ムーブメントになる可能性ある気ね。
スピーカー 1
そうよ。
スピーカー 2
応援できるかこのムーブメント。
すごい応援できる。
スピーカー 1
なんか違うよな。
スピーカー 2
何なんだろう。
あ、しゅうさんじゃない気か。
スピーカー 2
おらん気かもしれない。
スピーカー 1
ということです。
スピーカー 2
おらん方応援できる。すごいわ。
スピーカー 1
押せるね。
スピーカー 2
押せる。
スピーカー 1
ちなみに俺はしゅうさん追っても押せるけどな。何が違うのここ。おかしいな。
スピーカー 2
なんか引く。なんか。めっちゃ引く。
スピーカー 1
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあ次行きましょう。人間でもいっしゅうさんですね。
スピーカー 2
お、いっしゅうさん。
スピーカー 1
回数1回目。
スピーカー 2
1回目ではないよ。
スピーカー 1
ではないやろ。
スピーカー 2
ないやろ。
スピーカー 1
ですけど、毎度おなじみいっしゅうさんですが紹介したいものは海音カモダルマということで紹介文。
今回紹介したいものは玄関先に置くといいことがあるカモな置物。カモのダルマ。カモダルマです。
樹脂でできているので落としても安心。カラーバリエーションも季節などに合わせていろいろ出していこうと思います。
みんな買ってねーということでご購入者様からの声をいただきましたのでどうぞってことなんですけど。
え、もうその海音のなんかかな気になるね。
スピーカー 1
これさ、まあまあえぐいことになっちゃうよ。このカモダルマ。実は。
スピーカー 2
でもあのオープンチャプトとかってよく見るよ。めちゃくちゃ売れよんやろこれ。
スピーカー 1
もうなんかえぐいことになっちゃうよこれ。なんかね飛ぶように売れよんよこれ。
すごいね。
スピーカー 1
なんすけど、まあ一旦ちょっと音声あるので聞いてみましょうか。はい、どうぞ。
スピーカー 3
せーの、イッシューザカドマルマ。
かわいかったよ。みんな買ってね。
スピーカー 1
これは誰?これは。
スピーカー 2
これは誰?ユミさんのお子さん?
スピーカー 1
なにちゃんこれは。
かわいい。
スピーカー 2
ちょっとたまには俺の方から言わしてもらおうかな。
うん。
スピーカー 2
あーでーで。
スピーカー 1
いや、ちょっと。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
あーででこの誰くれは。この人はほんと。あーででほんとに。
スピーカー 2
あーちょっとっちな。
スピーカー 1
誰この人は。変な人がおって。
あーでで。あーででででー。
スピーカー 1
なんですけど。ちょっとね。これ待ってこれ何個売れちゃうんやろ。恐ろしいことになっちゃって。
スピーカー 2
そんなに?
待ってこれ今ねパッとデータ出せるんだけど。
スピーカー 1
ちょっと待ってむちゃくちゃ売れちゃう。
1、2、3、ちょっと待って数えていい?
3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、30、31、32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、46、47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60、61、60、62個はもう売れちゃう。
スピーカー 2
まーじすごー。すげーやん。あ、そう。
スピーカー 1
ちょっと待って、なんで?なんでこんなことになる?
スピーカー 2
いやでもねやっぱこれデザインかわいいもん。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
おー。さすがイッシュさん。
スピーカー 1
うーん。やべーよねー。
スピーカー 2
でしかもね、お値段もお手頃やしね、720円。
スピーカー 1
あの今ね、カモダルモとあとね、ミニカモダルマキーホルダーの商品があって、これも全部足してないよね、実は。
あのちっちゃいなんかね、ストラップがついてるキーホルダーみたいなのがあるよ。
でこれも両方足してカモダルマのグッズっていうことで今60何個ぐらい売れちゃうんやけど、そうそうそう。
いやーえぐいよねこれ。
黒金の忍者めっちゃいいね。
スピーカー 1
うん、はいはいはい。
スピーカー 2
これもうまともに、俺ほんとにまともにこの配色のダルマあるしね、家に普通に。
スピーカー 1
いやですよー。
スピーカー 2
これはいいよ。
スピーカー 1
うーんっていうね、いやだからちょっともう、マジでいきなりベースショップの中の人気商品みたいな感じで、
ベースからレコメンドでもっと売ってくれ、もっと売ってくれって出ちゃうよね。
今売れ筋やから、売れ筋やから、今もっと頑張って売ってーみたいな感じでベースから言われようと。
スピーカー 2
どこぐらい大変やろこれ。
すごい。
スピーカー 2
やっぱけっきーホリオやろだってこれ。
スピーカー 1
いやいや、あとねレジンのやつもあって、あれどっちがレジンやったかな、ちょっとパッとわからないけど。
なので、いやちょっとすごいですよ、今。売れてます、完全に。
スピーカー 2
これはちょっと皆さん是非を、ほんとにこれは、しかもあのー、まあごめん俺風水とかすき焼きさ、
あれやけど、この赤い丸いものはやっぱ玄関に置いとくとっていうのはよく俺は言うんやけど、
まさに持ってこい、この可愛らしい赤丸。
で、白もいいし、縁起がすごく。
スピーカー 2
これめちゃくちゃいいんですよ、玄関に置いとくには。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
りゅうが入ってきやすいです。
スピーカー 1
はい、ですよ。
なんで、りゅうが大好きな赤く丸いものもあるし。
ということで、皆さんもしよかったら買ってみてくださいということですね。
スピーカー 2
お願いします。
ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ次行きましょう、人間デモむらさきさんですね。
えー、回数は復活後3回目ということで、もうもうおなじみですよ、僕らからするとね。
えー、紹介したいものが、ミュージカルだからの向こう側チケット販売中ですね。
スピーカー 1
えー、あおやぐちはらちゃこさんこんばんは。
はいこんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
全部足してね。
えー、8月のスポンサーで宣伝したミュージカルだからの向こう側の公演が10月17、18と迫ってきました。
えー、すごいね。
今年はポケラボの合宿も欠席し、練習に励んでいます。
公演のチケットはストアーズで販売中。紹介URLから是非ご覧ください。
45歳、演技未経験の挑戦の経緯はノートでも綴っています。
紫、ミュージカルで検索してみてください。
それでは、わわわー、わわわー、わわわー、っていうことだよね、これね。
最後はね、お、自分、いけそうやん。
スピーカー 1
いやいやいや。
全然全然。
スピーカー 2
向こう側いけそうやん、自分。
カーフェック。
全然すか。
っていう。
スピーカー 1
なんで、一旦ちょっとこれ、音源届いてるので。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
聞いてみましょう、どうぞ。
同じ、定時制高校の教室にいた、年齢も生きてきた道も違う人たち。
だけど、心の奥ではみんな同じだった。
ここからもう一度、歩き始める人たちの物語。
めちゃくちゃ気になるぞ。
そういうストーリーなんやね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ気になるやん。
いい話っぽい。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
確かに定時制高校とかってさ、もう、ほんといろんな背景ある気ね、基調人たちの中に。
スピーカー 1
せやね、せやね。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
なるほどー。
これは面白いかもしれない。
スピーカー 1
まあ、歌わんのかい。
スピーカー 2
いや、それはやっぱここじゃ聞かせんやろ、やっぱり。
スピーカー 1
あ、そっかそっかそっか。
スピーカー 2
聞きたければ来てください、ということや、きっとね。
スピーカー 1
ということですよ。
で、みなさん買ってほしいんですけど、
ちなみにね、村崎さん、ポケラボの合宿も欠席し練習に励んでいますって書いてたじゃないですか。
スピーカー 1
ポッドキャストラボ福岡ね、僕がやっている。
いいかねパレットで合宿あったんす。
スピーカー 1
で、それ村崎さん来てなかったんよ。
村崎さんもポケラボ入っておきさ。
で、来てないなと思ったら、しっかり2日目の昼から来てさ。
で、しっかりゲームだけ一緒にやらしてもらいました、村崎さん。
残ってる人と一緒に。
もう村崎さん、もうほんとすいません。
この後予定あるかもしれないですけど、ちょっとだけ、1回だけでもいいから何回ゲームしましょうって言って。
一緒にやったわけや。
スピーカー 1
残ってもらって、ゲームした。
スピーカー 2
普通に俺気になるんやけど、この公演。
そう、公演気になるよね。
いや、マジ気になる。
スピーカー 2
動画の配信チケットもあるんや。
スピーカー 1
動画配信もあるんか。ほんとだ、あるわ。
え、動画配信あるやん。村崎さんが歌いようんやろ、これ。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
あら、これちょっと気になるな。
スピーカー 2
これは気になるよ。
スピーカー 1
えーとね、全公演終了後、チケットの購入いただいた方のメアドに配信ワールドをお送りします。
あ、そやね、そやね、あるね。
視聴期間は1ヶ月。
あ、だから、行けない方も買えるんや、これ。
スピーカー 2
そやね。
スピーカー 1
え、これめっちゃいいやん。
もちろんね、できればミュージカルとかってさ、生で見るのと全然違うやろ、映像で見るの。
もちろんできれば生で見たほうがいいんやけど、やっぱり九州にいない方もいらっしゃるんで、めっちゃいいね。
スピーカー 2
ちょっと待って、でもさ、北九州のリバウォークとかの小劇場でやるん?
スピーカー 1
あ、そうやろ、だから。
スピーカー 2
すごいね。
いや、ときちん、えっとね、これやりよう団体は1999年ぐらいからやってる団体さんらしいですよ。
スピーカー 1
へー。
九州アクターズクラブっていうところかな。が主催らしいんで。
スピーカー 2
へー。
だからミュージカルの団体ですよ、やられてる方々です。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。
スピーカー 1
もしよかったら勝手に見てみてくださいってことですね。
へー。
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ、次行きましょう。2年目のアトリエムートンのムーちゃんさんですね。回数は2回目ということで、紹介したいものは、「おいしいコーヒーはいかがですか?」ということですね。紹介。
えー、ひぐちさん、あおいさん、はらださん、まちゃこさん、こんにちは。はい、こんにちは。
こんにちは。
スピーカー 1
8月に脱透明人間をしたムーちゃんです。今回は本職のパティシエールとして働くお店がイベントに出展することになりましたので、お店紹介とご案内をさせていただきます。
あら、地域の皆様に愛され25年、一人一人のお好みに合わせた豆の剪定と焙煎がメインのお店です。
前回、ひぐちさんにメッセージを読んでいただき大興奮したので、初音声CMに挑戦してみましたということで。あら、うれしいじゃないですか。
スピーカー 2
いいですね。いろいろ挑戦してますね。
スピーカー 1
では早速聞いてみましょう。どうぞ。
スピーカー 3
目黒区八雲の直売線コーヒー店コーヒーローストビバージュです。
10月11日日曜日開催の第50回目黒のサンマ祭りに出展します。
深入りマンデリンの美味しいアイスコーヒーをご用意して皆様をお待ちしております。
当日会場に来られないという方はベースショップや楽天千葉店へ。
焙煎コーヒー、リキッドコーヒー、瓶入りスイーツ、クッキー缶など販売中です。
ぜひ遊びに来てくださいね。
スピーカー 1
あらー。え、ちょっと待って。
目黒のサンマ祭りってさ、なんかで、俺、話題に出た気がするんだけど。あれ気のせいかな?
スピーカー 2
ちょっと待って、お店目黒な?これ。
スピーカー 1
えっと、お店自体は、えーと、ちょっと待って。
あ、目黒ですね。目黒区って書いてますね。はい。
スピーカー 2
あ、そうなん?
スピーカー 1
目黒ですよ。はいはい。目黒って書いてますよ。
スピーカー 2
え、激池の人聞きよん、これじゃあ。この番組。
スピーカー 1
まあ、そのー、激池やろね。目黒でコーヒーショップっていうのを。
スピーカー 2
いや、目黒のコーヒーの店とか全部激池場や。
スピーカー 1
うん、やろうね。で、しかも住宅街に開業して20年ってことですよ。
スピーカー 2
いやいやいや、そんなとこないやん。もう田舎やったら。
うん。
スピーカー 2
目黒やから起こることなんよ。そのもう住宅街に激池のコーヒー店があるとかさ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これやべえ。すげえ人が聞きよんやん。
スピーカー 1
目黒の。はいはいはい。あ、目黒ね。そうやね。そうやね。はい。ありますよ。はい。
すげえなあ。20年ってすごいっすね。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
で、コーヒーも売ってるらしいですよ。
スピーカー 2
あれだよ、豆の前提とかもね。
ネットで。そうそうそうそう。出るので。
スピーカー 2
で、はあ。
スピーカー 1
ちょっと待って、サンマ祭り、俺何かで、誰かの何かで紹介していくことあるんやけど、何やったっけなあ。
今年じゃないんかな。
スピーカー 2
ま、いいや。目黒の。目黒のお祭り。
スピーカー 1
目黒のサンマ祭りの話を何かでした気がするんよ、この番組で。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もう忘れた、でも。はい。
スピーカー 2
で、目黒は、あのー何か花見の時目黒ってすごいやん。
うん。
それ以外でもやっぱそういうお祭りがあるんやね。
スピーカー 1
そう。サンマ祭りがあるんよ、目黒は。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
目黒のサンマやから。
はあはあはあ。
スピーカー 1
目黒のサンマってあるじゃないですか、落語で。
スピーカー 2
え、それも知らんけど。
スピーカー 1
そう、あるんすよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、それでサンマ祭りってのがあるんよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
その話をね、誰かと何か、ま、いいや。
あのー、ということで、あのーそこに行けばまずいらっしゃると思うんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。ですよ。
スピーカー 2
まって、マジでちょっとこのラジオの界隈、リスナー、演者含めで、目黒とか行き来しよう。
人間ちょ、俺ぐらいと思う気ね。
スピーカー 1
ははははは。
行きちょ、いいやつしかいっか、目黒とか。悪いけど。
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
まあまあ、申し訳ないけど、いきなれちょーのは俺ぐらいと思うよねー。
スピーカー 1
うんうんうん。
まあ、だけその、時間合わせて行ったらいいやん。
大変。だけ正直。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
俺が行かないかと思って大変。正直ね。
スピーカー 1
それ。サンマ祭り行ったらいいやん。
スピーカー 2
いや、行くしかねーやん。だけ俺が行かん。他のやつ、行く知らん気さ、目黒。場所。
場所知らん気、これ聞けよ、人、目黒。
バリバリ山乗ってせーよ。
スピーカー 2
俺は、俺は洒落ちょう気しっちゃうけど。
スピーカー 1
いや、洒落ちょうマジで。
スピーカー 2
俺は洒落ちょう気しっちゃうけどさー。
そうねー。
スピーカー 1
いけーんやわ。
スピーカー 2
わかりました。チェックしておきますわ、じゃあ。
スピーカー 1
俺も行ったまま。
奇蹟いけよったなあ、目黒。色々あって。
色々あって行けよったな。
スピーカー 2
なんその。色々あって中野の人言われたら気になるよこっち。
スピーカー 1
いやいや、色々あって行けよったな。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
ああ、行けよったなと思って。
スピーカー 2
は、目黒行けよったっけ。
スピーカー 1
いや、行けよったね俺。一時期。
スピーカー 2
まあ、そうなんや。
スピーカー 1
まあまあまあ、そりゃいいんじゃない。
色々あってね。
スピーカー 1
色々あったね、一応。東京で色々あったから。僕。
スピーカー 2
東京で色々あってね。
はい、ということで。
スピーカー 2
タカダイに昇っていくとね、メグロ駅の方のね
スピーカー 1
ミッキー あーそうそうそうそう
スピーカー 2
タカダイ あとね、ちょっと高いとこある気ね
スピーカー 1
ミッキー あるんですよ
ミッキー で、あのなんか、あのバーがあったんですよ
ミッキー そこに、まあいいやそれは
ミッキー ということで、えーと
ミッキー むーちゃんありがとうございました
スピーカー 2
タカダイ ありがとうございました
スピーカー 1
ミッキー さあ、えー次行きましょう
ミッキー 人間ネーム秋葉原シスターカフェさんですね
スピーカー 2
タカダイ おっ、デジョウ
スピーカー 1
ミッキー 回数が15回目ということで
ミッキー 紹介したいものがポッドキャストのイベント会場です
を紹介 以前ご紹介した1000日限定コンカフェの跡地が中途半端な感じになってます
あらコンカフェの設備のまま地下アイドルやインフルエンサー向けのレンタル スペースとして貸し出ししてるんですかいまいち予約が入りませんと
ポッドキャスト番組のオフ会やファンミーティングの会場として誰か使いませんか 年内なら平日2万円土日祝日3万円で貸し出しします
お問い合わせは店長までということなんですが
えこれだからコンカフェの跡地まだ店長が持ってるってこと?その権利というか 借りてるってこと?
へー なんですか
そうだから1000日で閉めるっていうのをやってましたよね
で そこにまぁあると跡地みたいなところがね
スピーカー 2
あれこれちょっといいかなマジで
スピーカー 1
え何の?
スピーカー 2
なんかそんなこんなんで使いたい人絶対おると思うんやけど
スピーカー 1
そうよね
スピーカー 2
そうなんかしかも変な話
結構じゃあオフ会やりますとかさそのなんかインフルエンサーとかアイドルとかやるよ人たちがやるうちになってもうマジで結構場所を選び大変なやん
飲食許されてない場所とかでなんか許されちゃうレンタルスペース行くと結構汚えとかさ
でもなんか値段もめっちゃ高いとかあったりとかするんやけどさ
スピーカー 2
コンカフェッチもだってそもそも飲食をする場所やきマジでこれを欲しい調子とめちゃくちゃおると思う
スピーカー 1
うわーこれ公開収録とかめっちゃいいよね
あーめちゃくちゃいいと思うわ
スピーカー 1
公開収録してそのまんまその後オフ会しますみたいなめっちゃいいやん
スピーカー 2
まどり見てまどり
スピーカー 1
なんでなんでみんな東京におるの
なんで福岡でせーのこういうことを
スピーカー 2
マジごめんね
目黒ごめんね
スピーカー 1
目黒じゃねえやろ秋葉原の話しようこっちは
スピーカー 2
うわーこれいいわ
スピーカー 1
こんなとこあったらたまらんなー
これが東京おったら何に使ってやろうかって感じやねマジで
ですよと
なんでもしよかったら皆さんねよかったら使ってみてください
ありがとうございます
スピーカー 2
ありがとうございます
さあ次行きましょう人間ネームゴーさんですね回数は2回目ということで
スピーカー 1
紹介したいものがインスタハイライト爆運っていうことで
爆運なんだそれ
えー紹介文
樋口さん高橋さん原田さんちわっすはいちわっす
版画を彫りしものです
あっ版画を彫りしもの
スピーカー 2
はいはいはい前回ね
スピーカー 1
誠に勝手ながら爆運版画を彫りしものになるべく
誠に勝手ながら図案を書いてしまいました
スピーカー 2
いいじゃないですか
スピーカー 1
シンボル様のご意見を伺いながら
そのプロセスを味わいながら完成へと向かうことができるのならば
この上ない幸せであります
ご意見くださいませ
あくまで文字であることにこだわりたいのですが
龍也小淳のイメージも取り入れてみました
爆運ってことですよ
スピーカー 2
はいはいはいはい苦しゅうない
スピーカー 1
え何ですかどういうこと
ちょまって一旦まずはインスタを見てみましょう
スピーカー 2
インスタにあるんやろそれは
スピーカー 1
あーはいはいはいはいインスタのストーリー見てますけども
スピーカー 2
あーなるほどね
なるほど爆運のこのあれね
スピーカー 1
なんつーのかな文字がこう踊るように漢字で書かれている
その漢字だけなんやけど結構グラフィックな感じで書かれている
スピーカー 2
でこれを版画にしてボンと押すみたいな
スピーカー 1
でしかも爆運の運が内田の小淳になってたりとか
スピーカー 2
確かにほんとやん
スピーカー 1
ていうことでおそらくこれ龍のイメージも取り入れてるんじゃない
その運の下のところにということでございますよ
スピーカー 2
これはちょっと改良の余地はもちろんあるんですが
下手するとあり得るね
スピーカー 1
何が
スピーカー 2
文系
文系
文系になり得る可能性あるね
やっぱりシンボルの文系
スピーカー 1
えーそうだから今しゅうかさんが
しゅうかさんが一応本系ということで
スピーカー 2
本系でありながら文系
文系がこれはちょっと起こる予感ですね
ただまだまだやはりブラッシュアップが必要
なるほど
スピーカー 2
そう最終的には俺とギスギスするぐらいまではやっぱり
スピーカー 1
いやいやいや別にしゅうかさんギスギスしてないから別に
ギスギスまでいってない
スピーカー 2
やっぱそのぐらいやっぱ二人で作り込んでいけば
これはちょっと見えたかもしれんねちょっと
スピーカー 1
なるほどということですよ
スピーカー 2
版画を掘り下ろう
なんで
スピーカー 1
これはちょっと今後期待やね
スピーカー 2
期待
スピーカー 1
はい
いやーいいですねこれ
スピーカー 2
いいっすねしかもやっぱさ
さっきのいっしゅうさんのだるまもそうやし
みんなさやっぱり運を開きたいんだよ
スピーカー 1
あーそうですか
そう
スピーカー 2
つかめてんだって今の世界に
やっぱ少しでもやっぱりこうした商品で癒していきたいんだよね
僕たちは
スピーカー 1
え今ごめんなさいあなた誰ですか
スピーカー 2
あおやぎですよ
スピーカー 1
あーびっくりしたびっくりした
スピーカー 2
びっくりした
スピーカー 1
なんだあおやぎか
いや違う人かと思った
スピーカー 2
いやいやそのシンボル様になったら
あのあおやぎもう少し声がそのなんていうか
薄くなる気
あそういうことですね
スピーカー 2
半透明な声になっていく気さシンボル様になる
スピーカー 1
薄くなるってなんの声が
スピーカー 2
薄く薄く薄く伸びていく声が
シンボル様になると
いやこれいいっすよでもゴーくん
あの版画というまず着眼点もいいですし
どうしてもやっぱキリエはあれやん数がさ
もうたけんやき一個ずつやるのが
スピーカー 2
版画を一個に込めてしまえば結構作れたりするんで
ちょっと僕は一回ちょっと考えますこれ
スピーカー 1
なるほど
いいじゃないですか
いいです
スピーカー 2
ちょっとこれ僕に任してもらえません
スピーカー 1
いいですか
ぜひぜひ
君たち二人にちょっと承認を得ましょう
スピーカー 1
ああもうお願いしますぜひぜひ
やりますわ
スピーカー 1
じゃあ何かしら進めていくということで
ありがとうございます
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
はいではでは次がですね