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No.237 玉村町からのお知らせ(玉村町行政情報)
2026-08-03 05:00

No.237 玉村町からのお知らせ(玉村町行政情報)

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No.237「 玉村町からのお知らせ」(玉村町行政情報)

8/3-8/7 OA

○バス通学定期の半額支援を実施しています

玉村町内在住の小・中学生、高校生、専門学校生、大学生の皆さんが通学に利用するバス定期券の購入金額の補助を実施しています。バス定期券の購入金額の半額を補助しますので、路線バスを利用した通学をご検討ください。対象となるバス路線は、永井バスの前橋―新町間、群馬中央バスの高崎―県立女子大学―伊勢崎間です。対象となる定期券は、乗降バス停のうち、両方または片方が玉村町内のもので、有効期間の終了日が令和8年4月1日から令和9年3月31日までの定期券です。申請方法や必要な書類などの詳細は、町ホームページをご覧いただくか、環境安全課 電話 64-7708 までお問い合わせください。


○クリーンセンターからのお願い

玉村町では、新聞紙、ざつ紙、段ボール、紙パックなどを種類ごとに分けて資源として回収しています。正しく分別すれば、これらの紙ごみは再び資源として生まれ変わります。玉村町のごみ分析結果によると、燃えるごみの中には、リサイクル可能な紙類が約10%含まれています。これらをしっかりと分別して「ざつ紙」として出せば、燃えるごみを減らすことができます。「ざつ紙」の例としては、菓子箱、ティッシュ箱、封筒、メモ用紙、カタログ、包装紙、紙袋などがあります。これらは、汚れや異物が付いていない場合、リサイクルできます。玉村町では、区の役員さんや子ども会を中心に、資源の集団・拠点回収を実施しています。集めた「ざつ紙」などは、売却し、その売却益が区や子ども会の活動資金となっています。「ざつ紙」などは、燃えるごみとして捨てるのではなく、しっかりと分別して資源として回収にご協力ください。「ざつ紙」の出し方については、各家庭にお配りした「ごみと資源の出し方・分け方」や町ホームページをご覧いただくか、クリーンセンター 電話 65-4343 までお問い合わせください。


○消防団員を募集しています

消防団に入ってみませんか?火事や自然災害はいつ起こるかわかりません。災害が起こった時にはたくさんの方の力が必要となります。消防団員は、自営業、サラリーマン、公務員など、職業を問わずさまざまな方が活躍しています。火事や自然災害時の対応はもちろん、平常時においても、訓練のほか、火災予防活動などに従事し、地域の防災力の向上に重要な役割を担っています。「玉村町や住んでいる地域の安心・安全のお手伝いをしてみたい」「消防や防災に興味がある」という方は環境安全課までご連絡ください。入団資格は、18歳以上で町内に在住・在勤・在学の方です。詳しくは、環境安全課 電話 64-7708 までお問い合わせください。


#玉村町 



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たまむら町からのお知らせ。たまむら町からのお知らせ。この番組は、たまむら町の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。この番組は、たまむら町の情報をお伝えします。本日お伝えするのは、1つ目に、バス通学定期の半額支援を実施しています。
2つ目に、クリーンセンターからのお願い。3つ目に、消防団員を募集しています。以上3件お伝えします。
それでは初めに、バス通学定期の半額支援を実施しています。
たまむら町内在住の小中学生、高校生、専門学校生、大学生のみなさんが通学に利用するバス定期券の購入金額の補助を実施しています。
バス定期券の購入金額の半額を補助しますので、路線バスを利用した通学をご検討ください。
対象となるバス路線は、長居バスの前橋新町間、群馬中央バスの高崎県立女子大学伊勢崎間です。
対象となる定期券は、両校バス停のうち両方または片校がたまむら町内のもので、有効期間の終了日が令和8年4月1日から令和9年3月31日までの定期券です。
申請方法や必要な書類などの詳細は、町ホームページをご覧いただくか、環境安全課電話64-7708までお問い合わせください。
続いて、クリーンセンターからのお願い。
たまむら町では、新聞紙、雑紙、段ボール、紙パックなどを種類ごとに分けて、資源として回収しています。
正しく分別すれば、これらの紙ゴミは再び資源として生まれ変わります。
たまむら町のゴミ分析結果によると、燃えるゴミの中にはリサイクル可能な紙類がおよそ10%含まれています。
これらをしっかりと分別して雑紙として出せば、燃えるゴミを減らすことができます。
雑紙の例としては、貸し箱、ティッシュ箱、封筒、メモ用紙、カタログ、包装紙、紙袋などがあります。
これらは汚れや異物がついていない場合、リサイクルできます。
たまむら町では、区の役員さんや子ども会を中心に、資源の集団・拠点回収を実施しています。
集めた雑紙などは売却し、その売却益が区や子ども会の活動資金となっています。
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雑紙などは燃えるゴミとして捨てるのではなく、しっかりと分別して資源として回収にご協力ください。
雑紙の出し方については、各家庭にお配りしたゴミと資源の出し方・分け方や、
まちホームページをご覧いただくか、クリーンセンター、電話6号の4343までお問い合わせください。
続いて、消防団員を募集しています。
消防団に入ってみませんか?火事や自然災害はいつ起こるかわかりません。
災害が起こったときにはたくさんの方の力が必要となります。
消防団員は自営業、サラリーマン、公務員など職業を問わず様々な方が活躍しています。
火事や自然災害時の対応はもちろん、平常時においても訓練のほか火災予防活動などに従事し、
地域の防災力の向上に重要な役割を担っています。
多摩村町や住んでいる地域の安心・安全のお手伝いをしてみたい。
消防や防災に興味があるという方は環境安全課までご連絡ください。
入団資格は18歳以上で町内に在住、在勤、在学の方です。
詳しくは環境安全課、電話64-7708までお問い合わせください。
以上、多摩村町の情報をお伝えしました。
多摩村町からのお知らせ。この番組はインターネットでも公開しています。
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