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No.245 玉村町からのお知らせ(玉村町行政情報)
2026-08-31 05:00

No.245 玉村町からのお知らせ(玉村町行政情報)

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No.245「 玉村町からのお知らせ」(玉村町行政情報)

8/31-9/4 OA

○第9回「玉村町フォトコン」を開催します

玉村町では、今年もフォトコンテストを開催します。今回の応募テーマは「玉村町の魅力を伝えられるもの」とし、玉村町ならではの四季折々の景観などとします。応募期間は令和9年2月1日 月曜日 から、2月19日 金曜日 までで、当日消印有効です。撮影期間は問いませんが、未発表作品に限ります。入賞特典や応募方法などの詳細は、町ホームページや役場などに置いてあるチラシをご覧いただくか、企画課 電話 64-7711 までお問い合わせください。どなたでも応募できますので、たくさんのご応募をお待ちしています。


○クリーンセンターからのお願い

玉村町では、新聞紙、ざつ紙、段ボール、紙パックなどを種類ごとに分けて資源として回収しています。正しく分別すれば、これらの紙ごみは再び資源として生まれ変わります。玉村町のごみ分析結果によると、燃えるごみの中には、リサイクル可能な紙類が約10%含まれています。これらをしっかりと分別して「ざつ紙」として出せば、燃えるごみを減らすことができます。「ざつ紙」の例としては、菓子箱、ティッシュ箱、封筒、メモ用紙、カタログ、包装紙、紙袋などがあります。これらは、汚れや異物が付いていない場合、リサイクルできます。玉村町では、区の役員さんや子ども会を中心に、資源の集団・拠点回収を実施しています。集めた「ざつ紙」などは、売却し、その売却益が区や子ども会の活動資金となっています。「ざつ紙」などは、燃えるごみとして捨てるのではなく、しっかりと分別して資源として回収にご協力ください。「ざつ紙」の出し方については、各家庭にお配りした「ごみと資源の出し方・分け方」や町ホームページをご覧いただくか、クリーンセンター 電話 65-4343 までお問い合わせください。


○消防団員を募集しています

消防団に入ってみませんか?火事や自然災害はいつ起こるかわかりません。災害が起こった時にはたくさんの方の力が必要となります。消防団員は、自営業、サラリーマン、公務員など、職業を問わずさまざまな方が活躍しています。火事や自然災害時の対応はもちろん、平常時においても、訓練のほか、火災予防活動などに従事し、地域の防災力の向上に重要な役割を担っています。「玉村町や住んでいる地域の安心・安全のお手伝いをしてみたい」「消防や防災に興味がある」という方は環境安全課までご連絡ください。入団資格は、18歳以上で町内に在住・在勤・在学の方です。詳しくは、環境安全課 電話 64-7708 までお問い合わせください。


#玉村町 





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サマリー

玉村町から、第9回フォトコンテストの開催、雑紙の分別回収協力、そして消防団員の募集についてのお知らせです。フォトコンテストは「玉村町の魅力を伝えられるもの」をテーマに開催され、雑紙の分別は燃えるごみを減らすために重要です。また、地域の安全を守る消防団員も広く募集しています。

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たまむら町からのお知らせ。たまむら町からのお知らせ。この番組は、たまむら町の提供でお送りします。
第9回 玉村町フォトコンテスト開催のお知らせ
みなさん、こんにちは。この番組は、たまむら町の情報をお伝えします。本日お伝えするのは、1つ目に第9回たまむら町フォトコンを開催します。
2つ目にクリーンセンターからのお願い。3つ目に消防団員を募集しています。以上3件お伝えします。
それでは初めに第9回たまむら町フォトコンを開催します。たまむら町では、今年もフォトコンテストを開催します。
今回の応募テーマは、たまむら町の魅力を伝えられるものとし、たまむら町ならではの四季折々の景観などとします。
応募期間は、令和9年2月1日月曜日から2月19日金曜日までで、当日決心有効です。
撮影期間は問いませんが、未発表作品に限ります。
入場特典や応募方法などの詳細は、町ホームページや役場などに置いてあるチラシをご覧いただくか、企画課・電話64-7711までお問い合わせください。
どなたでも応募できますので、たくさんのご応募をお待ちしています。
クリーンセンターからのお願い:雑紙の分別回収
続いて、クリーンセンターからのお願い。
たまむら町では、新聞紙、雑紙、段ボール、紙パックなどを種類ごとに分けて資源として回収しています。
正しく分別すれば、これらの紙ゴミは再び資源として生まれ変わります。
たまむら町のゴミ分析学科によると、燃えるゴミの中にはリサイクル可能な紙類がおよそ10%含まれています。
これらをしっかりと分別して雑紙として出せば、燃えるゴミを減らすことができます。
雑紙の例としては、貸し箱、ティッシュ箱、布団、メモ用紙、カタログ、包装紙、紙袋などがあります。
これらは汚れや異物がついていない場合、リサイクルできます。
たまむら町では、区の役員さんや子ども会を中心に資源の集団・拠点回収を実施しています。
集めた雑紙などは売却し、その売却益が区や子ども会の活動資金となっています。
雑紙などは燃えるゴミとして捨てるのではなく、しっかりと分別して資源として回収にご協力ください。
雑紙の出し方については、各家庭にお配りしたゴミと資源の出し方・分け方や、
まちホームページをご覧いただくか、クリーンセンター・電話6号の4343までお問い合わせください。
消防団員募集のお知らせ
続いて、消防団員を募集しています。
消防団に入ってみませんか。火事や自然災害はいつ起こるか分かりません。
災害が起こったときにはたくさんの方の力が必要となります。
消防団員は自営業、サラリーマン、公務員など職業を問わず様々な方が活躍しています。
火事や自然災害時の対応はもちろん、平常時においても訓練のほか火災予防活動などに従事し、
地域の防災力の向上に重要な役割を担っています。
多摩村町や住んでいる地域の安心・安全のお手伝いをしてみたい、
消防や防災に興味があるという方は、環境安全課までご連絡ください。
入団資格は18歳以上で町内に在住、在勤、在学の方です。
詳しくは環境安全課、電話64-7708までお問い合わせください。
以上、多摩村町の情報はお伝えしました。
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