POPEYE50周年号『Whole City Boy Catalog /僕たちの考えるシティボーイの全て。』/考え始めたのは2年半前/最初は50年のダイジェストを考えていた/カリフォニア特集をもう一度/今のPOPEYEを伝えよう/Made in U.S.A. catalogue の熱量/日本の編集者に影響を与えたWhole Earth Catalog/英語版POPEYEの人気/POPEYEと言えばシティボーイ/WHOLE CITY BOY CATALOG/POPEYEの編集はテーマ決めから/年間12冊の中で1/3は定番企画/最近が車の特集が売れている/編集部員全員にやりたいことを聞く/POPEYEの編集体制/デジタル編集部/台割作りは編集担当の仕事/POPEYEっぽいランダムさ加減/特集冒頭の8本の原稿/キナさんとジローさん/その人の体の中から出てくるPOPEYE文体/ハイコンテクストすぎる対談原稿/見開きで50軒/写真をもっと見せてよ/POPEYEは詰め込みがち/風で遊ぶ/チャツネがおしゃれ/デザインは先割/ふわっとしている編集会議/オーケストラのチューニングのような時間/宮本賢という編集者/POPEYEらしさって?/そこ?/面白い奴が考えていることは面白いと信じている/25歳の男性が一番買っている/女性は30%/山田太一のドラマがいいよね/これはあり、これはなし/なぜ、あのブランドは扱わないのか/マガジンハウスは編集長が尊重されている/編集部は小さな町工場でないといけない/次の50周/Come Join Us /POPEYEを世界中のクリエイターと一緒に作る雑誌に
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▼プロフィール
町田雄二
1977年東京都生まれ。2001年株式会社マガジンハウスに入社し、『anan』『BRUTUS』編集部を経て、2019年から『POPEYE』編集長を務める。
伊藤総研 @itskn
編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
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