編集者は黒子である/編集とちゃんと向かい合いたい/学生100人の前で編集の話をした/編集はどこで学べるの?/編集、編集と言い過ぎ問題/優秀な編集者ほど潜んでいる/有能な人のアウトプットは社会を良くする/編集者の技術とは?/編集が上手と下手の境界線/編集ってセンスや経験に集約されがち/時々あるは奇跡ではなく、必然である/編集者を育てる機能、見出す機能/自分の仕事も棚卸し/広義の編集、狭義の編集/編集万能説を疑う/今、11個のメディアを制作運営中/総研さんだからできるんだよね/編集をきちんと技術で語る/良い編集者の作り方を知りたい/内沼くんが聞き手に手を挙げてくれた/編集の周りを巡りたい
伊藤総研と内沼晋太郎の2人回。
▼プロフィール
伊藤総研 @itskn
編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
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