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2026-01-10 04:59

2026年は音声メディアを頑張った方が良い理由

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2026年はやっと音声メディアが注目されるかも⁉️

#レター募集中 #音声配信 #ポッドキャスト #トレンド気学
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サマリー

2026年には音声メディアの重要性が増すとされており、ポッドキャストや音声配信の普及が期待されています。特にリスナーが日常生活の中で手軽に聴けることが、音声メディアの魅力として語られています。

音声メディアの可能性
どうも、こんにちは、キングひでです。そしていつも、こちらのラジオの収録を聞いていただきまして、ありがとうございます。
トレンド気学とは、トレンドと気学を掛け合わせました造語でありまして、主には、九星気学とトレンド、流行、社会情勢なんかを交えながら、毎月定期的にですね、音声や会員行動に関して簡単にお話をしておりますので、
ぜひとも、いいねとフォローをしていただけると大変励みになります。今回はですね、ちょっと久しぶりの更新になるかと思いますが、ちょっとですね、普段のものとは変えてですね、音声配信をですね、ちょっと今年こそは頑張った方が良い理由ということをですね、
約、ポッドキャスト配信を始めて、もう4年弱は経っていますので、それにも踏まえてですね、経験なんかですね、ちょっと話をしていこうかなと思います。いきなりですね、ぶっちゃけ話というかですね、正直な話をいたしますと、実はですね、年末あたりですね、あの、実は僕自身がですね、もうポッドキャスト配信をですね、やめようかなと思っていたんですね。
でまぁ、それは何でかというとですね、なかなかですね、更新も地味だし、あと数字的な部分でも、そんなに再生回数が劇的に上がるということがなくてですね、正直これ続けていく意味があるのかなというところがですね、思うところがですね、瞬間瞬間あるところがあってですね、ちょっとですね、それで若干モチベーションをですね、駄々下がりしていたところがあったんですが、ただですね、今年に入ってからですかね、数日経ってからですね、
以前からですね、結構聞いていたインフルエンサーの池早さんを始めてですね、始め、いろんなですね、ビジネス系のインフルエンサーの方が、今年に入ってから急にですね、今年はポッドキャストをですね、来るとか、あと音声メディアが来るというところをですね、話している配信を聞いてですね、ちゃんとやっている人が後からですね、聞いてくるというところをですね、聞いて、そこからですね、正直ですね、
個人的な部分で言うと、再生回数がですね、聞いてもらう数が爆発的に伸びるということはないんですが、ちょびちょびちょびちょび伸びているというところは実体験としてもありましたので、もうちょっとですね、頑張ってみようかなというところもありましたし、派手に数字が伸びなくても、徐々に徐々に積み上がっているという感覚はありましたので、
これはですね、辞めるんじゃなくて、今年こそはですね、もうちょっとちゃんと向き合っていこうかなというところのやる気だったり、モチベーションがですね、一気に戻ってきました。なぜですね、今年、2026年なのかというところですね、ちょっと簡単に整理してみようかなと思いますが、どうなんですかね、やっぱりブログとかですね、ネットメディアというのは目が疲れるというのもありますし、動画ですね、YouTubeはですね、ほとんどですね、ある一定の、
ある一定数の人しか見ないというのもありますし、ほぼ音楽としてですね、聞くというタイミングなので、あとは実際に見る時間と集中力が必要かなと思いますが、そんな中、音声配信とかポッドキャストというものはですね、移動中だったり、あとは作業中だったり、あとは家の中で流れ聞きができるというところがありますので、夫婦の方とかでしたら家事やりながらでも聞けますし、いろんなことをですね、他の作業をしながら栄養してできるというところがありますので、
これがですね、かなりリスナー側としてはですね、いいかなと思いますし、ちゃんと続けるっていう、続けている人がですね、まだまだですね、少ないというところから、今年はですね、単純にですね、更新を続けるだけでも差がつきやすい年かなっていうところも、若干希望感触もありながらですね、お話しているというところですね。
改めて発信者側としてではですね、音声はですね、何が楽かと言いますと、台本は箇条書きでもいいですし、編集も最低限、僕はですね、全く一切編集はしていないですね、そのまんま録音したものをパッと出してですね、あとは顔出しもしなくていいというところからありますし、あとはシンプルに人柄だったり、あとは声のトーンとか、あとはイケボとかですね、声に自信がある方はよりいいですね、強みを出せるかなと思います。
正直僕自身はですね、声だったり、間の取り方というところは下手だなと思いますが、徐々にこう話すペースをですね、だったりそういったところもですね、改善したいというところもあってですね、ずっと続けていこうかなと思っています。
正直ですね、僕みたいに辞めようかなと思っている方にですね、ちょっともうちょっとですね、頑張ってみようかなというところもですね、すぐに結果を求めるときついけど、後々ですね、聞いてくるメディアかなと思っておりますので、
ちょっとですね、もうちょっと今後も2026年も頑張っていこうかなと思っています。
今後ともですね、よろしくお願いいたします。
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