1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #184 あきイッテきたぞー!デ..
#184 あきイッテきたぞー!ディズニーオンアイス!
2026-08-20 51:35

#184 あきイッテきたぞー!ディズニーオンアイス!

今回のエピソードは…🎙 

あきちゃんがディズニーオンアイス行ってきました!

の感想会!そして急遽召喚したあの人からも感想を聞きました!


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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのあきさんがディズニー・オン・アイスの感想を語ります。幼少期に一度行ったきりで記憶がないというあきさんは、妹のルミさんを急遽ゲストに招き、多角的な感想を共有します。ディズニー・オン・アイスは、単なるキャラクターショーではなく、フィギュアスケートの素晴らしい技術、サーカスのようなアクロバティックなパフォーマンス、そして壮大なセットや映像演出が融合した、世界レベルのエンターテイメントであったと絶賛します。 特に、ライオンキングの動物たちの表現力や、リトルマーメイドでのアリエルがスケート靴を履かずに王子様に抱えられて滑るシーン、そして空中でのアクロバティックなパフォーマンスなどが印象的だったと語られます。また、子供たちがキャラクターの衣装を着て参加できる特典や、グッズの購入、かき氷などの飲食についても触れ、ディズニーマジックに魅了された体験談が語られました。ルミさんも、ディズニー作品に詳しくないながらも、そのクオリティの高さに驚き、特にライオンキングの表現力や、衣装の細部へのこだわりを語り、二人の視点からディズニー・オン・アイスの魅力を深掘りしました。

オープニングとディズニー・オン・アイスへの期待
スピーカー 2
やっほー。
スピーカー 1
いやー。
いやー。
久しぶりじゃないか。
スピーカー 2
月曜から長電話ラジオ。
スピーカー 1
ギリー昭和生まれ、ゆとり育ち、共通の価値観を持っている私たち。
アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、斜めから、面白おかしく、時々急に真面目に話す番組です。
全方向に優しく思ったわに、疲れている時こそ聞きたくなる、そんなポッドキャスト番組です。
今回のエピソードは、前回予告した通り、あきちゃんがディズニーオンアイスを見に行ってきたよーということで、いろいろ感想を聞いていきたいと思います。
スピーカー 2
はい、そして、予期せぬスペシャルゲストとして、無理やり呼び寄せたというのが、正しい言い方かもしれませんが、
妹のルミさんもディズニーオンアイスを見に行ったということで、そちらのいろんな方向からの感想をいただけたらなと思いまして、無理やり召喚しました。
いつも、的確な分析、そして調べ物が得意なルミさんでございますので、どんな感じだったかなーっていうのをね、私見たことないんですよ。
ディズニーオンアイス、実は。はい。なので、そちらからの感想を含め、2人の話を聞いていきたいと思います。ではでは、本編をお聞きください。
あきさんのディズニー・オン・アイス体験談
お疲れ様です。
スピーカー 1
いや、本当にお疲れ様ですよ。
本当にお疲れ様です。
えーもう、なんだろうね、一生懸命毎日を過ごしているっていう感じですね。
お疲れ様です。
スピーカー 1
お疲れ様です。そちらは?
スピーカー 2
2週目、3週目。
スピーカー 1
3週目に入りましたかね。
ようやく後半戦というところですね。
そうですね。
スピーカー 2
お疲れ様です。
お疲れ様です。
スピーカー 2
アキシャの顔を見ると、すごい安心してさ、何を話そうだったか、全部忘れちゃうんだよ。
スピーカー 1
うん、あるよ。わかるよ。わかる。こちらも同じだよ。
でもね、今回私はね、忘れていないよ。
今回は、美人オンラインです。
スピーカー 2
そうだそうだそうだ、それも忘れてたよ。
お願いします。
スピーカー 1
語らせてください。
スピーカー 2
聞きましょう、聞きましょう。私も実は見たことがないのでね、ちょっとどんな感じ。
え?
ないんですよ。
あの、すっごい遠い薄もやがかかった向こう側に、3歳児ぐらいの記憶としてあるよ。
すごい遠い。
すごい遠い。
スピーカー 1
すごい遠いね、それは。うん、わかる。
スピーカー 2
ショーの記憶というよりも、シンデレラのくるくる回って光るやつが欲しくて、泣いて買ってもらったっていう、ちょっとしたごねればどうにかなるっていう成功体験として残っている程度です。
スピーカー 1
何?なんか光る?こういうペンライト的なもの?
スピーカー 2
そう、ペンライトなんだけどね、水色で多分シンデレラなんだよ。で、こう回すとプロペラみたいのが中に入ってついてて、それがフワンフワンフワンフワンって回って光るんですよ。
その記憶しかない。
そういったものを買ってもらったという。
スピーカー 2
そういったものをごねて買ってもらったっていう記憶。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどなるほど。あれはそうですか。
スピーカー 2
ショーは全く覚えてません。
スピーカー 1
ほぼ知らんっていうことですね。
いや、行ってまいりましたよ。ディズニーオーアイス。
いやー、めでたいめでたい。
スピーカー 2
2026、ありがとうございます。
えー、ともえさんが衣装をね、
スピーカー 2
はい。
ちょっと待ってください、ちょっと待ってください、猫がミヤミヤ言って出せっつってんの、ちょっとドアを開けます。
スピーカー 1
オッケーです、TIGAさん。
スピーカー 2
ミヤミヤ?うるせえんだよ。はい、出て。
スピーカー 1
出たいわな、そりゃ。出たいときもありゃ入りたいときもある。
スピーカー 2
すいませんすいません、猫がね。
スピーカー 1
いえ、とんでもございません。
スピーカー 2
猫が、俺を出してくれよって言って。
うん、そうやね、行きたいところがあるでしょう、そりゃ。
スピーカー 1
そりゃ仮にもな。
スピーカー 2
失礼しました。
いえいえいえいえ。
スピーカー 1
で、どうでしたか?
そうなんですよ、行ってまいりました、2026、ディズニーオーアイス。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
名古屋。
スピーカー 2
ピースで、名古屋サマー。
スピーカー 1
はい、名古屋サマー、ザ・パーリーっていうね。
えー、中田ゆめでした。
ええ、そうでしたそうでした。
スピーカー 2
ほほう。
スピーカー 1
でですね、私、もうどうやら幼少期に一度連れてってもらったらしいです。
母によると。
スピーカー 2
あっ、そうでしたか。はい。
スピーカー 1
でもちょっともう記憶は本当にない。
スピーカー 2
記憶はないのよ、消えていくのよ。
スピーカー 1
そうそうそう。で、なんとなくのイメージとしては、このディズニーのキャラクターの皆さんがスケートグッズを履いてたね、殺草と殺草とこうね、こうやってくださるんだろうなーっていう。
曲と共にな。
そうそう、なんかたくさんキャラクターを見れるんだろうなーってたくさん曲を聴けるんだろうなーぐらいだったんです。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
ね、それを見に行こう、わくわくみたいな。
スピーカー 2
同じ音感です、見てないからね。
スピーカー 1
そうよね、見てないから。
あなたがですね、衣装の修繕だとか、制作に携わってるだなんて、もうそれを見に行こう、わくわくみたいな感じだったんです。
スピーカー 2
文化祭の延長戦みたいな。
スピーカー 1
もう本当にそういう感じだったんですよ。
平日の回だったのでね、子供2人と、で、あと私の実母ですね、実母を連れてですね、行かないかということでね、一緒に行ったわけなんですよ。
スピーカー 2
いいっすね、いいっすね。
スピーカー 1
席はですね、ございましたよ、こういろんなランクがあるんですけどもね。
そりゃある、そりゃある。
スピーカー 1
はい、S席の方で。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
チョイスをさせていただきまして、S席行こうやと思いまして。
スピーカー 2
S席って一番前ってこと?Sが一番いいやつ?
スピーカー 1
S、S席っていうのがあるんですけど、ちょっとそこまではごめんなさい。
スピーカー 2
いや大丈夫ですよ、うちの家族も多分S、Sだったんですよ。
母が10枚だか12枚だか買って、不豪華よ。
スピーカー 1
みんなで?
スピーカー 2
みんなでSだったらしいですよ。
素晴らしいよ、それ何万か買ってんだよ。
スピーカー 2
わかんねえけど、ここぞとばかりにね、夏の思い出。
スピーカー 1
すごいよ、お椅子にちょこんと座れたらもう普通に一人分なのよ。
3歳からだったかな?
まあまあまあ。
そんなところじゃなかったの。
もう言ったらね、素晴らしかったです私、びっくりしました。
スピーカー 2
よかった?
スピーカー 1
あれはもうサーカスであり、ショーであり、もちろんディズニーのキャラクターたちがいっぱいこうやってくれるし、
あとスケートの、もうあの、なんだ?あれはスケートを見に行ったね、とても。
なんていうの?語彙力。
スピーカー 2
スケートを見に行ったね、とても。
スピーカー 1
ほら、私そんなにこのスケートっていうのをこの今までの人生でちゃんと見たことはないんですよ。
スピーカー 2
もうマックス朝田真央ちゃんをテレビで見るっていうぐらいだよね。
スピーカー 1
そういうことです、そういうことです。東京オリンピックでね。
しかももう上の方に行った人たちを見るっていう感じだったんですけど、
全然それを彷彿とさせるような素晴らしいスケーティングをたくさん見せていただきまして、
もうあの、くるくる回るわ、飛ぶわ、リフトはあるわ。
スピーカー 2
え、そんなの?プリンセスを持ち上げるっていうやつですか?
そうよ、もうすぐまっすーってこのスケートリンク滑走されててさ、
ああ、私初めて見たわ、これと思って、スケートっていうものを実際に素晴らしかったです。
スピーカー 2
語彙力が全然追いついてなくて、全然感動があんまり伝わらないんですけど、大丈夫そう。
すごかったです。
嘘?伝われ伝われ、伝われよ。
え、何が何が?そのさ、滑ってる、近かったからすごいのか、
スピーカー 2
この音がジャッとか聞こえるレベルのこのなんかあれなのか、
主役たち含め、モブたちもすごかったのかとか、何が具体的にすごかったんですかね。
もうちょっともうちょっとディテールお願いします。
スピーカー 1
厳しいじゃん、今日。
だってだって私目に行ってないからわかんないもんよ。
スピーカー 1
あのね、そんなにだからめちゃくちゃ近いっていうわけではなかったの。
スケートのその靴の音が聞こえるだとかっていうほどではなかったんだけれども、
出てくるそのメンバーがいるじゃない?メインキャラクター。
スピーカー 2
キャラクターは何ムービーだったの?ライオンキングあるでしょ?
スピーカー 1
あのね、順番にいろいろなシリ作品が出てきたんですけど、最初に出てきたのがウィッシュ。ウィッシュってそちらでもウィッシュ?
スピーカー 2
あの丸にウィッシュを閉じ込めてる映画のウィッシュよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
丸に閉じ込めてる。
私も。
みんなのウィッシュをコントロールしてる。
スピーカー 1
それを解放せよみたいなやつ。
ウィッシュがあって、ライオンキングもあって、リトルマーメイドあって、
モアナがあって。
スピーカー 2
あー、モアナいいですね。
ディズニーのメインキャラクターたちのミッキーだ、ドナルドだみたいなやつもあって。
スピーカー 2
大御所たちのね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
えっとえっとえっと。
あと、トイストーリー今映画やってるから来るかなと思ったけど、トイストーリーも来なかったな。
あら、ほんと?
スピーカー 1
そうそうそう。
そういう感じだったんです。
スピーカー 2
そっか、トイストーリーなかったんだ。
スピーカー 1
うん、なかった。
まあでもさ、それぞれのこのシリーズのやつでさ、メインのキャラクター、そして周りのボブたちがいっぱいいるじゃん。
ライオンキングだったらライオンと、なんちゃら、で他にキリンダなんだとかね。
リトルマーメイドだったらアリエルと、あれが出て、周りのこの何、サカダターチとかさ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いるじゃない。
モアナだったら、モアナとマウイがいて、周りのなんかその、何?
ホッホッみたいな、ホッみたいな人たちいるじゃない。
スピーカー 2
ビレジャーね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ルミさんの視点と作品の感想
スピーカー 2
ルミも召喚しました。ちょっとルミにも伝えてもらいましょう。
スピーカー 1
おや?
スピーカー 2
ちょっとルミさんにも。
ルミさんさっきテレビ電話してた、あのLINE電話してたのよ。
あ、そうなの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ちょっと待ってくださいね。
よかったら来てって言って。
あきちゃんの語彙力補足をしていただこう。
スピーカー 1
ほんとだよ。頼むよ、るんるん。
スピーカー 2
ニヤニヤしてる。
スピーカー 1
ヤッホー。
ちょっと待ってよ。
スピーカー 2
あのね、あきちゃんがね、なんかすごいとか、あの、やばかったみたいな、そういうちょっとあの、
ゼンジーみたいな、ゼット世代みたいな感想しかいただけなくてですね、ちょっとね、ねほりはほり聞いてるっていうところ。
スピーカー 1
しょんぼりだよ。しょんぼり。
しょんぼりだよ、もうるんちゃんからの話聞こうぜ、そしたらよ。
スピーカー 2
すねまる、すねとる。
やば。
え、でもさ、ほんとにさ、私さ、男3人だからさ、ディズニー界隈は全くわかんないの。プリンセスを通ってないから。
スピーカー 1
うんうんうん。
だからちょっとなんかあの、誰でも。
最初さ、ウィッシュだったよね。
ウィッシュを知らないもん、そもそも私。ウィッシュって何って感じだった。
あ、見てない?
スピーカー 3
うん、これ何をさ、何をやられてんだろう、この人たちが思ってたよ。
スピーカー 2
もっと解像度が低い人が来ました。
スピーカー 3
すみません、役に立てる?
スピーカー 2
そもそもウィッシュを知らない人が来ましたよ。
スピーカー 3
ウィッシュ知らないよ。
ここに、なんか、このウィッシュって書いてあって、あ、ウィッシュっていうのが、あれはウィッシュっていうやつだったんだ、わかんないけどなって思った。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
でも演目はこれだったよね。
スピーカー 1
うん、それだったそれだった。
スピーカー 3
この5個だった。
スピーカー 1
あ、そうだそうだ、穴行きを忘れていたね。
ウィッシュのさ、めちゃくちゃおじさんが歌ってたやん、一人で。
覚えてる?なんかあの、丸をこうやってコントロールしながら。
あの人のさ、声優さんがさ、福山雅治さんでさ。
スピーカー 2
へー。
結構長いことさ、彼のあのいい声でずっと歌うたってくれてたのよ。
スピーカー 1
で、うちの母がさ、これ福山さんの声。
ってなってさ、あの、ウキウキしてたよ。
スピーカー 1
そう、なんかさ、よくさ、ああいうゲスト声優さんみたいなの出られるやん。
ディズニーってさ。
スピーカー 2
ディズニーね。
スピーカー 1
ウィッシュはね、福山さんだったんで、悪者の役だったんだけどね。
へー。
スピーカー 2
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
一番好きなのはどれだった?2人の推しは。
あ、これは一番良かった。
私ライオンキングかな。
スピーカー 1
やったー。
スピーカー 3
私も、私も、うちの子が唯一ちょっとテンション高めに反応したのがライオンキングだった。
ライオンキングは見てるから。
スピーカー 1
なるほどね、そっか。他はプリンセス系だもんね。
スピーカー 3
そう、他はプリンセス系だからわかってなくて。
スピーカー 1
あー、そっかそっか。
ライオンキングが唯一わかるから、鳥が。
スピーカー 2
良かった。あのプンバ見れた?
スピーカー 3
見れた。見たよ。見たしさ、すごいよね。動物のさ、表現の仕方がさ、すごいよね。
スピーカー 1
一瞬、劇団四季をさ、思い出させるようなさ、作りだったよね。
で、劇団四季よりもちゃんと前が見れなきゃいけないからなのか、
キリンとかがさ、長い首を表現するのがさ、輪っかが繋がって、上手に曲がるようになっててさ、
スピーカー 1
すごく中の人も見えるんだけど、動きでものすごくキリンらしさを出していたりさ、
それぞれの動物らしさが出てて、めちゃくちゃかっこよかったよね。
スピーカー 2
あのキリンもちょっと直しました。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
ほつれてた。
えー、すごーい。
スピーカー 2
なんか可動域みたいなさ、やっぱ腕が一番擦れるとことか、擦れるとこの布が擦れてたり、
パッチンって、全部パッチンっていうさ、ボタンじゃなくてパッチンっていうボタンあるじゃん。
パッチンっていうこと?
スピーカー 1
赤ちゃんの服とかでいい?
スピーカー 3
そうそうそう、赤ちゃんの服でいい。
スピーカー 2
あとスナップボタン、それでくっつけてるからそれがなんか緩くなっちゃったりするから、
全部それを綺麗にしたりするのをね。
キリン、なんか恐竜の骨の標本みたいなやつのキリンバージョンみたいな感じだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、背骨がちゃんとあって、そこにこうさ、肋骨みたいについてて。
スピーカー 2
そうそうそうそう、でそこの布がちゃんと綺麗に、布が巻いてあるっていうか、
俺も表現があれだけど。
スピーカー 1
そうだったそうだった。
すごかったね、いろんな動物。
スピーカー 2
そうだよねそうだよね。
表現されていたよね。
スピーカー 1
面白かった。
リトルマーメイドのパフォーマンスと衣装
スピーカー 2
普通に招きみたいなさ、普通に全身着る猿みたいなやつとかもいるもんね。
スピーカー 1
そうそうそう、いたいたいた。
彼らもまたスケーティングがすごいのよね。
スピーカー 2
猿たち?
スピーカー 1
そうそうそうそう、跳ねたり跳ねたり。
でなんかこうさ、坂道みたいなのが用意されててさ、そこでこう勢いつけてジャンプアップしていく感じ。
順番に。
そうそう、で他の猿を飛び越えてみたりさ。
だからその猿らしさ。
猿らしさ。
スピーカー 1
動きで。
そうそうそうそう、縦横無人形。
それもスケートの上でやってるの?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうそうそう、やってたやってた。
え、危ないじゃん。
結構ドキドキしたんだよ最初。
だからこんなの見れるんかいと思ってさ。
で、リトルマーメイドとかもさ、なんかさ、あるじゃん、なんかさ、レストランにさ、入り込んじゃってさ、一生懸命逃げるじゃん。
あの子が。
セバスチャンが。
セバスチャン?違うな。
スピーカー 2
セバスチャンってカニみたいなエビみたいなやつ?
スピーカー 3
セバスチャン。セバスチャンで合ってる?
スピーカー 1
合ってるよね、合ってるよね。
逃げるのよ、たくさんのシェフから。
あそこ面白かった。
でさ、レストランの中でさ、たくさんのシェフたちから逃げ回るんだけどさ、
なんていうの、この調理台の上やら下やらをさ、飛び越えながらさ。
スピーカー 3
くぐってね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
調理台もツルツル滑らせながらさ、
360度じゃないけど、なんだ?180度分ぐらいはさ、観客がいるのか?
どこから見てても面白く見えるように、ぐるぐるぐるぐる回しながら飛び越えてて面白かったね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そんな場面があるなんて知らなかった。
スピーカー 1
そうそうそう。
送ってもらったさ、動画にさ、あれもあったでしょ?
ワッパにくるくるする、フラフープをぶら下げて。
スピーカー 3
フラフープ、上からつぎ下げられたフラフープみたいなやつで、くるくる回ってたやつもあったね。
スピーカー 1
あれよ、あれあれ。
あの、ほら。
何ドラゴン?エアリアル?
スピーカー 2
私がちょっと。
スピーカー 1
エアリアルドラゴン的なことしてたね。
スピーカー 2
1回、2回やったことある。エアリアルドラゴン的なことですか?
スピーカー 1
エアリアルドラゴン的なことやってたよね。
そうそうそう。
スピーカー 3
なんか私さ、すごいと思ったのがさ、
アリエルがさ、スケート靴履いてなくてさ、ずっとさ、王子様がさ、ずっと抱っこしてるやつあったじゃん。
スピーカー 1
あったー。
1曲ずっと。
あったー、1曲ずっと。
え、1曲ずっとだよね?
スピーカー 3
すごいよね。
スピーカー 1
すごかったよね。
え、裸足ってこと?
スピーカー 1
ずっとリフトアップされてて。
だから、おそらく、アリエルってもともと人形じゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だからさ、まだ歩くのがおぼつかないんだよね。
うん。
スピーカー 1
こう、ヘボヘボしちゃうじゃん。
で、最初ヘボヘボしながら歩いてたんだけど、途中からもう王子様が抱っこしてくれて、
そんな子がさ、スケート靴でシャシャシャシャ滑られないじゃん。
スピーカー 2
あ、確かに。
スピーカー 1
っていうことなんかなーと思ってた。
だから裸足のまま、
あ、そういうことねー。
王子様がずーっとこうさ、ね、上にあったり、抱えてみたり、
筋力はどうなってるっていうぐらいずっとね。
スピーカー 3
筋力やばいよね。
なんかさ、あのー、リクリュー、リクリューいるじゃん。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 3
なんかリクリューのさ、そのオリンピックの時のさ、インタビューでさ、
なんか、その女の子を持ち上げる時に、一歩間違えると、
その上に持ち上げたスケート靴の刃物の部分で、
顔とかが切って怪我しちゃうとか言ってたことがあって、
それを聞いてたから、
そんなオリンピックの勤めの選手でもう一歩間違えると怪我するやつを、
なんかあんなアクロバティックなことをやるのは危険すぎるから、
わざと履いてないんかなーとか思ったりしてて、
にしても筋力すげーって思ってたんだけど。
スピーカー 1
なるほどー。そういうことかもねー。危ないんだ。
スピーカー 3
でも、確かにアリエルがシャーシャー滑っててもおかしいなっていうのは、
今、あきちゃんを聞いて思ったんだけど。
スピーカー 1
いや、なるほどな。
スピーカー 3
でも一曲丸々ずっとさ、上に上げたり下に上げたり抱えたり、
一回も足ついてないからさ、足ついた時にちょっと休憩するじゃん、男性側は。
それができない。ずっとだったよね。
スピーカー 1
ずっとだった。びっくりした。
スピーカー 2
女の人も普通に大人のサイズでしょ?
スピーカー 3
もちろん。大人だし、ながらちょっとそんなめっちゃ細身なわけではないよね。
普通にアスリートな。
スピーカー 1
みなさん筋肉質な感じだよね。
滑れますっていう感じのね。
スピーカー 2
すごいね。そんなお菓子売り場で暴れ回るから、もう今日は買えませんっていう、買えるっていう抱き抱えの感じで。
一曲分ってことでしょ?今日は買わないよって。
スピーカー 1
ものすごく優雅にね。ものすごく優雅。
スピーカー 3
すごいよ。だって頭の上にあげたりとかするんだよ。肩に乗せたりとかするんだよ。
スピーカー 1
クルクル回したり。
スピーカー 2
どうなってんの?
スピーカー 3
クルクル回したり、自分もクルクル回ったり。
スピーカー 1
だからサーカスみたいだったよね。
サーカスショーって感じ。
スピーカー 2
すごいね。
壮大なセットとクライマックス
スピーカー 2
なんかスクリーンも大きいスクリーンがあってさ、それともなんかシンクロして。
スピーカー 1
そうそう、後ろにでっかいスクリーンがあって、そこでさ、その世界観がわかるような映像がバーって流れてて。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
で、その前でやってくれるわけでさ。
セットもすごかったよね。毎回作品によって大物のセットがガーって出てきて。
モアナとかだと大きい船とか出てきたりとか。
スピーカー 3
船出てきたね。
あれびっくりした。ライオンキングのさ、最後崖の上でこうやって赤ちゃんを持ち上げる崖あったよね。
スピーカー 2
え、崖が出てきたの?
崖きっとあれはアメリカから送られると思う。
スピーカー 2
崖一つでもコンテナ埋まっちゃうよね。
スピーカー 1
結構立派な崖だったよね。
スピーカー 2
すごい、崖までも持っていくんだね。
おもろー。
スピーカー 1
崖で思い出したけどさ、その崖の時さ、一番クライマックスよ。ライオンキングの中での。
こうやって持ち上げて?
そうそう、スクリーンの目の前に崖があって。
で、こうやってシンバじゃない、あれはもう何作目なのかわかんないけど赤ちゃんこうやってやってて。
その前のスケートリンクのところで、もう多分あれ全部だよね、全部の動物たちが綺麗に整列してみんなでまとまったスケーティングをするわけよ。
揃ったスケーティングを。でさ、サークルオブライフが流れててさ。
スピーカー 2
あーいいですね。
サークルオブライフって思いながら、めぐる命、めぐる命って思いながら。
スピーカー 2
ぎょうぎょうしい感じでね。
スピーカー 1
なんだかとてもこのさ、命的なものを感じながら。
スピーカー 3
写真さ、いっぱい撮ったからさ、崖とか共有したい。これみたいな。
動物とか。
スピーカー 1
これこれこれこれこれこれ。
スピーカー 2
すごい人数いるじゃん。
スピーカー 1
すごいよ。
動物のこの表現がいちいちすごいよね。
スピーカー 1
すごかった。
スピーカー 3
本当にすごい。
スピーカー 2
フラミンゴ?人間なのにフラミンゴに見えるね。
シマウマとかさ。
スピーカー 2
しかもシマウマとかもさ、めっちゃ普通に人間なのに馬に見えるね。
スピーカー 1
そうなの。不思議でしょ。
スピーカー 3
このさ表現がさ。
スピーカー 2
めっちゃ不思議。
そして崖結構大きいね。
スピーカー 3
すごいでしょ崖。まじ崖だよ。
ほんとや。鳥もいるじゃん鳥。
スピーカー 1
いたいたいた。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 3
面白かったよ。
子供たちの反応とリトルマーメイドの魅力
スピーカー 2
アキちゃんキッズはどれが一番盛り上がってた?
スピーカー 1
えっとね、うちね、全部好きだったのよ。
どれが盛り上がってたかな。
どれが盛り上がってたかな。
リトルマーメイドかな。
上からのその吊り下がりのさ、
エアリアルドラゴンを多分一番やってくれたのリトルマーメイドの回だったんだけどさ。
それがワーって言ってた。
上上上とか言って上で回ってるとか言って。
スピーカー 2
いいですねいいですね。
スピーカー 1
そう。こういうね。
スピーカー 2
くるくるくるくるってすごいスピードで回るもんね最後の方。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
思っていたこれだ。
思っていたオンアイスではなかったです。
スピーカー 2
よかったです。いい意味で裏切りましたね。
いいですねいいですね。
この台か、このアキちゃんのこの台。
スピーカー 3
なんかめっちゃ大きいカメとかも出てきたよね。
スピーカー 1
出てきた。リトルマーメイドの時ね。
ちょうど今送った動画でカメ出てくるんじゃないかな。
右下のところから。
スピーカー 2
ほら。
見てみましょう。
この何が降ってるのこれ?雪?
ちゃぼん玉。
スピーカー 3
ちゃぼん玉めっちゃ降ってきた途中で。
スピーカー 2
カメ出てきてる。
スピーカー 3
カメ来た来た来た。
スピーカー 2
でかいでかい。
これは何?浮いてる?
スピーカー 3
すごいよね。これどうなってるんだろう。
スピーカー 1
風船。大きい風船の感じだったね。
下で支えてて。
スピーカー 2
しかもさ、リトルマーメイド結構なスピードですね。
スケートの速さが。
スピーカー 1
そうよ。
もう終始すごい速さ。
駆け抜ける。
スピーカー 3
普通にアスリートのフィギュアスケートだったよ。
スピーカー 1
みたいだった。
スピーカー 2
結構速いスピードだしさ、このフラフープにさ、ぶら下がってる人たちもさ、スケート靴をつけたままだからさ、
なんか輪っかに足を通した時にちょっと引っかかってガガってなってさ、危なーとかなりそうだけど、それはならんか。
スピーカー 1
彼女たちもこのままこのフープがずーっと下に降りてきて、そのままスケーターとしてかーって走り出す感じ。
いやー。
かっちょよかったー。
スピーカー 2
多彩な人々。
スピーカー 1
楽しかったよー。
スピーカー 3
なんか、リトルマーメイドはさ、衣装がさ、光る?なんていうの?
フィナーレとコスチューム特典
スピーカー 3
あってた。蛍光みたいな。
スピーカー 2
あ、ブラックライトね。
スピーカー 3
ちょっと照明が落ちて。
スピーカー 1
うんうん、そうだね。
スピーカー 3
なんか、光ってたよね。
うんうん、そうだった。
スピーカー 3
なんか蛍光黄色みたいな、蛍光ピンクみたいなのとか、そういうのが綺麗だった。
スピーカー 2
えー、見に行きたいなー、これは。
スピーカー 1
すごかったよー。
スピーカー 2
9月にオーランドであるらしいので、私はそれを見に行こうかなと思っています。
スピーカー 1
あ、そうなの?
いいじゃん、いいじゃん。
スピーカー 1
これ見て、これ見て、今動画を送ったんだけどさ。
一番最後かな、これは。
ディズニーのキャラクターたち、ミッキーとかミニーとかドナルドとかが出てきて、最後の最後なんだけどさ。
で、演者たちもみんな出てきてさ。
もうキャラクターじゃない普通の人間として出てきててさ。
で、みんなで一緒に踊るわけなんだけどさ。
スピーカー 1
ハイスクールミュージカル感がすごい。
やっぱディズニー系だからね。
分かんないけど、ハイスクールミュージカル感と思って。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
確かに確かに。
すごい可愛かったよ。
スピーカー 2
観客もすっごい上まで入ってるね。
すごいみんななんだね。
スピーカー 1
本当だ、ハイスクールミュージカル感があるね。
あるでしょ。
スピーカー 2
かわいい。
いや、いいっすね、いいっすね。
左のさ、今一番最後に送ってくれたさ、動画のさ。
スピーカー 3
左のさ、この棒にの上に立ってさ、こうしなってる棒に乗ってるお兄さん。
冷や冷やした。
スピーカー 1
冷や冷やした。
あれ何メートルくらいの棒?
スピーカー 3
あれ大丈夫?って思っちゃった。
スピーカー 2
掘れないって。
スピーカー 1
3メートル?もっと?4メートルくらい?
棒の一番上に、もちろんしっかり安全ベルトでくくりつけてるんだけどさ、足を。
で、こう、その棒がしなるんだよね、そのお兄さんが漕ぐと。
前後にそう、棒がそんなめっちゃ4メートルもある棒がしなりながら、お兄さんは一番上で旗振ってる。
スピーカー 1
旗振ってるの、フランクをずっとね。
で、たまにクルンとかやって回るの。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 3
そのしなり、しなり具合も半端ないよね。
マジで棒折れる折れる折れるみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
それは素材は何?竹だったらアウトよって。
スピーカー 2
竹だったらアウトよ。
スピーカー 1
竹だったら一時でパンって。
スピーカー 3
すごい勢いよくさ、ブランコのように揺らしてね。
スピーカー 1
揺らしてた、すごいコンプリでね。
竹だったらアウトよで、まだツボって。
スピーカー 1
そうよ、そうよ。
でね、一番下のとこも大丈夫かい?って思うぐらいのとこにキュッと引っ掛けてあってさ。
で、やるんだけどさ、腹筋と背筋のレベルがレベチって思いながら。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
すごかったよね。
スピーカー 1
まあとにかくすごかったですよ。
サーカスでした、これはもはや。
スピーカー 3
すごかった。
スピーカー 1
世界レベルのショーっていうのを見たよ、と思いましたよ。
グッズとディズニーマジック
スピーカー 1
へえ。
るんちゃんさ、外で売ってたり中で売ってたりしたいろんなグッズ見た?
スピーカー 3
見ました。横目で見ながら通り過ぎました。
横目で見ながら通り過ぎました。
スピーカー 1
さっきさ、序盤でトモちゃんがさ、むかーしむかーしむかし3歳だか4歳だかぐらいのときに行って買ってもらったっておそらく言ってただろう。
言ってたものの、今バージョンみたいなのが売ってたわけよ。
スピーカー 2
キラキラ光ったりするやつ。
スピーカー 1
ね、ぬいぐるみだとか。
あのびっくりするお値段だったよね。
スピーカー 3
6000円ぐらいでしたよね。
スピーカー 2
ちょっと待って、その光るやつが。
スピーカー 1
そう、でね、それみんな持ってんの。
スピーカー 2
みんな持ってんの?うわ、こわ。こえー。
スピーカー 1
だから、これはきっとディズニーオンアイス好きな人は毎年買って集めてんのかなとか、ちょっといろいろ思いながら見て。
スピーカー 2
あ、2026って書いてあった?そういう感じで?
スピーカー 1
あ、どうなんだ、そこまで見てなかったけど。
スピーカー 2
あ、まあデザインは違いそうだね。
でもみんな持ってた。買ったわけじゃん。
スピーカー 1
あのね、それは買わなかったんだけど、かき氷買っちゃったの。
スピーカー 2
買っちゃった。
かき氷、キャラクターの入れ物に入ったかき氷で、入れ物はその後もずっと使えるっていうようなやつだったんだけどさ。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
子供2人、2つで6000円のお買い上げでした。
でも楽しく使ってる。今もなんかティッシュ入れとかにしてる。
あ、ならね。ならいいよ。
それもコピでお祭りなんだな、これはと思って。
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
そう、思いましたよ。
スピーカー 3
あのうちの妹もポップコーン買ってた。バケツに入ったポップコーン。
スピーカー 1
ほんと、きっと。
スピーカー 3
買ってて、全然知らないけど後で聞いたら3000円くらい。
スピーカー 1
まあね、まあね、なるよね。
あ、でもそこのさ、そのかき氷についてたさ、ウェットティッシュとかその他諸々のグッズにさ、お宅の会社のロゴが入ってまして、私はこれもフロリダから来てるのね。
そう、喜びましたよ、私は。
スピーカー 2
アルコールワイプね、ちっちゃいやつ。
スピーカー 1
そう、来てましたよ、そちらから。
スピーカー 2
フロリダから来てましたか。
スピーカー 3
そうなんだ。
てか、そんなティッシュもらえるなんて親切だね。
スピーカー 1
ほんとだね、そうそう。
かき氷だったからさ、スプーンがついてたんだけどさ、スプーンセットみたいな。
スプーンと紙ナプキンとアルコールワイプみたいなのが一つセットになったようなやつもらえて。
いいですね。
スピーカー 1
そう、そう、そう。
でしたよ、でしたよ。
非常に楽しみました。
予習なしでの参加と子供たちの熱唱
スピーカー 2
わー、ちょっと私も行きたくなりましたよ、ちょっと6月。
9月か。
9月にオーランドでもある。
スピーカー 3
うちはさ、その全然予習もせずに、てか何の演目が出てくるのかもわからずにさ、
そんなプリンセスも全然わかんないしさ、
かろうじてライオンキングとトイストーリーがわかるかなぐらいのレベルで行っちゃったからさ、
なんかその、演目中はちょっとよくわからず、ぽーっと見てる感じだったの、うちの子たちは。
たまにさ、あいまいまにミッキーとかが出てきてくれるじゃん。
スピーカー 3
逆にそれに大興奮で、
みたいな感じで。
逆に大興奮で。
スピーカー 1
コントラストがね。
スピーカー 3
あとライオンキング、ライオンキング以外はちょっとよくわかってない感じだったんだけど、
私たちが座ってる1個後ろの席の、
スピーカー 3
たぶんうちらみたいに、
いとこ同士とかで来てるのかな。
スピーカー 3
2、3家族いて後ろの列に。
その子たちがもう、いちいち曲全部すっごい大きい声で熱唱してる。
全部の曲。
でもなんかもう、本当に大熱唱って感じで。
スピーカー 3
こんだけわかったら、こんだけ楽しんでくれたらついてきがあるよなって思って。
スピーカー 1
ほんとだね。
ほんとだ。
スピーカー 3
女の子も男の子もいたんだけどさ、めっちゃ歌っててさ。
えー。
スピーカー 3
いつもディズニー見てんのかなって思って。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
もうちょっと予習させてこればよかったなって思った。
あー、ね。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどね。
でも事前にさ、何の曲とかさ、わかるの?
スピーカー 3
わかんなくない?
うん、これには書いてあった。
全然私はこれを見ずに行っちゃったんだけど、普通に書いてあった。
チケット情報と一緒に絵も書いてあった。
スピーカー 1
私も見ずに行きました。
行きましたけど、
ありがたいことに一応全部網羅していました。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
網羅していましたね。
衣装もね、子供たちね、見に来てる子供たちがさ、
コスチューム特典と後悔
スピーカー 1
全身、仮装してもいい日だったんだけどさ。
スピーカー 2
仮装すると何かもらえるっていう日じゃなかった?
あ、そうそうそう。シールか何かがもらえたのかな。
スピーカー 3
アイちゃんもその日に行ったんだね。
スピーカー 1
そうそう、行った。そうだった。
アイちゃん一緒だったのかな?
一緒だ、一緒だ。
スピーカー 3
日にちは多分違うけど、
コスチューム特典がある日があるんだよね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
行ったらみんなさ、私は知ってたの。
今日コスチューム特典がある日だからみんなやってるんだろうなって思ったけど、
きっと小っちゃい子たちかなって思ってたの。
コスチュームするのは?
そうそう、で、うちの子さ、上はもう5年生だからさ、
まあまあいいかなとか思ってさ、
そのまま別にあんまり知らせずに行ったの。
そしたらさ、気づくじゃない?
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
駅に着いたぐらいで気づくじゃない?
あれ?なんかみんなドレス着てる。
なんかみんな、いろんな子のウッディーと、
なんちゃらみたいになってたりとかしててさ、
なんか私たちもしたかった。
したかったのにみたいになっててさ、
そうなの?ごめんごめんごめん。
それならやればよかったのにと思いながら、
あーそっかー。
スピーカー 3
あーそうだ、してくれたんだ。
嫌だ恥ずかしいとかそういう年齢かなって思っちゃったよね。
スピーカー 1
そう思っちゃった。思っちゃってたからさ、
そうそうそうそうだったのよ。
スピーカー 2
あーそっかー。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうだったよ。
やればよかったなーあれは。
みんな可愛くしてたよね。
スピーカー 2
アナ雪とかが多かった?プリンセス系が多かったでしょ?でもやっぱりみんな。
スピーカー 3
そうだね。
プリンセス多かった。
スピーカー 1
プリンセスが多分さ、ほら衣装が手に入りやすい。
スピーカー 2
それな。
スピーカー 3
そう、そうなのよ。
スピーカー 1
結構売ってるもんね。
そうなの?
スピーカー 1
結構お手頃で売ってたりするんだよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 3
そうなんだよね。
スピーカー 1
どうしたよー。
子供のねだりとディズニーマジック
スピーカー 3
うちは男ばっかだからさ、
うちは男の子3人、妹のとこは男の子2人、
だから合計男子5人なのね。
女子は大抵プリンセスじゃん?
プリンセスだったり、男女の兄弟だったらプリンセスと王子様みたいな設定。
スピーカー 2
いいですねー素敵です。
スピーカー 3
男子何をするかって言って相談して、ママが手作りしました今回。
スピーカー 1
見た?
見てない見てない。
スピーカー 2
ちょっと送りましょうか。
スピーカー 1
何?何したの?
スピーカー 2
ルミが送って。
スピーカー 1
分かったちょっと待って。
スピーカー 2
考えてシンキングタイム。
スピーカー 1
7匹の小人。
スピーカー 2
それもいいアイディアですね。
スピーカー 1
5人でしょ?
スピーカー 3
確かにかわいいね。
スピーカー 1
トイストーリーのアーミーみたいな人たち。
スピーカー 2
グリーンアーミー?
スピーカー 1
グリーンのイチゴ。
みんなバズ。
惜しい。
じゃあもうみんな打っていい?
スピーカー 2
はい正解です。
転送。
スピーカー 1
可愛すぎるじゃん。
可愛すぎるじゃん待って。
しかもこっちのタイプのウッディね。
牛柄の方のウッディね。
スピーカー 1
嫌だ可愛い。
スピーカー 2
同じ写真送ってるしウケるな。
スピーカー 1
待って。
スピーカー 2
何十枚もあるのに同じ写真送ってる。
スピーカー 3
帽子も作ったの?
帽子は最初、
帽子はアマゾンで買ったんですけど、
最初ママがベストを作るって言い出して、
帽子もいるだろうってパパが言い出して、
パパが買ってやるから帽子をちゃんと用意しなさいと言われ、
スピーカー 2
スポンサーが至る所に。
スピーカー 1
帽子を用意しなさい。
スピーカー 3
後から使えるものっていうのはこういうシャツ。
チェックのシャツとかだったら後からね。
私服で使えたりするかなって。
牛柄ベストなんて探してもなかなかないけど、
スピーカー 3
そこはママが張り切って作るって言うから、
じゃあありがとうっていう感じで。
帽子はさすがにいいかなと思って。
帽子は使い道ないしさすがにいいって思ってたら、
スピーカー 3
パパが買うから買いなさいって。
スピーカー 1
パパが買うから。
スピーカー 3
パパがお金を出すから買いなさい。
スピーカー 2
面白すぎるでしょ。
スピーカー 1
それなら買います。
かわいい。
ハロウィンで使えるよ。
本当だ。10月に早速使える。
スピーカー 1
かわいい。
スピーカー 3
ハロウィンで再利用。
やっぱやればよかったな。
スピーカー 1
もうちょっと心から楽しめばよかった。
スピーカー 2
でも周りがどんな力量で来るのかわからないからさ、
いきなりさ、自分が100%行くってちょっと怖いのはわかります。非常に。
スピーカー 1
そうね。
しかもあれじゃん、後ろはトモエさんのプンバーと一緒に写真撮ってるじゃない。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
このさ、カナエさん一番下の妹がさ、時々自分に見えてさ、あれ私行ったかなみたいな。
いや本当だね、そっくり。
スピーカー 2
ちょっと脳がバグって。
スピーカー 1
かわいい。
かわいいよね。
スピーカー 3
一番さ、おチビなのがさ、今2歳?3歳?3歳になったのか。2歳か。
まぁそんぐらいなんだけどさ。
年少の1個下のクラス。
もう全部終わって、よしじゃあここで最後トラックの前で写真撮って帰るかっていう時に、
あのピカピカ光るやつが欲しいって泣いて。
スピーカー 1
あ、今なの?ほら。
ほらほらほら、5000円だよ。
めっちゃ泣いて。
6000円だか。
スピーカー 3
6000円だぞってなって。
でもさ、すっごい泣いて、ダダコンってそこで。
そしたら妹の旦那さんがもう買っちゃおうとしてて、
おいおいおい、ダメダメダメって言ってみんなでそれを止めて。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
いや分かる。
分かる分かる、あそこにはそういう空気が流れてたよ。
あそこの会場にはそういう空気流れてた。
6000円はなんか、別にベースですけどみたいな。
スピーカー 2
悪くないねみたいな空気感。
スピーカー 1
空気感出てた。
スピーカー 3
もう終わったし、なんならもう帰るべきだし、今買ってもみたいな。
スピーカー 1
間違いない。で止めれたのそれは。
スピーカー 3
しかもなんか、止めて、しかも絶対さ、ここまでぐずったら買ってもらえるってわかってる。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
あれなんかそれさっき冒頭で聞いたの。
うんうんうんうん。
スピーカー 1
冒頭で聞いたの、それ30年前に行われたやつだな。
スピーカー 2
私もショーの内容は一切覚えてないけど、ダダをこねてあれを買ってもらったっていう覚えだけはあるからね。
そういう成功体験を細かく積んでいくんだね。
スピーカー 1
でも彼は積めなかったと、今回はね。
スピーカー 2
彼基本積んでるからね、積んでるっていうかその成功体験は結構細かにやってるからさ、いいんじゃない?今回は。
そうなんだ。今回はちょっとそれはあかんぞっていうことね。
スピーカー 1
危なかったよ、危ない危ない危ない。よく思い留まった。よく留まった。
スピーカー 3
おもろかった、おもろかった。
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 3
ダメダメダメって。
スピーカー 2
落ち着け落ち着け、アイス買ってあげるから。
スピーカー 1
まず車に乗ろうみたいな。
スピーカー 3
子供を止めるっていうか買おうとしてるパパみたいな。
スピーカー 1
落ち着け。
スピーカー 3
もう一回みたいに、もう一回って。
ほんま消しそうになってるパパ。
スピーカー 2
マジックがそこにもかかりそうに、ディズニーマジックが。
スピーカー 1
待て待て待て、そうそうそうだね。
なるよね、なると思う。
スピーカー 2
記念だしとかね。
スピーカー 1
みんなで来た記念だし。
スピーカー 2
こんだけ泣いてるし。
スピーカー 3
せっかくだし。
スピーカー 2
危ない危ない危ない危ない。
スピーカー 1
いやー、ある。でもそういうマジックがあった、あそこには。
スピーカー 3
あるよね、あったあった。
スピーカー 2
空気の中に物質がさ、そういう、何かしらの。
なんか出てた。
スピーカー 1
人を惑わす匂い。
スピーカー 2
物質が含まれとった。
スピーカー 1
放たれていたと思うわ。
クレヨンしんちゃんの映画のなんかみたいな。
エンディングと今後の展望
スピーカー 1
懐かしい匂いがする。
昭和のあのみたいな。
帰りたくなってくるみたいな、そういうやつ。
へー、すごい。
結構さ、大きな音とかが出てたからさ、
すぐ後ろに結構ちっちゃい赤ちゃんがいてさ、
上の子たちを楽しませに来てたんだろうね。
赤ちゃんがね、ドドンとか言うたびにさ、
それはちょっと気の毒だった。
スピーカー 1
なんか、だよね、君にはまだ早いよね。
ジャジャーンとか言うたびに。
確かに。
スピーカー 1
寝てたね、今寝てた。
スピーカー 2
びっくりするよね。
スピーカー 1
でも周りみんな子連れだからさ。
なんかそれも、だよね、だよね、みたいになるよねってなっててね。
それも空気的に温かかったかな。
いいみたいな、わかるわかるってみんななってた感じ。
スピーカー 2
いいな、いいな。
スピーカー 1
でしたよ。
スピーカー 2
いやー、最高ですね。
スピーカー 1
そんなディズニーオンアイスでした。
めでたい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
スピーカー 3
面白かった。
面白かったよ。
はい、いかがでしたでしょうか。
スピーカー 2
もうめちゃくちゃ気になりますよね。
見に行きたくなりました、私も。
フロリダはオーランドで9月から別の演目にはなるそうなんですが、
スピーカー 2
ショーがあるそうなので、私はそちらを見に行きたいかなと思っております。
日本公演は9月まであるのかしらね。
お近くの方はぜひぜひ見に行っていただけたらなというふうに思います。
ディズニーオンアイス以外でもショーとかサーカスとかこんな楽しみ方がありますよとか、
私はこんなの言ってすごかったですみたいなコメントもあればぜひいただけたら嬉しいです。
そして実はディズニーオンアイス以外もいろいろ喋っておりまして、
あきちゃんの実は最近こんなことがあるんですよねというお悩みについて話しております。
次回もお楽しみに。聞いていただけたら嬉しいです。
今回も最後まで聞いていただき誠にありがとうございました。
あなたの1日が全方向に優しくありますように。
Thank you for listening and see you in the nextepisode.
スピーカー 1
Bye bye!
51:35

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