お疲れ様です。
スピーカー 1
いや、本当にお疲れ様ですよ。
本当にお疲れ様です。
えーもう、なんだろうね、一生懸命毎日を過ごしているっていう感じですね。
お疲れ様です。
スピーカー 1
お疲れ様です。そちらは?
スピーカー 2
2週目、3週目。
スピーカー 1
3週目に入りましたかね。
ようやく後半戦というところですね。
そうですね。
スピーカー 2
お疲れ様です。
お疲れ様です。
スピーカー 2
アキシャの顔を見ると、すごい安心してさ、何を話そうだったか、全部忘れちゃうんだよ。
スピーカー 1
うん、あるよ。わかるよ。わかる。こちらも同じだよ。
でもね、今回私はね、忘れていないよ。
今回は、美人オンラインです。
スピーカー 2
そうだそうだそうだ、それも忘れてたよ。
お願いします。
スピーカー 1
語らせてください。
スピーカー 2
聞きましょう、聞きましょう。私も実は見たことがないのでね、ちょっとどんな感じ。
え?
ないんですよ。
あの、すっごい遠い薄もやがかかった向こう側に、3歳児ぐらいの記憶としてあるよ。
すごい遠い。
すごい遠い。
スピーカー 1
すごい遠いね、それは。うん、わかる。
スピーカー 2
ショーの記憶というよりも、シンデレラのくるくる回って光るやつが欲しくて、泣いて買ってもらったっていう、ちょっとしたごねればどうにかなるっていう成功体験として残っている程度です。
スピーカー 1
何?なんか光る?こういうペンライト的なもの?
スピーカー 2
そう、ペンライトなんだけどね、水色で多分シンデレラなんだよ。で、こう回すとプロペラみたいのが中に入ってついてて、それがフワンフワンフワンフワンって回って光るんですよ。
その記憶しかない。
そういったものを買ってもらったという。
スピーカー 2
そういったものをごねて買ってもらったっていう記憶。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどなるほど。あれはそうですか。
スピーカー 2
ショーは全く覚えてません。
スピーカー 1
ほぼ知らんっていうことですね。
いや、行ってまいりましたよ。ディズニーオーアイス。
いやー、めでたいめでたい。
スピーカー 2
2026、ありがとうございます。
えー、ともえさんが衣装をね、
スピーカー 2
はい。
ちょっと待ってください、ちょっと待ってください、猫がミヤミヤ言って出せっつってんの、ちょっとドアを開けます。
スピーカー 1
オッケーです、TIGAさん。
スピーカー 2
ミヤミヤ?うるせえんだよ。はい、出て。
スピーカー 1
出たいわな、そりゃ。出たいときもありゃ入りたいときもある。
スピーカー 2
すいませんすいません、猫がね。
スピーカー 1
いえ、とんでもございません。
スピーカー 2
猫が、俺を出してくれよって言って。
うん、そうやね、行きたいところがあるでしょう、そりゃ。
スピーカー 1
そりゃ仮にもな。
スピーカー 2
失礼しました。
いえいえいえいえ。
スピーカー 1
で、どうでしたか?
そうなんですよ、行ってまいりました、2026、ディズニーオーアイス。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
名古屋。
スピーカー 2
ピースで、名古屋サマー。
スピーカー 1
はい、名古屋サマー、ザ・パーリーっていうね。
えー、中田ゆめでした。
ええ、そうでしたそうでした。
スピーカー 2
ほほう。
スピーカー 1
でですね、私、もうどうやら幼少期に一度連れてってもらったらしいです。
母によると。
スピーカー 2
あっ、そうでしたか。はい。
スピーカー 1
でもちょっともう記憶は本当にない。
スピーカー 2
記憶はないのよ、消えていくのよ。
スピーカー 1
そうそうそう。で、なんとなくのイメージとしては、このディズニーのキャラクターの皆さんがスケートグッズを履いてたね、殺草と殺草とこうね、こうやってくださるんだろうなーっていう。
曲と共にな。
そうそう、なんかたくさんキャラクターを見れるんだろうなーってたくさん曲を聴けるんだろうなーぐらいだったんです。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
ね、それを見に行こう、わくわくみたいな。
スピーカー 2
同じ音感です、見てないからね。
スピーカー 1
そうよね、見てないから。
あなたがですね、衣装の修繕だとか、制作に携わってるだなんて、もうそれを見に行こう、わくわくみたいな感じだったんです。
スピーカー 2
文化祭の延長戦みたいな。
スピーカー 1
もう本当にそういう感じだったんですよ。
平日の回だったのでね、子供2人と、で、あと私の実母ですね、実母を連れてですね、行かないかということでね、一緒に行ったわけなんですよ。
スピーカー 2
いいっすね、いいっすね。
スピーカー 1
席はですね、ございましたよ、こういろんなランクがあるんですけどもね。
そりゃある、そりゃある。
スピーカー 1
はい、S席の方で。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
チョイスをさせていただきまして、S席行こうやと思いまして。
スピーカー 2
S席って一番前ってこと?Sが一番いいやつ?
スピーカー 1
S、S席っていうのがあるんですけど、ちょっとそこまではごめんなさい。
スピーカー 2
いや大丈夫ですよ、うちの家族も多分S、Sだったんですよ。
母が10枚だか12枚だか買って、不豪華よ。
スピーカー 1
みんなで?
スピーカー 2
みんなでSだったらしいですよ。
素晴らしいよ、それ何万か買ってんだよ。
スピーカー 2
わかんねえけど、ここぞとばかりにね、夏の思い出。
スピーカー 1
すごいよ、お椅子にちょこんと座れたらもう普通に一人分なのよ。
3歳からだったかな?
まあまあまあ。
そんなところじゃなかったの。
もう言ったらね、素晴らしかったです私、びっくりしました。
スピーカー 2
よかった?
スピーカー 1
あれはもうサーカスであり、ショーであり、もちろんディズニーのキャラクターたちがいっぱいこうやってくれるし、
あとスケートの、もうあの、なんだ?あれはスケートを見に行ったね、とても。
なんていうの?語彙力。
スピーカー 2
スケートを見に行ったね、とても。
スピーカー 1
ほら、私そんなにこのスケートっていうのをこの今までの人生でちゃんと見たことはないんですよ。
スピーカー 2
もうマックス朝田真央ちゃんをテレビで見るっていうぐらいだよね。
スピーカー 1
そういうことです、そういうことです。東京オリンピックでね。
しかももう上の方に行った人たちを見るっていう感じだったんですけど、
全然それを彷彿とさせるような素晴らしいスケーティングをたくさん見せていただきまして、
もうあの、くるくる回るわ、飛ぶわ、リフトはあるわ。
スピーカー 2
え、そんなの?プリンセスを持ち上げるっていうやつですか?
そうよ、もうすぐまっすーってこのスケートリンク滑走されててさ、
ああ、私初めて見たわ、これと思って、スケートっていうものを実際に素晴らしかったです。
スピーカー 2
語彙力が全然追いついてなくて、全然感動があんまり伝わらないんですけど、大丈夫そう。
すごかったです。
嘘?伝われ伝われ、伝われよ。
え、何が何が?そのさ、滑ってる、近かったからすごいのか、
スピーカー 2
この音がジャッとか聞こえるレベルのこのなんかあれなのか、
主役たち含め、モブたちもすごかったのかとか、何が具体的にすごかったんですかね。
もうちょっともうちょっとディテールお願いします。
スピーカー 1
厳しいじゃん、今日。
だってだって私目に行ってないからわかんないもんよ。
スピーカー 1
あのね、そんなにだからめちゃくちゃ近いっていうわけではなかったの。
スケートのその靴の音が聞こえるだとかっていうほどではなかったんだけれども、
出てくるそのメンバーがいるじゃない?メインキャラクター。
スピーカー 2
キャラクターは何ムービーだったの?ライオンキングあるでしょ?
スピーカー 1
あのね、順番にいろいろなシリ作品が出てきたんですけど、最初に出てきたのがウィッシュ。ウィッシュってそちらでもウィッシュ?
スピーカー 2
あの丸にウィッシュを閉じ込めてる映画のウィッシュよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
丸に閉じ込めてる。
私も。
みんなのウィッシュをコントロールしてる。
スピーカー 1
それを解放せよみたいなやつ。
ウィッシュがあって、ライオンキングもあって、リトルマーメイドあって、
モアナがあって。
スピーカー 2
あー、モアナいいですね。
ディズニーのメインキャラクターたちのミッキーだ、ドナルドだみたいなやつもあって。
スピーカー 2
大御所たちのね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
えっとえっとえっと。
あと、トイストーリー今映画やってるから来るかなと思ったけど、トイストーリーも来なかったな。
あら、ほんと?
スピーカー 1
そうそうそう。
そういう感じだったんです。
スピーカー 2
そっか、トイストーリーなかったんだ。
スピーカー 1
うん、なかった。
まあでもさ、それぞれのこのシリーズのやつでさ、メインのキャラクター、そして周りのボブたちがいっぱいいるじゃん。
ライオンキングだったらライオンと、なんちゃら、で他にキリンダなんだとかね。
リトルマーメイドだったらアリエルと、あれが出て、周りのこの何、サカダターチとかさ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いるじゃない。
モアナだったら、モアナとマウイがいて、周りのなんかその、何?
ホッホッみたいな、ホッみたいな人たちいるじゃない。
スピーカー 2
ビレジャーね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ルミも召喚しました。ちょっとルミにも伝えてもらいましょう。
スピーカー 1
おや?
スピーカー 2
ちょっとルミさんにも。
ルミさんさっきテレビ電話してた、あのLINE電話してたのよ。
あ、そうなの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ちょっと待ってくださいね。
よかったら来てって言って。
あきちゃんの語彙力補足をしていただこう。
スピーカー 1
ほんとだよ。頼むよ、るんるん。
スピーカー 2
ニヤニヤしてる。
スピーカー 1
ヤッホー。
ちょっと待ってよ。
スピーカー 2
あのね、あきちゃんがね、なんかすごいとか、あの、やばかったみたいな、そういうちょっとあの、
ゼンジーみたいな、ゼット世代みたいな感想しかいただけなくてですね、ちょっとね、ねほりはほり聞いてるっていうところ。
スピーカー 1
しょんぼりだよ。しょんぼり。
しょんぼりだよ、もうるんちゃんからの話聞こうぜ、そしたらよ。
スピーカー 2
すねまる、すねとる。
やば。
え、でもさ、ほんとにさ、私さ、男3人だからさ、ディズニー界隈は全くわかんないの。プリンセスを通ってないから。
スピーカー 1
うんうんうん。
だからちょっとなんかあの、誰でも。
最初さ、ウィッシュだったよね。
ウィッシュを知らないもん、そもそも私。ウィッシュって何って感じだった。
あ、見てない?
スピーカー 3
うん、これ何をさ、何をやられてんだろう、この人たちが思ってたよ。
スピーカー 2
もっと解像度が低い人が来ました。
スピーカー 3
すみません、役に立てる?
スピーカー 2
そもそもウィッシュを知らない人が来ましたよ。
スピーカー 3
ウィッシュ知らないよ。
ここに、なんか、このウィッシュって書いてあって、あ、ウィッシュっていうのが、あれはウィッシュっていうやつだったんだ、わかんないけどなって思った。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
でも演目はこれだったよね。
スピーカー 1
うん、それだったそれだった。
スピーカー 3
この5個だった。
スピーカー 1
あ、そうだそうだ、穴行きを忘れていたね。
ウィッシュのさ、めちゃくちゃおじさんが歌ってたやん、一人で。
覚えてる?なんかあの、丸をこうやってコントロールしながら。
あの人のさ、声優さんがさ、福山雅治さんでさ。
スピーカー 2
へー。
結構長いことさ、彼のあのいい声でずっと歌うたってくれてたのよ。
スピーカー 1
で、うちの母がさ、これ福山さんの声。
ってなってさ、あの、ウキウキしてたよ。
スピーカー 1
そう、なんかさ、よくさ、ああいうゲスト声優さんみたいなの出られるやん。
ディズニーってさ。
スピーカー 2
ディズニーね。
スピーカー 1
ウィッシュはね、福山さんだったんで、悪者の役だったんだけどね。
へー。
スピーカー 2
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
一番好きなのはどれだった?2人の推しは。
あ、これは一番良かった。
私ライオンキングかな。
スピーカー 1
やったー。
スピーカー 3
私も、私も、うちの子が唯一ちょっとテンション高めに反応したのがライオンキングだった。
ライオンキングは見てるから。
スピーカー 1
なるほどね、そっか。他はプリンセス系だもんね。
スピーカー 3
そう、他はプリンセス系だからわかってなくて。
スピーカー 1
あー、そっかそっか。
ライオンキングが唯一わかるから、鳥が。
スピーカー 2
良かった。あのプンバ見れた?
スピーカー 3
見れた。見たよ。見たしさ、すごいよね。動物のさ、表現の仕方がさ、すごいよね。
スピーカー 1
一瞬、劇団四季をさ、思い出させるようなさ、作りだったよね。
で、劇団四季よりもちゃんと前が見れなきゃいけないからなのか、
キリンとかがさ、長い首を表現するのがさ、輪っかが繋がって、上手に曲がるようになっててさ、
スピーカー 1
すごく中の人も見えるんだけど、動きでものすごくキリンらしさを出していたりさ、
それぞれの動物らしさが出てて、めちゃくちゃかっこよかったよね。
スピーカー 2
あのキリンもちょっと直しました。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
ほつれてた。
えー、すごーい。
スピーカー 2
なんか可動域みたいなさ、やっぱ腕が一番擦れるとことか、擦れるとこの布が擦れてたり、
パッチンって、全部パッチンっていうさ、ボタンじゃなくてパッチンっていうボタンあるじゃん。
パッチンっていうこと?
スピーカー 1
赤ちゃんの服とかでいい?
スピーカー 3
そうそうそう、赤ちゃんの服でいい。
スピーカー 2
あとスナップボタン、それでくっつけてるからそれがなんか緩くなっちゃったりするから、
全部それを綺麗にしたりするのをね。
キリン、なんか恐竜の骨の標本みたいなやつのキリンバージョンみたいな感じだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、背骨がちゃんとあって、そこにこうさ、肋骨みたいについてて。
スピーカー 2
そうそうそうそう、でそこの布がちゃんと綺麗に、布が巻いてあるっていうか、
俺も表現があれだけど。
スピーカー 1
そうだったそうだった。
すごかったね、いろんな動物。
スピーカー 2
そうだよねそうだよね。
表現されていたよね。
スピーカー 1
面白かった。
スピーカー 2
普通に招きみたいなさ、普通に全身着る猿みたいなやつとかもいるもんね。
スピーカー 1
そうそうそう、いたいたいた。
彼らもまたスケーティングがすごいのよね。
スピーカー 2
猿たち?
スピーカー 1
そうそうそうそう、跳ねたり跳ねたり。
でなんかこうさ、坂道みたいなのが用意されててさ、そこでこう勢いつけてジャンプアップしていく感じ。
順番に。
そうそう、で他の猿を飛び越えてみたりさ。
だからその猿らしさ。
猿らしさ。
スピーカー 1
動きで。
そうそうそうそう、縦横無人形。
それもスケートの上でやってるの?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうそうそう、やってたやってた。
え、危ないじゃん。
結構ドキドキしたんだよ最初。
だからこんなの見れるんかいと思ってさ。
で、リトルマーメイドとかもさ、なんかさ、あるじゃん、なんかさ、レストランにさ、入り込んじゃってさ、一生懸命逃げるじゃん。
あの子が。
セバスチャンが。
セバスチャン?違うな。
スピーカー 2
セバスチャンってカニみたいなエビみたいなやつ?
スピーカー 3
セバスチャン。セバスチャンで合ってる?
スピーカー 1
合ってるよね、合ってるよね。
逃げるのよ、たくさんのシェフから。
あそこ面白かった。
でさ、レストランの中でさ、たくさんのシェフたちから逃げ回るんだけどさ、
なんていうの、この調理台の上やら下やらをさ、飛び越えながらさ。
スピーカー 3
くぐってね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
調理台もツルツル滑らせながらさ、
360度じゃないけど、なんだ?180度分ぐらいはさ、観客がいるのか?
どこから見てても面白く見えるように、ぐるぐるぐるぐる回しながら飛び越えてて面白かったね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そんな場面があるなんて知らなかった。
スピーカー 1
そうそうそう。
送ってもらったさ、動画にさ、あれもあったでしょ?
ワッパにくるくるする、フラフープをぶら下げて。
スピーカー 3
フラフープ、上からつぎ下げられたフラフープみたいなやつで、くるくる回ってたやつもあったね。
スピーカー 1
あれよ、あれあれ。
あの、ほら。
何ドラゴン?エアリアル?
スピーカー 2
私がちょっと。
スピーカー 1
エアリアルドラゴン的なことしてたね。
スピーカー 2
1回、2回やったことある。エアリアルドラゴン的なことですか?
スピーカー 1
エアリアルドラゴン的なことやってたよね。
そうそうそう。
スピーカー 3
なんか私さ、すごいと思ったのがさ、
アリエルがさ、スケート靴履いてなくてさ、ずっとさ、王子様がさ、ずっと抱っこしてるやつあったじゃん。
スピーカー 1
あったー。
1曲ずっと。
あったー、1曲ずっと。
え、1曲ずっとだよね?
スピーカー 3
すごいよね。
スピーカー 1
すごかったよね。
え、裸足ってこと?
スピーカー 1
ずっとリフトアップされてて。
だから、おそらく、アリエルってもともと人形じゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だからさ、まだ歩くのがおぼつかないんだよね。
うん。
スピーカー 1
こう、ヘボヘボしちゃうじゃん。
で、最初ヘボヘボしながら歩いてたんだけど、途中からもう王子様が抱っこしてくれて、
そんな子がさ、スケート靴でシャシャシャシャ滑られないじゃん。
スピーカー 2
あ、確かに。
スピーカー 1
っていうことなんかなーと思ってた。
だから裸足のまま、
あ、そういうことねー。
王子様がずーっとこうさ、ね、上にあったり、抱えてみたり、
筋力はどうなってるっていうぐらいずっとね。
スピーカー 3
筋力やばいよね。
なんかさ、あのー、リクリュー、リクリューいるじゃん。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 3
なんかリクリューのさ、そのオリンピックの時のさ、インタビューでさ、
なんか、その女の子を持ち上げる時に、一歩間違えると、
その上に持ち上げたスケート靴の刃物の部分で、
顔とかが切って怪我しちゃうとか言ってたことがあって、
それを聞いてたから、
そんなオリンピックの勤めの選手でもう一歩間違えると怪我するやつを、
なんかあんなアクロバティックなことをやるのは危険すぎるから、
わざと履いてないんかなーとか思ったりしてて、
にしても筋力すげーって思ってたんだけど。
スピーカー 1
なるほどー。そういうことかもねー。危ないんだ。
スピーカー 3
でも、確かにアリエルがシャーシャー滑っててもおかしいなっていうのは、
今、あきちゃんを聞いて思ったんだけど。
スピーカー 1
いや、なるほどな。
スピーカー 3
でも一曲丸々ずっとさ、上に上げたり下に上げたり抱えたり、
一回も足ついてないからさ、足ついた時にちょっと休憩するじゃん、男性側は。
それができない。ずっとだったよね。
スピーカー 1
ずっとだった。びっくりした。
スピーカー 2
女の人も普通に大人のサイズでしょ?
スピーカー 3
もちろん。大人だし、ながらちょっとそんなめっちゃ細身なわけではないよね。
普通にアスリートな。
スピーカー 1
みなさん筋肉質な感じだよね。
滑れますっていう感じのね。
スピーカー 2
すごいね。そんなお菓子売り場で暴れ回るから、もう今日は買えませんっていう、買えるっていう抱き抱えの感じで。
一曲分ってことでしょ?今日は買わないよって。
スピーカー 1
ものすごく優雅にね。ものすごく優雅。
スピーカー 3
すごいよ。だって頭の上にあげたりとかするんだよ。肩に乗せたりとかするんだよ。
スピーカー 1
クルクル回したり。
スピーカー 2
どうなってんの?
スピーカー 3
クルクル回したり、自分もクルクル回ったり。
スピーカー 1
だからサーカスみたいだったよね。
サーカスショーって感じ。
スピーカー 2
すごいね。