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皆様おはようございます。まいこです。
このラジオは、発達でこもこ君を育てるえじじの母であり、
オンライン秘書として働き始めた私まいこが、
気ままにのんびりとお話をするラジオとなっております。
はい、皆様おはようございます。
北海道札幌はですね、大変大変暑くてですね、
やばい、本当にやばいですね。
これ8月とかどうなっちゃうんだろうって思うぐらい、
今日もなんか34度5度とかになるとか言うので、
もう多分保育園も、あの宴廷遊びではなくて中で、
で、今日は小学校も午前授業で終わりっていう話です。
すごいですね、異常事態ですね、北海道としては。
私の小さい時なんて、なんか25度とかでも暑いって言ってたのに、
どうなってんだっていうふうに思いますけれども、
はい、そんな感じで、今日も息子を送って、
その後は家で動画編集の方をしたいなというふうに思っております。
今日はですね、周りに否定とか応援されないよりも、
応援される方がやっぱり自己肯定感って上がるよなっていう話をしたいなと思います。
なぜかというとですね、私もそうなんですが、
オンライン視聴を始める時に旦那さんにはすごく応援していただいたんですよ。
なぜかというと、私に合っているというのと、
やりたいことが見つかったっていうのの、
頑張ってって応援してるよっていう気持ちを伝えてくれてすごく嬉しくて、
一番の味方でいてくれたことにすごく感謝しているし、
だから今の私があるなと思うし、
かつですね、うちの両親ですね。
うちの両親は本当に応援してくれました。
金鮮麺でも、これはリアルに話すと金鮮麺でも応援してくれました。
やれること、やりたいことやってみなさいと。
私ね、小さい時からそんなに自分のやりたいことっていうものが本当になくてですね、
大学もなんとなく行った。
本当に親に申し訳ないけど。
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そこで社会福祉士課程っていうものがあって、
ちょっとやってみようかなということでやったら、
それがちょっとハマったので介護をやり始めた。
なので、人生で自分で決めて自分で進んだのは、
このオンライン秘書、SNS秘書が初めてだったんですね。
自分に何ができるか分からないけど、まず一歩進んでみようと思って。
でもその時ってやっぱり、このオンライン秘書とかSNS秘書って何か分からないから、
反対じゃないけど心配の声もあったんですよ。
え、それ大丈夫なの?みたいな。
それやって本当に大丈夫なの?
それって本当に安心してできる仕事なの?みたいな。
結構言われたこともあって。
それって結構傷ついてたんですよね。
あ、そんな風に思われちゃうんだみたいな。
なんですけど、主人がね、とか両親がいてくれたから、
私はここまでこれたなっていうふうに思ってるし、
それは師匠の精野さんにも相談して、
これは続けるしかないと。
続けて結果というか、ここまで頑張ったっていうのと、
ここまでできたっていうあれはいいかもしれないけど、
それを見せていくしかないっていうのを聞いたので、
今ひたすら頑張っているところなんですが、
まさにですね、昨日かな?
父と母とですね、毎日電話はしてるんですよ。孫を見せるために。
地元に住んでるから、毎日毎日孫の顔見えれないから。
うちはたった一人の孫なので、私も一人子だから。
なので、見せるのにね。
なんでラジオって言ったんだろう。
テレビ電話してるんですけど、
その時にね、
最近7月8月ってお盆だったりとか、
いろんな行事が地元では立て続けにありまして、お祭りとかあって、
うちの母もお寺のお手伝いだったりとか、
あと、盆踊りとか、
あと、なんていうんだろうな。
ちょっとこの、踊りがあって、
ちょっといろいろ忙しいんですよ。
昨日一昨日と、夜9時半に帰ってきたりとか、
夜8時半に帰ってきたりとか、したらしくてですね。
父は父でお寺のね、自分のお寺のことがいろいろあったりとか、
忙しかったみたいなんですけど、
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昨日ね、父に聞いたらですね、
いやー、今週忙しかったと。
友ちゃんも、あ、うちの母のこと友ちゃんって呼ぶんですけど、
うちね、同級生なので、友ちゃんまっちゃんでやらせていただいてるんですけど、
いやー、友ちゃんもね、忙しかったんだ、今週もって言って、
で、もう一昨日も9時半だし帰ってくるの、
昨日も8時半だし帰ってくるのねって、
で、明日は盆踊りの練習で、まあまあまあまあ本当に忙しい。
でも友ちゃんは本当に頑張ってる、もうすごいんだよ舞妓っていうのをね、
あの、ひたすら聞かされたんです。
本当にすごいって。
俺は本当に友ちゃんをね、応援してるんだっていうのを言ってて、
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あ、すごいなーと思って。
いや、お母さんが今頑張れてるのって、
お父さんがそうやって応援してくれてるからだよねっていう話をしたんですよね。
これで、いやいますよ、そういうなんだか例えば、
なんでこんな時間までやってんだよとかね、
そんないいご飯も作らないで何やってんだよとか、
そんなお父さんいくらでもいるのに、
うちのお父さんも、あのー、公務員で、
単身婦人も多くて、
もう家のことはほぼやってこなかった人で、
おにぎりだって作れないし、
お米の炊き方だって絶対知らないし、
っていう感じの人なのに、
でも自分のできる限りの家事を、
昨日ととよいあって、
こう母を応援してたみたいなんですよね。
で、母は母で、
あー疲れたー、いやでも楽しかったよー、
こうであーでほーでさー、だれだれさんに会ってさー、
みたいな輝いた顔をしててですね、
あ、それってでも本当にお父さんがそうやってさ、
支えてくれてるからだよー、
すごいねーって、
お父さんもすごいし、
お母さんもよく頑張ってすごいねーって言って、
お母さんはお母さんで、
それでこう自己肯定感っていうか、
いや確かにそうだな、
お父さんに応援してもらってるからだなっていう気持ちにもなるし、
自分やり切ったっていう気持ちにもなってるし、
で、父は、
私がお父さんが支えてるからだよって、
お父さんすごいねっていうことで、
お父さんもお父さんで、
あ、俺はこれで良かったんだっていう風に、
うまい子ありがとうーっていう風にね、
昨日言って、電話を切ったんですよね。
そう、だから、
あのー、否定することはね、
なんかもちろんあると思うけど、
やっぱり否定から始まるのもそうだけど、
あのー、
誰かから応援されるって、
ものすごい力になるし、
あのー、
そう、
褒められるでもないけど、
っていうのは、
やっぱり、
パワーになるなっていう風に、
昨日感じたんですよね。
なので、あのー、
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周りの人に、
頑張っている人がいたら、
いやー、ほんとすごいねーって、
私はほんとにリアルに思うから、
働きながら、
家事も育児もしながら、
すごいなーっていう方々ばっかりなので、
ほんとに皆さんのことをそういう風に思ってるんですけれども、
でもそれを口に出すようにしています。
だから、
すごいなー、すごいですねーって、
え、もう私できないとか言って、
え、ほんとにできてないから。
すぐ倒れるし、すぐ倒れるっていうか、
すぐ具合悪くなるし。
なんで、はい。
なので、こう、周りのね、支えとか、
そういうのって、やっぱり自己肯定感に繋がるなーっていう風に思った、
はい、昨日のお話でございました。
はい、ということで、
今日はなんかバタバタなんで、
今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
はい、今日も聞いてくださりありがとうございました。
またラジオ撮りますので、その時は聞いてくださーい。
ではではー、ありがとうございましたー。