ありがとうございました。
ナオちゃん先生、終わるって聞いてる。
終わんないよ。
大丈夫です、まだ30分なんで大丈夫です。ありがとうございます。
終わりませんよ、ナオちゃん先生。
今日はね、急に誰かを登壇していただくということで、今1人目のはなさんが終わったところでございます。
ありがとうございます。
今さ、Call me タリを言った後にさ、昔流行って歌を思い出したってさ。
何?
I just paint meってやつ。
Call me タリって。
ちょっと降ってきちゃった。
やめて。
ほらほら、パンツの方も私もそれ思い出したって言ってる。
今日ひどい。本当にひどいね、今日ね、みんな、私たち。ずっと笑ってる。
もうさ、年末のさ、もう笑いおさねにみんな来てるよね。
いや、本当に。
詰め込んでくるじゃん。
I just paint me。
I just paint me。
やめて。
もうみなさん今日神がかってるよ。
みなさんが神がかってる。
みなさんが神がかってるよ。
あーもうね。
本当に面白い。
もう疲れてるもんね。
30分ですけどね、まだね。まだ半分なんですけど。
ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい。
はい、ということでね、ありがとうございました。
いやー楽しい話をありがとうございました。
なんでお茶屋先生、まだ年末には早いということで。
いやそう、そっちはね、早めなんですよね。だからもうほんと収まらないんじゃないかってね。
収まらないですね。
どうしますか、次行きますか。
次、はい、行っていただいてお願いいたします。
ちょっと真面目なやつ行っていいです?
真面目なやつ行きましょうかね。
じゃあね、ちょっと、あのー、いただいてるやつが一つありますので、それをじゃあ。
いきまーす。
お願いします。
はい、ありがとうございます。
続いてのお便りをご紹介していきまーす。
げらゆびのレターをお送りいたします。
はい。
松一男児が、男性のシンボルをこすりつける行為にハマっていて困っています。
年長の頃から徐々に始まって、今では暇さえあればうつ伏せになってゴシゴシやっています。
お二人のお子さんはいかがでしょうか。
やめさせるべきなのか、こっそりやりなさいと誘導すべきなのか、どちらなのかわからず、
床とシンボルの間に手を挟んで邪魔したりと中途半端な対策をしています。
放置しておけばそのうち隠れてするんだろうなと思いつつも、こんなにも堂々とされると放置していいものか、
性教育的な何かをすべきなのか迷っております。
えー、性教育にも知見をお持ちの世界の吉子さん的にご意見をお聞きしたいです。よろしくお願いします。
ということでいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
撲滅隊長さんですよね。ありがとうございます。
はい、自己申告していただいております。
わざかな自己申告。
そうなんです。これね、あのー、きょうちょっと千葉さん耳だけということでしたので、ですよね。
なので、本当はね、あのー、この、上がっていただこうかなと思ったんですよね。
そう、そう、そう。
なんですけどね。
うん。
まあちょっと、きょうはね、耳だけということなので、あの世界の吉子さんにちょっと話を聞いてみようかなと思います。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、どうですか。
えーとね、まずね、うちの状況なんですけど、うちはまだね、そういうのは始まってなくて。
うんうんうん。
ちょっと真面目に回答すると。
うんうんうん。
で、えーと、ただ、あのー、まあちょこちょこ触ってはいるって感じかな。
うんうんうん。
うんうんうん。だから気になるんだよね、たぶんね。
まあそうだろうね。
うん。
だから、なんかそういうのはあるかな。でもなんか別に、あんまり私は何も言わないんだけど。
うん。
ただ、えーと、そう、これ、まあ質問にもね、いただいてたんですけど、
うん。
これは、私的には、
うん。
めちゃくちゃ、チャンス。
チャンス?
性教育チャンス。
あ、なるほどね。はいはいはいはいはいはいはい。
なので、えーと、それがあったら、本人に、
うん。
なんかやっぱり話してみてもいいかなと思ってて、
うん。
私はなんかそういう時があったら話してみようかなと思ってるんですけど、
うんうんうんうん。
そうそうそう。で、なんかやっぱり、それを今してってどんな感じかとかね、本人が、
うんうん。
うんうん、その気持ちよくて触ってるとかやってるのか、
うん。
その場合によってはその無意識で、うちの今息子が触ってるみたいなのと同じ感じで、
うんうん。
なんかもう、気にせずやってるみたいなこともたぶんあるので、
うんうんうん。
なんかまずはその本人のそれを聞いてみて、
うん。
そうそう。で、それ次第で、
うん。
なんだろうな、あのー、あ、そうなんだねっていうのを返しつつも、
うん。
ただ、その大事なところじゃん、
うん。
だからそれは、
うん。
あのー、自分だけの時にやるんだよっていうのをやっぱり教えてあげる、
あー、なるほどね。
ことがいいかなと思う。
うんうんうん。
そうそうそう。で、あのー、うちはそのもう本とかもさ、読ませ、読ませてるというか、
うんうん。
読ませてるから、
うん。
そのー、どこが大事な場所かっていうのは分かってるのもあるし、
うんうん。
そう、だからそういうそのなんていうのが、自分だけが見たり触ったりしていい場所、
うん。
じゃない?
うん。
そうだから、あのー、そこをその触ったり見たりするのも、
自分だけが、自分だけの場所でやる、やるんだよっていう、
うーん。
うんうん。
のを教えるかな。
なるほどねー。
そうそうそうそう。
うん。
だからすごいそれはなんかね、いいチャンスだと思います。
性教育のチャンスだということで。
うん。
なるほど。
確かにうちもね、でもまだ吉子のとこと一緒で、
うんうんうん。
なんか無意識に触ってる感じ?
うんうん。あるよね。
あるある。
うん。
かゆいの?とか、なんか、
あ、分かる分かる。
うちは痛いの?かゆいの?みたいな、
そうそうそうそう。
どっち?みたいな感じになってるわけ、まだね。
分かる分かる。
そう。
痛いの?みたいな感じ。
そうそうそうそう。
ね、あるよね。
その、性教育まではその、まだいけてなくって、
うんうんうん。
そのー、チャンスというか、確かにそう言われると、
そういうのが見えた時に、
うんうん。
それはどういう行為なのかな?みたいな風に、
こっちが疑問に思った時に、
こすってる。
うん。
これは、ちょっともしかしたら今チャンスかもって思って、
うんうん。
その時にお話したりとか、
うん。
大事なところっていうのはうちも言ってるけど、
うんうんうん。
なんかそういう話をする機会なのかもしれないね。
そうだね。
うんうんうん。
そうだと思う。
だからその時の対応次第で、
うんうんうん。
それから多分変わってくるんじゃないかなっていう、
そうそう。
いや本当に性教育、
だからなんか、例えば羽根、
うんうん。
どうぞどうぞ。
あ、いいよいいよごめんごめん。
2人とも言い忘れになる。
喋れ喋れ。
どうぞどうぞ。
いやどうぞどうぞじゃないのよね。
2人ともどうぞどうぞになっちゃうのよ私たちね。
性格上。
そうそうそうそう。
ね。
喋って喋って。
あ、そうそう。
えっとー、だから、
あのー、
多分気になる頻度も、
うん。
あのー、多いじゃん。
うん。
それは単純にやっぱり男性として育っている過程でさ、
うん。
その勃起する回数も多分増えていくから、
うん。
それに伴って多分触らないと収まらないっていうことも出てくるから、
はいはいはいはい。
そうそう。今までは多分その、
うん。
体のただの反応として出てるだけで、
うん。
なんだろうこれって本人も思ってて、
うん。
面白いから触ってるみたいなところから、
うんうんうん。
だんだんそれが気持ちがいいから触るみたいなことに変わってくるじゃん。
うん。
でその変わってきた過程で、
でもその今までのその面白くてただやってるっていうのと、
多分ちょっと変わってるから、
うん。
それはでも、そのみんなの前でやっていいことではないっていうのを、
うんうんうん。
あのー、なんていうのかな、
そんなことしてはいけませんみたいなのとか、
うんうん。
なんか汚いことをするなんて、
なんかそういう風にならないように、
ちゃんとやっぱ教えてあげるのが大事かなと思う。
その行為自体がダメなのではなくて、
そうそうそうそうそうそう。
うん。
っていうことだよね。
そうそうそう。
だからやっぱりなんか人間心理的にやっちゃダメとか、
うん。
なんかそのー、禁止されるとやりたくなるみたいなのもあるじゃん。
うん、あるね。
触っちゃダメとかね。
そうそうそうそう。
だから禁止されると余計にやっちゃうから多分。
ありがとうございます。
架空さん、夫婦って相手がいる状態でお腹するんですか?ってことですね。
そこにびっくりしてる。
はい。
マキシマキオさん、こんにちは、ありがとうございます。
こんにちは、ありがとうございます。
えーと、異人の松江さんがですね、架空さんのとこしないの?
私はする、夫はしないって言ってますね。
逆バージョンですね。
で、パンツさんが、笠井さん一緒って言ってますね。
えっ、一緒なんですね。
一緒なんですね。だから旦那はしない派ですね、こちらは。
あー、面白すぎる。
架空さん、伊豆花さん、うちはお互いしません。
お互いしません。
あー。
うちは逆ですね。旦那しかしないです。私はしません。
あー、そうなんだ。
はい。
やっぱり笠井は同じ匂いがすると思ってたってどういうことなんでしょう。
おならだけにね。
おならだけに。
匂いトークですね。
面白すぎる。
ちなみに、あすなちゃんのところは腸内フローラーは整ってる系ですか?旦那さんは。
え、うちもごめんなさい。架空さんと同じで、お互いあんましないの。
素晴らしい。
だから匂うと子供かなみたいな。
あー、そっちに行きます。やっぱりね。
そうだよね。まだちっちゃいのかなみたいな。
あー、そうなんだ。
そうだよね。
明らかにだって匂い違うもんね。きっと。
えー。
きっときっとさ、子供だったら。
そうそう。
子供だよね。え、そっか。
え、あすなちゃんとの夫婦関係とかすごい気になるよね。
あー、分かる。でも旦那さんがとりあえずあすなさんのこと大好きってことで。
うん、分かるよね。
分かる。
うん、分かるよね。
分かる分かる。
めちゃくちゃ笑ってるけど。
めちゃくちゃ笑ってるけど。
それはもうなんかもう、むずいって分かりますって感じで。
ほんとね、なんかもう愛されてるなっていうのは分かるよね。
いや、ほんとにほんとに。
ありがとうございます。
お茶屋さんがですね、ヘが臭いと腸に問題あり。
いや、そうそうそう。
それは焼酎やお酒を飲みすぎる人だと腸が悪い人が多いんですって。
うちもですね、ビールすごい飲むので、やっぱガスが溜まりやすいので炭酸飲んでるからね、ずっと。
あー、はいはいはい。
だからすごい出ますね、うちは。ほんとにふざけるなと思ってます毎日。
ふざけるなって思っておりますね。
私しないからさ。
あー、なるほどね。
そうそう。
うちでもね、お酒飲まないのよ。飲まないんだけど、それなのよ。
え、だからさ、まじで大腸検査行こう?
そうそう、だからもう毎回言ってんの。毎回言ってんのよ。
ほんとね、面白すぎますよね。
ほんとにBNTなんとかしてって。
いや、ほんとだよね。それはちょっと気になりますね。病気的にもね。
いじの松江さん、うちは私のおならに夫が返事するよって言ってますね。
えーと、どういう状況?
え、どういう状況?
ブーって来たら、何?みたいな。
え?って。
え?って。
はい?って言ってるよ。
はい?って。
呼ばれてる?呼ばれてるの?
え、ちょっと待って、そういうこと?
はなさんがおならをしたら呼ばれてると思って来るの?
え?って。
呼んだ?みたいな。
呼んだ?みたいな。
感じ?
あ、ちょっと待って、なおちゃん先生も犬とポジティブと私さんになってますね。
ほんとだ、返事くれてありがとうございます。
違ったのかというと、違いますね、あすなちゃん。
違いましたね、はい。
ありがとうございます。
どういう夫婦なの?ほんとに。
面白すぎる。
夫婦の形が違いすぎてさ。
面白すぎるよ。
それもう、体の中にブーブークッション入ってるじゃないですか。
デフォルトで出口のあたりにブーブークッション仕込んでるくらいの。
そして最後になんか、なおちゃん先生、なおちゃん先生じゃないや。
犬とポジティブと私さんが遠在すいませんって言ってますね。
あすなちゃんが謝ってますね。
全然です。
あー面白そう。
それくらいの音。
いやでも確かに分かりますね。
ブーブークッションうちも多分あるだろうなって思います。
あの旦那のおならには。
あるよね。
え?って。今どこから?
今どこから音したのだよなって。
時ない?
え?っていう。
今誰したの?みたいな。
爆発したなんかみたいな。
爆発やばいね。
洗面所にいるときとかにさ、
すごい遠くの方から聞こえてるはずなのに、
こんな音する?ここまで響く?っていうぐらいの音したりするわけよ。
吹き抜けだから?
何?その、響くの?
あ、響いてんだね。
響くんだね。
とか思いながらね。
周波数で。
おならの周波数。
おならの周波数。
吹き抜けおなら。
そうです。
お尻も下呼吸ですね。
そうですね。下呼吸さん。
うまいですね。相変わらず。ほんとに。
お茶ミンペイジャーが言ってますね。
ヘの匂いが兵器でもなります。
ヘの匂いが兵器。
ヘにチャッカマンをつけるようなタシって確かにそうですね。
そうですね。ほんとに気をつけてください。
そして臭いのはどうにもならん。
やっぱり食べるものを変えるしかないですね。匂いはね。
腸内環境ですからね。
ほんとに。
じゃあね、あすなさんちは全くもって何もないという。
被害がゼロっていう。
嫌んなら子供っていうね。
そうだね。
嫌んなら子供。すぐ気づく。
それは素晴らしい。
そうよね。あすなちゃん絶対そういうの気づくの早そう。
なんか子供のそういう。
だって匂いで誰のお服か嗅ぎ分けられますもんね。
分かる分かる。
ねえ、あすなさんはね。
どういうこと?どういうこと?
何?
だからあの、保育士さんの、わざとして。
子供たちの?
そう、子供たちのお服、名前とか書いてなくても
この匂いは何とかしたんだみたいな。
で、分かるっていう。
分かるの?
そう。
マジ!?
警察刑の生まれ変わりなんじゃない?
嘘だよ。
もうはや。
もうはや。
でも、分かるかも。
私もさ、老人ホームでさ、勤めてるときさ、
みんなおむつしてるじゃん、おじいちゃんおばあちゃんたちが。
だから誰が今、お便をしたかとか、分かったもん。
あ、この人だ、みたいな。
で、あの、今トイレ行きたいよねって言って。
認知症だからさ、分かんないわけよ。
だからさ、連れて行ったりとかしてたけど。
そんな感じよね、きっとね。
分かるんだよね、子供の。
子供の。え、やだ臭いと思われてたらどうしよう、うちの子。
臭いとかはないでしょ。
ゆうしんくん家いっつも臭くないみたいな。
でもさ、柔軟剤の匂いとかもあるじゃん。
そうそうそうそう。
使ってるお家のさ。
そう。
とかさ、あとなんかおばあちゃん家の匂いとかさ。
そうだよね。
なんかタンス臭い匂いとかさ。
うんうんうん。分かる。
絶対今日これ、別のどこから出してきたんだろうなみたいな匂いの違いとかも分かりそうだよね。
タンスにゴンのゴン臭だよね。
タンスにゴンとか懐かしすぎない?
だってもう、おばあちゃん時代ってもうタンスにゴンでしょ。
まあそうだろうね。探せよね。
だからゴンが上に乗っかってたんだろうなっていうくらいの匂いの時あるじゃん。
そう。
ゴンがさ、どんな匂いなのか知らないんだよね。
あ、ほんとに?
ゴンが上にってね、そのね、毎日学会の先生さん、そうですよね。
ゴンが上に?あれ、置くもんな。
下に引くとかじゃなくて、ゴンって置くもんな。
え、ほら、置くやつもあるじゃん。
うん。
いろんなパターンがあるじゃない。かけるパターンもあるし。
ハンガータイプのやつとかね。
そうそうそうそう。
おばあちゃんじゃあ大体置き方かなと。
すごいですね。今タンスにゴンの話をしてるときに50人の方が通り過ぎてくれました。
その状態でライブお願いしてもいいですかっていう感じで。
本当ですよね、本当に。
大晦日飲みすぎないように。
ありがとうございます。
気をつけてくださいませ。
ありがとうございました、本当に。
ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
大変です、あすなちゃんを迎えたところでもう35分です。
はい、もう1時間越えています。
はい、謝罪会見です。
ありがとうございます。
はい、楽しみにしてます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとねー。
あー面白い。
やったーって来てる。
謝罪会見で喜ぶっておかしいのよ。
みなさんおかしいの。
一応説明しておきますけどね。
予定時間を超過すると私が恒例として謝罪会見を行うというのをやっておりまして、
なぜだか謝罪会見をみなさんがお好きというね。
あなたが凝るからだよ。
あなたがさ。
すいません。
どんどん凝っていくじゃないのよ。
いやーもう本当にさ、恒例行事。
本当に恒例にすなって。
最初から多めに時間を見越しとけって。
1時間で終わるわけがないんだって。
いやーもう本当に。
いやーもう今日もだってまだ、
お二人しか登壇しておりませんのに。
そうなの。
1時間が超過するというね。
ほんとごめんなさいね。
じゃあちょっと続いてですけどもね。
はい。
名前の方言っておきましょうかね。
はい。
せっかくなんで。
はい。
あのー私たちのね、このゲライブを楽しんできてくださるみなさんのね。
はい。
このファンの、ゲライブのファンのお名前を決めようじゃないかというね企画。
はい。
まあね、立ち上がりまして。
でそのみなさんがね、あのコメントをたくさんくださったんですよ。
本当にありがたいことでね。
ありがとうございます。
こんなしょうもないことによくお付き合いくださりましたということで。
すごいたくさんいただいたんですけど、
その中からまいこがね、まずちょっと絞り込みをしまして、
まいこ的なこうセンサーがね、ピッとなったやつを今5個レターにちょっと表示しております。
はい。
はい。
ちょっとぜひね、みなさんに聞きたい。
どの辺がよろしいでしょうかというね。
はい。
ちょっと決まったら、間近以降それを使おうと。
はい。
ということなんですけども、えーと、
①番、ゲラーズ。
はい。
②番、ゲランチュ。
これは笑い人みたいな感じですよ。
はい。
はい。
ゲランチュ。
そして③番が、これはねもともとあったやつですね。
ゲラーですね。
はい。
で④番がゲラ友。
はい。
ゲラ友。
ゲラ友。
ゲラ友。
メル友。
そうそう。
ゲラ友みたいな感じ。
ゲラ友。
ゲラ友。
はい。
で、えー⑤番がドルフィン。
ね。
これはちょっと私の案なんですけども、はい。
これ、説明はたぶん以前のね、私のライブでしてるんですけど、一応しますか。
一応ね、はい。
はい。
しましょう。
えーと、①番から④番は視聴者のみなさんにいただいたやつですね。
はい。
はい。
で、唯一このゲラが入ってない⑤番目っていうのを私からたぶん出させていただきまして。
すごいですよね。やっぱり。
うーん、宇宙から来たって間違いますね。
うーん、転生を何回もしてる方はやっぱり考える方だからね。
違いますね。
ターリー入ってないかなってファンツさんが言ってましたね。
ターリー入ってないかな。
ターリー入ってなかったなー。
一本足りなりー。
足りなりー。
これ、お話はね、ちょっとアーカイブに引いてくださいね。
はい。
ターリーね。
はい。
ドルフィン、なんでドルフィンかっていうところなんですけど、
笑いによってね、どんな現象が起こるかっていうところで、
いろんな幸せホルモンと呼ばれるものが出てるわけですよ、みなさん笑うと。
エストロゲンとかなんちゃらとかいろいろあるじゃないですか。
で、その中の一つにエンドルフィンっていう成分があるわけです。
で、そのエンドルフィンが出てるよっていうところから、
ドルフィンってついてるんで、そこをとって、
イルカのマークもあるしっていうので、
この笑いを楽しみにしてくださる方は、
ドルフィンという風にすると面白いんじゃないかなっていうので、
一つちょっと出させていただきましたっていうそれだけです。
素晴らしい。
BTSとかもさ、アーミーとかさ、
BTSってだから一応爆弾少年だっけって書くんだよね。
少年団。
そうそうそう。
っていうところから、アーミー的な感じでそうなってるでしょ。
だからそういう関連する系のやつで出せないかなと思って、
ちょっと一個出したというそれだけです。
っていうのがね、一つ出せるっております。
ちょっとゲラー系もね、分かりやすいし。
そう、してがたいんですそれもね。
そう。
どれがいいと思いますか皆さん。
ミックスするとゲラフィン。
それ。
それもね、言ってますよね。
そうね。
ゲラフィンってね。
なのでね、ちょっと皆さんの投票でね、
ちょっと決めていきたいなと思うんですけども、
ご参加いただける方はね、ちょっとポチッと。
みんな悩んでる。
すごい、みんな悩んでる。
5という方もね。
はい。
あ、どんぱちさん5番ですね。
かくやさんも5番。
お、5番ありがとうございます。嬉しい。
悩む悩む悩む。
ね、皆さん悩みますそうそう。
ゲラムチもかわいいよね。
ゲラムチもかわいい。
ね。