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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
出先での収録になるので、すいません。外の音声ちょっと拾っちゃったら雑音とかになっちゃうと思うんで、そこはご容赦いただければと思います。
収録している日時が2026年の5月24日、日曜日です。皆さん、いい休日お過ごしですか?というわけで。
時刻が5時43分を回ったところですね。ちょっとね、隙間時間使って今回は収録させていただいておりますので、ちょっと遅めの放送になりました。
遅めというか後半戦ですよね、ほとんどね。いつも朝と午前中、昼手前ぐらいまでは放送するようにしてたんですけども、
今日はYouTube撮ってたんですよね、その時間ね。なので、ちょっとそちらの方は時間ずらしてというので、出先から切り替えてということでお伝えさせていただきますということでね。
やっていきたいと思いますということで。今はですね、一応妻と娘とは別行動と言うんですかね。
ちょっと別行動させてもらって、もうちょっとでお迎え行くところだったので、その合間時間を過ごしております。
函館駅近くですね、JRの函館駅近くでね、今収録、車の中で収録してるんですけれども、なかなかね、今今日は恵の雨という感じでございまして、ちょっと肌寒い感じ。
本週の皆さんどうなんですかね。おそらく夏日なのかなと思うんですけれども、熱中症ね、相変わらず気をつけていただければと思います。
温度差にやられそうです、こちら。夜ね、ちょっとストーブ炊かないと寒さで凍えたりすることあるので、そこのところは気をつけたいなというふうには思ってるんですけれども、
やっぱりね、体調管理ってやっぱりその温度とか湿度、あと気圧ですね。
僕気圧にやられやすいんですよ。いわゆる気症病っていう名前ね、最近はついてるんですけれども、気圧変化で結構耳が敏感なのかな、三半規管が敏感なのか、それでね、
頭痛するっていうので、それに適応しようと思って首とか肩周りがすごいゴリゴリしてるんですけど、今それで温めたりとか、対策とって乗り切ったっていう感じにはなるんですけれどもね、
もうね、昼過ぎのときね、結構出かける前グロッキーな感じで、ああ、動けない、どうしようっていうふうにはなってたんですけれども、痛み止めと栄養ドリンク飲んで何とか気付けして、動き出せばね、気力が湧いてくるので、人間って、そこからね、動き出した次第でございます。
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というわけで、今日はですね、いよいよです。5月が終わりを迫ってまいりました。あと1週間で5月が終わり、1年の折り返しである6月がやってまいります。
皆さんどうですか?1年の初めの目標ですとか、これやるぞって意気込み覚えてますか?やれてますか?いやー、もうね、どうだっただろうって言われてね、今ね、頭抱えてる人いるんじゃないかなというふうに思います。
僕の場合なんですけれども、7月の頭にブログのノート対象を控えているので、それの執筆が今、大体55%ぐらい、5、6割書き上がったっていうところになります。なかなかやったでしょ。
別行動の間にね、AIに鞭打ってもらって、書きましたよ。書きましたよ。僕も。なので、追い込んでいくっていうのが大事になってくるので。
ちなみに、7月には函館伝え書店の方でイベントでね、妻と出展しようかなと思ってるんで、絵本もともと本屋さんに置いてたんですけど、今一旦引き上げて、手元に全部一旦集約してる状態なんですよ。
なので、あとは出店じゃないですけど、イベントとかで出展して、在庫を手売りしていこうっていう流れになります。
すごいですよ、うちの奥さん。千冊以上もう既に売ってるんですよ。いろんな人の力はもちろん借りてるんですけれども。
最初ね、捨てるとき、何冊するっていうので、300冊、500冊ってやってたんですけど、思い切ってじゃあ千冊いってみようかと思ったら1500冊いきまして。
さらに倍プッシュして3000冊のところで編集者から止められまして、さすがに持て余すっていうのでやってたんですけれども。
おかげさまでいろんな方の手に渡っております。同じ教育系の方から、ママさんですとか子供ですね。
あとは去年かな。去年に名古屋の絵本フェスですね。8月の頭に出展いたしまして、いろんな絵本作家の方とつながりました。
いやー良かったですよ。めっちゃ暑かったですけど。いやー名古屋日本一暑かったんですよ。本当に知らなかった。本当にね、絞り取られる。
北の男にはね、もうね結構きつかったです。正直。なので次は暑さ対策をして、来年から確かもっと大きな規模になって絵本フェスやる予定なので、その頃に準備をしようっていうのでね。
今話を進めてて、話戻ってきますけど7月に箱立て伝え書店で文学マルシェっていうのをやるんですよね。そこで自作した本っていうのを出品できるということなので、僕と妻で共同で出品しようかなというふうに思っております。
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そこでね、またいろんなひとつの地元っていうタイプですけれども、私たちが住んでいる拠点にしている箱立てでつながりをね、こう持てればいいなというふうに考えております。
やっぱりひとつの作品を通して二の三度とやってよかったっていうふうに出してみて、勇気を出してやってみてよかったっていうふうにね、今では思えてますし、何より娘に気に入ってもらえてます。
読んで読んでっていうので、今絵本をそういうふうに何度も読んでもらっているっていうふうになっております。
なので、一年の折り返しやることはね、もうすぐに手をつけないと、あっという間に条件がどんどん変わっていっちゃったり、全ての条件が揃うときって、結論ないという現実を突き動かされて、もう準備不足でいいから動くっていうところに僕はなりました。
なので、タイトルとしてはね、全ての条件が揃うときはない。だから動くときは今であるっていうタイトルでね、皆さんには今回発信しようと思っています。
なので、今すぐ動いて条件は整えていくものですね。100%全部準備が整うことはまずありえないと思ってください。
で、揃ったと思ったら条件とか風向きが変わって崩れます。安心してください。崩れます。安心してください。崩れます。大事なことなので3回言いました。
この僕ですら完璧に準備が整ったことは、いまだかつてございません。
一つの策に対してはですね、ちなみに僕の場合は予防策も含めて最低3つ、A案、B案、C案までは最低組み立てます。
さらにその先に2案ぐらいは、これは多分外れるだろうけど一応不責だけ置いておこうっていう感じで5%ぐらいの予約使って一応取っ掛かりだけは用意しておくんですよ、僕の場合。
なのでA、B、C、D案とE案も一応用意してたりします。さりげなくね。
で、ダメだった時はそっちからもう回ろうっていうので、最後はね、力こそパワーなりみたいな感じでね、力づくっていうゴリ押しな、昭和の人はね、最も好む根性っていうね、気合と根性で乗り切るっていうね、最終手段が残ってれば何とかなりますから。
ただし、そこに至るまでにバテバテになっていたら気合と根性は出せないので、ちゃんと力とかは温存しながらやるんですけどね。
っていうのもね、視線をくぐり抜けているからこそと言いますか、修羅場をくぐり抜けているからこそできる芸当じゃないかなっていうふうに思います。
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はい、いかがですかね。皆さん、僕の話を聞いてみて思うところだったりとか、あ、忘れてた、やらなきゃとか、いや、やってますよ、やってますよって言うので誇っていただければと思います。
多分ね、僕にね、いつもいいねつけてくれてるからね、少しでも手は進めてらっしゃると思うんですよ。なのでね、本当にすごいなと思います。素晴らしいと思います。
ここで思い出せたあなたも素晴らしいです。大抵の方は跡形もなく忘れてますので、そこのところはね、何やるんだっけって新しく志すっていうのも全然アレだと思います。
これを起点にして、思い返す、思い直すというものはできると思いますので、ぜひそこのところはね、蜂巻きを締め直すじゃないですけど、帯を締め直すではないですけれども、ぜひチャレンジしていただければ幸いでございます。
はい、では今回の回はね、準備が100%揃うことはないからこそ、今すぐ動こうというね、あのタイトルでつけたいと思いますので、ぜひ皆さん、残り今日ね、あと6時間、7時間ぐらいかな、6時間か、6時間弱、睡眠も含めると多分3、4時間ぐらいとはなると思います。
もしくは翌朝とかに午前中聞いてらっしゃる方はもういらっしゃると思うんですけれども、今日から5月の1週間前後ですね、ぜひ悔いのないように振り返り、そしてちょっとでも1ミリでも前に進みましょう。
僕も、もうね、発泡塞がりの上も閉ざされるんじゃないかと思いながらね、それでもなお1ミリでも5ミリでも動いてますので、一緒に頑張っていきましょう。
というわけで本日のクジラジオは以上になります。ということで、他の題名もアーカイブも残しているので、ぜひお聞きください。というわけで、今回のクジラジオは以上になります。
紳士クジラこと薬剤師の早藤隆氏がお送りしました。それではまた次の放送でお会いしましょう。それではまた。