はいどうも、サブカルクソ野郎ことむらしゅんです。 今回は、OIGS配信リレーお疲れ様回ということで、
坪川フレーターの月一さんと打ち上げをした時の様子をダイジェストでお届けします。 ヒカルさんが遅れて入ってきたので、前半はヒカルさん抜きの3人で、後半は月一さんが次の日仕事で早く寝ますということで、月一さん抜きの3人で話しています。
一応ですね、4人で話をしていた時間もあったんですけど、 なぜかOIGSに全然関係ないジョジョのエンディング曲が炎上している話を延々とやってまして、
まあそれはそれで面白かったので、どこか別の機会で使えたら使おうかなとは思ってます。 あとそれとですね、今回もちょっと内容的にはなかなかクソ野郎な話をしてますので、一応その辺はご注意ください。
はい、それではどうぞ。
はい、じゃあなんだ、OIGSコラボ配信リレーなどなど、お疲れ様でした!
お疲れ様でしたー!
乾杯!
乾杯!
いやいや、つーてもね、ここの3人はあれですよ、あのー、オフ会にも参加してないという。
そうなんですよ。
隠れ者の3人ですよ。
ねー、ほんとに。
スキッツはもともと行く予定だったんだもんね。
そう、もともと行く予定でオフ会も登録してたんですけど、まあちょっと家で子供を見なきゃいけなくなって、無念の。
でもね、一応会場にはいけて、その会場に2時間だけ滞在したんですよ。
2時間、フルスロットルっすね、もうRTS、もうやりたいこと全部入れるみたいな。
最後オフ会の会場に向かう行列に混ざりながら、途中で一人でスッと抜けて帰ってきましたね。
それ悲しすぎないか。
いやーそうなんですよ、でもなんか会場の前までついていこうと思って、もうついていったら悲しくなるから。
そうだよ、一番寂しくない。
宇寺の淀橋の前で、あ、ちょっとこの辺でちょっと悲しくなるんで、解散しますって言って。
だって娘ちゃんまだ0歳でしょ?
0歳8ヶ月ですね。
そうよね、さすがに連れていけないよね。
そうかな。
しょうがねえよ、それは。
そっか、じゃあそれが1日目か、YGS。
そうそうそう。
で、今これ撮ってんのが2日目の夜になるかな。
え、そうか2日目の夜から今日もやってたんだ。
今日はYGSには行ってない。
行ってないですね。結局僕が子供見ないといけないってなったんですけど、僕の実母が、なんかちょっと見ようかみたいな言ってくれて、
昨日も行けたのも僕の母親がちょっと見てくれたからなんですよ。
でも今日もなんか空いてるし見るよみたいになって、今日もでも2時間、3時間くらいかな、梅田にいて。
で、なんか出て。
お昼食べてきたみたいな感じ?
あ、そうですね。
そば食ってたね。
そうですね。
せっかく空いてるんだったら梅田出ようかなぐらいの、別にYGS関係なく出ようと思って、
で、ついでに母親になんか人に誕生日プレゼントあげるやつを買ってきてくれみたいな言われてたから、
それを買いに行きついでにちょっとうろつこうかなって思って、
で、なんかうろつこうかなってそのXにポストしたら、
今日も梅田にいる人から何人かから連絡きて、
なんかもうあれよあれよと、4、5人くらいになって。
そういう経緯で集まった。
そうなんだ。じゃあ別になんか約束してたわけじゃないんだ。
じゃないじゃないじゃない。掘ったら出てきますね、やり取りが。
続々と、あ、僕も、あ、僕も、じゃあ私もみたいな感じで。
今何人でどこに行くんだみたいな。
え、5人くらい集まってたよね、なんか写真よくもらったけど。
5人ですね、ポッドキャストしてる人でいうと竹尾さん、
あのライト級ゲーマーラジオの竹尾さんがいて、
あとはアリスマンの人とか、集まった感じですね。
いやーすごい。
楽しそうだったよ、あれ写真。
あ、でも割とすぐでしたけどね、そばすすってホナーみたいな。
いやーね、でもいいな、羨ましいなと思って見てましたね、あの写真。
だからオフ会に行けなかったけど、
初日の2時間RTAと今日のそばすするので、
なんか割と参加した感は出たかなみたいな。
いやーよかったっすね。
よかったけどやっぱオフ会のね、
感想を早くも上げてる人とか写真とかを見てると、
ええなとなりますわな。
なんかオフ会の2次会がなんかどっかの芝生の上でやってたらしい。
そうそうそう、梅田に最近でっかい芝生ができたんですよ、
都心の街のど真ん中にダーンって芝生ができて、
割とそこでゴロゴロできるんで、
なんか当日10月3日の朝も、
あのポチッとの影満さんとかが朝から大阪来るっていうので、
なんか芝生で転がってサンドイッチでも食べようぜの会が朝にも開催されてて、
で夜は夜で、なんかもう人数が20人とかだったらしくて、
でも入れる店ないから、
じゃあもう芝生にあのカンカンのビールだのハイボールだの買って、
ゴロゴロしながら喋ろうぜみたいな感じで。
学生みたいだよな。
やってたらしいですよ。
やってたらしいですよ。
らしいですって話ですね。
そっかでも大人数すぎて入れなかったんだ。
多分そうですね。
チャレンジもしなかったのかは知らないですけど、
なぜなら参加してない。
いきなり予約も取れないだろうしな。
なんかひげもとさんがハブに行くみたいなこと言ってて、
うわ羨ましいと思ってるんですよ。
なんか気づいたらみんな芝生でなんか酒飲んでて、
そうですね。
ハブに行くんじゃなかったの?
酒飲める人も飲めない人もいるだろうし、
芝生だったらね。
芝生のお手洗いだけちょっと遠いんですよね。
あそうなんだ。
ちょっと5分弱ぐらいある。
いいね。都会にそういう場所があるっていいね。
そうなんですね。
元なんかでっかい商業施設か何かあったのをバーンって取り壊して、
10年ぐらいずっと工事してたんですよね。
僕が新卒とかぐらいの時からずっと工事してたから、
何なんやろみたいなことずっと言ってて、
今更なんかでっかい建物建ててもなあでもなあとか言ってたら、
突然芝生が完成しましたみたいになって。
芝生にすげえな。
芝生飲みいいよね。
盛り上がってさ、飲んでさ、酔っ払ったらさ、相撲も取れるし、
めちゃめちゃいいな。
その目的で芝生来る人少ないかもしれないですけど。
それは何?沖縄の文化だな。
酔っ払ったら相撲取りたくならない。
ならないな。
沖縄巻き込んでません?それ。
いや、沖縄関係ないよ。
関係ないのか。
なおさらや。
まだ俺の知らない沖縄の文化があるのかと思って。
なんか飲んだらさ、飲んだ後って相撲取りたくなるなと思って。
芝生とかで2時間、3時間やると。
ならんよ。
嘘?
その芝生の飲みに途中からゲームなんとかの2人とかも参加してくれたらしくって。
ワイワイワイワイ20人で喋ってたらしいですよ。
そうだよね。ゆうてつキッズさん現場にいたわけじゃないからね。
そう、らしいですよ。
たぶんそうですね。
なんか俺とかもディスコードでさ、みんなが楽しそうにやってるなってのを見てただけだったんだけど。
その辺の二次会とかも終わった後に、
あれはたぶん芸好きのおっくんかな。
ゲームスキャメンのおっくんが、なんかお家に着きましたーみたいな感じの。
5時脱時やばい帰宅報告。
この人大丈夫かねっていう感じの。
大丈夫じゃなさそうな業務連絡が来ましたね。
帰宅報告をあげてたのがめっちゃ面白かった。
おっくんらしいなと思った。
あったな。みんなお酒大好きですからね。
いやーでも無事に終わってよかったっすね。本当に。
村春さんもお疲れ様。
え、俺?
寒くそのさ、収録関係はもう全部お任せしてるから。
まあまあまあ。
それはだってね、主催者ですからね。
主催者っていうか、なんていうの。
全部投げて収録やるだけだから楽しいなんでね。
まあでも確かにここだけの話ですけど、配信リレーの編集は確かに大変だったっていう。
自業自得なんですけどね。
内容がね。
村春さんが一番やってたからな。
自分自身のこのクソ野郎感がすごすぎて、それを頑張って削ったら
収録3時間ぐらいのやつが1時間40分ぐらいになったんで。
そんなに削ってたんや、あれ。
どんだけクソ野郎だったんだっていうところから。
前段階に会議したじゃない?会議っていうか打ち合わせ?
事前打ち合わせみたいな。
事前打ち合わせでこういうことやろうって言ったんだけど、大丈夫かなみたいなすごい不安がってたのにさ、始まってみたら
全然ブレーキ踏まねえじゃん、こういうの人って。
いやなんかね、どういうことを喋ろうかなって考えるわけですよ、当日、収録日までに。
で、この切り口面白いかも、こんなことも思いついたってなってくると、
なんだろうね、これ冷静に考えたらダメでしょみたいなことを
思いついたら、そこのブレーキが効かないんだよね。
思いついたから言わないと、みたいな感じになっちゃって。
収録終わって、これから編集するぞぐらいの段階になって、
あれもしかしたらあの発言はやばかったかもしれないな、みたいなのを。
なんか、あれ不思議なんだけど。
とはいえさ、オーケストラの例えの下りとかさ、残したんだと思ったよ、俺。
そうだね、あれが一番ギリギリかなとはちょっと思った。
あれはヒカルさんが突っ込んでくれなかったら、みんな悪いやつになったからね。
あれ、全体的にヒカルさん、すげえいい仕事してくれたよね、と思って。
そうですね、落として落として拾い上げる役をされましたね。
そうそう、でね、アニーさんもバランス役というか、調整役というかね。
俺は悪い方についてたつもりだったんだけど、結果バランサーになってたみたいな。
そうね、一番まともな人みたいな感じになってたね。
でも、順番的に最後の方やったから全然いいんじゃないですかね。
初っ端のあれやったら、ちょっとあれかもしれないけど、ビデオ配信大丈夫かみたいな感じになるけど。
それはね、それは考えてたんだ、一応ね。最初はさあっていう。
でも、カットしたんだけど、冒頭で一番良くないことを言ってるんですけどね。
それはカットしたし、この場で言うとカットしないといけないから言わないけど。
ノーカット版を売ってくださいっていう人もいたよ。
ディレクターズカット版。
ディレクターズカット版。マネタリングできるよ。
ちょっと待って、これまた消すかもしれないけどさ。
いや、なんか思いついちゃったの。
そのさ、あの中ではインディーゲームってやっぱり色んな人が、数も多いし色んな人が作ってるから、やっぱり面白くないのも中にはあるよねみたいな感じで喋ったわけよね。
で、この漢字が何かに似ていると。
で、これって何だと思うって言ったら、そこね、ヒカルさんが当ててくれたんだよね。
ちょっと待って、当てたい。
全く覚えてない。
え、覚えてないの?
全然覚えてない。収録って俺聞き返してこんなこと言ったっけって感じなんだよな。
これ我ながらクソ野郎だよなと思うんだけどね。
これは良いものがいっぱいある中に悪いものもあるよねみたいな例え話ですか?
逆じゃない?
逆だな。
悪いものの中に良いものが光ってるみたいな。
財金集めみたいなこと?
素人がいっぱい集めて何かをやっているみたいな雰囲気で喋っちゃったのが一番良くなかったな。
素人が集まって何かやってる。えぇ?財金集め。いやわかんねぇな。
ヒントを言うと、まさに我々がやってることですよね。
なるほど。あ、そんいう話をしたんだっけか。
ポッドキャスト?
そう。
これは別にさ、俺なんかがやってることだから良いんじゃないの?残しても。
いやでもさ、考えてみて、テイクウォリティのポッドキャストっていっぱいあるよねみたいな話をしたわけですよ。
それをよりにもよって、ポッドキャストの配信リレーで言うかっていう話じゃない?
それはなんか、辞任が面白くない側っていう体だったら良いんじゃないですか?
そうそうそうだと思った。
俺たちみたいにさ、みたいな。
でもそんなレベルじゃないっていう話だったよね。
もう音量が、全然ボリュームがコントロールできてないとか。
あ、そうそう。具体的にね、そういう話をしました。
もう本当そういうレベルっていう、聞けないっていうレベルのやつの話をしてたから。
例えばBGMがデカすぎて何喋ってるかわからないとか。
はいはいはい。
雑音が多すぎてまともに聞けないとか。
そういうのをかけて、インディーゲームってUIが悪すぎて、UIが意味わかんないとか。
チュートリアルがなくて、何やったらいいかわからないとか。
そういうゲームってあるよねっていうところをつなげて最初喋ったんですよ。
そこ喋ってるとこだけめっちゃ音質悪くしたら良かったじゃないですか。
なるほどね。
そう、確かにそういうね。
多分ね、上手い人だったらそうやって面白くすることできると思うんですよ。
最近俺、ポッドキャストハマってる人がいて。
ポッドキャストっていうかYouTuberか。
堀本健っていう人知ってます?
え、なんか寝ない人ですか?
あ、違う。それはなんだっけ。また違う名前の人。
あれでしょ。1週間連続配信とかやった人でしょ。
なんかショートスリーパーみたいな。
違う違う違う。
あれよ、それこそポッドキャストで日本一を取ったゆる言語学ラジオとか。
あー、はいはいはい。
あと最近だとつんどくラジオ。つんどくチャンネルだったかな。つんどくラジオとかだったかな。
見る県学の県で堀本健ですね。
だっけ。ちょっと漢字は忘れてたんですけど、堀本健さんだとペダンティックの社長かな。
経営者の人なんだけど。
あーそうですね。
俺最近堀本健さんにすげーハマってて。
ほうほう。
その人のポッドキャストとかYouTubeとかめっちゃ見まくってんすけど、
その人めっちゃ口が悪いんすよ。
うん。
でも面白いんすよ。
うんうん。
これ結構サブクソの方向性、あくまでスキルは全然違うけど方向性としては結構似てるなと思ってて。
はいはいはい。
堀本健さんみたいなことをやりたいなって思って攻めてみたんですけど、
やっぱあれね、スキルが相当いるんだなってことを今回身をもって知りました。
うん、そう。何か批判するとき、悪い、なんていうのかな、ポジティブじゃない意見を言うときって、
いや絶対そっちの方がスキルいる。面白くするためには。
そうそうそうそう。
って思う。
やっぱね、それ相応のスキルが求められるんだなっていうこともめっちゃやってみて分かった。
そして反省したって感じですね。
はいはいはい。
エンタメにするにはね、スキルいるよ。
笑えるようにちゃんと作る、喋るっていうのはほんと難しいなというのを思い知りましたね。
悪口の言い方ね。
そうそうそうそう。
めっちゃわかりますね。
一応個人的には悪口のつもりではないんだけどね。
でもやっぱそう聞こえちゃうよねっていう。
ネガティブな意見ですよね。
そう。だから今回、どっちかっていうと逆なの。悪口じゃないの。
俺はそういう素人が寄り集まって作っているインディーゲームとか、
ポッドキャストっていうもののあり方というか、それが大好きなんだっていうのを話したかったから、
1回落としてあげるみたいなことをしたかったんですけど。
はいはいはい。
改めて編集しようと思って聞いてみたら、ただ悪口言ってる人みたいな感じで自分でも聞こえて、
さらにポッドキャストの配信リレーでこんなこと言ったらダメでしょって、
はーって血の気が引いてさ。
そうなんだよね。
ちょっと具合悪くなったもんね、編集しながら。
終盤だったらいいんじゃないですかね。
そうかね。しかも最悪誰かに迷惑かける可能性もあるわけじゃない。
いやまあそうですね。
そうそう。自分たちが炎上するだけだったらいいけど。
それを怖がってたんだよね。
そうそうそうそう。そうなんだよ。で、しかも自分を客観的に見るって難しいし、
はいはいはい。
割とヒカルさんと兄さんもさ、なんか大丈夫じゃんみたいな感じで言うからね。
それはね、リーダーじゃないからなんだよね。
いやでもそれでね、仮に炎上したら同じかぶりますからね。
まあまあまあ。最終的なね、確認をしたのはムラシンさんなんでって。
逃げたなあ。めっちゃ逃げるんだ。
でもロワークは難しいですよ。
簡単にやれるのと、なんかめっちゃテクニカルな部分がすごい重なってあるジャンルだなあと思う。
そうね。なので一応なんか、そういう葛藤はあったんだっていうことを言っておきたいというか、伝えておきたいというか。
なんかPR案件みたいになんのもキモいじゃないですか。
使ってもないやろみたいな商品を突然YouTuberが出してきて、人の文章で喋ってるみたいな。
なんのもキモいし、配信リレーもそれを求められたわけじゃないと思うんですよ。
そうだね。だからみんながみんな同じように褒めたら面白くないというか聞き飽きるよねって思ってて。
そうなりたくなかったっていうのもあるかな。
良かったと思う。サブクスはちゃんとメディア、ちょっとメディアしたと思う。
ご楽じゃなくてちょっとメディアしたと思う。
いや、ちょっとメディアしたよ。なんかね、批評制みたいなのをちょっと入れたのは偉いなって思ったよ。
でもあの中でも話したけど、やっぱくらべさんが好きだみたいなのも同じ感じでさ。
そうそう。メディアは責任あるもんね。
そういうところをズバッと喋る系の人だから好きだっていうのはあるんだけど。
今回ほら、くらべさんの話も配信日的に入れれるかどうかギリギリのタイミングだったんだけど、
サブクスの配信リレーの前日か前々日ぐらいにくらべさんがステージに出るっていう情報がオープンになって、
これはいけるってなって直前にもう一回差し替えたんですよ、くらべさんの話をしてるバージョンに。
収録の時からね、配信まで10日ぐらい間があって、さすがに大丈夫でしょうと思って喋っちゃったんだよね、収録の時は。
でもなかなかその情報オープンにならなくて、3日前ぐらいまで。
これはあかんと思って、そこをカットしたバージョンを一応作って、そっちで配信予約してたんですよ、一旦。
そしたら2日前とかにオッケーになって、また差し替えたみたいなのがあったんですけど。
結構バタバタしてたんですね。
でもそのくらべさんの話したかったんですよね、やっぱり。
そうやって正直に話す人、俺好きなんだよねっていうのを言った上で、最後にちょっとした正直トークンを入れるっていうのがやっぱ美しいなと思ったので。
結果的にそうできてよかったっていうのもあるんですけれども、でも本当にあれでよかったのかっていうのはわかんないですけどね。
立場むずいですよね。応援する立場だけど、それこそ手放しで褒めるわけじゃない。
それこそイベントの主催側ではないから、どういうポジションで何を喋ったらいいんだみたいな難しさは結構あるくないですか。
シンプルに楽しみなゲームっていうのを喋ってもいいけど、でもみんなそれもするだろうしなみたいな。
それこそ真正面からゲームの話をしますって言ってる番組はいいんですけど、うちとかサブクソみたいなちょっと外側から参加してますみたいな感じの番組とかは、
なんかその人らと同じレールに乗るのもなんか違うみたいな気持ちはすげえわかりますね。
そうよね。それの月一三流の解釈があの狂気の回なんだよね。
でもなんかさっき村下さんのちょっと怖かったみたいな話を聞いて思ったのが、自分もなんかあれをやりたかったんやろって思われるのがめっちゃ怖かったんですよ。
やりたかったんでしょ?
やりたかったんやけど、これはマジレスするとネタがネタじゃなくなるんであれなんですけど、まあ自分の番組じゃないから言いますけど、
なんかそれこそサブクソのなんかちょっと批評的な目線を入れた方がいいのかみたいなそのポジションをめっちゃ考えて、
それこそ今言ったゲームの話をしてますっていう人は真正面からゲームの話をすればいいと思うけど、
僕が参加するってなった時に何したらいいんってなったら、なんかその真正面からゲームの話するんじゃなくて、
とりあえずなんか話題性みたいなの作って、なんかそのOIGSに全く興味ない人ってタイトルにOIGSって入ってる時点で聞かないと思うんですよ。
でもそのOIGS配信リレーって言って参加した以上タイトルにOIGSは入れた方がいいよなと思ってて、
でそれでも聞いてもらって、でって思うとなんかこうグッて引き寄せる変ななんかやばかったみたいなことを噂に乗ればとりあえず聞いてもらえると。
で聞いてもらって、最初は確かに変なことしてるんですけど、ちゃんと中身はOIGSの話してますよってしたら変な話だって入ってきたけど、いざ聞いたらちゃんとOIGSの話を聞かされてるっていう状態になって。
なるほど。
OIGSに興味がある人は逆にゲームの番組聞きにくいなと思って。
面白い。これ逆だな。つぼのリスナーに向けて作ったってことだって思って。
俺が村春さんの今回の方向性を推したのは、どっちかっていうと今回の機会で初めて聞く人がいるだろうなと思って。
でその時に番組の色が出てないと意味ないと思ったんだ。
あー。
だから番組中のちょこちょこ俺口走ってるんだけど、「これサブクソらしいよ、サブクソらしいよ。」って言ってると思うんだよ。
初めて聞く人のほうを今回意識して、これでいいんじゃないって推した気がする。だから全く逆だ。
おー。
まぁでもあれじゃない?月市さんの今の話はどっちかっていうと、バズらせで普段知らない人にも届くようにっていう意味じゃないの?
そうですね。それもあるだろうね。どうせつぼがあふれたを聞きたいって思ってくる人おらんやろって思って。配信リリーに興味があって。
って思ったからなんか変な話題性みたいなの出したら聞いてもらって。
最終的にちゃんと道の最後はローマに続くじゃないですけど、OIGSに繋がるようにはしないとなって思って。
入り口をすっげえ広くして、最終的にはちゃんとOIGSにたどり着くっていうのをしたつもりなんですけど、それが逆にその入り口広いだけやんみたいなじゃないけど、なんかOIGSっていうネタで聞いてもらえるかって。
変なことやって爪痕残そうって思ったんじゃないの。
逆の印象にならないかどうかっていう。
それが正直ゼロではないですよ。いつもよりは聞いてもらえるかもしれへんから、なんか面白いって思ってもらいたいなっていうのもあるけど、でもその真の目的がちゃんとOIGSの応援に向いてるから、なんかそこはちょっと勘違いしないでねみたいなのはずっと思ってて。
そういう意味ね。
村瀬さんはだっていつものツキイチさんって言ってたもんね。だから普段から聞いてる人は多分わかってるよね。
いやでもみんな騒いでたから意外とそうでもないんだろうなっていうのは思ったよ。
でもそうだね、だから今ツキイチさんが言いたかったのは迷惑系YouTuberみたいな感じに見られたら嫌だなっていうのを懸念してたっていうことなのね。
目立てばいいって思ってないみたいな。
全然迷惑系ではないけどね。変態系、狂気系みたいな感じではあるかもしれない。
それを自分の番組に言ったらなんかそのネタ性が下がるじゃないですか。
周りが。
回ってるのを見てなんかキョトンとしてる方がええかなって思って。
だから今これ喋れてめっちゃ嬉しいっていう。
あーなるほどね。じゃあお互い様だね。俺もさっきの話できてめっちゃ嬉しいというか。
こんな葛藤がありましたみたいな。
みんなあるんかなそういうの。
考えてるんじゃない?やっぱり。
やっぱりね、何人かに新しくフォローしてもらったりとか。
やっぱりこういうイベントに参加すると普段よりも注目されるんだよなっていうのがあるから。
それに向けて各々考えるところはあるんだろうなって気がするかな。
あー刺さった人いたんだよな、あのくせぇのが。
よかったよ、手加減しなくてよかったよ。
手加減してあれなんでしょ?
編集はしたくない。
ディレクタースカット版をちょっと500円とかでノートとかでいったんじゃないですか。
マネタイズマネタイズ。
小銭が稼ぎますよ。DRPGのサイコロとか買ったらいいじゃないですか。
マネタイズしようよ。
なんか言うて、兄さんは分かんないけど、俺とかヒカルさんとか多分自己評価が低いからさ。
お金もらうとかになると急にちょっとお呼び越しになるって感じもあるかもしれないな。
マネタイズに関しては本気では言ってないけど。
自分から何か発信し始める人の自己評価が低いと思わないんだけどな俺。
俺は誘われてやるぐらいだから。
俺の方が積極性足りないなと思ってるぐらいだから。
そこは多分ね、俺もヒカルさんも似たところがあるんじゃないかなって勝手に思ってるんだけど。
なんて言ったらいいの?
陰キャなのに承認欲求だけやたら強いみたいな。
そういうところがあるよねって。
そう思うんだよな。
みんなあるんじゃないかな。
それで言うと、ムラシュンさんとかヒカルさんって自分には自信ないかもしれないけど、自分が出したものに自信あるタイプじゃないですか。
ヒカルさんは分かんないけど俺はないっすよ。
そうっすか。僕が言うと悪口みたいになるんですけど、ムラシュンさんは自分のことはどうあれ、サブカルクソ野郎は面白いと思ってると思うんですよ。
いや、自分は面白いと思ってる。でもそれがみんなが面白がってくれるかって言ったらかなり微妙だなって思ってる。
じゃあなんで出してんすか。
毎回面白いと思って聞いてるけど。
俺の番組面白いと思って聞いてるよ。
でもさ、俺もぼっちザゲームはめっちゃ好きだけどさ。
俺もぼっちザゲームは好き。
でもチャンネル登録100やっといったぐらいだったわけでしょ。
この前のアニーさんが言ってあったから聞きましたよ。最新の。
最新のやつね。
めちゃくちゃよかった。
最高だよね。あれがラジオだなと思って。
もっと深く入ってほしい。カットされた部分が聞きたいよって思っちゃって。
あ、そこはカットされてるんだ。
カットっていうか、この辺でやめときますってなってブレーキをかけた部分が。
やっぱり引っ掛けずにもっとあと30分1時間お願いしますよみたいな。
俺が好きなラジオ文化だったんだよな、あれ。
そう、ぼっちザゲームは面白いんだよ。面白いけど、そんなやっぱりね、たくさんの人に受けてるわけではないから。
多分俺とか、アニーさんとか付き合ってたらそこに入るのかもしれないですけど。
すごい狭いところでしか受けないものなのかね。どうなんだろうね。
きっかけさえあればもっと受けるのかな。
面白さが、あの、むずいのかな。なんか分かりやすい面白さではないのかな。
混じりやすくしていいですか。
パッケージだと思います。
話を、中身をちゃんと聞くとめっちゃ面白いんですけど。
なんか興味なくてフッて流れてきた時に、なんだろうそのサムネであったり、最初の聞いた2秒さんのTikTok感覚で入ると、なんかちょっとんってなるんですよね。
雰囲気かな、なんか。
この音質の感じだったりとか。
分かるかも。
そうなんだ。ぼっちザゲーマーの俺入りすごい好きなんだよね。あのスッて入る感じ。
本当ですか。
俺はあれ好きなんだよね。
おしゃれ。
っていうのが、でも俺、あの削ぎ落とした感じ。
そうかね。
そこで褒めとこ。
いやでも、言いたいことはめっちゃ分かる。
まあなんかね、そのタイトルコールにすぐ入るっけ、ぼっちザゲーマーって。
じゃらじゃらじゃじゃじゃららじゃじゃん、ぼっちザゲーマー。
ちゅくちゅくぼっちザゲーマー。
そうそうそう。すぐ入る。
強いつかみとかない。
ぼっちザゲーマーのサボクソもいきなりタイトルから入る。
いやサボクソ最近あれじゃない、あの2になってからのタイトルコールは結構あれじゃない、濃い味じゃない。
濃い味、まあそうかもね、凝ってると言えば凝ってるかもね。
そうそうそうそう。
あの感じがなくて、スッて入る感じなんじゃない、あのヒカルさんのやつは。
演出面で言うとめっちゃ魅力的だと思います。
でもあれでしょ、パッケージだからさ、そのサムネ画像とかさ。
そうですそうですそうです。
そういう話でしょ。
ぼっちザゲーマーその辺超適当だもんね。
なんかそこは割とその聞く気がない人に関してはめっちゃ大事な気がする。
なるほどねー、なるほどねー。
それの抜け感が、あの俺からしたらかっこいいと思っちゃうんだけど、なんか。
それは中身見て面白いから言えるじゃないですか。
あー。
中身を見ない人。
可愛い見た目をしてないと手に戻らない。
キャッチーさが足りないってことか。
でもそれを足りないっていうのはちょっと違うっていうか。
なんか珍味臭いのが違うため。
あのヒカルさんわざと削ってると思うんだよな、このキャッチーさみたいな。
そうそう、だからそれでいいんだけど、あ、でもそのスタンスでやってんのにポロは気にするんやとは思った。
そうそうそう。
本当ね、あの人。
ヒカルさん来たら聞こうよ、ちょっとこの辺。
でもさ、ヒカルさん自分でも言ってるけどさ、すごいやっぱアンビバレンスなわけ。
二律背反性っていうのは。
そう、なんかね、攻めに合う正反対のものが彼の中に内在してるんですよ。
そこがまたいいんだよな。
そうですね、人間としてね、こう、やっぱ掘っていくとすごい魅力的な方。
いい音楽って必ずそのアンビバレンス性があるって言われてるので。
俺と村瀬さん多分普通にファンだよね、ヒカルさんね。
そうだね、そうだと思う。
いいんだよな。
なんかサブクソだとヒカルさんってこう、我々に翻弄されてさ、なんかこうアタフタするときあるんだけど。
はいはいはい。
ウォッチ・ザ・ゲームはもう完全にこう、自分の完成されたものを作るっていう番組だから。
やっぱこう、しっかりと色が出てていいんだよな。
まあサブクソではまた彼の違う側面を見てくださいっていう感じなんですけど。
なんか、今日あれ?今日打ち上げじゃなかった?
なんかすげえみんな熱弁してる。
酒飲んでください、酒を。
僕正直ね、大阪のOIGSね、心配してたんですけど、なんか普通にちゃんと盛り上がってて良かったなって思いました。
確かにね、普通に盛り上がって普通になんかいい感じで終わったって感じだよね。
めっちゃまともなイベントだったっていう。
そうなんだね。
なんか色々それ以前の話かいみたいな感じはありますけどね。
なめてたってことでしょ。
そうそうそうそう。
お前って全然ちゃんとしてたんだよ。
配信リレーで我々がちょっとこう、攻めたけど、俺がすごいそれに対してドキドキしてたみたいな話を、今日の序盤でしてました。
なるほどね。
使うかどうか分からないけど、それぐらいかな、俺個人的になんか色々ハラハラしたのは。
まあね、みんなに付き合ってもらって良かったなって感じ。
おもてなっての評判はね、そんなに悪いことは言われてないって感じですけどね。
どこかにヘイトが溜まってなければいいなって感じ。
どうなのかな。
いや分かんないな。こういうのってほんとね、なんか自分の演奏が客観的に見れないのと一緒だなと思って。
ほんとなんか自分のやることって客観的に見るの難しいなって。
誰だったかな。
えっとね、IGNジャパンがちょっと怖くて聞けなくなったって言ってる人がいたんだよな。
ちょっと聞いて。
最初にね、昔聞いたけど聞いてみた時にちょっと怖くなって聞けなくなったって言ってた人がいたから、
多分こういう批判的だったり攻撃的だったりみたいなものに批判のを示す人っていうのは一定数、多分言わせるんだろうなと思う。
まあIGNジャパンフォローするわけじゃないけど、別に攻撃的なわけではないと思うんだよね。
うん、だとしてもだよね。
素直に思ったことを話すっていうだけであって。
だとしても多分怖いって感じる人はいるんだろうなって。
それはあるでしょうね、もちろん。
だって我々だってね、なんかポッドキャスト評論、ポッドキャストみたいなのがあってさ、
そこにこの間サブカルクソ野郎っていうクソな番組がありましてね、みたいな。
キーってなるさ、そりゃ。
ならないならない。攻撃しようよ。ビフだよビフ。
どうもこんにちは。
ふざけんなよ。
サブカルクソ野郎の村島ですって言い合うんですよ。
お前批判しないで何がメディアだよって。
DM失礼します。
やるか?俺やるか?つって。
いやー、むしろ話題に上げて、それぐらい話題に上げてくれればね、むしろ絡みやすくあるんだけど。
そういうやり合いの果てがさ、今のあれじゃないの?ホリエモンとかあの辺になっていくんじゃないの?わからんけど。
でもみんなポッドキャストやってる人ね、いい人たちばっかだから。
ポッドキャストはそうね。
こんなに落ち着いてる界隈そんなないんじゃないかなって思いますね。
スローなメディアが好きっていう点でね、なんかちょっとあるのかもしれないね、こういう。
YouTube業界とかに比べたら、なんていうか、なごなごとってるというか、落ち着いてるっていう感じはあるのかもしれないけど、でもそれってあれじゃない?規模の違いじゃないの?それって。
それはそうか。
え、そう?規模かな。俺は音声メディアの特性だとは思ってるけどな。
でも確かに、YouTubeほど攻撃的なコンテンツってあんまりない気がする、ポッドキャストに関しては。
そうだよね。しかもYouTubeがそうなりがちなのって、やっぱ収益性が高いってのもあると思うから。
まあそれもそうだよね。そもそも稼ごうと思ってたら、ポッドキャストやらねえもんな。
そうそうそうそう。最近ね、若干取り上げられつつもあるけども、やっぱりあくまで素人が趣味でやる領域っていうところが、我々にとっては合うんじゃないかなっていう思ってるのがいるけどね。
ヒカルさんはどうか知らんけど。
え?いや、まあそうだと思いますけど。
ヒカルさんはもっとバズりたいと。
もっとバズりたい。
いや、俺がバズりたいというか、なんか姿勢、一般人ですみたいな顔をして、でもなんかちゃっかりバズってるのが、なんか嫉妬というか。
それはゲームファンファさんですか?
え?クラヴェースラと直接ステージ上で話すなんてね、一般人なわけがないでしょ。
そうね。
そうなりたいって。
でもさ、別にそこもね、仕事しながらさ、あくまで趣味の延長としてやりながらそこにたどり着いたからやっぱりすごいんじゃないって思うよね。
まあ今んとこっていうか、俺は趣味でやりたい。これは趣味であってほしいな、ポテカさん。
いやまあ、誰もお金くれないから。
いや、なんか真似対策を考えると苦しい気がするな。
まあ、そうね。もとよりそんなつもりはないからね、我々は。
だからそういう人が集まってるからっていうことなんじゃないの?この界隈のあったかさっていうか。
そうだね。なんか俺すごい個人的な話をしちゃうとさ、今日ヒカルさん途中から入ってきたから、2回目に同じようなこと言うんだけど。
なんか俺勝手にそのヒカルさんとの共通点を感じてて。
陰キャなのに承認欲求だけは高いみたいな。
高いね。
でも自己評価は低いみたいなところがあるのかな。まあヒカルさんはわかんないけど、もしかしたら自己評価高いのかもしれないけど。
時によるかな。
いけたって時はあるのかな、それなりに。
いけたって思っても手応えないことが多いかな。
それもちょっとわかるな。
むしろそういうの考えずにやった時に結構いい感じになったっていうのが多いかもしれないかな。
邪念が入るとダメなんだよな、多分な。
邪念か。
まあ要はバランスかね。全然わかんないっすね。
そうなんだ。
俺はこれが楽しければ別にいいからな。
そうだね、でもヒカルさんは本気で言ってるのか冗談で言ってるのかわかんないけど、バズりたいみたいな話をよくするじゃない。
バズってないよりはバズる方がいいかなと。
反応だけは嬉しいけどな。
嬉しいよね。
反応がもらえるのだけが嬉しいな。