前提として私、占いをあんま信じてなくて、というよりそんなに意思決定に困らないタイプなのね、昔から。そんなに迷うことがない。
素晴らしい人生。
なんやけど、小さい頃、小学生の頃に毎日小学校行く直前に目覚ましテレビの占いがテレビで流れてて、これは毎朝、毎朝ね。
そうね、6時55分ぐらいとかからあるもんね。
そう。
12位から。
で、最後に一番低いランクが発表されるのかな?
あ、そうだね。最後は。
12位?
12位。
なんかそれが、幼心にすごいショックで、今日は私最下位なんだみたいな。
確かに、テンション下がるよね。
そうそう、登校前にさ。
うんうんうん。
だから、逆にあんまり気にしないでおこうみたいなふうに育ったというとこもある。
影響を受けすぎちゃうとよくないというね。
そうそうそうそう、気にしすぎるとね。
だから、周りの友達がいろんな占いとか言ったりしてても、ふーんぐらいに思っていたんだが、
なんかメス猫のみんなと話してるときに、三名学は統計学だからみたいな話をしてて、
怪しい集団みたい。
中国のさ、長い歴史かつ超人口が多いじゃない?
そうそうそう、まさにね。
歴史が長くて人口が多い国の統計をもとにしたデータ?占い?
うん、占い。結構説得力あるよね。
中国4000年の歴史とさ、あれだけの大きな国土のたくさん人がいる人口でさ。
そうそうそうそう。
そう、だったら、ちょっとわからないこともないのかなって思ったんだよね。
うんうん、確率的にね、参考になることがあるのではないかと。
そうそうそう、あと占いって言うと、何回も何回も言って沼みたいになって、お金がなくなっていくみたいなの怖いなって思ったけど、
一度見てもらったら、ルール自体は変わんないっていうか、もう誰が入れても結果は同じで、読み解きだけの問題みたいなこと言ってたよね。
うんうんうん。
三名学士?三名学を勉強している人が、読み解きを勉強するみたいな?
そう、なんか私も詳しくないんだけど、三名学ってなんか、流派が2つあって、
へー、おかしくないよ。
そう、なんとか流となんとか流みたいなの2種類あるんだけど、調べればすぐ出てくるんですけど、
それのなんか学校じゃないけど、そこでなんか教わった人が、その三名学者、三名学士として仕事をできるらしくって、
だから多分その流派によって、まあその星の回り方は全然一緒なんですけど、その何かが一つものが起きたときに、
それをどういうふうに読み解くかみたいなニュアンスがちょっとこう解釈がちょっと違うみたいな。
でも、逆に言うと解釈しか違わないから、なんか一回聞いちゃえば、その事実は変わらないわけだからさ、っていうのはありますよね。
だから、そんな何回も何回も見てもらわなくていいという。
そうそうそう、だからなんかちょっと安心だなって思ったのと、読み解きの問題であれば、
まあ一度聞いた後に、ん?って思ったとこがあっても、自分でその解釈をし直せば、良い方に身づけることもできるのかなって思って、
確かに。
まあ一旦言っとくかって思って言ったわけです。
かんの占いデビュー。
そうそうそう。
それで行ってみてどうでした?
行ってみて、今残ってる感想は、先生にめっちゃ怒られた。
なんかそれにすごい。
厳しい。
なんで私が怒られてるのかも、産命学の結果によって出てきた情報からかなり納得度の高い。
私のその生年月日によると、目上の人に対してすごいフラットに接するみたいな。
目上に対して上下関係を感じない私がね。
でもそれって、そういうことを喜んでくれる年上の人もいるやん、結構。
面白いねって。
そういう人にはすごい好かれるけど、上下関係をめっちゃ重んじる人からするとすごいムカつかれる。
生意気な年下目って思われる。
そうそうそうそう。
なんか先生は上下関係を重んじるタイプだったらしくて。
じゃあ、かんが占ってもらった先生に対してすごいフラットな、明らか年上の占い師なのに、すごいフラットな感じで言ったから怒られたってこと。
先生もそれ自分で言ってた。
そういうとこよ、みたいに言われて。
すごいね。
申し訳ありません、みたいにその場でなった。
すごい、早速産命学が当たってるやん。
全体的に当たってるなって納得する感じだったの?産命学の結果は、その目上の人に対する態度以外にも。
わかんないとこも結構あったけど、それは私が無自覚すぎるのもあるのかなと思ったのと、
あと人生を10年とか20年単位で切って示されるじゃない?
うんうん。
星の動きだから。
なんかそうなると、もはや先のことすぎてわかんないっていうか。
それはあるよね。
そうなんや、みたいな。これまでがそうやったんや、みたいな。
なんか、星ですごい強いって言われてる星あるやん。
天禄星。
天禄星?
そう、天禄星っていう、あ、それそれ。
これか。
なんかこれが結構パワーが、あ、違うな、これじゃないな、天禄星じゃないや。
え、なんだったっけ、この、でも天禄星の仲間、12、怪しい回だ。
ほんとだよ。
あ、天照星?
天照星。
あ、はいはいはい、天照星ね、聞いたことある。
天体の天に将軍の将?
うんうんうん。
天照星は、このなんか、12個の星の中でもっとも強いエネルギーを持つ星で、
リーダーシップやカリスマ性を象徴します。
別名王様の星や帝王の星とも呼ばれます。
みたいな、なんかそういう星なんやけど。
これが、その働き盛りの30代から50代にある人は、なんかめちゃめちゃ成功するみたいに言われてるらしくて。
私は赤ちゃんの時がこれなの。
生まれながらにして、人の上に立つ能力を持っていたということ?
赤ちゃんの時にね。
王、王じゃん、王の誕生じゃん。
もう失ってるのよ、これは。これはもう失ってるのよ。
で、子供の時にこれを持ってると、パワーをもて余してすごい苦労すると。
へー。
で、親もめっちゃ苦労する。
うんうんうん。あ、その、育てる立場である人もね。
そうそうそう。だから、自分が一番偉いと思ってる赤ちゃんだからさ。
かっこよすぎだろ。
そうそう。で、確かに私、むちゃくちゃ勘が強いというか、なんかそれですごい親が困ったっていうのは聞いてて。
へー。
で、なんかその時に、子供時代に苦労しないと、すごい傲慢な人間に育つと。
あー、なるほど。
うん。伝承性を持ってるとね。
うんうんうん。
だけど、苦労をしてると、まあなんか、痛みがわかる子に育つみたいな。
え、勘は?
保守を失うからさ。
あー、勘はどうだったの?苦労する子供だったの?
あの、まあまあ苦労した。
あ、じゃあ、オッケーってことじゃない?その後の人生的には。
うん、超円満な感じではなかったから、そう、いやなんか私、ポジティブ癖があって、苦労したことを苦労したと言っていいのかわかんないみたいな気持ちになっちゃったけど、一般的には苦労してると思う。
うんうんうん。
なので、それはあなた良かったわね、みたいに言われた。
良かった、正しいじゃあ子供時代、まあ辛かっただろうけど、今振り返ると正しい子供時代、今の糧にはなってるってことですね。
そうそうそう、だから子供時代伝承性持ってた割には、落ち着いてるわね、みたいな感じだった。
へー、面白い。
そうそう、まあそんな感じでやってきて、だから、まあわからんこともないなって思ったけど、その未来のこととかも結構言われたときに、それをどう使っていけばいいのかがわかんなかったかな。
なんかさ、そうなんだよね、過去のこととかはさ、ああ確かにこういうことあったから当たってるなとか思ってもさ、未来を、あなたはこういう欲しい思ってるから今後こういうことをするといいですよ、みたいな感じで、
未来まで定められたときに、それを別にやりたくなかったときに、どういうふうにしていけばいいんだろうって思うよね。
そうなんね。
三名学の人に私も占ってもらったことがあって、で、その時に私が言われたのは、その未来の50代とか60代とか、少年の頃に、なんだっけ、皇王制じゃなくて、小泉首相、元首相が持っている星だったっけな。
皇角星かな。
皇角星が私は割と年をとったときに出ていて、それは周りの人とかに親切にする星であるというふうに説明されて、だから大人になったときに周囲の人に感謝の気持ちを持って、とにかく周りの人に尽くしまくるといいことが起こるというか、
星の動きが指し示す人生を歩んでいることになるから、っていうふうに言われたの。
その三名学者さんが言ってたのは、その星が定めた自分の人生に歯向かうようなことをすると、ものすごい不幸が起きるみたいな脅しを受けて。
だから、例えばその三名学とか、その統計学の中でよく言われるさ、転中札っていう、何をやっても運気が良くない年みたいなのが、人間誰しもあるんですけど、
転中札と呼ばれているときに、例えば転職するとか、結婚するとか、引っ越しするとか、人生が大きく変わるような大きなことをしちゃうと、あんま良くない。
その後、例えば引っ越した先のお家があんまり良くないお家だな、また早く引っ越したいなって思っちゃったりとか、転職しても転職先でうまくいかなかったりとかするから、
それはその転中札って本来守りの年というか、あんま変わったことをやっちゃダメな年なのに、変わることをやってしまったから、その星に背いているから良くないことが起きるんですよって言われて、
なるほどと思い、そんなユッケさんの場合は、その50代ぐらいになったときに、周囲の人に親切にした方がいいみたいなことを言われたんですけど、
私、やっぱすごい周囲の人に親切にすることが得意じゃないから、このままの人生で進んでいくと、たぶん50代ぐらいで、対して周囲の人に親切じゃない人になるなと思って。
なんか確かにさ、ユッケさんってめっちゃいい友達で、めっちゃ楽しいし、悪いやつだなって思ったこと一回もないのね。
だけど、なんか過度に人に親切にしてるイメージはない。
いや、そうだよね。親切の仕方がわかんないのよ。これちょっと結構困ってるんだけど。
いや、別に普通にしてる感じ。
そうか。
なんかさ、めっちゃこの人親切やなみたいな人いるやん。
いるいるいる。
会うたびにさ、気の利いた手土産くれる人みたいな。
いるいる。なんかよくお家に誘ってくれて、おもてなししてくれたりとかね。
そういう感じじゃないよね。
そうなの、そういう感じじゃないのよ。
わかるわかる。
ちょっと困っちゃってて。だから、このままいくと、私50代で会うたびに手土産を渡してくれる小粋なおばさまになったほうが絶対にいいんだけど、絶対にいいって言われたの。その星の巡り的に。
でもちょっとそのやり方がわかんないから、今35歳だから、あと15年くらいで親切心を身につける練習をしないと、私の未来は楽しくないかもっていうところに常に怯えつつ生きてる。
ユッケの考える親切って何?バス、電車で席を譲るとか?
そうね、そういうのとか、あとなんか不特定多数の人に親切にしたほうが多分やりやすいのかなと思ってて。
なんかさ、一旦一だとさ、その人がそれを親切と思うかどうかって結構人によるじゃん。
だから、例えばそのボランティアとか募金とかみたいな、明らか困ってる人がここの集団の中にいて、もうその人たちに向けてこれをやってくれたらそれで親切になりますよ。
なんか海岸のゴミ拾いとか、みたいなことを言われるとこっちもやりやすいというか。
確かにね。
でもなんか電車で席譲ろう、おばあちゃんとかおじいちゃんとかに席譲ろうとしたときにさ、
でも私まだあなたが思ってるより若いんでいいですみたいな感じの態度で断られちゃったりすると、すいませんってなるから。
なるよね。
手土産とかもさ、この手土産この人に渡してこの人本当に喜んでくれるのかなとか思ったりする。
このお菓子本当に好きなのかなとか。
これすごいミニマリストであんま物増やしたくないと思ってるのに、こんなちっちゃいお皿とかもらっても迷惑なんだけどとか思われちゃったりしないかなと思うと何もできなくなっちゃう。
なるほどね。
イメトリ力が強いのね。
そうかもしれない。
だからボランティアサークルとかに入ればいいのかな。
続かなくない?
ちょっと毎週ボランティアサークルで活動してるユッケのイメージがわかへんかったけど。
そうだね。私も今全然わかなかったよ。
あとさ、ユッケさんは人と住むのは苦手?
苦手かもしれない。
なんか両房みたいな。
なるほどね。
でっかい建物、家建てて困ってる才能ある若い子たちを住ませるみたいな。
それはなんかイメージが湧く。
イメージ湧くんだそれ。
なんかやりたそう。
うん、たしかに。それは一番興味ある。
やっぱり私は2.5次元俳優が所属する芸能事務所の社長になるのが一つの目標ではあるかもね。
いや、ほんまに?ほんまに?
それも一つの新説、才能に対する新説。
若い才能、ちょっとお金がないけど才能あるんですという人たちに格安でこの物件に住んでいいわよ。
やっぱ若い才能が好きだよね、ユッケさんは。
なんかだんだん私が占われてるような気持ちになってきて。
いやいや、そうなのよ。
やってみて思ったのは、やっぱり私は意思決定にそんな困らないけど、ストレスはストレスなんやと思うね。
その無意識下で。
意思決定をするのが?
そうそう。
特に正解が見えにくい業界、芸能界とか政治とか水物みたいな業界は、意思決定に対して確信が持てないことがデフォルトで。
それで失敗すると失うものも大きい業界だと思うから、占いに頼りたくなる気持ちはすごい分かるなって思った。
なんかよくさ、芸能人の人とかがさ、怪しい占い師とすごく親しくなってみたいなのを文春されたりとかしてるじゃないですか。
なんか洗脳されてるみたいな。でもなんかそうなっちゃうのも仕方ないよなってすごい占いに行けば行くほど思う。
あ、ほんま?え、なんで思った?
いや、なんか私が最近思ったのは、私今フリーランスで仕事をしてるんですけど、
なんか割と数年間やってた割と見入りの良い大きめの案件が、今年の夏前ぐらいにもう一旦、景気満…景気じゃない、人気満了みたいな感じになった。
出書?
出書。一旦契約満了して、それを更新しなかったので終わったんですよ、そのデカめの仕事が。
だから、なんか新しい仕事をでも代わりに探さないと生活できなくなっちゃうから、新しい仕事探そうと思っていろいろ探してたんだけど、
自分がドンピシャでやりたい仕事か、ギャラが安くても自分がドンピシャでやりたい仕事をやるか、
ドンピシャでやりたくないけど、前やってたようなぐらいお給料がもらえることをやるのがいいか、どっちだろうって思って、
別に正解って多分ないじゃん、どっちに進んでも。だから占い師に決めてもらおうと思って、占い師に決めてもらったの。
おー、どっち?
で、なんか1回目は家の近くの駅ビルみたいなところに入ってる占いの館みたいな、3人ぐらい占い師が並んでてさ、ちっちゃいブースに。
はいはいはい。
いるところに時間があったから飛び込みで行ってみて、そこの占い師に聞いてみたら、そこの占い師はどっちもあんま良くないからもうちょっと待った方がいいみたいなことを言われたの。
占い師さんの本当にやりたいかつギャラの良い仕事が来る、みたいなことを言われて。
おー。
マジ?と思って。
うん。
もう1人、何回か占ってもらった、その駅ビルの人は市中水明とか統計学の方で占ってくれる人だったのね。
で、もう1人、タロット占いで割と何回か行ってて信用してる人がいて、その人のところに行って同じ質問をぶつけてみたら、
その人はギャラは多少安くなっても、やりたい仕事をドンピシャでやる方がいい。タロットによるとそういう結果が出ているって言われて。
なんか言ってること違うじゃんってなって。
うん。
でもそこにさ、自分の自我が1つもないからさ、なんかどっちの人が言ってることが正しいんだろうって思って、すごい混乱してしまったわけですよ。
はい。
よくさ、占いって本当は自分がこういう風に進みたいっていう気持ちがあって、でもなんか勇気が出ない時に背中を押してくれる的な、
あ、やっぱりそっちの方向でいいんだっていうぐらいの使い方をする方が正しいんだなと思って。
なんか本当に自分に何もない状態で行くと、本当にわからない、なんかその人たちが言ってることが何なのか、どんどん自我がなくなっていく身を感じてしまった。
ね、占い師ちょっとやってみたいよね。
ね、ちょっとね、師匠に就くのかな。学校みたいな。
あ、でもそういうパターンもありそう。三名学とかそういう人を、師匠というか学校があるからさ、そういうところに学びに入ればいいのかな、一回そういう学校に。
そうだよ。
どうする?じゃあ、かんが占い師になったら。
え?
何占い?何占いする?
いやー、私ね、占いに本当に詳しくなくて、三名学を受けに行くまでにも一つ不責があって、それがユッケもぐもぐひらりさが行った台湾旅行。
はいはいはい、すごい昔に行ったやつね。
そう、もう10年ぐらい前じゃない?
あの時ってもう劇団メス猫は4人は友達だったのかな?
友達だったよ。
あ、そうなんだ。
なぜかというと、勝手に私の占いまでして帰ってきた。
やばい、これ良くない新説じゃん。
私はめっちゃ嬉しかったのよ。
嬉しかった?よかったよかった。
え、なんか帰ってきてみんなの感想みたいなの聞いてる時に、
カンナも占っといた!みたいな。
言われて。
やばい3人組だな。
すごい面白かった。あれは何の占い?
あれはね、台湾に、台湾旅行に行ったんですけど、私ともぐもぐさんとひらりささんと。
台湾の街の一角に占いストリートみたいな感じで、路面に占い王子たちがたくさん並んでる一角があって、
わりと観光スポットとして有名な感じの。
そこの適当に空いてる人に占ってもらって、
でも多分青年月日と生まれた時間とかを言って占ってもらったから、
基本的には三名学とかと大元は一緒というか、市中水明とか、青年月日で占う系の占いだったと思う。
そっかそっか。
私以外の3人が、火の属性みたいな。
覚えてる?
そういう属性があったということは覚えてる。
そうやね。で、なんか私が、私だけが土?
で、ほんと適当に今記憶を。で、土って火を消すやん。
うんうんうん。
だから、なんか私がみんなに試練を与えるみたいな。
で、みんなはそれを乗り越えるともっとよくなるみたいな。
すごいよく覚えてる。
そう、4人の中でそういう存在である、みたいなことをひらりささんが教えてくれました。
やばい。
そうなんやーって思って。
それは、感的にはでもどうだったの?その時言われた時はさ、当たってるなーみたいな感じで思った?
いや、もちろん当たってるなと思わへんかったけど、
私以外の3人の特技とかできることが自分にはない代わりに、自分だけができることもあるなー確かにとは思った。
あー、じゃあちょっとその3人と性質が違うというか。
そうそう、違うけど、仲間に入れてもらえているのは相互作用があったからかーって。
すごい、いい話ですね。
思ったけど、それが何の占いなのかもわかんないから深掘りすることもできなくて。
そうだね、私はさ、その時占い師に言われたことで、
そのメス猫の他の人が何言われてたかとか全然覚えてないんだけど、
1個だけ、あなたは83歳で死ぬって断定されたの、その占い師。
それだけはめちゃくちゃ覚えてて。
私結構、両親とも祖父母が長生き家系なんですよ。
90代ぐらいまでみんな生きてる家系だから、
自然と私もそのぐらいまでは生きるだろうなと思ってるし、
なんなら100歳ぐらいまで生きたいって思ってるから、
80代で死ぬって言われたのがすごい衝撃で悲しすぎて、
だからあんまりあの時の台湾の占い師のことはね、あんまり信じないようにしてる。
100歳まで生きたいから。
なんかその傾向とか、もっとその大枠でのことならわかるけど、
そういうピンポイントの断定って、それこそノストラダムスみたいな、
予言的なね。
着てみないとわかんないけど、つまり解釈の余地がないじゃない、そういう発言って。
そうなのよ、そうなのよ。
そういうのはあんまり振り回されたくないなっていう感じはわかる。
確かに、解釈したいよね。ざっくり言われて、
それを自分なりに解釈した時に初めて飲み込めるというかさ、
理解ができるじゃん。
例えば私だったら、その年上の人に、
相手によってはすごい失礼に捉えられるタイプなんだなとか言った時に、
それがその星のね、どうこうとか関係なく、
一般常識的に考えて、確かにそれは気をつけたほうがいいやん。
だから気をつけようって思えたりとか。
確かに確かに。
なんかそういうことなら活用できるかなっていうのが言ってみた感想。
確かにね、そうね。振り回されるんじゃなくて、
うまく活用できるといいですよね。
占いに。
うん、自己啓発。
自己啓発。
あとさ、ユッケさんと私ってめっちゃ誕生日近いやん。
近いね、3日ぐらいしか違うないもん。
そう、で、同じ年齢。
2日ぐらい。
そうそうそう。で、三名学とかって、
青年と月と日にちだから、月までは同じなんよ、私たち運勢が。
そうですね。
だからなんか、めっちゃかぶっているところもある。
うんうんうん。
なんかそれ、先生が言ってたよ、私が言った先生が。
誕生日が近い人は、似てる人みたいな?
そうじゃなくて、ユッケさんの紹介って言ったんよ。
うんうんうん。
で、誕生日が近くて、みたいなので、誕生日、
私、ユッケを占ってもらったみたいになってるんやけど、
この誕生日の人で、って言ったら、すごい似てるって言われた。
へー。
うん、その、なんか、周りが。
うんうんうん。
調子のいい時とか、よくない時の周期がめっちゃ似てるって言ってて、
まあそれは、誕生日がシンプルに近いからだと思うけど。
そうなんだ、じゃあこれからも似てる者同士。
私さ、でもそれで言うとさ、その自分がめちゃくちゃ病んでる、
その仕事、次何しようと思って病んでるときに、
もう一つ、マヤ歴の占い師に占ってもらったんだけど。
なにそれ。
マヤ歴って、なんかその、古代マヤ文明の頃に使われてたカレンダーをもとにした、
だからその、現代の。
すごくない?
現代の星占いとはちょっと違うみたいなのがあって、
なんかスピードが高いのよね、そのマヤ歴の占いって。
太古の昔のことだからさ、ちょっとスピリチュアル度が上がるんですけど、
まあなんかそれも、信頼してる友達が紹介してくれた人で、
試しに一回話聞いてみてって言われて、占ってみてもらったの。
そこのマヤ歴は、私以外の誕生日に、プラス4人まで単純成年合併が分かれば、
その人とあなたの関係見てもらえますよって言われたから、
ここで初出し情報だけど、私ももう一回メス猫の3人を勝手に占ってる。
ねえ、おもしろすぎる。
身の回りでさ、
身の回りでさ、誕生日がパッて出てきてめっちゃ頻繁にコミュニケーション取ってる人って、
やっぱメス猫になっちゃうのよ、どうしても。
そう、メス猫ってさ、誕生日めっちゃ開示する機会が多いよね。
そうそうそうそう。
うん、わかるわかる。
で、マヤ歴の人に占ってもらった時に、
かんちゃんはユッケんにとって、
ワクワクするような情報をいっぱい持ってきてくれる人っていう風に言われたの。
だからかんちゃんからもらう情報は大事に注目しといた方がいいよって言われて、
確かにかんはよく私にサンリオの新しいグッズの紹介とか、
なんかしてくれるじゃん。
これかわいいけど見た?とかさ。
え、昨日もそうやったよね。
そう、このポッドキャスト撮る前にね。
収録に入らないのにグッズ紹介めっちゃしたよね。
そう、YouTuberのグッズ開封動画みたいな感じで紹介してくれたから、
だから当たってるかもしれないって思った、それ聞いて。
そうなんや。他の2人は?
えっとね、もぐもぐさんがちょっとメモを取り忘れててわかんなくなっちゃったんだけど、
ひらりさんは、私と正反対の人であるという風に言われて、
だから考え方とか行動の動機とかが全部正反対だけど、
だからこそ、自分にないひらりさんに持ってる部分を、