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黙れ、ヤドロクです。お疲れ様です。緊急なんですけどね。緊急性はないんですけど、緊急なんですけど、甘いもんって食べたら鳴るよね。急に。え、鳴らへん?鳴るよね。
買いに行くって、お金もかかるし、たいそうやんか。そこまで欲しいわけではないのよね。いろいろ家の中ゴソゴソやってたら、小麦粉ですわね。薄力粉と砂糖とマーガリン。バターなかったかな。
3つあったんですよ。レシピ調べたら、クッキー焼けるやん。ボウルとか出して混ぜたりしたら、洗い物も増えるしね。
袋に全部入れて、もみもみしてる間に、だんだんまとまってきますわ。5ミリ厚くらいに、四角い棒状にするんですよ。5ミリの厚みで包丁で切って、オーブンのプレートに並べていくでしょ。
オーブンシートみたいなのを敷いて、270度で20分焼いたら、もうクッキーですね。焼いたったわ。49のおっさんがね、いや改めて考えたんですよ。49のおっさんが甘いの食べたりないって、急にクッキー焼くって怖ない?と思って。
ちょっと今、震えてるよね。そういう人じゃない。もともと。緊急にね。これはどこかに吐き出しとかんと、まずいなっていう危険な香りするなって思ったんですよね。
で、ほんまそんな配信とか、そんなのもうスペースとか、生のやつとかで言えばっていうふうに思うじゃないですか。そうやけど、それももう夜やしっていうね。
緊急性のない緊急な録音というのを今やってるわけですよね。これ誰か聞くかっていうそのね、思うんですけど。
もう50を手前にしてね。もう夜更けにクッキー焼くってやばいなっていう。大丈夫かっていうね。
焼けたやつはほんと、前回焼いて材料あんま考えんと適当に焼いたらチンスコーみたいになったんですよね。その失敗もあったからね。
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いやもう普通の食べたいねんと。オーソドックスな何の飾り気もないやつが食べたいんや。チンスコー食べたいわけちゃうねん。というので、簡単なレシピを調べてやったら、出てきたのでそれで焼いたんですけど。
もう30分もかからへんわ。もうほんまにオーブンだけあったら焼けるわっていうことなんですよ。結構ね、シンプルで美味しい。味のことは言えねえ。
50前のおっさんが夜更けにクッキー焼くっていう怖さね、あるなっていうね。今ここに来てちょっと震えてるんですよね。西野カナは誰かに会いたくて震えるんやろうけど。もう50前のおっさんは夜更けにクッキー焼いて震えてるわけですよね。
それどうなんやっていうね。思うんです。いろんな方、SNSなどでね、頑張れといろんな形でエールを送ってくれてるわけですよ。大丈夫やでっていうような感じでね。わかってますと。頑張りますって思って。
何か発信していこうと思うけど。これを緊急や言うて聞かされてる人らの気持ちを考えたらもう一つ怖いねんけども、いやもうこいつやばいなっていうね。何をあげとんねんっていう感じやと思うんですけど。
本当にね今ね、自分に対してね、怖さしかないっていう。甘いの欲しいからクッキー焼いてしまうという怖さね。まず。それがもう50前やということね。本当に今ね、恐怖で震えておりますよ。
どうですか。大丈夫やと思うか。いや僕男でおっさんやけどクッキーとか焼くねんとかやったらまだええねん。かわいらしい焼いたりとか、肩抜いて綺麗にして写真をあげてとか、もうそんなんちゃうねん。甘いの食べたいっていう。怖ない。
甘いの食べたいわ。お金もないし買うのもったいないわ。こんな材料あるから焼くわっていうこの一連の動きね。50前のおっさんのやることやないなと。朝とかお昼とかに焼くんやったらもうね、子供らのおやつ代わりにクッキーあったらええわなって。ちゃうねん。自分食べるためやねん。怖いわ。
こんな怖いことないわと思ってね。思ってるんですよ。これを聞かされた人らはもうちょっと今あれでしょう鳥肌が今さーっと出てきてると思うねん。おっさん何あげてんねんっていうね。ちょいちょいこういうの出していかなあかんなと思ってるんですよ。
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すごいもうあのほら夏に階段とかできへんかったから。怖がらしたら思ってるんですよ。そんなに大したことじゃないけど。一番怖いのってやっぱり現実に起こる幽霊とかね、そんなんはもう何も怖ない。生きてる人間のほうが怖いんですよ。
ね。そうでしょ。生きてる人間がもう、生きてる49のおっさんが夜更けにクッキー焼くぐらい怖いことないよね。これもほんま階段シリーズですよ。そのそう思ってほしい。怖いわ。なんかもう何かがもう蠢いてるやんか。そのクッキーには材料なんか3つやのに。思いません?
それをみんなに聞いてほしかった。僕は。僕ってクッキーとかちょちょいのちょいで焼いてまうんですとか違うねん。もうそのおっさんがクッキー焼く怖さの上にまだ夜更けにっていうのがついてたりとかもうそういう。でまぁ結局人にあげるためとか見せびらかすためはない。自分で食べるためですっていうその怖さね。
なんかお茶漬けとか食べたいんやんかっていうそのそういうことやんか。それもクッキー焼いてまうっていうその恐怖。クッキーを焼こうと思う頭がそっちへ行くという怖さね。
まぁちょっと今ほんと僕はね。あのうちひしがれておりますよ。夜中に。もうね。どうしたろうかな。寝られへんなってるやん。それで。その恐怖で。どうですか?みなさん怖くないですか?怖いわ。ほんまに。半分ぐらい食べてるわ。
200グラムぐらいの小麦粉でオーブンで焼いたら結構一面にクッキーできるで。5ミリぐらいの厚さやったら。それをもう半分ぐらい食ってるやん。これはもう先ながないなぁ思ってますよね。いろんなことでね。
しょうもない。だけどやっぱ緊急なんですよね。これってね。やっぱ思いません。緊急やと思う。やっぱりね。50枚のおっさんが夜更けにクッキー焼いたらもう緊急やと思うね。これは。思いません。もうそれはもう思うと思う。みんな今これ聞いてる人はもうハッてしてると思うわ。
怖っ。やばっって言うてると思うね。それをまたこれ。夜中になんや緊急。緊急な配信やんか。さっきちょっと前に上がったのに言うて。なんかこうやる気出てきますねみたいな話してたのに。そんなおっさんがもう何時間後にはもう夜更けにクッキー焼いてる。怖いねっていうことです。怒られると思う。
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黙れ。言うてね。