今回のゲストは、2月に社名変更を発表したアトミックソフトウェア(旧メディカルフォース)代表取締役CEO 畠中翔一さん。
なぜ今、社名変更に踏み切ったのか―
その背景にあるのは、特定業界にとどまらず複数業界へと挑戦領域を広げていく強い意志と戦略です。
AIの進化を見据えながら、これから各業界はどのように変化していくのか。
そしてアトミックソフトウェアは、その変化の中でどのような新たな価値を提供していくのか。
社名変更に込めた想いから、今後の事業展開、そして「新生アトミックソフトウェア」が目指す未来像まで、熱く語っていただきました!
■概要
- アトミックソフトウェア事業紹介、CEO畠中さんの自己紹介
- 畠中さんから見た他の経営陣
- なぜ社名変更に踏み切ったのか
- アトミックソフトウェアが複数業界を狙うべき理由
- エンジニア出身CEOが語るAI時代を見据えた戦略
- 改めて、今後に向けた抱負
- アトミックソフトウェアから採用メッセージ
■参考
■プロフィール
- 畠中 翔一 / 代表取締役CEO
慶應義塾大学理工学部卒、慶應義塾大学大学院理工学研究科中退。学生時代からインフラの構築やWebアプリの立ち上げを多数こなす。2020年11月に株式会社メディカルフォース(現: アトミックソフトウェア株式会社)を設立し、現在のmedicalforceをフルスクラッチで開発。2025年1月、同社代表取締役CEOに就任。開発の傍ら、深層学習を用いた研究が国際学会に採択されるなど、機械学習(AI)や最先端の技術にも精通する。
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