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アソコヒトリ コラボ配信回:あなたとNew Chapter
2026-04-03 56:36

アソコヒトリ コラボ配信回:あなたとNew Chapter

今回も前回に引き続き、QUEER AT WORKのライオさんと、ヨコタテラジオのほりべさんにご参加いただき、ASOKOさんと一緒に、Podcastと生成AIの未来について熱く語ります! 一説によると、現代人の脳稼働は平安時代の数百倍との見解もあるくらいで、僕らは常に情報のシャワーを浴びている毎日なんです。それは働いている人も、学生さんも同じで、情報シャワーのカテゴリが違うだけなんだろうと思います。 インターネットや生成AIの普及は、明らかに僕らの生活を豊かにはしていますが、時々「これって本当に自分の意思なのかな??」と思うことがあります。こういう時代に、真の「オリジナリティ」ってちゃんと考えてみる必要があると思います。前回に引き続き、これからをどう生きるか、に思いを馳せるすごくいい機会になる配信だと思いますので、ぜひ皆さんもお聴きいただいて、皆さんなりの想いを教えてくださいね!

Queer at Work: https://open.spotify.com/show/3ARPzUHa6NzQ6myRu4C1n5?si=0dd8e41c28d6448f

内向ゲイと左右と上下(#ヨコタテラジオ): https://open.spotify.com/show/3nFzr8FkQpMtRfH0MROoF3?si=d2111d157df54f4f

 

GWAVR - "Voice of Queers"をコンセプトにクィアなクリエイターの声を可視化するキュレーションメディア https://www.gwavr.com/

 

収録日: 2025/3/12 ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei

#ポッドキャスト #ゲイポ #Podcast 

感想

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00:19
で、もうちょっと雑談に行きたいんですけど、 ちょっとあのグアバーについてちょっとお聞きしたいんですけど。
はい、いいですか? 共有してみますね。
グアバー、明日もゲームを入れていただいてて、 たまに見てるんですけど、
もう2年先、話の中でも出てきて、2年も経つということで、 で、なんかアプリも絶賛開発中ということなんですか?
そうですね、今、作っていって、ちょっといつ出せるかっていう感じですけど。
そのアプリっていうのはあれですか? ポータルアプリ的な、そのブログも見たいとか。
そうですね、今のウェブでできることは基本できて、
で、プラスアルファ、やっぱりその実際のアプリになると、 結構そのスマートフォンの機能の制御とかがしやすいので、
今よりももうちょっと使いやすくなることがあって、 作ってみようかなと。
もともとそのグアバーのコンセプトをちょっと改めてお聞きしたいんですけど。
グアバー自体は、そうですね、クリエイターの声を可視化するっていうところをコンセプトにしていて、
なので、そうですね、主にデジタルな作品でまとめれば良いかなと思うんですけど、
まあ、ポッドキャストもそうだし、ブログも創作物じゃないですか、 何かこう個々の個人が発信したもの。
で、まあ属性としては、まあいわゆるLGBTQプラスに当たる方が書いている。
で、まあ内容は、まあそうですね、例えばすごいゲイトピックかもしれないし、
また普通にストレートの人と変わらない日常だったりすると思うんですけど、
まあそれが結構リアルだと思うんですよね。
で、それをまとめることで、
あのー、まあ、何だろうな、
まあ、その違いだったり、または間違わないことだったり、みたいのを来た人に知ってもらう、みたいなところを、
03:07
はい、大枠のコンセプトにして運営してます、という感じでしょうか。
今番組自体、ポッドキャストの番組で言うと何番組ぐらい?
えっと、累積で今91。
1なんですね。すごい増えたんですね。
増えましたね。
どんどん増えてくる感じですかね。
そうですね、はい、まだもう少し先、番組追加で掲載させていただけるかなと思います。
あの、ちょっとXでもお見かけしたんですけど、追加、載せて欲しいっていう人はどんな方法があるんですか。
基本的には、あのー、サイトの方行ってもらって、あの右上の、なんかまあメニューボタンみたいなのがあるんですけど、
そこにグアバーとあっていう概要欄行っていただくと、掲載依頼フォームというのがありまして、
その掲載依頼フォームの場所を最近ちょっとXでモストして、
ぜひここから依頼いただければ。
そこからちょっと問い合わせてもらったら、
そうですね、はい。
クイアーっていうのは、まあ、どんな感じですかね。
僕もぼんやりしてるんで、なんとも言えないですけど。
一応言葉の定義としては、まあ、あのー、
性的マイノリティの、まあ、ゲイとかレズギャンとか限らず、もう全部含むっていう、総称みたいな。
なんですね。
ちょっと、俺クイアーやわとか、私クイアーやねんみたいな人は、ぜひ申し込んでほしいっていうことですよね。
そうですね、あのー、ゲイに限らず。
限らずってことですね。
はい。属性に当てはまる方であればひどく。
なんか、今の時代ってよくも悪くも言語化しないと、なんというか、表現が難しい時代じゃないですか。
なんか、認めてもらいにくいというか。
だからそういう意味でも、その、まあ音声メディアだったり、そのブログというか、まあ、なんかそういう文章だったり。
なんかそういうのってやっぱり、そういうのを可視化するっていうのは大事だなと思うので、
まあぜひそういうの広がっていってほしいなとは思うんですけどね。
はい。
堀辺さんは何かコメントいただいてもいいですか?
いえいえいえ。
僕も、あのー、ポッドキャストの最初の、なんだ、まあポッドキャスト、最初はポッドキャストだけだったんですけど、
まあそれを、あのー、最初に掲載するときとかにちょっと協力させていただいたりとか、
06:02
というかまあ、あのー、掲載してくださる番組さんがいたので、
そこにちょっと間入ってたりとかしたんですけど、
割とそのノートの、ノートに限らないのか、
ブログとかが入った後はもう結構、もうずっと見てる側というか、
だけどどんどんどんどん数増えてって、
で、なんかこの可視化するっていうのって、
なんかあれ、最初からありました。
あのー、ノートとかの頃が入ってからなんか出たフレーズですか?
そう、そうですね。ちょっと今思い返してはいつ入れたっけなっていう感じですけど。
すごいいいなと思ったんですよね。
はい。そうですね。
あ、でもノートブログ行き始めたタイミングでかな?
ですね、たぶん。
あー、そうですね。なんかたぶんこのPodcastのときって、
なんか、まあなんかPodcastだけだと何か可視化って、
まあでも確かになんか番組になってるし、配信になってるし、
なんか目につけようになってるから可視化されてると言えるような、
で、まあ文章は本当に文章自体が元素になってるので、
で、なんかすごい良いフレーズだなっていうのを、
今聞いて気づいたっていう話をすごく長々としちゃったんですけど。
それはでもなんからよさん的には、
どっかのタイミングで入れたなぐらいな感じなんですよね。
すごくいろいろ悩んでたかっていうよりかは。
どっかのタイミングで、
そうですね、概要ページを作ろうってなった時にいろいろ考えて入れたかもしれない。
ああ、確かにそうですね。
Go About Towaっていうページが途中から追加されましたね。
そうですね、Aboutのところに、そう。
Towaっていうところにありますね。
ボイスオブクリアーズをコンセプトに
クエアなクリエイターの声を可視化するキュレーションメディアっていうことですよね。
だから、あの音声メディアだけじゃなくて、
ちょっとまあ聞いてくれてはるかどうかわからないけど、
ブログなんかもやってはる人も、
ブログだけでも載せることもできるとかもちろんそういうことですよね。
そうですそうです。
そうそう、これ堀辺さんにちょっと聞いていいですか。
健康化することで取りこぼされるものをどのように救うのか問題ですけど。
これ、もうそれAIに聞いたほうが。
救うっていうのは、取りこぼさないようにする。
いや、救うっていうのはどのように分かるのか。
なかったことにどのようにしないでおけるのかみたいなことですかね。
言語化できない領域をどういうふうに言語化するのか。
いや、それで言語化はするんですね。
でも、言語化しようという心意気みたいのは必要というか、
09:02
なんか忘れちゃいけないところだとかそういう話ではないですか。
そういうことですよね。
なんとかしてポッドキャスト化したいってことですかね。
あそこにつながるわけですね。
コンテンツ化したいってことですよね。
だから、ベタに言うとさ、音楽とかさ、絵とかっていうのはそういうことじゃないですか。
分かりやすく言うと。
でも、なんか今って何でも、例えば音楽とか絵とかイラストとかをLLMとかAIに食わせるときに、絶対言語化が入るんですよね。
これは誰々のどういう絵ですみたいな。
これは印象派でとか、例えば油絵でとかなんかそうやってどんどんラビロバーってベタベタ貼っていったら、
似たような絵を食わせたときに、これは誰々のなんていう作品じゃないですかとかって言って答えが返って、言語化して返ってくるっていう仕組みだと思うんですけど。
でも、絵ってそういうことじゃないじゃないですかみたいなことかな。
何が言いたいんでしょうね。
だから、言語化モデルで全て処理しようっていうこの試みがすごい怖いなというか。
それこそAI生成されたアダルトビデオが本当のアダルトビデオと思ってる世代、怖いなみたいなことですかね。
違うかな。分からないけど。
でもなんかその生成AIっていう今の大規模言語モデルの限界みたいな話かなとかも言いましたね。
そのAIって、AIって言うけど、なんかこれって生成AIのことですよねみたいな確認をする人もいるんですけど。
あくまで言葉をすごく学習させたものをベクトル化っていうか座標に変換して、そこの近いもの遠いものみたいので機械的に判断しているだけだからみたいな。
人間の頭の中のしっぽをある程度模倣はしてるけど、すごく限りなく近いけど同じものじゃないみたいな差はあるってことですよね。
一部はすごくシミュレートできてると思うんですけど、全部じゃないからそこをちょっと分かっといた方がいいのかなとは思うっていうぐらいなんですけど。
あとなんか日本語の曖昧さってどういうふうに処理されるんだろうなとは思ったりもするし、やっぱり主語がないとか、そういう表現がどんどん淘汰される可能性もあるのかなと思ってね。
12:06
絶対もう主語を言わなきゃいけないようになるとかそういう方向。
だからそういう可能性ってないのかなと思ったりするけど、どうだろう。その曖昧な表現を許さないというか。
それってこういうことですよねってAIが勝手に解釈して、コンテクスに応じて解釈する、コミュニケーションするじゃないですか日本人って多分。
でもそれでもよくわからないときも、正解を出さずにコミュニケーションしたりするのもあったりもするときに、やっぱり生成AIというか、AIはそういうのを許さないというか、優しく訂正してくれるというか。
どっちですかみたいな。それは2通りの意味にとれますけど、どっちですかみたいなことを言ってきたりするのかなとかね、思ったりするんですけど。
すいませんね、ライオくん。前もこんな感じだったんですよ。でもだいぶ編集するので、大丈夫です。
こんな感じってなんだよ。
着地がないっていうか。
自分も言いたいことは出てくるけど、何を話そうとしてるだろうとか言いながら。
でも逆に正解っぽくないものの価値が上がっていくみたいな可能性もあるなあというか、
間違うとこまではいかないけど正解ではないみたいなラインで、生成AIにはできないんじゃないかみたいな仮説で、
別に正解じゃなくていいときもあるじゃないですか。
これすごくタイムリーな話で、別にここに対しての主張みたいなのは特にないんですけど、
この前友達と占いに行ったんですね。
ゲイの友人たちと行って、
みんな男性だったんですけど、恋愛のことを聞いたら、
もう相手が女性想定で彼女さんとの相性なんだけどみたいな感じで話が進んでいって、
でも別に誰もそれって訂正しなかったんですね。
ただ別にそれって彼女さんっていうのが正しくは彼氏さんなんだけど、
みんな頭の中で彼氏さんに置き換えればその場は成立したし、最後までその場は流れたっていうか、
15:07
時間終わってみんなで帰ったんですけど、
でもずっと彼女さん彼女さんって言ってたよねっていうのは後で共有して、
それも面白かったんですね。
それが例えばAIでパートナーさんっていうのは男性ですか女性ですかとか言って、
っていうのが入るっていうことかなと思ったけど、
別にそれって必要かというと必要じゃなかったし、
なんならそれがなかったことによって、
もしかしたら占いの制度によるのかもしれないけど、
エンタメとして自分たちは楽しめたなっていうのはあって、
なんかそういうことの価値というか、
主語を全部正しく記述することが正解になっちゃうと、
そういうことが消えてくってことだとして、
ただそれは何か望んでいる方向なのかなとかはあるかなと思いますね。
なんとなくわかった。
本当ですか。よかった、伝わって。
そうかもしれない。多分、おそらく。
あと単純に困るという人も出てくるかもしれないですね。
それで何でか彼氏なんか彼女なんか言わなきゃいけないとかってあったりした。
そういった曖昧なまま続くコミュニケーションって往々にしてあるし、
AIでもそういうのを、それこそそれも設定次第、
プロンプト次第でっていうことなのかもしれないけど。
僕だとAIにできないことの一つが、沈黙ができないと思うんですね。
プロンプトを押して再生ボタンというか自己ボタンを押したら絶対何か返してくれちゃうじゃないですか。
それはそういうものだし、そういうことが期待されている前提だけど、
でも何か人間ってそうじゃない時もあるんだとか。
出し返さないことで伝わるものってでもでもあるじゃないですか。
これ何かどっかで言いたいなっていうか、何かどっかで沈黙がAIにできないっていう話を何かずっと考えて。
そう、わかる。何か言いたいことって出てくるよね。
でもそういうのって自発的に何か思いつくことってさ、AIは多分ないんだと思うんですよ。
インプットがあってアウトプットやから。
人間の場合も何かインプットはあるんですよ、多分ね。
意識的にも無意識的にもね。何かの時に。
でもその回路って自分でもよくわからないというか、
18:01
わかる時もあるし、何でこんなこと思いついてやろうってわからない時もあるから、
そこがやっぱりまだまだ解明されてないとこなのかもしれないし、
まあでもAIが発達すれば、それってこういうロジックでできるんですよって言われるかもしれないし、
わからないですけどね、何か。
僕ね、ちょっとついでに訳のわからないことを言っていいですか、ライオ君。
はい、お願いします。
言葉で時間の経過を表現することができないんじゃないかっていうのを最近思いついたんですよ。
で、これね、ちょっと説明しないとわからないと思うんですけど、
文章にしたら時間の経過って言語化はできるよね、当然ね。
10年前こういうことをして、そこから5年前こうなって、今こうです、みたいな。
でもそれを、なんていうのかな、その言葉にした時点では過去のことだったり、未来のことだったりするじゃないですか。
その瞬間の言語化だから、リアルに10年前のことではないっていうことを僕は言いたかったんですけど、
これ、わけわからんよね。何言ってるんだろう。
今、こうやって話してる時も時間は進んでいくから、
今、僕が10年前の話をしようとして、
いや、実は10年前にって言った瞬間に、それはもう10年前じゃなくて、
10年何秒前みたいな、でもその何秒はリアルタイムに進んでるみたいなことを言ってますから。
いや、ちょっと違う。
10年前にって言った時点の、あなたは10年前の自分ではないから、
10年前にって言ったことを、
僕はね、なんでこういうことを思ったかというと、歴史修正主義ってあるじゃないですか。
だから言葉がリアルにすべての事象を表現できてたら、
そういうことが起こり得ないだろうなっていう仮説のもとに、
やっぱり言語にはその限界があるというか、
その時、何が言いたいかというとですよ。
堀辺さん、分かります?分からないよね。
ちょっともうちょっと聞きたいですね。
なんか、例えば5年前に付き合ってた人がいる時に、
すごい仲良かったとするじゃない?5年前ね。
で、今も別れましたってなった時に、
あの時あんなに好きだったのに今は違うっていうことが今のリアルな言語化だとした時に、
21:07
5年前すごく好きだったことがなかったことになるじゃん。
なんかそれがもう打ち消されてしまうっていうのをどうにかしたいっていう話なんですけど。
ちょっと分からないよね、ごめんね。
だから今この瞬間に5年前好きだったって言っても、
今その気持ちはないから、
なんか真実を言えないよねっていう。
だから真実ってどんどん変わっていく時に、
もうちょっと言ってておかしいこと言ってるっていうのは分かってきたんだけど、
なんというかな、時間軸の流れをうまく言語化で表現できないよなっていうか、
すごく長いストーリーにはできるんだけど、
で、何か真実っぽいものを伝えることはできるとしても、
文章で簡単に説明できる、言語で簡単に説明するのって難しいなっていうことかな。
なんかね、言葉にすると全て嘘になるっていうのとちょっとつながって、
全てじゃないです、ちょっと嘘が混じるっていうのとつながっていて、
例えば今日あなたのことすごい好きですって言ってても、
明日には分からないっていうのが言語的にすごく表現しにくい。
それを言語的に簡単に言おうと思ったらどういう言葉にします、例えば。
あー、だから今言ったように、
今日あなたのことが好きで、明日は分かんないけどねって言わずに、
そうそうそうそう。
時間軸の流れも込みで状態が変わることを言葉で表現することはできるのか的なことかな、だから。
多分、だからそれができないって僕思いついたんで、ちょっと今言ってみたってことですけど。
ごめんなさいね、らいおくん、ちょっとなんか、
あーいや、考えています。
いやいや、考えるようなことではないんですけど。
そうなんですか。
なんかその物語というか、人生が小説だとしてですけど、
今が10ページ目で、明日が15ページ目だとしたら、
今言うことは10ページ目でしか言えないけど、
15ページ目でも好きじゃないよって同時に例えば言えるみたいなことが起こるんだったら成立するけどみたいな話です。
24:02
そうやな、そうそう。
だから僕らはちょっと4次元をまだ使いこなせてないとか、時間軸をまだうまく使いこなせてないというか、
言葉はあくまでその時間を切り取ることしかできないので、
っていう話ですね。
だからでも、小説家とかそういう文章を書く人って、
そういうことを表現したいって思ってる人種なのかなと思って、無意識的にも。
だから俳句とかって、なんかそういう、
全部の俳句じゃなくて、ある一部の俳句はそういう時間の流れをギュッと5・7号に圧縮して表現したりっていう世界なのかなとかね、
ちょっと想像したりとか、なんかその、
まあまあいいです、この話は。
面白いなと思いますけど、なんか考えたことがなかったですね。
僕も喋ったことないです。
LLMが新体制を獲得することは可能かっていう話は、
さっきの流れの続きなんですけど、やっぱり新体制が獲得したらLLMがどんどん変わっていくというか、
いいのかなと思って、今でもロボットにLL、もうそういう生成AI乗せて、
例えば介護とか、そういうバディというか、なんかそういうペット的な動きをしたりとかっていう時に、
そのセンサーとかがついていろいろ、どんどん学習を拡張していったら、また状況変わってくるというか、
そのインプットというか、学習が言語だけじゃなくて、そういう新体的なセンサーも取り込んでいった時にまた変わるのかなっていうので、
ちょっと妄想したんですよね。
どちらかというと、インプットが増えるみたいなことですか、自分の体を持つことによって。
種類が増える。だから言語だけじゃなくて、そういうインプットが増えると、やっぱりちょっとバリエーション変わってくるのかなとかも言ったりしたんですよね。
SNS、最近のSNSってどうですかというか、なんかどういうふうに使ってるとかあります?
27:01
SNS、あの、さっきのテキストがもう、なんかダメだよねみたいな話は半分わかるんですよね。
Xとかだと、短い文章じゃないですか。
で、Xがこんなに普及したというか、もうみんなが使ってるみたいな状態になったのって、文章が短いから、誰でも気軽に読めるみたいなところだと思っていて。
で、それで人気になったんですけど、その弊害として、文脈の読み取り方とかが人によってバラバラで、それによって人によっては炎上というか、怒り火につながって、
なんか簡単に、本人はそのつもりじゃないのに炎上しちゃうみたいなことがめちゃくちゃ起こっているので、なんかそういう意味でこう、そうですね、テキストコミュニケーション、そしてX、まあまあ短い文章でのコミュニケーション結構、あのかなり、なんですかね、限界とまでは言わないですけど、なんかメリットもあるので。
ただなんかXはなんかあんまり健康的じゃないなーみたいなのはすごい。多分僕だけじゃなくて他にも感じていると思うんですけど。
で、そう、なんか確かにちょっと距離取ったほうがいいというか、あれはあれっていう感覚って大事だなっていうことかな。もう全然使えるツールというか、面白いツールではあるけど、なんかあれどっぷりというか、なんか、
例えばあれですごく否定されたからといって、なんかすごく腹立てるのもまたちょっと損ですよっていうことは思うぐらいな感じですかね。はいはい。
なんか、そういうその短い文章とか、まああの、あと最近のTikTokとかのショート動画とかもそうだと思うんですけど、まああれも簡単に消費される。なんかそれよりはこう、やっぱこう、今やっぱ来るんじゃないかなって思うのは文字、長い文章だったりとか、あと、まあポッドキャストもそうですけど、ちゃんとこう、なんだろう、文脈、ちゃんと聞いて、アクティビティに聞いて、
内容を理解して、じゃないと消費できないコンテンツみたいなものとか、こうがやっぱり徐々に徐々に、時間はかかるかもしれないですけど人気になっていくんじゃ、人気に、一部の人にとってね、なんかこう、Xやだなって思ってる人の移動先にどんどんなっていくんじゃないかなって思ったりはしていて、そう。
この、ここ昨今のポッドキャストの盛り上がりについてはどういうふうに見てるんですか、お二人は。
30:01
もうなんか結構ね、その、例えばなんか結構、アメリカの方ではラジオを抜かしてポッドキャストの方が、みたいなニュースもこの間見た気もするし、まあ日本でも、もうすごい、もうほとんどラジオ番組、ラジオ局がほとんどポッドキャストに番組、コンテンツ提供してたりもする時代ですよね、今ね。
だから、そういう意味で、こう、素人だけのものではないというか、音声メディアの一個で、まあ素人というか一般の人も全然参加できるというか、まあ出すのは自由に出せますよっていうコンテンツですけどね。
なんかどういうふうに見てるとかあります?
見てる、見方っていうより変わって話なんですけど、なんか下手に収益化のなんか仕組みができないといいな、みたいのはちょっと思っていて、というのは、なんかそういう仕組みがないからこそ成り立っているなんか文化だなって思うとかが結構あるんですよね。
だし、なんかそれをやりたいって思う、まあ収益化がないから入りたいって人はいないと思うんですけど、あるからやるって人は増えると思うんです、もし始まったら。
そうすると、なんかそれがやっぱ正解のプラットフォームになっちゃうというか、なんか別に今も再生数とかフォロー数とかってあるけど、別にそこじゃないとこでやってる感覚って、なんか自分はあるんですけど、
なんかでもやっぱそういう、マグチが増えると結構そういう、なんだろう、まあでも結構SNSってそういうもんだと思うんですよね、フォロワーが多くてとか、そういう方が再生数が上がった方がパワーが上がるとかって、なんかどんどんそういうふうになってちゃうのかなーみたいな、なんか憂いというか、なんか片隅で思ってたりはしますっていう感じですかね。
YouTubeがそんな感じな気がする。
まあでもどうだろう、こう別に楽しんでやってる、だから、そうね、だから結構細分化するというか、YouTubeなんかも別にそこまで意識せずに普通に動画を上げてる人たくさんいると思うし、
ただ、まあ見えないのは見えないよね、確かにそういう人たちはね。そういうのをお勧めもされないし。
だから、ポッドキャストもXとかYouTubeみたいに、あなたの好きな番組は次これでしょう、スポーティーは若干その傾向ですよね、でもね、なんか次、あなたの聞きたい番組はこれでしょう、的なことをやられるけど、
33:01
あれがこう行き過ぎると、やっぱりなんか本当に見たいコンテンツ、本当に聞きたいコンテンツと逆に出会いにくくなるというか、なんかそれではそれで飽きてしまうというかこともあるかもしれないですね。
なんかX、さっきもライオ君と喋ってたんですけど、Xってさ、おすすめはもう論外なんですけど、フォローしてるタブの方も時系列じゃなくて、なんか人気のあるポストから優先的に出てきたりするじゃないですか。
あれもすごく余計なお世話というか。
そうですね。デフォルトがそれになっちゃってますよね。
それは知りたいわけではないというか。YouTubeもそうだし、なんかおすすめされるのは確かに見てしまうんだけど、じゃあ果たしてこれ僕本当に見たかったかって言ったら本当ダセえだったりするから、
あの辺はちょっと気をつけないと流されるよなっていうか、本当に世の中こういうニュースで溢れてるのかって思っちゃうけど、全然そんなことないっていうのを往々にしてあるというか。怖いですよね、あれね。
そう、なんかさっきあそこさんおっしゃってた、距離を取った方がいいっていうのはわかって、距離を取るというか、例えば仮にちょっとやめて空いた時間ができるじゃないですか。その時間には何をしようとかってあります?
その時間はね、やっぱり本を読もうかな。
あ、でも僕もそうできるのはしたいなと思って。
でもなかなかね、やっぱりショート動画って見ちゃうよね、なんかね、ずっとね。
そうですね、その時間かき集めたらなんか小説の1個でも読めただろうなとか後になったら思うんですけどね。
ずっとね、英語講師室のカミラの悪口をずっと言うショートばっかり出てくるんですけど、あれなんなんでしょうね、もう。あれはね、誰と。
これは出てこないでしょうね。
出てこないでしょうね。
出てこないでしょう。
いつも見ると見ちゃうのかもしれないし。
だからあれはそう、あれ興味なしにしたらもう出てこないと思うんですけど、なんかそれこそAIで多分作ったような感じだと思うんですよね。
本当に合成音声のなんか。
なんかXがやっぱり儲かるようなアルゴリズムにどんどん、それは別にSNSってそういうもんなのかもしれないですけど。
でも見たいもんってか、僕なんかSNSやってるのって承認許可とかもあるかもしれないですけど、なんかみんなやってるからというか、
36:08
ここの人とつながっていたいって思う人がそこにいるからで、だからなんかちょっとXの雲行きが怪しくなってきたんでこっちに移動しますみたいな動きをされる方もいますけど、
でもやっぱり大半の人はXにいたまんまだから、別に自分も動く理由がなくて、い続けてるみたいなのが。
そうですね、確かに確かに。それはそうですね。
だから、スレツとか、あといろいろ一応アカウント試してみたりはしたんですよ。
ブルースカイとかありますよね。
なんか他にもいっぱいあったな。
マストドのなんかのサーバーにもちょっと入ってみたりはしたんですけど。
あらしいですね。
今もあるよね、たぶんね。
でもやっぱり結局、なんかわらわら雑多ないっぱい、雑多な人がみんな今日も頑張って生きてるんだっていうのを見るためだけにあるじゃん、SNSって。
個別に連絡取りたいとかだったらLINEがもう今あるし、なんかその、そこまでその重要ではないというか、X自体がね、なんか。
まあ人によると思うんですけど。
と思うんですけど。
ライオくんが最近ちょっと関心持ってることって何かあります?
関心持ってること。
関心持ってること。
グワバーの展望についてはもう語り尽くしていただいたんだろうか。
展望、そうですね、あんまり今ちょっと展望っていうところまで考えきれてないです。
とりあえずアプリを作って出したいなっていう。
でもそれこそファンミーティング的なこのなんか、
イベント的なこともできるだろうし、お二人ともだって関東圏だからやっぱり、
そういうのね、ぜひやってほしいけど、ちょっとさっきもそのオフレコで喋ってたんですけどそのゲイポ以外をどうやってリーチするかっていうところって、
どうですかね。
なんかね、昔からなんでゲイポこんなわらわら増えてくるの問題ってあるじゃないですか。
定期的にそういう時期がありますよね。
でも可視化されてないだけなのかもしれないけど、
でも検索してもやっぱりゲイのポッドキャストの方がすごく多いなっていうのは思うんですよ。
でもやっぱりレズビアの人とか、
ああ、そういうことですね。
もっと発信してもいいのにと思うけど、やっぱりそういう欲望がないのかなと思ったり、
39:06
単純に。か、欲望はあるけどやっぱりそういう、なんていうかな。
やっぱりちょっと喋りたいっていう人がゲイの方が多いのかな、どう思います。
どうなんですかね、ちょっとわかんないので推測なんですけど、
割と自分のセクシャリティをもうそのまま概要欄とかに、
プロフとかに書いて発信してるのが、
ゲイポッドキャストの方が多いんじゃないかなって思ったりします。
だからなんか、実はいる。
だから、カミグアートしてないけど、女性でもたくさんいるしってことなのかな。
そう、っていうのは1個あるかなっていうのと、
さっきのちょっとおすすめの話につながるとこもあるんですけど、
やっぱり自分がゲイポッドキャスト好きで聞いたりすると、
コメントにそれしか出てこないから、
なんとなくこう、自分でも気づかないところで、
なんかゲイポッドキャストがすごい多いっていう意識になってしまってるとか、
なんかじゃないかなって信じてはいた、なんだろうな、
そう思いたいなって思ってますね。
まあ、この今日収録してポッドキャストなんかほとんどね、女性の人聞いてないので、
まあ多分この会話をきっかけに広がることはまずないとは思うんですけど、
やっぱりなんかその外向きになんかイベントに、
だからその、ほら、ポッドキャストフェスタでしたっけ?
ウィークエンドじゃなくなったんですよね、確か。
あ、そうなんですね。
ポッドキャスト、名前変えたって聞いた気がするけど、
ポッドキャスト、何になってました?
フェス、エキスポ。
エキスポか、そうそう。
あ、ほんとだ。
だからそういうのにちょっとブース出してみるとか、
っていうのもありかもしれないですね。
やり方としてはそうですね。
まあそうですね、何かその今まで、なんだろうな、
発信できてないところというか、全然違う場所に出てみるとかじゃないと難しそうですよね。
まあこれあんまり変に撮らないでほしいんですけど、
やっぱ男ばっかりで集まっても健全じゃない気はするので、
健全っていうか健全は何かっていう話ですけど、
やっぱり面白さってもっと雑多な感じが面白くなると思うので、
42:04
なんかね最初の敷居がちょっと高くなっちゃうじゃないですか。
ほとんど芸番組ばっかりになってると。
だからやっぱりそういう意味でちょっと強制的にというか、
意図的にちょっと動いた方がいいのかなと思ったりしますけどね。
なかなか僕もレズビアンの友達全然いないので、
なんかね、もう歳とってくるとどんどん友達が減っていくので、
これから友達を増やすことができないというか、難しいですよ、やっぱりね。
もう今年40?ライオ君は。
そうです。
今年40?
あ、そうなんだ。
いろいろじゃあ考える年頃ですか?
そうですね。
考えてますね。
楽しみですよね。でも40代がね、でも一番動ける気はする。
でも50代、僕これから50代を何とかサバイブするので、
50代どうか分かってないですけど、
40代が一番バランスが良かった気はしますけどね。
分かんないけど、何が良いかはね、人それぞれなんであれですけど。
堀部さんは最近関心領域は何ですか?
今のなら。
でもそれこそなんか、ここの先っていうか、
やっぱりでも自分がまだ30代なんで、
なんかその見える景色も30代だし、
まあでもあんまり聞いてみたら、
あ、そういえば40代だったねとか50代だったみたいな知恵もいますけど、
やっぱりなんかその自分の意識とした30代っていうのがあるけど、
やっぱりなんかその先、自分が40代になったりとか50代になった時って、
どう生きるんだろうみたいな、
まあそれはどっち、あんま不安というよりかは楽しみって方が大きいんですけど、
なんかまあそういうのを、
先ほど言っている方々を見ながら考えたりとか、
なんかいわゆるミッドライフクライシスみたいな話も聞くけど、
それはそれでなんていうか、
それって別に避けなきゃいけない、絶対避けなきゃいけないことかっていうと、
なんかそうでもないのかなとか、ある意味その自分と向き合う時間かなとか思う。
別にそれってなんか、ゲイにも限らないと思うんですよ。
なんかノンケの人も言ってる人いるし、
まあみたいなことを、
なんか考え始めたいなみたいなことを考えてます、最近。
45:02
なんかね、そういうことも情報発信したいななんてね、
5秒ぐらい思うんだけど、
マジないね、やっぱり。
だからさっきライオくんが言ったみたいに、
例えば10分ぐらいでようやくできるようなことって、
まあ言ったら、
なんかその話としては正しくて真実かもしれないけど、
なんかあんまり入ってこないっていうか、
なんかやっぱり30分ぐらい、40分ずっと喋ってる中でなんかちょっと気づきがあったりとか、
なんかそういう方がポッドキャストの可能性なのかなと思ったりもしたりとかね、
するので、
あんまり気負わずなんか、
続けたら、楽しめたらいいのかなぐらいな感じですけどね。
っていう。
そうなんですよ。
あとちょっと20分ぐらいでまとめたいんですけど、
今日はね、ちょっと無理やりお呼びして、
ほとんど内容がよくわからない話をしてしまったとは思うんですけど、
いやいやいや。
え、ライオくんは今年はじゃあそのグアバーに、
ちょっといろいろ時間使うのと、
あとはなんかあるんですか?
活動とか、プライベートというかなんていうか、
今年ちょっとこういうことしようかなと思ってるとか、
なんかそういう。
結構でも話聞いてたらさ、
ポッドキャストの比重が結構多い気もするんですけど、
そのプライベートの時間の中で。
そうでもないの?
グアバーのサイトを作ることもポッドキャスト、
まあポッドキャスト関連ではあるんですけど、
あそこを分けるんだったら、
その開発してる時間の方が多いかもしれないですね。
ポッドキャストのそのコンテンツを作るとか、
発信するというところは一番少ない気がします。
開発するのと、あとノート書くのが第1、2ぐらいかな。
一番ポッドキャストは実は短いかもしれない。
今年は、今年というかそれ以外に、
なんかちょっと楽しんでることっていうのは何かあったりするんですか?
楽しんでること。
えっと、そうですね。
趣味とかの話になるんですけど、
まあ旅行が好きなので、
年に1回はちょっと海外に行くっていう風にしたりしてて、
ここ3年間ぐらいは、なんか去年までですね、
中東、今まさに中東を行ってましたね。
1年1回旅行パートナーと一緒に。
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今年はなんかヨーロッパ行こうかなって感じ。
落ち着くといいですけどね。
なんかどうなるんでしょうね。
割ともう中東、ドバイ経由とかなんでヨーロッパ行くのって、
ほとんど、割とお得な価格帯のやつは。
そうそうそう。
今はちょっと無理ですよね、多分ドバイ経由は。
今は、本当に今は無理じゃないですかね。
もうちょっと先なので、まだ可能性はあるかなって思うんですけど。
そうですね。ちょっと早めに何とかなればいいですよね。
僕はもうガソリンが上がるのがすごく嫌なので。
そうですよね。
本当に何とかしてほしいって言うけど、
まあそんなこと言ってる場合じゃないんでしょうね、現場はね。
大変ですよね、なんか本当に。
堀部さんは。
僕、なんかそんな趣味っていうのがあるかなと思いながら話してたんですけど。
でもなんか開発みたいな話だと、
僕それこそ自分の過去のポッドキャストを書き集めて、
なんか自分のChromeみたいなの作れないかなとかちょっと考えてたりしました。
それこそっていうのは、それもなんか自分と向き合うみたいな話ではあるんですけど。
過去自分がどんな話してたかっていうのをちょっとなんか一回整理したいなというか。
まあちょっとポッドキャストなんかちょっと最新ペースが落ちてたりするんですけど、
なんかそれを再編成みたいなのをするとしたらみたいな情報の一つとして。
みたいなのとまあ普通にちょっと自分のなんか、
例えばなんかAIと向き合うことで、
なんか人間としての考え方と向き合えるみたいな効果もあると思うんで。
なんかまあ僕もそもそもちょっとAIみたいなのに興味が普通に個人としてもあるんで、
ちょっとそういうことやってみたいなとか。
それこそでもやっぱりこの40代とか50代とかでどうなるのかなというか。
まあなってみないと分かんないとこもあると思うんですけど、
なんかそういうこともポツポツと考えたいなとかっていうと、
はい、なんか引き続きなんですけど。
じゃあそのAIホリベが爆誕するかもしれないんですよね。
楽しいんですよね。
そうですね。
なんかどっかで公開。
ちょっとなんかラバーと手を組めたら面白いかもしれないですけど。
勝手な企画として。
リアルホリベとAIホリベの対談的なこともできるわけでしょ。
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例えばね、なんかそういった成立するのかなとか。
なんか材料は揃って、いろいろ自分が過去にやってたものがあるっていうのって、
ある意味資産だと思うんです。
別に今からやったって集められないから。
だからせっかくだからちょっとそれを活用したいなとかを、
ぼんやり考え。
それこそライオさんの話とか聞いて、
なんか自分もAIとかコーディングとか、
AIとか使えばできるのかなとか思ってたりしたんで。
コーディングっていうか、コーディングはすごいできると思う。
今からプログラムする人とか企業もすごい導入してると思うんですけど、
全然、すごいんですけど、
でも、昔自分が書いたコード、なんでこんなコード書いたんやろっていう経験ってあるんですけど、
勉強にはすごくなるけど、なるし、割り切ったら効率すごい上がると思うし、
すごいなと思うけど、
そうね、だから、
ちょっとパーフェクトではないコーダーが増えるみたいな感じかな。
指示通りにはやってくれるけど、なんかちょっと間違ってるとか、
ちょっとライブラリ古いとか、
なんかそれはもうプロンプトの指示がおかしいとか、
あ、でね、変に媚びてくるやん、人間に。
あ、すいませんでした、それはこうです、これで100%動きますとかコメント付きで返ってきたりするんですよ、僕使ってるやつって。
よくありますね。
それすっげえ腹立つねんけど。
これ動かんねんけど、みたいなとか。
あーこれはこれじゃないです、とかさ。
結局だから、自分がすごい勉強して理解できてたらすごい効率上がるけど、
ちょっとわからない、引っかかるとこあると、やっぱり同じことにはなるというか、
昔からその、わーってGoogle検索して、
あのサンプルコードわーって見てやってたのと、
あんまり変わらない時もある、みたいな感じはあるけど、
楽しい、楽しいよね、でもね、やっぱり、あの一人で完結するというか。
そうですね、まあなんか勘どころみたいなものが強みであるのはなんか変わらないかなと思いますね。
そうそう、それこそやりたいこととか、アイデアとか、構成とか、分かってたら、
まあそれがなくてもなんか、こういうコードが、こういう、
例えばウェブアプリでこういうのがウェブアプリ、こういうのってどうって聞いたら、
あの、何やろ、プロトタイプみたいなのをわーって作ってくれて、
そのまま動かしては動くねんけど、
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じゃあそっから、いや実はこうしたい、こうしたいってなってきた時には、
やっぱり勉強した方が早いというか、
っていうところもあるし、みたいなところも、
まあでもそれもどんどん変わっていくんでしょうね、なんかね、なんかそういうのどんどん、
なんか、でもそれって古く、新しいけど古くからある問題というか、
なんか、ような気はするな、なんかね。
うん、まあツールなんで使い手次第みたいなところは。
そうそうそう。で、なんか似たようなスマホ、
例明記とかスマホアプリが開放された時って似たようなアプリがいっぱい出てきたりとか、
それにしたじゃないですか、なんか。
だから、結局、
まあ今日のまとめはやっぱり楽しんでやりたいことをやりましょうってことですかね、はい。
はい。
ますますね、ポッドキャストが発展してくれることを、
祈りつつね、また。
あの、今度もうちょっと具体的なテーマをね、用意するので、
ずいぶん楽しかったです。
いえいえ、
あの 、今日は
ありがとうございました。
横盾ラジオから檻部さんとクリアートワークとGuavaşの中の人の input さんでした ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
練習してみて、また
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