行きたいカンコチですよね。レブンと、これイケてる?あそこです。
キャンディーです。いやいやいや、違いますよ。お疲れ様です。
あそこです。キャンディーです。発展です。今日もよろしくお願いします。
明日もゲイです。明日もゲイですか? 今日、最近ちょっと僕、喋りたいことある。どうぞ。
最近ね、ほら、なんかドラマトルトルって言うて。 トルトル詐欺ね。
詐欺になってるじゃないですか。アカンと。こんなことではアカンということで、僕ドラマ見返してたんですよ、ずっと。
はい。え? 知ってます?あの、新橋こいもの。
いや、もちの論ですよ、その。 あなた見てないやろで。
見てますって。全部見てますって。 あ、ほんまにですか?
はい。 僕、ちゃんと見たんです、実は、この間。
うわっ。
なんかほら、あれって木によって違うのね。あの、僕ちゃんと把握してなかったんですけど。
はいはい。シーズンが違いますからね。
シーズンじゃないらしいの。 パートらしいですよ、パート。
あ、失礼しました。 シーズンって言ったらアカンらしい。
シーズンって言ったら怒られるね。 あとママって言ったら怒られる。
もう、あの、出会いのところまでみたいなのが最初にちょこっとあって、その時は登場人物少ないじゃないですか。
はいはいはい。
で、ちょっとごちゃごちゃして、やっぱり好きみたいなパートがあって。
あ、やっぱりいいなと思ってね。あの、僕、あの、純之助さんがやっぱりいいなって。
あれあれあれ。
取らんといてくれます、僕の純之助さん。
あの、みんなの純之助さんやと思うんですよ、僕。だから。
みんなの。まあまあ、そうですね。
まあまあまあ、なんでもいいんですけど。
で、ちょっとだけちょっとまずいんですけど。
ちゃんと名前一人、ほら。
まだアカン名前の人おるんじゃない?
純之助さんだけ言ってたら怒られるよ。
怒られるよね。えっと、え、どういうことですか。
あ、もうちょっと喋っていいですか?
まあまあ、どうぞ。
もうそのネタフレはまだ早かったってことで。
そうね。
はい、ごめんなさい。
あの、ほら、一応打ち合わせしてたじゃないですか、今日の話。
ごめんなさい。
あのー。
そっか。
もうなんならずっと呼ばないって。
最後の5分ぐらいで、あの、名前呼んでいただいて。
まだずっと引っ張るから。
あー、もう怖い怖い。
もう、あれは前回ありますからね、あれ。
ほらね、ほんでね。
いやいや、あれってほら、タグボードさんが舞台のドラマじゃないですけど。
みんな見たんかな?でもすごい再生回数やから、やっぱり。
でもあれ、2020年とかなんでね。あ、21年とかか。
コロナ禍なんで。
そうですよね。
もう5年前からって感じで、すごいね。
あれでも、5年間、じゅんのすけさんにまだ恋してるってこと?俺。
まだ?恋してるんですか?
いや、まだ会いたいと思ってます。
いや、その公共の電波でなんでよ、そんなガチのやつ言ってますよ。
いや、僕ね、それでね、僕あんまりほら、前からじゅんのすけさんファンだっていうことは言ってはったけど。
僕はいまいちほら、ピンと切れなかったんですよ。
見てないもんね。見てなかったもんね。
あの、見てたんだけど、あの、ちゃんと見れてなかった。
あー、はいはいはい。
ちゃんとは見てなかったってことね。
あの、なんとなく見ちゃってた。で、ちゃんと見たのは、やっぱりじゅんのすけさんいいなと思ったけど。
はい。
あれ、アバンほうがいいやつやなと思って。
どういうことですか?
いや、僕、だから1回、いましてんでしたっけ?東京で、じゅんのすけさんの道路の向こうで歩いてるの見かけたけど。
はい。
まあ、そんな広い道路じゃないから、すぐ行けねんけど。
うん。
よう行かんかったよ。恥ずかしくて。
でもね、それ正解やと思うんですよ。
え、じゃあそれはファンタジーのままのほうが。
ファンタジーっていうか、僕のじゅんのすけっていうのがあるやん。
あー、だから、推しってそう言いますよね。よくね。
そうそうそうそう。
いや、もう僕は推しですもん。完全に。推しのすけですもん。だから。
いや、いじってる。いじってる。
いじってるって言うから、いじってることなんで。
いやいや、推しのすけはダメでしょ。ちょっと。
はい。
だからね、タグボートさんにみんな意気張るじゃないですか。やっぱり推し活動して。
推し活動ですね、はい。
でも、やっぱり。
推しのすけにはいるでしょ。
だからね、甘うほうがいいなっていうね、ことだと思うのかなと。
でも会いたい、俺。
会いたい?
会いたい。
なんか、一緒に写真撮ってほしい。
僕、小鉄さんには一回タグボートでお会いしたことあって。
え、いいなー。
ちょうど帰るときにちょうど来られてたんで。
もう無理やり写真をちょっとお願いして撮っていただいたんですけど。
あそこさんって人に写真をお願いすることとかあるんですか?
もちろんです。ミーハーなんで。
どっち?
え?
ミーとハーどっち?
ミーハーです。
両方でございますか?
両方です。
僕はどっちかって言ったらミーですけどね。
あ、そうですか。
あなたどっちですか?小鉄さん。
どっちなの?
僕はミーとハーですね。
ハー言うやん、そこは。
えー。
僕はほんまに、タグボートさん何度か行ったことあるんですけど、一度もお会いできてないんですよ。
あ、そうですよね。
もう縁がないんですか?
あ、もちろんでもキャプテン。竹谷さんとか。
キャプテンと、達也さん?
達也。
達也って呼んでくださいっていうね。
達也ね。
達也さんですね。
達也さんのファンも多いですよね。
いや、そりゃ多いでしょう。やっぱり。
推し屋ね。推し屋ですから。
僕は達也。
推してる人は推し屋ですよ。
あらー。あ、お二人ともじゃん。
あらーちゃうね。
違うね。僕ちょっと、もうちょっと喋っていい?
もうそろそろやって思ってるよ。
思ってます。
どうぞどうぞ。好きなだけ喋ってください。
あのね、後半の時に転勤で海外に行っちゃうじゃないですか。
ほんでもうそれで別れちゃうじゃないですか。
うん。別れてはないよ。
ものすごく僕重なっちゃってさ。
だー!
だーじゃねえ。
あのあれ?
ロスキューロムーチョ。
アシュタノー?
ゲイ!
へなげやでー!
もうそんなに2年前の話。でも2年前と言えばちょうど僕だからシンクロ。
だからあの当時僕ちゃんと見てなくてよかったなと思って。
今ちょっともう落ち着いたからさ。
あれ見返して。
もうまあいろんな意味で。
もう箱に入れたでしょ。
箱に入れたから。
当時見てたらさ、俺もうガンガンシンクロしてるから。
そやねー。
なんやねんとか。
でもあれ別れたわけじゃないですよね。海外行ったやつね。
僕の中ではもう許されへんよ。あの感じ。
あら。
あんななんかちょっと小鉄さんもいい人すぎるよね。あんなちょっとこうやって見かけてなんか。
なんか奥いわりません?お子さん。
ちょっと悪口になってきてる。
悪口。
文句になってきてる。
いやいや。
脚本にも奥つけたし。
いや違う違う。そういうことじゃない。
そういうことじゃなくて、すごい良いなと思って。僕だから順之助さんとこう重なってしまってね。
へー。
でも。
かぶってる役取りね。
いやかぶってるっていうか勝手に言ってるだけやんこの人。
あなたもそうでしょ。
いやいや僕はほんまに。
どこに惹かれたんですか?
あなたは順之助の何をわかってるんですか?
押之助の?
押之助の。
いややっぱ。
順之助の。
指す?
あ、違う。順の。
あ、おー。
順順の。
なんか後半、順の。
順順は違う人になるから。
後半さ、順之助、順之助って言うててさ、それもちょっと僕違うなと思いながら。
順之助って誰が言い出したんですか?自分で言い出したんですか?
順之助は、あ、結構喋っていいんですか?順之助は元々のあだ名です。
あ、元々順之助。
本当の。
あ、そうなの。
元々順之助なんですね。
元々平常時はみんな順之助って呼ぶ。
そうなんですね。
じゃあ僕の順之助って呼んでいいってことですか?
全然いいと思います、もう。
なんで?
もうむしろ押之助もちょっと面白かった。
あははははは。
ということでね、もう茶番なんですけど。
そうですね。
今日ゲストさんをね。
はい。やっとね、紹介できるゲストさん。
もうあの、ね、このアスゲンみたいなね、ようわからん番組にはどなたが来ていただけるんだろうかってね。
そうですね。
みなさんはすごく思っていたんだと思うんですけど。
すごいでもね、DMが来て、あのそのほら、タグボートさんのそのジャック知ってるよみたいなやつに、うちの名前が載ってる時点でどういうことみたいなDMが来て。
すごい違和感あったよね。
違和感しかなかったよ。
おしゃれな番組しか載ってないよね。
いやいやいやいや。
ほんとに端っこの方でやらせてもらってる番組みたいな。
いやいやいやいやいや。
ほんとにね。みんなから来たらどういうことって。
すごいよね。
誰?
聞きましたよ。え、なんであんたらが出るの?みたいな。
ちょっと、ちょっとお願いします。
ちょっとお願いします。
ポッドキャストで一番最初に名前が上がりましたよ。
まじっすか?
いろいろ、そうそういろいろ何出してもらおうかなって話した時に。
はいはいはい。うれしいなぁ。
やっぱり歴史がね、違いますよね。
まあそうですね。
まあこれはね、ちょっと認めていくスタイルで。
そうですね。えっと今回ね、オタクボートの10周年ということでね。
ポッドキャストとYouTubeをジャックするってことで、ちょっと僕らにも声をいただいて、まさかの僕たちにも声をいただいて。
ありがたいです。
えっと、どなたですか?
えっと、自ら言うスタイルで。
そうですね。
あ、えっと、ゆうきです。よろしくお願いします。
お願いします。
ゆうきさんです。
はい。
お願いします。
お願いします。
すみません、なんかもう、最初冒頭ずっと普通に収録見てるように大笑いしてみてました。
すみませんね、なんか変な言い出してしまって。
すみません。
長って思いながら。
そうそう、もうこのまま終わる勢いですよね。
すみません、今回はなんか特別に無理打ってお願いしまして。
いやいや、こちらこそ光栄で、嬉しいね。
そんな嬉しいことないっていうか。
まぁ、ちょっともうネタバレっていうか、僕最初にこれは言っとかなあかんなって思うことがあるんですけど。
もともと8点が入る前に、ゆうきさんを僕誘おうと思ってたんですよ。
っていう話はゆうきさんにもしたと思うんですけど。
そうですね、あのあれですね、このポッドキャスト。
そうですそうです、明日も芸の新メンバーとして。
ゆうきさんどうかなと思ってる時にゆうきさんが東京行くって言い出して。
はい、もうそうなんですよ、戻っちゃうことになって。
じゃああかんなっていうことで、しぶしぶ8点。
なんでやねん。
声をかけたっていう。
そう、だからその話いただいた時はとんでもなく、そんな僕なんか無理だろうって思ってお断りしましたけど。
いやでもよかったです。誘わなくてよかったかも。
なんで?なんでよ。
怖いもん。
なんでよ、怖くないですよ。
まあいろいろ僕はね。
でもほら、キャンディさんが書いてあげてまた面白くなってパワーアップしていいんじゃないですか。
恐縮です。
いやもう圧倒的にやっぱりゆうきさんの方が面白くなった。
おーいおいおいおい。
なんかあの射程や射程やっていう話は聞きました。
キャンディさんの射程やっていう話は聞いてました。
すごい従順なんです、僕。
そう初期に言ってたもんね、射程射程。
全然射程感は出てないけどね。全然違うけど。
なんか最近のを聞いてると結構歯向かってますよね。
いやもうずっとですよ。
いやなんかもうほんと清水の舞台の気分ですよ、ほんと。なんか勇気を持ってちょっとでもと思ってやってるんですけど。
めっちゃくちゃ言うなこの人。
嘘っぽい。
ねえ、嘘です。
全然自信満々でやってる気がする。
そんなことないんですよ、ほんまに。
いやでもほんとに、いろいろご縁がありまして、また結城さんにね、ゲストで出ていただいてちょっとほんまに恐縮なんですけど。
なんかこのほら、ポッドキャスト、リアルであって撮るのがテーマじゃないですか。
そうですね、対面でね。
そうですね。
だからちょっと行けないからこのね、遠隔でっていうのがちょっと申し訳ないなと思って。
いやいや、全然全然。もうなんか隣にいるぐらいの緊張感はありますんで、僕今。
結城さんはやっぱりちょっと怖い人なんですか?
いや全然です。
ちょっとちゃうよ。
もともと関西県っていうか。
僕育ったのが長いのが高松なんですよ。
そこは10年ぐらい住んだんで、そうなんです。
で、大阪に7年半。
あ、そうなんですね。
帰るまで、最後7年半ぐらいは2021年までいて。
はいはい。
その時にキャンディーさんとか知り合って。
そうですね、いろいろ、講師ともに仲良くさせていただいたっていうね。
校は何?
校ってどういうことですか?
校ですよ。
公家系。
公家系ですよ、ほんとに。
えー。
その結城さん、タグボートさんはもともと初期から入ってたんですか?
僕2014年に大阪に転勤して、2021年までいたんですけど、タグボートがオープンしたのが2016年で。
一応初期のスタッフとして入ってっていう話になって入ったんですけど、
大阪にいるから長期休暇の時とか、東京に戻った時とかに入るっていう。
あー、そうなんですね。
一応でもメンバーではあったんですよね。
初期面やったってことですね。
そうですね、不定期というか。
そうなんや。
すごく、僕も2回ぐらいしか行ったことがないので。
あ、そう聞きましたよ。
あのー。
なんか怒ってました?
全然全然全然。
加速さんと話しできて、キャプテンはすごい嬉しそうでした。
そうなんですか。僕も全然覚え、記憶がないので、適当なこと喋ってたんだろうなと思って。
なんで?酔っ払ってたってことですか?
酔っ払ってたっていうか、やっぱりすごく人が多くて。
ね、タグボートさんやったらね。
だからあんまりわーって喋るような感じというよりは、お店の雰囲気を楽しむというか。
まあそれこそ立津屋さんかな。
会いたんですか?
会いに入ってはった、1回入ってはった気がするな。
で、竹さんもいはるし、外に出てはったりとかかな。
中に入ってはった時もあったけど。
だからそういう雰囲気でしたよ。去年2回ぐらいかしら。
よく1人で行けますよね。
行きましたよ、聞きました。
キャンディーさんは東京に来た時とか、一緒にご飯食べた後に行ったりとか。
そうですね。だいたい結城さんに連れて行ってもらってますね。
でもなんかその時に、アスゲイのファンのポッドキャスト聞いてる。
え、アスゲイってファンダム名あるんですか?
ないんですよ。なんか考えてください。
いやいやいや、それはちょっと、今そういう話じゃなくて。
そういう話じゃない。
アスゲイを聞いてるファンの人がいたんですよね。常連さんで。
で、キャンディーさん入ってきて、ちょっと隅っこのボックスの方で飲んでたんですけど、
僕捕まえられて、あれってアスゲイのキャンディーさんですか?って言われて、
あ、そうですよ、みたいな感じで言ったら、
え、写真撮ってもらっていいですか?って言って、
すごく、別に構わへんけど、みたいな感じでやってました。
いやいや、そんな感じじゃなかったですよ。
いやいや、こちらこそ恐縮で、ぜひぜひ、みたいなね。
でもそこ、4人くらいお客さんいたんですけど、みんな聞いてて、アスゲイさん。
そうですね、ありがたい。ありがたい話で。
結構みんなテンション上がってました。わーって、本物だー、みたいな。
ちなみに、ハッテンさんは来たこと、いらっしゃったことあるんですか?
いや、もう1回もなくて、この間も4日後くらい東京に行ってたんですけど、
1人で扉を開ける勇気がなくて。
えー、全然来てくださいよ。
だってあそこ、芸能界みたいなとこじゃないですか。
そんなことないですよ。
僕も1人じゃよいかない。
よいかないよね。
いや、そんなことないですよ。
いやいやいや、もう怖い。
怖いの?
しかも僕はね、あそこさんとかキャンディさんが先に行ってるじゃないですか。
で、なんとなく気づかれたエピソードとか聞いてるわけですよ。
で、それで僕行って、もちろん短いから知名度低いのはわかってるんですけど、
それでも気づかれなかったときちょっとだけ傷つくのも怖くて。
なるほど。
あそこさんはなんかそのとき気づかれたんですか?
僕全然気づかれないですよ。
あー、そうなんですか。
いやいや、タケシさんはすぐ分かってくれはったから。
えー、気づかれてますよ。
いや、マスターね。
キャプテンですよ。
言い直して。
怒られる。
めんどくさい設定が多くてすみません。
いやいやいや。
怒られるキャプテンって言わなきゃ。
いやでもやっぱり、そうね、すごく。
だから外国というか、アジア系の人も多い感じもしたし、すごいなと思ってね。
でも元々すごいでも入ってたんでしょ?
進行やる前からお客さんは多かったんですか?
うーん、とは思いますけどね。
でもあんなにいろんな国からとかっていうのは別に全然なかった。
実際今はどんな感じなんですか?ちょっと落ち着いてはおるんですか?
今はもう落ち着きました。
そうなんですね。
でもそれでもやっぱり地方からなかなか東京に飲みに来ることがない人とかがいらっしゃるから。
やっぱりそれでも今でも初めて来ましたとかって日本のいろんなところから来る方はいます。
明日も?
イェイ!
その、なんかYouTubeです。言ったら中国語とかの翻訳は出てるんですよね?
そう、英語。
英語もあるんですね。
英語、中国語、韓国語。
そうなんや。
まあそれは来るか。
あれ月が綺麗ですねっていうのはI LOVE YOUとかに訳してるんですか?そういうことではないんですか?
あれI LOVE YOUに訳してるんです。
確か。
すごいなあ。
そこのニュアンスね、なかなか外国人の方分かりにくいですよね。
そうですよね。
日本特有のね。
そう、ああいうエピソード知ってないとなかなか分かんないですね、月が綺麗ですねとかね。
やっぱりちょっと大きい方が多いお店なんですか?
そんなことないですよね。
そんなことないですよ。
3、40、50代くらいの方で、まあ全然ね、普通体験の方もいらっしゃるイメージ。
全然全然。
全然いらっしゃいますよ。
これね、ちょっと下世話の話なんですけど、僕がじゅんのすけさんに会いたいからって言ったら、セッティングとかしてくれるんですか?
それはもう全然、おしのすけ呼びますよ。
おしのすけ呼んでくれるんですか?
もう全然お安い御用です。
じゃあちょっと、職権乱用させてもらおうかな。
いや僕さっき言ってたんですけど、僕はね、余らない方がいいと思う。
いや僕もでもね、それはちょっと思ってる。
でもね、僕さっきそれ聞いてて思ったんですけど、あの人本当にあのまんまなんで。
もうそんな本当に変わんないんですよ。
そうなんですよ。なんかそんな気もして、余計合わない方がいいかなって。
あーそういうことですか。好きになっちゃいそうみたいな。
でも俺好きやもん。あとはちゃんと伝えるかどうかの話になってくれんか。
なんで向こうの好きな体になってんの。なんで両思いの体なんですか。
なんか伝えたらなんとかなるみたいにやめてもらっていいですよ。
これでもさ、多分聞くからもう告白だよね。
どうしよう。
もうね、本当にどうにもならないんで。
これ聞くよ。
いやもう無理無理無理。やめてやめて。
ほんまやめてくれます?
なんか。
撮らないでください。みんなのじゅんのすけを。
あかんね。そんな。
そんななんなん。マネージャー気取り。
僕だけや。
気持ち悪い。
でもなんか、キャンディーさん喋んなくなるよね。
多分喋んなくなると思います。
そういう時。
黙りますね、多分。
こんなにこのみんなでいる時のこの3人の感じじゃ全然なくなるから。
180度変わるとか。
ユウキさんはキャンディーと飲みに、2人で飲みに行ったりはしたことあるんですか。
ありますよ。ご飯食べたこともあるし。大阪でもあるし。ありますあります。
ゲイバーで全然喋らなくないですか。
喋らないんですよ。カッコつけて。
怖い怖い怖い。こっからまたフルでこれ。
本当にね。僕も何回かね、2人で飲みに行かせてもらったことあるんですけど、
ほんまに何がおもろうってこの飲みに出てるんやみたいな感じでね。
思ってしまうんです、私なんかは。
何か。
何か可愛いお酒飲んだりするじゃないですか。
何しようけねえとか言うて。
そんな言います?
何かたまに飲んでますよ、甘いの。
えー何か僕一緒に行ったときは何かこれって言えとか、これを聞け隣の客にとかって何かそこそこって。
何か自分で聞いたええやんみたいな。だいぶ昔ですけどね。
顔隠れてませんけど。大丈夫。
もうじゅんの助が効くねえ。
ロスキューロムーチョ。
アッシュチャンノー。
えーということでね。
そんなでも結城さんのあれですよ。
あの新恋の話はいいんですよ。
じゅんの助さんの話はいいんですよ。
結城さんの話。
今こんだけ言ったあと。
近いわけですよ。
あの何か宣伝したいことあります?
もう?
まだまだなんですけど、ほら。
僕ねちょっとそうそう。
あの結城さんがコーディネートみたいなのして貼ったんでしょう?
そのドラマの何か。
あ、そうそうです。
やっぱスーツかっこいいな思って。
やっぱりなかなかスーツの着こなし揃えられへん。
あれはなかなかポイント高いですよね。
何かあれなんですか?
あるんですか?
何でそんなスーツ綺麗に着こなしできるんですか?
何でそんなすごいわざとらしい感じで。
あのキャンディーさんさ。
もうちょっと。
ごめんなさいごめんなさい。
下手くそ。
もうちょっと。
俺吹っ飛んでるからもうちょっと何か。
そっかそっか。
何か。
まあいいや。
ごめんなさいごめんなさい。
何かしてあるんですか?
聞いていいですか?
これゲスト出たことあるんですか?
ありますあります。
あのこういう遠隔でも?
ありますよ。
ありますね一応。
ああそうなんですか。
なるほどなるほど。
何でなんですか?
なんかちょっとびっくりするぐらい下手くそだったから初めてなのかな。
いえいえそんな自然に言ったでしょ今。
どうそうかな。
普通にさドラマ見てたらスーツパリッとしててかっこいいなってなるけど、
なかなかあの着こなししてる人あんまりシンバシンにあんまり実はおらんなと思いながら見てて。
あれやっぱり何かちょっと。
あれでもそれ結城さんがそういう何かスーツの着こなしとかやってはるんですか?
結城やそれ。
何かやってはったりするんですか?
あの辺のポイントとかをちょっとレクチャーするみたいな動画とか見たいなとか思ったりして。
どの辺がポイントだったみたいなね。
あのそれこそ出てはる人をモデルにちょっとこれこうしたらとか言ったら
すごいファンは見るしちょっとモテたいおっさんは見るし。
おっさんはねそうですね。
それちょっとまた後で告知しようと思ってたんですけど今度タグボートのチャンネルとかでやりましょうかね。
やるんですか?
何かそうなんですよ。
後でちょっとまた言いますけど何かほら今までドラマやってたんですけど、
何か今後はちょっとそのバラエティ要素があるものとか。
あーなるほどね。
何かちょっとそういう動画も撮ろうかっていう話になってて。
何か今の案何かもし頂いておければ何か。
もちろんもちろん。
ていうか僕が見たいなと思って。
何かどこが違うんだろうなと思ったりして。
でもすごいあの大きい人のスーツってなかなか難しいんですよね。
でもすごい可愛い。
可愛いしかっこいいというか。
僕だから実は作ってもらったんですよ。
そうなんですよ。
もう着られへんやろあれ。
おーい!
着れるわ!
多分着れないんじゃない?
いやまだいけると思いますギリ。
だいぶだってだいぶ大きくなったでしょ。
そうなんですよ。
まだまだいけると思います。
まだいけるって。
でもほんまにすごいんですよ。
全部一から全部綺麗に測ってくれて。
もうピッタリなんですよ。
自分何か肌みたいな。
ちょっと結城さんがやってあることを紹介してもらった方が良くないですか?
お願いします。
そんな雑なことある?
僕ちょっと赤坂の方で、東京の赤坂の方でオーダースーツサロンを経営してまして。
いやいやいやなんだよ。
大きい人向けっていうのに特化してやってるものですから。
ドラマの中でみんな割とぽっちゃりしてたり太ってたりなんで、
新橋ってやっぱりスーツのサラリーマン多いんで、
ちょっとかっこいいコーディネートをちゃんと綺麗に見えるコーディネートして出た方がいいよねっていうことでやらせてもらったんですけど。
勉強になるなと思いながら見てたけど、どこどうしたら切れんのかちょっと分かれへんから、
そういうのをちょっと教えてほしいななんて思ったりしたんですけど。
キャンディーさんも作ってもらったということですね。
そうですね。僕も作ってもらって、もうなかなかパツパツやって。
いける。
いける。
最悪もう一回行かなあかんから。
最悪もう一回行かなあかん。
そういう感じでちょっと一人一人に体に合わせて。
でもうちオーダーなんで、全部が全部ドラマのために作るわけにはいかないんで、さすがに。
だからみんなの持ってるもの見せてもらって、写真に撮って送ってもらったりして、
これとこれとこれだったらこのコーディネート持ってるものの中だったらこれがいいかなって言って。
既製品も使ってるんですよ。だから道のブランドじゃないものも使ってて。
そうなんですね。
みんなが持ってるもの一旦全部見せてもらって。
でも既製品使ってそこまでできるのやったら是非とも絶対にYouTubeでやったら面白いかもですね。
面白いと思う。
空いてれば全然いくし。
コテツさんは結構オシャレなんで、あんまり僕が口出しすることなく自分でシャって決めてくる人なんで。
そうなんだ。
そうなんですよ。
僕コテツさんファンなんですよね。
そうなんですか。
かわいいですよ。
僕コテツさんとお会いしたことあるしご飯も行ったことある。
一緒にご飯もね。
コテツもちょこっと1年半ぐらい大阪にいたんですよ。
そうなんですか。
僕が転勤で行ってる時に被ってた時期が1年半ぐらいあって。
そうなんですね。
その時は土山によく飲みに行ってました一緒に。
じゅんどすけさんって。
結局じゅんどすけさんの話すぎる。
ちょっと今変わろうかなもうゲスト。
少しでも役に立てれば。
僕あと一個聞きたいことがあるんですけど。
ドラマを撮られてるっていう話って。
これもう皆さん聞いてるリスナーさんは知ってるんですか。
一応ね。
トンザドラマっていう感じでやらせてもらってます。
タイトルがトンザドラマのテキストやで確かね。
それをね、それを実はキャプテンがめちゃくちゃ楽しみにしてたんですよ。
本当に。
そうなんですか。
そうなんですよ。
あの人ね、いろんな人のドラマ見るのがすごい好きで。
で、アスゲイさんも撮るみたいだよとか撮ってるみたいだよっていう噂になった時に
めちゃくちゃ楽しみにしてたんですけど。
あれいつやるのってすごい僕が責められるんですよ。
そうなんですか。
すいません。
あの、おいおい。
一応すいませんでしたと謝っておいてもらって。
期待させてごめんなさいと。
もう後継になるぞ。
いやいや、撮るのは撮るんです。
ただね、ちょっと時間がかかるんですよね。
ちょっとピンとくるまでね。
ピンとくるまで時間がかかる。
ピンとくるまで?
はい。
なんかちょっと、すごい2人の顔が曇ってますけど大丈夫ですか?
大丈夫です。もう慣れてるんで。
本当ですか?
本当はもう分かんなくて。
全然こうざっくりいつ頃とかもないんですか?
ないです。
ないです。
ちょっとティザーみたいなのもあるんですよ。
そうそう、ティザーみたいなのもある。
あ、うそ?
そうなんですよ。
流したんですか?
去年オフ会した時に流したんですよ。
あ、あのあれですか、Xで。
そうですそうですそうです。
エクスプロージョンさん。
エクスプロージョンでやらせて。
あの時流したんですか?
ちょっとティザーだけね。
ちょっと流して。
本当に、触りだけ。
ちょっと撮りだめてたやつを編集して短くやって。
ちょっと寸劇というようなようなわからないことをやって。
そうなんですよ。
え、それYouTubeとかにもあげてないんですか?
あげてない。
ないですね。
ちょっともう恥ずかしくて無理って。
ちょっと言うたんがことたくさん言うてるんで。
それはまあまずいかもしれない。
じゃあ本当に言っときます。楽しみに待ってます。
本当に。
ちょっとまたいろいろ個人的には竹下さんに、キャプテンにね。
いろいろ聞きたいなと思うんで。
またちょっと新橋遊びに行かせてもらって。
ぜひ聞いてあげてください。
でも今回ね、リアルタイムで話題になってた時もちろん僕も見てたんですけど。
今回こう最初からずっと見て、わりと1日くらいで見れるじゃないですか。
やっぱりずっと見たら流れがあって面白いね。
面白いね。素敵ですよ。
そうそう。いろいろ自分に引き寄せて考えちゃうね。
また?
なんかでもそういう人って多いと思うんですよ。年代的にも。
その愛ちょっと付き合ってた子が転勤で、海外なんか多いやん。やっぱり。
女がもうそのままね。
それでもやっぱり自分がお店やってたりとか、結城さんとかやったら特にそうですけど。
もうついていけないじゃないですか。もしそうなった時。どうします?
え、もう勝手に行ってくればって。
えぇ!?
そうなんすね。
別れずにってことですか?
まあ別れるか別れないかの話は多分するだろうけど、
自分の生活を変えてまではもうついていけないと思う。年齢的にも。環境的にも。
だって、どうですか?今、もし付き合ってる人がいてそうなったら。行きます?
純之助が言うなら。
あの、あなた絶対行かんやん。
いやそう、マジで。キャンディーさん絶対行かないで。
天ヶ崎大好きやん。
大好きなわけじゃないのよ別に。
大好きでいいでしょ。
そんな好きじゃないよ。
そうなの?
いやいや絶対好き。絶対好き。
いやでも40過ぎて、そんなフラフラでなかなかできへん。
難しいよね。
なんか、ちょっと愛や恋やだけではついていけない年代にはなってくるかもっていう。
そうですよね。僕ちょっとでも結城さんの恋聞きたいんだけど。
いや僕も。それだから今日伺っていいのかなっていう。
え、いやかも。
実際どういう人がタイプとかは伺っていいんですか?
え、え、なんですか?
どういう人がタイプとかは伺っていいんですか?
タイプ?
はい。
ですかね。むずいですよねタイプってね。
なんでしょうかね。
一緒にいてやっぱ楽しい人じゃないですか。楽な人。
楽な人。
楽な人。
本来の自分を出せるっていう。
ん?
本来の自分を出せて、気をはないみたいなね。
そうですね。なんかもういろいろめんどくさくなってくるからこうね。
日常生活が楽に過ごせる人が一番かなっていう気がしますね。
僕はでも結城さんのイメージ。なんかこう、あでやかな感じのイメージ勝手に持ってるんですよ。
あでやか。
そう。だからもうヘア着もオーガニックコットンみたいな。なんか。
ジェラピケ着てますみたいな。
うーわ、そうそうそうそう。
着てません。
あ、そうですか。
Tシャツに短パンみたいな感じです。
へー。なんかでもシルクのビッチェみたいなのなんか。
ビッチェって何?
あ、まあでもベッドに天蓋はついてます。
やっぱりさすがヤバい。
へー。そっか。でも最近恋とかしてるんですか?
ないですね。ここ最近本当に。
あ、そうなんですね。
もうなんかちょっと仕事も忙しいのと、あとちょっと引っ越したり。
え、引っ越したんですか?
バタバタしてて。引っ越したんですよ。
へー。
まあ電車で一本でちょっとお店に行けるところがいいなと思って。
あ、なるほど。
バックアップでちょっとなんかいろいろバタバタしてて、なんかまああんまり今そういう活動してないです。
最近僕も何もないですね。仕事と遊びと。
何もないことないですけど。
何もないことないって言ったら意味深いことなるやん。
だからときめきはあるんですか?だから。
ときめきもない。
あ、そうそうそうですね。ときめき、とくめくことがありますか?
ないっすね。だって僕もほら飲みに行かないし、そもそもあんまり。
うん、確かに。
なんか出会いがないですよ。
あー。
なに?
ハハハハ、なになに?
ユウキさんとキャンディーさんはほら、わりとスケア長いじゃないですか。
まあはいはい、そうですね。
キャンディーさんに足りないものって何だと思います?ユウキさんから見て。
えっと、カッコつけるところがダメです。
あ、もうすごいびっくりした。
すごいびっくりしました。
すごいびっくりしました。
しかもマジレースするじゃないですか。
いや、あの、なんだろうな。
いや、もうお二人多分わかると思うんですけど、なんかものすごいカッコつけません?
いや、なに、めちゃめちゃいい人だし、あの、なんていうかな、性格もいいと思うんですけど、
そういう、なんていうかな、出会いの場に出たときに、いや、そんな自分なんかみたいな風にするんですよね。
はいはいはい。
絶対おもてないやんって思ってました。
いやいや、おもてない。
なんか堂々と別にその、キャンディーさんらしさを出していけばいいのになあって、もったいないなって思うことがあります。
なんか自分からいやいやいや、もうみたいな感じにするところがちょっと、なあって。
だってこういうほら、気の知れた人の中だとすごいこう喋るし。
そうですね。
結構率先してわーって行くタイプなのに、なんかそういうところ行くとこうすごい引いて見てるところが、なんかちょっとなんか、なあと思うときがあります。
そうですね。
思いません?
なんかね、急に自信がなくなるっていうか、そういう。
わかる。
なんか可愛いなとか思う人にパッと出会ったときに、急に自信がなくなるんですよ。
え?
そうそう、なるほどね。
てかなんか、で、やっぱりちょっとこのキャラを出しちゃうと、惹かれるんじゃないかなみたいな。
いやー、俺絶対出していったほうがいいと思う。
あ、ほんまですか?
ていうか、ずーっと隠されへんやんか、こっちの人。
いずれ。
あのー。
まあそうなんですよ。
ていうか、大変やね。さっき結城さんも言ってたけど、やっぱり楽なほうがええからね。
まあそうなんですよね。
長い目で見るとね、やっぱり生活になってくるから。
そうですよね。
なんかやっぱり恋愛のフェーズじゃない次の段階になるってなると、やっぱりそうは言ってられない。
かっこいいとこばっかりじゃないし。
まあそうですよね。
そう。
てかなんかそのね、キャンディさんのその素の部分が出せる人が早く現れればいいなって思います。
はーい。ありがとうございます。
お疲れ様でした。
明日も、ゲイ!
告知があるんですね。
そう、宣伝のために出てきてもらってんのに。
そうなんですよ。すいません。ちょっと待ってくださいね。
あの、指示された内容が。
なるほど。ちゃんとあるんですね。それを言いなさいっていうのは。
あるんですよ。そうなんです。みんな統一しよっていう話。
なるほど。そこをでも変えていくのが結城さんやと思ってるんですよ、僕。
本当ですか。どうしようかな。ちょっと時間もらっていいですか。
いやもう全然、あのいつも通り、普段通りで。
はい。え、もうこれ言っていいんですか。
どうぞ。なんかちょっとあれしましょうか。じゃあ一応ネタ振りな感じで。自然な感じでね。
はいはいはい。
なんか結城さん。
なんか食べてる。
そう、なんで食べてるん。
なんで休憩?休憩?
お腹。
なんでちょっと自分好きなだけ喋って、休憩連続で言ってくれる?
なんか結城さん、なんかちょっと告知があるんで。
下手下手下手下手下手。
自然な感じって言ってたやん。
なになになに。
いや、まあそのタグボートさん、僕らも何度か行ったこと、あなたは行ったことないけど。
いやそう言わねえやん。
行ったことあって、なんか今度10周年かなんか。
言ってもいいよ。
そうなんですよ。
え、そうなんですね。すごいなんか、ちょうどゲストに出てもらった時に10周年とか。
そうなんですよ、偶然にもね。
なんかあるんですか?
はい、あの、新橋タグボートが10周年を迎えます。
はい。
ありがとう。
はい。
それでですね、7月6日の月曜日から7月11日の土曜日まで、10周年のパーティーをウィークで開催します。
ウィークで。
すごい。
ウィークというか、はい、やります。
常連さんの皆さんもまだこれ聞いたりしてきたことない方もぜひその期間に来ていただければなと思います。
はい、ぜひみなさんね。
それとですね、10周年企画でタグボートでYouTubeチャンネルやってるんですけど、
それもさっきから話していただいたようにドラマーをずっとメインでやってたんですけど、
ちょっとそのバラエティっぽいものとかトーク番組っぽいものとかもちょっと企画してて、
今準備してますんで、またその情報もチェックしてもらえればなと思います。
はい、みなさんチェックしてください。
ありがとうございます。
さっきのあそこさんのアドバイスいただいたコーディネート講座みたいなのもやろうかなと。
ぜひ見てちょっと勉強してね、もう50過ぎてからやっぱりどんどんこう楽な方、楽な方に行くので、
やっぱりスーツみたいなのがかっちり着こなして、ちょっとたまにはね、決めきたいなと。
街歩いててもやっぱりスーツ着こなし人ってやっぱりめいちゃうしね。
かっこいいよ。
全然違うよね、やっぱりね。
やっぱり男性性があるからみんなね、ゲイの人は基本好きですよね。
そうですよね。
ね、セックスシンボル的なね。
ん?
ん?
ん?
まぁあの、おしのすけにも出てもらってコーディネートしようかなと。
おしのすけさんね、怒られるって。絶対会ってくれへんようになるやん、そう言ってたら。
すいません、そんな感じの告知でした。
ありがとうございます。
ちょっとなんかね、ほら、なんかないんですか?
アスゲイ聞いてきましたみたいな人には、なんか、ゆきさんのLINE教えてあげるとか。
あ、あの、そうですね、キャプテンからは特にサービス聞いてないんで、それでよければ、はい、教えます。
あ、じゃあね、アスゲイを聞いたっていう、ゆきさんのLINE。
あかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかん。
そういうことじゃないんで。
ゆきさんはべったりじゃなくて、なんか入り張るんですか?
そうですね、6日間のうちにスタッフが割り振られ入るので、まだそれはちょっとスケジュール出てないですけど、
誰かしらでいると思います。
東京、東京と言わずね、大阪の人とかね、地方の方もね、せっかく10周年。
でもすごいよね、10周年。
なかなかね、お店10年するって大変ですよね。
冬間でしたけどね、なんかね。
途中コロナもあったりして、大変だった。
ぜひお待ちしてます、ほんとに。
そうですね、ぜひ僕もまた。
まあ、この3人で一回行ってみたいですよね。
ぜひぜひぜひ来てください。
今日はタグボートのゆきさんにゲストとして来ていただきました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。