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2026-01-30 34:13

明日もゲイ #617 - 超レアなフタリ回!:オトナの友情

しばらくHATTENがお休みをいただいていますが、意外にも長い配信期間の中で初の組み合わせのフタリ回!ASOKOさんとCANDYさんによるおしゃべりをお届けします! ASOKOさんとCANDYさんって本当に仲良しで、常に一緒にいるイメージですが、そのイメージ通り日常のあれやこれやをお話しています。 中でも、年末年始に感じたお花の魅力についてはそれぞれの思いを語っていますが、確かにお家の中にお花があるだけで、なんだかとても豊かな気分になりますよね!一説によると、造花やドライフラワーではなく、生花を置くことで運気にも良い影響があるとか! そして後半では、SNSにいただいたコメントをきっかけに、ASOKOさんCANDYさんはシングルライフを継続中なのか?について本音トーク笑。僕HATTENから見ても少し心配にはなりますが、実はそれぞれ存分に人生を楽しんでいて、その様子を赤裸々に語っています。 いつもとはまた一味違った大人なフタリ回をぜひ最後までお楽しみください!

収録日: 2025/1/? ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei

#ポッドキャスト #ゲイポ #Podcast 

サマリー

このエピソードでは、収録の様子や二人の友情が語られています。特に、年末年始の出来事や花に関する話題を通じて、オトナの友情の大切さが強調されています。また、オトナの友情と恋愛についても話が展開されます。出会いやアプローチの方法、恋愛に対する考え方が深く掘り下げられ、ゲイバーでの出会いについても触れられています。さらに、オトナの友情や恋愛に関する感情や考え方についても語られています。特に彼氏を持つことの意味や、友情と恋愛の境界についての議論が行われています。

収録の始まり
お疲れです。
今日はお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
あそこです。
ギャンリーです。
明日もゲイでございます。
明日もゲイでございます。
今日は初めてですよね。
そうですね。
二人で何を喋るんだって。
二人でホンマにとんの、ちょっと恥ずかしいね。
恥ずかしい?恥ずかしいっていうか、もう…
今までないもん。
ないし。
収録せずに二人で何か喋ってることなんか。
ないからね。
あるじゃない?
あるんか?
いや、あるやん。
二人で何か面白くない話ずっとしちゃって。
ワーワーワーワー言うてるね。
いやーね。
はい。
ほら、発展が急にやめて。
やめたっていうか、ちょっといなくなってね。
急にいなくなって。どうすると。
どうすると。
二人で撮るしかないよと。
ないと。
ということで、二人で撮ってるわけですけども。
年末の話題
これ、でも二人で撮ったね。
あの前に、僕が体調不良の時に。
あれはやっぱり…
意外といけるもん。
いけますよ。普通に喋ってましたけどね。
何を喋ったかっていうこともないけど、どうですか、最近。
まあ、だって別に。
もうでも、ほら、年末年始もう何回か追ってるから。
そうなんですよ。
特に喋ることもなく。
ないからね。なんかない?ネタ。
ネタね。
お便りとか要らない?
要らない。
僕ね、年末ね、去年から実はお花をいただくことがありまして。
今年は二杯っていうんですかね。
二束。
二束ね。
無理を言っていただきまして、
すごいお正月用の塗装してある。
金と銀のね。
塗装してあるようなのが入って、
今年は百合も入ってるし、
この時期にいろんな花が入ってる。
で、松がね、入ってるよ。
ちょっとめでたい感じのやつが入ってますね。
あれ、どこに飾ってるんですか、あなた。
僕はあの、
家?
家の和室があるんですけど、和室にちょっと飾らせてもらってまして。
あ、そうなんですね。
一応、いけたんです。
あ、いけたんや。
はい。こんな感じで。
あー、ちゃんとしてる。
一応これ、いただいた方にもちょっとこんな感じで、
今年もありがとうって感じで送らせていただいて。
僕もいけたんですよ。
今日ちょっと送る時に玄関のとこにね。
そう、置いてましたけど。
玄関かなと思って、あれ。
そうですね。
でもこの辺にドーンってあっても、
なんか去年この辺にドーンってやってて。
そう、去年はここに置いてあったんですけど、
もう玄関かなと思って。
で、僕ほら、あそこにも花あるでしょ?
そうですね。
あの、うちのほら、前にちらっと言ったけど、
うちの種違いの兄が。
うん、すごいなんか種違いっていうワードがなかなかパンチがあるけど。
なんて言ったらいいんやろ、ああいう時って。
えっと、種違い。
あの、そうか。
まあまあ。
原違いではないわけじゃないですか。
原違いもなかなかパンチあるけど、種違いっていうのもね、なかなか。
でも種違い以外に何があるんやろね。
カタチ?
カタチ?
カタケツやね。
そのね、種違いの兄が、
まあ10個ぐらい上なんかな、僕も。
8個ぐらい上か。
まあ54、5ぐらい。
4、5ぐらいかな。
が、お花屋のトン屋さんしてるんですよ。
で、こないだ年末にね、うち来た時に、
バラ50本ぐらい、もっとか。
もっとかな。
なんかお花、ボックスでやたら持ってきてくれて。
それをまあ、いとことかうちの姉ちゃんとかと分けたんですけど、
すごいね、やっぱり。バラ100本やったから、とんでもない。
こんなあんねんや、みたいな。
いろんな色が入って。
いろんな色が入ってました。
街に行けて、行けさせてもらってるんですけど。
お花屋さんっていいよな。
ちょっとお花屋さんもやりたかったかも、僕。
お花ってやっぱりちょっと余裕がないとなかなかできへんよね。
気持ちの余裕とか。
まあお金もかかるし。
ある程度お金の余裕もないとね。
でもやっぱりある生活とない生活やったらね、やっぱり違うなって。
一輪でもでもね、お花って置いとくべきやと思うんです、僕。
まあ100円ちょっとじゃないですか。
ちっちゃいやつでもね。
それっていいことやと思うんですけど。
何の話?
ほんとね、なんかどんどん小声になるっていう。
まあまあ、ちゃうね。花をいただきましたよね。
だからそういう。
エヌッチにね、言ったらあかんのか、これな。
言わんほうがいいかな。
あんまりエヌッチがどういう仕事をされてるかっていうのは、
なんかちょこちょこバラしてるような気もしないでもないけど、
言わんほうがいいですよね、多分。
いただきました。
お友達にね。
で、やっぱりなんか、買おうと思ったら買えるけどさ、
やっぱりあれだけの花って、なかなかこうね、年末の忙しいときにっていう。
あれ高いと思う。
高いねんな。
年末やし、みんな欲してるじゃないですか。
あれぐらいがっつりしたやつってなかなか、
いやなあと思って、ほんとありがたいなあと思ってね。
ちょっとなんかおいしいものでもね、ぜひ食べに行きたいなと。
食べに行くだけなの?
一緒に食べに行くだけ?
ぜひ思ってます。
人生の選択
ありがとうございます。何の話?
ちゃうやん、正月っぽいことなんかしないとあかんって毎年思ってんねんけど。
何もしてないやん。だってあれも行ってないんでしょ?
初詣もね。
初詣も行ってない。
ちゃいません。だからお花そうやって飾ったりとか、
あとお節子をね、やっぱり食べたりとか。
あれは?
あれって何?あ、鏡餅ですか。
鏡餅。
うちしないんですよ。
なんで?
なんか意味なくない?
だからうち紙棚もないし、
でもね、この間紙棚買うべきかな?みたいな話をしてて。
あるんですか?棚自体は?
仏壇はあるよ。でも紙棚はないですね、うちはね。
紙棚はやっといた方がいいですよ。
なんか売ってるんですって、今、紙棚って。一応。
で、一応設置してお札をね、やったらいいじゃないですか。
でもね、僕知り合いの人なんか行くとこ行くとこでもらったお札をすごい並べてるんですけど、
あれはやっぱりちょっと喧嘩するんちゃうかって、
この間来られてた尾道の天使も言うてた。
あれはちょっと並べすぎちゃうか。
いや、見て。むっちゃスッキリしたと思いません?
厳選した?なんか。
厳選したっていうか、基本的にはお札って1年じゃないですか。
うん。あ、そうか。
厳選したっていうか、今までほんまはちゃんと処理したかったんですけど、
持っていこうと思っても普通に捨てるわけにもいかんから、
いつも年始の宇治神に行くときに、新しいお札してもらうときに一旦捨てるんですけど、
そのときにいつも持っていくの忘れてて、僕。
それが溜まってたっていうのもあるんですけど。
あ、ほんとや。この間見たときよりもスッキリしてる。
全部っていうか、今までのやつをちゃんと燃やして、
納めして。
新しく宇治神のやつを買って、新しくつけたっていう。
ちょっと今、去年までは渋滞してたんですね。
渋滞してないよ。神様に渋滞とかないんですよ。
誰が一番なんだよって。
そんな神様おらんから。
宇治神さんと、ちょっといつも大社とか伊勢神宮とかその辺ちょっとぐらいがちょうどいいんちゃうかななんていうことを言ってたんですけど。
でもちゃんとあれね、あるんですよ。真ん中が、やったら天照らすじゃないですか。
その右が宇治神。で、左が自分の好きなところ。
僕本当に一番よく行くっていうか、ケヒ神宮。鶴ヶにあるケヒ神宮によく行くんですけど、
そこの自分の好きなところは何枚置いてもいいんですよ。あそこ後ろに。
だからあそこ後ろに何枚かあるんですよ。
何枚も置いて。
それは別に喧嘩しないんで。
そうなんですよ。キャンディさんは割とそういうの好きなんですよ。好きというかやっぱり信じ深いというか。
神頼みというか。
いやだってもう神頼みしかないじゃないですか。
何を頼んであるのかはもう知らないですけど。
実力がないときはもう神に頼むしかないんですよ。
まあそれも運もね、実力のうちですからね。
まあそうですよ。本当にそうなんですよ。
そういうので頼んでいきたいっていうことなんですけど。
だからもう絶対僕毎年必ず、前もさっきも言いましたけど、宇治神さんに挨拶しに行って、
お参りして、おみくじ引いて帰ってくるっていうね。
わかりました。僕もね、今年ね、ちょっと2026年、やっぱりこう、なんかみんなに何かを作っていきたいと思ってね。
去年の年末からそういう気持ちになってきたんですよ。
勝手にやってくんのやめてね。一旦お伺いは立てて。
勝手にやります。
作りたいものを作って勝手に持ち込むっていうスタイルはちょっと変えれないんだけど。
この間ね、さっきも、前回もちょっと喋ったけど、ズッキーニのケーキを作ったときに。
よっぽど気に入ったよね、あれ。あなた、ズッキーニのケーキ。
あのね、思ったより美味しかったから。ほんでね、あれね、結構ね、高いチョコレート使ったんですよ。
そうなんですね。
余ってたので。余ってたというか。
余ってたよね、映画のやつ。
もっと安いので作ればよかったなって思ってるんですけど。
あー、まあね。
あのー、なんか。
でもいや、ちょうどいい、みんな言ってたじゃない。甘すぎずみたいな。
でもやっぱチョコレートケーキって甘くあってほしいんですよ、僕は。
あ、それわかるんですけどね。実はちょっとあれ、砂糖レシピよりも減らしたんですよ。
ちょっとあんまり甘いのもな。
チョコレートケーキなんか甘くあってなんぼじゃないですか。
それはそうかも。
ザッハとるってなんか、歯が浮くくらい甘いんですよね。
歯はしみるもんね、砂糖。
いや、ほんま歯はしみるもんね。
歯溶けるんちゃうか、みたいな。
溶けませんけどね。
あのー、何が言ったか言うたらね。
なんかこれ、張っておらんとあれやね、スッス話進むね。
今日さ、あのー、黄昏さんと収録したんですけど。
意外と会話が成立して。
ちゃんとできたでしょ。
あ、これ全部ハッセンのせいやってなって思ったよね。
そう、あいつがうるさいから。
いやいや、二人会なんかね、初めて。15年やって初めてじゃないですか。
ちょっと、あのー、ツイッターで聞いてみようか。
何を?
二人会で喋ることがなくて気まずいんですが。
気まずいって言うんでもんね。
なんかお題いただけないでしょうか。
あ、いいんじゃないですか、それ。
ちょっと、Xでね。
うん。
ちょっといただきましたよ、そらひげさんから。
ど、どなたから?
そらひげさんからいただきましたんで。
二人の共通は、彼氏なしなので、何で彼氏いないのかを追求してほしいですわら。
って書いてますけども。
ありがとうございます。
もう急にね、無茶振りして。
あのー、ちょっとタイプ違うよね。何でいないのかのタイプは。
全く違います。これはでもね、僕あんまりキャンディーさんに興味がないので。
キャンディーさんが本当になぜ作らないのか。
いや、それ言い出したら別に僕もあなたに興味がない。
いや、わかってますよ。
なんか、俺だけあるみたいな言い方で。
わかりました。ちゃうちゃう言ってないけど。
だから、何でいないのかっていうのはすごいわかってないです。
だってすぐ作ろうと思ったら作れるやんか。
そんな簡単なもんちゃいますよ。
そうやね。そこのこだわりがあるむしね。
で、僕が、僕も最近思うのは、歳取ったらほんまにね、勢いがなくなってくるというか。
若い時やったら。
いや、あなた勢いとかそういう問題じゃないで。
ちょっと最後までしゃべりましょうね。
オトナの友情の複雑さ
昔やったらね、いいかいいか付き合ってみようみたいな感じで割っていけたと思うんですけど、
今はなんかもういろいろ考えてしまい、
なんか、そうね、今がちょっと楽しければ、このままでもいいかなみたいなことも思ったり。
それはあかんわ。
ちょっと具体的な感じに寄せてくるのやめてもらっていいですか。
まあまあいいんですけど。
でもまあまあ、わからんでもないです。言ってることは。
だからね、難しいなこれね、しゃべるの。
なんでって言われてもね。
付き合いが長いから、お互いにいたときのことは知ってるというか、相手も知ってたりとかするので、
別に、なんやろうなあ。
なんかあなた勢いっていうか、なんて言うんやろう。はっきりせえへんっていうか、なんて言ったらいいんやろう。
なんか変なとこだけ勢い出すやん。なんかちょっと遠くに行ったときとか。
あのうるさいよ。
違うね、そらひげさんは、なんで彼氏いないのかっていうのを、お互い掘り下げてほしいっていう話なんですけど。
いやでもね、僕自分では自分なりに解釈してるっていうか、いろいろ考えてみて、やっぱ1個あるんですけど。
やっぱ自分から動こうとしないんですよ。
ほしいほしいって言ってる割には、人とご飯なんか行こうかっていうのも。
そうやね。そんなアクティブに自分から動くっていう感じではないけど。
でも、例えば僕がさ、この子ちょっといいんじゃないって紹介しても、そんな動くわけでもないじゃないですか。
いやいや、それは。
誰とかは言ってないよ。
誰とかはいいけど、あなたのこの人いいんじゃないは。
僕のピンと来たっていうやつね。
全くあれやから。来てないから。こっちからしたらピンと来てない。
来てないよね。だからピンと来る、なんでピンと来ないのかってことですかね。お互いに。だからなぜ。
いやいや、あなたには僕いくらでもいるんですよ。ピンと来てる人。
いやまあ、僕はもういいです。
恋愛の動きとアプローチ
いいかしらね。いいですじゃないのよ。こっちが困るのよ。
なんかそういうことでもないんですけどね。難しいですね。
僕はでも、自分でもほんまに分かってるんですよ。分析できてるから。
ほんまに人に会わない。飲みに行きゃいいし、それこそアプリとかでたまにメッセージいただく人に会いに行けばいいんですけど、
なんかちょっとまた機会ありましたらぐらいで、いつも逃げちゃうっていうかなんか。
なんかそういうモードじゃないのかな。だってこれまでは付き合うまで行ってたわけじゃないですか。
これまでね。
いやそれもなかなかですよ。
あ、そうなんや。
だって、まず会うまでに結構長かったりとか。
ああ、そうなんや。
誰のことを思って言ってるの?
分かれへんけど、なんか気がついたらもう付き合ってはったなーとか思ったりしたりした。
だって言うと前の名古屋の人なんか、1回会ってから1年後ぐらいですよ僕。
そういう人やからな、でも。
ぐらいでないもんかなんかで付き合って、またそこからたまにメールするぐらいの感じやったし、すぐじゃなかったもんね。
なんやろー。
でもやっぱ分からん。ちょっと今疲れてるのはあるかも。前のちょっとあれがあるじゃない。
でもだいぶ経ってません。
経ってはないけど、2年ぐらい。
自分がいいなと思って行く人となんか会わないっていうか、そんなんもあるかもね。
でも恋愛ってそんなもんやん、ちょっと。
同じぐらい好き好きはないっていうのはまぁまぁあるんですけど。
あんまり好き好き来られるのは僕はあんまダメやし、むっちゃ距離置いちゃうっていうか、いきなり会いたいみたいなもんも。
そうやね、なかなかキャンディさん攻略法としてはなかなか攻略がないんですよね。
なんかもうキャンディさんからどこに何が福があるか分からないというか。
でも今年は僕ちょっとほんまにね、この人と会いたいなと思った人には向こうがどう思ってようが。
会いに行くと。
もう会ってみようかなと。
そうですよね。やっぱりそれ大事ですよね。ちょっと当たって砕ける的な。
まぁ彼氏いないのか追求してほしいですってことなんですけど。
まぁ好きに支配るんじゃないですかって僕は思ってますよ、キャンディさんの場合はね。
やっぱり一言のこと言ったら今。
なんか。
めちゃくちゃ一言やって。
一言やもん。
僕はそうなんですけど。でも僕はもう今年はほんまにちょっといいなと思った人には会おうって決めました。
だからそうですね、でもそういうの大事ですよね。ちょっといいなっていうか気になる人にちょっと会いに行って。
まぁ気になるじゃなくてもね、なんか趣味が合うなとか。
そうですね。
まぁまぁそのアプリだったり。
やっぱり自分の世界をね、ちょっと広げていかないと。
いやもう狭いよ。ほんまに狭い。
ダメですもんね。
飲みにも行かれへんしあんまりね。
なんか気軽に飲みに行けたらいいねんけどな。
でもなんか飲みに行っていつも思うんですけど、やっぱり飲み方ってあるんやんか。
やっぱあれってなかなか難しいね。一回ちょっとそういう飲み方をしてしまうと。
やめられへんの?あの飲み方は。
だって、なんていうんかな。別に普通の飲み方はいつでもできるんやんか。
そうですけど。
だからなんかちょっとちゃうなと思ってくんねん。
いや普通の飲み方はいつでもできんやったら、別にやったらいいじゃない。
これはちょっと盛り上げ役でいかなあかんなと思ったときはそのスイッチ入れりゃいいけど、
普通別にみんな求めてなくてもなんかやるやんあなた。
なんか求めてない?
求めてない?
なんていうんかな。なんかそういうこと。
なんか非日常を求めてしまうのよ。ゲイバーに僕はどうしても。
非日常。
そう。
あなたのその非日常っていうのが。
だから日常はさ普通に仕事して大してほげもせずなんかこう黙々となんかこうルーティンワークをしてる。
飲みに行ったときまでなんか自分を作ってこうなんか、あ、そうなんすか?
それ普通やねん。別に作ってないやん。普段があなた。
普段からじゃああんな感じってこと?
普段からもう大ほげのあんな。
違う違う。普段はだからちゃんとしてるやん。
そうでしょ。普段はいつも通り普通なんでしょ。
だからゲイバーではちょっと違うキャラクターを演じないといけないのかなって思って。
いけないことはないですよ。なんでいけないって。
でも実際さ飲み屋に行って、あ、どっから来たんですか?とか言って大阪ですとか言うわけやんか。
例えば東京に行ったときに。
うん。
で、あ、なんかちょっとなんか鍛えてる?とかって言われて。
あ、なんかちょっと。
なんかちょっと。
やってます?とか。
いやいやまぁまぁちょっと趣味ぐらいですけど。
いやでもやってるよね。なんか結構モテるんでしょ?とか言われるわけやんか。
うん。
んなら、いやもう全然ですとか言うわけですよね。多分ね。
思ってなくても。
あ〜腹立つな今の。
モテるとは思ってないですけど。
思ってないですけどね。
まぁまぁね。
で、まぁどんな人がタイプなの?みたいな。
あ、なんか見たことあるかも。
まぁまぁ今そっち言ったらもうややこしいから。
どんな人タイプなの?って聞かれたときの正解の答えをやっぱ知りたいじゃないですか。
僕だいたい言うのが、やっぱ面白い人とかですかね?とか言って。
言うと、まぁ相手もなんか、あ、こいつなんかちょっとめんどくさいな答えみたいになって話変わるんですけど。
でも面白い人とかってその、なんかちょっとひつこい人やったら、いやそういう人じゃなくて見た目で〜みたいな。
見た目でもなんでもいいんですよね。
あ〜めんどくさい。
あんまりないんですよ。とか言って。
見た目あんまりないはやめたほうがいいよね。
僕も結構、まぁ実際見た目あんまり気にしないっちゃ気にしないんですよ僕も。
その大きかろうが、まぁまぁあんまり痩せすぎは嫌ですけど、まぁ太りすぎも嫌ですけどね。
なんかその間のいい感じのとかやったら別に気にはしない。
なんか歴代の人そんなに別に、割といろんなタイプの人ですね。
そうなんですよ。
いろんなタイプってそんな何も知りませんけど。
まぁでも前の人なんか別にそんな太ってもないし。
そうですね。
Gどっちか言ったら。GMPDで言うとGの人やったし。
そうですね。
でもその前の人はなんやろ、あれもGやったんちゃうかな。
そうですね。まぁ痩せてるタイプではないけどっていう感じやったもんね。
顔も別にまぁいろいろ。
そうですね。顔のタイプも全然やし。ガチ持ちが好きっていうことでもないし。
分かんないでもなんか僕も自分でどういうスイッチが入るか分かんないですけど、
まぁ今年はね本当にちゃんと会いたいなって思ったし。
ゲイバーでの出会いの重要性
そういうことなのね。
会いに行くかなって思ってますけど。
ちょっと練習しないとね。じゃあどういうふうにアプローチするか。
違う違うだからよ。あなたよ。やめて。あの芸場のああいう振る舞い。
振る舞いね。だから僕気をつけようと思ってるんですよ。だからちょっと。
自分一人で行ったらいいんですけど、僕らが一緒におってあれをされるとお仲間やなって。
そうやんな。あれはあかんよね。
一緒くたに思われる。
一緒くたに思われるよね。
こっちもなんかそっちに乗りに行かなあかんようになってくるんですよ。
そんなことは全然期待してないんですけどね、実は。
期待してないこと。あなたは期待しなくても、こっちがなんかみんなが見てる目が。
分かってますよ、あなた。こないだの2件目行ったカラオケ大会の時も。
この4人も全員同じやなみたいな顔で見られてるわけですよ。
見られてたね。
こっちもある程度なんかせなあかんなって思うから。
なんかツッコまなあかんかったりさ。
忙しいね。大変でしたね、審査遺跡は。
審査遺跡はほんまに。
本当に。
一人はもう関係なく自分の歌いたい歌だけ歌ってる人もいるし。
そうですね。
でもね、どうやろうな。
でもやっぱゲーバーとかってやっぱ出会い。
もちろん付き合う出会いじゃなくて、友達の出会いもあるでしょうからね。
そうそう。
ゾドレさんなんかそうでしょ?
そうですね。
だから僕ね、多分昔はしょっちゅうしょっちゅう出てた時は毎回あのノリではなかったので、
そういうちょっと静かなノリの時が8割型やったと思うんですよ。
すげえよ。
ほんとほんと。
なんで?2割出すね、毎回。
だからたまに行くとやっぱり楽しくなっちゃって。
で、特にメンツがさ、この間はもう揃ってたからさ。
だからまあ、あれやったけど。
だから普通にもうだまーって飲んでる時もありましたよ、多分昔は。
ないわ、絶対。
だって一人で僕、イエスの時来てくれたことあったけど。
もう出来上がってましたよ。
で、くだまいで帰りますよ、いつも。
なんか、ほんまに。
わからん。イエスさんがじゃないよ。
その前に何かちょっと何かいろいろ喋れたことができたんじゃないでしょうか。
わかりません。
そんな話しちゃいますね。
彼氏ですわ。
でも彼氏作ったらいいかって話でもないしね。
もうこの歳になったらやっぱりちょっと。
自分欲しいと思ってるんですか?
正直、今むずいなと思ってるわ。
仕事的にもそんなに余裕がないので。
仕事とか関係なく、欲しいか欲しくないか。
自分のわがままというか、思うがままで言うと。
だから自分がちょっと寂しい時とか、ちょっと欲しいなっていう時にいてくれたらいいなとはすごく思いますけど、
そういうことでもないやん、付き合いって。
まあまあね、そうですけど。
だからもう言い訳にしてるやん、あなたいつも。
仕事が忙しいから今はそんなみたいな。
そんなもんね、暇は自分で作るもんじゃないですか。
なんでこんな怒られてんのか意味分からんねんけど。
ちゃうね、自分のわがままばっかり通すような恋愛はもうせえへんなってことですよ、するに。
まあでも別にあなた今まで自分のわがまま通しましたわ、恋愛で。
オトナの恋愛観
だからまあ無理やり指輪送ろうとして。
今までは余裕があったんですよ、たぶん。若かったし。
今ちょっとね、いろいろこう。
だから今年はちょっと余裕作って、余裕ができたらもうちょっと恋愛っていうかパートナー作りっていうんですかね。
今夜はあなたとパートナーみたいな感じにね、できるのかもしれません。
いやあ、なんかね、結局仕事が忙しいからとかはただの言い訳やから。
やっぱりあなたのほしいことしかない。
付き合って、付き合った後でそうやってわーって責められるのはわかるから、それが見えるから付き合うのはちょっとまだ無理かなって思うっていうことでいいかな、答えとしては。
どういうこと?
なんかもうわーわー言うからさ、お茶もらっていいでしょうか。
いや付き合ったら何も言えへんよ。そりゃあ、あなたが付き合った方が幸せねーって思うやんか。
いやだから僕もキャンディさん付き合ってほしいなと思うんですよ。
ほんでまた僕もね、なんかいい人がおったら付き合って、また4人で旅行なんか行きたいですよ。昔なんか行ったな思って。
4人で旅行行ったことありました?
ソウルとか行きましたよね、たぶんね。
あ、そうか。あるわ。
あるんですよ。
ソウルだけやでもね。
そうね。
台湾、あ、そうか。台湾行った時はあなたは向こう現地っておったんですか?
僕は居なかったんでね。必死で作ったら偉いことになったんですけど。
偉いことに。
偉いことって楽しかったよ。
いやまあ楽しかったね。まあでもね、彼氏問題ね。欲しいっちゃ欲しいけどなあ。
でも彼氏おったらいい。なんか、彼氏おる人が勝ち組みたいなのもちょっとちゃうなと思うので。
ただ、やっぱり彼氏おった方が。
余裕は出るんじゃない?
余裕というか、やっぱり人に何かしてあげたいとか、そういうちょっと自分だけじゃなくて、やっぱり2人でちょっと生活するみたいな感じって。
やっぱりね、この先もちょっとあるポッドキャスターさんのイチャイチャぶりを見ててね、いいなあなんて思いましたね。
いいね、あれね。腹立つね。
腹は立てへんよ。腹は立てへんよ。
イチャイチャしやがってって。
いいなあ、思って。ありがとうございました。
未来への考察
今日はね、キャンディさんと2人でちょっと喋ってきたんですけど。
結局いつも同じような話しかしてない。
次の回はもうちょっとためになる話しかね、2人でね。
ためになる話をね、していきたいと思うので。
お便りをね、募集しておりますので、またよろしくお願いいたします。
ちょっとね、もう卒業の季節ですけど、なんかもう私これから卒業したいと思ってるみたいなね、なんかあればね。
そうですね。
ないですか、あなたなんか。
僕はね、暴飲暴食。
まあ、というか暴食ですね。暴飲は最近ないので。
いや、あるやんか。何言ってんの。
いやいや、あのね、昔ほどもう飲めなくなった、もう全然。
まあまあまあ。
昔はもうね、白馬で飲んでたんですけど。
今はもうね、白馬にも眠くなるので。
まあそうだよね。
ただ暴食はね、よくしちゃうんですよ。
それはもう、それはもう、しゃあないよね。
もうこの間もね、ちょっとご飯ばっかり食べて、米、米ばっかり食べて。
まあいいんじゃないですか。しっかり歩けば、その後ね。
まあまあ。
いいと思いますけどね。
何ですか、卒業したいことはあるんですか。
僕?
はい。
でもその、やっぱりその、億劫になっちゃうとこからは卒業したい。さっきと同じ。
ごめんごめん、なんで。
その、恋愛に億劫になっちゃう。
恋愛に億劫になる。
の、卒業したいなって。もうもっと。
だってもっと自信持っていいと思うんですよ、僕。
うん。
ちゃんと働いてるし。
なんかさ、すごい言うやん、ちゃんと働いてる。
でも、いやわからない。8割だったらちゃんと働いてるって思うんですよ。
いやまあ、そうですけど。
いろんな人やるからね。それは、それは言ってる意味はわかるんですけど。
いろんな人。何でもいいんですよ。アルバイトでも何でもいいから。
働いてるや、お金もらってるや、もうそれでいいんですけど。
まあまあね。なかなかね。
そうやね。なんかそういうのってさ、下を見たらキリないし、
下っていう言い方もあるけど上を見たらキリないもんやから、
やっぱり、まあどっかでピンとくる人を見つけるってことだと思うんですよ。
まあでもある程度、まあ言い方悪いけど、下っていうかまあ、その価値観が合わない人。
お金の価値観。
そうね。それは大事ですよね。だからその辺はちょっとあるかもしれないですね。
別にいいけど、ご飯行ったら吉野家ばっかりっていうのもね。
別に吉野家大好きやから、僕よく行くけど、
二人でデートしててご飯お金ないから吉野家行こうかみたいな。
最初はいいと思うんですよ。好きやからね、その人。
やっぱ落ち着いてきて、将来のこと考えた時に大丈夫かなってなっちゃうじゃないですか。
なんかね、将来のことを考えちゃうんですよね。
だから、若い時ってさ、可能性しかないから、
別に今こうでも、ここからどんどん上がっていくだけやんとか思っちゃうんですけど、
45過ぎて50になると、やっぱりここからもう下り坂というか、
現状維持か、何があるかわからないみたいなところやから、
そういうところでも考えてしまうのは考えてしまうかもね。
僕なんか今が一番お金もらってると思っとかなあかんから、
そっから体力も下がっていくし、やっぱり賃金も下がっていくしで考えて。
でも言うて、歳とってきて考え方ちょっとずつ変わってくるなと思うわ。
あなただって別にどうするんですか?
今度もし付き合った人が一緒に住みたいってなったら。
いや、僕全然住めるよ。僕はね、たぶん。
住みたないって言ってましたよね、だって前まで。
住みたないわけではなくて、今までそういう施設になってないからですね。
家あるし、お互いね。
お互いでも家あるけど、仮にお互い実家暮らしあったとして、
1個2人でお金出しあって借りて、みたいになった場合はどうする?
それだともうどっちかに住むかなあ。
でも両方実家暮らし。
実家だったらね。
そこまでして2人で住みたいっていう欲望がないから、そんなに。
最終的にどうするんですか?実家はもう売っちゃう?
わからんなあ。
あのまま住もうんですか?
あのまま住もうかなとは今は思ってるけど、
でも1人ではちょっと大きすぎるから、ちょっと嫌やなあなんて思ってる。
し、鳥取もどうしようかなあと思ってるし。
鳥取の家ね、鳥取の家ね。
何の話?
ということでね、また締め入れてなかったね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
34:13

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