タイパです。
雑談。
ポッドキャスト。
ガサガサのコース。
こんばんは、こうです。
菅野です。
佐野です。
というわけで、今年も行ってきましたよ。
行ってきたってどこだろう。
コーフビアフェス。
いらっしゃいませ。
佐野に会ってきましたよ。
また二人で会ってんだ。
また会って、今回は。
一年ぶりってこと?
一年ぶりだね。
そう、一年ぶり。
もうほんとしっかり、しっかり一年ぶり。
これ、いいなと思って。
なんかあるじゃないですか。一回会って、また来年って言ってもなかなか実現しないけど、普通に実現してちょっと嬉しかったです。
コーフでもね、行きやすいよ。
僕も確かに東京行くときに、東京行きやすいですもん。
去年は行くときはバス使ったのね、新宿から。
そうか。
バス使ったら、コーフに近づくにつれてどんどん渋滞して、到着30分が遅れたんだよ、予定よりも。
下道でさ、こうさ、道が単線になってくると抜きようないから。
狭いんですよ、狭い。
狭いよね、狭いよね。
すいません。
なんで今年は、行きは特急あずさで来ましたよ。
あずさ、あずさちゃん。
もうあずさでビール飲みながら来て。
早いわ、スタートが早い。
で、コーフに4時半くらいに着いて、そしたらもう雨が。
えー、雨だった?
雨ザーザーっすよ。
雨の予報だったんですよ。
そうそう、もともと雨だってのは分かったんだけど。
あー、そうだったんだ。
コーフに着いたらさらに降ってて。
で、もう会場もそのせいでテントあるところしかお客さんが座れないから、感覚が今回ゼロで。
そう、キュンキュンで。
椅子と椅子がもうつながってるみたいな感じで。
隣のコンチはもう膝の間に相手の足を挟んでみたいな。
そりゃ仲良しかと思って。
なんか一人で飲んでんだけど、隣のグループがすぐ隣だから、8人くらいで一緒に飲んでじゃないかみたいな感じになってきて。
僕ね、申し訳ないことに仕事でちょっと長引いて、6時くらいに到着になったんですよ。
1時間半くらい一人で飲んでたんよね。
そう、1時間くらい飲んでた。
すぐ見つかると思って歩きながらこうやって見ながら行ったんだけど、もう明らかに一人で飲んでる男の人はいないんですよ。
で、菅沢さんはちょっとね、大きい、自慢のハイトーンボイスだよ。
高身長だよ。
高身長がすぐ見つかると思ったら、全然見つかんない。
もうね、本当にさっき言ったように、8人組で飲んでるみたいな人の中の一人が菅沢さんでした。
もうね、真ん中に救急で。
っていう話で。
何を話してるのかって思いながら喋ってるんですよ。
今年ね、最高だったのが。
そういうの期待、最高だった。
去年もちろん楽しかったんですよ。
でもね、唯一一個ね、もうそれだけがどうしても我慢できない。
暑すぎて、去年。
だけど今年、最高でした。
暑からず、寒からず、ビールだけ美味いみたいな。
最高だったです、本当に。
ビール飲んでちょっと。
雨はずっと降り続いてる。
雨はね、止んだ。6時半。
佐野が行ったあたりの直後には止んだってことね。
だから佐野は余計その最高感が味わえるわけ。
最高でした。
なので、やっぱビールもちょっと冒険しちゃって。
ビールはまた失敗みたいな。
じゃあビールは美味しいですよ。美味しいけど僕は選び方が本当に下手で。
で、ほら、俺は一応幸福ビアフェスだから、やっぱり山梨のビールを飲みに行くわけですよ。
そうね。
山梨は日本の中でも結構老舗のクラフトビールが多いところなんで、
それこそあえてアウトサイダーさんとか富士桜さんとか、そういうところを飲みに行って。
逆に幸福でも新しいクラフトビールがどんどん増えてるから、
そういう新しいところのものを飲んでっていうのが一つの目的で行ってるわけですよ。
逆に幸福の人は地元のところよりも幸福のビアフェスに県外からも出店してるビール屋さんがあるんで、
そういうところを飲んでる人が多い。
で、佐野も多分その話をしたかわからないけども、幸福の王道のビールよりも、
今回で言うと所沢から来てる燻製ビールをメインにしてるところがあって、
そこが梅干しを燻製にしてる、梅干しのこの実をそのままビールの中に入れてるっていう梅干しの燻製ビールがあって。
むちゃくちゃな。
むちゃくちゃなんですよ。
これからするとすごい代わり種のやつをあえて佐野は選んで飲んでる。
まあまああんま飲む機会がないから。
そうそうそう、まあそういうことなんですよ。
ただね、レベルが高すぎて。
確かに。
そこのビールのレギュラーのやつ、スタンダードのやつを飲んでから、そっちを飲むべきなんですよ。
スモークのビールも初めてだし、梅干しが入ってるのも初めてだし、
すごい美味しい、難しい、僕のレベルがビールの。
僕が普段、自ビールを全然飲まないんですよ。
いやいや、口に合わんかったものはもうね、佐野にとってまずかったっていう話だから。
まずかったわけじゃないですよね。
まずかったわけじゃない。
そう、まずかったわけじゃないんだけど、ビールの個性が強すぎて。
果てしなく美味しくなかったってこと?
違うよ、それはなんすか、その中身で言うみたいな口食いで。やめてくださいよ。
ビールは、普段飲んでるビールは、僕大体チーズとかと飲むことが多いんですけど、
チーズがあってリセットするための飲み物ぐらいの感じなんですよね、ビールって。
あんまりビール自体がそんな、もちろんビールの美味しい不味いはあるけど、
ビール自体のこういう味が欲しいっていう感じよりも、
爽快感とか、一回リセットしてくれるみたいな。
だけどやっぱ自ビールってすごくて、その辺の自分が出ちゃって。
今言った、燻製のビールに梅干し入ってるやつを飲みながら、こっちでスモーク食べたんですよ。
スモーク食べたということ?
スモークチキン。
スモークチキンをね。
もう休まんないですよ。
やっぱビールで休んでるっていう感じが。
そういうことで、ビールには僕が迷惑をかけました。
ビールに迷惑をかけたの?
はい、ビールに迷惑をかけました。
ビールに申し訳なかったってことですか?
そう、ビールに口から泡が出るぐらいに反省します。
ああ、ビールだけにね。
でも佐藤さんはあれだよね、燻製ビール飲みながらも、
ちょっとこういうのが別に俺は好きじゃないって言ってたよね。
何を言ってるんですか。
で、どういうのが好きなのって聞いてると、
やっぱりいわゆるドイツビールのヘルシーとか、
どちらかというと昔からある本当にもうスタンダードのビールが好きなんだなって思ってるから、
全然そっちの方飲んだらいいんじゃないって言ってるのに、
いや、それは行きたくないとか言って。
そういうところあるんですよね。
菅原さんにそうした方がいいんじゃないって言われたときに、
もうそれじゃないの飲みたいって思って。
それは僕の性格の話なんですよ。
せっかくだから真理でしょ、でもそれは。
あとまあ、やっぱその目虫入ってたのを飲んだからこそ今話せるでしょ。
なんかあるのかもしれないです。
やっぱり僕にすごい口に合う、必ず美味しいっていう真理性のビールを飲んで美味しかったら、
多分それって後で話しできないじゃないですか。
僕の割率だと、そういうしっかりして美味しいビールは後で話題にできないから、
どうしても言っちゃうのかもしれない。
今ですよ。今感じた。
でも飲んでみな分からんみたいなとこはあるからね。
そうそうそう。
もしかしたらその梅干しビールがさんに合ってたかもしれないわけでしょ。
そうです、こうさん。
知らないわけだから。
知らない。でも合ってたな、合ってたで。
でしょ?
何意味が分からない。
合ってても間違えてても、こうさんにスモークのビールに梅干し入ってたってインパクトあるじゃないですか。
それはもちろん話題にもあるし、それは付録にもなるやん?
うん。
え?
うん。
分かんない。え、何言ってんの。
だんだんね、もう3倍目ぐらいからちょっとね、やっぱり判断能力が低くなって、
3倍目とかね、菅原さんの言うことを聞いて、
うなずいて、そうしようと思って言ってるんですけど、
向こうでお店の人と話とかしてるうちに、
なんか、俺何買ってるのかっていうのを買ってきちゃうんですよね。
それだけじゃなくて、2杯目、3杯目も代わり種を飲んでたってこと?
そうです、そう。
で、あとほら、3杯目ぐらいで、じゃあ菅原さんが教えてくれるんですよ。
お前さっきからね、自分で買ってきて、いろいろ言ってるけど、
お前は多分、こうやって話聞いたり、飲んでるもの見て、
お前絶対こういうところのこういうビールが好きだぞって教えてもらったのに、
席立つと違う方歩いちゃうって言っちゃうんですよね。
これ、これは何の話ですかね。
とにかく、ビールがたくさんあって、楽しいから、ぜひ皆さん来てほしい。
本当に楽しい。本当にね、いろんなものが飲めます。
ね、地ビールって、いいもんですね。
じゃあ来年はぜひって話ですか、それは。
そうです、ぜひ。
もう今年は終わっちゃったわけでしょ?
まだやってるね。
そんな長いの?
長い、長い。
そんな長くやるんだ。
で、前半のお店、後半のお店みたいな感じで。
そうそうそうそう。
で、2日までやるのかな?
あ、2日前。
明日か。
そんなに長期間やん。
すごいね。
で、出店してるお店も変わるから。
ね、それ面白いですね、変わると。
だから幸福の人は、幸福行きの人は、毎日行けば、毎日その時になれば違うものが飲めるって。
ビールフェス、ビールはあれだったでしょ、2人は久しぶりに会ったわけでしょ、また1年ぶり。
どうでしたの、その2人は。
全然さ、久しぶりな感じしないよね。
なんすかね、そう、そうですね。そんな話も何にもないですよ。
その2人は全然久しぶりな感じがしないくて。
その代わり、そのビールフェスの実行委員長みたいな人に去年も会って。
もう顔覚えたから、今年も挨拶しようと思って2人で探したら。
その人足折れてて、骨折してて、マツバゼついてて。
ちょっと高いところからジャンプしたら、クキッて、うっそー、それで骨折。
そっちの方がよっぽど面白かった。
あの人はすごい懐かしかった、1年ぶりに会って。
菅田さんとはね、もうまたね、2日後は収録っていうのがあったんだけど。
全然殴り惜しくなく、分かれちゃうんですよ。
分かる分かる分かる。
一緒の学校に行ってる友達と、じゃあまたなーみたいな感じで。
あ、菅田さんと俺、次いつ会えるのかって分かれた後に、ちょっとふと思ったくらいです。
今度は甲さんも来た方がいいよね、とは言ったよね。
そう、ほんとそう。
3人で会えるところはないかなっていう話はした。
そうしたらiPhoneで撮っちゃうよ、iPhoneで撮っちゃう。
確かにそれはね、俺は本当に前も言ったと思うけど、佐野とはもう20年ぐらい会ってないわけだからね。
なんだよなー。
ただね、そのビールフェスに本当に何の触手もわからないんだよね。
あ、でもそうか。
それはね、食べ物の屋台もたくさん出てるっていうことだと思うんでね。
別にビール飲まなくても、その場はその場で楽しんだろうが。
ビールフェス?
何だったらいいの、甲さん。
そうですね、何だったら。
合わせてあげる。
あー、何だったらいいの?
いや、でもそれは山梨限定ってことでしょ?
いや別にどこでも。
いや、だって佐野川山梨から離れられないじゃん。
いやいや、あのー、ほら、シュッシュッと言って。
その日に帰ってくるか一泊ぐらいか。
どうにかなります、どうにかなります。
あー、どうにかなるんだ。
はい、そのとんでもなく忙しい時がなきゃ。
えー、どこが中間っての?静岡とか?
愛知と山梨って遠いんですよ。本当は近いんだけど、山があるから、めっちゃ遠いから。
愛知と静岡はもう別に遠くないでしょ?
愛知と、そう、愛知と静岡。
まあ静岡長いから、横にとにかく長いのよ。
そうなんだ。
永久に長いのよ、静岡は。
あー、そっか。
静岡も場所によるんだよね。
山梨から静岡来るとやっぱ、静岡の東側なんですよ。
だから愛知からはやっぱ一番遠いけど、でもどのくらいで来れるんだろう?
静岡の静岡駅は?
まあまあそれはさ、またここで話したらしゃあないんだけど。
起点が聞くなよ。
普通に話しちゃった。
なんでここで待ち合わせの場所を決めなかったんだよ。
普通に話しちゃったわ。
ということでございまして、涼しい話からのビルフェス?
ビルフェスで、テントで狭いフェスでしたよっていう話でございました。
はい、じゃあ今週はここまでです。
はい、ぜひ番組フォローと通知音よろしくお願いします。
お願いします。
えーと皆さんのジビル、あとクーリッシュですね。
あ、あとあれです。
皆さん、私の生まれたところのアイス1位、何かしらって思ったらコメントぜひください。
はい、では今週はここまでです。
はい、じゃあクーリッシュのCMやってるジェシーでお願いします。
ジェシー!
はい、ジェシーです!
外人じゃねえぞ。
ジェシーです。
ジェシーはね、アイスクリームが大好きだぜ。
特に蜂蜜を乗っけて食べるのなんてすごい好きじゃん。
だけどね、やっぱ1番いいのは君と食べるアイスかな。
なーちってね、グッバイ、おやすみ!
おやすみなさーい。