15世紀前半、モンゴル西部のオイラト部族を統一し台頭したエセン・ハーン。1449年、「土木の変」にて明の現役皇帝英宗正統帝を捕虜とする歴史的な勝利を挙げました。栄光の頂点にあったエセン・ハーンですが、そこには思わぬ落とし穴があったのです。
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