広島藩の庇護という恵まれた環境を突如として捨てた頼山陽。
彼が在野という立場にこだわって書いた日本外史が日本を動かした!その熱い人生をりーとんが熱狂解説します。
合わせて読みたい『りーとんの歴史小話』No.100【一人、学問の荒野を行く(頼山陽)】
https://note.mu/1minute_history/n/n08a0d2c36c59
『ラジレキ 〜りーとん・そっしーのラジオ歴史小話〜』
〜歴史 × ビジネス × 雑談ネタ × ゆるさ〜 意外な組み合わせを、りーとんとそっしーの二人が織りなす、ゆるく聞きやすく、時に痛快に展開する音声コンテンツ。 難しい!と感じる歴史のハナシも、身近なものと組み合わせてくれると思わず誰かとシェアしたくなるから不思議です。 ゆる~く、かるく、やわらかく、皆さんの耳に♪
* りーとん:歴史を軸に「分かりにくい」を解消中。
note 1minute_history Twitter @1minute_history
\平日夜に日本橋・銀座で開催中/
* そっしー:歴史に疎いが、好奇心旺盛。よく清澄白河をランニングしている。
note hirotososhizaki Twitter @hirotososhizaki
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