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8戦目 / ムナチャンのソロカジュアル
2026-05-20 31:59

8戦目 / ムナチャンのソロカジュアル

どーも、ムナチャンです。

今回は⋯ " ムナチャン深堀回前編 "

これを聴けばムナチャンのことが少し分かるかもw

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サマリー

今回の「ソロカジュアル」は、パーソナリティのムナチャンが自身のことを深掘りする前編です。ムナチャンは最近、北海道に移住し農業の仕事に就いたこと、そして北海道での生活が楽しすぎたことを明かします。この深掘り企画は、番組1周年を機に自己紹介が足りないと感じたことから始まりました。自身の生年月日は1995年1月21日、青森県出身で、現在は北海道で農業に従事しています。性格については、周りからは優しく見られるものの、実際は人見知りで、相手に合わせて自分を変化させるタイプだと分析しています。好きな食べ物は「お子様ランチに入っていそうなもの」で、座右の銘は石田三成の旗印であった「大一大万大吉」です。最近は節約のため自炊にハマっており、特に麻婆うどんの簡単な作り方を紹介しています。また、今後挑戦したいこととしてパン作りを挙げています。好きな本として、伊坂幸太郎の「魔王」「モダンタイムス」、水野敬也の「夢を叶えるゾウ」、そして「100円のコーラを1000円で売る方法」を挙げており、それぞれの作品から得た学びや共感を語っています。番組「ゲーボク」での自身のポジションについては、相方のYUSUKEがアイデアを広げるタイプであるのに対し、自身は調整役として話をまとめ、ブラッシュアップする役割を担っていると分析しています。最後に、YUSUKEから提案された「ゲーム大喜利」のコーナーについて、番組スタイルに合わない理由を説明しつつ、Xスペースでの実施を提案しています。後編ではリスナーからの質問に答える予定です。

オープニングと近況報告
みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。ムナチャンです。
今回、オープニングを書いてみました。季節が春ということもあり、爽やかな感じにしてみました。
収録段階ではまだ曲を調べていないので、練習中のムナチャン、いい感じで曲を選んでね。
それでは本編に入っていきます。
世界に夢中 窓の外は雨が落ちて
時間さえも忘れてる ボタン一つで旅に出る
現実は少しあこまわし
ばかりしてるボクら
誰も知らない冒険の中
笑ったり泣いたり
これがボクのソロカジュアル
それでは本編です。ここ数ヶ月、ソロカジュアルの更新がなかった理由を話していきます。
ここ数ヶ月、ソロカジュアルの更新がなかったのにはいくつか理由がありまして、
一つ目はプライベートでガチで忙しかったことがあります。
もう知っている方もいると思うんですけれども、北海道に移住しました。
その理由が転職です。 北海道に移住して農業の仕事をしています。
そのための転職活動や引っ越し、あとは新しい仕事になれるまで生活の方に集中しようと思い、
ソロカジュアルの更新を控えていました。 もう一つはですね、北海道での生活が楽しすぎたってことですね。
一つ目の生活になれるまではとか言いながら、北海道の生活が楽しすぎましたね。
まずは食べ物がおいしかったり、あとは知らない土地を回ってみたり、
部屋の環境を整えたりするってのが結構楽しくてですね。 今回は北海道などの生活や部屋のことについても触れてみようと思います。
深掘り企画の意図と自己紹介
そして今回深掘り会をやろうと思った理由が、1周年企画が配信されたのを自分で聞いてみて、
なんだかんだ自己紹介的なものを話しなかったなと思ったので、自己紹介企画をやってみようと思いました。
その上で1,2年くらいの不定期な感じで自分の深掘り会を収録することで、
また自分を見つめ直すいい機会になるんじゃないかなと思ったので、日が向いたらまたやろうかなと考えています。
また今回は前後編に分けて前編では自己紹介プラス自己分析、後編ではXでいただいたむなちゃんへの質問を回答していこうと思います。
まず、成年月日は1995年1月21日です。収録日現在31歳4ヶ月なので、今回のタイトルがVer.31.4となっているわけですね。
誕生日は1月21日ですよ。大事なことでもう一回言います。1月の21日です。
たくさんのおめでとうメッセージやプレゼントを待っています。
欲しいものはですね、たまギフ100円ですね。
芸牧のリスナーが100万人くらいいることを想定すると、100円をくれる人が100万人いるということは1億円くらいになるということで、もう働かなくても大丈夫かもしれません。
次に青森県青森市育ちですね。青森県青森市で生まれて育ちました。
19歳まで青森で過ごした後、東京で仕事をしていました。その後仕事を辞めて青森の方に帰ってきて、現在は北海道に住んでいる感じですね。
現在は先ほど話した通り北海道で農業をしています。
自分が経営しているというわけではなく、農業をしている会社に就職した感じですね。
この辺についてもいつか話してみたいなとは思います。
性格はですね、周りの人にはよく優しいと言われることが多いですね。
ただ自分で自分のことは優しいとは思っていないんですよ。
それはですね、人に優しくしようと思っているわけではなくて、こうした方がいいだろうな、こう話した方がいいだろうなと考えて行動した結果、優しいという印象になっているんだろうなと思います。
自分自身が思う性格はですね、前に出るのが苦手な人見知りな方だなと思っています。
初対面の人に話しかけるのは苦手なんですけれども、頑張って話している感じですね。
こうした方がいい、ああした方がいいとかぐちぐち考えながら人付き合いをしていて、ある種本音を見せないように、本当の自分を知らせれないようにするというところがあります。
相手の性格や状況に合わせて自分を変化させていく感じですね。
なので、自己主張をするのは仕事やプライベートでも得意な方ではなくて、二番手ポジションぐらいにいるのが落ち着きますね。
過去に仕事の上司とか先輩と後輩と飲みに行ったときに、一緒にいた後輩に、「村ちゃんさんは仕事でどうなっていきたいと思っているんですか?」と聞かれたことがあるんですよ。
その時は上司という舵取役や先輩といったエース、後輩といったフレッシュなルーキーがいる中で、この全員を一番としたときに、各々をサポートできる最強の二番手になりたいと思っている。
自分が最前線で活躍するよりもサポートで回って相手が120%の実力を発揮できる方が結果を残せるかなと思っているというふうに返事してましたね。
そんな感じのサポート寄りな性格というか行動するタイプですね。
好きな食べ物と座右の銘
次に好きな食べ物についても話してみようと思います。
好きな食べ物を一つあげろって言われたらちょっと迷うんですけども、この質問をされると大体こういうふうに答えています。
お子様ランチに入っていそうなものなら大体好き。
こう答えています。
例えばハンバーグとかオムライス、スパゲッティ、エビフライみたいなお子様ランチに入っているものあるじゃないですか。
あれのどれも好きなんですよね。
小さい頃からあの手の料理が好きで、好きなものって聞かれたらとか食べたいものは何?って聞かれると大体それを答えてますね。
実際自分で今も料理をするときはこういったものを作ることが多いです。
揚げ物は一人暮らしだと油いっぱい使っちゃうのでやってないんですけれども、オムライスとかスパゲッティその辺は自分で作るのもいいです。
次に座右の銘ですかね。
座右の銘は大一大万大吉という言葉です。
これ皆さん知ってますか。
こちらはですね、石田光成という武将がいるんですけれども、この人が旗印にした言葉ですね。
意味が一人が万人のために、万人が一人のために尽くせば、天下は大吉となるという風に後世では解釈されてます。
これを知ったきっかけが、岡田純一がV6、元V6の岡田純一が石田光成を演じた映画の滝ヶ原っていうのを見たきっかけですね。
自分がサポートに回るのが向いているっていう性質に合っているんじゃないかなと思ってます。
自分一人の力は近いけど、天下、この場合は仕事だったりこの番組、これを良くしていくにはまず自分の小さな力が大事かなと思ってます。
そしてその一歩が他の人に影響を与えて周りを刺激していくんじゃないかなと考えてるからです。
この番組もそんな繋がりの力で続いているんだなと思います。
最近の趣味と料理の紹介
今日も聞いてくれてありがとうございます。
最近ハマっていることは料理ですね。
節約のために自炊したり、作り置きの料理を作るのにハマってます。
男子の食事のために作るって感じではなくて、まるまる丼、まるまるうどんみたいな感じで、ザ男の料理っていう感じですね。
最近はスパゲッティとかうどん、そばなどの麺類のバリエーションを増やしていきたいなと思います。
もともとうどんのバリエーションは多い方なんですけども、
いかんせん毎日ってなると、それも尽きてきますよね。
それに仕事終わりの晩御飯って感じなので、いかに楽するかっていうのも課題です。
皆さんに作ってほしい、自分も作って食べて美味しいなと思うのが麻婆うどんっていうのがあるので、今回はそれをお伝えしようと思います。
使う食材はまずうどんの麺、冷凍でも乾麺でもなんでも大丈夫です。
あとは豆腐とお好みの野菜。
そしてここが重要です。麻婆豆腐の素ですね。
なんかクックドゥみたいな丸みやかなんかが出してる麻婆豆腐の素です。
これね、超簡単なんですよ。
まずお湯を温めてお好みの野菜に熱を通します。
その後、野菜に熱が通ったら麻婆豆腐の素を入れます。
この麻婆豆腐の素、ひき肉とかが入ってるので肉入れなくてもいいんですよね。
で、一緒に入ってる二栗粉を水で溶かして入れてあげます。
最後に温まったら豆腐を切って入れてあげれば汁は完成ですね。
10分くらいでできちゃいますね。
最後に冷凍して茹でてた麺を入れてあげれば完成です。
これのいいところはですね、早くできるっていうのもあるんですけども
辛さを簡単に調節できるっていうところがありますね。
麻婆豆腐の素の辛さを調節してあげれば
辛いものが苦手な人だったり、あとお子さんだったりにも
簡単に味の辛さを調節して作ることができたりします。
ぜひぜひ作ってみてください。
今後の挑戦と好きな本
今後挑戦したいものに、パン作りっていうのがありますね。
パン好きなんですけども、やっぱり買うってなるとちょっと高いじゃないですか。
なので、ボーナスが入ったらオーブンを買ってみて
休日にパン作って食べてみたいですね。
本当最初は簡単なものから始めて
慣れたら手の込んだものを作ってみたいですね。
続いて、自己紹介をするのに何がいいかなと思ったので
好きな本、小説を話してみようかなと思います。
まず好きなのが、居坂幸太郎の作品ですね。
全部を読んでるわけじゃないんですけども
居坂幸太郎作品は結構好きで
何回も読み返してるものが多いですね。
その中でも特に魔王とモダンタイムスっていう作品が特に好きでして
このまず魔王っていうのが主人公のアンドっていうキャラが
思ったことを人に喋らせることができる不話術っていう能力に目覚めたところから能力が始まります。
主人公の犬界や弟のジュンヤとの関わりを描いていて
超能力×政治×社会真理を扱っていて
空気に流される社会とそれでも考え続ける個人を描いているんですね。
中にあるセリフの中で考えろ考えろっていうセリフが印象的です。
社会の流れに流されずに自分で考えて答えを出す。
その答えが正しいかわからないけども
まずは今進んでみるっていうのがすごい印象的ですね。
あとやはり居坂幸太郎ならではの苦戦と爽快感。
これが描かれていて特に好きな作品です。
そしてその魔王の50年後を描いた作品がモダンタイムスっていう作品になります。
前作の主要なキャラが出つつもエンジニアの渡辺が主人公として動いていきます。
前作の考えろというテーマが勇気というテーマに引き継がれていきます。
こちらは監視社会の中でどう生きていくかっていうのもまた一つの課題というかテーマになっています。
あと好きな作品が夢を叶える像っていう作品があります。
水野啓也っていう作家の作品で平凡なサラリーマンのところに
関西弁を話す象の神様のガネーシャが現れます。
シリーズ5作あるんですけれどもこの一番最初のこの夢を叶える像っていうのが一番好きですね。
関西弁を話す象のガネーシャが変わりたいのに変われない主人公に毎日一つずつ課題を出していくんですね。
課題は靴を磨くだったり補給する、トイレを掃除するなんてそれも地味なんですよ。
その地味な行動の一つ一つが人生を変える大きな土台となっています。
この小説はこれまで何回か読んでるだけじゃなくて
自分の住む環境が変わるために買って読み直せる作品になりますね。
変わりたいって思ってるあなたや自分の生活にどこか違和感を感じているなんて人がいたら
ちょっと手に取って読んでもらいたい作品になります。
最後が100円のコーラを1000円で売る方法です。
100円のコーラを1000円で売るなんてぼったくりみたいに聞こえるタイトルですよね。
でもそうじゃなくて、価値が変われば価格が変わるということが学べる作品なんです。
こちらが営業担当の主人公がコンサルタントの黒岩という人から
課題を通してマーケティングの本質を学んでいくという成長物語になります。
この本は本屋でジャケ買いしちゃった本ですね。
マーケティングの考え方って商売だけじゃなくて
応用すると他の商売系じゃない仕事だったり
人付き合いにも活用できるんじゃないかなということを学べました。
どの中のものの価値がどういうふうに想像されているかとか
その価値を分かってもらうにはどうすればいいかというのが分かります。
営業職をしている人だけじゃなくて
例えばポッドキャスターさんなんかにもぜひぜひ読んでほしい。
ただ本を読むのは好きなんですけども
ちょっと今数年忙しくて読書からは離れちゃったかもしれない。
読書のリハビリと番組でのポジション分析
なので今自分が読んでいる本として
リハビリとして浜吉幸という作家さんの
警視庁情報官シークレットオフィサというのを読んでいます。
この本なんですけども今まで5,6回読んでて
本も結構ボロボロになるくらい読んでるんですよね。
なので内容はもう完全に分かってて
内容が分かってるからこそダラダラ読めて
自分の読書リハビリには合ってるなと思ってます。
最後に
最後に自分が芸目でのポジション
自分が今いる芸目でのポジションをどう考えてるか
っていうのを話してみようと。
ここは自己紹介というよりは自己分析のところですね。
もしかしたら皆さんここを考えてるんじゃないかなと思ってます。
ゆうすけさんはやってるゲームの内容とか
芸目の主なメインの進行をやってもらってるので
芸目のブレインポジ
自分はやってるゲームが本能的にプレイするゲームが多いんですよ。
APEXとかアクションゲームとか
なので本能で動く劇場型
そう考えてるんじゃないかなと思います。
ただ自分はこれ逆だと思ってるんですよ。
ゆうすけさんとLINEをしたり
番組の打ち合わせだったり
番組の台本とかをもらったりすると
ゆうすけさんって頭の中でアイディアがあふれまくって
止まらなくなって
収録の時には再現なく話題を広げまくってみよう
みたいなタイプの本能型
ブレインを頭で考えるっていうよりは
考えた瞬間口から発してみようっていうタイプだと思うんですね。
話題をどんどん広げて着地点は考えずにどんどん広げよう
アイディアは考えついたものをその場でメモして
その中からいいものを探してみよう
っていうタイプだと自分はゆうすけさんのことを分析しています。
例えばゆうすけさんはアイディアっていう風呂敷を
拡散広げていく方だと思います。
対して自分は芸目においては
調整役みたいな役割があるんじゃないかなと思ってます。
収録以外のこの芸目以外での会話の時もなんですけども
話を広げはするけれども
再現意なく広げるっていう感じじゃなくて
綺麗にまとめながら進めがちな方なんですよね。
今話してる相手はどういうことを考えてるんだろうとか
相手が話すことに対して5,6通りくらい回答を用意して
その中から話してみたり
その時の表情をこうしてみようとか考えて表情を発してみたり
それをしながら話したり
あとはアイディアを
ゆうすけさんからもらったアイディアを
さらに検討して番組内で話すには
こうした方がいいんじゃないかなとか話したり
それをブラッシュアップするっていうのを意識してますね。
収録中はこの話題はもう少し話して広げた方がいいかなとか
この話題についてはもう広げ終わったかなとか考えながら
時に話したり時に閉じたり
収録の時だとこれはもういいなと思ったら
もしかしたらゆうすけさん気づいてるかもしれないですけど
自分はそのタイミングで黙ったりしてますね。
そこが編集点になるんじゃないかなとかも
自分は考えながら収録してる感じですね。
ゆうすけさんがアイディアっていう風呂敷を広げて
再現なく広げるのが得意な方だとしたら
自分はその広がった風呂敷をきれいに畳みながら
どう締まっていこうっていうのを考えていくタイプです。
これはよくわかるものとして
ゆうすけとむなちゃんの冒険絵巻
これを聞いてみるといいかもしれないですね。
話の流れをどう展開させていくかとか
あれはほぼノー編集でやっているので
ノー編集でやっているのでそれがよくわかると思います。
ここで実際に自分がどういう思考をしているのかを話してみようと思います。
ゲーム大喜利コーナー案の検討
先日ゆうすけさんからこんな案のラインが来ました。
これを今聞いているゆうすけさん
もしこれが世に出るのが嫌だったら
そちらの方で編集して切っちゃって大丈夫ですからね。
BGMが途切れるとかそういうのは気にしなくて大丈夫です。
これは完全にゆうすけさんに無許可で流しているものなので
切っちゃって大丈夫です。
もうその辺は気にしなくて大丈夫ですから。
それでは話していきます。
もう一度話すんですけども
先日ゆうすけさんからこんな案のラインが来ました。
新しいコーナーを思いついたので綴りますね。
内容はゲームにまつわる大切り。
例として防犯の武器が得られました。
それは何や
配管工のマリオが転職しました。
それは何です。
初回は内容を知ってもらうために2人で行い
2回目以降はリスナーさんにお題を出して
回答を募ってみても楽しそうですね。
というものです。
それに対して自分はOK
オタコイのメインの2人がOKしているスタンプだけ送って
詳細な回答は保留しています。
このコーナーに対して自分は
ホットキャストの配信内で
自分たちが番組の中でやるには
向かないんじゃないかなと思ったのです。
理由はいくつかあります。
1つ目は大切りというコーナーが
ゲーモックのスタイルに合ってないんじゃないかな
と考えるからです。
ゲーモックの2人は1つの話題に対して
数分間は話しています。
大切りって一瞬の笑いとライブ感を楽しむものだと
自分は考えています。
1つの大切りに対して数分間話題に上げて
話すことはネタの賞味期限をなくしちゃいそうだし
笑いを詳細に分析する
自分たちは深掘り深掘りしていくタイプなので
笑いを詳細に分析するのは
逆に面白さを損ないかねないような気がします。
そして月に2回の配信
収録後に配信が延期する可能性があるゲーモックが
リスナーさんからネタを募集するというのは
ネタを送った時の新鮮さが配信の時には損なわれていて
配信の時には古い話題
古い情報になっている可能性がある
という点があるからです。
もう1つがゲーモックの2人だけでは
ネタをうまくさばききれないんじゃないかな
という可能性があることです。
本音を言うと
過去にゆうすけさんが行った大切りというか
母系みたいなのを聞いた時に
ゆうすけさんってあまり大切り的なのが
強い方ではないのではないかなと感じるんですよね。
ゆうすけさんっていろいろ積み重ねて
台本を作って話すということに長けている方だと思うので
あんまりそういう大切り的なのは
得意な方ではないんじゃないかと。
そして自分は大切りが強いとか弱いとかではなく
自分自身はゲーム知識に偏りが大きいので
送ってもらったネタを理解できない可能性があるんじゃないかなと思います。
ちょっとコアなところに行っちゃうと
自分はうんってなっちゃう天才があるということですね。
これだとゲーモック内で大切りをやると
この辺が活かしきれない
ネタを活かしきれないんじゃないかと思ったからです。
最後に3つ目が
ゲーム大切りって他の番組でもやっているので
N番戦士みたいになるんじゃないかなと考えていることですね。
ゲーム大切りっていくつかの番組でもやっているんですよ。
それでも関係ないといえば関係ないんですけれども
自分としては他の番組と差別化しなければ
この企画というかコーナー自体は埋もれてしまうんじゃないかなと思ったからですね。
この3点からゲーモックの配信内で
大切りをするのは向いてないんじゃないかなと思います。
でもですね、この案自体は悪くない。
この案自体は悪くないと思います。
先ほどゲーモックの配信内ではって言ったじゃないですか。
このゲーム大切りっていうコーナーをやりつつ
ゲーモックならではの色を出すっていうのができる場を
ゲーモックは持っていると思うんですよね。
それはですね、Xのスペースでこのゲーム大切りの企画をやるっていうのが
ゲーモックらしさを活かせるんじゃないかなと思うからです。
スペースで大切りをやることで
大切りならではのライブ感を出しつつ
リスナーとの笑いを共有することができるんじゃないかなと思います。
また、Xへの事前告知もしくはスペース配信内で
お題を発表して
自分たちが考えるだけじゃなくて
スペースに来てもらったリスナーさんに
コメントで大切りを送ってもらう。
これは多分どこもやってないし
この大切りっていう良さを活かせるんじゃないかなと思うんですよね。
そして最後に重要なのが
このゲーモックの大切り
ゲーモックの二人の大切り的な弱さを
もう一人ゲーム系ポッドキャストをしている方に来てもらって
一緒にやることで保管してもらうことができるんじゃないかなと思うことです。
自分は一人
大切りの場で読み上げたり
ネタを読み上げたり
そのネタに対するツッコミとか
情報保管ができそうな人って一人思い当たる人がいるんですよ。
そうです。今この配信を聞いている
ゲーム系のポッドキャストをやっているあなた
あなたのことです。
あれそれか
今流して聞いていたゲーム系ポッドキャストのあなたのことですよ。
もしもスペースでゲーム大切りをやるとしたら
あなたのことを三人目として呼ぼうと思っています。
その時はXのダイレクトメールとか
何かしらの方法で
こちらから連絡を取ろうと思っています。
こんな感じに自分は
英語句に関していろいろ考えながら
関わっている感じですね。
エンディングと後編の予告
いろいろ話してそろそろ疲れちゃったので
前編のエンディングに入っていきます。
もう神々する。エンディング語ってなんやねん。
エンディングに入っていきます。
どうでしたでしょうか。
むなちゃん、私むなちゃんのことが少しでも分かってくれた感じですかね。
ソロカジュアル撮ること自体が久しぶりだったので
台本とかもバタバタで用意し
台本書きながら合間でゲームしたりとか
そんな感じだったので
内容がまとまっていないのは本当に申し訳ないです。
本当に申し訳ないです。
でもここまで聞いてくれた皆さんに
ありがとうと言いたいですね。
言わねばならぬなありがとう。
後半では皆さんから答えた質問に
あえて回答していこうと思います。
今回いろいろ前編の自己紹介会で話せなかったことも
あえて触れなかったことも
次の後編の質問開始会で回答しているので
ぜひ聞いてみてください。
後編は近いうちに配信予定です。
それではまた。
31:59

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