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サマリー
株価は企業の業績や経済指標ではなく、人間の欲望や恐怖といった感情によって大きく動く。AIを用いた投資でも、最終的には人間の感情が市場を支配するため、自身の価値基準を明確にし、感情に流されずに投資することが重要である。失敗経験から学び、自分に合った投資スタイルを確立することが、長期的な資産形成に繋がる。
株価を動かす真の要因
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、株価は感情で動きだすというテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
まあこれを聞いている皆さんはですね、株価が上がったり下がったりですね、する理由は何だと思いますでしょうか。
企業のですね、業績が上がったからとかですね、アメリカの金利が変動したからとかですね、ニュースでは最もらしいような理由がですね、
語られています。しかしですね、AIをですね、使ってですね、その裏付けをですね、見てもですね、しっくりこないということもですね、たくさんあります。
今日はですね、AIをですね、使ってですね、投資をしていく時のですね、価値観がひっくり返るようなですね、
価値がですね、ここに紐づいているんですよということをですね、深掘りしてお話ししたいなというふうに思っております。
まずですね、結論からお話をしていくんですけども、株価を決めているのはですね、企業の素晴らしい決算でもなくてですね、
高度なですね、経済支障でもありません。市場をですね、動かしているのはですね、人間の泥臭いような感情です。
欲望とですね、恐怖というところですね。あなた自身がですね、会社のビジネスモデルが完璧だから、この理論的なですね、
株価がですね、どんどんとですね、上がっていくはずだというふうにですね、計算してもですね、それは無駄です。
市場がですね、こっちの方がいいよねっていうですね、空気感ですよね。人はですね、感情で物を買うということもありますし、人はですね、
感情が揺らいだ時にですね、何か行動しやすいというのはですね、間違いなくあります。
なので、そこにはですね、理由なんてないんですね。人の感情が動く、そういうふうなですね、動き方をするようなですね、
制作をしていくっていうことがですね、大事になっていきますし、人の感情ってものがですね、
どれだけ揺れ動くのか、自分自身のですね、価値というものをですね、その自分自身の心が動く瞬間ってものにですね、比例してくると
いうところは間違いなくですね、投資の世界でもですね、共通する点かなというふうに思っています。
市場における感情の支配
ではですね、なぜですね、そういった数字の計算で成り立つような金融の世界でもですね、感情が支配していくのか。
それはですね、市場というものがですね、結局数日の羅列ではなくてですね、生身の人間のですね、集合体だからです。
人間はですね、株価が上がって儲かっている時にはですね、もっと儲けたい自分だけ取り残されたくないというですね、
強欲なですね、欲求が生まれてきます。脳内のですね、ドーパミンがドバドーとですね、分泌されていくような状態です。
周りが買っているというですね、安心感だけで、価値のないような株を売買してしまうとかですね、
逆に少なくてもですね、損をし始めているとですね、どうなるのか。人間の脳はですね、資産が減るっていうことをですね、非常に嫌う生き物です。
やっぱり嫌われたくないな、自分自身のですね、生命の危機というですね、
段階においてはですね、やっぱりそれを処理したいな、そういうふうなですね、要素になっていきます。
なので、どんなですね、エリートな投資家とかですね、個人投資家とか、機関投資家であってもですね、やっぱり自分の資産がですね、
1日でですね、数百万円溶けていくようなですね、暴落を身にするとですね、脳内ではですね、
あーこれダメだって思ってですね、シャットダウンしてしまいます。理由は何でもいい。とにかくですね、今すぐこれを逃げなきゃですね、
ちょっと死んでしまうかもしれないなというですね、生存本能だけでですね、売りのボタンを押してしまうというところもですね、あります。
自身の投資経験と価値基準の確立
ここで単なるですね、行動心理学の話ではなくてですね、僕自身もですね、そういった状況がありますよということをですね、お話ししたいなと思います。
僕自身もですね、株持ってますけども、株の売買の中ではですね、やっぱり自分自身がですね、この株いいよねと思った株よりもですね、
インフルエンサーとかですね、ある程度有名な人がですね、この株上がるかもしれないよっていうですね、いう株にですね、手を出してみたりとか、そういったことをですね、始めた時期がありました。
自分自身の中ではですね、こういうふうなものを買うんだっていうですね、自分の中の価値基準というものがですね、まだ定まってない状態ではですね、
あ、この人が言うんだったから、まあ1回買ってみようかなというですね、安易なですね、状況ね、自分自身が信用している人がですね、言うんだったら、まあ1回試してみてもいいかなと思ってですね、買ってみた時がありました。
でもですね、結局上がっていくっていうことをですね、まあまあなかったですね、そのですね、求めているようなですね、ものがですね、短期的な価値なのか、中長期的な価値なのかによってですね、求めるものも変わってきますし、
それに応じたですね、まあそのギャンブル性ってものもありますんでね、そういったものをですね、自分自身がちゃんとですね、自分の中でも構築してなかった。
だからですね、損をするね、含み損になってですね、結局売ったってものも正直あります。でもですね、自分の中ではそういった経験をしたからこそですね、
あ、なんだ、自分の中でですね、こういったものを買うんだとかですね、自分の中でですね、これを持っておくことの価値、これからですね、将来これが上がっていく、むしろですね、これから下がっていく要素って何かあるかなって考えた時にですね、いや下がる要素ないよねと思ったらですね、買ったらいいよねとかですね、
自分の中の価値基準ってものがですね、それによって定めてきたというところがあります。なので、自分自身が買ってみてですね、
あ、これあかんなって思ったですね、経験も含めてですね、自分自身の価値ね、やっぱり行動したことによってですね、見えてきたものがですね、たくさんありますんだよね。
なので株を買ってですね、大損したよっていうですね、ことからですね、自分自身がどういうものをですね、買ってですね、どういうふうな価値をですね、得たいのかっていうところですね、自分の中もしっかりとですね、価値基準ってものをですね、持っておく。
自分の中でですね、どういったものをですね、買うのか、そしてどういうタイミングになったらですね、無条件で売るのかとかですね、そういうふうなですね、条件をですね、自分の中で最初に決めておくってことがですね、大事になってくるのかなと思います。
なので、自分の中のですね、価値基準ってものをですね、作っていくためにはですね、その誰かが言ったからとかですね、そのインフルエンサーなりですね、すごい人がですね、この株上がるかもっていうですね、期待感ですね、
あ、これ儲かるかもしれないなっていうですね、感じ方だけでですね、買うっていうものがですね、自分の中の正解に近づくのか近づかないのかっていうですね、価値基準も大事になっていきますし、人はですね、やっぱりこういった感情ね、これ買っとかないともう損するよとかですね、5年10年かけてですね、自分の価値が上がっていくようなもの、自分の資産が増えていくようなものにですね、投資をしたいなと思うような人がですね、増えていく一方でですね、
自分自身がですね、何に投資をするのか、なぜそれに投資をするのか、どうして今それに投資をしないといけないのか、その辺りをですね、自分の中で言語化できないとですね、そういったものにですね、売り回されてしまう、そういうふうなですね、自分自身のですね、基準がない中でですね、投資をするっていうのもですね、ちょっと危ないので、そういったものをですね、まずはちょっとずつでもいいので、少ない金額で経営、自分の体験としてですね、作っていくことによってですね、
あ、なんだ自分はやっぱりこういうふうなやり方とかですね、こういうふうなものがですね、自分にとってしっくりくるんだろうなあってことをですね、自分の中で見極めていく、そういったものをですね、自分の中で作っていくってことはですね、非常に大事になっていきます。なので、僕自身はですね、株価が上がって、そういったものを売り抜くっていうですね、ものはですね、もうギャンブル性が高いと思っています。
それよりもですね、自分はですね、配当金ってものをですね、ある程度ですね、目測ができますんでね、あ、だいたいこれぐらい株買ったらですね、これぐらいの配当がもらえそうだなあっていうですね、配当金ってものをですね、基準に考えていくとかですね、日本ならではのですね、まあその、株主優待権みたいなところでですね、優待をですね、使ってですね、生活の質を高めていくとかですね、自分の中の価値基準としてですね、どういうふうなものを買うのか、
っていうですね、基準をですね、しっかりと明確にしておくってことがですね、大事になってくるのかなというふうに思っております。
感情に流されない投資のために
ということで今回はですね、株価はですね、環状で動き出すというテーマでですね、お話をさせていただきました。
まあ僕自身もですね、国内の半導体のですね、ETFとかですね、金のETFとか買ってみましたけどね、まあそういったですね、
まあ、流行りとかですね、トレンドによってですね、買ってみたもののですね、なんとなくしっくりこなかったなあ、マイナスになったなあってものもありますんでね、そういった経験を踏まえてですね、
自分の中でこういったものを買っておきたいなあ、自分の中でこういったものを買うんだっていうですね、基準がはっきりしたっていうことはですね、それによってですね、いい経験になったなあ、この失敗がですね、そこで立ち止まらずですね、
あ、なんだ、こういうふうなものが自分にとってはしっくりこないんだなあっていうですね、価値にですね、変換することによってですね、自分自身がですね、こういったものを買った方がいいんだろうなあっていうですね、基準が明確になったんで、非常にですね、行動し続けたことがですね、価値になったなあというふうに思っております。
ということで今回はですね、株価は環状で動き出すというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいのはですね、お金持ちはですね、日常に投資しますよっていう回のですね、リンクを載せておりまーす。
まあね、このお金持ちのですね、投資の考え方、これすごいな、素晴らしいなというふうに思っています。そういった考え方を持っておくってことがですね、これから起きる上で大事になってきますんでね、そこのポイントについて深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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