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スマホアプリ作ったことありますか?
2026-08-24 10:55

スマホアプリ作ったことありますか?

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、鬱を発症し、SNSプロゴトをして、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、スマホアプリ作ったことありますか? っていうテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー皆さんですね、スマホアプリね、皆さん作ったことありますか? 多分9割以上の人がですね、ないですというふうにですね、お答えすると思います。
で、その理由もですね、だいたい同じで、プログラミングできないので、ね、そういうふうに思う方がですね、大半だと思います。
僕もそうでした。本当にプログラミングなんてできないとね、スマホアプリなんて作れないでしょ。 そんなもんね、作る人ある程度のですね、スキルとノウハウを持っている一部の人間しかそんなことできませんよって思ってました。
それ皆さんのですね、心の中で思っていることだと思います。でも実際にですね、僕自身もですね、そう思ってたんですけども、やっぱりこのね、時代の流れの速さ、そしてAIでですね、できることのですね、日々の更新がものすごくですね、早くてですね、そこに合わせてですね、自分自身がですね、こういったものを作れるよねっていう人のですね、定義がですね、この1年で全く変わりましたね。
やっぱり非エンジニアでもですね、グロードコードでですね、スマホアプリをですね、作れる。僕自身で言うとですね、3つ作りましたからね。そういったですね、状況になっているというところからですね、含めてですね、日本の状況、そしてどういうふうなですね、考え方、作る人のですね、定義っていうのはどういうふうに変わってきたのかお話ししていこうと思います。
まずですね、今、日本の状況なんですけども、経済産業省のですね、IT人材、あとは受給に関する調査によりますと、2030年にはですね、IT人材がですね、ある程度のですね、人材がですね、約45万人ぐらいね、そして高くなるとですね、79万人がですね、不足するというふうに言われています。平均でですね、45万人ぐらいがですね、不足するというふうにも言われています。
45万人ですよね。こういう人たちがですね、やっぱりやってきたですね、エンジニアのですね、ITの革新っていうところがですね、どんどんとですね、不足してくるよというところです。やはりですね、これからはですね、ITというところのですね、考え方、AIっていうものをですね、どのように会社が取り入れて、どういうふうなものを発信していくのかというところがですね、大事になってきます。
やっぱりここをですね、面白がれるっていうことがですね、大事になってきます。やっぱり需要はですね、爆発的に増えてる。でも供給、つまり作る人がですね、増えてないというところがですね、大きいです。なぜか、やっぱりプログラミングの学習コストが高すぎるからなんですね。考えてみてください。今までスマホ、アプリを作ろうと思ったらですね、まずAIでですね、そういったものができなかった時代ではですね、やっぱりプログラミングの言語ね、C言語とかですね、JavaSkillsとかですね、そういったものを覚えていかなくてはいけません。
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覚えて、まずスマホアプリを作る環境を整えた売れでですね、そういったプログラミングをしながら、実際にどういうふうなですね、コードを入れたらどういうふうな操作ができるのかを一個一個確かめていく。そういうふうなですね、エンジニアの人でもですね、半年、1年かかってですね、アプリを作るってものがですね、今までの普通でした。これが常識だったんですね。早くても3ヶ月、まあ半年ぐらいかかるよねっていうものがですね、一般的でした。
でもですね、それがですね、AIによってガラッと変わったね、クロードコードを使ってですね、スマホアプリを作るってことがですね、簡単にできるような人材になっちゃったし、そういったものがですね、今までの世の中のですね、常識からですね、この非常識ってものがですね、一般化してきた。つまりエンジニアじゃない人がですね、スマホアプリを作るってことがですね、普通になる時代です。
なので、今までの常識ってものがですね、どんどんと価値がなくなってですね、今までの非常識っていうものに価値が宿ってくる。そこにですね、どんどんと移行してくるというところがあります。じゃあ僕自身がですね、クロードコードを使ってですね、どんなスマホアプリを作ったのか、3つあるってお話ししましたけども、一つずつですね、お話ししていくとですね、一つ目がですね、電気自動車の充電エリアを検索するアプリです。
もう本当にですね、もうめちゃくちゃ日誌なんですけども、私はですね、電気自動車を使っています。電気自動車でですね、旅行に行くとですね、旅行中充電ってものがですね、必要になってきます。やっぱりですね、どこでも充電できるようなですね、充電カードっていうのがあるんですけども、月ね、1000円ね、課金しないといけないっていうところです。
年間ね、1万2000円ってお金ですけども、でもそのお金を払った上でですね、旅行に行く機会ってですね、まあ年に2回とかね、ぐらいです。それでペイできるかっていうとですね、ほぼ1万円ぐらい捨てるような形です。
だったらですね、そういったカードね、課金するのもですね、もったいないよねと思った時にですね、無料でですね、充電できるようなエリアね、例えばイオンとかですね、その他のですね、QRコードでですね、課金ができるようなですね、ものもありますんで、そういったですね、充電カードを使わずにですね、課金ができる、そういう風なですね、場所で充電したらいいよね。
でもそういったものを探すのがめちゃくちゃ手間だったんですね。そういったものが探す、そしてそれを見つけて行ってみるね。実際にそういった場所が実際に今も運用されているのか、そして充電するですね、まあその様式ね、2つあります。
普通充電か急速充電かね、この充電のですね、仕方によってもですね、普通充電だとですね、まあね、基本的に8時間から10時間ぐらいかけないとですね、電気がですね、満タンにはならない。でも急速充電だったらですね、まあだいたい1時間ぐらいね、例えばですね、もう満タンになる、そういったものをですね、調べてですね、検索して行ってみて、そこで充電するっていうですね、手間。
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まずはこの検索の手間がですね、めちゃくちゃあったんですね。それをですね、やっぱりクロードコードを使ってですね、ポチポチという風に作りながらですね、こういったアップデートした時にですね、めちゃくちゃ快適でした。こういったものを作れるんだ。次、この条件だったらですね、どこに充電スポットあるの?ってことをですね、検索しながらですね、行けるというところです。
2つ目がですね、募集インのアプリです。皆さんお寺とかね、神社でもらう募集インね、あれ集めてる人いると思います。私もですね、募集インを集めるようなですね、記録本を持ってますけれども、でもそういったものをですね、持っておくっていうところとですね、写真とかと一緒にですね、記録を残しておきたいよね、というところがあります。なので募集インというものとですね、実際の記録をですね、一緒にできるようなアプリを作ったというところです。
3つ目がですね、タスクの感謝アプリというところです。これね、子どもがお手伝いしてですね、そのお手伝いをですね、ポイントに還元するというものなんですけれども、通常のですね、お小遣いアプリと違ってですね、うちは子どもが2人いるので、子どもがですね、一緒に協力してですね、お手伝いしてくれたらですね、ポイント2倍とかですね、そういうふうにですね、自分たちだけがですね、ポイントを稼ぐんじゃなくて、周りに協力を仰いでですね、
一緒にやるということをですね、促していく。どんどんとですね、自主的なですね、考え方、行動というものもですね、一緒に身につけてほしいなというところからですね、お手伝いしたらですね、おしまいではなくて、一緒に協力してですね、何か作業をするということをですね、やったらポイントをですね、たくさんつけるよ、みたいなですね、ことをですね、意図的に盛り込んだですね、アプリを作ったというところです。
やっぱりですね、この3つの共通点はですね、自分自身がですね、本気で困ったなあということなんですね。
市場の調査から出てきたアイデアじゃないんです。生活の中でこんなもんあったらいいよねっていうことをですね、実際にやってみた、行動を書くってことができないんですけども、でもこういったものが欲しいよってものをですね、言葉で説明したらですね、AIがですね、それを解析してですね、じゃあこういったものを作ってみますよ、じゃあ設計図はこんな感じで、じゃあ実際にですね、その設計図通り作ってみたらこんなものがですね、できましたよってことですね、すぐにポン出ししてくれる。
もう本当にすごいです。僕みたいな非エンジニアにとってはですね、めちゃくちゃ便利でも、やっぱりこれからの時代はですね、こういうものが欲しいな、こういったアイデアがあるのにこういったものを作れないのかな、それをですね、自分でですね、作らせて、そして自分自身が学んでいく、そういうふうな人材がですね、必要になってくるというところです。
なので、僕自身ね、作ったアプリがですね、実際に動いた時にはですね、ちょっと嬉しかったですし、やっぱりそういうふうなですね、アイデアをですね、形にする、実際にですね、AIでどういったものが作れそうなのか、実際に自分でやってみてですね、自分でですね、試していく、めちゃくちゃニッチなこういうふうなもの欲しいよねっていうものがですね、世の中では求められているところが非常に多いです。
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なので、そういったものを作っていく、一般的にお小遣いアプリなんかもですね、たくさんありますけども、そこの違いはですね、自分自身がこういう要素をですね、入れたものが欲しいよってことをですね、提示した上でですね、それを作ってくれるってことがですね、大きな違いになってきますんでね。
なので、そういったものをですね、実際に作っていくっていうことをですね、行うことによってですね、自分自身が作るがま、そして実際に作ったものをですね、検証してですね、こういったところね、直してねっていうですね、アップデートまでできるってところがですね、すごいなというところです。
じゃあ実際にね、クロードコードをね、使ってですね、やればできるんでしょうというところなんですけども、まあね、クロードコード使い方も難しいしと、まあまだ使ったことないしな、まあやってみたけどもまあ難しいよねって思ってるそこのあなたに向けてですね、僕自身ね、公式LINEね、自分の用意しました。
この公式LINEね、載せておきますんで、そのリンクからですね、AIでですね、スマホアプリを作るとこまでですね、一緒にできるね、そういうような使い方、クロードコードの使い方がですね、無料で学べるようなですね、内容もですね、載せておきましたんで、よかったらこちらのね、公式LINEに登録してですね、対応してほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、自分自身がですね、スマホアプリ作ったことありますかというふうなお話をですね、させていただきました。そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいのはですね、なぜこれからですね、必要なのはハマる力なのかという回のですね、リンクを載せております。
自分自身がですね、なぜこれにはまるのかということがですね、これから大事になってくるよというところをですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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