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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIを使うと暇になるというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
ね、世の中ではですね、AIを使えばですね、仕事が減って、暇になりますよねってことね、よく聞きますけども、実際ね、そうなんでしょうか。
僕自身の経験談としてですね、答えはですね、NOだと思っています。むしろですね、忙しくなるというふうに思っています。
今日はですね、その理由とですね、じゃあこれからどうしたらいいのってことをですね、お話ししていきたいなというふうに思っております。
というのもですね、AIを使うとですね、暇にはなりません。むしろ忙しくなります。
まあこれ僕自身のですね、実感ではなくてですね、これ経済学的にですね、既に証明されていることなんですね。
意図的にですね、自分自身のですね、時間を作る必要がですね、どうしても出てくるんです。
というのもですね、自分の時間を作れる人ほどですね、AIに時間をですね、かけられる、そういうふうなですね、物語がですね、既に分かっております。
というのもですね、160年ほど前のですね、経済学者ね、そういうふうなですね、お話なんですけども、
イギリスの経済学者であるですね、ウィリアムですね、スタンレイ・ウェベットという方がですね、いたんですね。
その方がですね、ベボーンズ・パラドックスというふうなですね、そういった経済学用語があるんですけども、それをですね、気がついたというところです。
当時ね、蒸気機関車ね、そういったものがですね、ありました。この蒸気機関ではですね、効率的にですね、エネルギーを作ることができる。
だから、石炭の消費量がですね、減るというふうにですね、みんなは思ってたんですけども、むしろ逆なんですね。
石炭のですね、消費量がですね、爆発的に増えたというところです。
というのもですね、それがなぜか効率が上がったからなんですね。
石炭を使うコストが下がった。
そうするとですね、今までのですね、採算が合わなくなって諦める用途もですね、次々にですね、使えるようになってきた。
今まではですね、石炭以外のですね、ところがですね、この蒸気機関によってですね、使ってたですね、エネルギー消費ってものがですね、どんどんとですね、他の分野にもですね、広がってきた。
だからですね、効率的にですね、船員とかですね、船とかですね、鉄道とかですね、そういったものにも使えるようになってきた。
だからですね、石炭の消費がですね、逆にアップしたというところがあります。
効率が上がるとですね、消費が減るどころか増えるというところです。
というのもですね、今、まったく同じような状況がですね、AIで起きております。
マイクロソフトのですね、なでるさんがですね、言ってるんですけども、AIっていうものはですね、ソフトを作りやすくなった結果ですね、新しいiOSのですね、アプリが50%も増えてですね、新しいウェブサイトがですね、40%も増えてる。
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ソフトウェアエンジニアの求人もですね、2025年ね、前半に落ち込んだ後、今はですね、全体の求人よりもですね、速いスピードで増えてるというところです。
つまりですね、作るのが安くなってですね、めちゃくちゃ速くなった。
だからですね、今までですね、コストが合わないからやめとこうっていうものがですね、次々にですね、実現可能だなぁというですね、レベルまで来た。
だからですね、結果的にやることが増えてるというところです。
これ個人でも同じですね、今までの作業をですね、90%自動化できる。
だからですね、仕事の90%減るんじゃないの?って思う人がいるんですけども、これが減らないんです。
同じ時間でですね、10倍の仕事ができるようになっただけなんですね。
チームがですね、AIをですね、導入してですね、その時間に浮く、そういったですね、時間短縮ができるよねってことを期待するんですけども、
実際はですね、よりこのアウトプットするですね、量が増えてですね、多くの依頼が来てですね、多くのですね、仕事と多くの責任に埋もれるというところです。
まあね、僕自身もですね、AIを使ってですね、この状況になってるというふうに思ってます。
っていうのもですね、今27名のですね、AI社員を育てながらですね、コンテンツを作ってもらってるんですけども、
むしろ暇になったかっていうとですね、逆に増えたんですね。やることがめちゃくちゃ増えました。
できることが増えた分ね、あれやりたいな、これもやりたいなってことがですね、どんどんと湧いてくるアプリもですね、いろんな形でですね、
あ、あれがいいな、こういったもの作りたいなって衝動的にですね、思ったものをですね、すぐ作ってみた。
アプリも3つ作ったんです。ゲームも作ってみました。発信の本数もですね、増えた。
だからですね、時間がないから無理で諦めてたことをですね、全部ですね、やれるなっていうですね、
射程範囲内でですね、物事がですね、進むようになってきた。だから今まではですね、選択と集中で今までですね、
できることがあるけども、でもこれにですね、集中しないといけないよねってことで、今までやれなかったものがですね、
AIを使うことによってやれるやんっていうふうにですね、気がついたわけです。なので、効率化によってですね、新しい仕事、新しいようなですね、
作業がですね、どんどんと増える。だからですね、時間は余るものじゃなくて作るものっていうふうにですね、なってきました。
なので、実際ね、自分自身がですね、今やってることで言うとですね、先の予定をですね、先に入れておく。
この時間はですね、こういうふうなものをするから、こういうふうなもの以外のですね、情報とかですね、
その以外の時間の使い方、スケジュールをですね、他で埋めないってことをですね、意図的に作ってます。
先にですね、何もやらない時間をですね、作ってしまうということです。
やっぱりそういうふうなですね、自分の時間をですね、先に作れる人ほどですね、AIに時間をかける。
だからですね、AIを育てるっていうものがですね、最初は時間がかかるんです。
設計図を作ったりとかですね、文脈を渡したりとかですね、こういったものを修正してねってことを言うんですけども、
忙しい人ほどですね、そんな時間ないって言うんですね、後回しにする。
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でもですね、そういったものを今のうちにですね、時間をかけてですね、作った方がですね、後々ですね、できることがですね、
10倍、20倍、100倍、1000倍ぐらいね、違いになってくるというところです。
なので、基本的にはですね、効率化によってですね、需要が増える。
そしてできることが増えればですね、やることも増える。
だからですね、一定のですね、できることをですね、増やした分ね、AIによってですね、効率化してですね、
暇になるんじゃないの、人間をどんどんとですね、これからやることが少なくなってくるんじゃないのってことなんですけども、
やることがですね、減る一方ではなくて、その逆、やることがですね、増えてくる。
だってできることがですね、どんどんと増えるからこそですね、これからの時代はですね、こういったことやりたいな、ああいったことできたらいいなっていうことをですね、
表現できる、そしてそういったものをですね、持っている、そういった素直な人がですね、これからの時代ね、伸びやすいというところがあります。
そういったものがない人がですねこれからどんどんとですね息苦しくなっていく 世の中だと思います
なので忙しさってものをですね自身でですね選べるようになったAIによってですね 暇ってものをですね期待している一方でですね
忙しい人ねこういったものをやりたいなこういったことをできたらいいのになーって ことをですね自分の中でですね持っている人ほどですね
これからどんどんとですねAIを使うことによってですね忙しくなるっていうことがですね 僕自身も起きてますし
まあ多分この世の中ねそういうふうになってくるんだろうなというふうに思いましたんでね 皆さんにもその内容をシェアさせていただきました
ということで今回はですね AIを使うとですね暇になるのっていうですねテーマでお話をさせていただき ました
そして本日のあわせて聞きたいです本日のあわせて聞きたいはですね テクノロジーとですね共働きすることによってですね
未来の自由がですね拡張できますよってですねお話をしている回のリンクを載せて おります
いや本当にですねテクノロジーと一緒にですね共働きをしたらですね本当に自由がですね 増えてきているそういった実感がありますし
実際ね例えばクロードコードねこういったものを使うことによってですね僕もアプリ 作りましたけどもこういうふうなものを作れるんだこういった設計がですね
エンジニアでもない自分がですねそんなものを勝手に作れるんだってことがですね 分かりましたからね
わかんないなぁって方はですねぜひ公式ランディラインの方からですね 自分自身がですねどうやって学んでいったらいいのってことですね
教えている情報がですね満載に載ってますんでね よかったらですね公式ラインの方からですね見てほしいなというふうに思っております
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね
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