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イーロンマスク氏が語るAIのトリセツ
2026-09-19 09:07

イーロンマスク氏が語るAIのトリセツ

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、イーロンマスク氏が語るAIのトリセツについてですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや今日はですね、AIのトリセツのお話をですね、したいなと思います。 きっかけはですね、イーロンマスクさんのある言葉でした。
というのはですね、AIにはブレーキがついてないんですよ。 まあ正確に言うとですね、あなた用のブレーキはですね、誰もつけてくれないよという言葉がありました。
なぜそういうふうな言葉を言ったのか、そしてブレーキというものとのですね、考え方、それがですね、AIを使っていく上で結構大事になってくるポイントだなぁと思いましたのでね、皆さんにもシェアをしておくんですが、このね、
イーロンマスクさんが語ったですね、言葉ね、私の言葉をですね、覚えておいてくれ。AIはですね、核兵器よりも遥かに危険だっていうことをですね、言ってたんです。
なのにですね、規制っていうものをですね、全くしてない。これは正気じゃないんじゃないってことをですね、語っておりました。
ね、やっぱりAIっていうものはですね、本当に実装してくれるAGIって形にですね、本当に近いです。
AIがですね、すべて考えてすべて実装してくれる人間がやることってものはですね、極端になくなっていく、そういった世の中にですね、なっていくことはもう間違いないのかなと思います。
その上でAIがですね、実際にやってくれること、そして実際に実装していくっていうレベルになってくるとですね、やっぱりブレーキというもの、それをですね、付けてる付けてないのですね、感覚値、そしてそれをですね、人間がハンドルをですね、握るようにですね、ブレーキをですね、
ちゃんと調節してあげるっていうことがですね、大事だというところです。やはりですね、AIってものはですね、やっぱりこの実際に実装していく上ではブレーキをですね、どのように付けていくのか、そのですね、
スタートからですね、ゴールまでのですね、一貫したですね、動きってものをしてくれますけども、それをですね、ブレーキというものですね、ちゃんと把握した上で、そういったものをですね、定期的にですね、確認しておくってことがですね、大事です。
まあ、核兵器ならですね、やっぱりそういったものをですね、自由に作らせろということはね、なかなか言わない、まあこれも狂気ですからね。
なのにAIってものをですね、野放しにしてるよねというところです。まあブレーキがない車に乗ってるって結構怖くないですか?
皆さん、どう思います?ね、やっぱりアクセル踏んでですね、グーンと行く割にですね、ブレーキがないとですね、結局どこかでですね、事故になっちゃいますよね。
そういうふうにですね、エンジンってものをですね、どんどんと強化していく、どれだけのですね、モデルをですね、進化させてですね、より実装しやすいような形にしていくのかっていうですね、モデルのですね、最新版ってものをですね、競争し始めております。
まあね、チャッピーっていうものもですね、アストラっていうですね、最新のモデルがありますし、クロードもですね、フェーブルっていうですね、最新のモデルがあります。
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そういうふうなモデルをですね、どんどんとですね、アップデートしていくことによって、エンジン自体はですね、より快適に、そしてより走りやすい形になってきている。
だからこそですね、ブレーキというものがないとですね、これからはですね、どんどんとですね、このAIってものの使い方がですね、変わってくるというところです。
なので実際にですね、ブレーキというものをですね、実装しているかいないかっていうのがですね、大きく変わってくるというところです。
というのもですね、アメリカの方ではですね、このフェーブル5がですね、モデルが出た時にですね、アメリカの方ではですね、世界的にこのフェーブル5のモデルがですね、輸出の規制対象になったというところです。
やはりこのフェーブル5っていうモデルがですね、もうすごすぎた、最先端すぎたっていうところからですね、悪用される可能性、そういうふうなですね、実際に使ってほしいようなですね、使い方じゃなく、
悪用した形のですね、使い方もできちゃうよね。そういうふうなところにですね、踏み込んだ形でですね、これは危ないんじゃないの?っていうことをですね、国もですね、実際にブレーキを踏んだわけです。
やっぱりこの実際にですね、ブレーキを踏むっていうですね、ことをやるかどうかっていうのがですね、やっぱり大きくですね、このAIとの付き合い方がですね、変わってきます。
やっぱりAIはですね、こういうことをしてよね、とかですね、こういったことを調べて、とかですね、こういったものを作ってってことを、ゴーサインをですね、出したらですね、もう本当に勝手に全力でですね、実装してくれます。
そういったことをですね、した時にですね、あ、ちょっとこれ違ったな、これ方向転換しようかな、これはやめとこうかな、そういうふうな判断になった場合ですね、それをストップしてですね、実際にそれを止めてくれるかっていうとですね、
やっぱりこの止めてくれるポイント、そして止め方っていうものがですね、しっかりとしてないとですね、どんどんとですね、その悪用されるような形にですね、スタートしてしまいます。
なので、実際にですね、このブレーキというものをですね、分かっているからこそですね、エンジンをですね、どんどんとですね、アップデートしてですね、アクセルが踏めるんです。
なので、ブレーキというものをですね、自分でどこで実装してですね、どこでですね、ブレーキを踏むのかっていうですね、ポイントはですね、先に見極めておく、そこがですね、大事かなと思います。
やっぱり性能が上がるとですね、自分で止めるっていう必要もですね、増えてきますし、やっぱりこのブレーキというものを持っている人がですね、これからはアクセルを踏める、そういうふうなところがありますので、
まあブレーキとですね、アクセルのですね、どんどんとモデルがですね、アップデートしていく時にですね、このブレーキというものの考え方、そしてAIをですね、触る上でこのブレーキというものをですね、どこで実装させていくのか、そのAIをですね、使う上でのですね、課題ってものもありますんでね。
なので、そういったものをですね、どのようにですね、導入していくのかっていうところがですね、結構ポイントになるかなというふうに思っています。
なので自分自身がね、このマーケティングスキルがあるとかですね、これはですね、ゴーだ、これはですね、やめとこうっていうですね、その判断軸ってものをですね、自分の中で持っておくってことが大事なんですが、なかなかですね、改善、検品ね、そういったものをですね、するってことはですね、難しいですし、まあね、AIもですね、たまに嘘つきますんで、まあそういったところをですね、改善していくっていう時にはですね、僕自身、自分で判断するよりもですね、そういうふうなですね、スキルをですね、AIにですね、読み込まして、
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こういうふうな考え方をした方がいいんだよっていうことをですね、ちゃんと分からしておくってことがですね、大事になってくるのかなと思います。
そういう意味ではですね、僕自身は生駒さんのですね、グンパイといってですね、スキルがあるんですけども、これね、めちゃくちゃいいんです。
1000円でですね、買えるですね、スキルなんですけども、これね、AIに読み込ましておくとですね、こういうふうなところはですね、確認しましょうよ、で、こういったことになったらですね、改善しましょうよってことをですね、
実際にAI自身でですね、そのルールをですね、叩き込まして、そしてその考え方ってものがですね、生駒さんがですね、今までね、本当に何十年ね、生きてきた中でですね、そういった培ってきてる考え方をですね、盛り込んでおりますんで、自分自身の判断よりもですね、やっぱり実際に稼いでる人、そしてそういったものをですね、どんどんとですね、生み出してる人のですね、考え方をですね、AIに導入した方がですね、自分で判断するよりも正確でし、非常に早いと。
いうところがありますんでね、このグンパイっていうですねスキル、ブレインでですね、買えますんで、まあ1000円出したらね、買えますんで、まあそのですね、グンパイのですね、実際のリンクもですね、載せておきますんで、まあ実際に見てみてください、そしてこれをですね、入れておくことによってですね、AIがですね、実装した時のブレイキというものをですね、役割をですね、果たしてくれます。
そういったところからですねそういったスキルをですね 入れ込んでおくことによってですね何かあった時のですね改善検品
そういったものですね自分の判断ではなくてですね ai がですね勝手にそういったものをですね実装してくれる
こういった考え方をですね読み取ってですね ゴーサインを出すときね自分自身がアクセルを踏むときにはこの軍配っていうものをですね考え方
をですね盛り込んだ形でゴーサイン出すかどうかをですね 実際に考えて行動してみてってことをですね
伝えたらですね勝手にやってくれますからね そういったですねブレーキとなるようなものをですねしっかりとスキルとして
ですね ai に読み込ましておくってことがですね 非常に大事になってきますんで池早さんのですね軍配のリンクも載せておきますんで
よかったらですねそちらの方覗いてみてください ということで今回はですねイーロンマスク氏が語る aiのですね
取説についてお話をさせていただきました そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいですね
時代はですねスマホソーシャルクラウドからですね メタバース web 3 ai にというですねどんどんとですね時代の流れが変わってますよ
っていう回のですねリンクを載せております まあ時代の変化が早いのでまあそういったとこについていけないよっていう人はですね
こちらのですね考え方をですねまず聞いてもらいたいなというふうに思っております んでね
よかったらですねこの休みの間自分自身の考え方をアップデートするですね 一つのヒントとしてですね活用してほしいなというふうに思っております
09:00
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね
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