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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、アメリカ版のnote、このですね、サブスタックスというですね、アプリがですね、やばすぎるというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんはですね、インスタグラム、TikTok、YouTube、いろんなですね、SNSを使っている人も多いかもしれません。
そしてですね、このSNSを使ってですね、集客、そして自分たちのですね、商品の販売につなげていくというですね、動線としてですね、使っている人がほとんどかなというふうに思っています。
でもですね、このアメリカ版のnoteね、これがですね、非常に今ですね、面白くなってきているなというところになっています。
それがですね、サブスタックというですね、SNSなんですけども、このSNSのですね、使い方というものがですね、これから皆さんのですね、日常のですね、一つのアプリにですね、なるかもしれないなというところになっております。
なぜこれが今、面白いのか、やばいのかということについてですね、深掘りしたいんですけども。
まずですね、僕自身がですね、やっている中でですね、あなたのですね、まあその濃いファン、読者とかリスナーのですね、熱狂に生み出していくときのですね、プラットフォームとしてはですね、このサブスタックスというものをですね、使ってほしいなというところです。
このサブスタックスはですね、基本的にはですね、メルマガのですね、発行サイトというふうにですね、考えてもらったらいいのかなと思っています。
基本的にはメルマガでですね、使っていくようなですね、使い方がですね、一般的です。
でもですね、このメルマガ以外にですね、使い方としてはですね、基本的なSNSですとか、実際にですね、ポッドキャストとかですね、そういったですね、動画とかですね、音声のですね、媒体というものもあります。
なので、今ですね、Xね、あとはインスタグラム、TikTokとかですね、ものすごくですね、私たちのアルゴリズムに関係ないね、レコメントというものをですね、お勧めするようなですね、アルゴリズムなので、自分のですね、フォロー、フォロワーという関係性ではなくてですね、どれだけですね、アルゴリズムにですね、適応したですね、能力でですね、その消費者に対してですね、商品をですね、促していくのか。
あ、これやばいなっていうんですよ。思わせるのかね。そういったですね、刺激の強いものばかりがですね、並んでるね、そういったですね、ものばっかりですね、コンテンツとしてですね、消費してるとですね、どうしてもですね、そこからですね、SNS離れってものがですね、起きやすくなっております。
でもですね、このサブスタックスをですね、もう昔のインスタグラム、昔のTikTokみたいな感じですね、本当にですね、僕たちがですね、まあ作業をしてる中でもですね、あ、こういうふうなことね、話していいんだとかですね、あ、こういうふうなことね、動画としても撮っていいんだとかですね、昔のですね、TikTokみたいな形だとか、インスタグラムとか、あとはXね、な感じでですね、
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こんなことつぶやいていいんだとかで、昔はですね、そんなことね、何かしらですね、自分自身のですね、ことをつぶやくっていう観点ではですね、何もですね、需要がないものをつぶやいてもですね、しょうがないよねっていうことになってますけども、今ですね、そういうふうなですね、しょうもないことでもですね、つぶやけるね、自分の中でもですね、居心地がいい場所としてですね、このサブスタックスってものをですね、使ってる人もですね、増えております。
やっぱりですね、SNSとしてのですね、拡散機能ってものはまだまだ弱いんですが、ただですね、その居心地がいいようなですね、空間としてはですね、非常に有益です。
そして、メルマガ機能もありますし、あとはPodcastとかですね、動画を使ってですね、あなたのですね、フォロワーをですね、伸ばしていくね、やっぱり自分のですね、フォローってものとですね、あとは、購読するってものをですね、チェック入れてもらうとですね、自分自身のメルマガをですね、発行してですね、毎日毎日ですね、そこに媒体としてですね、乗っけることによってですね、あなたのですね、サブスタックス、そして登録してもらったですね、メールアドレスにですね、
あなたのですね、メルマガが登録されてですね、お届けになるというふうな形になっています。
なので、自分たちのですね、発信の中でもですね、こういう人をですね、ファンにしたいなというですね、層を獲得していくときにはですね、やっぱりリストってものをですね、取っていく必要があるんですけども、でもそういったリストをですね、取っていくときにはですね、サブスタックスってものもですね、使っていくとですね、自分たちがですね、好きなですね、会話、いいとこですね、好きなですね、
好きなものがですね、似たよった方、そういった価値観とか哲学を持った人がですね、集まるような場所になりますんで、そういうふうなですね、川の上流の流れにですね、つながるようなですね、場所としてですね、このサブスタックスを使ってですね、そういったメルマガを発信するってこともですね、できるのかなと思います。
ビジネスにおいてはですね、やっぱり全て人が集まってですね、熱狂の渦がですね、生まれるようなですね、流れの場所にですね、皆さんですね、行きたいと思っています。なので、これからサブスタックスはですね、盛り上がる可能性は十分にあるなというふうに思っています。
僕自身もですね、いろんな媒体でですね、情報交換ね、情報を提供してますけども、やっぱりコンテンツを投げてですね、反応する率、そしてそのいいねとかですね、フォローの率で言うとですね、結構サブスタックスね、これから伸びてくると思います。
そういうふうにですね、あなたのですね、一時情報としてのですね、価値をですね、見つけてですね、シンパシーね、興味をですね、促していくときにはですね、そういった使い方ができるなと思っています。なので、僕自身はですね、ポッドキャストの内容をですね、そっちの方にも流してですね、自分自身のですね、フォロワーをですね、伸ばしていくってこともしておりますし、
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メルマガに登録してもらったらですね、基本的には僕自身がですね、つぶやく内容ってものがですね、見れますんで、そういったですね、内容をですね、やりとりすることによってですね、そのフォローしてですね、そのメルマガをですね、購読している人たちのですね、集まりの中でですね、チャットができたりとかですね、いろんな使い方ができますんで、そういったですね、使い方をすることによってですね、今までですね、このタイムラインをですね、おすすめだけでですね、占領してきたね、
そういったですね、非常に感情をですね、揺さぶるようなですね、コンテンツしかですね、流れてこなかったですね、ものをですね、使ってましたけども、でもそういったもの以外にですね、居心地のいい場所としてはですね、このサブスタックスね、使えると思いますんでね、僕自身のですね、リンクを載せておきますんで、フォローとですね、あとは購読ってボタンね、ぜひ2つともですね、押してほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、アメリカ版のノートね、このサブスタックスがですね、ヤバすぎるよというふうなテーマでですね、お話をさせていただきました。なかなかですね、音声だけでは伝わりきらないものになってますんでね、ぜひリンクからですね、あ、どんな感じかなっていうですね、新しいSNSをですね、触ってほしいなと思います。
SNSでありですね、ノートでありですね、ポッドキャストでありね、いろんな使い方ができますんで、あなた自身の使い方ってものもですね、探ってもらったら面白いなというふうに思っております。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、いかがわしいに手を出しておくっていうですね、会のリンクを載せております。
いやー本当にですね、いかがわしいな、新しいものに手を出せるかどうかっていうですね、行動格差がですね、どんどんと開いてます。
情報はですね、AIによってですね、誰でも簡単にですね、入手することができるようになってきました。
でもですね、それを行動するかどうかの格差がですね、めちゃくちゃ広がってます。
なので、新しいことがあるんであればですね、まずはやってみる、まずは試してみるってことで始める方がいいんだよ。
その一歩としてですね、この放送を聞いてもらうとですね、何かしらのですね、ヒントになるかもしれませんのでね、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。