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オルカン、S&P500は本当に安泰なのか?
2026-04-23 12:09

オルカン、S&P500は本当に安泰なのか?

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組はうつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、オルカン、S&P500は本当に安泰なのかっていうテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
皆さんですね、S&P500、そしてオールカウントリーで、ニーサで投資・信託をしている人も多いかもしれません。
僕自身もですね、S&P500、オールカウントリーに投資しておりますので、絶対ですね、その選択肢が悪いというわけではないんですね。
ただですね、このアメリカという国の存在、そして世界の中でもですね、経済の動きというのがですね、ものすごいスピードで加速してますんで、
ここの動きに合わせてですね、私たちのですね、投資する銘柄というものもですね、ちょっとずつですね、リスクヘッジを考えた方がいいんじゃないのかなというところが見えてきましたんでね、
その一歩というところをですね、皆さんにも共有したいなというふうに思っております。
今回ですね、お話しするね、結論なんですけども、もしですね、あなたがですね、この世界の情勢ですか、不安定なですね、世の中、特に戦争とか起こったらですね、
知性学リスクとかもですね、本気で資産のですね、内容もですね、考慮した形で守りたいというふうなですね、気持ちがありますよね。
やっぱり資産はですね、残したいですし、やっぱり将来のためにですね、ある程度の資産を築きたいなと思った時にはですね、こういうふうな考え方もですね、大事になってくるよというところでは、
僕自身がですね、お勧めするのはですね、ビットコインという選択肢をですね、ぜひ皆さんにもですね、お勧めしたいなというふうに思っております。
えー、なんでビットコインなの?って思いますよね。
やはりですね、私たちがですね、投資しているですね、S&P500とかですね、オルカンというのをですね、アメリカの成長に紐づくというところがですね、大前提になっています。
やはりですね、私たちがですね、生活している中でもですね、世界の経済がですね、成長していくようなですね、場所に張っておくというのはですね、私たちの資産を増やしていく時にですね、必要不可欠な要素になっております。
そしてですね、今アメリカという国がですね、1950年ぐらいはですね、日本の企業がですね、やっぱりある程度ですね、世界の企業の中でもですね、上位ね、時価総額ランキング上位の国がですね、たくさんありました。
でもですね、今はですね、アメリカの企業はですね、大体時価総額50社のランキングがあった時にですね、大体30社ぐらいがですね、ランクインしています。
世界の経済の中でもですね、アメリカの企業がですね、世界の経済の中心と言っても過言ではありませんし、アメリカの企業がですね、どれだけ成長していくのかってね、得て増えてはありますけども、アメリカっていう国のですね、経済が発展していくっていうのはですね、世界の経済の中でもですね、やっぱり中心にあるよねというような考え方が今までありました。
03:08
でもですね、私たちがですね、使っているですね、お金っていうですね、ものの流れ、そして今までのですね、考え方っていうものがですね、ちょっとずつですね、危ぶまれているというところがあります。
今はですね、オールカウントリーのですね、比率で言うと6割ぐらいがアメリカ企業にですね、依存した形になっておりますし、S&P500なんかまっさらにですね、アメリカの企業にですね、投資しているようなものです。
僕自身もですね、アメリカの企業に投資をしています。まあね、僕自身もS&P500ですし、子供たちね、まだ2023年ジュニアニーサーがあった頃はですね、S&P500にですね、2人とも投資していました。
で、妻はですね、オールカウントリーにですね、投資しています。こういうふうにですね、一旦分散しながらですね、アメリカ企業に投資はしているもののですね、これからですね、世界経済の中でもですね、知性額リスクってものをですね、考慮した形で資産ってものをですね、担っていく必要があるというところがあります。
なぜそういうふうなところがですね、大事になってくるのか、2つの観点でお話ししたいんですけども、まずは1つ目です。基軸通貨というですね、ものの流れをお話ししたいなと思います。アメリカ、このドルに依存するというのがですね、なぜ危険になってきているのかというとですね、世界の中心となるですね、基軸通貨というのがあります。派遣国家がですね、になっているですね、通貨になっています。
今はですね、どの国でもですね、ドルってものをですね、使ってですね、経済を発展している、貿易とかもドルベースでですね、やり取りしていますので、やっぱりドルを持っておくということが大事になってきました。でもですね、歴史上ですね、おおよそですね、100年周期でですね、入れ替わっているというのがですね、絶対的な法則があります。
15世紀ね、ポルトガルから始まり、スペイン、オランダ、イギリスというふうな形でですね、基軸通貨がですね、変わってきました。そして今はですね、アメリカがですね、ドルという形で、基軸通貨をですね、発行していますけれども、もうすでにですね、100年ぐらいを経過しています。
このですね、アメリカという国がですね、世界経済の中でもですね、中心に抱えている、世界中のインフレが起きた時にですね、ドルの信用がですね、静かに崩壊し続けるというふうな話がですね、始まってもう遅くないなと思っています。つまり、S&P500とかオルカンというのはですね、沈みゆくかもしれないような巨大な船にですね、乗るようなものなので、そこからですね、リスクヘッジを考えておくということがですね、大事になってくるというところです。
実際ですね、僕自身もですね、基準通貨というところのですね、考え方の中でですね、具体的なですね、事例をお話ししていくんですけれども、最近ね、ホルムズ海峡のですね、お話ありましたけれども、このホルムズ海峡のですね、通行料という形でですね、その通行するためにはですね、お金を要求してきたというふうなですね、お話がありました。
06:03
この生々しいお話なんですけれども、基本的には世界の経済ね、貿易の中ではドルというものを使うのが当たり前でした。
でもですね、意外にいいなんですね、通貨をですね、要求してきたんです。
それがですね、中国の人民元ですね。
人民元をですね、払ったらですね、通行手形という形でですね、通過させてあげるよということを言ってきました。
通行料をですね、ドルではなくてですね、中国のですね、人民元を要求してきたというところです。
中東のですね、勢力はアメリカの支配からですね、離脱したいな、中国側になびいているということがですね、言われているような危険なシグナルというふうにですね、私自身は考えています。
じゃあアメリカ株じゃなくてですね、中国とかですね、そういった株とかですね、あとは人民元を持った方がいいのかなということなんですけれども、
アメリカの経済というところがですね、今ね、どんどんと伸びていくよねということをですね、言われている中でですね、
中国がですね、その勢いをですね、止めるかもしれないなぁということをですね、2、3年前言われていました。
でもですね、アメリカの経済がですね、発展していく中でもですね、中国経済はですね、どんどんと衰退しているということがですね、分かってきております。
というのもですね、中国国内のですね、経済はですね、不動産というバブルがですね、崩壊してですね、若者の失業率が悪化しています。
完全にですね、国が破綻し始めているというところですね。
なので、どれがですね、弱体化してですね、それに取って変わるですね、人民元というものがですね、ありましたけれども、中国政府のですね、経済もですね、破綻し始めているというところになっています。
なので、そういうふうなですね、オールカウントリーの土台になるような、そして記述通貨としてですね、使われるようなお金のですね、価値というものがですね、
どこかのですね、国に依存するという形がですね、結構怪しいな、危ぶまれてるなというところになってきております。
なので、アメリカが倒れてですね、中国がですね、破綻しようものならですね、戦争が起きてしまうということもですね、容易に想像できるようなですね、世界性になってきました。
そういった時にですね、世界のお金の中でもですね、この国家とかですね、国に依存しないようなお金をですね、記述通貨としてですね、使ったほうがいいんじゃないのかなというところがですね、注目されているのがビットコインです。
ビットコイン自体はですね、デジタル上のゴールドというふうに言われているぐらいですね、資産価値、担保価値が非常に高いというところにもなっておりますし、2100万枚というですね、枚数もですね、制限されております。
そういうようなですね、デジタル上のお金をですね、やり取りすることによってですね、どこかの国に依存するようなお金を使うのではなくてですね、貿易ではですね、ビットコインというものをですね、使っていく記述通貨をですね、ビットコインにですね、していくという動きをですね、考えていくとですね、世の中の経済がですね、回りやすくなっていく。
国内のですね、動きがですね、国内のですね、経済を回していく時のですね、お金、そして世界はですね、世界のですね、共通のお金ということでビットコインを使っていく。そういうようなですね、世界戦がですね、起こってもおかしくないなというふうに思っています。
09:13
なので、やっぱり思考停止でですね、インデックス投資をするのではなくてですね、このビットコインというですね、国籍に関係ないようなお金を持っておくというのもですね、これからポートフリーの一部に盛り込むということがですね、大事になっていきます。
なので、歴史の転換点、そして国家が発行するようなですね、紙幣というものはですね、株式にですね、連動していくというところがありますけれども、世界の経済というものがですね、知性額リスクからですね、極限まで高まっている今、あなたのですね、取る武器、最強の生存戦略というのをですね、国家に依存しないようなお金をですね、一部にですね、資産の一部として持っておくということがですね、大事になってくるのかなと思います。
誰かがですね、私たちの資産を守ってくれるわけではないので、国に依存したお金によるようなですね、ものだけではなくてですね、世界の経済の中でもですね、切り離されているようなお金を持っておくということもですね、経済の中でも大事になってきますし、そういったですね、リスクヘッジを持っている方がですね、これから行きやすくなってくるのかなというふうに思っております。
なので、やっぱりアメリカの経済ってものがですね、どれだけですね、爆伸びするかわからないようなですね、世界線になってきましたし、経済のですね、破綻ってものを考えていくとですね、アメリカ中国の動きってものがですね、目を離せない。
そういった中でですね、国に依存しないようなお金をですね、一部ポットフォールとしてですね、持っておくってことですね、これから生きる上で非常に大事になってくる観点だと思いましたんでね、皆さんにも共有をさせていただきました。ということで今回はですね、オルカンS&P500は本当に安泰なのかというテーマでお話をさせていただきました。
じゃあ僕自身がですね、ビットコイン購入してるんですけども、どういうふうな買い方で買ってるの、そしてどれぐらいですね、自分自身ね、買い続けてるのかってことをですね、まとめた記事も貼っておきますんでね、よかったらビットコイン買ってみようかなっていうですね、参考程度にですね、してもらったらいいかなと思います。
僕自身の買い方、そして自分の中でもですね、やっぱりこういうふうな買い方がいいよねってものがですね、見定めていく中のですね、一つの目線になると思いますんでね、よかったらこちらの方の記事もですね、覗いてみてください。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、お金の居場所がですね、明らかに変わりましたよという回のですね、リンクを載せております。
お金の居場所ってものがですね、どんどん変わってます。この動きってものがですね、加速しておりますし、お金をどのようにですね、持っといたら、資産としてですね、考えておいたらいいのかっていう考え方をですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
12:01
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
12:09

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