■ 合わせて聞きたい
「いかがわしいに手を出しておく」を概要欄にリンクを載せています。https://open.spotify.com/episode/33K6VXKjx51FtDzMBgD158?si=C92U52fXSeiZlGIaSom62w
▼ Claude Codeの使い方を学べるLINE公式 https://line.me/R/ti/p/@442vfqdf
▪️無料体験でAmazonからプレゼントもらうキャンペーン👇
https://note.com/untouchable/n/nb85a472e02f7
---
🧖消耗しないコンテンツ(-1→0)の作り方
✔︎インスタ:https://www.instagram.com/crypto_money_bloger.jp/
✔︎X:https://x.com/tamehiro_web3/
✔︎ブログ:https://web3-tame.com
✔︎note:https://note.com/untouchable
✔︎ substackフォロー&購読をタップして https://open.substack.com/pub/1234306711
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNS、ブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、ビットコインがですね、1億円になる可能性はあるの? っていうですね、テーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー今回はですね、皆さん大好きなお金、そしてビットコインについてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
ビットコインがですね、今ね、1200万とかですね、それぐらいのですね、レンジでスインしてますけれども、
こっから1億円になる可能性ってあるんですか? ためひろさん教えてくださいというところでですね、お話をしたいなというふうに思ってます。
まあ僕自身ね、この金額を操作することができないので、まあ未来の予測としてですね、こうなる可能性がありますよってお話をするんですが、
でもですね、僕自身で言うとですね、全然あり得るかなというふうに思ってます。
これはですね、予測ではなくてですね、天井の高さ、そういったですね、ポイントがあるよねっていうところなので、
実際にですね、僕自身がですね、ここのポイントをですね、抑えたほうがですね、いいんじゃないんですか。
そして天井の高さっていうのがですね、これからキーになるんちゃうかなというふうに思っておりますんでね、
そのポイントをお話ししたいなというふうに思ってます。
そもそもですね、なぜビットコインがですね、1億円いく可能性があるのか、
僕自身はですね、3つのポイントでですね、お話ししたいなというふうに思ってます。
1つ目がですね、金、ゴールドとのですね、時価総額から逆算するという考え方です。
皆さんですね、金というものね、それがですね、保存性の価値からですね、昔はですね、金をですね、交換に使ってた。
でも金を交換するのがですね、重たいし持ち歩くのもですね、不便だからですね、金の交換できるようなですね、
剣を使ってですね、その剣をですね、交換に当たってた。
それがですね、今の紙幣になったというですね、流れになってます。
なのでこのゴールドというものの価値はですね、非常に価値の保存性っていうところからですね、
非常にビットコインとですね、似た性質を持っているというふうに言われてます。
そして投資家からするとですね、ビットコイン自体のですね、目標価値を語る上ではですね、必ず品とですね、比較されるというところがあります。
まあね、今ね、1ドルね、150円台ですかね、152円とかですね、結構為替介入によってですね、どんどんと円高に触れてはきてますけども、
まあ大体150円としましょう。
その時にですね、金のですね、時価総額ってものがですね、大体ですね、31兆ドルです。
日本円にするとですね、4600兆円です。
4600兆円になってます。
一方でビットコインはですね、今1.6兆ドルです。
日本円にするとですね、240兆円というふうなですね、こちらがですね、時価総額というふうなものになってます。
そして1ビットコインが1億円になった時にもですね、大体ですね、2000兆円というふうなですね、時価総額になるというふうに言われてます。
03:07
この1億円になった時のビットコイン全体のですね、2000兆円というふうなですね、金額、時価総額はですね、金のですね、大体半分以下なんですね。
金の時価総額がですね、大体4600兆円なので、まあ半分以下だとしてもですね、半分ぐらいになってもですね、全然おかしくないなというふうに思ってます。
なので金の時価総額に比べてですね、まあ半分ぐらいのですね、価値になると思ったらですね、全然1億円でもですね、価値はあるなというふうに思いますし、
そこぐらいまではですね、伸びる可能性は十分にあるというふうに僕自身は見ております。
金を超えるかどうかはわからないですけども、金の半分ぐらいのですね、時価総額の価値になる可能性はですね、十分にあり得るなというふうに思ってます。
そしてポイント2つ目がですね、国や企業がですね、ビットコインを持つ意味ってものがですね、あります。
世界中のですね、基幹投資家、国、そういったものがですね、金の代わりにビットコインをですね、少しずつ持ち始めてますよというところですね。
やっぱりお金の流れっていうものがですね、やっぱり変わってきている。
金のですね、半分ぐらいのですね、相場に届くことはですね、金融市場のですね、サイズ感としてはですね、むちゃくちゃですね、無謀なものではないよというところもそうですし、
あとは自国のですね、法定通貨、意外とですね、世界共通のですね、お金を持つということでですね、自国の経済ってものがですね、その法定通貨、そして経済に与える影響が大きいんですが、その影響を受けない、受けにくいものがですね、ビットコインです。
なので、世界共通のお金としてですね、ビットコインを持っておくってことはですね、自国の経済に影響されずですね、例えばビットコインを売買してですね、売却したらですね、その分のですね、お金がですね、自国の経済にですね、回ることができる。
その担保性の価値があるよねというところ、県に似た性質があるからこそですね、そういったものを持っておくっていうですね、国やですね、企業なんかが増えている。だからですね、アメリカもですね、いろんなですね、時価総額が高い国としてですね、いろんな企業がいてますけども、でも自国の経済がですね、破綻した、バブレが崩壊したってことになったらですね、
例えばこのビットコインってものを担保にしてですね、お金を借りるってこともできますし、このビットコインをですね、どれだけ持っておくか、その経済にですね、連動しないようなですね、資産性の価値があるものをですね、持っておくってこともですね、経営をですね、していく上で、そして国をですね、担っていく上で結構大事になってくるポイントだなというところです。
なので、いろんな国とかですね、企業なんかがですね、ビットコインってものをですね、資産性の価値があるものとしてですね、購入し始めている、そういうふうなですね、側面があるというところです。
そして3つ目がですね、為替の影響ですね。日本人にとってはですね、これ追い風になる可能性があるというところです。海外のですね、ポイントで言うとですね、1ビットコインがですね、100万ドルというふうなものがですね、一つの大台なんですけども、でもですね、1ドルがですね、150円で計算するとですね、まあ1兆円っていうふうなですね、ことになるとですね、66万ドルというふうなですね、ところなんです。
06:22
100万ドルには届いてないということなんですね。なので、ドルだてでですね、上昇するとですね、円安がですね、組み合わさればですね、円だてで1億円っていうのもですね、全然到達するありえない話ではないなというふうに思っています。
なので為替の影響によってもですね、ぶれ幅がありますけども、でもですね、この円の価値というところの中ではですね、私たちがですね、指標とするですね、1億円というですね、価値に到達する可能性もですね、十分にあり得るな。そして国や企業がですね、どんどんとビットコインを買っていく。そしてビットコインの価値もですね、金のですね、時価総額と見たときにはですね、全然1億円というですね、価値になってもですね、おかしくない。
それぐらいのですね、時価総額から見てもですね、全然ですね、可能性があり得るよねというふうなですね、ポイントまで来てるなというふうに僕自身は見ております。
まあとはいえですね、この1億円になるっていうところもですね、落とし穴もあるよねというふうにですね、僕自身も見ております。
というのもですね、やっぱりこの1億円になるというところではですね、やっぱり世界の経済というものとのですね、連動しない世界共通のお金だというところね、お話ししましたけれども、でも結構ですね、アメリカのですね、影響を受けやすい、やっぱりビットコインを買う層ってものがですね、アメリカ国民がですね、結構多いので、アメリカのですね、経済にですね、依存する。
やっぱり自分自身がですね、株とかね、そういったものにですね、お金を流すのか、それともですね、金とかですね、ビットコインというものにですね、お金をリスクヘッジするのか、それはですね、自国の経済によってもそうですし、そのお金をですね、流すだけのですね、お金を持っている層ってものがですね、アメリカ、そういった国ですね、結構いるからこそですね、そういったものをですね、影響を受ける可能性はですね、十分にあり得るなというふうに思ってます。
そしてやっぱりですね、ビットコイン自体のですね、価値がですね、どんどんと右肩上がりになっているのはですね、もちろん正しいんですが、でもですね、やっぱり歴史的なですね、半減期ってものがですね、ビットコインにはですね、4年に1度起こるということがですね、確定しています。
でもですね、そのビットコインのですね、半減期によってですね、どれだけですね、ビットコインの価値が上がったのか、その半減期が起こったですね、翌年以下ですね、大体一番ね、その半減期のですね、ピークになるということを言われてますけども、でもですね、そのピークになるですね、数字、何倍になるかっていうところもですね、どんどんとですね、減少している。
09:03
やっぱりそういったところからですね、過去ね、直近でですね、2024年のピークではですね、やっぱり3倍ぐらいのですね、価値にはなりましたけども、でもそれぐらいの価値にですね、どんどんと落ち着いているというところがありますんで、まあ長い目でですね、見て1億円になる可能性はありますけども、でもこのペースでいくんであればですね、結構2040年から50年ぐらいにはですね、それぐらいのですね、価値になるというところで、まあ長い期間を見てですね、ビットコインのですね、価値がですね、右肩上がりに伸びているというところがあります。
まあ長い期間を見ていく可能性はですね、十分にあるかなと思いますけども、まあ時間がかかる話なので、まあ今のうちにですね、ビットコインを手にしておくってこともですね、大事になるのかなと思っています。なので1ビットコインが1億円になるっていうところをですね、まあ自己差額のですね、天井から見たらですね、まあ計算上全然あり得るなと思いますんでね。なのでそれぐらいの価値になるというふうに僕は信じておりますし、まあそれぐらいの価値になってもですね、おかしくないと思いますんでね。
今のうちにですね、ビットコインね、水面下でコツコツと買っておく、そういったものでですね、世界の富裕層にですね、仲間いるチャンス、そしてビットコインをですね、生活の担保にできる、そういったですね、価値にですね、どんどんとですね、ビットコインのですね、持つ意味合いが変わってきているからこそですね、そういったリスクヘッジのですね、資産としてですね、持っておくってこともですね、結構大事になってくるなと思いましたんで、皆さんにシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、ビットコインがですね、1億円になる可能性はあるの?っていうテーマでですね、お話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいのはですね、いかがわしいに手を出しておくっていう回のですね、リンクを載せております。
まあね、皆さんいかがわしいものってですね、どうですか?なかなかですね、手を出しにくいと思いますよね。でもですね、このいかがわしいに手を出しておくってこともですね、意味合いがですね、非常に変わってきておりますし、これね、結構大事な要素になってきてるなと思いますんでね、これからですね、お金を稼いでいくときにはですね、ここのポイントをですね、皆さん考えてもらうとですね、より何かしらのヒントになるかもしれませんのでね、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール