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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、良いものは他と違うが言われないと気づかれないというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんですね、良いものを作ったらですね、必ず誰かに見つかってですね、売れていくというふうにですね、思っている人もいませんか?
なかなかないですよ、それは!っていう人もですね、多いかもしれません。僕自身もですね、あ、これめちゃくちゃ良いもの作ったなぁとか思ってですね、それを販売しても全く売れなかったってことがあります。
なぜですね、こういったですね、皆さん良いものを作ったけども誰かに見つかってくれないか、それはですね、足利本願的にですね、まあ相手の人がですね、すごい良いもんだからこれを見つけてくれるでしょう、そういうふうに思っている人も多いと思います。
あざとくアピールするということがですね、なんかいやらしいなぁとかですね、分かっている人だけにですね、分かってくれたらいいよね、そういうふうなですね、職人的なですね、
気持ちを持っている人もですね、いると思います。僕自身もですね、どちらかというとですね、人に何かアピールするってですね、うわぁあざといなぁ、なんかめんどくさいし、なんかそういうことで媚び売るのがですね、必要にですね、なんか自分にとってもですね、周りからしてもですね、そういったことを見るのもですね、ちょっと嫌だなぁと思っていました。
でもですね、それってですね、意外と違ったんですね。何が違ったのか、2026年の今ですね、情報の津波によってですね、押し寄せるこの世界がですね、どんどんとですね、ただ単にですね、機械損失になっている、自分自身のですね、美学ね、人に媚びを売るっていうのが嫌いだっていうことに隠されたですね、恐ろしい罠についてですね、皆さんにもお話ししたいなというふうに思っております。
まずですね、自分の商品やスキルをアピールするのが苦手なよっていう人、いませんか。ああ、僕も苦手なんですっていう人ですね、多いかもしれません。まあ、ためひろもですね、めちゃくちゃ苦手です。そういったものをですね、自分自身がアピールする、人にですね、媚びを売るのが嫌いなんです。買ってくださいよって頭を下げたりとかですね、大げさな言葉で煽ったりとかですね、まあ自分にはですね、合わないなぁ、自分の性には合わないよね、と思っている人も多いと思います。
だからですね、黙々とですね、背中で語るんだとかですね、本当にですね、人が見てないところでですね、努力していることがですね、いずれ報われると思っている人も多いかもしれません。でもですね、そういったものはほぼほぼ報われません、という話をですね、したいなと思います。AIがですね、ある、まあこの時代ではですね、このコミュニケーションの構造ってものがですね、心理状態とですね、大きく関連しているよね、というとこがあります。
それがですね、相手に対するですね、ハイコンテクストなですね、甘えです。ハイコンテクストね、ちょっと難しい言葉ですけども、まあ簡単に言うとですね、言葉にしなくても、空気を読んで汲み取ってね、という文化ですね。まあ女性でですね、察してよ、みたいな人がいると思います。これはですね、ハイコンテクストなですね、甘えです。やはりですね、人はどういったことをですね、主張するのか、どういった気持ちなのか、自分がどういうふうなことをですね、やりたいと思っているのか、
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人にどういったことをしてほしいと思っているのか、これはですね、言葉にしないとですね、やっぱり伝わりませんし、そういったものをですね、自分自身がですね、思っててもですね、言わないね、そういったですね、自分にはですね、そういったものをですね、まあ言葉にするってことがですね、なかなか苦手だし、そういったですね、空気感でですね、動いてくれる人が非常に好きだな、みたいな人も多いと思います。
でもですね、周りの人ってですね、あなたのことをですね、読み解くほどですね、暇じゃないんですね。ここがですね、絶対に忘れてはいけないような残酷なシーン数です。やっぱり周りの人もですね、あなたと同じですね、時間がないんですね。周りの人もめちゃくちゃ忙しいし、暇じゃありません。現代人はですね、1日にですね、何十通のですね、メールをしたりとかですね、広告、SNSの投稿ね、仕事の処理、ね、めちゃくちゃパンパンです。
脳はですね、常にパンク寸伝で、自分に関係ないものを1秒でスルーするような省エネで生きてます。
なので、そういった人たちがですね、裏で頑張っていることのですね、自分をですね、どれだけ評価してくれるのか、みたいな風にですね、相手の人にですね、何か、
物事をですね、察してよ、とかですね、言わなくてもわかるでしょ、っていうスタンスでいてもですね、相手が察してくれる、そこまでですね、相手がですね、自分のことを気にかけてくれると思ったら大間違いです。
やっぱりですね、わざわざですね、あなたのことをですね、興味がありますっていうのはですね、あなたのですね、情報に対してですね、
いや、自分自身がいいなぁと思うポイントがあったりとかですね、自分自身にはないようなですね、魅力があるからこそですね、
あ、そりゃいいねっていう風にですね、気持ちが動くわけですよね。そういったものってですね、自分自身が言葉にしてですね、相手に言ってみないとですね、
伝わらないこともたくさんありますし、そういったものを察してよっていうだけではですね、全く伝わらないというところがあります。
まあ僕自身もですね、過去AIでですね、自動化するプログラムとか作ったんですね。
これめちゃくちゃいいもの作ったなぁと思いました。でもですね、そのツールね、本当にすごいんで使ってもらえばわかりますということですね、
自分自身は言ってましたけども、実際に使ってくれると言いませんでした。
えー、なんでよって思いましたよ。でもですね、そりゃそうですよね。相手にしてみたら、使ってみたらいいもんなんです。
いやいや、それ使うメリットないしとかですね、知らない人のですね、情報なんてですね、わざわざ見に行かないじゃないですか。
自分にとってですね、それが必要かどうかをですね、まず判断する。それが自分にとってはですね、必要だなって思えるかどうかはですね、相手がですね、
どういうふうなポイントがあってですね、こういった時に使えるよとかですね、こういうふうな人にとってはですね、こういったものがいるんですよとかですね、
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自分自身にとってですね、何がですね、困ってるのか、この悩みに対してですね、それを解決してくれるっていうものじゃないとですね、人は行動しませんし、
そういったものじゃないとですね、人はですね、使ってみたいなって思いません。
なんでこんなにですね、いいものを作ったんですね。世の中の人は全然見る目がないんだっていうふうにですね、怒ってました。
そういったこともありましたけども、これはですね、ただ単にですね、僕自身がですね、甘えてただけなんだなというところです。
こういったものにですね、お客さんにですね、それをですね、投げ渡してですね、お客さんがですね、責任があるんだっていうふうにですね、思ってたのがですね、大きな間違いです。
このハイコンテクストなですね、生き方、その言葉とかですね、価値観とかですね、そういったものをですね、主に生きているですね、日本人にとってはですね、
これを全く真逆でですね、ローコンテクスト、やっぱり言葉にするってことがですね、どれだけ大事か。
そして、私たち日本人だけではなくてですね、海外の人にですね、商品を売るっていうですね、ケースも増えてくると思います。
なぜならですね、日本で売っているものってですね、日本人にですね、まあ適合したですね、非常に安いね、そのローカルなですね、商品ばっかり売るっていうことになっています。
でもですね、本当はですね、自分たちがですね、もっと売り上げを上げたいな、利益を上げたいなと思った時にはですね、高く買ってくれる人にですね、売らないといけない。
日本人よりはですね、海外の人がですね、より多く高く買ってくれるチャンスがあるっていう時にはですね、やっぱり海外の人ってですね、基本的にローコンテクスト、やっぱり言葉にしてですね、その言葉の魅力によってですね、人が行動するっていう生き物です。
なので、日本人はですね、その日本人らしさってものがありますけれども、それだけではですね、これからは生きていけません。
やっぱり海外の人とですね、一緒に暮らしていく世界の人にですね、商売をしていくってなったらですね、基本的にローコンテクスト、やっぱり言葉にしてですね、この話し手がですね、どれだけの言葉を使っているのか、それがですね、話し手にとって責任があるよねっていうことになってこないとですね、私たちの商品もですね、売れていかないですし、
そういった部分がですね、自分にとってはですね、価値につながっていかないというところがあります。
例えばですね、この数字とかですね、明確な違いをですね、提示するっていうことで言うとですね、例えばコーヒー豆をあなたが売っているとしましょう。
もうこだわってるんですよ、このコーヒー豆っていう時にはですね、定種がですね、情熱をですね、込めてですね、焙煎したですね、至高のコーヒーなんですよ、他とは香りが全く違うんですって言ってもですね、
ふーん、まあみんなそう言うよねって思います。でもですね、本当に良いものでですね、このコーヒーってですね、一般の豆と比べてですね、3倍の時間をかけて低温でですね、焙煎しています。
だからですね、ブラックコーヒーの得意のですね、苦味がですね、まあある程度カットされている、80%ぐらいカットされてるんですね。
だからですね、ブラックが飲めない人でもですね、これなら砂糖なしで飲める、他にもないっていうものがですね、ここの違いになるんですよって言うとですね、
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あ、そうなんだ、私確かにブラック飲めないけども、これなら飲んでみたいな、自分にとってですね、居心地が良いものになるかもしれないな、本当に美味しいですね、コーヒーってですね、全く出会ったことないから、一回試してみようかなって思うと。
そういうふうにですね、自分自身がですね、どういうふうな言葉を使ってですね、相手にですね、PRするのか、相手がですね、感じ取れるものっていうのはですね、基本的にはですね、
形容詞ではなくて動詞ですし、名詞ではなくて動詞です。やっぱりですね、どうやってですね、相手が理解しやすい言葉を使うのか、そして相手の頭の中にある言葉とですね、自分自身が言った言葉がですね、同じ意味合いをですね、捉えてくれるのか、ね、すごくいいんですよっていう言葉ですね、すごいってものはですね、相手にとってはですね、何がすごいのかは、相手の中にあるですね、考え方になります。
なので、あなたが言ってるすごいとですね、相手がですね、受け取ったすごいが全く違うってことがあります。なので、そういったものをですね、使わずに具体的な言葉でですね、表現してあげるってことがですね、大事になっていきます。
まあね、こういうふうなですね、相手に媚びを売るっていうことではなくてですね、実際にですね、非常に良いものだからこそですね、ローコンテクスト、言葉をどうやって使っていくのか、この言葉をですね、どうやって使いこなしていくのか、
やっぱり言葉をですね、操るってことは、これからを生きていく上でめちゃくちゃ大事になっていきますし、AI時代だからこそですね、この言葉の使い方一つでですね、相手の受け取り方が全く違ってきます。
なので言語化っていうものをですね、より極めていくってことがですね、これからは非常に大事になってきますし、やっぱりこの自分自身のですね、これがいいんだよっていう良さはですね、
あなたがですね、その熱量でですね、伝えてあげる、そういったものがないとですね、結局他との違いがですね、埋もれてしまうというところになってしまいます。
なので良いものをですね、他の人がですね、気づいてくれるということではなくてですね、あなたが実際にですね、その動詞を使ってね、
実際に言語化をしてあげるね、そういうふうなものをですね、自分自身がどうやって言葉にしたらですね、わかりやすいのかなというところからですね、
自分自身もですね、考えていくのがいいかなと思いますし、事例としてはですね、あなた自身がですね、例えばAmazonとか楽天とかでですね、ポチったものあるじゃないですか、
なぜポチったのかをですね、言語化してみるね、どういった文章にですね、惹かれたのか、どういうふうな言葉がですね、自分に刺さったのかね、そういったものを考えていくとですね、
あ、やっぱりこういうふうな言葉とかですね、こういうふうな表現ってですね、自分にとってはですね、必要な言葉なんだろうなってことをですね、改めてですね、自分自身が受け取っていくことによってですね、自分自身が使う言葉のですね、価値も変わっていきます。
そういったものをですね、日々コツコツとですね、積み重ねていくってことが大事になるんじゃないのかなというところをですね、皆さんにお知らせしていただきました。
ということで今回はですね、良いものは他とは違うが、言われないと気づかれないよっていうですね、お話をさせていただきました。
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そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいはですね、お金の価値がですね、明らかに変わりましたよっていう回のでですね、リンクを載せております。
まあね、あなた自身がですね、これが大事だなと思うものの中にですね、お金って入ってません。
お金って大事じゃないですか。生きていく上で。でもですね、お金というもののですね、居場所、明らかに変わっています。
ここの価値ってものがですね、ちょっと今までと違ってきますし、ここのポイントをですね、見余ってしまうとですね、お金がどんどんと減ってしまうかもしれない。
そういう風な危険性もあります。なのでこういったものもですね、今のうちにですね、理解しておくとですね、これから生きる上で何かしらのヒントになるかなと思いますんでね。
よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。