📚 ご紹介した書籍
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スティーブ・ジョブズ
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📝 エピソードハイライト
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「今やっていることに、意味があるのかわからない——そう感じたことはありませんか?」
こんな悩み、ありませんか?
・目の前のことに意味が見出せず、一歩が踏み出せない
・やってみたいことはあるが、将来役に立つかわからない
・回り道ばかりで、自分の人生に一貫性が見えない
🎙 今回の内容
コーチの本棚コーナー。今回の主役は、大学を中退し自分の会社を追い出されながらも、すべての"点"を後から線でつなぎ、世界を変えた男——スティーブ・ジョブズです。
1. カリグラフィーの授業が10年後のMacになった
大学を退学後、学費も払わずカリグラフィーの授業に潜り込んだジョブズ。「当時は何の役に立つかわからなかった」——しかし10年後、そのたった1コマがMacの美しいフォントを生んだ。点は、後からしか線にならない。
2. 追い出されたことが「人生最高の出来事」だった
30代でAppleを追い出されたジョブズは、NeXT社を立ち上げ、売れ残っていたピクサーを買収した。1995年、トイ・ストーリーがフルCGで世界的大ヒット。やがてNeXTの技術ごとAppleに呼び戻される——最大の挫折が、復活への道になっていた。
3. Stay Hungry, Stay Foolish——1歩目は愚かに見えるくらいでいい
膵臓がんで死と向き合ったジョブズが気づいたこと。カリグラフィーも、NeXTも、Pixarも、その瞬間には意味がなかった。ただ「やりたいからやった」——それだけが今につながっていた。意味がわからなくても、心が動くなら踏み出していい。
✨ こんな方におすすめ
今やっていることに意味が見えない方、回り道に迷いを感じている方、クライアントの「点」を信じ続けたいコーチ
💡 このエピソードで得られること
「伏線回収」という視点で自分の過去を見直す力、今の無意味感を許容するマインドセット、コーチングで使える「点と線」の問いかけ方
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