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おはようございます。
自分を知ることは、自分を変えるためではありません。
自分を理解し、自分の人生を学び、あ、選び、というためですね。
今日も、人生を読み解く時間を始めていきますと。
さあ、飛ばしましたよ。
はい、始めます。
みなさん、おはようございます。
そして、パッチン、おはようございます。
ちはるさんも、おはようございます。
ちはるさん、大丈夫?
忙しそうだね。
いろいろ忙しそうだね、ちはるさん。
明日は、あっこ先生と21時半からコラボライブということで、
頑張って伺いたいと思ってますよ。
なんか、いろいろ解釈してそうだね。
ツッチーも、おはよう。元気?ツッチー、ところで。
沈黙のツッチー、元気?
さては、うまくいってないな、ツッチー。
ライコン、おはよう。
ちょっと、あれよね、ちはるさんも解けるよね、きっと。
ちょっと、ちょっと絡まってるだけで、すぐ解けるかなと思ってます。
そして、くりちゃん、おはようございます。
あつみんも、おはようございます。
あのね、かあちゃんって方がいて、
このね、挨拶が好きって、一番好きって言ってくれてたの。
そういう人もいるんだと思って、それぞれ面白いよね、捉え方って。
あつみん、おはよう。ちはるさん、絡まりまくってますと。
私、今さ、ノートやってみてるんだよね。
ノートやってみてる理由が、ノートやってる人って絡まる人多いなと思ってて。
ぶっちゃけね。
それを、それなんでかなっていうのを知りたくてやってみる。
自分で体現してみて、じゃないと理論、理屈とか人それぞれじゃん、捉え方とか。
それがね、わからないので、まず自分でやってみるっていうのが私の勝ちパターンというか。
そうじゃないと理解できないから、ジャーナリングといえど、やり方とかそれぞれだと思うんだけど、
結局ね、解釈を固執させるとこあるなんていうのが、仮説として持ってるんだよね。
なので、今ちょっと自分でやってみてるから。
これが紐解けたら、ちはるさんに一番に教えに行くね。
そして、あっこ先生、おはようございます。
今朝さ、ノートといえばさ、私今自分でノートやってるっていうのを。
本当?嬉しい。楽しみストーリーやってみてるんだけど。
03:04
ゆかりん、おはよう。
私のまたこれも勝ちパターンなんだけど、自分が持ってるね。
公開すると、始めるときに何でも公開するとやめなくなるっていうかさ。
こうやってあっこ先生みたいに楽しみって言ってくれる人がいると続くっていうかさ。
パッチン、ありがとう。字が好きです。
その字の話を今しようと思った。
ストーリー図にあげてから、インスタのリア友から、懐かしいってさっとDMが。
たぶん字が学生時代から変わってないから、ずっとあの字なので、何前になるんじゃないかな。
中学、小学校も入れたら、わかる?字。
可愛いっていうか、あの字でずっと手紙を書いてきたから。
今思うと、これもね、その手紙。
とにかくすごい手紙書いてんの。
マイコンもそうでしょ。私ずっと手紙書いてんのね。
で、今思うとだよ、私の手紙をみんな欲しがるの。
だから手紙をくれるのね。
学校中みんな手紙を書いてくれる。
その手紙が自分が好きな人の思いとか、家族への思いとか詰まりとかね。
私それに対してめちゃくちゃ、なんて言うんだろうね。
やっぱ同じなんだよね、今と一緒に。
本質をこう追求して、手紙ね。
授業中さ、授業なんかどうでもよくて、とにかく手紙を書いてたのね。
手紙書いて、これやっちゃってるんだよね。
そうそう、パッチンとアコさんも交換してたんだね。
それが想像できるの、2人のやり取りから、関係性から。
それを多分、私もずっと中学の1年から、大人になってもなんねえよ。
大人になっても切って貼って送るほど手紙。
毎日ファンレターじゃないけど、その返事が届く。
それが楽しみで、親にたしなめられるぐらい。
また手紙書いてんの。また手紙書いてんの。
確かめ、たしなめられるぐらい、とにかく手紙を書いてたんだよね。
授業中も手紙を書く。就職してからも手紙書く。
ねえ、アコ先生。
そう、だからおせっかいなんだよね、きっと。
とにかくそうなんだよ。
でね、これがまあ大変。
インスタになると、今朝はね、カエホさんだった。
インスタで公開してることだから言ってもいいかなと思うんだけど、
06:02
あのね、カエホさんが今日、ストーリーズかな?見て、
ストーリーズはあれかな、言っちゃダメなのかな?どうなのこれ。
内容とか、消えるから公表してるっていうところもあって、あんまり公開しちゃダメなのかな。
その辺のローカルルールがちょっとわかってないので、危険かなと思うんだけど、
まあとにかくね、カエホさんの今朝のストーリーズを見たときに、
でもね、ぼっちゃんのカエホさんのご長男さんね、センダーオフ会で会ってるので、
彼のセンダーオフ会での様子とか、
カエホさんって私にインスタのリールの作り方を教えてくれた先生なのね。
最後までカエホさんの講座を受講するかすっごい迷ったんだけど、
情景の中に基本的な基礎ができてる人っていうのがずっとあって、
私全然できてなかったので、
ちょっとそこは対象外かなと思って諦めたんだけど、
全然もう本当にわかってなかったから、インスタ自体も触れなくて。
なんだけど、プロフィールも全然ほったらかしてる状態なんで、
基本的なことできてない状態だったから申し込みはしなかったんだけれども、
おかげでストーリーズとかもできるようになったわけ、上げれるようになったわけ。
で、そのご長男の無意識でね、見てるわけよ、追っかけてるわけよ。
本当と何かなとか、これもね、手紙と一緒で私のやっちゃうことだから。
今日のカエホさんのストーリーズを見たときに、これやんと思って、
ぼっちゃんの、彼の本当と由来の能力、やっちゃってることね、それが見えたわけね。
もしかしてこうじゃない?って言って。
過去にね、仙台に行ったときに何が楽しかったですかっていうインタビューで答えてた答えとか、
そっからやっぱピピピって合わせるときっとこれだよっていうのがあって、
ここすげえ説明したいんだけど、それはなぜかというと、自分のお子さんとの生死方、
お子さんとの関わり方っていうのと、あと自分の1と2見るときにもそこが見えると、
思い出せることとか、よぎることとか、通帝取れることが増えるから、見てほしいなと思うんだけど、
なっこ先生結構観察が、見ちゃうんで、どうしても引っかかっちゃうんでアンテナに。
ピンって容器が立つんで。
パッチーも見てるよ、すっごい見てる。今パッチーのこと、出てきてるからね。
初めて出会ったときとか、初めて喋ったこととか、初めてコメントしてることとか全部覚えてるから、私みなさん。
これぐらい見てる。
こわい、こわい。
そう、なんだけど、ここのバスト、たぶんめっちゃいいだろうなって。
09:00
だけど、今日のテーマもそうだよね。
ドリームキラー。
ここを一貫線をやって潰してしまうんだよ。
目をつんでしまうんだよ。
外側の正解に合わせて、あっこ先生。
久々に出た。
このループ、そしてこの転送というか、伝承というか、代々これを親子で引き継いでってしまうんだよね。
そして苦しいんだよ。
そして日本人の幸福度の低さなんだよ。
ユカリン、いらんことしちゃうんだよな。
いらんことというより、そうね、ユカリンは、自分の問題だね、自分の課題。
ユカリンは自分に集中して、今ね、もう進んでるから大丈夫。
そこを遂げられたら一気にいくから大丈夫。
家族すべて一気にいくから大丈夫。
安心して泥舟に乗ったつもりで、沈むやん、みたいな。
泥舟に乗ったつもりで、自分と向き合ってください。
このままワーク続けててOKです、先生。
すごいと思います、アートプットが。天才的です。
そのままでいこう。
あっこ先生、今朝も娘に。
切れてしまったから胸が痛い。
切れちゃったんだね。切れるんだね。
まあ、切れるよね。
なるほどね。
カヤホさんの長男さんのことで頭がいっぱいで、夢中になって、めっちゃ入りたいっていうか、すごい伸びるよ。
潰さないでほしいなと思って、祈るように。
でもそういうこと言うと、ストーリーズとかも意識しちゃったりするじゃん。
出すことを意識して出したりするでしょ。
それをしたくないなと思いつつ、ご本人には伝えてしまった。
教えてくれたお礼というかね、ストーリーズ開け方、教えてくれたおかげでできることがすごく増えたのと。
あと、学生時代のお友達からのDMが一気に来たっていう。
字が懐かしい。字が懐かしい。
私の文字を見ただけで、おそらく学生時代の思い出が走馬灯のように思い出したんだと思う。手紙のやりとりね。
えりぃさん、おはよう。元気?えりぃさん。
えりぃさん元気?
よかった。元気な。よかった。
今日はもう雑談で11分過ぎてしまったので、本題に入る。元気だった?よかった。
よかったです。
元気でいようぜ。
ママたちは元気でいようね。
女性が元気だと、私、国ってうまくいくんじゃないかなと思ってる。
12:04
まいこん、えりぃさん、よかった。
元気なくてもいいけど、元気ない時間が1分でも短いといいよね。嬉しいよね。
よかったって安心するよね、まいこんね。安堵するよね。苦しさがわかるからね。
1秒でも早く元気じゃない時間が。
なかったことにするとか、ごまかすとかじゃなくて、1秒でも早く転換できたらいいなとか。
もしかしたらそういう思い出が発生してるのかもしれないなって、自己理解。
いきます。
みくちゃん、おはよう。
みくちゃん、みくちゃんはやりたいことを誰かに反対された経験ってありますか?
みんなそうなんだけど、自分がやりたいと思うことを誰かに反対された経験ありますか?
例えば、転職したいなとか、起業したいなとか、引っ越したいなとか、学校辞めたいなとか、
習い事始めたいなとか、そういう時に一番最初に反対するのって誰が浮かびますか?
えりさん、まいこさん、ありがとう。
ママの笑顔が一番ですね。マジで栄養だから。マジで悟りだから。
そう、心からの笑顔。それだけだからね。
子供の時ってそうじゃなかった?
整った家とかさ、素晴らしいご飯よりもさ、ママ笑ってるの最高じゃない?
それだけで頑張れなかった?
学校とか、友達とか。
栗ちゃん、正面から反対されたことはないけれど、
反対されそうと解釈ね、そうして辞めたことがあるんだ。
お、もったいないね、栗ちゃん。
あっこ先生、やばい、今朝笑ってない。笑って。笑ったらなくなるから。
案外さ、子供ってそんなにでもないし、親もそんなにでもないっていうのが、
一応一通り子育て、子供を社会に送り出して、一通り終わって思うんだけど、
自分も子供だった時代の記憶とかね、今一緒に母と同居してるんだけど、
関わりの中から感じたこと、思ったことがあるんだけど、
15:03
私も思春期の時に反抗期というのかな、やっぱり絶賛を迎えまして、
親が絶対じゃないっていうのが分かった時に、親からの制限、
それに対して掃除機の棒で殴ったことあるの、親のこと。
あと、ハワイに3回連れて行ったんだけど、そのハワイであまりにも、
絶賛、何て言うんだろうな、私に対する横平な態度というかね、
そういうのにブチ切れて、オートロックのホテルから追い出したことあるとか、
自分ではすごく胸を痛めてるの、自分のやったことに対してね。
なんだけど、それを母に謝った時に、実はね、これずっと自分の中で後悔してるんだ、
という話をした時に、全然何か覚えてなかったり、
ああああああ、みたいな思い出してね、別にあれはああだからこうだから、私もこうだったからとかね、
和解したみたいなね、あんまり思ってないんだな、私が思うほどとか、
あと、逆にね、息子も中学の絶賛反抗期と申しますか、思春期のね、
そういう時に私の制限を制して、私ね、非常階段から突き落とされたことがあるので、
逆さまになって、ああああああ、ガンガンガンガンってドリフみたいにガンガンガンガンって落ちたことがあって、
その時の息子の表情も覚えてるんだけど、それでも息子は精神を振り切っていったみたいな時があって、
リアルドリフしたことがあって、でも、やっぱりそれで胸を痛めてたんだよね、やっぱりね。
なので、それを私全然なんとも思ってなかったんだよ。来る時が来たか、みたいなさ。
でも自分もやっぱりちょっと制限しすぎたなとかさ、ぐらいにしか思ってなかったので、
それはでも息子の中で縛りになって苦しいだろうなと思ったから、全然気にしてないよ、マジでって。
でも良かったと思うよって、自分の意思を通すっていう、あれがあって良かったと思ってるよぐらいのことは言ってあげたりとかしたんだよね。
っていうぐらい、何の話したっけ、この話したんだっけ、忘れちゃった。
そのぐらい自分が思ってるほど相手はそんなに気にしてないって、親子の中で。
あ、そう、あっ子先生の中で。やばい、今朝笑ってないな。
で、なるので、そんなことがあっても心から笑える、笑い飛ばせる日々っていう方が上回ったりするから。
18:00
今日は今日、振り返っていつまでもググググせず、今日は今日、今朝は今朝、この後じゃあどうするでやってこう。
ね、みくちゃん、高校の先生にその大学は受からないって言われました。
みくちゃんはそこでどうしたの、そう言われたからどう捉えたの。
指揮所絶対受かってやるになったのか、あ、私は受からないんだって、そのまま自分を固定したのか洗脳したのか。
じゃあどうしたの、みくちゃんはその後。そっちが大事かな、どっちかって言ったら。
しんちゃんおはよう、ノートやってますか。
え、そう、階段のリアルドリフをやったっていう経験があって、でも全然何とも持ってませんよって話。
まあやっぱり一番最初に反対するのって、親だったり、ご主人だったり、奥さんだったり、兄弟だったり、親友だったり、みくちゃんみたく先生だったり。
みくちゃん、いいえ、私は必ず受かります、そう言って勉強して受かりました。
もうちょっと考えると、もしかしたらだよみくちゃん、この大学の先生はみくちゃんのその性質、タイプを理解した上であえてその大学は受からないって言ってくれたのかもしれないよ。
もしかしたらね、わかんないけど、その人じゃないとわからないけど。
だし、その一言がなかったらみくちゃんはやらなかったかもしれないよ。
スイッチが入らない、エンジンがかからないみたいなね。
それはそれぞれの捉え方であり、先生に先生の捉え方、それは先生にとっての真実だし、みくちゃんの捉え方、それはみくちゃんの真実でもある。
だけど事実は一つ、その大学は受からないと先生が言った、それだけなんだよね。
パチン、みくさんかっこいい、のーさんも拍手。
大体ね、そのドリームキラー、反対するのっていうのは近しい人が多いなと思ってます。
まず定義から話そうかなと思うんだけど、ドリームキラーって何ですかって話をしたときに、日本語訳そのまま言うと夢を壊そうとする人みたいなね、夢を殺すとかね、そんなイメージかなと思うんだけど、
実は壊すというよりは心配して止める人が多いんじゃないかなと思ってます。
失敗したらどうするの?いや、それは無理なんじゃない?やめといた方がいいんじゃない?
意地悪で言ってるわけじゃなくて、むしろギャップであなたに傷ついてほしくないとか、失敗してほしくないっていう気持ちとか、苦労してほしくないとか、
21:05
そんな気持ち?だから止める。なんだけど、その心配する気持ちが人の可能性を止めることはあるよね。
例えば、少し前に話した私がね、プリプリのラストライブ行かなかったと。
理由は仕事休みたくなかったからだし、もっと言うと解禁書取りたかったとか、優秀な人でいたいとか、
なんだけど、ライブ終わった後めちゃくちゃ後悔したっていう、本当は行きたかったっていう自分の内側の本音、本当は見たかった。
その時に、私誰の人生生きてんのかなって。評価のために生きてたのか?解禁書のために生きてたのか?社長賞取るためか?
プリプリは私の学生時代の3年間を支えてくれたのに、嫉妬で悩んだ時も、失恋で苦しかった時も、いつもの音楽が支えてくれたのに。私の人生なのに。
自分が本当にやりたい、それを大事にしようって思うようになったきっかけだよね。
なんだけど、これ自分一人じゃなかなかできない。なぜなら人ってね、人に信じてもらった量だけ挑戦できるから。
高校の時の鈴の話もそうなんだけど、周りはみんな無理じゃねって思ってた。私もそう思ってたし。なんだけど、鈴だけは違ったよね。
絶対付き合って、毎日言ってたし、毎日自分を信じてたよね。そして本当に恋が叶ったと。
人が自分を信じる力っていうのを私はあの時初めて知ったんだけど、人生を変えるのは能力だけじゃないよね。
おそらく誰かのできるよとか、誰かのやってみたらとか、誰かの大丈夫だよとか、そんな言葉だったりもするよね、きっと。
家族とか身近な人ってその心配をしてね、止めてくれる人っていうのは最強のドリームキラーかもしれないけど、同時に最強の応援団にもなるよね。
親に信じてもらえた人、パートナーに信じてもらえた人、先生に信じてもらえた人、友達に信じてもらえた人、そういう人って挑戦できる。
誰かに信じてもらえることっていうのはめちゃくちゃ大事なんだけど、でも人生のどこかで最後はね、自分が自分を信じるしかない。
24:08
これミクちゃんだね。先生が反対していても、親が反対していても、夫や妻が理解してくれなくても、友達に笑われても、
やりたいって思ったなら、自分で選ぶしかないよね。
そしてその選択を自分が引き受けるしかないよね。それが私は信じるということだと思ってる。
未来が叶うと保証することじゃないよね、信じるっていうのは。
叶うかどうかわかんなくても、自分のその選択を自分で引き受けるということ。
今自分の人生で一番のドリームキラーは誰でしたか?
栗ちゃんは誰だった?八甲先生は自分なんだ。そうだね。
そして栗ちゃんも自分だったね。誰にも何も言われてないのにね。
そして一番の応援団は誰?もしかしたら同じ人かもしれないし。ぜひ考えてみてください。
もし今日やりたいことがあるのであれば、まずは自分が自分の応援団になってあげて。
今日も自分の味方でいられる一日をお過ごしください。
一番のドリームキラーは自分だし、一番の応援団はまずは自分が応援してあげようよ。頼むから。
そうであろうぜ。
それではみなさん、今日は20分過ぎちゃったけど、はい、いってらっしゃい。
ありがとうございます。
パチパチさん、ありがとうございます。
栗ちゃん、まいこ、あやりさん、ありがとうございます。
ゆかりん、みほさん、しんちゃん、つっちいもん、八甲先生、いってらっしゃい。
See you!