1. 不登校と進路相談ラジオ
  2. 好きなことを仕事にするのは正..
好きなことを仕事にするのは正解?子どもの「好き」と進路の話【不登校と進路相談ラジオ#18】
2026-10-25 25:54

好きなことを仕事にするのは正解?子どもの「好き」と進路の話【不登校と進路相談ラジオ#18】

▼今回の主な話題

・「プロ野球選手になりたい」という子どもの夢

・好きなことが、学校に行けない時期の支えになる

・好きかどうかより、続けられそうか

・大人が応援しやすい「好き」だけを選んでいないか

・好きに没頭していたら、仕事になるかもしれない


──────────────────


▼出演


松下雅征(まつした・まさゆき)

教育会社ユイロ代表/『13歳からの進路相談』『転校の教科書』著者


舩山さん

3人の子ども全員が不登校を経験した保護者


──────────────────


▼番組について


3人の子ども全員が不登校を経験した保護者と、教育会社ユイロ代表で『13歳からの進路相談』『転校の教科書』著者の松下雅征が、子どもの不登校や進路についておしゃべりする番組です。モットーは「100点の正解より、100%の納得を。」不登校も進路も、答えのない難しい問題。すぐに解決はできないけど、聞いている間だけは、自分だけじゃない。そんな時間をお届けできたらと思っています。


──────────────────


▼松下雅征のブログ「本には書けない話」


https://yuiro.org/13shinro/blog


──────────────────


▼松下雅征のプロフィール・取材や講演のご依頼


https://yuiro.org/matsushita


──────────────────


#不登校 #不登校の親 #進路相談 #好きなことを仕事に #将来の夢


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
みなさんこんにちは。 いつも不登校の進路相談ラジオをお聞きくださりありがとうございます。
今日はですね、みなさんに一つお知らせがございます。 この度、この番組名を
不登校と進路相談ラジオに変えます。 マイナーチェンジ。ちょっとでもね、でも大きく意味は変わる感じですよね。 そうなんです。気がつきました。
ちょっと一言だけ。 不登校のから不登校と、のがとに変わったんですけれども、
これは意図としては、これまで舟山さんと一緒に 不登校のというので、いろんなご家庭の話だったり、
いろんなエピソードを伺っていく中で、やっぱり学校に行く、行かないは、
そんな単純な話ではないというか、不登校って一言で言っても、
どこまでが不登校なの?とか、 うちの子は不登校なの?っていろいろあると思うんですよ。
なので、一概に不登校っていう言葉だけでは、やっぱりくくれないなって、すごく感じたのと、
あとは何よりですね、私自身がもともと不登校の子供たちにうんぬんっていうよりも、
学校に行っている、行っていないに関わらず、全ての子供たちが自分が納得する、進路が選べるような、
そんな社会を作っていきたいなというふうな思いで、本を書いたり学校を経営したりしているので、
改めて今回は、不登校の話ももちろんするんですけど、
不登校と進路相談ラジオにすることで、全ての子供たちの話ができればなというふうに思って、
不登校と進路相談ラジオにしたいなと思った次第でございます。
というわけで、ここからは不登校と進路という2つのテーマを扱っていきたいなと思っております。
では改めまして、不登校と進路相談ラジオ。
今回は好きなことを仕事にするは正解なのか、というテーマでお話ししていきたいなと思っております。
よろしくお願いします。
よくですね、好きなことを仕事に。
言われますよね。
あとは逆に、うちの子好きなことないんです。
それこそ前回のお話、前回ぐらいかな、ゲームの話とかあったと思うんですけど、
ゲームしかしてないんですみたいな話とか。
あとは逆に、好きなことを仕事になんて、そんなもんじゃないよ、そんなの関係ないんだという話とか。
いろんな意見があると思うんですけれども、
今日は番組名を変えた最初の回ということもあるので、
不登校に限らないこの進路の話ということで、このテーマを取り上げたいなと思いました。
03:04
早速なんですけど、
藤山さん自身は3人のお子さんいらっしゃると思うんですけど、
こういう仕事、仕事って言うとちょっと堅いかもしれないんですけど、将来どうするみたいな話って、
ご家庭の中で上がったりとかってしますか?
世間の風潮として、好きなこととか夢を持てとか、夢を持つことが大事みたいな、
そういう空気感というか、もっと言えば圧みたいなものがあるじゃないですか。
うちの子の場合は、わりとちょっと分かりやすくて、野球が好きなんですよ。
特に三男はまだ小学生なので、将来の夢は?って言われたら、プロ野球選手というわけですよ。
素敵ですね。
素敵なんだけど、正直無理だよねっていうのも分かってはいて、
でも今の時点ではそういう夢を持つことは大事かな。
そうやって打ち込めるものがあるのはいいことだなと思ってるんだけど、
どこかできっと野球を続けていく中で、
もしかしたらプロに大リーグまで行くって本人は言ってるんですけどね。
やっぱり壁というか、この道はちょっとなかなか厳しいなと、
気づく時が来るんだろうなとは思いながら見ていますね。
逆にうち一番上と一番下、三人いるんですけど、
長男大学生で、三男小学生なので、
大学生の長男になるとやっぱり現実を。
将来の夢が。
そうですね。今大学一年生だからまだそこまで具体的には考えてないんだけども、
やっぱりもう近づいてきてるので社会に出るっていうのが、
現実を選ばなきゃいけないなっていうプレッシャーを感じてるみたいです。
そうなんですね。
ちなみに野球選手になりたいってなった時に、難しいよなと思いつつ、
とはいえゼロではないっていうところもありますし、
何より本人が楽しそうにやってるので、
気持ち的には応援はしたいっていう、そんなバランス感覚ですか?
そうですね。
だから今はとにかく野球を頑張りたいっていうのは、
そこはもう親も、野球って結構親が頑張らないといけないんですよ。
野球の世界って、少年野球の世界。
06:01
でもそこは一緒に頑張ってますね。
そうですよね。
これは私自身の経験でもあるんですけど、
私ももともと漫画家になりたいって思っていて、
これは中学校2年生くらいまで本気で思ってたんですけど、
父親に話をした時に、
それはいいと思うけど、まずはいい学校行ってから考えよう。
直接言われたかどうかも怪しいんですけど、
ニュアンスとしてはそういうような感じで、
私の父も多分同じような気持ちで行ったんだろうなと。
すごく険しい道だから。
当時私はドラゴンボールが好きで、
鳥山明さんも亡くなってしまいましたけど、
本当に尊敬していて、
でも特別な才能がやっぱりあったと思うんですよね。
その才能が自分にあるかどうかなんてわからないけど、
単純に好きっていう気持ちでやりたいって思ったんですけど、
多分親としては稼げるのかどうか、
生活していけるのかどうかっていうのが多分気になるっていう。
そこですよね。
そうですね。
そうなんですよ。
でもさっき今回不登校と進路ちょっと分けてっていう話をしてたんですけど、
不登校の話に戻っちゃった。
子供が不登校にならなかったら、
きっとお父様と同じ感じだったと思います。
野球選手になってもいいけど、
勉強も頑張らなきゃいけないよとか、
文武両道だよとか、
すごく勉強すること、
その野球の道がダメだった時の道も
ちゃんと同時並行で、
しっかりやりなさいよって言うタイプの親だったと思います。
それが学校に行かないという道を我が子たちが選んだことで、
その道が一般的な王道ルートとは違う道を通ることになって、
それはさておき好きなことの持つエネルギーっていうのが、
いろんなものを底支えするなっていうのを見たので、
今はとにかく好きなことがあるっていうことが素晴らしいと。
それに今全力で打ち込むことが、
今はよくわからないけど、
親からしてもよくわからないけど、
将来的にプロ野球選手にはなれないとしても、
何かの下支えにはなるんじゃないかなっていうのが漠然と出てきて、
今は夢だったり好きなことを100%一緒に応援しようという気持ちに
価値観が切り替わりましたね。
09:00
好きなことっていうのがいろんなエネルギーになる、
底支えするっていう話があったんですけど、
具体的にそれを感じたシーンとかって何かあったんですか?
野球かな、特に三南は学校に行ってないんだけども、
学校とは別の場所に野球スクールとかクラブチームがあって、
そこで認めてもらったんですよね。
キャプテンにしてもらったり、
選抜チームに選んでもらったりっていうことがあって、
その時にそれが何ていうのかな、
たぶん彼の中ですごい自信になって、
とってもものすごくそこから野球に打ち込むようになったんですよ。
そういうところから学校に行ってない、
みんなと同じようには行ってないんだけど、
野球でこれだけ頑張れてるっていうようなものが
彼の中の自信だったり、
ちょっと劣等感とか罪悪感を持ちそうなところの支えになっている、
みたいなのが見て取れたので、
野球に対してはすごく感謝してるんですよね、私は。
野球そのもので何か体制した云々っていう話ではなくて、
野球が好きで、野球でみんなとの関係性が変わったとか、
居場所ができたからっていうことですね。
だから野球、究極野球じゃなくても別にいいってことですよね、それは。
私自身も今の話があって、
それこそ漫画が好きでって話ありましたけど、
小学校時代にちょっと自分にコンプレックスがあって、
勉強もそんなに得意じゃなかったし、運動も苦手だったし、
でも絵が好きで、人よりちょっとだけ絵を描くのが得意だったんですよね、漫画の絵を描くのが。
そうすると、誕生日にこの絵を描いてよ、
それで描いて喜ばれてっていうのがあって、
振り返ってみると確かに自分の自信というか、
自分はこれができるんだっていう支えになったなってやっぱり思いますね。
今の話を伺ってて、好きなことを仕事にするのは正解なのかどうかというテーマだったのにと、
ここでいう好きなことっていうものと、仕事にするっていう2つ要素があるなって思っていて、
好きなことは今の自分がシンプルに好きっていうことだけでいいと思うんですけど、
仕事にってなると、それがお金を稼げるのかっていう話。
もっと言うと、相手に役立つのかみたいな、そういう視点もあるかなって思うんですけどね。
12:03
苦しいっていう人もいますよね。好きを仕事にしちゃうと、
好きが仕事になっちゃうと、やらなきゃいけないことに変わってしまって、
趣味ではなく仕事になっちゃうと、好きだったはずのことがちょっと苦しくなってくるから、
好きは仕事にしないほうがいいっていう話も、誰か言ってるのを聞いたなって思い出したりもしたんですけど。
それは私の周りでも聞きますね。
苦しくなると何がしんどいかって、そもそも好きだったものが好きじゃなくなっちゃったりとか、
あとは苦しいから続けられないってことなんですかね。
そうですよね。
私がこれ系の好きを仕事にしなさいって、あるいは好きを仕事にするべきかみたいなテーマで色んな相談を受けることがあるんですけど、
このテーマでいつも言っているのは、続けられるかどうかっていうのがすごく大事って話をしていて、
これは何かっていうと、成功するかどうか、ここで言う成功の定義はさておき、
本人にとって納得のいく形になるかどうかだとした時に、一発でうまくいくことってないと思うんですよ。
それこそ野球選手で言えば有名な選手たくさんいますけど、有名な選手も始めからもちろん才能があったかもしれないですけど、
ずっと努力してコツコツやっていって、最終的に結果が出ていると思うので、
いずれにしても何回も挑戦するというか、何回も続ける、試すっていうのが大事かなと思っていて、
そのために好きじゃないと続けられないのであれば、好きって大事だと思いますし、
別に好きじゃなくても嫌いじゃなければ、ストレスがそんなにかからなかったら続けられるっていうことはあると思うんですよね。
なので私がよく言うのは、好きかどうかよりは続けられそうかどうかっていうのが一個ポイントかもですねっていう話はしますね。
やっぱり好きなことって、サンナーみたいに小学生だったら野球とか、サッカー選手とかスポーツだったり、
例えばアイドルになりたいとか、お医者さんになりたいとか、分かりやすい職業ってあるじゃないですか。
でも世の中の仕事ってそんなに分かりやすいものばっかりじゃないから、
今度大学生の長男を見てると、もうそういう年じゃないから将来の仕事はお医者さんとかなんとかじゃないから、
15:07
自分には何が向いてるんだろうとか、それこそ何だったら続けられるんだろうとかいうのを、
好きが見つからない?悩むまでまだないんだけど、好きが見つかるんだろうかっていうような不安はあるみたいですね。
その場合は、私が本の中でも言っているのは、自分の好きっていう自分軸の話と、
あともう一個社会軸というか、どういうことが役に立つのか、
どんなことなら稼げるのかみたいな社会の話があって、
とりあえず社会の話は、社会に出てやってみないとよく分からないっていう話があるので、
やっぱり長男さんが言っているみたいな、見つかるのかどうかっていうのは、
一回も飛び込んでみないと分からないっていう、頭で考えてもやっぱり見つかるものじゃないっていう、
それは自分で完結しないからですよね。やっぱり仕事だと相手がいるので、
どんな人に自分が役立てるのかっていうのは、やっぱりやってみないと分からない。
だからこそ、とりあえずやってみるっていうのが大事で、
じゃあとりあえずやってみるは、何からやるんだろうっていうので、
一個好きっていうのはあると思うんですけど、そこの一歩踏み出すのが難しいですよね。
そうですね。だから結構そういう時に、小さい頃から割と単純な、
本当に好き嫌いだけで選べてた好きをやってることが下支えになりそうな気がしますね。
自分はああいうことが好きだったかもしれないとか、そこから繋がるこれなら好きかもしれないとか。
そうですね。確かに。
さっき、もし学校に行けてたら、好きなことだけじゃなくて、
セーフティーネットみたいな意味合いで勉強も頑張りなさいって言ったって話ありましたけど、
私の場合、学校に行ってた人だったので、勉強を頑張ってた人なんですけど、
結果的に勉強したことがそのまま使えてるかって言われると、使えてないなって正直思うんですよね。
なんですけど、コツコツ勉強するタイプなので、何か1個の物事にコツコツ自分で考えて取り込むっていう、
その力自体は今すごく生きてるなって思うんですよ。
今、さんらんさんで言えば、野球が好きで、好きな野球をもっと上手くなるためにいろんなことを考えて取り組まれてると思うんですけど、
18:04
そういうのが1個でもあると、それ自体が職業になるかはさておき、役立つっていう、
さっきのいろんな活動を下支えしてくれるっていうのは確かにあるんだろうなって思いましたね。
親の立場、大人の立場でちょっと思うのが、少し前のゲームの話の回の時か何かのお話にも通ずるものがある気がするんですけど、
大人の目から見て、許される好きなものと、それは好きじゃダメみたいな、
野球とか、本を読むとか、大人から見て好ましいことだったら、その好きなことを応援するみたいになるけど、
例えばゲームだったりすると、そんなゲームばっかりしてみたいな風に、その好きの目を積みがちかなっていう気はして。
そうですね。私もこの話題をする時にありがちなのが、これは夢と言っていいのか、好きなことと言っていいのかっていう話をよく生徒からも受けるんですよ。
それはちょっと考えられる子だと、大人がいいっていうものを言うみたいなのがあると思うんですよ。
なんですけど、あんまりそれだと、そもそも続けるみたいな仕事、意味合いで言うと意味がないなっていう気がしちゃうので、
どんなことがあっても、ちょっと大変なことがあっても、続けられるって意味だと、
本当に心からやりたいとか、これが好きとか嫌だっていう、そういう気持ち、欲とか衝動というか、心のベクトルというか、向きがあるものですよね。
どっちでもいいじゃなくて、こっちの方がいいみたいな、こっちは嫌だみたいな、そういうものがあるといいんでしょうね。
でもその形が大人がいいとは限らない。
そうなんですよ。親としては好ましくない方向だったりすると、やっぱり強制したくなっちゃうし、実際してきたと思うんですよね。きっと私も。
それをたぶん子供の頃から繰り返していると、だんだん自分でもどの方向が好きな方向なのかがわからなくなってきちゃって、
好きなことを仕事にしましょうみたいな話になった時に、自分の好きなことって何なんだろうってなっちゃうことってある。
21:02
私はわりとそのタイプだった気がします。わりと大人の好みを先回りして選択していくタイプの子だったので、
いざ自分が仕事を決めるとなった時に軸がなかったかな、どうしていいかわからなかったなっていうのは。
答えがない話ではあるので、どういうふうにしようかなと思っているんですけど。
でも今話を聞いていて、やっぱりハッとしたのは、この好きっていう、さんなんさんなんの話でいう、好きっていうことがまずいろんな活動の下支えになっているんだと。
ということと、それを親が応援しようって今船山さんが思えているのは、学校に行けてないっていう状況があるからこそそれに気づけたっていう話があるので、
本来的にはそれってすごい大事なことなはずだと思うんですけど、どうしてもやっぱり不安、未来のことわかんないんで不安になる。
不安だから手堅そうなところは持っておいた上で、その後で好きってなっちゃいますけど、
でも実際のところ大人になってみんな一人でそれぞれの人生を歩くんで、
たぶん自分の好きが何かしらの心の向きがあるほうが、進路を選ぶという意味では選びやすいんじゃないかなという。
ここの葛藤の部分が難しいところというか。
そうですね。
それぞれの過程によって折り合いの付け方は違うと思うんですけど、バランスの取り方はなんだろうなって思いましたね。
テーマの話としては、好きなことを仕事にするは正解なのかという話だったので。
難しいですね。正解なのかって言われると。
私のスタンスは、続けるっていう、好きなことで仕事にして、それが続けられるのであれば正解かなって私は思いますかね。
あとは付け足すとしたら、仕事になるかどうかは相手が決めることだなというふうにも思うので、
それは実際に社会に出るタイミング、それは人によってタイミングが違うと思うんですけど、
その時に初めて答え合わせができるものだから、まずは将来仕事になるかどうかはあまり考えずに、
とにかく自分が没頭できるもの。
心からこれ続けてたいって、それこそご飯食べなさいって言われても嫌だって言って、これやってたいんだって思うぐらい好きなことがあったら
24:09
まずそれを仕事にするって思ってていいんじゃないかなと思いましたね。
というかちょっと私は、そんな今考えに至ってるんですけど、舟山さん的には。
ちょっと今のお話と被っちゃうんですけど、これが仕事になるかどうかって考えだしちゃうと、いろいろこじれてくるような気がするので、
好きなうちはとにかく仕事になるかどうかとか考えずに、好きにまずは没頭するっていうことが大事なのかなっておっしゃる通り、
その結果仕事にするというよりは仕事になるかもしれない。
なったらラッキー。
ならなくても何かそこからまた派生してくる道がきっと没頭してたらあるんじゃないかなという気がするので、
まずは好きを大事にした方がいいのかな。
これが先につながるのとか、あんまり大人がチャチャを入れない方が結果的にいいのかなっていう気がします。
ありがとうございます。
最後にチャチャ入れない方がいいのかなって話ありましたけど、ちょうど次回はそんなチャチャ入れる?入れない?みたいな話をしたいなと思っていて、
不登校の親になってやってよかったことやらなくてもよかったことについてお話したいなと思っております。
番組への感想や質問はコメント欄までよろしくお願いします。
今回も最後までお聞きくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
野山さんありがとうございました。
ありがとうございました。
25:54

コメント

スクロール