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015 いつもと違う場所からのお届です
2026-08-24 30:00

015 いつもと違う場所からのお届です

人生の不思議JUNCTION

毎週水曜22:00~放送

[2026.8.12配信]


こんにちは!
いつもは神戸のスタジオで収録しているのですが、

なんと本日の放送は奈良県で収録しています!

といってもロケとかではなく、娘をパラ水泳の合宿に連れてきています。
夏休みはほんと大変です!!(早く終われー!)

少しお聞きぐるしいところもあるかもですが、ぜひお聞きください!

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おはらあやこがお届けする人生の不思議 JUNCTION。この番組は、夢かうつつか、現実と非現実の間にある交差点、あなたの人生の分岐点にある不思議な出来事を深掘りしていく番組です。
みなさん、こんばんは。おはらあやこです。本日はですね、私、いつものスタジオとは違うところで収録をしております。
というのもですね、今、奈良にいるんですけれども、いつもはね、神戸のスタジオで撮ってるんですけれども、今日は奈良のホテルからお届けしております。
なんで奈良にいるかって言いますと、娘がね、今、目が見えなくて全毛なんですけれども、水泳のね、パラ水泳の合宿にですね、来ております。
娘1年生になったんですけれども、水泳も頑張っておりまして、で、まあね、奈良の方で、神戸からね、奈良は1時間ぐらいで正直帰れるんですけれども、ちょっと一泊ね、ホテルを取らせていただいて、そこで収録をしております。
まあね、夏休みですね、本当にね、夏休みバタバタしております。私もちょっと体調崩したりとかしてね、ホテルでの収録をしたりとか、まあそんな感じでやっております。
夏休みね、娘と一緒にラフティングをするっていうことだったんですけれども、ラフティング無事に終えまして、すっごく楽しませていただきました。
岩から、岩の上から飛び降りるとかいうのもね、ほぼ強制的に突き落とされたみたいな感じだったんですけれども、娘も無事に飛び降りてラフティングをしてということで、オールでね、一生懸命漕いだりして頑張っておりました。
というわけでですね、今ちょっと普段のスタジオと違いますので、もしかしたらお聞き苦しいところがあるかもしれませんが、ちょっとね、今日だけ、今日と次回ぐらいはちょっとご勘弁して聞いていただければなというふうに思います。
ラフティングっていうのも徳島の吉野川かな、大ぼけ小ぼけがあるようなところでね、吉野川で立ててもらいまして、水が冷たかったですね。
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全体的に四国は暑いなというのをすごく体験してきたんですけれども、川の水はすごく冷たくて、とっても気持ちよかったなということで、いろんな家族の思い出ができたかなという感じでやらせてもらってます。
というわけでですね、本日もどうぞよろしくお願いいたします。
人生の不思議ジャンクション
はい、というわけですね。
というわけで私、夏休みに四国の方に旅行に行ってきたんですけど、皆さんね、鬼ヶ島っていうのがあるのっていうのはご存知でしょうか。
本当に鬼ヶ島と言われるところが日本にはあるんですけれども、それがですね、香川県高松市の瀬戸内海に浮かぶメギ島、女に気に島という島があるんですけれども、そこがね、桃太郎の鬼ヶ島の舞台ということで広く知られているそうです。
そこにですね、旅行、旅行というか家族旅行で娘も連れて行ってきたんですけれども、この島にはですね、メギ島、女に気に島、女に気に島ということは男に気に島というのもあるんですけれども、そこはですね、鬼ヶ島の大洞窟というところがありまして、そこに行ってきたんですけれども、
洞窟の方に入っていきまして、かなり涼しかったです。四国結構暑くてですね、気温は37度ぐらいあったんですけれども、その洞窟はですね、なんと15度ぐらいでね、本当に涼しかったんですけれども、せっかくなのでね、自分も体験してきたということでですね、
そこの鬼ヶ島の洞窟とか、そういったことの話をちょっと深掘りしていきたいなというふうに思っております。
桃太郎っていうのがね、単なるおとぎ話ではなくてですね、なかなかね、興味深い、本当に鬼ヶ島が実在するということでですね、とても興味深いんじゃないかなって思うんですけれども、
桃太郎のモデルとなったのはですね、古代にサヌキグに派遣された皇族、若竹彦の見事であると言われております。
そういう島に行ってきたんですけれども、海の亡者とかね、海海賊、それがね、鬼の正体だったりするみたいなんですけれども、瀬戸内海の島々を拠点にして往来する船を襲ってですね、鬼の海賊がですね、人々を恐怖に陥れていたとかね、そういうふうに言われております。
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また鬼になしと書いて木なしという地名の由来のね、右島、女に木に島なんですけれども、この海賊を討伐して平定をしたことで、この地域から鬼がいなくなったということからね、木なし、鬼のなしと書いて木なしという地名が生まれたとかいうふうにね、伝えられているそうです。
鬼ヶ島の大洞窟っていうのがあるんですけれども、これがね、なかなか不気味な感じだったんですけれどもね、実際に体感してきました。
島の中央ね、和志上の山頂の付近にあります。結構山の上の方にね、バスで登っていくんですけれども、鬼ヶ島の大洞窟はですね、まあね、リアルな鬼の要塞みたいな感じですね。
結構不気味ではあったんですけれども、あの鬼の、なんて言うんですかね、老人形じゃないんですけどね、鬼の、なんて言うんやろ、鬼の人形みたいなのがね、結構あって、それで結構楽しめたかなっていうふうに思うんですけれども、桃太郎と鬼が握手している銅像みたいなのがあったりね、なかなかね、中に入っても楽しめるんじゃないかなと思うんですけれども、
この洞窟はですね、自然の洞窟ではないみたいで、人間の手によって掘られたものと言われているそうです。実際に入ってみると、確かになかなか、人が作ったような感じの空間とかね、ありましたね。
結構、天井も、なんか最初は低いんですけれども、奥に行くにつれて、なんか普通にかがまなくても行ける道みたいなのがあったりしました。
人間の手によって掘られたものっていうのが納得っていう感じなんですけれども、侵入者を防ぐための狭い入り口や、敵の動きを見張るための視覚など、戦闘や立ちこもりに特化した構造をしているそうです。
だから最初はかがむけど、中に入ると、いろいろ入り組んではいるんですよね。アリの巣みたいなのを想像していただけるといいかなと思うんですけれども。
私がとても衝撃だったんですけれども、そこに生々しい監禁室みたいなのがありまして、奥へ進むと鬼と言われている者たちが略奪してきたのは、
少婦、少婦っていうのは婦女子って言うんですかね。なんて言ったらいいかわかんないですけど、女子どもを監禁する部屋みたいな洞窟なんですけどがありましてですね、
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鬼の大将が作戦会議を開いていたとされる部屋が再現されておりますということで、結構薄暗くて、私これね、なんか女の人の人形みたいなのがあってちょっとゾッとしたんですけれども、
ここでね、かつて繰り広げられていたであろう略奪や争いの歴史を連想させ独特の緊張感みたいなね、確かにありました。
なかなかね、女子どもがここに閉じ込められていた牢みたいなのがあってね、その横に鬼の銅像みたいなのがあって、鬼が見張ってるみたいな感じなんですけど、
実際はね、多分人間がそこで実際に監禁してて、鬼みたいなもんですよね。怪物、女子どもさらってね。そんな略奪の歴史があるということでね、はい、言われております。
で、実はですね、メギ島が鬼ヶ島と呼ばれるようになったのは大正時代に入ってからのことらしいんですけれども、
1914年、地元の郷土使家である橋本千太郎氏が島内でこの巨大な洞窟を発見したことから言われているんですけど、地域おこしと結びついた伝承、
こここそが本物の桃太郎の舞台の鬼ヶ島だとして、大正末期から昭和にかけて、大体的に整備・観光地下されたというふうにね、フェリーに乗ってね、高松の高松港からフェリーに乗ってね、
15分、20分くらいから行くんですけれども、古い伝承そのものというよりは歴史的な海賊の伝承と郷土使家の思念、それで昭和のロマンが一体となって作り上げられた生きた伝説の舞台という、そんな側面を持っているそうです。
実際に体験してきまして、私も何て言うかな、ゾッとするような雰囲気はありましたね。フェリーに乗って、フェリーに揺られて涼しいメギ島の洞窟に、バスはちょっと有料だったんですけれども、そんな感じでね、揺られていってとっても楽しかったなというふうに思います。
高松港からメギ島へ行って、行きたかったらね、小木島っていうところ、男に木に島って書いて小木島なんですけれども、メギ島から小木島へフェリーでまた渡っていけるんですけれども、この小木島っていうのがね、なんか結構野良猫がいるのかな、野良猫で有名、猫がいっぱいいるっていうのが有名で、
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うちの娘なんか全毛なんでね、猫ちゃん触りたいということで、その辺の猫、2匹くらいいたから、暑すぎて猫もへばってるんですよね。家の中に飼い猫とかも家の中にいたりとかして、あんまりいなかったんですけれども、
この小木島がね、サマータイム連打っていうね、アニメかな、アニメが有名なのかな、漫画かもしれないですけど、私も見たことありまして、それの最初の舞台になっているところみたいで、
なかなか、本当は和歌山と小木島を融合させた感じで、アニメーションが作られているなっていうので、聖地巡礼みたいな感じでね、アニメ好きな女子たちが結構来てたっていう、そんな印象がありました。
暑いのにね、コスプレしてすごいなとか思いながらね、かき氷食べながら見てましたね。というわけでですね、なかなか面白かったので、ぜひ皆さんも行ってみていただけたらなというふうに思います。
あんまり怖くはない、怖い伝承というのがね、あるのかなとか思うんですけれども、すいません、ちょっとグダグダですね。そんな感じで、とっても面白かったので、香川県高松港からフェリーに揺られて、ぜひね、行ってみてください。
はい、というわけで、最初のコーナー、ちょっと短めですが、終わらせていただきたいと思います。
人生の不思議ジャンクション
せっかくなので、そっちをちょっとお話しできたらなというふうに思っております。
瀬戸内海といえばね、どっちかというと穏やかな気候とかね、美しい狸うどんのイメージが強い、そんなイメージなんですけれども、うどんもね、朝からね、朝一でやってるうどん屋さんとか、夜も食べれるうどん屋さんとか、そんなのがあったりね、
なかなか香川ならではのうどんの文化っていうのがあるなというふうに感じた旅行だったんですけれども、早いところだったら17時にしまったりね、結構早いなみたいな感じでね、思ったりするんですけど、朝一から食べれるうどんもあったりします。
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結構ね、本州で食べるよりも安かったりね、なかなか香川ならではのすごい文化だなというふうに思います。
丸亀製麺がね、香川に進出したらしいんですけれどもね、そこはやっぱり本場のうどんの狸うどんの聖地ということで丸亀は潰れたりとか、丸亀排除されちゃったみたいなね、チェーン店は排除されちゃったみたいな話もちょっと聞いたりとかするんですけれどもね、
そのうどんも美味しい、美しい瀬戸内海ということで、景色の、そんな景色がね、海のいい景色があったりとかするんですけれども、ちょっとゾッとするような話とかもね、せっかくなんで、紹介していきたいなっていうふうに思います。
普段はね、香川といえばレオマワールド行ったんですけれども、めちゃくちゃ暑かったですけれども、そんなイメージもあるんですけれども、牛鬼伝説っていうのがね、あったりとかします。
高松市にある四国88ヶ所の令和の一つと言われております、寝転じに伝わるお話です。寝転じってね、根っこの根に香りの香っていう寺なんですけど、これで寝転じって読むんですけれども、お寺の境内にですね、少しゾッとするような妖怪のモチーフの言い伝えがあると言われております。
その主が牛鬼、もうそのままですね、牛に鬼と言われております。
昔ですね、この山深い一帯に、頭が牛で体が鬼という残忍で巨大な怪物が現れました。
この牛鬼は、村人や旅人を次々と襲って、恐怖のどん底に突き落としていたそうなのですが、見兼ねた凄腕の弓の名人が命がけの戦いの末にようやく討ち取ったという伝説が残っております。
おとぎ話のようでですね、実はこの寝転じというお寺にはですね、討ち取られた牛鬼の角とされる実物が現在も大切に、そして厳重に保管されているそうです。
穏やかなお寺の空気の中にですね、かつて人々を震え上がらせた実際のね、恐怖の痕跡がひっそりと息づいているということでですね、まあちょっとロマンがあるということで、寝転じはね、私今回の旅行ではちょっと行けてないんですけどね。
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コンピュラの方にも泊まったりとかしたんですけれども、ちょっと暑すぎてですね、700段近くある階段はちょっと登って行けなかったということでですね、断念したんですけれども。
寝転じっていうところもね、ありまして、ちょっとまた機会があったら行ってみたいなと思うんですけどね。お辺野さんかな、お辺野さん巡りとかもね、ちょっとなんか人生のうち1回はやりたいなとか思ったりとかするんですけれども。
なかなかね、いろんなお辺野さん巡っててもなんかちょっとホラー体験があったりとかね、いろいろ聞くので行ってみたいなとかって思ったりね。実際ホラー体験したらめっちゃ怖いですけど。
そうですね、あとはですね、志、志、志志志に道って書いて1度の道、1度2度3度の道、気温の道かな、志路寺って読むんですかね。人魚の骨と肉付きの面とかいうね、そんなお話があるそうです。
佐渡市にある志、志路寺って読むみたいです。ごめんなさいね。志に温度の道に寺で志路寺に伝わる少しミステリアスな不気味な話があるということでですね。
このお寺には昔漁師が海で引き上げた人魚の骨とされるものが手厚く供養されているとともに今も保管されているそうです。
ごめんなさい。さらにですね、それ以上に不気味と噂されているのがですね、寺に伝わる肉付きの面。肉付きの面っていうのはなかなか有名ですよね。なんかヌーベーの漫画の中にも肉付きの面ってあったような気がする。
あ、ちょっと待ってインドネシアだったかもしれん。ちょっと忘れました。肉付きの面とね、呼ばれる般若の面があるそうです。
この面ある夜ですね、男が恐ろしい鬼女、鬼女に襲われた際にこの面が代わりに呪いを受けて男を救ったと伝えられておりますが、その面にはまるで本物の人間の皮膚や肉が付いているかのような生々しい気配が宿っていると言われております。
まあ静かな寺にひっそりと眠る異形の骨と呪いの面の伝承がですね、海の近くにある古い寺だからこそ漂う独特の冷たい空気が感じられる、空気が感じられるスポットということでですね。
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まあそんな伝承もあるということで、両方とも寝頃寺も四度寺の方もいけてないんですけれども、そんな伝承があるということでね、なかなか面白いぜひ行ってみてくださいということでですね。
私たちは旅行でですね、大ぼけ小ぼけでラフティングして、大ぼけ小ぼけの有名な釣り橋?釣り橋ですね。釣り橋を渡ったりとかしてね、そんなも楽しんできて、その後ね、レオマワールドに行ったんですけれども、レオマワールド、お化け屋敷がありましてですね。
これがね、せっかくなのでレオマワールドで体験したお話なんですけれども、家族でね、主人とうちの娘2人、前毛の子1人とレオマワールドのお化け屋敷に行ったんですけれどもね。
お化け屋敷って、歩いて行くお化け屋敷、リタイアもできるみたいな、自分の足で進んで行くみたいな、私結構苦手なんですけどお化け屋敷。
そんな感じのお化け屋敷でして、主人とかと行ったんですけれども、うちの娘はほんまに2人ともね、前毛の方も普通の目見える子の方もかなり怖がっちゃって、お父さんの後ろにくっついて行ってたんですけれども、
なんかね、私そこで古い教会みたいなのをイメージしたお化け屋敷で、人体実験されたみたいな、そんなコンセプトがあって、奥にいろいろ進んで行くと死体が並べられてたりとか、プロジェクトマッピングみたいなのもあったりとかして、
なかなか私も苦手ですけど楽しめて、ちょっとびっくりするみたいなところもあったんですけれども、なんかね、入って、お化け屋敷に入って、しばらくちょっと歩くんですけれども、主人がふざけて、「わっ!」みたいな声を上げたような気がしたんですよ。
で、ちょっとびっくりさせんなよみたいな感じで、めっちゃちょっと怒ったんですけど、実際なんか主人はそんなことやってへんみたいな感じで、言ってて、「いや、あれ、あのわっ!」っていう音がもう本当に耳元で聞こえたみたいで、なんか実際主人が言ったんかなっていうぐらい生々しい声やったんですよね。
でも、主人は言ってない。で、なんかスピーカーがあったんかな?わかんないんですけど、本当に人間がその場で、「わっ!」みたいな、こういうおっさんの声で言ったような感じがして、ちょっとなんかそこがちょっとゾッとしましたね。
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本当に、例がわっ!みたいな感じで言ったんかな?みたいな、そんな体験をして、子供たちもね、かなりビビっちゃいまして、ギャン泣きでね、もう本当、うちの娘のかすみ、1年生なんですけども、お化け屋敷出てすぐ延々泣いて、もう久しぶりですね、こんな延々泣くところを見るの。
もうかなり怖かったみたいなんですけども、レオマワールドね、お化け屋敷、なかなか面白いんで、ぜひね、行ってみていただきたいなっていうふうに思います。
私、苦手なんでね、もう次行くかって言われたらちょっと嫌かな。娘と2人とかでもちょっと怖いかなっていうふうに思います。
レオマワールドは、あとはなんかプールがね、結構有名なんですけども、あとジェットコースターがあったりとか、あと有名なね、有名かな?わかんないんですけど、空中ブランコがね、結構推してるみたいなんですけども、
50メートルぐらいまで上に上がって、かなり高いところまで上がって、空中ブランコがね、ぐるぐる回る体験もしてきたんですけど、私ね、あんまり高いところ苦手なんで、結構怖かったですね。
一番苦手なのはね、観覧車だったりするんですけども、観覧車って結構高いところまで行って、ゆっくり回るんでね、それがちょっと苦手だったりするんですよね。
まぁそんな感じでね、レオマワールドもぜひ行ってみていただきたいなと思うんですけども、なんかね、待ち時間の人は少なくって、あんまり並ばなくていいんですけど、なんかね、スタッフの方がね、なかなか乗り物を動かしてくれないみたいなね。
そこがちょっとね、なんかちょっとイラってしましたね。正直なところなんですけど、はい。
まぁだからその待ち時間がなかったら、あと2,3回、乗り物乗れてるやんかみたいなね。
ほんとユニバとかね、そんなスタッフを見習ってくれみたいな、ちょっと思ったりしたところもあったんですけれども、人は少ないけどなんやかんやで結構待つみたいな。
ちょっと待たされるみたいな感じでね。
子供たちはもう一回行きたいって言うくらい終わったし、大人はもういいかなみたいな、正直。
それだって、いつもね、毎年三重県の方に遊びに行って、スペイン村にね、遊びに行ってて、今回はたまたま香川の方にラフティングがしたいということで行ったんですけれども、
スペイン村の方がね、コンセプトとかね、なんか世界観が統一されてるなっていうのでね、スペイン村の方がどっちかというと面白かったかな。
パレードもありますからね、スペイン村ね。
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乗り物の多さで言うと、レオマワールドの方が多いかなっていう風に、比べるもんじゃないかもしれないですけど、多いかなって思うんですけれども、
それぞれの良さがあるっていうことでね、いいかなというふうに思います。
ぜひスペイン村、これは三重県です。レオマワールドは香川県ということでね、ぜひ皆さんも機会があったら行ってみてください。
人生の不思議ジャンクション
はい、いかがだったでしょうか。
今回ちょっとお聞き苦しい、香川の紹介したけど奈良のホテルで喋ってるんですけれども、いつものスタジオと違うところでの収録だったので、ちょっとお聞き苦しいところがあったかもしれないですが、こんな感じでね、やらせていただいております。
洞窟ね、とっても楽しかったというか、すごく涼しくてね、私行動とか洞窟探検するのなんか知らないですけど好きなんでね、皆さんのおすすめの洞窟とかあったら行ってみたいと思いますので、ぜひ教えていただけると嬉しいです。
ということでですね、こんな感じでやっております。
YouTubeの方でですね、人生の不思議ジャンクションセカンドっていうのもね、やっておりますんでね。
ちょっと夏休みなんでね、なかなか収録が難しいんですけれども、子どもがね、家にいて定期的に更新したいと思っております。
またですね、Twitterの方でもね、人生の不思議ジャンクションっていう名前でやっておりますので、ぜひそちらもフォローをお願いいたします。
今日はちょっとお便りを読まなかったんですけれどもね、ぜひ皆様の不思議体験とかね、ホラー体験、感想でもいいんでね、ぜひ送っていただけると嬉しいです。
TwitterのDMでもOKできるんですけれども、レディクロさんのね、ホームのお便りを送るコーナーみたいなのがありますので、そこから送っていただければなって思います。
もしご要望がありましたらご住所も入れていただいて、オリジナルのポストカードも送らせていただきますので、すいませんいつもと違ってちょっとグダグダですけれども、ぜひね、送っていただけると嬉しいです。
そういう感じでね、奈良のね、またちょっと怖い話とかも探してできたらいいなと思います。
はい、というわけで皆様、本日もありがとうございました。そういうわけで次のジャンクションでお会いいたしましょう。
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