人生の不思議ジャンクション
はい、本日はですね、オッコーさん、メッコーさんについて話していきたいと思います。
オッコーさん、メッコーさんってご存知ですか?ジャッキーさんご存知でした?
知ってたんだ、私はあの一切知らなかったですね。
オス岡山、メス岡山って書いてオッコーさん、メッコーさんっていう漢字なんですけども、
この山ですね、六甲山みたいな山って書くんですけど、神戸市西区にある二つの山なんですけれどもね、
地元の方ではですね、親しみを込めてオッコーさん、メッコーさんというふうに呼ばれているそうです。
今夜はですね、この双子のような山が守り続けてきたですね、古くて優しい記憶のお話をしたいなというふうに思っております。
この山はですね、私は肉眼では見たことないんですけれども、西区って言っても結構明石寄りな感じですよね、なんか地図見てたら。
ほぼ明石かな、明石またいでるのかちょっとわかんないですけど、この二つの山はですね、遠くから眺めると寄り添い合う夫婦みたいな感じでね、
双子っていうよりも夫婦みたいな感じで言われているそうです。並んでるらしくて。
この西区のこの地域ではですね、この姿を牛の角に見立てて、オゴ、男牛、メゴ、女牛と呼んでいたそうです。
それがですね、いつしか時代を経て、可愛らしい、愛らしいオッコーさん、オッコーさん、オッコーさんか、オッコーさんじゃなくてオッコーさん、メッコーさんですね。
ごめんなさい、ちょっと言い方が変だった。オッコーさん、メッコーさんという響きに変わったと言われているそうです。
前回、牛女っていう話もちょっとさせてご紹介させていただいたんですけれども、
このエリアはですね、牛という言葉からオッコーさん、メッコーさんも生まれていますけど、
こちらの山にまつわる牛の話がですね、もっと古くて、もうちょっと穏やかな感じかな。
牛女はもうちょっと怖かった、怖いよりの妖怪かなと思ったんですけど、
首が牛で、体が女性っていうね、人間の女性っていうのが牛女なんですけれども、
どっちかというとですね、オッコーさん、メッコーさんの方はですね、神様がこの地に降り立って、
この山を夫婦の神様として見守り続けてきたんじゃないかなっていう風にですね、そんな物語があるそうです。
ごめんなさいね、すいません。
でですね、このお話というか、ちょっとまつわる話がありまして、ご紹介したとしたいと思うんですけれども、
昔々ですね、この辺りに男の神様と女の神様がいました。
毎日何事もなく静かに暮らしていましたが、どうにも退屈でなりません。
ある日、男神はこんなことを思いつきました。
二人で山を作って高さ比べをしてみないか。
それは面白そうね。
二人は早速山の神になる大きな鉄の棒を用意しました。
大事に鉄棒を突き立てて、その周りに土を盛り上げるのです。
二人の神様は鉄棒の周りにせっせと土を盛り上げていきました。
盛り上げるたびに美しい山の形が出来上がっていきます。
二人とも同じように土を盛り上げていくので、なかなか勝負はつきそうにありませんでした。
その時です。ボキッという音と共に、すごい音が、ボキッというものすごい音が響きました。
男神の山の神棒が真ん中から折れてしまったのです。
大きな鉄の棒はゴロゴロと転がり、地響きを立てて麓に落ちました。
これではもう土を盛り上げることができません。
勝負は私の勝ちね。女神はにっこりしながらそう言うと、最後まで土を盛り上げて山を作り終わりました。
メッコさんの方が大きくて高いのにはこんな訳があったのです。
男神が折れた鉄の棒を拾い上げてみると、山の麓には大きな穴が開いてしまっていました。
やがてそこに水が溜まって大きな池になったので、人々は金棒池と呼ぶようになったということです。
やがてメッコさん、これはオスか、オッコさんには天から大な鞭の神が下ってきて、
ここでやおよろず一中の神々を生みました。
そういうわけでこの辺りの土地では神々、神が出ると書いて神々と呼ばれているそうですということで、
なんかこういう言い伝えがあるみたいです。
ちゃんと読めましたよかったです。
私オッコさんメッコさんちょっと行ったことがないんですけど、ありますかジャッキーさんは?
ないない。なんか神聖な感じの山なんでしょうね。
ちょっと一回行ってみたいなっていうふうに思うんですけれども、
メッコさんの方が高いのにですね、不思議なことにメッコさんの方はウィキペディアがなくてですね、
オッコさんの方にしかなくてちょっと調べることができなかったんですけど、
ウィキペディアにもちょっと載ってまして、写真とかも結構あるんですけど、
なんかのどかな感じですね。すごく海も近いし、なんか観光スポットにもなってるっぽいですね。
ちょっと行ってみたいなというふうに思いましたね。
ぜひ皆さん行ってみてくださいということなんですけれども、
オッコさんメッコさんコースというかロッコーさんからなんか行けるっぽいですね。
ロッコーさんの重曹のあれかな、あの登山道みたいになってるんですかね。
登山道で行けるみたいですね。
ふるさと標語103であるオッコさんとメッコさん、紹介されてますね。
ほぼ同じ標高と形状で対をなすように東西に並んでおりますが、
太鼓をより遠くから見るとその様子が公主の角のようにも見えたことからとかいうふうに、
こんな紹介もあったりですね。
スサノオのミコトとタシイナダヒメのミコトの神、2神がオッコさんに降臨して、
農耕を指導推奨し、民の生活が安定したことや、この2人の神の間に多くの神が生まれたことによりとかいうふうにね、
こんな感じで紹介もされているそうなのでね、ぜひ行ってみてくださいということなんですけれども、
標高がね、結構あれかな、標高が241.2メートルの丘ですよね。
たぶん241って言ったらね、たぶんそんなに高くない感じで、行きやすいというか。
で、標高242の丘で、東バンダイ地上の独立峰、西に2キロ離れたメッコさんとタイ、
実施ともにふるさと標語100選に選定されているということで、さっきも言ったんですけれども、
そんな感じでちょっと怖くはなかったですね。ごめんなさい。
ちょっと思った以上に、他にもね、目撃情報とか怖い話とかないかなと調べてたんですけど、
オッコさんメッコさんはね、神聖な話すぎてちょっとなさそうな感じでしたのでね、
今回はこんな感じにしておきます。ちょっと早いですが。
オッコさんメッコさんでした。行ってみてね。
人生の不思議ジャンクション
このコーナーですね、皆さんからいただきましたお便りを紹介するコーナーです。
兵庫県月、ラジオネーム月明さん。
小学生の頃、毎晩寝る前になると玄関のチャイムが鳴っていました。
でも外には誰もいません。半年ぐらい続いたある日を境に急にならなくなりました。
故障だったのかもしれませんが、不思議な思い出です。
そういうことでですね、怖いですね。
本当私もこの前ね、この話YouTubeにもちょっと上げさせてもらったんですけど、
夜中8時ぐらいにピンポンって言って、夜中でもないですね。夜晩ご飯食べ終わってまったりしてる頃にピンポンって鳴って、
はぁーとか言って、もうなんでこんな時間にとか言って、インターホンを覗いて、誰もいなかったんで、
外に出てももういなくなった後やったんで、ついにピンポンナッシュかなとか言って、誰かのいたずらかな。
こんな時間で結構嫌やなとか言って思ってたんですけど、その後しばらくお風呂入って、さぁ寝ようかーってなって、
12時半ぐらいですからね、いや1時前やったかな。またピンポンってなったんですよ。
で、うわまたやみたいな。ちょっといたずらにしてはちょっとこの時間嫌やなみたいな。
よっぽど暇なんかなとか思ってて無視してたんですけど、またその10分後にまたピンポンってなったんですよ。
だから1時10分ぐらいですかね、深夜の。ちょっともうなんやねんとか思って、
主人とちょっと別室で寝てるんですけど、2人で見に行ったらもういなかったんですよね、誰も。
ちょっとなんか嫌やなとか言って、まあいたずらかみたいな、これはもしかしたら通報案件ですかねとか言ってて、
言ってたんですけど、まあまあもうええわーって寝て、そしたらまたもう寝れるわーと思った30分後ぐらいにまたピンポンってなったんですよ。
で、いやもう無視する無視するみたいな。
で、言ってたら20分おきぐらいにピンポンピンポンってなるんで、うわもうこれ幽霊か、ちょっと怖くなってきたんですよね。
幽霊か。
でもいたずらにしてもタッチ悪すぎると思って、もう1回ってもう、なんていうか小音ミュートみたいにできるんでミュートにして、
聞こえないようにしたんですよ。
で、もうこれで安眠できるわーって思って、外にうろうろなんか不審者がいたらもう最悪なんですけど、
まあまあ主人もちょっとその日はおったんで、いつも当直とかで寝ない日があるんですけど、まあいたんで、まあまあ寝るかみたいなんで。
で、朝方ですね、起きて通知見たらね、なんと24件あったんですよ不在が。
なんやねんとか思って。
まあ故障でしょうねっていう話なんですけど、腹立つなーと思って24件ピンポンピンポン鳴らしよって、ほんま幽霊か故障か。
あのリセットボタンを押したらなくなったんで多分故障だと思うんですけど。
私もね、もうめっちゃ直近にそんな体験がありましてね。
月明さんありがとうございます。
はい、というわけでですね、ラジオネーム大阪府ラジオネームたぬきうどんさん。
仕事帰りエレベーターで一人だったはずなのに誰かがお疲れ様と小さな声で言いました。
振り返っても誰もおらず防犯カメラを見ても私しか乗っていなかったみたいです。
あ、いやそれ怖いですよね。
確かに仕事帰りエレベーター、うちも引っ越す前にエレベーターあったんですけど、
確か夜乗るのちょっと怖かったですね。
夜こっそり、これ言わんほうがいいかな、ゴミを捨てに行ったりとかする時とかも、
12時回ってから行ったりとかしてたんで、家狭かったんでね、ゴミあったら旦那が魚釣ってくるから、
その内蔵が腐って腐って耐えられないんですよ。
寝床とゴミ箱もすぐそこみたいな感じだったんでね、
こっそりゴミの日の深夜に捨てに行ったりとかしてたなっていうのが、
昔の話ですよ。2年前以降の話なんでね。
時効ですよね、いやわからんけど。
そういうので夜ね、一人で乗るじゃないですか。
一人でまた乗って6階に住んでたんで上がるんですけど、
やっぱなんかね、エレベーターちょっと怖いですよね。
なんか12時回ってから乗る時もエレベーターで電気落ちるじゃないですか。
なんかそれなのに電気ついてるとギョッとするんですよね。
人が乗った後とかやったら電気ついてる時があるんですけど。
うちのエレベーターは結構古い感じやったんで、しばらくしたら消えてって感じのとこやったんですけど、
なんかちょっとついてたら嫌やなみたいな思ったこととかありましたね。
なんか最近こう左上にモニターみたいなのがついてて、後ろで痴漢してないか見えるみたいなモニターあるじゃないですか。
あんなのもちょっと嫌ですよね、夜中見るの。
もし黒い影でも映ってたらとか思っちゃいますよね。
はい、耳元でお疲れ様ということで、これはもしかしたらね、幻聴かもしれませんね。
福井県、ラジオネーム星屑さん。
子供の頃、祖母の家の縁側で一人のおばあさんと話した記憶があります。
でも写真を見せてもらうと、その人は私が生まれる前に亡くなっていた親戚でした。
祖母は会いに来てくれたのかなと言っていました。
この話はいいですね。
私も亡くなった人とちょっと喋ってみたいですけど。
その時、亡くなった人だなと言ってわからなかったらいいですけど、
え、この前死んだ人やん!みたいな感じだったらめっちゃ怖いじゃないですか。
おる?みたいな。
それでも普通に喋ってきたら喋るかな。
いや暑いですね、みたいな話を。
怖すぎてね。
逆に、え、自分死んでる人やん!みたいな言ったら表現して、なぜわかったみたいになったら怖いですし。
普通に世間話するやろうなとは思いますけど。
まあでもいいですね。
亡くなった人が会いに来てくれるっていうのはいいなというふうに思います。
次の方、東京の方ですね。
ラジオネーム雨の匂いさん。
夜中に洗面所で歯を磨いていると鏡の奥で誰かが横切ったように見えました。
慌てて後ろを振り向きましたが誰もいません。
それ以来夜中に鏡を見るのが少し苦手です。
これ多分前もちょっとお話したと思うんですけど、Gですね多分ね。
この時期ね、もう7月、皆さんちゃんと黒キャップ置いてますか?
あの、1年以上置いたらね余計Gがやってくるみたいなので、うちもそろそろ置き換えないといけないんですけどね。
いやちゃんと、こうなんていうの、新しいのに置き換えないとダメですよっていうのを言いたい私は。
いや、このなんか気配感じると実はGだったとかいうのがね、もうほんと一番嫌ですね。
幽霊の方がいいです私、これだったら。
もうこの時期ほんとこのむしっとした感じでね、Gがいるのがほんとに嫌だなっていう風に思います。
はい、そういうことで、次、ラジオネームクリームパンさん。
旅行先の旅館で撮った写真を見返したら窓ガラスに知らない子供の顔が写っていました。
家族は誰も子供を連れていませんでした。
スマホを買い替えたらその写真だけ見られなくなっています。
あー、そうなんですね。旅行先の旅館っていうのがまた怖いですね。
この夏休みね、ラフティングに行くっていう話冒頭でしたんですけど、
あれですよね、ラフティングで有名なとこって言ったら徳島か群馬あたりですか、あと京都とか。
なんで徳島に行くんですけど、なんかちょっと古い宿って確かになんか居そうな感じしますよね。
私も娘と一緒に東京にね、治療で毎回毎回、その時コロナ禍だったんで、
ビジネスホテルめちゃくちゃ安かったんで、前乗りして泊まってて、
結構なホテル、銀座周辺のホテルに泊まったんですけど、
やっぱなんかね、夜ビジネスホテルといえどちょっと怖いですよね。
なんかね、この娘ちゃんが寝た後、一人の時間ウェーってなるんですけど、
なんか本当に起きてて問題ないんかな。
まあでも都会すぎるからな、これが本当に真っ暗な山の奥地とかだったら本当に怖いと思いますけど、
東京の街は寝ないですもんね。
いやー本当にコンクリートジャングルだなって。
コンクリートジャングルってめっちゃダサいですよね、いいから。
なんかあの昔大学の頃にね、一緒に東京に行った人がね、
あのー、高速道路をバスで通った時に、
うわーコンクリートジャングルや!みたいな言った時に、え、だっせーって思った覚えがあるんですけど。
ちょっと言っちゃいましたね。
まあもうあえてね、使っていきたいコンクリートジャングルね。
皆さん東京、大阪行っても思いますからね、うわーコンクリートジャングルや!って言ってね。
はい、そんな感じで、旅館ではね、多分何かしらいると思いますしね。
なんか隣によく、なんかたまにコンコンとかされたり、うるさい!みたいな、されたりね、してましたね。
テレビの音うるさすぎ、みたいな。
まあいいテレ見てたんですけどね、その時子供が起きてたりとかして。
そんな感じです。はい、ラジオネーム新海魚さん。
祖父は夕方5時になると庭へ出て空を眺める人でした。
亡くなって数日後同じ時間に庭の風鈴だけが突然鳴り出しました。
その日は全く風がありませんでした。
ああ、こういうの、こういうのいいですよね。
亡くなった後、風鈴で線の風になってじゃないですけどね。
おじいちゃんが会いに来てくれたんやなっていう風に思いますね。
うちのおばあちゃんは、おじいちゃんも今んとこはないかな。
最近はないですね。いや、昔もないかな。
はい、山形県ラジオネームラムネさん。
小学校の音楽室には誰も弾いていないピアノの音が聞こえるという噂がありました。
放課後、友達3人で確かめに行ったら本当にポーンと1音だけ鳴りました。
先生は古い建物だからと笑っていました。
これ聞いてちょっと今思い出しました。
私、高校の頃にね、いぶせ会館っていう高校のちょっと離れにホールみたいなのがあったんですよね。
そこで、いぶせ会館とかちょっと忘れましたけど、そこがソニーの創業者のいぶせさんやったかな。
いぶせさんってあってるかな。多分あってると思うんですけど、その人の銅像があったんですよ。
多分その高校出身やったのかな。
そこで私たちは原学部に入ってたんで、みんなで音楽やったりとかそのホールでやって、
その下に錦書ホールっていう多目的ホールみたいな感じのエリアがあったんですよ。
みんな夏、そこに布団を、布団が20とか下手しい50くらいあったかな。
部活によっては人数多いんで。
そこに夏合宿で泊まりに行って、めっちゃ楽しいんですよ高校でね、夏合宿って。
しかも学校で泊まるっていうのがね、特にいいなと思うんですけど。
朝から晩まで遊び、ほぼ遊び半分でしたけど、部活やって。
夜はご飯食べて、ちょっとみんなでワーイって遊んで、寝るって感じなんですけど。
寝ないですよね、高校生なんて。
お酒とか何にもないけど、なんか楽しい、みんなでそうやっているのが。
なんで、深夜の噂があったんですよね。
イブカホールのソニーの創業者の銅像が、夜中の3時に一人でソニーってつぶやいてるっていう噂があったんですよ。
なんで、うちらちょっとそれは見ないといけないということで。
結構チキリの子たちもいたんで、何人か、2,3人でしたね。
結構みんなビビりあったんで。
3人ぐらいがそのホールにちょっとこっそり行って、夜中の3時にその銅像を見に行ったんですけど。
うん、つぶやいてましたね。ソニーって言ってました。高い声で。
ソニー!みたいな。おっさんの銅像なんですけどね。
なんかちょっとそれをすごく思い出しましたね。なんか青春時代だなっていうふうに思います。
イブカホールですね。イブセホールじゃなくて。
もう何十年ぶりなんでね、ちょっと忘れてましたね、記憶がね。
はい、そんな感じで、夜中にポーンと一音だけ鳴りましたというふうにおっしゃってますけど、
私の経験ではね、イブカさんがソニーって言ってつぶやいてた高い声でという経験でした。
はい、次の熊本県のはるうららさん。
財布を落として困っていた時、大丈夫という声が聞こえました。
不思議と焦りがなくなり、その5分後に交番から連絡が来ました。
偶然だとは思いますが、今でも心に残っています。
なるほど。なんかあれですよね、警察に届く前に言ってほしいなって。
人生の不思議ジャンクション
はい、いかがだったでしょうか。
今日はね、オッコさん、メッコさんの話をさせてもらってね、
ぜひハイキングにもうちょっと涼しくなったらですね、今めちゃくちゃ暑いんで思いました。
はい、そんな感じですね、やっていっております。
番組のご感想とあなたの不思議体験を募集しております。
YouTubeをね、始めたんですけど、それの名前が人生の不思議ジャンクションセカンドっていう感じでですね、
こっちのラジオは30分あるんですけど、
まあ、だいたい5、6分、10分いかないぐらいの感じで話しておりまして、
もうちょっとなんかラフな感じで喋ってますんで、ぜひね、そっちも聞いていただいて、
ぜひチャンネル登録もしてくれるととっても嬉しいですし、
ぜひそこのコメント欄でね、なんか体験談とかちょっと話していただけるととっても嬉しいです。
もちろんですね、Xの方もやっておりますね。
こっちがね、悲しいことにフォロワーがゼロでね、
今ちょっとジャッキーさんにね、いろいろテクニック、Twitterのテクニックを教えてもらったりしてたんですけれど、
Xか、Xのね、はい、ちょっとXもぜひフォローしていただけると嬉しいです。
ゼロって結構つぶやいてるんですよ、私ね、ラジオの裏側みたいな感じ。
そんなに、グロックですかね、AIに結構動かしてるのになんでゼロなんでしょうかって相談するくらいちょっと切ないなって思ってますんでね、X。
人生の不思議ジャンクションで調べて、不思議ジャンクションっていうアカウントなんですけど、
人生の不思議ジャンクションで調べていただいても出ますし、
レリクドさんのブログにもね、貼っておりますんでね、ぜひ検索してフォローでもいいし、
そっから飛んでいただいてもいいですし、お願いいたします。
YouTubeもね、ほんと聞いてください。再生、5本くらい上げてますからね。
毎日投稿頑張ってやっておりますんでね、ぜひ私の努力を見に来ていただければなと思います。
で、もちろんですね、番組のご感想はレディクロの番組ページ内のリクエストフォームからメッセージを送っていただくこともできます。
人生の不思議、あ、そうそうそう、メッセージを送っていただくこともできますので、
でもこっちはね、ちょっと心霊写真とかの写真が上げれないのでですね、
その写真関係はXのDMとかでもいいんでね、ぜひよろしくお願いいたします。
採用された方には、欲しい方にはポストカードをお送りいたしますので、住所も書いていただけると嬉しいです。
はい、というわけで、こんなもんですかね。
はい、皆さん今日もありがとうございました。それではまた次のジャンクションでお会いしましょう。