1. 人生の不思議 JUNCTION
  2. 012 牛女とは?
012 牛女とは?
2026-08-03 30:00

012 牛女とは?

人生の不思議JUNCTION
毎週水曜日 22:00~22:30

[2026.7.22配信]


みなさま、こんばんは!

本日は神戸にまつわる都市伝説で有名な「牛女」の話をしています!
私は神戸に長年住んでいながら、牛女の話は聞いたことがありませんでした。

みなさまはいかがですか?

ぜひ教えてください

こちらもよろしくお願いします

人生の不思議JUNCTION 2nd – YouTube

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:12
おはらあやこがお届けする、人生の不思議 JUNCTION。
この番組は、夢かうつつか、現実と非現実の間にある交差点、
あなたの人生の分岐点にある不思議な出来事を深掘りしていく番組です。
はい、皆さん、こんばんは。人生の不思議 JUNCTION始まりました。
YouTubeは聞いてくれたかな? ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします。
前回ね、歯が抜けた話というかね、親知らずの話をしたんですけど、
ジャキーさんがね、意外にも歯が抜けた話が面白いということで、
おっしゃっていただいてとてもうれしかったんですけど、
私ね、歯はね、全部夢でね、よくね、歯が抜ける夢を見てたんですよ。
ちっちゃい頃から、高校、大学ぐらいにかけて、最近は見なくなったんですけど、
それもね、全部抜けるんですよ、歯が。で、ボロボロボロって抜けていくんですよ。
あ、でも痛みはないんですよね。ボロボロボロボロって抜けていって、
あー!みたいな感じで、両手をお茶碗みたいにして受けるんですよね、歯が抜けていって、
ボロボロって落ちていくんですけど。で、はぁ、全部歯抜けた!みたいな、
私、今日からいればや!みたいな、思う、歯を両手で抱えながら思うみたいなね、
そういう夢をね、繰り返し繰り返し見てたんですよ。最近は見なくなって。
で、歯が抜ける夢ってさすがにね、その当時も調べたんですけども、終わってるらしいですね。
歯が抜ける夢ってね、もうなんか全然いい夢じゃなくって。
で、今ちょっとね、ご紹介しようと思って調べたんですけど、歯が全部抜ける夢は人生の大きな変化や試練、
心身の疲労、現実逃避の心理状態を象徴していますということでね、
逃げたくて逃げたくてしゃーなかったっていう、そういうね、若い頃やったんかなって思いますけど、
歯が抜ける夢っていうのはね、あまりいい夢じゃないみたいで、歯は生命力、自信、コミュニケーション能力の象徴という風にね、
言いましてね、それがすべて抜けるということはですね、その生命力、自信、コミュニケーション能力すべてがないということで、
もう最悪な感じなんですけどね。
ストレスとか無力感、社会的な不安が反映されることが多いという、人間関係でのプレッシャーが多い時に見やすい夢。
私でも人見知りでめちゃくちゃ、実はね、こう見えて結構人見知りで奥手であんまり喋れないみたいな、
若い頃だったんですけど、確かにできたら一人、一人へ一人へみたいなところで流れてしまう性格やったんで、
あんまりこう人と喋るというよりも、一人でボーっとしておきたいみたいな、そういう感じが多かったんで、
人間関係のプレッシャーというのはちょっとわからんでもないなっていう感じですね。
03:02
血が出る夢とかだったらね、金銭的な報酬や運気の上昇が期待できるサインとかね、いいこともあるみたいですね。
血の量が多いほど運気が高まるとされています。
私、抜刺した時、この前親知らず抜いた時、なんか思ったより血出なかったんですよ。
ということはですね、金運上昇はないということかな、現実でもね。
抜けた歯を飲み込む夢とかもね、いろいろあるみたいなんで、ぜひ皆さんもちょっと調べてみていただければなって思うんですけど、
歯の位置とか、上の歯だったら生活習慣の乱れとか、名上の人のトラブルの可能性を示していますとか、
下の歯だったら精神的な疲れやストレスとかね、
身近な人や専門機関に相談することを推奨されますって書いてますよ、下の歯抜ける夢見たら。
というわけでね、皆さん下の歯が抜けた夢を見たらですね、精神科に行ってくださいということ。
剣士とか親知らずとかだったら自己防衛能力の低下とか、
心理学的フロイト派とか自身喪失や無気力、やっぱりそういうのがあるみたいで、フロイト派とユング派っていうのがあるらしくて、
ユング派の方はですね、古い自分を手放して新しい自分に生まれ変わる、変容の象徴ということでね、
私がじゃあ繰り返しで見てたということはですね、
夢的には早く生まれ変わって古い自分を手放して新しい自分になれっていうことをね、
多分メッセージとして言ってくるんですけど、全然変わらない。
私にもう嫌気さして全部抜いてあるみたいな感じだったのかもしれないね。
ということでですね、皆さん是非調べてください。
今日もよろしくお願いいたします。
人生の不思議ジャンクション。
はい、皆さんね、歯が抜けるっていうことが一番怖いなって、この世で一番怖いかなって思うんですけれども、
今日はですね、神戸の町のね、都市伝説についてちょっと話そうかなっていうふうに思っております。
神戸の町にはですね、山と海の間にたくさんの記憶というものが眠っているそうです。
夜景の光の影に隠れた少しだけ不思議な話をちょっとしていきたいなと。
なんか素敵でかっこいいですね、今日のね。
いつもグタグタなんですけど。
神戸や西宮エリアでですね、半世紀以上語り継がれている最も有名で、そしてどこか悲しい都市伝説、
牛女、ご存知でしょうか皆さん。
私はですね、全く知らなかったです、牛女。
神戸に住んでるんですけど、そんな都市伝説をね、知りませんでした。
ジャッキーさんもね、牛女については知らなかったんですよね。
うんうんと言ってくださっております。
六甲山の深い森。
06:02
深夜の峠道、バイクや車で通りかかった人がふと目撃してしまうという。
頭、ごめんなさい。
牛の頭を持つ女性。
頭が牛、体は女性。
このね噂があるということをね、聞いたことある方もね、もしかしたら有名なんでいるのかもしれないとは思います。
まずね、牛女、どういう存在かと言いますと、伝説によれば、
彼女は着物を身にまとい、夜の闇に紛れて現れると言われています。
車と並走したり、あるいはふとした瞬間に鏡の中に映り込んだり、
その姿は決して化け物と一言で呼ぶにはあまりに人間味を帯びたディティールで語られていました。
車と並走するっていうところはね、ターボババアを送付させるね、神戸あるあるなんかな。
車と並走してくるの神戸あるあるなかもしれないですね。
みんな並走しがちということでね。
鏡に映ったらちょっと怖いかなと思いますけど、
なんか芸人さんでね、馬のかぶってやってる芸人さんとかいますけど、
そんな感じのイメージですかね。
あの人は下半身裸でしたっけ。ちょっと忘れたけど。裸服着てたごめんなさいね。
そんな感じで、実はこの話、戦後の混乱期、特に昭和の20年代から30年代にかけて非常にリアルな体験談として爆発的に広がっております。
当時はですね、今ほど娯楽も少なく、人々は夜の静寂の中でこうした噂を一つの共有体験として育ててきました。
六甲山という神秘的で少し恐ろしい自然の懐が、この都市伝説をより色濃く、より深く人々の記憶に刻み込んだものと、
されております。ということでね。ではですね、ちょっとだけ深掘りをしていきたいと思うんですけど、
この牛女伝説はどうして生まれたのか。
そしてなぜ牛女だったのか。そこにはですね、当時の社会が抱えていた闇がありました。
よく語られている説の一つに、裕福な家の座敷牢に閉じ込められた少女の悲劇、悲話があります。
姿形が人間と異なるか故に家族によって社会から隔離され、愛されることもなく一生を終えた少女。
彼女の存在は、戦災で家が焼けた混乱の中で多くの人々の噂の種となり次第に回遺として定着していきました。
これね、あの私ね、最初読んだ時ね、あの思ったんですけどね。座敷牢ってなんかめっちゃ怖いですよね。
なんか閉じ込められる、なんか本当は愛されるはずの子供をそのもう一切外に出さないって、もう本当に怖いなってこれを、座敷牢とかの話聞いた時にね、思ったんですけど。
あの手塚治虫のね、アヤ子っていう漫画読んだことあります。
あの2冊ぐらいで出てるんですけど、怪しいに子供の子、キコみたいな感じで書いてアヤ子って読むんですけど、それがまさにね座敷牢の話で、
09:00
アヤ子っていう子がちょっとね、あのなんだろう、その関係を持っちゃいけない人とできた子供、その子がアヤ子って言うんですけど、めちゃめちゃ可愛くてね。
嫉妬も含めて座敷牢に閉じ込められるみたいな話なんですけど、
でもね、そのアヤ子の美しさにいろんな男性がちょっと言い寄ってきてみたいな。
で、アヤ子はまあ脱出するんですけど、ちょっとね面白いんでね、読んでみてください。
結構きますよ、なんか可哀想やなぁと思って。
なんかそれをねすごい思い出しました。
で別のね、あのところでちょっと私が調べたところによるとですね、この牛女に関しては、生まれた時に顔が牛やって、それがちょっと多いと思うんですけど、顔が牛で身体は人間の赤ちゃんが生まれたみたいな感じで書いてたんですけど、
ちょっとそれでも現実的にちょっとどうなんかなとか思うんで、牛とのね、あの関係を持ってはいけない、牛との子供とかだったらまだわかるんですけどね。
そういう感じの噂も、顔が牛、身体が子供で、まあそういう感じで言われてるっていうのもあるみたいです。
そしてそして、もしこのカイの正体、カイの正体が誰にも見てもらえなかった少女の心だったとしたらどう思いますでしょうか。
私たちが怖いと感じるのはおそらく彼女の姿そのものではなく、そこにある取り残された孤独の深さではないでしょうか。
絵を描くときに真っ黒なキャンバスに一色だけ鮮やかな色を置くことと、その色が強く際立ちますよね。
牛女の伝説の当時の殺伐とした時代背景という黒い背景の中に少女の悲しみという色が置かれたことで、人々の記録に焼き付けてしまったと思うのです。
私も娘ね、今1年生2年生で2人いるんですけどね、その子たちを何かそんなされたらと思うとね、もうううってなるんですよね。
子供を閉じ込めるとかね、本当に虐待とか本当にやめてほしいと思いますよね、この世のね。
お前も閉じ込めたほうがいいかと思いますよね、そういうことするとね。
本当にそれぐらいなんかこの話ちょっとかわいそうな話だなって思います。
でもですね、町の懐の深さ、修林寺の物語ということで、この話の本当の凄さはここからなんですけれども、この伝説がね有名になりすぎて西宮市の修林寺には肝ダメージの目的の若者たちが連日押し寄せるようになりました。
静寂を愛するお寺にとって、これは大変な迷惑ですね。
ここでは住職さんがとった行動がとても神戸らしい。神戸らしい、そうかな。
三毛に掛けられた看板にはこう書かれていたそうです。
牛女は残念ながら引っ越されました。
これ本当ですかね。
てかその子のね、現場がやっぱり修林寺っていうところなのかな。
そういう盾札があったということでですね。
これを聞いたとき、ちょっと笑えたんですけれども。
この伝説を否定するわけでもなく起こるわけでもない、こういう会議を近所の人のように扱ってね、有望で街の外へ送り出した。
12:09
この看板があったからこそ、牛女はただの恐ろしい会議ではなく、地域の人々に愛された物語になったということだと思います。
ということでね、そんな看板があったということで。
なんかちょっと取材に行きたいぐらいですね。
修林寺さんにね、本当にあったんですか。そんな盾札、引っ越したって言って盾札は立てかけたんですか。
盾札立てかけたんですかっていうのをね、聞きたいなとか思うんですけど。
修林寺行ったことありますかね。ない。
なんか西宮といえば広田神社でしたっけ。
有名でね、恵比寿さんの福男。福男ですよね。
じゃない?あ、そうですか。ごめんなさい。ちょっと間違ってたみたいです。すみません。
有名な神社が西宮あるなっていうイメージなんですけど、修林寺は私はちょっと存じ上げない感じで、
でも行ってみたいなって思いますね。
ホラーというジャンルは時として人の心を刺す刃物になります。
でも神戸の都市伝説はどこか優しくて人間臭い怖いものがあるからこそ私たちは光を求めます。
悲しい記憶があるからこそ私たちはこうして笑い話として語り継ぐことができるんですね。
はい、そういうわけでですね。
なんかね、皆さんの周りにもなんか、もしそういう都市伝説聞いたことあるよっていうのがあったらね、ぜひ教えていただきたいなと思うのでね。
ぜひね、ちょっとお便りとか送ってくれたら嬉しいなと思います。
私が子供の時にあった、ちなみに都市伝説は口裂け女かな?口裂け女とか、
こっくりさんはやりましたね。こっくりさんの有名でした。
あとエンジェルさんとか、そういう召喚系が多かったですね。
あとトイレに花子さんが出たやら、
なんか当時は空き教室とかいうのがあったんですよ。
1年生と2年生が同じ階で、その1年生と2年生の間に4クラスになった時も対応できるように多分空き教室があったと思うんですよ。
3クラスだったんですけど。
そこの空き教室って本当に何もなくて、ロッカーが普通にあるだけで、
あとはもうその他の教室と変わらん感じの作りになってて、
誰もいなくて常に鍵が閉まっているけど、中はガラスになってるから見えるみたいな、
ガラガラって開けるところだけ、入り口だけの窓が、他は3クラスなんですけどそこだけ覗けるようになってて、
そこから覗いたら空き教室に子供の男の子がおったとか、
そんな噂は聞いたことがありますね。
それ都市伝説じゃなくただの噂話みたいな感じなんですけど、
そういうのがあったなっていうふうに思いますね。
何かあったらジャキさんも教えてくださいね。
15:03
ということで、牛女でした。
人生の不思議ジャンクション
このコーナーはお便りのコーナーです。
前回ちょっと読みそびれたものもご紹介していきたいなと思っております。
奈良県ラジオネーム鹿せんべいさん。
修学旅行で泊まった旅館で夜中に誰かが廊下を走る音がしました。
翌朝先生に聞くと他の部屋からも同じ話を聞いたと言われゾッとしました。
でも誰も姿は見ていません。
ということでね、修学旅行はね、こういう話ありがちですよね。
思い出しました私。
小学校5年生の時にね、自然学校に八重高原に行ったんですけどね。
そこ、当時の自然学校って5泊6日とかしてたんですよ。
5日間ぐらい泊まってて、なんとかそうみたいな感じのところに泊まってたんですけど、
そこでね、なんかこうみんなで班で行動したり、自由時間があったりとか言って、
夜ね、まだ全然そんな真っ暗、真っ暗ではあったんですけど、
そんなに遅い時間じゃなかったかな。8時とか9時とか。
寝る前に一回みんなで集まりましょうみたいな多目的ホールみたいなところがあって、
そこにみんなワーってダラダラ集合するんですけど、
で私も行こうかなと思って友達と誘って行ったら、
なんかギャーとか言って叫んで、
多目的広場からみんな出てくるんですよワーって。
え?なんなんなんなん?みたいな。どうした?みたいな感じで。
でた!みたいなこと言っててみんな、え、なになになに?みたいな。
聞いたら8高原ってスキー場もあるじゃないですか、
なんでなんか、ちみどろのスキーの幽霊がおったみたいな、みんな騒いでるんですよ。
僕も見た、僕も見た!みたいな。
え、えっ?なになに?みたいな、私そんな好きなんで見に行っていたんですけど。
まあ何にも見えなかったんですけど。
まあなんかもしかしたら霊感がある人、私はゼロ感なもので、
霊感がある人だけ見えたのかもしれないんですけど
なんかそういうのがあったなっていうのを思い出しました今
いや体験してますね まあしてないけど
そういうのがあったなっていうね
実際ねスキー屋の霊が出たかっていうのはちょっと分かんないんですけど
まあその時当時ね数人が見てギャーって言って叫んで
一人が叫んだらね子供ってもう一人もなんかビビって叫ぶじゃないですか
その叫びの連鎖でみんな叫んでただけかもしれないんですけど
ちょっとそれを思い出しました
そしてですね多分これも修学旅行やった
修学旅行かちょっと忘れたんですけど
窓の外にチュパカブラがおるっていう
チュパカブラって知ってます?
なんかネッシー的な
あのエリマキとかがおるか
なんでしたっけ?
筒状のなんかいない生物
えー忘れた!
あっツチノコ!
18:00
そうそうツチノコみたいなので
チュパカブラっていうのがいて
チュパカブラっていうのはなんか
唇がめっちゃ分厚いんですよ確かね
怪獣みたいな感じで唇が分厚いお化けで
私のお化けというか妖怪なんかな
私の友達でねチュパカブラってあだ名つけられてる子いましたけど
でそれがねなんか窓の外におったみたいな
を言ってる子がなんか確かいましたね
なんかそんなのもあったなっていうのを思い出しましたね
はいこんな感じで八高原の思い出ですね
えーこの方はどこに行ったのかな
ちょっと気になりますけどそれは書いてないんですけど
はい兵庫県ラジオネームカフェオレさん
悲しばりによく会うのですが
一度だけ耳元ではっきり起きてと女性の声がしました
目が覚めると誰もいません
医学的に説明できるのかもしれませんが
あの声だけは今でも忘れられません
あっなるほどね
悲しばりに会ったっていうことは多分
お化けがおったということだと思うんですけど
私あのなんか脳内で人の声がしたりすることってないですか
ないなんかめっちゃなんかボーッとしてるときに
ボーッとしてるかまあうとうとしてるときかな
なんかおばあちゃんの声で
私あーちゃんと呼ばれたんですけど
あーちゃんって呼んでる声が脳内で響くんですよ
でまあ別におばあちゃん今も賢大なんですけど
なんかそういうのがよくまあやり取りする人の声が脳内で
うとうとしてる時に再生されるってことは結構多々あって
なんか母の声だったり
私の名前を呼ぶんですよなんかみんな脳内で
あーちゃんとかあやちゃんとか
ひーとかいう声も聞こえたことがありますね
昔ひーって呼ばれたんで
でよっぽど疲れててなんか脳がね
こういろいろこう記憶を整理してるのかもしれないですけど
それでもなんか
亡くなったおばあちゃんの声とかも聞いたことがあるんで
まあ脳の現象なのかおばあちゃんがいたのか
名前をね呼ばれるっていう声はよくありました
なんかそれをちょっと思い出してね
まあでも怖いって感じじゃなくて
私その時間なんか好きやったんですよ
みんなに名前呼ばれるみたいな
なんかそんなんがありましたよっていうのを
今思い出しましたありがとうございます
で岡山県ラジオネーム猫好きさん
飼っていた猫が亡くなった数日後
夜中にベッドへ飛び乗る感覚がありました
目を開けても姿はありません
でも足元だけで少し沈めるような気がして
不思議と安心して眠れました
あこれいいですね
いやめっちゃわかるなんかこれ
私もう犬が亡くなったんですよ
ゴールデンレトリバー昔飼ってて
亡くなった時にワンちゃんと一緒に
ちょっとあのベッドにね
シングルベッドだったんでめっちゃ狭くて
犬でかかったんですけど
なんか結構飛び乗って一緒に寝てくれるみたいな
冬めっちゃ暖かかったんですけど
夏はねちょっと押しのけるんですけど
めっちゃ暖かくて
確かに亡くなった後もなんかちょっとそんな
ワンちゃんのこの爪の足音みたいな
21:01
カチャカチャカチャカチャみたいな足音が
なんかふとした瞬間に聞こえるような気がしてました
そういえば
なんかそういうのベッドもしかしたらね
いてくれてるかもしれないですよね
こう
いやもう線の風になって聞いた時
もうえらい泣きましたからね私もう
風になってねこううろうろしてるんですよ多分ね
お墓にはいませんよ皆さん
ペットはねという感じで
はい
いやいいですね
なんか今でもその
ラブって呼んでたんですけど
ちょっと足音聞こえるような時ありますからね
多分その時は
来てくれてるんかなと思います
ラブおいでーとかいうセリフとかをね
なんかこう
ふとした瞬間に言ってますね私
つぶやいてますね
おいでーみたいな
その時ほんとにいるんかもしれない
はいそういう感じで
えー滋賀県のラジオネーム釣人さん
早朝のダムで釣りをしていた時
水面の向こうから子供の笑い声が聞こえました
でも周りには誰もいません
その日は怖くなってすぐに帰りました
ダムね
ダムとか川とかはなんかやっぱ
いるって言いますよね
よく川とか
今年夏休み
ラフティングでも行こうかなとか思ってるんですけど
でもほんとなんかいろんな事件とか
川でお子さん流されたとかいう話聞くんで
大丈夫かなとか思いながら行くんですけど
九龍に行きたいんですよ
大ボケ
徳島に行こうかなと思ってるんですけど
九龍に流されたいんですよね私ね
そういう感じでね
何だっけ話
釣りしていたダムね
ダムもねなんかいろいろ
人がどんどんこんな心霊スポットになったりとかしてますんでね
なんか何かしらいるんやろうな
水場はやっぱいるって言いますよね
バケタンもなんか水場に反応してたな
そういえばバケタンがちょっと出てこなくてね
すいません皆さんバケタンを置いておくとか言いつつ
バケタンがねちょっと紛失して今ありません
電池は買ったんやけどな
ちょっと頑張って探します
そんな感じでね
旦那がねよくね
最近は海釣りの方にもね
ちょっと船出して行ってて
それで雨降ってる時も行ったりするんですよ
それででもなくなったらもうアホやん
ってねちょっと正味思ったりとかするんですけどね
まあ気をつけてください
川とかダムとか海とかは
そういう感じで
自然をね舐めちゃいけませんということです
大阪府ラジオネーム特命希望さん
夢の中で中学時代の友達が
久しぶりと笑っていました
翌日その友人が亡くなったという連絡が入りました
ただの偶然だと思いたいのですが
今でもあの夢だけは忘れられません
この方は確実に霊感がありますよね
こういう方はね
はいそういう感じで
最後に挨拶して
久しぶりじゃなくて
さよならって言ってほしいですけどね
そしたらなんかね
ああ会いに来てくれたんや
みたいな思うような気がしますけど
はい次行きます
24:00
兵庫県ラジオネーム夜道は苦手さん
深夜自宅へ帰る途中に
後ろから足音が聞こえてきました
私が止まると足音も止まり
歩き出すとまた聞こえます
勇気を出して振り返ると誰もいませんでした
今でもその道を通るときは少し早足になります
ああこういうことね
私ちょっと憧れるんですよね
私が歩いたら足跡も歩くみたいな
一回それをね体験してみたいなって
ゾクッと体験じゃないですかめっちゃ
まあ人間やったら賢いですけど
それが幽霊であったらなあと思いつつ
実際あったらねめっちゃ死ぬほどビビって
コンビニ飛び込むと思うんですけど
まあちょっとそんな感じでね
やりたいなやりたいなじゃない
あったらいいなって思う体験の一つですね
これちょっと羨ましい
まあまあ無事にね
ストーカーやった場合がねだいぶ怖いんで
ストーカーだけはね本当に
気をつけてくださいっていう感じです
えっと次
愛知県ラジオネーム丸眼鏡さん
学生の頃古本屋で買ったアルバムを開くと
知らない家族写真が何枚も挟まっていました
店に買えそうと思って
翌日見たら写真だけ
全部なくなっていました
誰も写ってないはずなのに
これは嫌すぎますね
でも古本屋は
確かにこういうことありますよね
なんか写真はなかったけど
なんか買った小説にめっちゃ線引いてあるとか
なんでここに線引いたみたいなところか
なんか心情でも分析したんかみたいな
ところに鉛筆で線引いてあったりとかして
あとなんかこの前ちょっと中古のものを買ったとき
なんかカバンになんか入ってたな
なんか忘れたけど
これこんな入ってると思ったけど
ちょっと忘れたんで
ちょっと言えないんでごめんなさい
はいそんな感じで
思い出したら喋ろうと思います
ラジオネーム雪うさぎさん
冬の夜犬の散歩中に雪の上へ続く足跡を見つけました
人の足跡なのに途中で消えていました
吹雪でもなく親切でした
不思議で今でも忘れられません
これはですね
多分私のいたずらやと思いますね
よくスキーに連れて行ってもらったんですけど
こういうのでビビる人いるんじゃないかなと思って
てててててて
親切のところに足音つけて行って
そのまま踏んで帰るんです
同じ足跡を辿って
途中で途切れてるみたいなことをするっていうのを
弟と私との間でめちゃハマってました
子供の頃ね
それちゃうかな
私の足跡見たんじゃないですかね
まんまと引っかかってくれたってことですね
この人ね
私と弟の目論みに
ありがとうございます
ということで次
ラジオネーム青い自転車さん
夜中スマホに自分の番号から着信がありました
出ようとした瞬間に切れ
履歴には何も残ってません
通信会社に聞いても記録がないと言われました
これは怖すぎる
これこういうのが一番怖いですよね
なんか自分の番号からかかってきたとか
なんか私もなんか知り合いでね
亡くなった人とかね
27:00
親戚のおばちゃんだったりいるんですけど
その人ラインとかまだあるじゃないですか
消えずに
あれちょっと怖いんですよね
ちょっと送ってみようかな
ちょっと思った時があって
でも帰ってきたら帰ってきてたね
帰ってきたで
うわってなるし
帰ってこなかったら虫かよみたいになるし
そういう感じでね
ちょっと1回
亡くなったおばちゃんのラインに送ってみようかなとか
ちょっと今思っちゃいました
でもなんかね
そういうのって暴読してるような感じなんでね
よろしくないですね
はいというわけで
ありがとうございました
本日もはいこの辺にしておきます
人生の不思議ジャンクション
はいいかがだったでしょうか
今日はね
神戸の都市伝説も紹介させていただきました
ちょっとここでね話し足りなかったね
歯の話とかまだ歯の話するのかって感じなんですけど
牛女のねちょっと話とかも
もうちょっとしたいなっていうところで
時間がなくなったりとかしますんでね
YouTubeね
前回も言ったんですけど
冒頭でも言ったな
解説してますんでね
よかったらチャンネル登録して遊びに来てください
コメントとか書いていただけるとめちゃくちゃ嬉しいですし
もうグッドボタンでもいいし
バッドボタンでもいいんでね
押してください
もうバッドって言ったら改善しますしね
グッドだったら喜びますしということでね
YouTube人生の不思議ジャンクションセカンドという番組をね
ちょっと解説しましたんでね
皆さんよかったら聞いてください
でXの方もね
結構ねXね
親知らず抜く前の心境とかね
私つぶやいてるんですよ
なんでね
ビビっとったなこの頃みたいな感じで
ちょっとフォローしていただけると
フォロワーがねゼロなんですよXの
なんで
皆さん
グロックでしたっけ
XのAIに私相談しましたもん
こんなにつぶやいてるのにゼロなんですけどみたいな
って聞いたんですけど
それはもう仕方ないです
みたいな感じで
もうグロックもお手上げらしいんでね
ぜひフォローお願いします
番組のご感想とあなたの不思議体験を募集しております
デリクロの番組内のリクエストフォームから
メッセージを送ることができますし
Xでも送っていただいてもいいですし
リプライでもいいですし
DMでもいいので
ぜひよろしくお願いいたします
採用された方で抽選で
抽選じゃなくてもね
今だったら漏れなくポストカードをお送りしますんでね
住所も書いて送っていただけると
嬉しいです
というわけで
皆さん
今日もありがとうございました
次のジャンクションでお会いしましょう
30:00

コメント

スクロール