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大阪でサイン会!
2026-05-13 18:12

大阪でサイン会!

9月9日に大阪のなんばパークスでサイン会開催が決定しました!

私がずっとお世話になっている白泉社のLaLaが創刊50周年で原画展開催予定なので、お近くの方はぜひ☺️

 

LaLa原画展2026 公式サイト

 

コラボカフェもまだまだ開催中です🧚

「会長はメイド様!コラボレーションカフェ〜fairy tale day〜」

 

#声日記

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サマリー

作者は、白泉社「LaLa」創刊50周年を記念した多忙な日々を送っており、その一環として様々なイベントが開催されます。特に、この夏に東京と大阪で開催される「LaLa50周年記念原画展」では、作者の生原稿が初めて展示される予定です。また、9月9日には大阪のなんばパークスミュージアムでサイン会が開催され、入場料と図録込みで50名限定の抽選販売となります。応募期間は5月13日から27日までで、国内でのサイン会は久しぶりの機会となるため、ファンにとっては貴重なイベントです。現在開催中のコラボカフェや、YouTubeで公開されているVlogについても触れられています。

近況報告と多忙な日々
Hiro Fujiwara
久しぶりに進捗を更新しようと思います。
ボー氏
どうぞ。
Hiro Fujiwara
最近の近況なんですけれども、
ポッドキャストエキスポ楽しそうでしたね。
ボー氏
ああ、はい。
Hiro Fujiwara
はい。私はちらほら、ちょっとYouTubeのアーカイブ的なやつ見たり聞いたりしてますよ。
ボー氏
うんうん。
Hiro Fujiwara
うん。近藤さんが相変わらず頑張って入りましたね。
ボー氏
出てるやつもありますもんね。
Hiro Fujiwara
ありますね。でもなんか有料配信は見てないんですけど、
アフタートーク的な感じで出てるやつとかをちらっと見たりとかしました。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
純ぽくさんとかまーちんさんとかすごい頑張ってましたね、にんじんくんとか。
うん。
うん。っていうのでね、なんか行きたかったんですけどね、忙しくてちょっと断念して。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
断念でしたね。はい。忙しいのがずっと続いてるんですよ、私。
ボー氏
知ってます。もう一昨年ぐらいから。
Hiro Fujiwara
一昨年からやったっけ?テレビ出たりとかしてるからかな、イレギュラー。
ボー氏
そうですね。立ち上げとかもあったんで。
Hiro Fujiwara
そうですね。
白泉社LaLa50周年と記念イベントの発表
Hiro Fujiwara
そうですね。今年は、これ多分その進捗を更新するの台湾ぶりぐらいかな。
うん。
はい。あれ2月だったんですよ。2月に台湾のサイン会に行かしてもらって、
3月は3月で締め切りがある月やからずっと原稿に追われてるじゃないですか。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
4月は担当編集さんが河谷とかね、白泉社のパーティー行ったり、コラボカフェをめぐったりとかしてた。
めぐるんじゃないな。何回も行って、通ってました。
で、今月はまた締め切りに追われる月なんですけども。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
いろいろ今からもね、ずっと忙しい用事が詰まってはいてて、
まだこれをお知らせできないことがいっぱいあるんですけど、
今年はなぜ忙しいかというと、私がずっとお世話になってる白泉社のLaLaが総監50周年ということで記念の年なんですよ。
周年のお祭りの年みたいな。
はい。
それに関係するイレギュラーな仕事とかがいろいろあるわけで、
カフェとかもね、コラボカフェも若干それの一環みたいな感じなんですけど。
ボー氏
そうですね。今年も連続で。
Hiro Fujiwara
そう。去年は20周年もありつつのみたいな感じだったんですけど、
今年は本当に50周年ということで、まわけずにコラボカフェをやってもらいつつ、
えっとね、一個、昨日、50周年記念関連の情報が解禁されたので、
この小絵日記でもちゃんとお知らせをしようかなと思いまして。
はい。
原画展とサイン会の概要
Hiro Fujiwara
大阪でサイン会が開催されます。
ボー氏
それですか。
Hiro Fujiwara
それです。
ボー氏
原画展があってってことですよね。
Hiro Fujiwara
そうなんですよ。
まず、LaLa50周年記念の原画展っていうのが、東京と大阪でこの夏に開かれます。
それが、東京が7月の17から8月の3日で新宿高島屋なんですね。
そっちで、ハトリ・ヴィスコ先生がサイン会をまずされます。
はい。
Hiro Fujiwara
はい。で、大阪はその後に9月5日から9月27までナンバーパークスミュージアムで開催されるんですけども、
それの機会に私が大阪のナンバーパークスミュージアムの方でサイン会させてもらいます。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
はい。
で、ナンバーパークスミュージアムっていうよりかは、
それと会場が同じ階にあるパークスホールか、パークスホールっていうとこです。
ボー氏
これだからあれですね、全部繋がってるんですよね。
Hiro Fujiwara
はい。
ボー氏
1月号に対談があって、
Hiro Fujiwara
あー、ハトリ先生とね、はい。
ボー氏
で、ハトリ先生の先にコラボカフェが始まって、
あー、そうですね。
ボー氏
その次に、だから順番がこう、2人で50周年やってるみたいな。
Hiro Fujiwara
そうですね、なんかそうなってますね。
何故かわかんないですけど。
ボー氏
いやもうセットでしょ、それは。
だからその、なんかこう単発でコラボカフェやってるとか、単発でサイン会があるとかじゃなくて、
全部繋がってるんですよね。
Hiro Fujiwara
これなんなんでしょうね、いやほんと別に。
ボー氏
みこしでしょ。
Hiro Fujiwara
めろーい。
ボー氏
いや、繋がってるでしょ、これは。
Hiro Fujiwara
あの、あれなんですよ、担当さんがね、その4月に変わったわけなんですけど、
その、変わる前のトミーさんね、
トミーさんも去年ぐらいからハトリさんの担当に変わってるんですよ。
トミーさんかな、こうやってくれるんじゃないかみたいな感じで、
ボー氏
まあその、50周年のやつもね、結構引っ張ってるっていう話ですからね。
Hiro Fujiwara
そうですね、こうやった方がいいんじゃないか。
ボー氏
全部これが責任がいってしまいますよ、そういう風に言うと。
いろんなしわ寄せが。
Hiro Fujiwara
まあまあありがたいことに、ちょっとほんとに、
別にね、セットにさせようとは思ってないと思うけど、
自動的にちょっとセットになってる感で、
ハトリ先生と私がサイン会が決まってるわけなんですけれども。
ボー氏
いやまあでも50周年のみこしに担がれてるんですよ、その2人が。
Hiro Fujiwara
そうですね、ありがたいことですね。
原画展の詳細と見どころ
Hiro Fujiwara
で、その原画展っていうのがね、
私意外と原画展に展示してもらうっていうのは、そんなにしてこなかったんですよ。
原画展って名打ってても、カラー原稿とかが展示される場合、
私それはデジタルで書いてるやつなんで、原画、生原稿ではないんですよね。
ただなんか今回は、
本当に50周年って結構節目の年なんで、
大きい原画展を雑誌でやるっていうことで、
レジェンドの作家さんから割と若手の作家さんまで、
結構原画を集めてるらしくて、
私も多分初めてじゃないかなっていう感じで、
生原稿をお渡しをしているので、
多分初めて生で見れる機会になってると思います。
あったかどうかね、私本当忘れちゃってるんですけど、
今まで生原稿を提出したかどうか。
でもだいぶ前だと思います、あったとしても。
10年前の40周年の時に、あったかなかったかどうやったっけな、みたいな感じです。
結構枚数、
メイド様で展示してもらうやつをちゃんと出してるんですけど、
選べるんですよ、私が。
何を展示したいかみたいな、
別に向こうから頼まれてとかじゃないんですけど、
見たいって言ったらこれかな、みたいな感じの、
一応人気のあるシーンを選んでおりますので、
そういう原画展自体を楽しみに
いていただけると嬉しいなって思うんですけども、
私も楽しみなんですけど、
入場者プレゼントのイラストカード
Hiro Fujiwara
入場ショープレゼントもあるんですよ。
これに私もまた関係させてもらってるというか、
展覧会限定イラストカードっていうのが、
行ったらもらえます。
で、それは月曜日から金曜日まで、
異なる作家さんのカード5種類用意されてて、
土日はその5種類をランダムでプレゼントされるんですけど、
これね、ちょっと読み上げていいですか、
本当はレジェンドの作品ばっかりなんで。
ボー氏
私あんま知らないですけど。
Hiro Fujiwara
これね、聞いてる方は、
なんかちょっと聞いたことがあるみたいな、
あるかもしれないです。
あんまり白泉社とか少女漫画とか知らなくても、
知ってるやつがあるかもしれないんですけど、
月曜日はサイファーと赤髪の白雪姫、
火曜日はヤクモタツとオーラン高校ホスト部、
水曜日がかぐや姫と夏目友人長、
Hiro Fujiwara
木曜日が彼氏彼女の事情とバンパイアナイト、
金曜日がカナタカラと私の会長アミュート様なんですよ。
これね、このラインナップに入るのすごいですよ。
ボー氏
結構新旧ですね。
Hiro Fujiwara
そうですそうです。
すごいんですよ、本当に。
この中に入らせてもらうっていうね、
すごいことなんでちょっと自慢したいなと思って。
ボー氏
そうですか。
すごいですね。
大阪サイン会の詳細と応募方法
Hiro Fujiwara
で、サイン会の話にちょっと戻るんですけど、
サイン会自体は9月9日の水曜日です。
で、時間が第1部と第2部に分かれてて、
夕方のね、18時から19時、6時から4時ですね。
で、25名1回やって、
で、ちょっとだけ休憩挟んで第2部に、
19時15分から20時15分でまた25名、
計50名という予定になっております。
はい。
で、これは人数が決まっているので、
定員以上になったら抽選みたいな形なんですけど、
まず値段は5800円です。
これは入場料とサイン会の参加料と、
あと図録、その展覧会の図録っていうのがあって、
それにサインをすることになっているんですよ。
ボー氏
原画展の原画の図録みたいなの?
Hiro Fujiwara
そうです。
LaLaの原画展の全体的なよくある図録ですね。
多分すごいごついやつやと思います。
ボー氏
単体でも売ってるんですかね、じゃあ。
Hiro Fujiwara
売ってると思います。
なので、図録欲しくなると思うんですよ、結構。
ボー氏
行く人はね。
Hiro Fujiwara
はい。
なので、その値段って思ったら別に普通みたいな感じです。
ボー氏
入場料も含めて。
Hiro Fujiwara
入場料が前売りやったら2000円で、
その場で通常会場でブラッと行って買うってなったら2200円っていう値段なんで、
図録はだから3000円台の。
ボー氏
それぐらい普通しますね。
Hiro Fujiwara
やっと思います。
なのでそういう値段です。
で、これが別にチケット自体はいつでも買えるんですけど、当日でも買えるんですけど、
そのサイン会付きチケットっていうものが応募期間が5月13日、これ今日ですね。
今日からなんですよ。
今日から発売されたんで、ちょっと今日アップしたいなと思ってるんですけど、これ。
ボー氏
売り切れてないですか?
Hiro Fujiwara
いやいや、抽選なんで。
ボー氏
あ、そっかそっか。
Hiro Fujiwara
5月13日、今日から5月27日の2週間ですね。
ボー氏
抽選やったら外れた場合どうなるんですかね?
Hiro Fujiwara
普通の…知らないです。
チケットだけになるんじゃないですか?
知らないです。
ボー氏
チケットと図録だけになるとか。
Hiro Fujiwara
か、どうなんでしょうね。
前売り券を普通に買う…
ボー氏
外れましたってだけってことかな、そうか。
Hiro Fujiwara
一応ね、投落の発表が6月4日にあるらしいんですよ。
その時点で、なんかよくわかんないです。
私も使ったことないやつなんで、予約というか応募的なやつ。
前もって払う感じなのか、でもあれじゃないですか。
当選が決まってから入金とかのやつじゃないですかね。
違うのかな?わかんないですけど。
ボー氏
いや、なんかすごいそれやったら、ちょっと二度手前だからね、行く人。
Hiro Fujiwara
だからこれ早めなんでね。
今買うのは早めの本当に前売りで。
ボー氏
抽選だけってことですね、たぶん。
Hiro Fujiwara
そうだと思います、たぶんね。おそらく。
なので一応、たぶんその応募フォームというか、そういうなんとかっていうところから…
ボー氏
見てないんだけどね。
Hiro Fujiwara
ちょっと見てください。
というわけで、今日から応募できるようになります。
27日までです、逆に。
サイン会はそれ以降は応募できないので。
ボー氏
2週間ぐらい。
Hiro Fujiwara
この2週間の間にサイン会にいてもいいよって思われる方は、
応募していただけると嬉しいかなと思っております。
国内サイン会の歴史と今回の特徴
ボー氏
大阪なんでね。
Hiro Fujiwara
大阪めちゃめちゃ久しぶりなんですよ。
ボー氏
何が?
Hiro Fujiwara
サイン会が。
ボー氏
サイン会が?
Hiro Fujiwara
サイン会がそもそも、私国内でやるのめちゃめちゃ久しぶりなんですけど、
めちゃめちゃ久しぶりなんですよっていうのを、
ハテナブログでね、昨日ちょっと更新したんですよ、サイン会の告知みたいな感じで。
そしたらね、そのブログにね、有名な読者のりささんが、
国内サイン会の一覧を一応、
羅列しておきますね、みたいな感じで書いてくださったんですよ。
私も全然把握できてない、このかつてのサイン会。
これがね、2008年に、
安部野って大阪でしょ?
ボー氏
大阪です、羽生区。
Hiro Fujiwara
そう、安部野店、菊谷書店の安部野店から始まり、
2010年、11年、14年、16年まで、
割とやってもらってたんですよ、国内サイン会。
ボー氏
うん。
Hiro Fujiwara
で、その10年前の2016年にやったのが、
多分そのLaLa40周年記念の一環でサイン会を、
いろんな作家さんが各地でやるみたいな感じの一つっていうので、
遊林堂で横浜駅の西口コミック天国っていうところで、
大国がやってるらしいです。
もう本当に忘れてしまってるんですけど、私。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
で、大阪がね、大阪が2010年アニメイト天皇辞典以降やってないんで、
めちゃめちゃ久しぶりです。
はい、そんな感じでちょっとね。
ボー氏
東京まで行くの大変っていう人は?
Hiro Fujiwara
そうですね。
ボー氏
行くの大変っていうか、原画展?
Hiro Fujiwara
原画展も興味あるし、ついでにサイン会寄っていこうかなって思ってもらえる方は、
気軽に応募していただいたら嬉しいなと思います。
別にこう…。
ボー氏
めったにない機会なんで。
Hiro Fujiwara
そうですね。
しかし別にサイン会で場が高いっていうわけでもない話なんで。
ボー氏
台湾のやつの方が高いですからね。
Hiro Fujiwara
台湾のはね、すごいですからね。
ボー氏
全館セット。
Hiro Fujiwara
買わないといけないからね、まず。
ボー氏
全館セットっていうか特装版。
Hiro Fujiwara
愛憎版ですね。
ボー氏
愛憎版。
はい。
Hiro Fujiwara
なんでそれに比べるとすごくハードルは低い会やし、
たぶんめちゃこれ人数少ないんで、
計50名っていう。
基本私100とか150人とかやることが多いんですけど、
気軽なサイン会の規模かなっていう。
時間とかもね、たぶんそんなに。
そうですね。夜、夕方から夜なんで、平日なんですけれども、
過労時で来れる方もいらっしゃるんじゃないかと思います。
仕事終わってから。
はい、という感じで。
コラボカフェとVlogの紹介
Hiro Fujiwara
そのお知らせをちょっとしたくて。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
はい。
ついでにコラボカフェなんですけど、今コラボカフェもやっておりまして、
登記は5月24日まで、すぐですね。
もうあとちょっとなんですけど、
大阪がね、6月17から8月23日までまた開催されますので、
その辺も一応今週月曜日に配信したヒロなんで、
で、Vlogでカフェの店内の様子とかも、料理の様子とかも撮りながらアップしてるので、
ちょっと興味ある方はぜひそちらも見ていただけると嬉しいです。
はい。
それには声日記仲間のね、まーちんさんとキリーさんと一緒に行ったやつも入ってますし、
後にニンジン君と一緒にね、バーでね、チョコボール開けてるっていうやつも入ってるので、
はい。
これはね、私ほんと最近すごい迷うんですけど、
Hiro Fujiwara
最近その映像付きのポッドキャストをビデオポッドキャストって言うじゃないですか。
でも私のこのね、Vlog的な感じの、でも一応音声はポッドキャストの音源であるっていうのは、
Hiro Fujiwara
なんて言ったらいいんですかね。
ボー氏
なんでもいいんじゃないですか。
どっちでもいいんじゃないですか。
Hiro Fujiwara
ビデオポッドキャストって言えるのかどうかちょっとわかんないんですけど、
でもYouTubeにはアップしてます。
LISTENではなくね。
はい、という感じでした。
そういうお知らせをちょっとね、させていただこうと思いまして、
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
ぜひぜひよろしくお願いします。
大阪もね、コラボカフェ行きたいと思ってますんで。
ボー氏
あーそうですね。
Hiro Fujiwara
はい。
ボー氏
もう行く予定が。
Hiro Fujiwara
あるんで、ぜひぜひ気軽に皆さんも行っていただけると嬉しいです。
締め
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
以上です。ありがとうございました。
18:12

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