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こんにちは、あなた色の人生を、緑マヤレメディスト、藤田薫です。
本日は11月の20日ですね。
今日は、金ナンバーが136、黄色い戦士、青い猿、音が6の日という日でございます。
今日は、私が大阪在住時にすごくお世話になった神戸のですね、餅月理恵さん、スピリチュアルセラピストの餅月理恵さんの金バースデーでございます。
理恵さん、おめでとう。多分理恵さんは聞いてないと思うんですけどね。
後でちょっと連絡してみようかなと思うんですけれども。
はい、昨日ですね、私、スレッツってあるじゃないですか、インスタとちょっと連結させてあるやつ。
そちらで、ずっと私そっちで、今日の女優っていうハッシュタグをつけて、自分のこと自分で女優って言っちゃうっていうね、一般人ですよっていうね、ところなんですけれども。
今日の女優って言ってね、ちょっとおふざけを兼ねてというか、私の素の部分ですね、本当に。
そちらでずっとそうやって発信してたんですけれども、女優と言ってきながら、女優が絶対しそうにないことをあげるみたいな。
なんかそういうことをですね、ちょっと自分で楽しんでやってたんですよ。
で、そこでなんですけど、なんかふとね、昨日、なんか別にこれ何の戦略もなくですよ。
なんか自分の中でもっと自分のことを知ってもらいたいって、すっごい思ったんですよね。
で、そこでスレッツをちょっと使ってみたっていう感じだったんですけれども。
そこで私は何をやったかっていうと、自分が、自分の夫がプロサッカー選手であるということ、そしてサガントス所属の藤田直幸であるということですね。
別に隠してたわけではないんですが、改めてちょっと公表してみました。改めて文字に書いてみました。
今まではこうインスタライブとかで言ってることはあったんですよね。
名前を出してたこともあったかもしれないですけど、こう言ってたこともありましたし。
このラジオの中でももちろんお話はしてきましたけれども、なんかそんなにこう文字に出すってことをしてなかったんですよ。
そういえばと思って。
で、本当に前回ぐらいのラジオのですね、超プライベートなご報告っていう中でちょっとね、
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うちの旦那さんが夫がもう引退を発表いたしまして、本当に今期限りで選手を引退することが決定いたしました。
本人がこれは決めたことで、次のステージに進むと自分で決めての引退にはなるんですけれども。
それにあたって今まではうちの夫が皆さんを幸せにしてきたというか、
サッカーというものを通して皆さんに勇気や希望を与えたりとか、悔しい思いをさせてしまうこともたくさんあったと思うんですけれども、
その中で勇気や希望、そして幸せっていうところをうちの夫はサッカーというものを通じてたくさんの方に伝えてきたと思うんですけれども、
今度は私が表に立つというこれを覚悟で、私は今前歴というものをツールとして使っているわけなんですけれども、
これを通じてたくさんの方に私という存在を知っていただきたいと思いましたし、
そして私という存在、そして私がやっていることも知ってほしいという思いから公表をさせていただいたんですね。
なのでこれ本当に何もオブラートに包まず言うと、本当に売名行為です。私がやったことっていうのは売名行為です。
だから正直なんで今までこれやってこなかったのって言われたら、単純に怖かったからです。できなかったんです、私は。
私の夫が藤田直幸ですなんて言うと、もちろん不特定多数の人に私の存在というのが知れていきますよね。
だから怖かったです。だし覚悟も何もできていないから、そうやって知られて、例えば本当にアンチが来ることもあるかもしれないと思って。
だから怖かったんですよ。とにかく今でも怖いです。正直言っちゃったみたいな。
そしたらスレッツもいつもだったら私の投稿はよく見ていただいて500回再生というのか500回表示されるぐらいの感じです。
500回いけば結構皆さんに見てもらえたんだなぁなんて思ったりしてたんですけれども、
昨日そうやって投稿したもの、今現段階で2.9万回表示なんですよ。2.9万ですよ。ものすごくないですか。跳ね上がってるんですけどみたいな。
そんな感じで、もう怖いです。もう今でも怖いです。でももうね、やると決めましたので。私やると決めたのでね。
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もううんともすんとも言ってられないですよっていう。ちょっと言葉の使い方合ってるかわかりませんけどっていうね。そんな感じです。
だからなんかね、やっぱりこう私が今やってるこのマヤ歴っていうものを、私もこれはツールとして使ってるんですけれども、
まずは本当に知っていただいて、そして私という存在を知っていただいて、私が活動していることとか、私が発信していることとか、
大切にしていることとか、もっともっとたくさんの方に知っていただきたいという思いから、ちょっとこのようなですね、行動を取ることになりました。
はい、だからこれが皆さんにどう映ってるかもわかりませんし、どういう結果を得るかもわかりませんけれども、
でも本当に別に変なことやってるわけじゃないし、現段階で今までもたくさんの方を私は幸せにしてきたという自負がありますので、
だからまあ本当にこう、これからはですね、うちの夫が積み上げてきたものっていうのも、一つ私は武器にしていきながら、
私も輝いていこうということを決めて動いていきますので、本当にですね、なんかそれを通して出会った方々が、
幸せになっていければよくない?っていうね、それだったら手段は何でもいいって思って。
なんかね、本当にそれを自分の夫がサッカー選手なんですって言って、それを武器に使うことが、私はですね、今まですごく抵抗が実はありまして、
ずるくない?みたいなね、それってずるいよね、ダメだよね、みたいな感じで、なんか思ってた部分もありました。自分が自分でね。
そしてなんか私が一番に思っていたことっていうのは、私が頑張ることで、なんかそういう夫の力とか、その他の何かっていうものを借りずに、
私が私で認められるんだ、みたいな、なんかそういう気持ちっていうのもすごく強かったですね。
だけど、まあそれでも広がってはいくと思います。広がってはいくんだけど、やっぱりスピード感が全然違うんですよね。
で正直、もうもたもたしている暇はないなって、私も感じていて、だからもうとにかくより多くの人に早く届けたいっていう思いでいますので、
もうなんかなんだろう、一刻も早く幸せになりたい人っていうのは、もう自分のことを知っていけばいいと思うんです。
自分のことをとにかく知っていく、そして自分を本当にですね、まずは置かれた場所で花を咲かすっていうことと、
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そしてそこからまた本当の意味で、皆さんにふさわしいステージに立っていただくっていうことが、私の使命だと思っておりますので、
とにかくいろんな人をですね、ステージアップさせるんだと、そして私もステージアップしていくんだっていう思いでですね、今おりますので、
本当にたくさんの方と出会っていきたいなっていう思いでおります。
なのでね、なんかもっともっとたくさんの人に知ってほしいなっていう、なんか本当に純粋な思いから、昨日はそういった行動に出たんですけれども、
なんかびっくりしてます。こんなにも拡散されるものなんだっていうね、びっくりしておりますし、
本当にでもそのおかげで私のことを知っていただいて、メッセージまでありがたいことにいただいて、
そしてフォローもしていただいて、インスタの方もフォロワーっていうものがちょっと増えましてですね、
なんか本当嬉しいなと、でもこれからだなっていうことをですね思っています。
本当知っていただくきっかけって何でもよくて、でも結果的に最後まで、最後に勝負になってくるところって私の中身じゃないですか。
外側というか、肩書きみたいなものっていうのは何とでも言えるんですよね。
私の夫はプロサッカー選手でサガントスにいるキャプテンの藤田ですみたいな、それって外側なんですよ。
でもそこで引きつけるものがあればそれでいいと思ってるんですけど、
でもその後、もちろん藤田選手っていうのもすごい人だったけれども、
その奥さんである香里さんっていう人も本当に素敵な人だなぁなんて思ってもらえるかどうかっていうのは、
私の今後の中身にかかってるわけですよっていう、だからものすごいプレッシャーですけれども、
でも私は自分をただ淡々と磨いていくだけだなって思っているので、
そこも本当に磨いていきながら、今後たくさんの方に出会っていきたいという思いでやっていきますので、よろしくお願いします。
とにかくひとまずは本当に私は前歴の先生として今活動を一生懸命頑張ってやってますので、
ぜひご興味ある方はですね、私のインスタの投稿なんか見ていただいて、
こんなことをしている人なんだなーっていうことをですね、まず知っていただけたら嬉しいです。
そして何かこう会いに来てくださったらというか、会える機会も作っていきたいなって思っているので、
直接お会いしてお話できたらまたさらに嬉しいなって思っているので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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ということで、今ちょうど今日午後から子どものですね、授業参加の前にPTAを私ちょっとやってましてですね、
本当に軽いものなんですけれどもPTAをやってまして、そのお話し合いがあるのでちょっと早めに学校に来て、
今校門をくぐったところだったんですけれども、なんかねもうね、それだけでもものすごいシンクロが今起きておりまして、
今夫のこととかいろいろ話した後に、うちの夫はサガントスっていうチームなんですけれども、
カチガラスっていう鳥ですね、それが一応チームのなんかこう象徴といいますか、なんかそういったふうに設定されているわけなんですけれども、
そのカチガラスちゃんがもう校門の前にいたんですよ、今。でうわぁと思って、カチガラスいるじゃんみたいな。
で駐車場入ってきたら、止まっていたトラックがあったんですけれども、そのトラックの横にナンバーっていうのが書いてあったんですよ。
で、それ見たらナンバー14って書いてあって、うちの夫はですね、背番号14番なんですね。でうわぁと思って、14だみたいな。
そしてパッとこう車を止めて、今残りのガソリンの表示があるんですけど、残り何キロ走れますよっていうのがあって、それがね133キロってなってたんですよ、残りが。
でこれはもう前歴でしかわからないことなんですが、133っていうのは私の鏡の向こうの金ナンバーって言われている金ナンバーで、
このナンバーっていうのはね、宇宙の応援って意味があるんですよね。私にとってですね、そうなんです。
これは皆さんにとって、その宇宙からの応援のナンバーというのはそれぞれ違うんですけども、私にとっては133で、目の前見たら133になっているっていうね。
なんかね、もうこれは言葉ではいらんですね、説明はっていうところになります。これをでもどう捉えるかというのもその人次第なんですよ。
たまたまでしょうよってね、思えばそれまでだし、そんなんね、ただのこじつけでしょって言ってしまえば本当にこじつけで終わっちゃうんですけど、
でもこれ宇宙からの応援だとかって思えばもうそうなんですっていうね。だからなんかそういった感じで楽しんで、
マヤも使って生きていけばいいんじゃないかなと思っているので、またそういった発信もですね、させていただきますので、
本当にたくさんの方、ラジオも聞いていただいて、インスタもチェックしていただいて、私の今後もぜひ応援してください。
それでは、いつも聞いていただきありがとうございます。