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高い視点と広い視野✨境界線がないことに気付く
2024-09-20 17:39

高い視点と広い視野✨境界線がないことに気付く

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こんにちは、あなた色の人生をライフカラーコーディネーター藤田香里です。
はい、今日はですね、9月の20日です。
マヤ暦で言うと金ナンバーが75の日、青い和紙、白い世界の橋渡し音が10の日。
ということで、今日はですね、高い視野…視点…視野じゃない、高い視点と広い視野で物事を見ていっていただきたいなぁと思うんですが、
本当にそれは単純でというか単純で、青い和紙、空を高く飛んでます。
低いところからやっぱり物事を見てません。上から見ている。
それは何か上から目線でとかそういうことじゃなくて、やはりこう上から見るっていうことは、とても見えてるっていうことなんですよね。
普通の人っていうか、一般的には見えないところだったり感じないところっていうところも、和紙になるとやはりこう上から見てるので見渡すことができたり、それによって感じることができる。
そういう、私は今日エネルギーを感じるというか、感じるっていうか、そうかなぁなんて思ってちょっと今日発信をしておりますが、
白い世界の橋渡しっていうのはやはりスケールが大きいんですよね。
もうその辺の橋渡しじゃないということなんです。
もういろんなものありとあらゆるものをつないだりとか、あの世とこの世をつないでいくとか、あの人とこの人、あの国とこの国とか、とにかく大きな視点でつないでいくというところから言うと、
今日はとにかくもう限界を決めないことっていうね、それも合わせてお伝えをしていきたいと思います。
地球っていうこの空間ですので、果てしなく続く空なんだけれども、大気圏を抜けると宇宙とかなんとかっていうところに行くじゃないですか。
そうなってくると、限界っていうか境界線はあるのかもしれないですけど、でも人間ってやっぱり一人一人って見るとすごくちっぽけな存在で、
なんて言うんだろうか、空も確かに向こうは見えてる、先は見えてるんだけども、実際自分が例えば飛べたとしてですよ。
03:00
飛べたとして行ってみるとその広さをすごく感じると思うんですよね。
なんかこう痛感するというか感じるというか、なんかそういうふうに思うんですけども。
だから私たちは限界を決めない、なんかあるようでないっていうのが私が空を見て感じることです。
なんか上があるようでない、どこからどこまでが地球で、どこからこの先が宇宙なんだみたいな、っていうのも人間は頭がいいですからね。
なんかこういろんなことを解明してるから知ってるようになって気になってるだけで、実はその地球と宇宙の境目なんていうのも本当はないだろうしないかもしれないし、
何なら宇宙飛行士の方とかって宇宙から地球を見たときにすごくその何だろう、いわゆるワンネスってやつですよね、一つっていうそこをすごい感じるらしいんですけど、
それはなぜかっていうと、もう国境も何もかもないからなんですよ、なんですよっていうらしいんですよ。
だから私たちは勝手にここからここまでが例えば福岡県でとか、ここからここまでが日本で、ここからここから先が韓国で、北朝鮮でとかってすごい国境とか決めてますけど、
実際そんなものどこにもないんですよね、線なんて。
私もっと究極を言うと、この地球に住んでる私たちと、例えば虫、なんか結構皆さん虫嫌いな人多いじゃないですか。
私もちょっとね、やっぱりゴキブリとか、そういうのはちょっとうわーって思いますよ。
怖い。怖いし、いろいろとちょろちょろって動くじゃないですか、予測不能な動きをするというか。
だからやっぱりちょっと気持ち悪いとか思っちゃってますけども、でも過剰に反応するっていうパターンってあると思うんですよ。
私本当によくね、これ子供たちのサッカー行ってるので、よく試合とかを見ていると、なんかその辺は蜂が飛んでたりするんですよ。
特に時期的なのかもしれないですけど、スズメバチがいたりとかね、アシナガバチがいたり、いわゆる人間にとって危険だと言われる蜂さんたちが、蜂さんとか言っちゃってますけど、蜂たちが飛んでるわけなんですよね。
でも、もうなんかね、本当にただそこにいるだけです。スズメバチもアシナガバチも。ただ飛んでるだけで、もうねみんなね、もうキャーみたいな感じになるんですよ。
06:09
もう、で危ないみたいな感じになっちゃう。
でも私、なんかそれ、なんかそんなにそう?って思ってて、だって飛んでるだけじゃん、みたいな。
で、究極言ったら、みんな地球に住んでる仲間やん。
まあすごいいろんなものをハショって言ったんで、めっちゃ飛躍して聞こえると思うんですけど、
なんか、ただそこにいるだけの蜂を、なんでこう危ないものみたいな、危険な存在みたいな風にするんだろうなーって、いつも思うんですよね。
みんなが蜂がいるってワーってなってるその瞬間をね、目の当たりにすると。
で、いや、ただ飛んでるだけですよ。っていうね、なんか私の中ではそういう気持ちがあって、私はそんなに蜂がいても慌てたりしないし、でもやっぱ痛いじゃないですか。
刺されたら痛いですよね、もちろんそれはね。
とか、例えばスズメバチがちょっと攻撃的になっている時期ってなんかあるみたいですけど、
あのまあ餌を集めないといけないから、それでちょっと攻撃性が増すみたいな。
見た目もね、やっぱり黒と黄色っていうのはすごく警告色なので、やっぱり危険なものなんだぞというのを、自らの体で表現されておられるので、スズメバチさん。
スズメバチさんたち、蜂さんたちはですね。
だからまあね、それを見て危険なものだと感じるのは人間の本能でもあるんだけれども、
でも別にね、刺されたら痛いから怖いなとは思います。
だから怖いんだけど、でもイコール危険だとか危ないとかキャーとかワーとかそういうことではない、ないじゃろって言いそうになった。
ないと思うんですよね、私はね。
だからなんかこう本当に今日の話で言うと広い視点で物事を見るとか高い視点で物事を見るとか、
あとはもっと言うと境界線を作っていかないっていうところで見ていくと、
別になんかこうそうやって危険なもので危ないものなんだって決めてるのは、
なんかこう本当にその人個人の感情だったり思いだったり、それが思い込みだったりとかっていうだけであって、
それはもう勝手にそうやって判断をしている。
だから危ない、危険だ、怖い、例えば汚いとか痛いとかなんかそういうところに発展していって、
それでそのものを嫌うとか避けるとか、なんか本当に駆除していくとか排除していくとか、
なんかそんなふうにつながっていくなって思うんですよね。
09:04
たかだか蜂ですよ。蜂一匹のことでそんなところまで発展させなくてもと、
駆除とか排除、そこまでの話じゃないでしょうよと思うかもしれないですけども、
でもたったこのちっちゃな一人の思い込みがやはり、
そうやってやっぱり大きなところに発展していくって可能性は大いにあるわけなんですよね。
それをみんな秘めてると思う。
そういう発展させていくっていうか、思わぬ方向にっていうかね、
駆除する、排除する、そっち方面に発展させていく力っていうのはこれ誰しも持っているんですよね。
ただそこが悪いとかじゃなくて、本当にそれって危険なのかとか、
本当にそれって危ないのかとか本当にダメなことなのかっていうのは、
それ一体誰が決めてるのっていうところも、
自分にまず問いかけていくっていうことはすごく大事だなと思います。
なので本当に毎回ですね、毎回というか、試合を見に行くと絶対にあるんですよね、本当に。
蜂は確かに私も怖いから、刺さりたくないですからね、痛いし。
だから一応蜂に伝えます、ちょっとねって。
全然いいのよと別に、お花の蜜集めるとか。
蜜鉢とかぐらい全然大丈夫ですけど、やっぱりちょっと強い蜂たちになると、
やっぱり人間も痛い思いする可能性高くなりますから、
下手すると命の危険というのもありますからね。
だから本当に痛いのは嫌なので、怖いですっていうのは、
私ちょっと心の中でいたら伝えるようにしてるんですよ。
何か会話するじゃないけど。
なんとなくね、怖いからできるだけちょっと遠くを飛んでほしい、
みたいな感じでちょっと伝えるようにしていて。
だって本当に虫か人間かだけであって、そこには何の境界線も本当はないんですよ。
ただ蜂は何か必要としているものを探してるから飛んでいるっていう。
人間もやっぱり食べ物食べたいとかお腹空いたなと思ったら
スーパーに行くとかレストランに行くとかそういう風にするじゃないですか。
それと一緒ですよねっていう。
本当にめちゃくちゃ大きな視点で見たらですよ。
でも人間側から見たらやっぱり実際問題本当に一度刺されたことがある方って
次に刺されたら命の危険がっていう風に言われたりもしてるから
やっぱりなおさら怖いと思うんですよ。
12:02
特に1回でも刺されたことがある人ってやっぱりその時の痛みとか恐怖とか
その時出た症状とかいろんなことを体で覚えてたりするから
やっぱり怖いってなるのってそれは当然だよなと思うんですよ。
私もそういう風に例えば自分も刺されたことがあって
その時めちゃくちゃ痛くてすごく辛かったとか
次刺されたら本当にすぐ病院に行かないと命危ないですよとかって
もし言われてる経験があるならば私も呑気なこと言ってられないかもしれない。
でもですね、そもそも人間も虫も動物もお花も
なんだかんだこの地球上にあるものすべてっていうものは
別に本当に境界線って多分ないんですよ。
こうやって人間はすごく知能が発達して
生活環境っていうのも本当に自分たちに合ったようにカスタマイズをしてきて
とにかく地球上に君臨しちゃってるから
基本的にはどんな場所にでも住めちゃうので人間って
だから自分たちがすごく君臨しちゃってる気持ちになってるんですよね。
自分が一番、自分たちが一番、人間が一番
だから何なら自然災害さえも予測をして対策を立てていれば
何かいくらか大丈夫なんじゃないかみたいな気持ちがあるんだけれども
自然災害とかは本当にどうしようもないというか
もうそれが一番大きなパワーだったり
そういうものなんだっていうふうに思うんですよね。
私は地球というここの場所を借りて今住んでる。
借り住まいです。人間全員。
だから何億円の豪邸を建てようが
ちょっとちっちゃなアパートに住んでいようが
みんな借り住まいなんですよ。
地球から借りてるんです。
っていうふうに思ったら
なんか人間だけがこうやって君臨しているような気持ちになって
一番上に立ったような気持ちになって
この自然災害もどうかコントロールしてやろうなんて思って
生活をしている時点で
なんかこうちっちゃいなみたいなことをやっぱり日々感じます。
かといってね、全てを手放す。
例えばスマホを手放します。
いろんなものを手放します。
もう私は冷蔵庫も使いませんよと。
そういうことを今すぐやりましょうねなんて
そういうことを言いたいわけではなくて
やっぱり全てにおいて
何て言うんですかね、敬意を払うというか
もっともっと大きな視点で見ていくと
自分なんて本当にすごくちっちゃな存在で
15:00
さらに言うと自分が持っている悩みとか苦しみとかも
本当にすごくちっちゃなことであって
それも単純に持っていたいだけなのかもしれないです。
悩んでいたいだけ、持っていたいだけなのかもしれません。
なんかちょっとそんな話を
今日はしてみたくなりましたので
させていただきました。
私は自分の視点からでしかやっぱり物事は話せないし
自分が思っている視点からでしか
お答えができないというか発信ができないから
この話でさえも偏ってますよって思う人はいるかもしれないです。
本当に。
だけど全ての人に好かれようと思ったって無理だしねっていう
だから私は私の思いをただ言っていく。
そしてそこに共感できる部分がある方がいたら嬉しいなと思いますし
なんかちょっと違いませんかって思う人がいてもいいだろうと思いますし
そんなふうにちょっと今日は思いました。
ということで広い視点で物事を見ていってみましょう。
そうするとなんか虫が可愛く思えてきますよ。
なんか別にみんなに虫好きになってくださいっていうことを言いたいわけじゃ全然ないんですけど
なんかね会話しようと思えば多分できるんだろうなと思って
ていうか多分なんか自分がこうなんだよねっていうことを
例えば何かこういう植物でもいいですよね。
お花とかでもいいから何かこう伝えていくみたいなことをして
でその次に何となくこんな風に言ってくれてるのかなみたいなことを
自分の中で勝手な解釈でいいから
何か受け取ってみるとかっていう風にしていくと
なんか地球にあるものすべてと
なんかお友達になれそうな
なんかそんな気がしないでもないなぁということを
最近ちょっとね感じている次第でございます。
ということで皆さんいつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
今日はちょっと私夜だけなのでねお仕事がゆっくりと過ごしておりますが
皆さんもですね明日からまた3連休ですので
良い1日というか日々をお過ごしください。
それでは失礼いたします。
17:39

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