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こんばんは、あなた色の人生を、ミドルマヤンレメディスト藤田香里です。
本日は11月の17日です。
金ナンバーは133、赤い空歩く人、青い猿、音が3の日ということで、
今日はですね、私にとっての鏡の向こうの日ということで、非常に特別な日なんですね、実は。
覚醒が起こりますよ、とか言われている日なんですけれども、そんな今日はですね、私、今ジムに行ってきたんですけどね、
午前中は、ちょっと子どもたちのサッカーチームのお友達と一緒に、ちょっとうちの旦那さんのチームの練習を見に行ってきました。
子どもたちはですね、いろんな選手のサインもらったりとか、一緒にちょっとボールを蹴らせてもらったりとか、いろんなことを体験させてもらった日になりまして、
私も親子共々ですね、すごく楽しかったねっていう日になったんですけれども、
今日は本当、鏡の向こうの日で、覚醒の日だったなぁと思ってですね、
特別、ものすごく覚醒の日だから、こうなんだ、なんだ、みたいな感じで気合を入れすぎることもなく、
そして、期待をしすぎることもなく、やっぱり、今日起きる出来事っていうのは宇宙の応援だよとか、
本当それこそ覚醒っていうと、目の前が開くとか、目が覚めるとか、そういったような出来事っていうのが起きるって言われたりするんですけれども、
そうなるとすごくいいことが起きるんじゃないかっていうような期待っていうのも、持ちたくなるんですけどね。
でも、設定、過度に期待をするんじゃなくて、そうやって目の前にあることをどんなふうに捉えていくかっていうのが、すごく大事になってくるよなっていうのを感じました。
これ面白いなと思ったのが、今日それこそ子どもたちがですね、何人かの選手の方々とボールを蹴らせてもらったときに、
それを遠目で見ていた、もともと子どもたちを見る専門のコーチをやっていた方っていうのがいらっしゃって、
その方が、うちの子どもたちというか、うちのサッカーチームのお友達も含めて見てたらしいんですよ、すごく遠いところから。
やっぱり、小学生の年代とかを見てる人だから、それを見てすごくスカウティングみたいな感じで、やっぱり癖で分析をしてたそうなんですよ。
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で、後からうちの旦那さんと話したときに、すごいみんな上手だったねって言って声をかけてくれたそうなんですね。
まあまあみんな強いチームでやってるんでしょって言われたみたいで、実際そのうちの子どもたちがですね、所属するチームっていうのは県大会のチーム、
県大会に出場するようなチームですし、そこでやっぱり結果を目指しているチームなので、そこそこ本当にみんな上手だし、技術もしっかりしてるんですね。
それで、その中ですごく一人めちゃくちゃ光ってる子がいたんだよねっていうことをそのコーチが言ってきたらしいんですよ。
で、誰だったのって私が聞いたら、うちの旦那さんもそこは聞いてないと。誰っていうのは聞いてないんだけど。
えー聞けよと思ったんですけど、でもそこは聞いてない。
だけど、そうなんですねって、本当にスカウティングの目が光ってますねみたいな話で終わったそうなんですけど、
だから結果誰がすごい光ってたかなんていうのは分かんないんですよ。
分かんないんですけど、その話を聞いていた長男と次男の反応が全く違ったんですよ。
で、長男は俺の訳ないって言ったんですね。
で、そしたらね、その後に次男がね、じゃあ俺だ絶対それ俺のことって言って言ったんですよ。
で、これって分かんないじゃないですか。実際うちの旦那さんも誰っていうのは聞いてないんですよ。
誰っていうのは聞いてないんだけれども、
そこで、あ、俺のことだって感じた次男と、いや俺じゃねえなって思った長男っていうのは、
やっぱりここで別れていくんだろうなっていうのをですね、見てて、聞いててね思ったんですね。
で、まあ長男には、いやそれはもう自分だって思っとけばいいやんって。
だって誰って話分からんのよって。分からんのに、なんかそこで自分じゃないって思ったら自分じゃないよって。
でも自分だって思ったら自分なんだから、それはもう俺だって思っとけばいいよって言ってね。
実際本当に、まだまだチャンスは少ないですけども、なんか褒められたりとかね、
すごい上手だねって言われる場面もあるでしょって言って。
だからそこを意識して、もうもらっとけばいいよって言ってたんですけどね。
長男もね、本当はどう思ってるかわかんないですよ。
私の手前恥ずかしいから、いや俺じゃないなって言ったのかもしれないですけれども、
でもこれって本当に捉え方一つで、どうとでもなるよなっていうのをですね、すごく感じました。
で、本当に人生ってきっとその積み重ねなんだと思います。
自分が俺だ、それは私だって思えば本当にそうなるんでしょうし。
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だから何でもかんでも、そういうふうに捉えていくっていうか、
プラスをですね、見ていくっていうのは本当に大事なことだなーっていうことですね。
すごくこう2人を見ていて感じたことです。
どっちがいいとか悪いんじゃないんですけどね。
でもやっぱりこう、いい思い込みができた人っていうのは、
それはね、すごくプラスの材料にはなっていくんだろうなと思って。
私もどっちかっていうと、長男タイプで、それは私じゃないななんて思っちゃう方なんですよ。
思ってしまうんですね。
だからやっぱりそういう思考が今までの人生を作ってたのかなっていうのも、
すごく感じる部分ではあるんですけれども、
でも本当にマヤを学び出して、自分のことが分かって、相手のことが分かって、
そして自分の思考の癖が分かっていくと、
ここでこういうふうに今思うというか、こういうふうに行動していくことで、
人生っていうのは自分で作っていくことができるんだなっていうことを、
本当に身をもって知っていたっていうような体験を今までたくさんしてきました。
だから本当にどんなふうに捉えていくかとか、
どうだこうだっていうのは全然ね、本当に何でもいいと思うんですよ。
だからこそ自分の思いっていうのをですね、
もっともっとプラスに感じていけるように、
心の土台をですね、しっかり整えていきたいなというふうに思います。
はい、ということで今日はちょっと鏡の向こうということでね、私のすごく特別な日でした。
そんな時に本当にすごく普段から仲良くさせてもらっているチームのみんなと一緒に出てですね、
なんかすごくね、本当こういうのって幸せって言うんだなと思って、
別になんかこう宇宙からの応援が入る日とか、覚醒する日とかっていうとものすごいことが起きるようなね、そんな気もしますけども、
別になんかね、空からお金が降ってくるわけでもなしに、なんか何かに当選するわけでもないですし、
なんか大きなプレゼントがいきなりドーンってくるわけでもないです。
目に見えるプレゼントがですね。
でも目に見えないけど、そういったものをどれだけ受け取れるかっていう、
その心の在り方なんだなっていうのをすごい感じます。
だから不必要に何かをいつも期待している人っていうのは、期待ばっかりで、
それはね、あの楽さがありますからね。
だから現実に、それは何て言うんだろう、こう満足できないだろうなと思いますし、
でもなんか本当私、なんか本当に自分しかわかんないけど、今日ミラクルいっぱい起きていて、
その選手の方々とかスタッフの方々って、
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本当にすごく昔から知ってくださっている方もいらっしゃいますけれども、
この引退が決まってからですね、
今日初めて私はチームのクラブハウスの方にも行かせていただいて、
本当にいろんな方が本当に長い間お疲れ様でしたっていう言葉をかけてくださったりとかした中でですね、
私と同じ金ナンバーの方、選手というかスタッフの方も実はいらっしゃいまして、
私は個人的に知ってるっていうか、それをね、実は私と同じ金ナンバーなんだぞみたいな、
だからお二人で今日は鏡の向こうの日っていうのを迎えてるんですよ。
で、もちろんそれは相手は知らないですので、いちいちそんなことは言わないですけれども、
でも今日同じ金ナンバーの人にも今日会えましたし、
そして鏡の向こうの金ナンバーの選手が実はいて、
その選手とも今日お話ができてですね、
本当にその方は私のことを姉さんということで、
姉さん本当にお疲れ様でしたということでですね、
ねぎらいの言葉をかけていただきまして、
本当にね、今日鏡の向こうの彼とそうやってお話ができたこと自体が、
何っていう、なんかもう何でもないけども、別にただそうやって話をしただけなんだけれども、
そうやってこういうタイミングで会えるようになってるっていうことが、
もう全てを物語ってるよなと。
だから私はこの先の人生っていうのも本当にすりゃうよ曲折あるけれども、
全てうまくいくんだなっていうことをもう心の底から思いました。
だから皆さんもなんか本当に皆さんにとっての鏡の向こうの日っていうのも、
必ず1日あります。どこかにあります。
それをただの、例えば今日は11月17日ですけれども、
ただの11月17日だというふうに思うのか、
それとも私の鏡の向こうの日なんだと思っていろんな出来事を捉えていくのかでは、
全く人生が変わってくるんです。
だから私は皆さん前歴ぜひ知ってくださいって思ってるんですね。
本当にね、だから私の仕事はこれだから、
私はなぜ前歴を伝えていくのかっていうことをですね、
これからもずっと話し続けていきたいと思ってます。
それが私が置かれた場所で花を咲かすということだからなんですね。
だからもう誰にも遠慮しないし、
本当になんでみんな学ばないの?ぐらいの感じで、
それぐらいの気持ちで一生懸命向き合ってやってまいりたいと思いますので、
12月からですね、本当に初級講座から始まっていきますけれども、
マヤの初級講座もどんどん開講していきます。
12月からなんでっていうことなんですけれども、
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12月の5日にですね、
PHP出版から我が一般社団法人ライブラリープランニングの木田慶子先生が執筆した前歴の特集がですね、
掲載されることになっております。
それが12月の5日出版されるので、
それをね、見た方々がきっといろんなマヤンレミディストさんの方に問い合わせをくださるんじゃないかなって思ってるんですけれども、
私も、一、ミドルマヤンレミディストとして、
それはもう本気でやりますので、
講座をね、いつでも受け付けられるようにバッチリ体制整えてやっていきますので、
なので一応ね、12月から開講ということになっているんですけれども、
動画受講をご希望される方はいつでも始められますので、
それもね、またお問い合わせいただければと思います。
本当に私、手厚くサポートさせていただきますので、
安心してね、学んで、一緒にね、学んでいけたらいいなっていうふうに思っているので、
はい、ぜひよろしくお願いします。
ということで、ちょっとね、
私もちょっとジムで今、体がっつりやってきて、
結構こう、今ね、下半身強化をやっているので、
お尻と太ももがめちゃくちゃ痛いんですけれども、
ちょっと帰ってお風呂でね、しっかり筋肉を緩めていきたいと思います。
それでは皆さん、いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
それでは失礼いたします。