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こんにちは、あなた色の人生を、藤田薫です。
本日は、2026年の4月、あ、違う違う、2月の4日、今日はキンナンバーが57、
赤い地球、赤い空歩く人、音が5の日ということで、今年の立春がやってきました。
立春って、本当の意味での2026年のスタートというふうに言われております。
なので皆さん、2026年、厳密に言うと今日からスタートということなので、
ぜひ、どんな1年にしたいかなっていうところをですね、ちょっと考えてみていただきたいと思うんですけれども、
私はちょっと当初からですね、今年はもう自分の表現をしていくぞということで、ちょっと決意をしているんですが、
先日2日前にですね、北九州、小倉北区にて、
ワンネスコーヒーっていうね、カフェがあるんですが、そちらの場所をお借りしてですね、セッションをさせていただきました。
毎月1回やらせていただいているんですけれども、毎回毎回すごく面白い出会いがあるっていうね、
ギフトボックスを開けるような、そんなセッションの時間だなぁって思いながらさせていただいてます。
時間的には12時からだいたい7時ぐらいまで私はお店にいるんですけど、12時から7時って言ったら、
13、14、15、16、17、18、約6時間から7時間ぐらいその場にいるんですけど、
もうね、ほんとあっという間に感じるんですよ。なんか私2時間ぐらいしかいないような感覚でやってるんですけど、実際はね7時間ぐらいいるんですよね。
そんな中でやっぱり時間ごとに変わる変わるお話聞かせてくださる方が来て、いろんなことを読み解いたりとかするんですけどね。
前回来られたときに、来られたというか、前回のおとといのときに、北九州といえばっていう、結構有名な方がいらっしゃって、
その界隈ではすごく有名な方がいらっしゃってですね、その方が私のセッションに予約を入れてくださったんですよ。
最初私、え?って思って、マジで?みたいな。いやいや、いらないでしょうじゃないけど、なんかちょっと思ったんですね、自分で。
だけど、これはね、謙遜とかそういうことじゃなくて、やっぱり分野が違うそれぞれのプロだからこそ、私もそうなんですけどね、やっぱり自分のことって分かってるようでやっぱり分からないので、
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定期的にそういうセッションだったり鑑定と言われるものをですね、受けたりします私も。
そういう感覚っていうか、そういう感じなんだろうなって思ったので、だから私は私の分野でできることっていうのを一生懸命全うしようって思って、それを引き受けさせていただきました。
本当に昔の私だったら、すごい人が来るみたいな感じで、もうその人のフィルターかけて見てしまっていて、
自分もそれだから、なめられちゃいかんっていう感覚ではないですけど、でも自分もすごい人なんだみたいな感じで、
実物よりも大きく見せるみたいなことをしながらっていうか、そういうふうに見せながら昔はやってたんですよ。
自信がない時ほどそういうことしがちなんですけど、でも今は本当にそうじゃなくて、やっぱりその人っていうのを見る。
だから例えば相手が会社の社長ですとか、その会社私知ってますよみたいな人だったとしても、やっぱり一人の人間なんですよね。
だからその人っていうものをシンプルに見ていくと、悩みの根っこっていうのは別に社長だからとか、
一般人っていうか、私なんかだったら、例えば専業主婦だからとかで、悩みの質とか何かっていうのが大きく変わるのかって言ったら、
意外とそうではないっていうことが本当によくわかってきて、
専業主の人の悩みが小さいものなのかっていうと全然そうじゃないし、
じゃあどっちの悩みの方が重要なのかとか、そういったことっていうのも一切ないんですよね。
だけどやっぱり私たちは、ある意味その判断していく材料として、その人の肩書を見たりとか経歴を見たりとかそういうことはするけれども、
それを全てだってどうしても思ってしまうと、正常な判断っていうか、そういう見方ができなくなってくるのでですね、
やっぱりそこは人の先入観とかっていうのは、ちょっと危ういものになりやすいんだなっていうことをですね、
すごく学ばせてもらっているというか、そういう気持ちで今いさせてもらえているので、
だからすごい良い時間をその方とも過ごさせていただいたんですけれども、
その中で私がすごくセッションにおいて大事にしていることっていうのは、
マヤ歴っていうものだけで見ても、本当に5万といるんですよ。
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マヤ歴の診断ができますよっていう人はもう5万といて、別にそれ自体は珍しくはないです。
もう既に。だからこそ、私自身はどういう色を出していくのかっていうところをすごく本当にマヤに出会ってやり始めて7年経つんですけれども、
当初からそれはずっと向き合い続けてきた部分です。
で、じゃあ私の場合はそれが一体何かっていうと、やっぱりこの言葉の部分でした。
私はなんか表現力というか、一つの側面から取ってみても、
例えば楽しいっていう一言っていうのは、いろんな表現の仕方があると思うんですよね。
どんなふうに楽しいのかっていうのも、楽しいっていう一言からいろいろ出てくるじゃないですか。
何か派生させていけるっていうか、心の底からじわっと湧き出てくるような楽しいとかっていうのもあれば、
なんかもう弾け飛ぶような楽しいっていうのもあれば、楽しいですっていうような、なんかあっさりとした楽しいもあれば、
なんか本当に楽しいの一言でもいっぱいあると思うし、悲しいの一言でもいろんな悲しみってあると思うんですよね。
なんかそういった言葉っていうのをなんか幅を持たせて、いろんな表現をしていこうっていうのが、私のすごく大事にしてきた部分です。
で、まだまだ磨いていかないといけない部分っていうか、伸びしろはあると思ってますけども、
今自分ができることだったり、自分の役割って何かなって思った時に、私は表現力を持ってそれを伝えていくことっていうのをすごく意識してます。
なのでその方がですね、セッションが終わった後に言っていただいたのが、すごくマヤ歴っていうもののイメージが変わりましたっておっしゃっていただいたんですよ。
で私すごく嬉しくて、自分自身がそうやって大事にしてきた部分っていうか、やっぱり人とは違うじゃないけど、嘘を伝えるわけじゃないんですよ、全然そうじゃなくて。
人はこう、例えば10人マヤ歴ができる人が10人いて、8人ぐらい8割がそういう風な表現をするところを、私は違う角度から伝えていきたいみたいな、ひねくれてますからね私は。
でもそんな風に思ってずっとやってきたことっていうのが、すごく伝わってたんだなっていうね。
20分とか30分とかそれぐらい、本当にあっという間の短い時間ではあるんですが、すごく伝わっていて、本当に磨いてきてよかったなっていうことを非常に感じる時間になりました。
たぶんその方も本当にそういう鑑定であったりとかセッションであったりとかっていうのをすごくされる方だからこそ感じた部分ではあるとは思うんですけどね。
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だからこれからも私はその表現力っていうところを磨いていこうっていうことをまた本当に改めて思った次第です。
なのでちょうど今日からねまた新たな年というか2026年が本当に意味で始まっていくよっていうところではありますので、私もちょっとまあこういうラジオとかもですねやっぱりこう喋って表現して、その喋りっていうなんかいわゆるその今皆さん聞いてくださっている方の中では、私の顔とか見えないじゃないですか。
でなんか例えば動画とかでもないのでパネルがなんか見えてるわけでもなんでもないと思うんですよね。私の声からしか想像ができないと思うんです。声とその表現の仕方です。それこそまさに。
でそこでいかにその情景が浮かぶように喋れるかっていうのはやっぱりこのラジオの楽しませ方のこれあの分かれ道だと思うんですよね。
だからあの私は本当にこの表現力っていうところをもっともっとこう磨いていきたいなっていうことをまた改めて思ってますので。
よかったらね皆さん聞いていただいて、あのこんなんだったねあんなんだったねーって言ってまあ結構本当に感想とかもいただきますので、それによってそれが私の力になってますのでね。
これからも本当にどうぞよろしくお願いしますというところです。
はい。
なんか急にお礼になっちゃってますけどね。
皆さんの中にも本当にいろんなお仕事あると思いますし、お勤めされてる方もいらっしゃれば私みたいに一人でやってる人っていうのもいらっしゃれば、あとは経営者の方、社長の方とかっていうのもいらっしゃれば、いろんなことをされてる方いらっしゃると思うんですよね。
大体の方がね、ほとんどが多分そのなんていうかな、よく珍しくないというか、
例えば私で言う前歴なんかっていうのは何人もいるわけですよね、やってる人が。
大体そうだと思うんですよ、ほとんどの人が。
完全に超オリジナルみたいな人っていうのは多分ほとんどいない中でも本当に出尽くしちゃってますからね、この世の中はね。
だから全然それは悪いことではないんですけども、そういう中で、じゃあ自分の色を出していくためにはっていうところを考えたときに、皆さんだったら自分の色ってなんだろうって思いますか?
そこをちょっと考えてみるっていうか、ちょっとね、私これかもなっていうね、そういったものを一個でもつかんでいただけると、
2026年がもっと彩り豊かなものになっていくんじゃないかなって思います。
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いやでも私ジムですしとか、いや私営業ですしっていう、その営業とかも本当に自分の色とかじゃないですからって、
なんか思うかもわかんないですけど、ジムとかですね、そんな誰でもできますしって思うかもしれないんですけど、全然そうじゃないと思うんです、私は。
なんか私今PTAやってまして、PTAの委員長やってるんですよ。
マジで名ばかりなんですけど、すっごい助けてもらってね、何にもわかってないんで私はやってますけど、その中で初期の方がいらっしゃるんですよ。
初期をやってくださっている方がいて、その方の仕事の速さがやばいんですよ。
PTAなんで、もうやれるときにやってくれたらいいですよぐらいの感じで、
これちょっと名簿にしといてくださいみたいな感じで言うと、もう1分後とかにバババッとかって返ってくるんですよ。
1分はちょっと言い過ぎですけど、でも本当に体感速度それぐらいの感じで返ってきて、
本部に連絡するんですね、こんな感じで今できてますとかって言うと、
本部がまた連絡をしてきてすいませんって、ここの部分ちょっと訂正でこうしてもらっていいですかとか言ってくるんですね。
そしたらその初期の方にまた投げるんですよ、すいませんってこういう感じでちょっと言ってるので、
訂正お願いしますとか言ってまた投げると、本当にすぐ返ってくるんですよっていう感じで、きっとこの人すっごい仕事できる人なんだろうなって思うんですね。
その人の良さって何かって言ったら本当にスピードじゃないですか。
しかも性格なんで、あんまりミスもないっていうところでやってくださってるわけですよ。
でもその人の武器はスピードだと言うんだとしても、私そんなにスピード出せないんですよねって言う方だったら、
多分その人の武器は丁寧さなんですよ。
丁寧で慎重に繊細にやってくれるからこそ見つかる何かっていうのが絶対あるはずなんですよね。
っていう感じで、自分の良さって絶対自分にしかないものなんです。
でもそれをこうパッと横見た時に、あの人早いなって思ってしまいますよね。
私もすごいなと思うんですけど、早いなってなった時に、自分はそんなに早くできないしなって言って自分を下げてしまうっていうこの現象がマジでよく起こってるんですよ。
でもそうじゃないんだよと言いたい、私は。
確かにあの人の良さは早さかもしれないけど、でもあなたの良さって全然違うところにありますよねっていうここを自分で見ていくことができるのがベストだし、
もしそれに自分で気づかないのであれば誰かに言われてるはずなんです。絶対一回は。
そんな時にちゃんと受け取りましたかっていうところも私は聞いていきたいです。
受け取ってっていうね。
そうやって受け取っていくっていうのも一つは自分の自己肯定感というかね、そういったものが上がっていく一つのきっかけになっていきますので、
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ぜひ自分の良さって一体何だろうかっていうところを改めて見ていっていただきたいなというふうに思います。
なんかね、そうやってまあまあ自分にはいいところはいっぱいあるわけですよ。
私も自分の良いところってよくわかってないかった部分もいっぱいありますし、いまだにまだよくわかんない部分もありますけども、
でもなんか昨日ちょっとお会いした方といろいろ話していて、なんかこう、あの香里さんってこうですよねってその方もちょっとこう褒めていただいたことが一個あって、
いややっぱ香里さんってこうですよって言われて、なんか最初、え、そうなのって私全然自分でそう思ったことないんですよねって
答えてしまったんですよ。でもその方がいやいやもう香里さんそうよって受け取ってって言ってくださって、
あそっか受け取るんだってそこで私もこう普段ね人には受け取りなさい受け取りなさい言ってるわりに自分も受け取れてなかったなって思って、
あ、そうですよねって受け取りますって言って、なんかありがたくそのお言葉を頂戴したんですけどね。
まあそうやって絶対にいいところっていうのはあるんですよね。
なんか人のいいとこはね本当に客観的に見てるから全部入ってくるけどね、なんか自分のはねなかなか難しいですけどね。
でもやっぱそうやってこう受け取っていくことで自分の良さ自分の色っていうのが分かってくると思いますので、
ぜひ皆さん知っていただいて、この2026年をまたより豊かに生きていきましょう。
ということでですね、なんか今車がなんかあの段差に乗り上げちゃって動けなくなってる車がいて、
ちょっと人だかりができておりましたが大丈夫でしょうかあの車はですね。
はい、ありますよねなんか自分がそこに段差に気づかないでガサッってこう乗り上げちゃって、
私もあるんですよ一回、すごいところに乗り上げちゃって、なんか車がチューブラリになってみたいなねあるんですけど、
ジャフかなんか読んでなんとかなりましたけどね。
あったなぁとか思いながら今見てましたけど、
まあ年2026年が始まりましたよ。
どんな1年になるんでしょうね。もうすぐ選挙ですしね、なんかもう今もすごいなんか選挙カーとかいろいろ通ってたりとか、
いろんなとこをね候補者の方が挨拶回ってたりとかするのを見ますけども、
今回の選挙は結構難しいなぁって思います本当個人的に。
まあでも皆さん本当選挙は行ってみてください。
私も20代はねほとんど行ってこなかったですね。
はいすごいもうなんか選挙なんかってね行っても別にってか思ってました。
だけど選挙って確かにその自分が投票した候補者の方が当選するかどうかっていうのはわからないですよね。
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私もほとんど自分が投票した方が当選したっていうのってあんまりこう見たことがなくて、
なのでなんか行っても意味ないんじゃないってやっぱ思ってました。
だけどこれはすごい私もいろんな方からお話を聞いたりとかして学んできた中で言ってたのが、
もちろんそれは応援している人が当選してくれたら嬉しいけれども、
それだけが選挙の目的じゃないんですよと。
例えばとあるAという政党が勝ったとします。
議席を多く獲得しましたとなったとしても、
例えば私はそれでBという政党に入れてたとするじゃないですか。
Bの政党の候補者に入れてたのにAが当選したんだなーって思いますよね。
だけどやっぱりその当選したAの政党の人たちっていうのは自分たちが勝った、よっしゃやっただけじゃないんですって。
やっぱりBの政党には何票入ったのか、Cの政党には何票入ったのか、
Dの政党、もしくは候補者の方々に何票ずつ入ってるのかっていう、
その割合というのを絶対見るそうなんですよ。
自分らは確かに勝ったけれども、やっぱりこっちにこれだけの票が入ってるって思ったら、
やっぱりそっちの候補者の主張だったり、その政党の方向性っていうのも、
やっぱりちゃんと民意がそこにあるっていうのは無視できないから、
だから行きましょうねって。
自分の意思を示すって意味で選挙行きましょうっていう風に言われてるそうなんです。
それ聞いたらちょっとそっか、なんか今まで行ってこなかったけどとか、
政治っていうものに興味はなかったけど、なんかちょっと見方変わるよなっていう風に、
もしかしたらちょっと思ってくださる方がいたら嬉しいんですけど、
私はそんな風に思っているんです、選挙っていうものが。
確かに自分が応援していた候補者の方とか政党の方が当選してくれたら嬉しいなって思うけど、
でもそれだけが目的じゃないんだなって思ったら、
どんな結果になろうとも自分が思う意思というか、
自分の意思っていうのは絶対伝えていかないといけないなっていうのは、
この国に住む者の責任として思うし、
私たちに続くその後の世代の人たちのためにも、
やっぱりより良い日本であってほしいって思うから、
そんな意味合いでちょっと言ってます。
だって多数決でピザが食べたいって人が10人のうち8人いて、
残りの2人は私はカレーがいいがいたとするじゃないですか。
でも多数決上はピザに決まったけれども、
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カレーがいい人が2人いるってなった時に、
その意見もちょっと無視したらかわいそうだよねみたいになりません?
そしたらじゃあカレー味のピザにしようみたいな、
っていうことにもなるわけですよね。
選挙っていうものはめっちゃ簡単に言いましたけど、
まあまあそういうものですよっていうところなんですよ。
だから皆さんは何が食べたいですかっていう話です。
でも私そんなに言ってまだどこに入れるかちょっと決めかねてるので、
今堀越圭吟さんのアカウントを見ていただくと、
ボートマッチパーティーっていう意味だったかな。
その募集を今されていて、それ一体何かっていうと、
ぶっちゃけどの政党に入れればいいかってわからないじゃないですか。
だから解説を圭吟さんがしてくれるんですよ。
こういう政策があります。
これは方向こういう意味なんですよ。
それのメリットっていうのはこういうメリットがあります。
でもデメリットっていうのはこういうデメリットがあります。
皆さんの考えはどうですかっていう感じで、
全部解説をしてくださるんですね。
それで自分の考えを賛成なのかちょっと賛成なのか、
ちょっと中立だなどっちでもないなっていうのか、
それともちょっと反対なのか、反対なのかっていうところで、
自分の意思っていうのをその解説によって選んでいく。
そして最終的に自分がどこの政党だったり、
候補者の方の考えに近いのかっていうのを見ていくものを、
今度2月6日の夜の7時半からオンラインで開催するそうです。
私もそれ参加します。
なので皆さんもよかったら堀越経営人で調べて、
その経営人さんのおそらくインスタから申し込みできるんじゃないかなと思います。
残りが50席ぐらいって30席やったかな。
とりあえずなんか定員があるので、残り参加できる人数も限られているので、
まだ決めかねてるなっていう方だったり、
自分はどこの政党に考えが近いんだろうっていうのを、
もし見たい方がいらっしゃったら、ぜひ参加してみてください。
私も参加しますので。
一緒にちょっとね、日本の未来についてっていうか、
一人の意見じゃ確かに何にもならないかもしれないけど、
それが10積み上がって100積み上がって1000積み上がってってなっていったら、
絶対変わっていくだろうって思うのでですね、
一緒にそういうふうにやっていけたらいいなっていうふうに思います。
はい、じゃあ終わります。
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今日から2026年です。
皆さんはどんな1年になるでしょう。
どんな1年になるかっていう、
受動的な感じっていうか、待ってるだけじゃなくて、
どんな1年にしていくぞっていう、
自分で動かしていくんだっていうような、
ぜひとも意識で過ごしていただきたいなと思います。
私もそんなふうに過ごします。
それでは、いつも聞いていただきありがとうございます。
明日も喋れたら配信しますので、楽しみにお待ちください。
それでは失礼いたします。