1. マヤ暦あなた色の人生を
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ワガママと我がまま
2025-01-23 22:38

ワガママと我がまま

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00:05
こんにちは、あなた色の人生を、ミドルマヤンデメディスト、藤田薫です。
本日は、1月の23日。
今日はですね、金ナンバーは200です。
ちょっと霧の良い200になりまして、
今日は、黄色い太陽、黄色い戦士、音が5の日、ということでですね。
今日はですね、
ワガママと我がまま、
その違いを意識されるといいのかなと思います。
ニュアンス、イントネーションも一緒になっちゃったので、
分かりにくいんですけれども、
ワガママっていうのは、
自分だけが楽しければいいとか、
自分が良ければいいっていうね、
自分の我の部分ですよね、
そこをちょっと押し通してくる、
そういうニュアンスなんですけれども、
我がままっていうのは、
我がまま、私のまま、
いわゆる私らしさとか、私らしくみたいな、
そういうところになります。
意味としてはですね。
だから、この違いって何だろうなって、
私これすごい考えることがあって、日々ですね。
そこをちょっとね、
今日は考えてみたいなと思うんですけれども、
2023年はですね、
私ね、我がままだったと思います。
本当に自分がやりたいこととか、
呼ばれたら行くとか、
そうやってすっごい動いていました。
だけど、その反面じゃあ、
自分の家庭どうなってんのってなったときに、
やっぱりかなりですね、
そこじゃないところ、
自分の家族とかっていうところを、
ちょっと置き去りにして、
自分だけが楽しいみたいなね、
ところにちょっと振り切ってた時代でしたね、
2023年はね。
で、そこによって、
やっぱりこうね、
思ったことがあって、
私がこうやってまやれきとか、
何だとか勘だとか、
学びとかね、
人と出会っていくことっていうのは、
私はもちろんすごくいろんな世界が広がりますし、
自分のね、学びや知識っていうところで、
広がってね、深まっていくので、
やっぱすごく楽しいしね、
幸せです。
で、それによってやっぱり人に貢献できることも増えてくるので、
すごくですね、
楽しかったんですよ。
で、福岡住みながら、
関西にね、
本当に毎月のようにね、行ってました。
で、何ならすごく多い時は、
1ヶ月の間に2回行ったりとか、
03:01
日帰りでとかっていうのも、
すごくやってましたね。
で、そうやっていくと、
やっぱりですね、どこかで、
子どもたちだったり、
旦那さんにですね、
少し歪みができてしまって、
なんかね、こう、
ある時思ったんですよ。
ふと立ち止まって、
考えた時に、見た時に、
私が幸せになればなるほど、
みんなには我慢させてませんか?
っていうのを、
ちょっとね、感じたんですよ。
ちょっとどころじゃないかもしれない。
だから、なんか、
子どもたちがしたいこととか、
旦那さんのことだったりっていうのは、
もう、2の次でっていう感じで、
私のことばっかりを優先してきたので、
ちょっと、なんかこう、
彼らに我慢させてますよねっていう、
これ誰の幸せのためにやってるのかなっていうのが、
ちょっとね、出てきてしまったんですよ。
だったので、
ちょっとなんか、
これって誰の幸せのためにっていうか、
なんだろう、
私が突き進めば進むほど、
不幸になっててるっていうかね、
なんかこう、
なんだ、この、
ザワッとする感じみたいな感じで、
ちょっと思ってた時がありました。
で、だったので、
2024年は、
もう、
すごい絞る!
って決めて、
またこれね、極端ですよ。
そうやって、
やってみましてですね。
そしたら、今度は、
人との繋がり、
いわゆる横の繋がりみたいなやつですね。
っていうのが、
ほぼゼロになりまして、
あれ?みたいな。
今度はですね、
何かやろうかなって思った時に、
ちょっとこれ一緒にやろうとかって、
言える人がいなくなっちゃったんですよ。
だったから、
これもこれでまずいなと。
もちろん子どもたちに関しては、
基本的にサッカーですけれども、
私がいることによって、
遠征に行けたりとか、
基本的にうちのチームはバスがないので、
どんだけ遠くても、
さすがに福岡から鹿児島とか宮崎とかでなると、
バスが出るんですけどね。
でも、例えば熊本、長崎、大分、
そこぐらいだったら、
送っていかないといけないんですよね。
そういったことには、
めちゃくちゃ貢献できたなと思うんですよね。
もちろん私も、
そこを優先したかったっていうのがあったので、
自分もそこに関しては、
やってあげれたっていうか、
ちゃんと子どもたちのことができたなという思いはあるんですけれども、
自分の仕事ってなった時に、
やっぱりちょっと小分奮闘しちゃってるな、
みたいなところっていうのがありました。
06:00
だからやっぱり一人で頑張っちゃってるから、
いざって時に相談ができなかったんですよね。
自分の中で勝手に想像して、
これはこうだからこうなっていくんじゃないかなとか、
この人きっとこう思ってるんじゃないかな、
みたいなのとかがすごくありましてね。
それで両極をやってみたんです、この2年間で。
その結果、2025年はですね、
人と繋がろうっていうことにやっぱり戻ってきました。
そうですね。
そうなった時に、
これすごく難しいところではあるんですよ。
じゃあ横の繋がりとか人との繋がりとかを
もっと大事にしていこうってなった時に、
やっぱりじゃあそこばっかりを
人との繋がりであってやりすぎると、
自分らしさって出てこないんですよね。
誰かのためにとかってなっちゃうし、
この人はこうだからこうしてあげたほうがいいかなとか、
自分をなくして、
人に合わせすぎるみたいなことっていうのも起きてくるんですよね。
これちょっと難しいところではあるんですけれども、
だからいい具合を保っていくっていうのがすごく大事で、
わがままっていうのは、
わがままっていうと言い方ですけど、
もう本当に自分だけとか、
自分が楽しければいい、
家のお金とかも自分のために使いますみたいな、
今まで私我慢してきたしみたいな感じで、
周りのことを構いなしで自分のことを
はい、やりますみたいな感じにやっちゃってたんですが、
ある時にはそれも必要なんですよね。
お母さんなんやけどねと、
お母さんなんやけど、でも今ここ頑張りたいよっていうことで、
子どもたちにきちんと伝えた上で、
その母というね、
一旦そこを下ろして、
藤田香里という生き方をするっていうことも大事だし、
かといってそこばっかりに振りすぎて、
人との繋がりだったりとか、
家族のコミュニケーションですよね。
そういったところを消してしまうっていうのは、
もう私だけが、
幸せでもないですよね、やっぱりそれもね結局。
だから私だけがその時、
良ければいいみたいな感じになってしまうので、
このバランスはもう本当にこう、
これから先もずっとつきまとっては来るんだろうなとは思うんですけれども、
でもやっぱりこうね、
すごくそこのバランスをね、
ちょっと2025年というのはすごく大事にしていこうというのを思っています。
だからちょっと昨日ラジオでもお話ししましたけれども、
ちょっと3月4月と2ヶ月連続でですね、
東京に行くってことが決定しましてですね、
そういった感じで動きもする。
でも前はね本当に私これ、
旦那さんとかに相談もせずに、
何月何日、
09:01
神戸行ってきます!
みたいな感じだったんですよ。
行ってきますって。
旦那さんもええみたいなね思いながらも、
でも絶対ダメっていう人じゃないんですよ。
いいよって言うんだけど、
やっぱりほら自分の知らないところで勝手にそうやって決めて、
はいもう決まりましたから。
はいもうね、あとお願いしますね。
みたいな感じで言われるのってやっぱり気は良くないですよね。
やっぱりそれ良くないし、
私もなんかそういう時って、
やっぱりコミュニケーション足りてないんですよ。
本当はどう思ってんだろうなとか、
本当は私が一泊で大阪行きます、神戸行きますって言って動いていることって、
本当はよく思ってないんじゃないかなとかっていう風に、
勝手に本人に聞いて確かめたわけでもないのに、
勝手にそうやって想像しちゃって、
なんか後ろめたい気持ちで行ってっていう感じになっちゃってたんですね。
だからやっぱりコミュニケーションしっかりとってですね、
別に私は一人で生活してるわけでもないですしね、
家族がいて子供がいてっていう中の私っていう立ち位置でもあるから、
やっぱりそこは旦那さんに、
何月何日に例えば東京に行きたいんやけど行ってもいいかなっていうことをね、
一旦ちょっと確認するとか。
絶対ダメって言わないんですよ。
絶対行ったらダメとか、何のために行くのとかっていうことは、
まず言う人じゃないからいいよっていうのはわかってるんです、私も。
だけどそこに甘えて、コミュニケーション取らずに自分を押し通して、
そして憶測の中で、本当は賛成してないんじゃないかなとか、
本当はこう思ってるんじゃないかなって言わないから聞かないけどみたいな感じでね、
勝手にそうやってやってたよなーって思ってね。
だから自分らしく生きるっていうのは本当にこれからの時代すごく大切です。
だから旦那さんにももちろん私は我慢してほしくないし、
自分がね、例えばこういうのやっていきたいんだよねとか、
こういうのでここに行きたいんだとか、こういうのちょっと学んでみたいんだとかって、
もし旦那さんが言った時に、もちろんいいよって言える自分でありたいしね。
でも自分がそうやって画を押し通してきたまんまでいくと、
やっぱ旦那さんに対してもそういう思いっていうのがどこかで出てきてしまうんじゃないかなっていうのをですね、
すごく感じたと言いますかね。
そういうふうなことをちょっと思うんですよ。
だから本当に今、風の時代に入ったというところで、
本当にいろんな風向きが変わってきてますよね。
例えば今まで絶対的な地位だった人たちっていうのが、
ボロボロボロボロ崩れていってるじゃないですか。
12:02
本当に誰とは言わないですけれども、芸能界とかでね、
めちゃくちゃいろんな激進が走ってますよ。
でも絶対的な地位だった人ですよね、やっぱりそういう人たちってね。
でもやっぱり今まで揉み消してこれたことっていうのが、
これからはもう地位とか、そういう名前だとか事務所だとかっていうことではなく、
やっぱりその人としてじゃないけども、その人の人となりがやっぱり出てくるんだと思うんですよ。
だからやっぱり表ではすごくいい人なのに、
実は隠れてね、裏でそういうことしてるとか、
なんだかんだっていうのも全部炙り出されてくるんだろうなっていうのはやっぱり感じます。
でも逆も言えるわけで、今までコツコツと積み上げてきた人とか、
本当に自分の純粋なところを信じてやり続けてきた人っていうのは、
きっとそこがまたフォーカスされて、すごく風に舞い上がるかのようなっていうか、
追い風を受けて世に出ていくんだろうなって思うんですよね。
だからこそ本当に近いところですね。
例えばご主人いらっしゃる方とか奥様いらっしゃる方だったら、
やっぱりそこをまず大事にした上でですね、
私はこういうふうに生きていきたいんだよっていうことをきちんと明確にして、
やっていく必要があるなと思いましたし、
それによって私らしさも出てくる。
けれどもあなたらしさっていうのも大切にしていくよっていうふうにして、
私たちだったら、私の夫婦だったら、
夫婦ともに活躍していけたらいいのかなっていうことをすごく感じております。
今までは旦那さんが一線で活躍してきた人だったので、
なんかどこか私って出ちゃいけないんじゃないかとか、
例えばそれこそ旦那さんの名前を使って宣伝をするとかっていうのも、
なんかどうなんだろうなーみたいな思いとかあったんですけど、
でもそれもちょっと一旦置いといて、
でも今の旦那さんというのはコーチとしてですね、
今また新たなスタートを切ったんですけれども、
またそこはそこでサポートしていく側というか、
選手ってやっぱり選手の時ってがむしゃらにやったりとか、
まっすぐサッカーについて真摯に向き合っていくとか、
あとは自分のプレーの癖とかってあると思うんですよね。
そこってやっぱり誰か行き詰まる時って来ると思うんですよ。
自分のプレースタイルっていうのがずっと今まで通用してきたけど、
やっぱりある一定になると、例えば研究されちゃってとか、
15:01
相手のチームに研究されて、
あいつはもう例えば左足ちゃんと切っとけば、
右はなかなかあいつはキックが上手くないからとかっていう風に、
左固められちゃったら右できないとかっていう風になってきてとか、
そんな風にして、どこかで行き詰まりを感じた時に、
そういうコーチという立場の今のうちの旦那さんから何かアドバイスだったり、
こういう風にしていけばいいんじゃないかっていうようなことが入ったりすると、
そこでまた新たな視点が生まれてっていう風にして、
選手っていうのは成長していくっていうか、
どんどん上に登っていくんだと思うんですけれども。
今、彼はそういう立ち位置が変わって、
今までは自分が第一線でやってきたところを、
自分が今度は第一線で活躍する人たちを支えていく側に立ったわけですよね。
彼はこれからそこで輝いていくんだろうなって思いますし、
私もそこをしっかり応援したいし、サポートしたいしっていうところなんですけれども、
じゃあ私は?ってなった時にですね、
やっぱり今のままじゃよくないよなっていうところもたくさんあるから、
だから今まで本当に見ないようにしてました。
自分が突っ込まれたくないところもあるわけですよ。
飛行機代かかりすぎとか、新幹線乗りすぎとか、新幹線代いくらかかってるか知ってるとかって言われたら、
我慢しなきゃいけなくなるじゃんとかと思って、
そこをちょっと突っ込まれないようにやってきたんですけど、
でもやっぱり時間にも限りがあり、
そしてお金っていうのは現状これだけ今使えるよっていう、
それはやっぱりあるわけなので、
そこはやっていかないとなと、
ちゃんと見たくなかったところを見ないとなっていうことをですね、
バランスを保って、
そこからまた自分らしさっていうところを発揮していけたらいいなっていうのを思っております。
でも本当にこれはもう2025年入って、
すごく何度も何度もラジオでもお話ししていることなんですが、
2025年っていうのは本当に自分の近くにいてくれてる人たちっていうのをまず大事にしようということで、
本当に福岡近辺にはなるんですけれども、
お茶会なんかをですね、何ヶ月かに1回でも開催して、
本当に直接お会いする機会っていうのをどんどん増やしていきたいなっていうのを持っています。
本当そこからまた自分が支えてくれる人だったりとか、
あとは逆に私がこの人の応援をしたいっていう人っていうのと出会いたいし、
もうすでにいっぱい出会ってくださっているし、
今出会ってくださっている方の応援を私も精一杯やっていきたいなっていう思いでいますので、
4月も日程絞れてきたので、日程決まりましたらこちらでもお知らせをさせていただこうと思っているんですが、
18:07
そんな感じで、人と出会うって何も飛行機に乗らなきゃいけないのかとか、
新幹線に乗らなきゃいけないのかって全然そうでもなくて、
本当に車で行ける範囲の博多でとかってなったら行けるわけなんですよ。
集まれるんですよ、みんなで。
そうなったら本当にありがたいなぁなんて思いますので、
そうやってちょっとつながっていけたらいいなって思っています。
横のつながり、人とのつながりも大切にしていきながら、
でも自分っていうところも大切にしていきながら、
だから合わせすぎないとかそういったのも大事になりますけど、
そんなこんなでいろいろしゃべりましたけれども、
我がママと我がママ、これの皆さんの中でどうかなと、
自分は今我がママで生きれてますかというところでやっていってほしいなと思います。
でも私本当に言えるのは、どっちも経験したからその大切さがわかるっていうだけの話で、
我がママに振り切ってもいいんですよ。
我がママに振り切ってみて、どういう結果がもたらされて、
どういう気持ちになって、どんな状況になったかっていう経験も絶対必要だと思うから、
だから別に我がママでもいいんですよ。
今自分がそうしたいんだっていう思いで純粋に動いてるんだったら、
私全然それでもいいと思うし、
でもそこで経験したことによって、
やっぱり周りとのバランスとか大事だよなとか、
でもここはちょっと通したいんだよなっていう我がママがあってもいいし、
でもここはバランスだから人との繋がりとか、
相手の意向も大事にしようっていう、そういう時があってもいいしっていうことで、
どっちがいいとか悪いとかじゃなくて、
私は両方経験したので、それをすごく感じました。
なのでどっちも良かったと思います。
結構心配してましたとかって言われることあるんですけど、
それは勝手にしててくださいって感じです。
私の中ではね、勝手に心配しててもらって大丈夫です。
ただ私の人生だから、どっちもやっぱり経験したかったんだと思う、私が。
だから経験してみた上で分かったことだから、
自信を持って伝えられるっていうのはあるので、
でも本当に経験なくて、頭の中だけ想像してたり、
誰かの何かを見て、やっぱりそうなると思ってたよっていうふうに言う人っていうのは、
多分ね、自分の経験だったり実感じゃないので、
多分その人ってきっとずっとそういうことだけを言って、
斜め上から人を見るような感じで、ずっと人生移行していくんだろうなって、
思うんですよね、本当に。大変申し訳ないけれど。
でも私はそういう意味では、失敗もいっぱいしましたしね、
21:04
すっげえギスギスした家庭環境みたいな時もありましたし、
今思うと、本当に旦那さん現役中だったし、申し訳なかったなって思うところもある。
だって私がそこで家庭をもうちょっと大事にしていれば、
旦那さんはもっと現役できたかもなって、
選手としてもうちょっと長くやれたかもなっていうのも思う。
けど旦那さんは別にダメになって辞めたわけではなく、
次のステージの方が自分がワクワクするっていう理由で、
選手というところにピリオドを打ったんで、
だから結果的には私がどうこうしてたとしても、
彼は彼で決めたし、彼は彼の人生を歩んでいるので、
だから良かったなっていう結論ですね。
結果結論をそういうふうに言えるなっていうのは思います。
自分の中でいろんな思いがあってもいいと思うっていうところで、思いますね。
本当そんなこんなでいろいろお話しさせていただきましたけれども、
皆さんもちょっと今日は黄色い太陽の日ということで、
黄色い太陽って主人公って意味があるので、
そういったところで自分の人生の主人公を生きていますかっていうところをね、
もう一回ちょっと確認してみていただければなと思います。
それでは、いつも聞いていただき本当にありがとうございます。
22:38

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