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こんばんは、あなた色の人生を、緑マヤレメディスト藤田薫です。
本日ですね、私は日帰りで東京に行ってきましてですね、
あのー、はい。
今日はですね、マヤ暦では、近260の日ということで、
今日、ラストなんです。
マヤの大晦日ということで、ライブラリープランニングのパーティーがですね、今日はありました。
みんな綺麗なドレス着てですね、表参道の結婚式場でちょっとパーティーがあったんですけれども、
非常にですね、一言で言うと参加してよかったなという、そんな風に思った1日になりました。
その中でですね、マヤンアムレット、マヤ暦の手帳があるんですけれども、
マヤンアムレットを見て、
この260日、みなさんですね、7月の8日からスタートしたこの近1なんですけれども、
この260日の中で、1日だけ記念日を挙げるとしたら、何の日だったでしょうかっていう、そういう繰り返りがありました。
でですね、私、ああって思って、ちょうど本当に直近ですごく印象に残った日っていうのが、
近258の日で2日前なんですけれども、
その日がちょっと印象に残る出来事があったので、
そして私の特別な反対の日と言って、
リセットとか再出発とか、大きな学びの日とか、そんな風に言われる日に起きた出来事がものすごく印象的だったので、
最初そこを挙げてたんですけれども、
ぱらぱらぱらーっと見直してみてたら、
ああって思って、この日じゃんっていうのがあったので、
ちょっとその日を挙げさせていただいておりました。
その日が何日かっていうと、
グレゴリオ歴って言って、私たちが普段使っているカレンダーの日付で言うと、
12月の8日、
金ナンバー154の日、
白い魔法使い、黄色い種、音が11の日、
という日なんですけれども、
その日はですね、
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うちの旦那さんのですね、
引退の日ということになったんですね。
なので、この日だなって、
本当に彼自身にとってもですね、旦那さんにとっても、
私たち家族にとっても、
ものすごく大きな節目の日になった日でした。
なのでちょっとその日をですね、挙げさせていただいてですね、
そして皆さんの前でそれを言う機会というのも与えていただきましてですね、
その場にいた方には伝えることができたんですけれども、
本当にいろんな方に今まで支えられてきたということに、
改めてですね、気づいた日にもなりましたし、
本当にいろんな人に感謝を伝えたいと、
心から思った1日になったので、
これは一生忘れられないなって思うようなね、
そんな日になったなと思って、
そんな意味を込めてですね、
154の日を挙げさせていただいたんですけれども、
皆さんの中ではこの日っていうその記念日、
それはいつだったでしょうか。
そうやっていって、この260日っていう、
1日1日刻んでいくわけなんですけれども、
そこでの、その260日サイクルの中での記念日っていうのを、
一個一個増やしていってですね、
本当にそういった意味での振り返りをしていくと、
マヤのサイクルっていうのが、
すごくこんなにも自分を応援してくれてるんだとか、
こんなにも私っていうのは生きていていいんだというかね、
役割があって生きているんだなっていうことに、
皆さんが気づくんじゃないかなと思って、
なので今日は260日最後の日で、
時間も夜の10時43分なんです。
私が今喋っているのが。
なので本当にこのラジオをおそらく聞いてくださる方もね、
少なくなっちゃうんじゃないかなって思うんですけれども、
ぜひ良かったら振り返りをぜひしてみてください。
本当に普段は私もマヤ歴の先生をやってはいるけれども、
あんまりマヤ歴っていうのも、
私はそんなに言ってる方ではないだろうなと思うんですよ、自分で。
なんでそれはあんまり言われないのかっていうのも、
自分の中で別に理由ってそこまではないんですけども、
でも1個挙げるとすると、
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あくまでもツールなんですよね、マヤ歴っていうのは。
本当に自分の心で感じて動いている人っていうのには、
例えば三名学の先生と話していても、
本当そうなんだよねっていうことをおっしゃっていたのが、
やっぱり心のままに生きている人っていうのは、
こういうツールというものは実はいらないんですよ。
本当に知らなくてもその通りに生きてるんですね。
そういう人たちって、
例えば以前私がお会いした経営者の方っていうのは、
本当すごく心のままに生きている方だったんですけれども、
お会いして、例えば年表を見てたんですね。
年表を見て、その方の人生を振り返っていってたんですけれども、
本当にその通りになっているっていうのを言ってたんですよ。
その時もすごい確信があって、やっぱりそうだよなと。
こういうふうに、頭で考えて動いていない人、
心で感じて、それが自分がワクワクするとか、
自分が本当に望むものだっていうふうに確信をして、
自分を信じて進んでいっている方っていうのは、
本当にこういうツールっていうものは、
あくまでもちょっとした答え合わせとか、
本当に迷うことがあった時の参考資料程度なんですよ。
本当にそこに依存してないっていう。
だからうまくいくんだよなっていうところがあるんですよね。
だから順番が違うというかね。
だけどあんまりこういう前歴とか西洋先生術、
あとは三名学、いろんなものっていうのはありますけれども、
これあくまでもツールであって、これに依存するものではないんです。
だから前歴がこういう日だからこうしないといけないんだとか、
こうするのがいいんだとか、そういうふうになっちゃうと、
これに縛られるんですよ。
だから私はあんまり前歴、前歴、前歴っていう話をしないのは、
それが理由があります。
順番はやっぱり心で感じるものなんだよっていうことなんですよね。
だけど今の世の中っていうのはやっぱりこうしないといけない、
ああしないといけないっていうふうに私たちはやっぱり教育されてきましたし、
評価をされてきました。
だから自分の心で感じることよりも、
頭で正解不正解を考えてそこに沿って生きていく方が、
安心だって人がやっぱり多いんですよね。
だからこの前歴っていうのも、どうしても合ってるか合ってないかとか、
そういうことを知るためのツールとして使っている人が本当に多いんです。
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だからすごく残念なんです、私の中ではそうじゃないから。
なので皆さんの心で感じたまま、まずやってみること。
それによって、例えば感じた日が何の日だったのかとか、
どういう意味があったのかとか、
その期間っていうのはどういう意味があったのかとか、
この日っていうのはどんなふうに振り返っていけばいいのかっていって、
後から自分でそういうふうにして、
指針を見つけるために使ってみてほしいなっていうふうに思います。
だから振り返りができるというか、振り返りをするために、
マヤというツールを使っていくっていう方が、
順番としてはいいんじゃないかなっていうふうに思っております。
この期間だからこうしないといけませんよっていうのは本当になくて、
私、別に始めちゃいけないとか、挑戦してはいけないとか、
そういうの本当にないと思ってて、その期間でね。
例えば、駅で見たときにちょっと院に傾きそうな感じの駅のときに、
私は何かを始めたいとかって思うとするじゃないですか。
でも院の駅のときだからあんまりしないほうがいいんですよねっていう、
こういうふうにおっしゃる方もいらっしゃるんですけれども、
これは全然そうじゃないよって思っていて、
そういうときに始めたいと思ったのであれば、
別にやってもいいと思うんですよ。やってもいいっていうか、
全然それでも挑戦したらいいと思うんです。
ただ、意識すべき点はここだよっていうのを駅が教えてくれてるだけなんですよね。
じゃあ逆に、いい意味の駅っていうところに何かをしたとします。
でもいい意味の駅だからって言って、全部がいいかっていうとそうじゃなくて、
いいというふうに鷹をくくってしまうと、これが足元を救われる原因になっちゃうんですよね。
だから、いい意味の駅であったとしても気を引き締めてやらないといけないっていうのは、
これは変わらないんですよ。院とようがどんなふうに出てるかって、
表の意味で見て決めることもあるけれども、
やっぱり駅っていうのもマヤっていうのも全部中央を見てるから、
悪い意味で始めちゃいけないとかそういうことじゃなくてっていう、
それだったらどんなふうに上向きに持っていくのか、
逆にいい意味の駅だったらどこに気をつけるべきなのかっていう、
ここを見てるので、全然いいと思うんです。
心のままにまずは行こうよと。
そして駅とかマヤとかでその日のエネルギーを読んで、
そして自分を乗っけていくというか、
そんなふうに使っていくといいんじゃないかなって思います。
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今日はちょっともっといろいろと東京行ってパーティーに参加して、
すごくいろんなことを感じましてですね、
自分が今まで積み重ねてきたものの集約がこの260日だし、
またもっともっとステージを上げていくための今日は1日だったなというふうに、
改めて感じましたというところでですね、
本当に今日も何人もの方に声もかけていただきましてですね、
ラジオを聴いてますとか、
インスタライブ、最近毎週水曜日にやるようにしてるんですけれども、
そのインスタライブも見てますというふうにかけながら応援してますということで、
すごく皆さんに声をかけていただきまして、
ありがたいなと思って、
本当私これ自己満でやってたし今まで、
本当に自分が何やってたら一番楽しいかなって思ったときに、
私は喋っていることが楽しいんですね。
こうやって伝えていることが楽しいんですよ。
だからこれに徹しよって決めているんですね。
そこから何かにまたつながるのかもしれないけれども、
そこには期待をしてはいけないというか、自分の中ですよ、期待をしないこと。
期待をするとそうじゃなかったってなったときに、やっぱりずれるんですよね。
自分の好きでやってるっていうか、
自分がこれはすごく得意でできてるっていう純粋な思いに期待が乗っかると、
ちょっと何か違ってくるので、
私はそこは期待はしてないんですけど、
何につながるとかどうなるとかそんなことじゃなくて大事なのは、
自分が今どんな思いで仕事ができてるのかっていう、ここが一番大事だから。
私はこの喋るということが私の天命だと、使命だというふうに思っているので、
ただピーチクパーツク、中身のないことを喋る、
これでも面白いのかもしれないですけど、
やっぱり自分の中でもっともっとこのマヤからの真理だったり、
意気を学んでいることの本質だったりっていう、
こういったところをいろんな方に伝えていきたいなというふうに思っています。
先ほど福岡に着陸いたしまして、
本当に福岡ってコンパクトシティやなと。
空港から二駅で博多駅、福岡の一番中心の駅にすぐ行けて、
私は博多駅の近くに車を停めていて、もうすぐ家に着くんですよ。
すごいコンパクトシティやなと思いながら家に帰っておりますけれども、
この間タイヤも変えたんですよ、パンクしちゃって。
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釘が刺さってて、応急処置でしたんですが、
刺さり方があまり良くないということだったので、
すぐにタイヤ交換した方がいいですよって言われましたので、
その二日後にオートバックスに行きましてね、
オートバックスって福岡だけですかね、わからないですけど、
カー用品の専門店があります。
そこに行ってタイヤを変えていただいたんですけれども、
タイヤを変えただけでこんなに走行性能が上がるんだっていうぐらい、
すごい静かなんですよ、タイヤね。
すごいなと思って。燃費も上がったんですよ。
だからすごいなって。
タイヤを変えるだけでこんなに違うんだっていうね。
以前の方が1本4万円ぐらいするタイヤを付けてたみたいなんですよ。
私もなんか、やっぱりこれ、あれですよ皆さんね、
女性一人でカー用品なんかに行くとね、
知らないだろうって思ってね、わかんないですけど、
ちょっとそういうの、進められることってあるんだろうなと思います。
だから1本4万のタイヤなんかを付けてましてですね、
それが釘が刺さっちゃって、
私は結構走行距離もですね、
1年間でかなり走る方なので、
結構タイヤも劣化してたのでですね、
今回4本まとめて変えたんですけれども、
でもそんな20万もしない4本の値段で、
20万もしないぐらいだったんですけど、
すっごい良かったんですよ、今回のが。
いやーすごいなと思って。
まあ本当に260日の締めの話がこれかよっていう話なんですけど、
本当にすごくいろんな方に応援されてたことに、
私は改めて気づいたし、そして豊かさって、
本当の豊かさって何だろうかって言ったところで、
本当に足元の幸せっていうところにすごく気づいた260日でした。
この260日は。
だから以前は全然違いました。
やっぱりそれこそ期待をしてたから、
結果が出ないことに対しての楽さっていうのがすごかったんですよ。
だから私は全然まだまだだなんて思いながら、
ずーっとやってましたけれども、
いやいやもう本当そんなことないわと思って。
なんか私めっちゃ幸せやんみたいな。
別にお財布の中に今日だって今3000円ぐらいしか入ってないんですけど、
でもそれでも幸せなんですよ。
3000円だって全然どうでもいいというか、
もし今日今天変地異が起こって世界がひっくり返ってしまったら、
そんな3000円だったとしても、
お金なんて何の価値もなくなるわけなので、
それよりも本当に今自分の目の前の家族とか、
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自分自身もですけど、
あとは自分と関わる全ての方たちが生きながられて、
生かされているだけで幸せじゃんっていうところなので、
物とか何だとかっていうのには本当に価値を感じなくなっているというか、
そういう自分に慣れていることにすごく不思議だなーっていうふうに思ってます。
今日もドレス着てパーティー参加しましたけども、
結構インスタとかでは顔も出してるし、インスタライブとかもしてるし、
今日の女優とか言ってね、
自分でそんな風に言ってやってるやつもあるんですけどね。
でもそんな言いながら私結構自分自信がないというか、
自己肯定感ちょっと低いみたいなね、
そんなところもあったりとかして、
ドレスなんかで人前に出るなんて、
私結構そういうの苦手で、
今日も実は気が重たかったんですよ、行くのも。
やだなーみたいな。
みんなそんなキラキラキラキラしてる中に私行ってみたいなね、
そんな気持ちも若干はあるわけですよ。
でもやっぱね、
自分でもあの人のドレス素敵やなとか、
この人素敵やなって本当に皆さん思ってすごく思ってたんですけども、
でも本当にみんなそんな言ってね、
自分が主役ですからね、主人公ですからね。
私もあの場に参加してみて、
全然そんな卑屈に思ってない自分いるなということにも気づいて、
すごくいろんな気づきがあって、本当に良かったです。
ということで、すみませんね、長々喋りましたけれども、
260日の締めは皆さんいかがだったでしょうか。
今日というか日付変わって聞いてくださっている方とか、
別の日に聞いてくださっている方も全然本当に大丈夫です。
いつでも気づいた時に自分で締めくくっていただけたらいいかなというふうに思いますので、
ぜひぜひ皆さんどうぞまた次のサイクルの260日もよろしくお願いいたします。
ということで皆さん本当にこの260日もたくさんの応援と5000円とありがとうございました。
聞いてくださる方がいるからこそ私も頑張れます。
ということでもうすぐ家に到着しますので、また片付けなんかしないといけないんですけど、
また皆さんの前にお目にかかれるように私も頑張っていきますので、また聞いてください。
それでは皆さん本当にありがとうございます。
また次の260日も良い260日になりますようにお祈りをしております。
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それでは失礼いたします。