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こんにちは、あなた色の人生を、ライフカラーコーディネーター藤田香里です。
はい、みなさん、大変お久しぶりとなりました。
夏休みのですね、先例を非常に受けているということなんですけれども、
まあ、それでも子どもたちはですね、それぞれ自分たちの世界っていうか、もうね、あるので、
もう完全にこうなんか月っきりじゃなくて、良くなっているのでですね、非常に楽になってきたなっていう感覚はですね、あります。
はい、でもまあ本当子どものサッカーのですね、チームでちょっと大きな大会に出ることがあったので、
まあそれの影響でも平日とか関係なく、平日土日関係なく、ずっとサッカーの草芸に明け暮れていたんですね。
ここ最近ずっとですね、なのでもう全く一人になる時間もなくという感じでしたが、
まあ本当子どもたちのですね、頑張りだったりとか、見ることができたので、まあ結果だったり内容というのはともあれ、
なんか結局その結果とか、何とかっていうのは正直表面に過ぎないんだなっていうね。
だからそういったところに囚われすぎて、頑張ったプロセスだったりとか、それによって何を学んで何を経験したのかっていうですね、
まあそういうところに非常に重きを置かないと、正直やっぱりしんどくなりますよね。
私たち大人もそうですけどね。だから本当にそういった声かけっていうのを、ちょっと私の中でもすごく意識をしながら過ごせた期間になりました。
なのですごく私にとってもですね、まあ大変ではあったんですけど、とても充実した日々だったなという、なんかそういうですね、感覚でおります。
はい、ということで、えー、なんていうのか、ということで、はい、まあ久しぶりになったんですけども、えー、なんだろうな、
夏休み、今、あの世間では入ってますけどね、昨日は獅子座の新月の日でした。
で、獅子座っていう、あのあれですよ、星座は、自分の主役、自分が主役っていうところをやはりこう思い出すじゃないですけど、
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まあそういうね意味のある星座なんですよね。実際に獅子座ですっていう方、私は獅子座ですという方は、やはりですね、主役なんですよ。
自分っていうね、その唯一無二を出して生きていこうっていう、そういう使命だったりがあるわけですけれども、
あの、実際本当に獅子座の方で、なんかそれができなくて悩んでますっていう方ね、すごく多いんですよ。
なんかどっか引っ込み事案だったり、どっかこう人と合わせがちだったりっていう獅子座の方を、私は今まですごくなんか見てきたような気がします。
私は先生術師ではないので、そこに関してはそんなに詳しくはないというか、そこまで先生術を本当に仕事にしておられる方に比べたら、
めちゃめちゃこうなんて言うんですかね、緻密にホロスコープを読み解けるわけじゃないんですけど、一応私も先生術の勉強っていうのはしていたので、
ちょっとですね、そういうこう、たまにセッションなんかでも先生術を用いることもあるんですけど、そっちの方が見やすい人っていうのもたまにいるのでね。
マヤよりも先生術だなぁとか、っていう風に見る人もいるんですけど、
本当に獅子座の方って、自分を遠慮している人ってすごく多いんですよ。不思議だなぁと思いますけどね、すごい多いです。
だからやっぱりこう、マヤでも共通して言えることなんですけれども、自分がこういう、例えば金ナンバーを持って生まれてきているとか、こういう使命を持って生まれてきているっていう風にみんなあるんですよ。
みんなちゃんとあるんですけど、だいたい真逆を生きる時期っていうのがあります。
で、それをやっぱりこう、一つの経験なんですけどね、一つの経験なんですけど、やはりこうトラウマとして捉えてしまっていたりとか、ということがですね、やっぱり起きているんですね。
で、そこから真逆を生きたからこそ、何に気づいて、どういう風に生きて自分を取り戻していくのかっていうのが、おそらく人生のシナリオなんだろうなという風に思います。
だから私も本来の自分の役割だったり、使命だったり、その好きなものとかっていうものをものすごく否定して生きてきたっていう、やっぱり過去があります。
自分も否定してたし、そして否定されたっていうこともありましたので、なのでね、皆さんなんか絶対じゃないですけどね、絶対じゃないけど、本当に何の障害もなく自分を最初からストレートに表現できている人っていうのは、まず赤ちゃんなんですけどね。
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で、皆さん赤ちゃん時代を経て、子供時代、若い世代だった時、そして大人になってっていう風にどんどん積み重ねていくうちに、いろんな経験をしていくじゃないですか。
で、やっぱりその過程で何か抱えてしまって、それをなんか、それが原因で自分を発揮できずに今に至っているとか、やっぱり本当の自分を忘れてしまっているっていうことなんですけど、そういう段階にあるっていう方が多いようなですね、そんな気がしてます。
ストレートに表せるのは赤ちゃんなんですよね。まずね、本当に好きとか嫌いとかね、なんかこう、なんかもうストレートに泣くじゃないですか。赤ちゃんって泣くの我慢したりしないし。
でも、やはりこういつしか泣くのさえも我慢するようになったりとかっていうように、やはりこう私たち人間っていうのは絶対的に成長の過程において、そうやって何て言うんでしょう。
いろいろな術を身につけていくと同時に、本来の自分に蓋をしてしまうっていう、そういう経験も絶対しているので。
だから、皆さんがですね、生きる、何て言うかな、自分自身を取り戻して生きるためには、それがね必要になってくるというか、自分を取り戻していくその過程に今いるんだよということなんですよね。
ということで、ということでというか、それが私も自分自身もものすごく感じるところでもあるので、本当に何て言うんですかね、やっぱり私もそういう時代がね、ありましたし。
で、だいたい今をものすごく謳歌して生きている人っていうのは、そこを乗り越えてきている人がもうほぼ100パーです。ほぼ100パーですね。
なんか話聞くと結構全然自分じゃなかったんですねっていう時期を、やっぱり皆さん生きてきていて、そこからどういうふうに今の自分というか本来の自分に戻ってきたのかってやっぱりすごい葛藤とか、乗り越えてきているっていうことだったりとかね、そこを経て今を生きているので。
なんか本当にそういう人っていうのはものすごくやっぱり心がしっかりしてるし、自分のことを好きっていうよりかは認めてるっていう感じですね。自分のことを認めて生きているんだなっていうふうに思います。私も見ていてですね、感じることなので。
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私もそういう自分でありたいなーって思いながら日々を生きているところです。という話なんですけどね。
何て言うんでしょうね。いろんな青い、今はですね、マイアレキでは青い手の機関っていうところに入ってきていて、青い手の機関っていうのはいろんな意味があるんですけどね、実はテーマとしては自分の人生、いかに体験していくかっていうことなんですよね。
体験していって、もちろんその中で痛みだったりトラウマだったりいろんなものっていうのを手だからやはりつかんで、トラウマとして抱えちゃうっていう一面もあるんですけど、でもやはりそれをチャンスに変えていかないといけない。
手だから私たちはチャンスも同時につかんでいるってことなんですよね。なので、別にトラウマを抱えているからダメだとか、傷ついていることがあるからダメなんだとか、私はそれによって完璧じゃないからダメなんだとか、そういったことじゃないんだよっていうね、そういう自分であってもいいからやっぱり一歩を踏み出していくっていうね。
そのちっちゃなところからでいいからコツコツコツコツと貯めていくというか、自分の宝物を貯めていくっていう風にしていこうねっていうのが本当にこの青い手の13日間の意味です。
これは私が感じているところでもあるんですけども、ざっくり言うとそういう風なですね意味があります。
なのでね、やっぱり私もこうよくよく本当に振り返ってみると結構トラウマって実は抱えてるなーってことを思ったりするんですよ。
いろいろ。
なんかこうやろうとした時にふっとやっぱりその時と同じような感覚になったりとか、あとは例えば自分の子供を通してそういう体験をまたさせられて、
子供のことを許せてなかったりとか、子供に対して何か言ってる時って大体自分が子供時代にそれを許してもらってなかったりとか、
自分はそこで我慢してきたっていう経験があったりとか、そういうのを目の当たりにした時にすごくそこに対して反応してるんですよね。
だからこれ結局やっぱり自分の問題だよなーと思って、一つ一つですね大事に向き合ってね。
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でも本当にそのなんて言うんでしょう、抱えすぎないで、もうこれあってもいいやぐらいの感じで、軽やかにいかないといけないっていうのもちょっと感じつつですけども。
そんな感じで私もやっておりますので、皆さんもですね、自分の心とも向き合いながら、いろいろなチャンスをですね、しっかり掴んでいく、そんな13日間にしていただければなと思います。
この青い手の13日間というのは、一応15日まで続きます。
たったですよね、15日までですね。
はい、なので、ぜひね、よかったら、すごく優しくて癒やしの期間でもありますので、自分自身癒やしながら、ぜひぜひ過ごしてみてください。
ということで、ちょっと久しぶりのラジオになったので、なんかこううまくしゃべれなかったなーってちょっと思う部分でもあるんですけれども、
はい、皆さん何か、今日のラジオで掴んでいただけるところがあれば嬉しいなと思います。
それでは、今日も聞いていただき本当にありがとうございます。