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あなたの持ち場で輝く
2025-11-12 20:41

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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。 こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2025年の11月12日。 今日は、金ナンバーが233。
赤い空歩く人、白い風、音が12の日、という日でございます。 えーとですね、
昨日はね、ポッキーの日でしたね。 うちはね、長男が、あのー
まあ小学生、まあ高学年の時にですね、 あのー
まあサッカーチームに入ってて、で そこで、なんか同じようなね、あの体型というか、まあいわゆる細くて、まあある程度背も高くて、みたいなね
そういう子たちを、が3、4人ぐらいいたんですよ。 で、それをね、ポッキーズって言ってて。
で、あのー昨日もね、そのポッキーの日だったので、まあそのポッキーズの 一人であるお母さんから
ちょっとポッキーのね、あの差し入れをいただきまして。 いや私忘れて、忘れてたっていうか、ポッキーの日、ポッキーの日とか思ってたんですけど、昨日が11日だった
ということをすっかり忘れてて、なんかまだ先、まだ先ぐらいに思ってたんですよね。 そしたらもう昨日が11日でね、ポッキーの日に、そのポッキーズの子たちにね、ポッキーを渡すっていうのをちょっとできなかったなぁと思って。
だから週末にね、まとめてポッキーズのね、シェアポッキー会を やりたいと思ってるんですけども
はいまあそんな感じでですね、私はプライベートもそんな感じで、はい過ごしておりますが
まあどんなでしょうかね、皆さんは。 まあまあなんか今ね、ちょっとやっぱりこう
なんか天候も不安定な感じなので、体調も不安定ですって方も多いんじゃないかなと思います。 ですが、あの本当にね、なんだ
えっと、もうね、そういう時期なんですよね。
本当に、体調、季節の変わり目とか、今揺らぎの時期であったりとか、
まあ宇宙の流れって言ってしまえばそうなんだろうし、自然界の法則みたいなね、そんなことなんだと思います。
まあなんかね、本当は世界ってめちゃくちゃシンプルなんだと思うんですよ。
すごくシンプルなのに、難しくさせられてるなっていう、なんかそういうまあ感覚と言いますか、
私もこうやっていろいろ学んできて、いろんなものに出会って、いろんな人に出会って思うことは、世の中はとってもシンプルだということ。
そして、でもなぜ私たちは生きづらさを感じるのかって言ったら、やっぱりね、難しくされているんだなと。
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誰に?って感じなんですけど、まあそんなふうに思います。
別にこれは陰謀論とかなんだとかっていうわけじゃなくて、自分がそうしてるっていう感じです。
自分が難しくしちゃってるっていう感じ。
でも、やっぱり私たちって一人で生きていないので、誰かの影響や何かの影響っていうのを必ず受けてますよね。
だからそれがですね、やっぱりこう、なんていうんですか、今まではね、みんながいいようにというか、右向け右みたいな、そういう世の中だったので、
そこまで違和感に思う方も少なかったでしょうし、もちろんそこでうまくやっていけるタイプの人っていうのももちろんいたでしょうしね。
なんですけど、もうね、それじゃあ無理になってきているんですよ。
本当に、だからね、本当私の周りにも体調不良であったりとか、怪我をされた方であったりとか、いろんなご病気っていうのを持っておられる方とかいっぱいいらっしゃいますけれども、
もうそうやって表に出てきている方っていうのは、本当シンプルに生きろっていうことなんだなーって思ったらいいと思うんですよ。
で、まだそうやって未病の状態、まだそうやって何かの症状だったり、何かの現象に現れてない方っていうのは、じゃあ私大丈夫なんだなってことではなくて、
やっぱりこう何か我慢してたり、何か歪みがある状態でそのまんま言ってたら、いずれそうなってしまう恐れがあると思うので、本当にとにかくシンプルにシンプルにやっていくことっていうのが一番大切なことなんじゃないだろうかというふうに思います。
でもね、シンプルってすごく勇気がいることなんですよね。
そぎ落としていかないといけないので、今まで大事だと思ってたこれを手放すとか、今までこうだって思ってやってきたことを手放すとか、それが何か物なのかもしれないし、自分の習慣なのかもしれないし、思い込みみたいなものだったりするかもしれないし、
それは何なのかっていうのはわからないですけども、ここではですね、もうその方、皆さん一人一人が自分のいらない部分ってこれなんだなーっていうことをですね、見ていけるようにならないとじゃないけど、
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そこに気づいて、受け入れて手放していく。これは勇気を伴いますし、痛みも伴う方もいらっしゃるでしょうし、それが大きくなればなるほど、怖さ、恐怖、恐れっていうものも一緒にセットになって出てくると思いますが、
でも思い切ってポンと手放してしまったら、すごく目の前に開けている世界っていうのは、とても優しく温かく柔らかいもの、そして自分を全肯定してくれるものだというふうに思います。
自分を全肯定してくれるっていうのは、他人とか周りの環境が私を受け入れてくれるんだっていうことではなくて、一番は自分が自分を受け入れること、自分が自分のことを好きになることです。
私もこれにはだいぶやっぱり時間もかかりましたし、いまだにうーんって思うこともあるけど、どうやったって転んだって自分は自分でしかないんですよね。他人と比べたって自分は自分だしっていうところをかえり見ていくと、自分を好きになるって嫌いなところをなくしていくとかそういうふうに思っている人いると思うんですけども、
自分のダメなところでさえもあるよね、そういうところみたいなね、なんかそんな感じで受け止めていくっていう感じです。別にそれをいいとか悪いとか、私の悪いところはここなんですとかって言って悪いって捉えるんじゃなくて、そういう自分もいるっていうふうに肯定していくこと。
それがいいとか悪いとかっていうのは、ただ自分の主観でそういうふうに思っているだけなので、時と場合によってその部分が良しになることもあるんですよね。
例えばすごく慎重な人がいたとします。何でもかんでも慎重で石橋叩いて渡るみたいなタイプの人がいたとして、そういう人って基本的にタイミングを逃しやすいっていうのはあるんですよ、実際。だから何も考えずにポンってよし挑戦するぞってポンっていける人を見るとすごく羨ましく感じると思うんですね。
実際にチャンスをつかみやすい人っていうのは、ポンっていける人。これはもう事実あります。足踏み、どうしても足踏みしちゃうとか、石橋叩いて渡っちゃうみたいなタイプの人だったら、なかなかチャンスが巡ってきてもそれを掴み取れなかったりとか、ちょっと次の機会に回しますとか言ってなんかこうやっちゃったりとかね、そういったことは実際あるんですよ。
だから多分統計上も、おそらくパンと何も考えずに行くぜってやれる人の方がいいというか、統計上もそういう人の方がチャンスをつかみやすいっていうのはあると思うんです。
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でもこの側面から見ると、身長派の人がなんかこうダメみたいな、なんか私っていつもチャンス逃しちゃって、なんかいつももったいない人みたいな、なんかそういうふうにジャッジが入ると思うんですけど、全然そうじゃなくて、逆にもっと違った角度から見ていくと、じゃあ医療現場とか、絶対に失敗してはいけない現場ってあるんですよね。
もちろん医療現場、命を預かっている現場だからそうだし、私はもともとブライダルのヘアメイクをやってましたけれども、ブライダルっていうのも失敗が絶対許されない現場なんですよ。めちゃくちゃ緊張感ありました。
だって一人が変なことやっちゃったら、全部の段取り狂いますからね。だからすごく重要な、特にブライダルのヘアメイクをやってたので、花嫁さんとか新郎新婦様たちとすごく密接につながっている場所なのでね、だからこそすごくその場の空気だったりとかいろんなことを読み取りながらやってたなっていう、そういう経緯があるんですけども。
その現場っていうのも絶対失敗が許されなかったんですよ。なので、こういう場面で慎重派の人ってすごく生きるんですね。
医療現場とかもそう。だって医療現場で、緊急事態が起きた時に、緊急手術ですとか、緊急に処置をしないといけませんみたいな場合、それはもちろんスピードと判断力っていうのもいるけれども、迷った時にですね。
ちょっとわかんないけど、とりあえずこれでやってみるかってお薬使ったりしないですよね。やっぱり経験と知識と、一つのマニュアルみたいなものっていうのは絶対に大事になってくると思うんですよ、そういう場面って。
だから、なんて言うんですか。皆さんこうね、やっぱりなんだろう、その身長っていうのね、一つとってみても、私はいつもチャンスを逃しちゃってっていうふうに捉えるのか、それとも自分のそういう持っている特性みたいなものを活かせる場に行くかっていうね、そこはすごいやっぱり見極めって大事だと思うんですね。
ですよね。だから本当にこう、例えば医療現場だったりブライダルの現場だったり他にもいっぱいあると思います。その絶対失敗しちゃいけないっていう場面、場所、現場っていうのはいっぱいあると思うんですけど、そういった形で自分が生きる場所っていうのをちゃんと自分がまず一番知ってないといけないよねっていうのはすごく私が感じていることです。
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で、その上でもっとシンプルに生きていいんだよっていうことなんですね。みんな自分が生きる場所を知らないで、自分が全然生きない場所で一生懸命そこでスキルを磨いて頑張ろうってしてるけど、もう根本的に自分が生きない場所にいるとただただ疲弊するばっかりになっちゃうんですよ。
だけど自分がちゃんと生きる場所に行くと、なんか頑張ろうとか磨こうとかってそういう意識がなくても勝手に輝くんですね。だからやっぱり私はあなたがあなたを知ってなきゃいけないよっていうことをですね、力強くというか伝えていきたいなというふうに思っています。
なので私もおそらく私が生きない場所ってあるなと思ってて、もちろんそういう場にいた時期もありましたけど、もうね本当に2026年はもう私という藤田香という光をとにかく放っていく、そんな1年になるだろうなって思ってすごくなんかワクワクしています。
さっきもちょっと車を運転しててじわーっと感じていたことだったんですけども、私はやっぱり旦那さんという大きな光の下ずっといましてね、今もですけども、やっぱり彼はプロサッカー選手で、しかもJ1といって日本のJリーグの一番トップのリーグがあるんですけど、
トップリーグでずっと第1戦でやってきた選手だったんですよね。
で、引退もチームがなくて引退だっていうことではなくて、本当にすごく理想的な形で幕を閉じることができたっていう、なかなかこういう選手っていうのは少ないんですよね。
スポーツの世界って本当に厳しいので、ちょっとこう思っても見ないような形で退かなければいけなくなったとかっていう方もたくさんいらっしゃった中で、旦那さんはですね、本当にこう惜しまれるような形で自分から引退ということで幕を閉じた人なので、本当に圧倒的な光ですよね。
私にとっても、おそらく周りにとってもそうなんじゃないかなと思うんですけど、でもこれからはやっぱり今まで私が陰で支えてきたっては思ってないけど、まあそうやって少し陰にいて守られてた部分もあったですし、
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そういうところにいた自分を、これはちょっと怖い部分もあるし、正直どうやっていいかもまだわかんないけれども、でも私の中の光っていうのを本当にもう出していかなきゃいけない時期来てるなっていうことを感じて、ちょっとなんか運転しててなんか涙がこみ上げそうになったっていうか、なんかこうフツフツと来るような、そういう感覚がすごくありました。
だからこれはきっと未来の私からのメッセージなんだろうなと思って受け止めて前に進んでいこうというふうに思っているところなんですけれども。
だから私もちょっと2026年、もうすぐね今25年ですけど、26年と年が変わってもう来年あたりからはちょっと思い切り動くようになると思います。
で、ちょっと今ビジョンとしてあるのは、もうほとんどマヤ歴には関係ないというか、別にそのマヤ歴だけではなくて、今まで自分が体験してきたこと、経験してきたこと、その中で感じてきたことっていうのを全てを集結させて何か表現していきたいなって思ってます。
それが文章なのか絵なのか何なのかっていうのはちょっとまだ決めかねているところではあるんですけども、でもあのちょっとねなんかこうイメージが湧いてきたところがあるので、なんかそれについてちょっと動いていこうかなっていうのを思っています。
なので今まではそのマヤ歴っていうところで、マヤ歴の先生だっていうような肩書きというか枠というかそういったものが私の中にもありましたけれども、もうねいよいよちょっと取っ払っていこうかなっていうところで思っている次第です。
ただ別にそれで辞めるとかそういうことじゃないですし、そういう顔も持ちつつ、でも藤田香里としてのなんかそのアーティスティックなところ、なんか創造主みたいな、なんかそういうふうに作り上げていくものとしての動きですね。
本当に誰にも、誰かの真似とか何かの後についていくではなくて、自分っていうところをもう歩んでいこうっていうところで、すごく決意に満ち溢れているというか、そういうような気持ちで今おりますので、ぜひとも応援していただけたらと思います。
数年前に、数年前にっていうか、たびたびこのラジオでもお話ししていたことっていうのが、ようやくっていうか現実化するんだなっていう、なんかそんな感じです。別に何か決まったわけでもないし、誰か協力者がいるわけでもないんですけど、これからちょっとこうそういう人が増えてくるかなとか、なんかいろいろねまた新たなつながりっていうのもできてきているので、
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そういう人たちにちょっと相談をしていきながらでも、自分の夢っていうか、夢というか、自分がやるべき道みたいなところに立ち返っていこうというふうに思います。
だからなんか新たな道をこうなんか切り開いていくっていうよりかは、なんかもともとあったところをね、ちゃんと見ていくっていう感覚ですね。
なんか本当の自分に帰っていくとか、本当の自分をもうなんか認めてやっていくみたいな、なんかそんな感じの流れかなと思うので、はい。
またね、いろんなお話をさせていただきたいなというふうに思ってますので、皆さんもなんか自分に立ち返るような今時期ですのでね。
はい、私って何が好きだったんだっけ?私って何がやりたかったんだっけ?私って何がなんだろう?
なんで生きてるんだっけ?みたいな、なんかもっと大きく言うと、なんかそういったところに気づいていくような、そういう時なんじゃないだろうかっていうふうに思いますので、はい。
またいろんな形でご報告させていただきたいと思います。
そしてちょっと1個、なんかセミナーをやろうかなと思ってて。価値観、構築セミナーみたいな。自分の価値観は何だろうっていう、そこをねちょっと確認していく。
本当にすごく簡単なものです。講座っていう感じじゃないんですけど、セミナー的な感じで、ワンデイでやろうかなと思ってますので、これはちょっとオンラインでやりたいなと思ってるんですけど、
各回3名ずつぐらいかな。あんまり人数多いとね、なんかフォローアップの時間と、アウトプットの時間がすごくなくなっちゃうので、そんな感じでちょっとやりたいなと思ってますので。
またこれも決まったら、発信させていただきますので、ぜひご参加ください。
はい、って言いながらね、なかなか手をつけられなかった部分でもあるので、ちょっとね、やりたいなと思います。
はい、では、また配信していきたいと思いますので、皆さんも良い1日をお過ごしください。
それでは、失礼いたします。
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