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おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫です。 本日は2025年の9月の4日です。
今日は金ナンバーが164、黄色い種、赤い地球、音が蜂の日ということで、赤い地球の13日間も今日で8日目に突入をいたしました。
今日は黄色い種の日、そして一流満売日みたいですね。 だから皆さん感謝の種をいっぱい撒いてみてください。
そうすると、その感謝の種が満売になり、それが芽吹き、また大きな循環を呼ぶのではないだろうかと、今私がちょっと思いついたように言わせていただきましたけれども、
何かそうじゃないかなというふうに思います。 私はですね、ちょっと明日から実はこの一般社団法人ライブラリープランニングでは、明日からサミットが開催されます。
明日は一応全員参加ではないんですけれども、運動会を開催させていただくような運びになっているので、明日からですね、私はちょっと金土日と
激務です。激務でございます。
ちょっとね、今回はというか、本当に今私もミドルレミディストっていう立場でさせていただいてまして、ミドルレミディストとトップレミディストっていうのは、こういうサミットの時はね、結構がっつり
スタッフとして関わるんですね。で、その時にですね、
第1回目のサミット、2回目のサミット、3回目のサミット、3回目は東京、今回が4回目なので、第1回目の滋賀のサミットの時と、2回目の沖縄のサミットの時っていうのは、まだミドルレミディストがですね、少なかったんですよ。
滋賀の時は3人、私含め3人。で、沖縄の時も増えたんですけれども、でも基本的にミーティングとかしてたのは従来いた3人だけだったから、だったのでちょっとね、結構ね、その2回は激務だったんですよ、本気で。
で、3回目、前回の3回目、今回の4回目っていうのは、本当にみんなものすごく結束が取れてですね、やっぱね、すごいなと思う、本当。
皆さんがですよ、他のミドルレミディストの皆さんが、なんかやっぱ各持ち場で、すごいんですよ、本当、力を発揮されていてですね。
だから私は、全然ね、これは高みの見別をしているとかそういうことじゃなくて、本当に、何て言うんだろう、すごい大切な学びをさせていただいて、今回。
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自分1人が、私本当にね、1人で頑張っちゃう癖があって、だったんだけど、私1人が頑張らなくてもみんながいてくれる安心感っていう中で、今回準備をさせていただいているので、なんかすごくゆたーっとした気持ちで、今回のサミットはちょっとノートを回せていただいている感じです。
そんなこんなで、とはいえね、やっぱりちょっといろいろ、やっぱもう明日からですので、だいぶバタついてはいるんですけども、でもなんかすごく1人でね、なんかこう抱え込んでとかって、全然する必要もなかったんですよ。
やっぱりね、その初回のサミットも2回目のサミットも、そんなに1人でやる必要はなかったんですけど、やっぱなんかそこがね、私がすごい握りしめてた部分だったんだなぁと思って、なんかこうね、変な言い方をすると、手柄は自分で取りたいみたいなね、なんかそういうふうな気持ちももしかしたらあったのかもなーって思いますね。
だからすごい頑張ってたみたいなね、認められたいみたいな、なんかそういう思いが少なからずあったんだろうなーっていうのは、自覚をしつつ、でも今回は本当にみんなの力で合わせてね、やってるっていう感覚がすごくありますので、なんかとっても楽です。
はい、2人の先生、木田恵子先生、明美先生、この2人はおそらくとってもテンテコ前だとは思いますけれども、スタッフである私たちはですね、いいところでやらせていただきながら、いろんな全体のバランスを見ながらちょっとやっていきたいなというふうに思ってます。
早い方は今日から来てるのかな。皆さん福岡入りされると思いますけれども、明日明後日と。ただね、台風が来てるらしいので、私知らなかったんですけど、台風来てるよって言われて、え?ってなって、なんか新幹線とか飛行機とか大丈夫かなーと思いながらですね。
最近はね、台風来てますよってなったら、結構その、公共の交通機関ってロックダウンって言っていいのか?なんか、それでもう計画運休っていうのか。なんかそうやって、結構最初にもう運休ですみたいな感じで決めること多いじゃないですか。ギリギリまで待たないから。
だからね、もし可能な限り皆さん早めに動いていただけたらいいかなというふうに思ってます。このラジオをもし聞いてくださっている方がいたら、明日明後日福岡来られる方ですね。いらっしゃいましたら、お会いできることを楽しみにしております。
はい。ということで、まだしゃべりますけれども。
はい。
なんかね、なんだろうな、本当にさっきの話じゃないですけど、やっぱり自分が何を握りしめているのか、それっていうのはやっぱり知って手放していくっていうのがすっごい楽だと思います。
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私は本当にそういうね、もともとその責任感があるっていうふうに言ってしまえばそうなんですけど、やっぱりすごく頼りにされるとやっちゃいたいみたいな、やりたいみたいなそういうところもあったりとかして、なかなか人に任せるっていうね、その仕事を人に任せる、人に伝達して渡していくっていうことがすごい苦手です。
基本的に一人でやりたいんですよ。
だけど、私が自分が持っている宿命家っていうのが、天下同人という役です。天下同人、同じ人と書きます。天下同人っていうのは、志が同じ人たちと大きな仕事を成し遂げていくっていうね、そういう役なわけなんですね。
だから私はやっぱり一人で握りしめてはいけないんですよ。
分かったので、今はね、そこはすごく手放していて、なんか一人で走り回るとか放送するっていうことはしないようにしてるっていうか、なんかしてもね、なんかね、無駄だなみたいなっていうことをすごい体感として、私はなんか気づかせていただくことができたので、すごく今はね、楽です。
なんかね、でも思ったのが、これはちょっとストレングスファインダーの観点の話になるんですけれども、でも私はね、基本的に流動的な資質を結構持っているんですね。その場に合わせていくみたいな、最初から決めすぎないで、ある程度ザクッと決めといて、じゃあこの範囲の中でやりましょうみたいな。
で、予定しなかった出来事が起きるとか、いわゆるハプニングみたいな、そういったことが起きたらそれに合わせていくっていう、そういう資質がものすごく高いんですよ。
で、今回もやっぱりこのサミットっていうのって、私は初回からこうやってスタッフとして関わらせていただきましたけれども、やはりこうね、見ていくとイレギュラーが起きまくるんですね。
はい、本当に。今回もね、直前でいろんなことがちょっと起きていて、びっくりするようなね、出来事がたくさん続いているんですけれども、なんかね、私はね、すごくそれをね、楽しいと思っちゃうんですよ。
楽しいみたいな、楽しいとまではないけど、おー来た来たみたいな、なんかそういうふうにちょっと思ってしまうというタイプで、でもこれね、逆で、これ今日はちょっと朝旦那さんと話してたんですけど、うちの旦那さんはこの私の全然逆で、彼はね、決めておきたいタイプなんですよ、ちゃんと。
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で、決めて、なんかこういう計画的に動きたいタイプなんですね。だから私みたいな突拍子もないような人間とよく結婚したなと思うんですけど、でも彼はそういうタイプなんですよ。だからなんかこう、ハプニングとかさ、なんかちょっと逃げてやろうとかって言ったら、うーん俺はちょっと、まあその、まあそんなに頑固なわけじゃないけど、みたいな。
でも、そこまで得意ではない、みたいなね、ことを言ってて。これはね、資質上そうなってるんよ、みたいな話をしながらですね、今日はちょっと旦那さんと朝から話してたんですけどね。皆さんはどっちですかって言っても難しいと思いますけど、なんかこう想定外のことが起きたときに、皆さんどんな感じかなと思って。
私はね、ほんとにね、ちょっと楽しくなっちゃうタイプで、なんかね、あの、そう来たか、みたいな。で、どうする、みたいな。なんかこう、あの、一見目の前がちょっと暗くなっちゃうような、そういう、えーこれができないってどうすればいいのとか、この人がなんかこれって言ってたらこれどうすんの、みたいな。
なんか当初の計画が、なんか丸崩れしちゃうような、なんかそういう感覚になったときに、皆さんだったらどうでしょうか。最初に決めてたことが、その通りに進んでくれた方が安心するなっていうタイプの人もいると思うし、逆に私みたいに、じゃあこうしよっか、みたいな。
なんか、あの、ね、その波にこう合わせていくタイプなのか、これによって、やっぱりこうね、適材適所って言ってですね、やっぱり変わってくるんですよね。だから別にこれどっちが良い悪いとかじゃないんですよ。逆に私みたいなタイプばっかりだったら、まず計画はね、できないんですよね。
例えばこういうサミットとかってなったときに、ある程度ちゃんと決めとかないといけないところもあるわけじゃないですか。ちゃんと押さえとかないとこれ進みませんよ、みたいな。そういったところも私は結構曖昧にしがちなので、
なんていうの、大丈夫ですかじゃないけど、なりますよね。だけど逆にきっちりと、例えばうちの旦那さんみたいなそういうタイプが言ってくれて、ちゃんとある程度のことを決めてくれてる人がいるからこそ、想定外が起きたときに私の力が発揮できるみたいな。
なんかそんな感じなので、だからどっちが良いとか悪いとかじゃないんですけど、ただ今回本当にサミット、また4回目もスタッフとして関わらせていただいて、自分が感じたことは想定外、ハプニング、私好きなんだなっていうことがより明確に分かりました。本当に。
だから計画通りに進まないことが、なんか逆に楽しくなっちゃうっていうか、好きなタイプなんだなぁと思ってね。だから皆さんどんな感じかなと思って、ちょっと気になったので聞いてみましたけれども。そうやって、その場その場で自分の資質っていうのは確実に無意識の中で出てきてるんですよね。絶対に。
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で、そうなったときに、自分はこういうタイプなのかもしれないなぁとか、こういうのが楽だなぁとか、こういうふうに考えてる方が楽しいなぁとか、なんかそういうことを自分の中できちんと認めて見つけて、そこを徹底的にやってみてください。
だから計画的にちゃんと決めたいんです、私は。そっちの方がすごく楽です。っていう人は徹底的にやったらいいと思うんですよ、それを。でも逆に、いや私本当は、全然そのね、私みたいなタイプだったとしてね、計画的とかじゃなくてもよくて、流動的で全然いいんですけど、でもちゃんと決めとかないといけないかなと思って、ちゃんと決めときます。
みたいな。そういう感じだったら、それはあなたの資質には合ってないんですよ、その行動は。だから、極端な話やらなくていいよってことなんですね。
でも、ちゃんと決めときたい人なのに、空気的にちょっとこれかっちりしすぎって思われるかな、だからちょっとやめとこうかな、みたいな感じで周りを読んで、空気を読んでやめとこうみたいに、
そういう風に思ってるであれば、それもやめた方がいいよって思います。それもしなくていいよって、その周りを気にして、こうしないといけないかな、しないといけないかななんて考えるのは、本当にあなたという人間の資質というか、持って生まれたものっていうのが生きないんですよね。
でも私たちこの世の中に、なんでみんなこうやって、わざわざみんな違う顔して生まれてきて、わざわざみんな違う体型してて、わざわざみんな何もかも違うように生まれてきてる理由は何かって聞かれたらですよ。
やっぱりね、それぞれの場所でそれぞれの力を発揮するために、こうやってみんな姿形、何もかもが違うように生まれてきてるわけなので、みんながその役割が、なんて言うんでしょうか、みんなの役割が一緒だったら、それかこの世の中には5パターンぐらいしかないんだとしたら、もう5パターンの人間だけでいいですもん。
なんか本当にクローンみたいな人をどんどん量産していけばいいんですよ。1パターンの人、2パターンの人、3パターンの人、4パターンの人、5パターンの人みたいな感じでやっていけばいいんですよね。
で、ちょっと1パターンの人の人口が減ったので1パターンを量産しますみたいな、なんかそういう世の中でいいんですよ本当は。
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だけどそうじゃなくて、なんかそれぞれの力でそれぞれの持ち場で力を発揮するために、みんな違ったものを持って生まれてきてるんですよね。
金ナンバーで言うと260通りありますけれども、でも例えば同じ金ナンバーだったとしても全く違うし中身は、本当に今まで経験してきたことも性格も全然違います。
で、ストレングスファインダーで言うと34個の資質がランキング化されていくわけなんですけれども、それだと余計に同じ人は絶対にいないんですよ。
私今まで見たことないです。全く一緒ですみたいな人。
少なくともその1位からその10位までのランキングが同じですって人さえも見たことないんですよ。
1位から5位までの資質が一緒って人も、並びまで全て一緒ですみたいな人も見たことないです。
だから同じ資質をね、なんか似たような感じで持ってるねって人はいますよ。
それはいるけれども、でも全くもって全部が全部一緒ですって人はね、1回も見たことないので。
だから本当にそれだけね、人間ってみんなバラバラなんだよっていうことを、みんなが認め合ってですね、信じ合って、なおかつ自分のこと一番信じて進んでいけたらですね。
私はそれが一番の社会貢献になるんじゃないかなというふうに思います。
はい、ということで今日は私自分のメンテナンスをまずは朝からしていきたいと思いますので。
そこからまたちょっと明日明後日、一日明後日の準備、ちょっと軽くミーティングもできたらいいななんて思っちゃっているんですが。
そんな感じで進んでいきたいと思いますので、今日も皆さんにとっても良い一日になりますようにお祈りしております。
いつも聞いていただき本当にありがとうございます。