“音”の話
2025-09-07 15:40

“音”の話


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おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫でーす。今日は2025年の9月の7日です。
今日ですね、金ナンバーが167、青いて赤い地球、音が11の日ということで、赤い地球の13日間もですね、今日で11日目です。
音11っていう音はですね、音はね、1から13まであるんですけれども、音11っていう音は、やっぱりこうね、何か形をね、崩していくという、そういう役割のある音でございます。
そういう私が音11の人なんですよ。自分がね、音11。で、音11っていう人は、なんかこれは私が見てきた傾向ですけれども、基本的には、同じ場所にずっと居続けるってことがまずないです。
これは、うろちょろうろちょろしてますっていう、その1日だけの話じゃなくて、人生において、例えば音11でね、ずっと私は生まれた時からここの地元で、同じ顔ぶれで、いるじゃないですか、私の友人とかでも、ずっと地元にいますと。
あとはずっと幼なじみ、もう保育園から、例えば私だったら38の年なんですけれども、38歳まで、ずっと友達、ずっとこの人一緒にいますとかね、つかず離れずずっと一緒にいますみたいな人っていうのはもちろんいますよね。
で、そうじゃないんですよ、音11って。なんかね、本当にね、引っ越し回数何十回とか定まらない感じですね。役割としてはですね、音11は壊していくっていう役割があるので。
なのでね、そうやって自分の今いる場所だったり、自分の価値観であったりとかね、あとは周りの環境だったり、人の固定概念みたいなやつとかね、もっと大きく言うと社会の固定概念、社会の大きなルール、そういったものもぶち壊していくぞっていうのが音11の役割なので。
だからですね、あんまりこうずっと同じ場所に居続けるっていう風に人生を歩んできている人っていうのはいないんですね。
で、眉歴って言うと結構皆さん、あの紋章、私だったら金ナンバー128です。で、紋章はって言われたら、太陽の紋章が黄色い星、そしてウェーブスペルと言われる、これ大体2つあります。
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で、1つの方もいらっしゃるんですけれども2つあります。で、私は黄色い星と白い鏡っていうこの2つを持っています。
で、こういうね、紋章って言われるものに関しては結構皆さんね、覚えていたりとか知ってたりとかするんですね。
で、さらにお勉強されている方とかになると、自分は紋章がこれだからっていう感じで、すごくその紋章に関しては分かりますしっくりきますっていう風におっしゃる方多いんですけれども。
なんかね、音って言うとちょっとサブみたいな感じで、みんなあんまり意識をしてないですっていう方実はちょっと多いんですよ。
あとはそのちょっと前歴の話聞いたことありますっていうぐらいの方であれば音は知らないと思います。
自分の知らないことはないですよ。ちゃんと多分伝えてもらってるんだろうけれども、多分意識の中に残らないんですよね。そんなに。
なんかサブみたいな感じで思ってるから。でも音ってですね、すっごくシンプルにその人を表しているっていう風に言われているんです。
音は1から13まであります。で、皆さんどれかなんですよ。必ず1から13までの中のどれかを持っています。
で、金ナンバーは260かあるんですけれども、260の中のどれかを持っていて、音も1から13までの何かが必ずセットになってね、あるんです。
音はですね、サブではありません。実は音っていうのはその人の本質を表します。
で、皆さんですね、まあこれ諸説ありですけれども、宇宙の始まり。宇宙の始まりっていうのは、ビッグバンと言われる大きな爆発から始まっていると言われる説がね、ありますよね。
で、まあこれだとしたら、これ何から始まっているか。ビッグバンって音から始まってるんです。大爆発なので音。
宇宙の空間の話なので、真空空間ですから音は伝わりませんよと。
そりゃそうなんですけれども、そこをそういうちょっと細かいところは少し省きます。
で、でも大爆発って言うとやっぱり音ですよね。音から始まっている。
そして人間、私たちが生まれる時っていうのは、狭い産道を通って、もしくは手を折っかいお腹をね、切り開いて私たちはこの世に生まれてきておりますけれども、生まれてきて赤ちゃんがどうだったら安心するか。
ちょっと想像してみてください。
ちょっと考えていただけましたでしょうか。まあもうね、なんとなく皆さんわかっていると思うんですけれども、産声です。産声。
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私たちも声、声というか声という音を発することからこの世に誕生しているんですね。
まずやることそこなんですよ。
あくびをするとか伸びをするんじゃないんです。生まれてきて、ああ大変だったみたいな感じで伸びをしたりあくびをしたり目を擦ったりすることじゃないんですよ。
まずお母さんのお腹から出てきてまずやること。声を上げること。
泣き声ですね。泣き声を上げること。それはすなわち音を出すことってそういうところから始まっていくんですね。
なので物事の始まりっていうのは音なんです。音から始まっていきます。
だから音っていうのは前歴の中ではサブキャラ的な扱いになっているんですけれども、違います。
音はね、私は結構メインで見ているところがあります。
すごいわかりやすいんですよ。シンプルにその人を表しているからなんです。
やっぱりテンポ感ってあるじゃないですか。その人それぞれのテンポっていうのがあります。
ゆっくりしているリズムを刻む人もいれば、ちょっとこういわゆるせっかちとかね。
先々パッパッパッとテンポよくやっていきたいみたいな感じで、人よりテンポが早い人もいる。
そういう中で、音っていうのは本質ですけれども、そういうテンポ感を表したりするんですけれども、
それってどんな人生を歩んできていようが、音って結構嘘がつけないところがやっぱりあるなと思うんですね。
例えばですね、紋章って言われるもの。紋章って言われるもの。
例えば、私だったら黄色い星と白い鏡っていうこの2つを持っているんです。
やっぱりみんなそれぞれ生きてきた過程っていうものがありますよね。
生きてきた過程を振り返っていくと、やっぱり同じ128、私128なんですけども。
黄色い星と白い鏡っていうこれを持っていたとしても、まったく隣にいる、仮にAさんとしましょう。
私の隣にいるAさんも128です。同じですねって言ってても、
私たちって、全然今まで生きてきた道のりが全く違うんですね。
全く違うので、同じになることってなくって。
で、例えば1人はものすごく裕福な家庭で育ってきましたっていう128と、
こっちの128はちょっと本当に人生腹板状で、もうね、本当は全然ちょっと家庭に恵まれてこなかったというか、
なんかそういうような幼少期でしたっていうね、そういうパターンであっても、これは全く違いますよね。
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で、紋章っていうのはある程度自分の理性で何だろうか、抑えるというか、少し形を変えることができるんじゃないかなって私は思ってるんです。
できるっていうか、そういうのね、やっぱりやれてしまうもの。
例えば私たち、私たちというか私、黄色い星なので、黄色い星ってやっぱり本能的にすごく環境を整っていたいとか、なんかきれいにしておきたいとか、なんかやっぱり自分の仕事は完璧にこなしたいとか、きっちりやりたいみたいなところがあるんですね。
プロ意識の高さから来るんですけれども。
でも、例えばそこをね、バンバン否定されてきて育ってきた人っていうのは、そういう黄色い星の本質というかね、いいところをやっぱり自分の中で蓋をしてアンテナを追って生きていかないと生きてこれなかったわけですよ。
だから、なんかあの人ってさ、黄色い星っぽくないよねとか、あの人ってさ、白い鏡っぽくないよねみたいな人がいるのは、それがやっぱりあるからなんですよね、育ってきた環境。
でもまあ最終的にはそこも言い訳にはならなくて、やっぱりだからこそどうするのかっていうね、それも一つ学びにね、ちょっと転じてみてほしいなとは思うんですけどね、最終的には。
だけどやっぱりそれができてしまうのがなんか紋章なんですけれども、でも音ってですね、やっぱり自分のストレートに本質、シンプルに本質を表しているので、そのね、ごまかしってやつが効かないんですよね。
だから隠しててもダダ漏れちゃうんですよ。その自分のリズムとかテンポっていうのがダダ漏れてしまう。だから私はサブじゃないぞっていうのはすごく自分の、瀬戸さんにもそうですし、
音って言うのはね、ものすごく伝えてます。シンプルでわかりやすいからなんです。で、まあ音別のそういうこう人生も見ていくと、やっぱり傾向っていうのももちろんあるし、私なんか音11なので、
やっぱり音11ならではの人生の傾向っていうのはやっぱりあります。これはね本当にこう学んでくださっている方であれば、もちろん自分の音っていうのはなんとなくこうね、
わかると思うんですね。最初ピンとこなくても、まあ少しずつこれが自分の音の本質なのかもしれないなーって言って、ちょっとずつこうなんかこうね、見えてくるものあるかもしれないんですけれども、なかなか自分以外の音っていうのはちょっとピンときづらいです。
家族にその音がいればね、見ていくこともできるんですけれども、でもね本当にそうやって音でね、まず人を見てみる。
やっぱりこの人、例えば音1とか2とかになるとね、やっぱいわゆる折角ですよ。折角なので、やっぱりこうね早く早くやりたいんだなーとかね。
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で、音13とかなるとまあのんびりさんが多いので、なんかやっぱり音13やなーみたいな。音13ってやっぱり決めるまでにもうすごい時間がかかるんですよ。
そう、だから音13なんやなーみたいな感じでね、ちょっと思ってみたりとか。
なんかまあ私なんか旦那さんが音13なのでね、毎回毎回知らなかった時はね、本当にイライラしました。
もったいよくしてみたいな。ちょっといい加減にしてみたいな感じで思ってましたけれども、今は13なのってね、わかってるから、もう何にもねイライラもしないですよ。
音13ですよこれがっていう感じで、面白がってね見れるようにもなりましたのでね。
まあそんな感じで、自分の以外の音に関しては周りの人を見て、ちょっとね研究をねしてみてほしいなというふうにね思っております。
まあそんな感じで、今日はちょっと音についてお話ししました。
ただいまちょっとマヤンレメディのサミットをね、今日までなんですけれども、昨日と今日とサミットを開催させていただいておりまして、私もちょっとスタッフとして参加をねさせていただいております。
あのもうめっちゃ筋肉痛なんですよ足がパンパンで。
はいで、あのまあその前にね金曜日に運動会もやってるので、それがねちょっと打撃がでかかったんですけども。
はいもうすごいんですよその日中からちょっと筋肉痛がもう来ちゃってね。
ちょっとちょっとって感じになってますけれども。
まあねそんな感じであの皆さんとね、あのちょっとお勉強する機会っていうのをいただきましたので。
まあちょっと今日はマヤ歴のお話、普段はあんまりラジオでマヤ歴の話はしろっていう話なんですけどあんまりしないんですけどね。
今日はちょっとそういう話を中心にさせていただきました。
結構音はねサブキャラ的な扱いをされてますけれども、全然サブではないぞと。
なんかねやっぱりねあの本当に奥から出てくるものなので、嘘がつけないしなんかシンプルにその人のことを表しているので、私はねとってもわかりやすい。
っていう風に思っております。
はいでは今からまた今日も私最終日サミット最終日です。
今日ねあの参加される方もいらっしゃると思います。
気をつけて会場までお越しください。
準備してお待ちしておりますのでお会いできることを楽しみにしております。
それではいつも聞いていただきありがとうございます。
前のイベント参加されない方、ただ私のファンで。
ファンでとかって自分で言っちゃうっていうところもあるんですけれども。
このラジオが好きで聴いてくださっている方も本当にいつもありがとうございます。
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またちょっとあの最近ねインスタライブもできておりませんので、
なかなかちょっとあの忙しいとかって言うとねちょっとなんかなんかちょっとって感じですけども。
あのちょっとねバタバタしておりました。
はいなのでちょっと落ち着いたらまた始めますので。
どうぞよろしくお願いいたします。
ということでいつも聞いていただき本当にありがとうございます。
はいでは終わります。
失礼いたします。
15:40

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